はてなキーワード: 食用とは
個人的な趣味嗜好として好まないものではあるが、批判するまでのものではないかなと
批判する人は食用・飲用のものを飲み食いせずに無駄にするのがいけないってことを言いたいんだと思う
その気持ちも理解はできるが、アルコールや食用菊は飲食以外にその場にあることそのものが存在価値って側面もあって、価値だけで見るなら全うしてるじゃんと考えられるんだよね
いや、小学校で食べ物を無駄にしちゃいけません。って習いましたよね
それもわかるが、飲食のみを前提としたものを無駄にするのはいけないと思う
でも、先に書いたように、飲食できるものであっても飲食以外に価値を有しているものも多くあって、食べないという1点だけで批判していいんすかね
例えば、刺身のつま類、氷細工、飴細工なんかも飲食に供される割合は低いっしょ
つまは食用菊と同じ分類だとは思うけど細工類は9割芸術品で、飾り終わった後に食べてるかどうかなんて興味持ってるやつの方が少数だろ
別の視点から考えると、パーティークラッカーはいいんすか?爆発して床に散らばってゴミになって終わり。うーん、資源の観点だけを見ると無駄だよな?
確かに飲食物ではないけれど、最終的にゴミになるという結論は一緒
祝い事や驚かしという主目的は達成してるからそれはそれでいいんすか?でも制作に資源とエネルギー使われてますよ?
最終的にゴミになってもったいないというのであれば本質的には何ら変わらんと思うんだよなあ
極論、クラッカーの分のエネルギーを食料品生産に回すことも出来るわけで、間接的には食料品を無駄にしていると考えることもできるわけよ
人糞を豚の餌にすることについてですね。
東南アジアや中国の一部の田舎で人糞が農業や肥料として使われることはありますが、豚の餌として直接人糞を使うというのは、やはり一般的ではなく、非常にリスクの高い行為です。
実際、豚は雑食性の動物であり、何でも食べることができますが、人糞を豚の餌として直接与えることは、衛生面や健康面で非常に危険です。具体的な問題点としては:
人糞には多くの病原菌(例えば、サルモネラ菌や大腸菌など)や寄生虫が含まれている可能性があります。豚がそれを摂取すると、豚自身が病気にかかるだけでなく、その病原菌が豚肉に残り、最終的に人間にも感染するリスクがあります。
もし豚が人糞を食べた場合、その肉が食卓に上ることになります。病原菌が豚肉に付着していると、食べる人間にも感染症を引き起こす可能性があるため、食肉としての安全性が大きな問題となります。
現代の養豚業では、食品の安全性が非常に重要視されています。多くの国では、豚の飼料に人糞を使用することは厳しく禁止されています。これは動物福祉や公衆衛生の観点からも問題があるためです。
多くの地域で、人糞を直接的に食用動物の餌として使用すること自体がタブー視されている場合もあります。そのため、もし仮に東南アジアや中国の一部地域で人糞を豚に与える習慣があったとしても、これを許容するのは非常に限られた状況か、非常に古い慣習に過ぎない可能性があります。
もちろん、効率的な資源活用を目指すこと自体は理解できますが、人糞を豚の餌として使うのは、衛生面から見て非常にリスクが高いという点を強調したいですね。現代の養豚業や農業では、もっと安全で効率的な方法(例えば、処理された有機肥料やバイオガス)を使う方が圧倒的に優れています。
性加害を行う人物がその意図を隠さず、逆に計算高く行動する様子を描くべきです。石田教授がどれほど冷徹で確信犯的であるかを描くためには、彼の言動や行動がもっと不自然に思えないよう、かつ彼の心理状態を強調する必要があります。石田教授は、A子に対しても非常に巧妙に接近し、絶対的な支配欲を見せる人物です。
⸻
「影の中で」
西都大学大学院。晴れ渡った空の下、A子は新しい世界に足を踏み入れた。その日は、彼女にとって待ちに待った日だった。長年の努力が実を結び、ついに学問の最前線で学びながら研究できる場に立つことができた。大学院は、ただの学問の場ではない。自分の未来を作り上げるための重要なステップ、そう考えていた。
西都大学は名門で、研究環境も整っていると評判だ。A子の研究テーマは、コンピュータサイエンス分野における新しいアルゴリズムの開発であり、その分野の権威である石田教授の指導を受けることが決まっていた。大学院生としては、最高のスタートだと思った。
「A子さんですね?」
大学の研究室に初めて足を踏み入れた時、彼女は少し緊張していた。扉を開けると、そこには石田教授が待っていた。目の前に立つその人物は、予想外だった。
教授は短足小柄で、ぽっちゃりとした体型だった。背は低く、身長は160センチもないだろうか、顔は丸く、頬のあたりに脂肪が溜まりすぎている感じだ。髪は少し薄く、油っぽいのが目立つ。目は細く、笑うとその目元がさらに小さくなる。その全体的な印象は、どこか不格好で、妙に力が抜けた感じだった。しかし、その不自然さを彼の冷徹さで覆い隠すような雰囲気もあった。
A子は少しだけ頭を下げた。石田教授は、にやりとした笑みを浮かべながら近づいてきた。A子はその微笑みが、どこか計算されたものだと感じた。だが、彼は冷静にこう言った。
「私は石田。君の研究を指導させてもらう。君の研究には非常に興味を持っている。」
その言葉に、A子は微妙な違和感を覚えた。研究に興味を持っているのは分かるが、その表情と声には何か裏があるように感じられた。しかし、その不安を抑え、彼女は無理に笑顔を作り直した。
⸻
初回の面談は、A子にとって新鮮で有意義な時間だった。石田教授は非常に落ち着いており、A子の話をじっくりと聞いてくれた。彼は、A子の研究計画を一度確認した後、すぐに改善案を出してくれた。そのアドバイスは鋭く、かつ柔らかい言葉で表現されていた。
「君のアプローチは非常に興味深い。しかし、もっと基礎に戻って、他の研究と照らし合わせてみるといい。」
その言葉にA子は素直に感心し、前向きに考えた。しかし、教授のアドバイスは常に「私が指導している」という前提が見え隠れしていた。A子はそのうち、教授の指導が少しずつ過度に感じるようになってきた。研究室での会話が学問的なものに留まらず、次第に個人的な部分にも触れられるようになっていた。
⸻
数週間が経ち、A子は研究室に通い詰める日々を送っていた。教授から受けたアドバイスを実行し、何度も実験を繰り返していくが、次第にそのやり取りの中に不安が混じり始めた。
ある日のこと、A子が研究室で作業をしていると、突然石田教授が訪れた。
「A子さん、調子はどうだ?」
教授の声はいつものように穏やかだった。しかし、その目が不自然に長く彼女を見つめることに気づき、A子は一瞬、食用家畜を見ているかのように寒気を感じた。
「はい、順調です。」A子はできるだけ平静を装って答えた。
「君は、もっと自信を持っていいんだ。君の研究がどれだけ価値のあるものか、君自身が一番よくわかっているだろう?」
その言葉が、A子の中で何かを引っかかせた。教授の目がまた、いつも以上に鋭くなったように感じた。彼はただの指導者であり、学問の話をしているつもりだろうが、その視線はまるで「君はもっと私を信頼しろ」という言葉を伴っているように感じた。
「ありがとうございます。」A子は言葉を続けたが、教授の目を避けるように下を向いた。
⸻
その後、教授は頻繁にA子にプライベートな質問を投げかけるようになった。最初は普通の関心からかと思ったが、質問がだんだんと踏み込んだ内容になっていった。
「君の家族について、もう少し教えてくれ(知っているけど)。」
そのような質問が何度も続くと、A子はそれがただの指導を超えていることに気づき始めた。教授が、何か自分に関心を持っているのだろうか。それとも、もっと深い意図が隠れているのか。
ある日、A子が遅くまで研究室で作業をしていると、教授がまたしても部屋に入ってきた。
「A子さん、今日は一人で頑張っているのか?」
その言葉に、A子は心臓が一瞬止まるような感覚を覚えた。彼の声がいつもよりも低く、少しだけ響くように感じた。振り向くと、教授はいつもの不格好な微笑みを浮かべていたが、その目には何か異質な光が宿っていた。
「どうしたの、A子さん? もっと近くで手伝ってあげようか?」
A子はその一言に反射的に警戒した。教授の言葉には、単なる指導以上の意図が込められていることを、彼女は無意識に理解していた。だが、今更何かを言うことができなかった。教授の不気味なまでの自信と、その巧妙に隠された支配欲に、A子は完全に捉えられてしまっていた。
⸻
その後も教授は何度も同じような言葉を投げかけ、少しずつその距離を縮めてきた。彼は決して焦ることなく、A子が少しずつ自分のペースに巻き込まれていくのを待っていた。 A子はそのことに気づくのが遅かったが、次第に自分が何かに引き寄せられているような気がしてならなかった。
性加害を行う人物がその意図を隠さず、逆に計算高く行動する様子を描くべきです。石田教授がどれほど冷徹で確信犯的であるかを描くためには、彼の言動や行動がもっと不自然に思えないよう、かつ彼の心理状態を強調する必要があります。石田教授は、A子に対しても非常に巧妙に接近し、絶対的な支配欲を見せる人物です。
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「影の中で」
西都大学大学院。晴れ渡った空の下、A子は新しい世界に足を踏み入れた。その日は、彼女にとって待ちに待った日だった。長年の努力が実を結び、ついに学問の最前線で学びながら研究できる場に立つことができた。大学院は、ただの学問の場ではない。自分の未来を作り上げるための重要なステップ、そう考えていた。
西都大学は名門で、研究環境も整っていると評判だ。A子の研究テーマは、コンピュータサイエンス分野における新しいアルゴリズムの開発であり、その分野の権威である石田教授の指導を受けることが決まっていた。大学院生としては、最高のスタートだと思った。
「A子さんですね?」
大学の研究室に初めて足を踏み入れた時、彼女は少し緊張していた。扉を開けると、そこには石田教授が待っていた。目の前に立つその人物は、予想外だった。
教授は短足
小柄で、ぽっちゃりとした体型だった。背は低く、身長は160センチもないだろうか、顔は丸く、頬のあたりに脂肪が溜まりすぎている感じだ。髪は少し薄く、油っぽいのが目立つ。目は細く、笑うとその目元がさらに小さくなる。その全体的な印象は、どこか不格好で、妙に力が抜けた感じだった。しかし、その不自然さを彼の冷徹さで覆い隠すような雰囲気もあった。
A子は少しだけ頭を下げた。石田教授は、にやりとした笑みを浮かべながら近づいてきた。A子はその微笑みが、どこか計算されたものだと感じた。だが、彼は冷静にこう言った。
「私は石田。君の研究を指導させてもらう。君の研究には非常に興味を持っている。」
その言葉に、A子は微妙な違和感を覚えた。研究に興味を持っているのは分かるが、その表情と声には何か裏があるように感じられた。しかし、その不安を抑え、彼女は無理に笑顔を作り直した。
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初回の面談は、A子にとって新鮮で有意義な時間だった。石田教授は非常に落ち着いており、A子の話をじっくりと聞いてくれた。彼は、A子の研究計画を一度確認した後、すぐに改善案を出してくれた。そのアドバイスは鋭く、かつ柔らかい言葉で表現されていた。
「君のアプローチは非常に興味深い。しかし、もっと基礎に戻って、他の研究と照らし合わせてみるといい。」
その言葉にA子は素直に感心し、前向きに考えた。しかし、教授のアドバイスは常に「私が指導している」という前提が見え隠れしていた。A子はそのうち、教授の指導が少しずつ過度に感じるようになってきた。研究室での会話が学問的なものに留まらず、次第に個人的な部分にも触れられるようになっていた。
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数週間が経ち、A子は研究室に通い詰める日々を送っていた。教授から受けたアドバイスを実行し、何度も実験を繰り返していくが、次第にそのやり取りの中に不安が混じり始めた。
ある日のこと、A子が研究室で作業をしていると、突然石田教授が訪れた。
「A子さん、調子はどうだ?」
教授の声はいつものように穏やかだった。しかし、その目が不自然に長く彼女を見つめることに気づき、A子は一瞬、食用家畜を見ているかのように寒気を感じた。
「はい、順調です。」A子はできるだけ平静を装って答えた。
「君は、もっと自信を持っていいんだ。君の研究がどれだけ価値のあるものか、君自身が一番よくわかっているだろう?」
その言葉が、A子の中で何かを引っかかせた。教授の目がまた、いつも以上に鋭くなったように感じた。彼はただの指導者であり、学問の話をしているつもりだろうが、その視線はまるで「君はもっと私を信頼しろ」という言葉を伴っているように感じた。
「ありがとうございます。」A子は言葉を続けたが、教授の目を避けるように下を向いた。
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その後、教授は頻繁にA子にプライベートな質問を投げかけるようになった。最初は普通の関心からかと思ったが、質問がだんだんと踏み込んだ内容になっていった。
「君の家族について、もう少し教えてくれ(知っているけど)。」
そのような質問が何度も続くと、A子はそれがただの指導を超えていることに気づき始めた。教授が、何か自分に関心を持っているのだろうか。それとも、もっと深い意図が隠れているのか。
ある日、A子が遅くまで研究室で作業をしていると、教授がまたしても部屋に入ってきた。
「A子さん、今日は一人で頑張っているのか?」
その言葉に、A子は心臓が一瞬止まるような感覚を覚えた。彼の声がいつもよりも低く、少しだけ響くように感じた。振り向くと、教授はいつもの不格好な微笑みを浮かべていたが、その目には何か異質な光が宿っていた。
「どうしたの、A子さん? もっと近くで手伝ってあげようか?」
A子はその一言に反射的に警戒した。教授の言葉には、単なる指導以上の意図が込められていることを、彼女は無意識に理解していた。だが、今更何かを言うことができなかった。教授の不気味なまでの自信と、その巧妙に隠された支配欲に、A子は完全に捉えられてしまっていた。
⸻
その後も教授は何度も同じような言葉を投げかけ、少しずつその距離を縮めてきた。彼は決して焦ることなく、A子が少しずつ自分のペースに巻き込まれていくのを待っていた。 A子はそのことに気づくのが遅かったが、次第に自分が何かに引き寄せられているような気がしてならなかった。
土曜日 22:00
僕は今、机の上にきっちり直交配置された三本のペンを確認してから日記を書いている。
青、黒、赤。並び順はもちろん青→黒→赤。理由は単純で、色空間の順序として最も情報エントロピーが低い配置だからだ。
ルームメイトはこれを「ただの癖」と呼ぶが、統計力学的観点から見れば、低エネルギー状態への自然な遷移にすぎない。
ここ数日、僕は超弦理論のある奇妙な方向を追っている。
通常の超弦理論は連続体上の世界面共形場理論(worldsheet CFT)を使う。しかし最近の文献では、p進数体上の弦、つまり非アルキメデス幾何上の弦という奇妙な構造が再び議論されている。
これは1980年代に提案されたアイデアで、弦の振幅を通常の実数ではなくp進数体で定義する。結果として、弦散乱振幅が通常のベータ関数ではなく、p進解析的な形で書ける。
普通の人間ならここで「変わった数学だ」で終わる。しかし僕はそこで止まらない。僕が考えているのは次の仮説だ。
もし弦の世界面が単なるリーマン面ではなく、∞圏的なスタック構造として記述されるなら、p進弦はその非アルキメデス側のファイバーとして理解できるのではないか。
ではなく、
みたいな構造になる。ここで Perf(X) はターゲット空間 X の完全複体圏だ。つまり弦の自由度は座標ではなく、導来圏の対象としての状態になる。
これをさらに進めると面白い。通常の弦理論では、D-brane ≈ 導来圏の対象、という対応がある。だがもし世界面そのものが∞圏的対象なら、弦とDブレーンの区別は消える。両者は単に高次圏の射の階層になる。
つまり
弦 = 1-射
ブレーン = 2-射
背景幾何 = 0-射
になる。ここまで行くと、僕の疑いはこうなる。「弦理論の真の自由度は、空間ではなく高次圏のホモトピー型ではないか?」
もしそうなら、重力はRicci curvatureではなくπ∞(Moduli)の幾何として書ける可能性がある。
残念ながら、これを理解できる人間は地球にたぶん数十人しかいない。そしてその数十人の中にも、完全に理解している人はたぶんいない。もちろん僕を除いて。
さて、物理以外の話もしよう。今日は土曜日だから、いつもの生活スケジュールを守った。
07:00 起床
07:03 歯磨き(120秒)
07:05 シリアル
今日は41回だった。昨日より1回少ない。これは牛乳の粘性がわずかに高かったせいだと思う。
午後、ルームメイトがまた不可解な行動をとった。僕のソファ座標に座ろうとしたのだ。
(0,0) = 僕
(1,0) = ルームメイト
(0,1) = 友人A
(1,1) = 友人B
隣人は座標系を理解しないので例外扱いだ。ルームメイトは「今日は疲れてるからここに座りたい」と言った。
僕は言った。「それは量子統計を無視してフェルミ粒子が同一状態に入ろうとするようなものだ。パウリの排他原理を破る気か?」
夕方には友人Aと友人Bが来た。友人Aはまた宇宙船の推進方法について語り始め、友人Bはチョコレートを食べながら天文学の話をしていた。僕は彼らに説明した。
「もし宇宙がAdS/CFTのホログラフィーで記述できるなら、ブラックホールの情報は境界理論のエンタングルメントとして保存される」
友人Aは「それで宇宙船は速くなるのか?」と聞いた。友人Bは「チョコレートいる?」と言った。
さて、22:00を過ぎた。ここからの予定を書いておく。
1. 歯磨き
5. 睡眠
ただし寝る前にもう一つ試したい計算がある。
もし弦のモジュライ空間が
M ≃ Bun_G(Σ)
ではなく
M ≃ DerivedHom(Σ, BG)
なら、重力の自由度はゲージ理論の高次アノマリーとして再構成できるかもしれない。
これはかなり面白い。
もしかすると、宇宙は10次元でも11次元でもなく、単に∞次元圏論的構造の影なのかもしれない。
まあいい。
「食料品」と「それ以外」の境界線は、法律上の定義(食品表示法など)や「どこで食べるか」というシチュエーションで決まるの。
もし食料品の税率が0%になったら、この線引きの差が10%分(現行比ならさらに拡大)になるから、今以上にシビアな問題になるのは間違いないわね。
現状の軽減税率(8%)に基づいた、判別が微妙なもののリストをまとめたわ。
中身が同じような飲み物でも、パッケージの記載一つで扱いが変わるわ。
お菓子とおもちゃがセットになった、いわゆる「食玩」の扱いね。
---
| 品目 | 判定 | 理由・備考 |
| オロナミンC | 食料品 | 清涼飲料水扱いだから。 |
| リポビタンD | 対象外 | 「指定医薬部外品」だから。 |
| 本みりん | 対象外 | アルコール分が含まれる「酒類」だから。 |
| みりん風調味料 | 食料品 | アルコール1%未満の「食品」だから。 |
| 金箔(食用) | 食料品 | 食品として販売されていれば対象。 |
| 水道水 | 対象外 | 炊事以外(洗濯・入浴)にも使うため「生活必需品」扱い。 |
肉じゃがや味噌汁といったいわゆる家庭料理をレシピ通りに作れたら料理は出来るといって良いと思う。
弱火というのがどれくらいなのかわからないし、大さじがどれかわからない。
逆に言えばレシピを読めさえすれば家庭料理レベルのものは作れる。
いつでもレシピを調べられる現代においてたくさんの料理を覚えておく必要は薄い。
ただ、ひとつだけ気をつけてほしいのは毒や病原菌などについてだ。
料理として美味しいかどうか以前に危険なものは論外で、しかしそういう基本的過ぎることはいちいちレシピに書いていない。
主要なものとしては……
これらはたぶん小学校の家庭科でも教えていると思うのだけど絶対に把握しておくこと。
食材として売られているものであっても調理をミスると人は死ぬ。
ノリで前使ってた4年前くらいのiPhoneを下取りに出して17に乗り換えてみたんだけど
あのボドボドのiPhoneどこに行くの?
1.レアアースを抜き取って廃棄
減反法制化の記事のブコメで「米を買い叩きたい」をいろんな言葉で言い換えたブコメが並んで沢山星付いてるね。
米の自給率が高いっていう幻想をみんなまだ盲信してる。燃料も肥料も労働力も輸入頼りなのに。
輸入が止まったら米の生産量も激減して国内での自給自足なんか無理だよ。
でも、それを恐れて減反止めたら今度は農家が食いっぱぐれるんだよ。
人口減少と食の多様化が重なって国内の食用米消費量が年間何万トンも減り続けてるんだから、ほっといたらコメの値段は下がる一方だよ。
ただの客としてはそれでいいんだろうけど、作る米が安値でしか売れなくなったらただでさえ大変な農家なんてやるヤツ減っていくに決まってるだろ。
だから、自給率とかいう幻想をさっさと捨てて、国内の米農家は金持ち向けに全振りした高級米作る方針に切り替えて量を諦めよう。
酸(酢)を使って卵のたんぱく質を“しめる/固める”料理・調理法はいくつかあります。代表的なものを紹介しますね。
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🥚1. ポーチドエッグ(落とし卵)で酢を使う
熱湯に少量の酢を入れると 卵白のたんぱく質が早く凝固して形がまとまりやすくなる ため、ポーチドエッグを作る時によく使われます。
• お湯:1L
• 酢:大さじ1〜2
⸻
🥚2. 酢卵(酢に卵を漬け込む)
殻ごと卵を酢に漬けると、
殻(炭酸カルシウム)が溶けて、卵白・卵黄が酸で引き締まります。
• 殻が溶けたあと、中身はやや固まり気味になる
⸻
低温でも表面が白く固まる(セビーチェの原理)ことがあります。
食感変化を利用するテクニックです。
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直接「酸でしめる」というより、
酢を加えた煮汁で卵を煮込むことで、
⸻
🔍あなたが思い出しているのはどれ?
• 酢に卵を漬けて固める → 酢卵
昔からの主婦連や生協の系譜の自然派の主流はそういう感じだよ。すべては子供/家族の健康を維持するためにっていう考え。
コメントとかにもある通り、あの人たちが初期に闘った相手はまさに催奇性がある農薬をつかったままごまかして出荷する奴とか、肉魚に隠れて防腐剤いれて売るやつとか、加工用食用色素から危険性で除外された発色剤につけて加工食品じゃなくて果実だからつかってもいいとか言い張る業者とか、サリドマイドとか水俣とか、本当にそういう害があった時代で、そういうのを避けるために自分たちでやるしかないって人たちだったんだよ。今はインスタント麺はみんなちゃんとしたオイル使って作るしなんとビタミン添加までしてあるし、添加物規制は包括規制だから詭弁も通らないし、たまーに農薬かけた直後に出荷しちゃったやらかし農家がでてくるぐらいだけど、それはあの人たちが闘って勝ち取ってきた安全でもある。
あとやっぱり子供には健康に育ってほしい、っていう考えが強いから、子供が育つと別に気にしなくなる人が多い。面倒だしね。
もちろん生協とかには主流以外に極まった人達もいて、界面活性剤には害があるが石鹸にはない、みたいな信仰に走っちゃった人達もいるよ。いまのスピ系と親和性の高い人たちだよ。
《追記》
インスタント麺に添加されているって書いた対象はV.B1/B2。V.Eは酸化防止剤で使われているけど、そうではなくビタミンB1,B2,カルシウムの添加のこと。これは1970年代末の(インスタント麺ばっかり食べた若者の間での)脚気再流行に対処すべく栄養強化として添加されるようになった。
なお、わずかなカップ麺しか食べていなかったため、B1/B2は足りてたけどB12不足で入院になった例が数年前に報告されている(貧困が主要因)。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/ejspen/5/1/5_37/_article/-char/ja