はてなキーワード: 床面積とは
↓とか見てると、家族向け住居を65平米とか70平米とか言ってるけど、子ども2人の4人家族だと100平米台でもキツくない?
200平米は欲しい。
[B! 東京] 家族向け賃貸「そもそもない」問題 70平米以上、東京23区は1割未満 - 日本経済新聞
参考までに、増田は大阪のベッドタウンの戸建てに住んでて、床面積が170平米程度、4SLDK。
4人家族で住むには不満点がいくつかある。
寝室、増田の部屋(仕事部屋兼書斎)、妻の部屋(今は)、子供部屋で4部屋埋まるんだけど、2人の子どもが大きくなったら子供部屋が2つ必要なので、部屋が足りなくなることが目に見えている。
そうなると、仕事部屋を明け渡すことはできないから、妻の部屋を子供部屋に変えないといけない。
理想的には物置部屋を含めて家族数+2、納戸や部屋内収納で納めるとしても、最低限家族数+1の部屋数が必要だと思う。
15畳程度のリビングに住んでるんだけど、これだと滑り台、ブランコ、トランポリンを置いたら子どもが走り回るスペースが無くなるため、何かしら片付けないといけない。
ダイニングとの接続部分が無駄になっているから有効的に使えているスペースが13畳程度になっているし、ダイニングが6畳程度あるのを4畳程度にしたらリビングが17畳程度まで拡張できるのでまだマシだったかも。
これは延べ床面積ではなく土地面積側の問題だけど、車を1台置くのがやっとで、車をもう1台置いたり親子で自転車を4台置くスペースがない。
置けて自転車2台程度。
建物の床面積不足も考えると、土地はあと30平米は欲しかったなと思う。
今の家ベースで考えると、170平米でひと部屋足りないから、6畳の部屋をひと部屋追加して200平米くらい欲しいのが本音。
増田の経済力では大阪ではこれ以上を望めなかったので、もう少し都心部から離れた所か名古屋に住めば良かったと後悔中。
4人家族だと170平米でも足りないので、東京で100平米に満たない所に住んでる人達はまじでどうやって住んでるんだろ?
渋谷のハンズ(JR渋谷駅ハチ公口550m 徒歩7分,田園都市線A3a出口350m 徒歩4.5分)は延べ床面積6837㎡(17m×17m×3step×8floor).
駒澤大学(渋谷駅南西5.5km, 各停のみ)徒歩4分地点からだと,
家to駅4分, 構内移動3分, 電車待ち3分, 駅to駅7分, 構内移動3分, 駅出口to店4.5分…の計24.5分.
(最初から "家to店" の1stepになってれば良いものの, 電車ユーザーはこう6stepもかかる事に疑問を抱かぬのだろうか.)
1方, 西村ジョイ屋島店(売場面積20300㎡, 250m×80m)は, 高松中心部から車10分.
売り場面積4100㎡の新宿店より広いとはいえ, 渋谷店でも高松の西村ジョイ屋島店の「到達時間2倍でありながら売り場面積は1/3」に留まる.
これでは, 適密と過密の双方の経験を持つ聡明な高松の友人に「東京は不便」と言われても仕方なかろう.
日本DIY・ホームセンター協会の2024年度調査では、ホームセンターの平均 1坪当たり売上高は58.3万円/年、粗利益率は33.0%. ㎡換算で、売上は 約17.7万円/㎡/年、粗利は 約5.83万円/㎡/年、営業利益は 約0.79万円/㎡/年 .
1方で, ㎡地価は路線価でハンズ渋谷は593万円, ハンズ新宿は565万円, 西村ジョイ屋島店は4.4万円.
実勢価格では, 741万円, 706万円, 5.5万円相当か.
土地の収益率を年5%, 渋谷・新宿で容積率が1000%あるとしても, ㎡あたり年に 3.7万円, 3.5万円, 2750円 を地代の為に稼ぐ必要有.
然し, ホムセンは平均㎡辺り年営業利益は, 0.79万円故, 標準的地代0.21万円が入ってるとしても 1.0万円/㎡・年.
渋谷・新宿で, 通常のホムセンと同等の利益を出すには, 通常のホムセンの4.5倍の売上が必要.
なお, 渋谷のハンズの建物は,2013年に賃貸借契約が終了する約10年後(2023年)に、跡地を再開発することを想定して取得されている。
https://nfm.nikkeibp.co.jp/atcl/fb/news/20130919/632929/
日販の公開コラムでは、書店の売上は, 駅ビル 30.1万円/坪/月(109.5万円/㎡/年)、駅前 21.1万円/坪/月、郊外 9.0万円/坪/月。
日販『書店経営指標2024年版』では、書店店舗の 売上総利益率は28.4%、営業利益率は0.6%.つまり駅ビル級の高効率立地でも、粗利は 約31.1万円/㎡/年、営業利益は平均 約0.66万円/㎡/年.
ハンズ渋谷, ハンズ新宿の位置では年に3.7万円, 3.5万円が地代として必要.
1方, 宮脇書店本店, 総本店は㎡路線価が35万円,1.8万円.
容積率600%, 200%として3650円, 560円が年に地代として必要.
やはり, 駅ビル級平均営業利益6600円/年・㎡ に標準的地代5000円が含まれてるとしても, ハンズ渋谷, ハンズ新宿の位置では, 平均的駅ビル書店の3倍売り上げる必要有.
なお, 渋谷の最大の書店は215坪. 他の街は,東京(本物)は,池袋ジュンク堂2001坪, 丸善丸の内1750坪,紀伊国屋新宿1500坪がtop3. 4位Bookfirst新宿は1090坪…▼故に,1500坪超は池袋,丸の内,新宿に出る必要があるが,そもそも家から最寄りの街に出るのに片道30~67分要す.(閉店した八重洲ブックセンターは約2500坪)
1方, 新潟駅前1600坪,鹿児島天文館1300坪(郊外車13分1500坪),高松は中央商店街800坪(郊外車5分1900坪).
地価が高まり過ぎる程に, 緑地は勿論, ホムセン・書店といった陳列業種, 年19回しか試合を開催できぬ天然芝専用スタジアム, 夕焼け段々は不成立. オフィス, 対人サービス業, ホテル, マンションのみとなっていく.
また, 旗艦店というのは人々の認知に登る為に赤字でも運営されるもの.人々の「東京に旗艦店があるあのチェーン店」なる意識が弱まれば, 単独黒字も必要とされよう.
ITフリーランスとして個人事業主1年目を終えたので、やってよかったこと等の知見を共有。
備忘録も兼ねて、独立時にやっておいてよかったことや制度周りの知見を簡潔にまとめておきます。これからフリーランスになる方の参考になれば幸いです。
開業届、青色申告承認申請書の提出はもちろん、事業用とプライベートの口座は必ず分けるべきです。混ざると確定申告時に本当に苦労すると思う。
事業用口座から個人の生活費用口座へ毎月お金を移す際、振込手数料を払うのはもったいないので、Coin+(エアウォレット)を使うとよい。
1日30万円まで手数料無料で別口座に資金移動できるので便利。(手動で月1〜2回やることになるが目を瞑っている)
Google Workspace向けに独自ドメインを取得。合わせて月額数千円ですが、全額経費になるのであまり気にならない。
個人データ記録されないGoogle Workspace with Gemini が使えるのが調査タスクで便利。
自宅作業のため、床面積や稼働時間をベースに計算(約30%ほど)して経費計上してます。
日々の仕訳はfreeeを使用。事業用口座とクレジットカードを同期。
上記の家賃とかはプライベート口座になるのでそれはそれで別途連携している。
レシートもあまり経費にしておらず売上が1000万を超えていない免税事業者なら一番安いスタータープランで良いと思う。(どうせ経費にできるので高くてもいいのですが・・・)
エージェントを利用しました。自分で営業活動をする手間が省け、すぐに安定した収入基盤を作れるので便利。
あと、インボイス事業者ではなく免税事業者のままで良いか問題ないところを選んでおくとよい。(税込売上1000万円までは益税となるためMAX100万円程度収入が増える)
なんだかんだ会社員と違って退職金や厚生年金もないので、節税兼将来の資金の備えとしてやっておいたほうがよいと思われるので実施。
退職後、忘れずに移管手続きを。個人事業主になると掛金上限が月額68,000円に大幅増額されます。(2026年12月からは75,000円に拡大予定)
全額所得控除になるため、余剰資金があるなら枠いっぱいまで使うのがおすすめです。
※国民年金付加料金400円を払っている場合は67,000円まで。
個人事業主の退職金代わり。これも掛金が全額所得控除になるため、限度額月70,000円まで実施。
月額400円上乗せするだけで将来の年金が増え、2年で受給額の元が取れるという非常に有利な制度なので申し込みました。
開業後1年経たないとできないですが、節税になるとよく聞きますが見送りました。掛金は経費にできても、解約して受け取る時に事業所得となり、
個人の累進課税では税率が跳ね上がるリスク(単なる課税の先送り)が高いと判断したためです。
国民健康保険/介護保険料で月10万円ほど取られるが(おっと危ない、向き合いかけました)、なんだかんだ会社員時代よりも資金が増えていく感じはしているので、今のところ何とかなっていて良かった。
フリーランスの一番いいところは会社の無駄な会議とか1on1とか目標設定をしなくて済むところ。
とは言ってもこのまま50代になって同じように仕事が請け続けられるのか疑問はあり常に漠然とした不安があるので、そういう意味では会社員も改めていいなーと思う。
1店舗といっても、個人経営の小さな商店から大型ショッピングセンターまであるわけで、少なくとも床面積・商品数・従業員数すべてが全然違う。
こんなに違うものをひとくくりに店舗数だけで比較していいのかな?
「“歩飽指数(ほほしすう)”という概念で比較する」とあるように指数を「概念」と言ってるけど、指数は概念なの?
課税も定義・意味が不明瞭だよ。多分、買い物で消費する無駄な時間を「税」と言いたいんだろうけど、ぶらぶら散歩したり知らない土地を歩く時間も「税」なの?
「丁寧な計算は、生きる速度を取り戻す儀式なんだよ。」ってあるけど、文章・定義・計算すべてが雑過ぎてザルすぎるから説得力が全く無いよ
そのままぶちこめ。
興味深い疑問ですね!確かに、直感的にはビルの下部にもっと太い柱や多くの支柱が必要に思えますが、実際の高層建築設計では次のような理由で現在の形状が採用されています。
5. 実際には柱は下部で太くなっている
やまのべ床面積
@Nokeke_L
なんなの?
埼玉西武のローテーションは
@acidorsiamshad1
どこがだよ?
それに匹敵する先発いるけど?
やまのべ床面積
@Nokeke_L
@acidorsiamshad1
平良をさしおいて?
普段の西武の試合見てないんだね。先発して速球の速度が5キロから10キロ落ちてるの知ってるかい?それで変化球ばっかになって狙い撃ちされてるのも知ってるかい?
やまのべ床面積
@Nokeke_L
→先発平均球速153km/h
→先発平均球速143km/h
平均球速
前者先発の場合
6回くらいまで153km/h 7回149km/h
6回くらいまで143km/h7回157km/h
どっちが7回までの失点が少なそうですか?
余ってる先発って誰?具体的に?
@acidorsiamshad1
あと青山を比べもんにするなよ。
やまのべ床面積
@Nokeke_L
じゃあ先発余ってるなんて2度とほざくな
ここ10年で特に戸建てをめぐる法律がいろいろ変わってきて、高気密高断熱や耐震性能が高いものを必須となってきた
単純な話、高気密高断熱の基準がぐっとあがってきて、2030年以降に建つものは冬でも室内が快適になるかもしれない
一昔前に流行ったZEH住宅は10年以内にあまり意味のない単語になる
なぜならその程度の住宅性能は最低ラインでしかないとされるから
今までは延べ床面積500平米以下なら特に義務がなかったが、今後は2階建てで200平米を超えると構造計算しないといけなくなる
これをかいくぐるために、高さのない狭めの平屋住宅メーカーがどんどんでてきている
平屋はお勧めといわれるのは、単にこの法律の抜け穴があるためだ
ちなみに延べ床面積200平米って地方都市の普通の建売の基準で、狭くもなく広くもない
https://www.mlit.go.jp/common/001500388.pdf
さらに昨今はリビング階段などが高気密高断熱住宅にはメリットになりうるとされていて、一年中エアコン1台で快適に過ごすってのがトレンドだったりする
あと、住宅ローン減税も10年以内に0.5を割るだろうし、家がどんどん高機能で高級路線になりつつ、金利的な優遇はさがっていくことだろう
じゃあ昔のほうが良いかっていうと、昔は高断熱・耐震性というものをあまり重視していないメーカーが多数だったので、建売とかはひどい性能だったりする
家を買うのは楽じゃない
ちょっと補足したくなったので
4号建築物というものがあり、通称 4号特例と呼ばれている制度がある
対象の木造2階建ては審査省略制度の対象となり、安く家が建てられる
ここで注意して欲しいのは「構造計算書の提出が不要」になるだけであって、建築士による安全の確認は必要なのだ
ただし、構造計算した証拠は提出されないため業者の倫理に委ねられている
しかし、2025年4月に「建築確認・検査や審査省略制度の対象範囲の見直し」の改正で4号特例は廃止される
今の4号建築物の基準に近い建築物は新3号建築物となるが平屋建て木造のみである
これがこの後の需要を見越して平屋専門工務店が増加している一因と言われている
2025年4月に「省エネ基準への適合義務化」の改正が行われるため新2号建築物は省エネ対応、つまり高断熱高機密でないと建てられなくなる
建築確認手続きの中で省エネ基準への適合性審査も必須になるので届出のみで済ませられなくなる
耐震・断熱について厳密に審査されるようになるため2025年4月に2階建てで家を建てようとすると家の値段が従来より跳ね上がる
平屋専門工務店が増加しているのは回避手段として平屋が抜け道となるためと推測されている
ただ、2階建てで建てたかったのに予算的に平屋しか無理、と言われて平屋を建てるかというと建てないだろう
注文住宅を諦めるということが今後増えていくと思われるので4号特例に頼っていた地方工務店の数自体が減少すると予測される
ちなみに、2025年4月から大規模リフォームでも「建築確認・検査や審査省略制度の対象範囲の見直し」と「省エネ基準への適合義務化」は適用されるので大規模リフォームもかなり高額なものになる
古空家を買ってスケルトンリフォームとか流行ってるけど今の値段とは比べ物にならなくなる
あとは耐震補強する時にも省エネ基準満たさないといけなくなるので安易に耐震補強できなくなるという副作用もある
【タイトル】はてなが完全にヤフコメを下回る日が来るとは。今やはてなは日本屈指の低知能集団
Googleキャッシュ:https://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache%3Ahttps%3A%2F%2Fanond.hatelabo.jp%2F20240815075044
【万博】パビリオン「日本館」建設費が144億円近くに 約67億円の追加 経産省「想定の範囲内」
https://news.ntv.co.jp/category/society/ytfaf122621c6740949baaf89a9baea1da
https://news.yahoo.co.jp/articles/b94741bfa4c56e54908920c3261306ec3005b987
より引用
物価高騰とはいえ今大催事場やってる伊東豊雄氏設計の岐阜メディアコスモスより床面積も少ないのにそれより高い(岐阜は124億)とても仮設建築とは言えない常設仕様じゃないの。解体費も同額くらいかけるのだろう。松井一郎たちはわざと軟弱地盤の孤島を選び敢えてガッチリ作らないと危ないような場所を会場にすることで建設費が自動的に釣り上がる仕組みを差し込んだのだろうか?
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/news.ntv.co.jp/category/society/ytfaf122621c6740949baaf89a9baea1da
より引用
77億円での契約が144億円になるのが「想定の範囲内」って、そんなガバガバな予実管理があるものか。五輪もそうだったけど、こういう「全く当初予算に納める気のない仕事」には相応の責任が発生して当然だと思う。
うん。
酷いもんだね。
その中で値段が高くなってしまった理由についての検討をしており、陰謀論っぽくはあるけど筋の通った考察が行われている。
対してはてな、そもそも「67億」を「77億」と書き間違える時点でもう話にならない。そして「内装工事の費用はもともと未計上だった」ということも理解してないし、「撤退費用も含めて元々の予算は360億円であり、その中に収まっているから想定の範囲内」ということも分かってない。
記事本文を一切呼んでないのは明白だろう。
これについて「元で安くしておいて後から増やすのは、入札における競争という観点からどうなんだろうね」とでも語れていればまだ違ったんだろうけどね。
そもそも全体の予算が360億あるうちの4割ぐらいしかまだ手を付けていないから想定の範囲内というのが記事の内容なのに、さも予定していた倍の予算を既に使っているかのように語っていて完全に誤読している。
床面積に対して在宅手当出てるわけじゃないじゃん