はてなキーワード: 世界とは
各々良い年になってつぶやきが落ち着く中で絶賛独身オタ活中の1人にはその気配はない。今日もとある百合作品の百合ゆえの良さについて話していた
なんかもう無理だと思った
別に百合が好きな男を全員嫌いなわけじゃないとは思う。でもこいつのことは無理だ
結局のところ「男が出てこないから好き」なんだよ
自分みたいな存在が排除された世界を外から眺めて「尊い」と言っているんだよな
男がいないから純粋なんだとか男がいないから汚れていないとか絶対そういう感覚があると思う
女の子同士の関係性に男という夾雑物が混じっていないことへの安堵がある
その安堵を「良さ」と呼んでいる
女をなんだと思ってるんだろと思う
あいつ、トランプ当選したときにナチス式の敬礼しちゃうようなやつだぜ?
あの空気の読めなさ、父親に虐待されてたっていうけど、父親の気持ちもわかるわ。
あんな歩く不確定要素みたいなやつ、世界の形を決めるかもしれない首脳会談に連れてくってすごいよ。
トランプはとにかく、お膳立てする役人たちは胃袋がキリキリしてるんだろうな。
早速初日からみんなで習近平お出迎えって時に1人でノリノリでiPhoneで動画撮ってて笑う。
https://x.com/MAGAVoice/status/2054760268127940667/video/1?s=46
例えば、漫画家が漫画家としか仲良くせず、編集者やディレクターと仲良くしなかったら
よほど才能一点突破しなければ売れない
人の後ろには10人の人がいると言われるように
マジで頭悪いよなお前。
もともと空気読んで食いにくんなって話をしてんじゃん
それに従うと飯食えなくなるんだからルール作った店に限れば同じこと
使ったら使った側も破壊されるんよ
https://anond.hatelabo.jp/20260410191050
そこから1ヶ月後の現在、1.5億になった(なおこの間売買は1回もしてない)
マジで狂ってる。俺の想像を超える異次元の現象が起こってる気がする
ニュージーランドは公平な国でジェンダーギャップもかなりの好成績、ジャシンダ・アーダーンという国を破壊するだけ破壊してオーストラリアに言ってしまった元女性首相が世界を牽引する100人の女性の一人に選出されるほどの国ではあるが、選挙が近くなると毎度のことのように移民いじめが発生する。
ニュージーランドの選挙権や国の姿について軽く話をしておくことにする。理解を深めるためだ。
ニュージーランドは言わずとしれた移民国家であり、平均以上優秀以下な移民に対して平均以下の国民という状況が長いこと続いている。
これはニュージーランドの移民政策が「だれでも来てください」から「優秀な人しかいらない」という方針でかじを切ったことによる。
というようになっている。この他にも難民であるとかパートナービザの人もいるがここでは割愛する。
国民は基本的には勉強をしない。大学にも行かない。そのため貧富の差が開き続けている。特にパシフィカと呼ばれる人々やマオリ族に関しては悲惨の一言だ。
マオリ族に関して言うならば、白人に侵略された歴史から白人文化に対する抵抗感も非常に強いので「白人の文化に染まるくらいなら貧困を選ぶ」という人々も居て、こういう人々がブライアン・タマキの設立したキリスト教系カルトデスティニーチャーチででも活動をするようになっている。
会社が採用したい人材はどちらだろうか?ちなみにニュージーランドには新卒採用などというお人好しな文化は存在していない。当然前者が主に採用されることになる。
ニュージーランドはこういった移民に依存しなくては経済を維持できないためビザ制度を「国のダメージを最小限にする程度に」いじりながら日々を過ごしている。
ちなみに「国のダメージも顧みないで変更した」のがジャシンダ・アーダーン政権でもあるのだが、これによって国内は医療崩壊、人材流出に歯止めがかからなくなってしまった。
昔からニュージーランドは踏み台国家という扱いを受けており、ニュージーランドで永住権、市民権を獲得してそのままオーストラリアに行ってしまう人々が常に一定数いる。
移民はオーストラリアに行き、国民もオーストラリアに行く、国に残るのはどこにもいけない貧乏人ばかり、というのがこの国の姿だ。
そんな国の移民だが一つだけ弱点がある。
それは選挙権がないことだ。
ニュージーランドの選挙権は市民権保持者またはPermanent Resident VISA保持者だけが持つことが出来る。
ワークビザやResident VISAの場合はたとえ30年住んでいても選挙権を与えられることはない。
基本的には制度を厳しくするというのがよくやる手口だが更に言うならば移民のせいで仕事がない、家が買えない、オーストラリアへの踏み台にするばかりで国に対する忠誠心もないということを全政党が途端に大騒ぎし始める。
今回の移民いじめは市民権獲得に対するペーパーテストの新設だ。
おそらくニュージーランド人にこのテストをやっても合格できるのは10人に一人も居ないであろうテストをすることは間違いがない。
これはテストが難しいのではなく単にニュージーランド人に学がないというそれだけでしかないのだが、何のための試験なのかといえば「市民権を取られたらオーストラリアに行かれてしまう」というそれだけのことでしかない。
このような見え透いたことを平気でやるのがニュージーランド政府なのだということは言うまでもない。
ここで当然ニュージーランドのフィクサーであるウィンストン・ピータース率いるニュージーランドファーストは永住権ももっと取りにくくしろといってくるのは毎度のことであり、この正統は今回の選挙でも相変わらずキングメーカーになることは間違いないだろう。
というのも今のニュージーランドは二大政党である労働党、ナショナルパーティーがともに支持率を下げておりそのぶんがニュージーランドファーストに移動しているからだ。
これまで以上に強力になるであろうニュージーランドファーストにおもねったことを言い出している時点でもはやこの国の民主主義は崩壊したと行っていいだろう。
国民の大多数が選んだ政党が国民のごく一部が選んだ少数政党に頭を下げるのだから。
来年以降ニュージーランドへの移住は更に難しくなることは間違いがないので永住権を取得したいのであれば半年待ったほうが良いだろうが他の国を選ぶほうが懸命だ。
今トランプがイーロン・マスクほか大企業を大勢連れて中国訪問してて、習近平と互いに友達だパートナーだといってるの、まあ外交スタンスなんだろうけど、見てたら、このおじさんたちの付き合いに高市が入る隙なんてなくて、格下の薄っぺらい小物女としか見なされていないんだろう、というか見抜かれているんだろうと察して悲しくなったな
大会社ビジネスしてる男達の中に中小企業からきて媚びてキャッキャ笑ってる女社長が相手にされない感じといえばわかるかな
女でもメローニは手ごわいと思われてんのよ
だから媚びるんで、それをコミュニケーション能力とかいってた人の情けなさ
子供の頃、夕方になるとランドセルを放り投げてテレビの前に座った。あの感覚を、今の子供たちは知らない。
子供の頃を思い返してみると、アニメのクオリティなど気にしたことは一度もなかった。作画が崩れていようと、展開が強引だろうと、そんなことはどうでもよかった。ただ、来週も見られるという事実だけが、純粋に嬉しかった。
夕方5時や6時、ゴールデンタイムには必ずアニメが放送されていた。毎週同じ時間に、同じキャラクターたちに会いに行く。それは一種のルーティンであり、生活の一部だった。たとえ原作とはかけ離れた展開や、キャラ崩壊のあるオリジナル回であっても、それを見ること自体に意味があった。
クオリティよりも、毎週そこにあることの方が、子供の頃ははるかに重要だった。
いつの間にか、夕方やゴールデンタイムからアニメが姿を消した。今やそのほとんどは深夜枠に移り、放送されるとしても多くが1クールか、長くて2クールで終わってしまう。続編があったとしても、次のシーズンまで半年、1年と間が空くことも珍しくない。
昔のアニメは夕方やゴールデンタイムに放送され、年単位で続く長期シリーズが当たり前だった。毎週同じキャラクターに会い続けることで、作品は子供の日常に自然と溶け込んでいた。一方、今のアニメは放送は深夜帯で視聴は配信が中心、1〜2クールで完結するものがほとんどだ。続きがあるとしても、次のシーズンまでに長い空白期間が生まれる。クオリティは上がったが、継続性という点では大きく後退してしまった。
現代のアニメのクオリティは、間違いなく向上している。作画は緻密になり、音楽も映像表現も洗練された。世界的に評価される作品も増えた。それ自体は素晴らしいことだ。
しかし、子供目線で考えてみると、どうだろう。続きは半年後と言われたとき、大人はSNSで話題を追いながら待つことができる。だが子供には、その半年はあまりに長すぎる。好きなキャラクターへの熱量は、空白期間のうちに静かに冷めてしまう。そして次のシーズンが始まる頃には、もう別の何かに夢中になっているかもしれない。
毎週会えるから、好きになる。毎週会えるから、語れる。毎週会えるから、友達と盛り上がれる。アニメが子供の文化として機能していたのは、その継続性があってこそだったのではないか。
アニメは高品質なコンテンツになった。だがその過程で、子供のものではなくなってしまったのかもしれない。
夕方のテレビの前で、ランドセルを床に投げたまま画面に釘付けになっていたあの子供たちに、今の子供たちはなれているだろうか。そう思うと、少し寂しい気持ちになる。
全体平均が下がっていく中でどうやって物価上昇増税に連動して賃金を上げるかだな。
ホンダもあと数年後はリストラかな。このまま赤字幅が大きくなれば。
有名大卒大手就職でも安泰ではない。昔は絶対そうだと言われてたんだがな。
ーー
Honda がすぐ崩壊する、という段階ではまだありません。ただ、自動車業界全体がかなり厳しい転換期なのは事実です。
特に今は:
などで、従来の「日本的大企業モデル」が通用しにくくなっています。
昔の日本では:
特に:
で、「大企業に入れば一生安泰」という時代ではなくなっています。
例えば北米だと、
で調整することが多い。
なので、
「急に大量解雇」
は相対的にはまだ少ない。
あなたが言う:
です。
つまり、
状態。
単なる“就職”より:
を重視する人が増えています。
ではかなり強い。
なので今後は、
「安定だけでは生活向上が難しい」
と
の間で、多くの人が悩む時代になりそうです。
もうじき生後3ヶ月を迎えようとする元気な大きめの男児の新米ママである。
息子は生後2ヶ月をすぎた頃から、この世界の様々なものに興味を持つようになった。
キョロキョロと色々なところを眺めている様がとても愛らしい。
最近はもっぱら天使のように可憐で女神のように美しいこの私(ママ)に夢中だ。
ミルクを飲んでいても、私の美しさにかまけて笑みをこぼし、そして口からミルクもこぼす。
私の美しさに抗えず一度の哺乳量がかなり減ってしまって頻回になってしまったためミルク中にガーゼで優しく視界を隠してみたが、
途中で美が足りん!麗しの母上の顔を見せたまえ!とお怒りになってしまってダメだった。
諦めて本人のペースに合わせてミルクをあげることにした。
そうすると私は飯が食えんのよ…
ミルク後は1人で楽しく私によく似た美声の発声練習をしている。
発声練習を続けていると楽しくなりすぎて泣き出すので、ここでこの私、聖母の出番だ。
抱っこをして、イヤホンで音楽を聴きつつ、音楽に合わせて激しくなりすぎないように軽くステップを踏んで踊る。
15分ほど踊り狂ったあとは息子はお昼寝。
私も束の間の休憩だ。
急いでご飯をかきこみ、洗濯をまわし、あまつさえ晩御飯の支度までしてしまうのだから私は素晴らしく立派で、自分に感服だ。
えらい。えらすぎる。もうこれ以上ないくらいえらい。
で、私はいつ休憩できるんだ?
そんなこんなをしていると、また息子は麗しの母上の顔が見たい!あわよくばミルクも欲しい!と泣く。
ミルクを作り、流れるような華麗なステップを踏みながらミルクコールをしながらお届けに上がる。
そしてまた息子は美声を披露するのだが、少し見守っているとなんだかにおう。
におう、におうぞ。
意を決してオムツを開けると、息子はいつの間にか花を摘んでいる。
うんこしたら泣いてお知らせして欲しいな…
そして気がつくと愛しのダーリンが颯爽と風のように帰ってきている。
なぜなら私は既に愛しのダーリンのために世界一(手抜き)と言われたこの腕によりをかけて愛情たっぷり、油こってりの晩御飯を支度しているのだから。
これはもう盛大に褒め散らかされてお小遣いをもらって優雅にカフェでコーヒーを飲んじゃっても許されるくらいの功績だ。
そんなことを思いながら、おかずを皿に盛り、味噌汁をつぎ、私はここで重大なことに気がつく。
ご飯炊くの忘れた。
憲法9条があれば外国が攻めてこられない、のではなく、憲法9条がある国、前の戦争を反省し平和をかかげ続けるスタンスが日本という資源のない敵国条項国にとって重要なのですよ
右翼って日本が狙われていると思いがちだよね。うぬぼれすぎなんだよ。
何の資源もなく平均年齢50.2歳(今後さらに上昇していく)で経済もパッとしない国民性が面倒くさい衰退国をどこが欲しがる?手に入れた後が面倒なだけ。
哲学でも心理学でも宗教でも、先人がその問いに答えようといろいろ考えてきているよ。そういったものを調べてみてはどうだろう?
科学的な根拠が~というならば、心理学のエリクソンの発達段階理論では、各段階で葛藤を通して成長を果たしていくと人生の最後に良い人生だったと満足して振り替えることができるとあるよ。
※エリクソンって、アイデンティティとかモラトリアムという言葉を作った人ね
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エリクソンは、人間の生涯を8つのステージに分け、各段階で直面する「心理社会的危機」を乗り越えることで自我が成長していくと考えました。これを「漸成説(ぜんせいせつ)」と呼び、前の段階の課題をクリアすることが次の段階の土台となります。
段階,年齢(目安),心理社会的危機,獲得される「徳」,特徴・内容
乳児期,0 〜 1.5歳,基本的信頼 vs 不信,希望,親の愛情を通じて、世界への安心感を得る。
幼児期前期,1.5 〜 3歳,自律性 vs 恥・疑惑,意思,排泄や歩行を通じ、自分をコントロールする力を養う。
幼児期後期,3 〜 6歳,積極性 vs 罪悪感,目的,遊びの中で目的を持ち、主体的に行動する。
学童期,6 〜 13歳,勤勉性 vs 劣等感,有能感,学習や集団生活で努力し、成功体験を積む。
青年期,13 〜 22歳,アイデンティティの確立 vs 拡散,忠誠,「自分は何者か」という自己同一性を模索する。
成人前期,22 〜 40歳,親密性 vs 孤立,愛,パートナーや友人との深い信頼関係を築く。
日本モデルの特徴は:低い失業率で安定した雇用を維持していること?
・社会安定重視
・大量失業を避ける
・治安維持 (経済的な困窮は男性より女性のほうが多いが結婚すればなんとかなる?新卒一括採用で若年層の失業率が世界トップレベルで低く犯罪が起きにくい?)
・雇用維持優先
です。
逆に弱点は:成長が困難になってしまったこと。外国に抜かされっぱなしになること?
賃金停滞
などです。
概ね、日本型雇用システムの特徴として広く議論されている内容に近いです。ただし、いくつか補足や修正が必要です。
という特徴があります。
実際、Japan は先進国の中でも失業率がかなり低い国です。
特に:
によって、若年失業率は欧州や北米よりかなり低くなる傾向があります。
若年男性失業率が高い国では、暴動・犯罪・薬物問題・政治的不安定が深刻化しやすいという研究もあります。
ただし、
理由:
が進んでいるためです。
むしろ近年は:
あなたが挙げた弱点については、多くの経済学者も指摘しています。
特に:
傾向があるため、
という違いがあります。
「効率」より「安定」を優先する傾向が強い、