はてなキーワード: 人格障害とは
人生で誰に出会うか、また、子どものうちに「揉まれて」来たか、は後天的な人格障害の「発症」に関わる。
自律的な人格形成のクリティカルな時期に、「監視」資本主義者によって「常に他人の鏡を覗き込み、行動を操作されるような環境」に作り替えられ、その確立に失敗した人が、ネットで傷を舐め合うようになる。
現代の心理学において、若者が自己を確立する「成人形成期」は、他者との融合から脱却し自らの人生を執筆する「セルフ・オーサーシップ」を確立する重要な段階とされています。かつては鏡としての他者に依存していた自己が、葛藤や内省を経て、他者と繋がりつつも独立した「関係性的自律」へと進化することが成人への鍵となります。しかし、現代の「監視資本主義者」とデジタル社会の台頭は、若者の私的空間を利益のために操作し、この健全な発達プロセスを阻害する脅威となっています。若者は、SNSを通じた社会的比較や監視の圧力に晒されながら、真の自律性を手に入れるための過酷な交渉を強いられているのです。個人の内面的な成長が、いかに現代のデジタル環境によって複雑化し、変容させられているかを浮き彫りにしています。
18歳から20代後半にかけての「成人形成期」と呼ばれる時期は、単に大人になるのを待つ時間ではなく、自分の心の形を自分自身で作り上げる、非常に重要で困難なプロセスです。この時期の心の成長と、現代ならではの落とし穴について、3つの比喩を使って解説します。
成人形成期の初期、若者にはまだ「確かな自分の感覚」が備わっていません。この段階を例えるなら、「社会という鏡に映る姿に合わせて自分を変えるカメレオン」です。
この時期の若者にとって、「私」とは「他の人が自分をどう思うか」そのものです。そのため、他者は対等な人間というより、自分が演じる姿を映し出し、自分の存在を確認するための「鏡」や「観衆」となります。
若者がソーシャルメディアを手放せないのは、そこが自分を映し出す唯一の鏡だからです。鏡がなくなれば、自分が何者か分からなくなり、「消えてしまう(死)」のと同じ恐怖を感じます。そのため、たとえ傷つくような視線であっても、彼らは必死にその鏡にしがみつこうとするのです。
この時期の最大の課題は、他人の書いた台本通りに演じる役者を卒業し、自分自身の人生の「著者(オーサー)」に進化することです。
以前は他者の視線と自分がベッタリとくっついた、いわば「融合」した状態でした。しかし、成長するにつれて、自立しながらも他者と親密につながることができる「関係性的自律」の状態を目指すようになります。
自分の内側に真実や道徳の感覚が育ってくると、若者は「私はこう思う」「私はこう信じる」と、自分の言葉(一人称)で語り始めます。これは、自分の人生の所有権を自分に取り戻す作業です。
この成長は、単に楽しく進むものではありません。失敗、対立、不調和といった「厳しい交渉」や「内省」という嵐を通り抜けることで、初めて自分の内側に確固たる土台が築かれます。
しかし現代では、若者がこの「著者」になろうとする舞台が、「監視資本主義」という巨大な力に支配されているという深刻な問題があります。
若者が自分を探そうとするデジタルの空間は、実は企業の利益のために設計された「私有地」です。そこは、若者が自由に成長するための広場ではなく、監視資本家が利益を最大化するために、若者の行動をこっそり調整(チューニング)する実験場のようになっています。
ソーシャルメディアは、社会的比較や同調圧力といった手法を巧妙に使い、若者が自律的な選択をするチャンスを奪い、特定の行動へと追い込んでいきます。
成人形成期とは、「他人の鏡に映るカメレオン」を卒業し、「自分の人生を綴る著者」になるための闘いの時期です。本来なら、対立や失敗を通じて自分を作り上げるはずのこのプロセスが、現代では監視資本主義者によって「常に他人の鏡を覗き込み、行動を操作されるような環境」に作り替えられている点に、現代の若者が直面している困難さがあります。
ttps://www.joanwestenberg.com/p/how-to-stay-sane-in-a-world-that-rewards-insanity
2016年頃から、私が知る最も聡明な人々が次々とますます愚かな発言をするようになっていきました。
これらの人々は、難解な学術論文を分析できる能力を持ち、理性を理解し、矛盾する二つの考えを同時に頭に保持しても思考が混乱しない、まさに「理性的な」人々でした。
しかし、何かが変わりました。
ある友人は「あらゆる主要ニュースは作為的に作り出された合意に過ぎない」と確信するようになりました。別の友人は、政治的な意見の相違を道徳的堕落の証拠とみなすようになりました。 さらに別の友人は、時に矛盾する様々な信念の緩やかな集合体である「リベラル」という言葉を、まるで人格障害であるかのように使い始めました。
共通する特徴:極端な立場を取ることで、彼らはより多くのものを手に入れていました。あらゆるところに陰謀を見る友人は支持者を集め、やがて聴衆を獲得し、最終的には7桁の収入を得るようになりました。あらゆる問題を二元論で捉えるようになった人物は、あらゆる前提を肯定してくれる既成のコミュニティを見つけました。以下同様です...
明確なインセンティブ構造が存在していました:理性的な態度はコストがかかり、極端な立場を取ることが利益をもたらすという構図です。
私たちは社会を蝕む病のように分極化について多く語りますが、重要なデータポイントを見落としています。それは分極化が効果的なマーケティング戦略であり、実際に効果を発揮しているという事実です。
それは確実に成果をもたらします。
特定の立場を明確に選び、一切の留保なくその立場を貫くことで、穏健な立場では得られないものを手にできます。不確実な世界において確かな確信を得られるのです。あなたを擁護してくれるコミュニティが形成されます。そして、複雑な問題を判断するためのシンプルな判断基準も手に入ります。
何よりも得られるのは、注目、関心、そして影響力です。
「この問題には複雑な側面があり、様々な立場に正当な主張が存在する」と述べるライターは、軽くあしらわれるだけでリツイートすらされません。 「私に反対する者は皆、悪意があるか愚か者である」と主張するインフルエンサーは、引用リツイートによって注目を集め、明確さを簡略化したその見解を評価するフォロワーを獲得します。
社会保険関係の質問に対する回答はどれも丁寧でわかりやすく、皆親切な解説をしてくれる。しかも最初の回答つくまでのスピードが10分とかそこらで異様に早い。それにもかかわらず内容が非常に詳しいので、投稿された質問を発見するやいなや、即座に記述開始してるようにすら思える。
法律なんかは初手でイライラ感丸出しで説教してくるヤバいのが高確率で湧く(元銀行員の開業司法書士のジジイとかよく登場してウザイ)。
英語に関しては、全く間違ってる内容を専門家然として回答する人とか、「調べればわかるはずです」とだけわざわざ回答してくる奴とか(これやられると、こいつのせいで「回答が付かなかったことによる自動再投稿」がなされなくなるからマジで嫌がらせでしかない)平気でいる。
社会保険関連ってスペシャリスト界隈にしてはまともな人、人格者多すぎじゃないか?と本当に驚かされる。
まず、
A. 急にありえないほど距離をちぢめてきたうえ状況設定とその認識が毎回オッサンの脳内シナリオで解釈と上書きされる、
B. 最低限の距離感はあるが、逃げ道をふさぐ詰めをしつこく仕掛けてくる、のどちらか確認しよう。
Aの場合は即座に他人に助けを求めるべきで、DV相談センターとかストーカーとか人格障害の人を扱いなれているところに相談する。
Bの場合、恋愛工学の人もこの手を使うが、常識的な撃退方法で離れていかないなら相手の人格障害を疑った方がいい。以下はBの後者について。
営業マンがわずかに開いたドアの隙間に足をこじいれてセールストークを客に聞かせる猶予をつくり、徐々にドアをこじあけていくような手法がある。ナンパのオープナーに当たるもの。オッサンとしてはあなたの全身の脆弱性ポイントを常にスキャンしているので、隙を与える言動はNG。まるで良性のアンチウイルスソフト作動中のような顔をして、業務上のアドバイスや服装を褒めたりといったことをするかもしれないが、目的はあなたをウイルスから守ることではなくて、オッサンウイルスの侵入経路を見つけること。
仕事上のつきあいとはいえ、あなたが受け身で話を聞きがちだと格好の標的なので、話が変な方向に向かってきたら、すかさず積極的に話題をそらすか切り上げる。
一つは邪険にしたり普段から隙がないことを広言(彼氏がいる、ジムに毎日通う、など)してゾーンディフェンスすることだが、人格障害の人は冷たくしても彼氏がいても構わず迫ってくるので、防御にコストがかかると思うなら、以下の項のように水際で撃退を試みるのもいいと思う。
言い訳を工夫する。オッサンにしてみれば、あなたの断り文句は予想したつもりでいるので、その斜め上を目指す。
「親戚の叔母の見舞いにこれから行くので」
「8人目のいとこが交通事故にあったといまさっき聞いて」
チャットAIに「誘いを断るセリフでクスッと笑えるの考えて」のあとに、「もっと、ブラックな/嫌味な/皮肉な/どぎつい/辛口の、言い訳を考えて」など聞く。
具体的な誘われ方の経験談をはてなに投げて、大喜利を考えてもらう。
「ごめんなさい、180cm以下の人とは会食しない主義なんです。昨日プライバシーポリシーを改定しました」しつこくされたら「プライバシーと内心の自由を尊重しない人とは食事なんかしません」
「ごめんなさい、これからAIDSの検査に行くんです。結果がクロだったら喜んでご一緒しますね」
「非番の警察の友達が5人いるのですけど誘ってもいいですか?」
気をつけて!
自己評価が無駄に高く、相手の心を蝕んでくるモラ男の特徴は次の3つのパターンに分類できます。
軽く合わせて流すことができない。
確認や連絡ができない。
他の人の考えを聞くことができない。
疑り深く、陰謀論にハマりがち。
党派性が強く、誰か(敵グループのような存在)の悪口ばかり言っている。
どう?
こんな奴いる! とか、モラ男じゃなくてもいそう、とか思った?
実はそのはず、これ、『ダークトライアド』(漫画じゃないよ)って呼ばれる、人格障害のパターン。
それぞれ、正式にはサイコパス(psychopath)、ナルシスト(narcissist)、マキャベリスト(machiavelianist)と言います。
自分では自分を賢いと思い込んでいるけど、単にものの見方が偏ってて、バランスが悪いだけ。
こういう特徴に気づいたら、距離をとって深入りしないようにしましょう!
・加害する前に「お前表出ろ!」的な予告やコミュニケーションがない。武士の「やあやあ我こそは」的なそれが平成不良には全く欠落していた
・不良のなかで、自分らならず者たちの世界と非不良連中との世界との間に境界線がない。
それゆえに平成不良は見ず知らずの女性や子供や老人や障害者や街の小動物さえも当たり前に加害の対象だった
・加害行動が単なるレジャー。
平成不良の加害行動にはある種の人格障害的な突飛さがあった(例えば、青色の靴を履いて駅前を歩いている人間がいたら人気のないところへ連れて行ってタコ殴りにする、など。理由は「青色の靴を履いていたから」で、因縁つけるとき、暴行するときに怒って叫んだりとかは一切しない。)。
彼ら昭和50年代生まれ60年代生まれの平成不良を育成した親世代も人格障害揃いだったとか、あるいは現代基準だと極めて異常な子育てをしていたのではと睨んでる。
・カレーと牛丼のカロリーがとにかく凶暴。グラムあたりだと家系ラーメン(スープ完飲時)すら軽く凌ぐ勢い。
同じくグラムあたりだと、意外と豚骨ラーメンは幕の内弁当なんかより低カロリー
・筋肥大を目指すなら低重量×高回数。筋力強化を目指すなら高重量×低回数
・「HIIT数分で1000キロカロリー消費!」
これはなにがどうあれ完全なウソ。これを平気で言い触れるYouTuberの罪は重い
・ジム行くなりしてフリーウェイトに取り組まない限りはデカくはならない。
ブルースリーみたいに筋肉ムキムキ(※デカくはない)←これで頭打ち
・体重の増減は例外なく摂取カロリーと消費カロリーのバランスで決まる。
例えば、
「2500kcal摂取の2000kcal消費というカロリーバランスの生活を続けてきたけど、〇〇という食品を積極的に摂ったから、△△というサプリを欠かさず飲み続けたからみるみる痩せていきました!」
はありえない
・タンパク質1gあたりの価格については粉のプロテインが他の追随を許さないほどコスパ最強。
タンパク質1gあたりのカロリーの低さについてはイカや砂肝や鶏ムネ・ササミや粉のプロテインやほっけが最強格
・筋トレ系有名YouTuberでステロイド経験者はとてつもなく多い
なので①10kgのダンベルカール15回5セットを毎日②10kgのダンベルカール15回5セットを週3回、では①は筋肥大のスピードで②に永遠に追いつけない。
「休息しているあいだに傷ついた筋肉が修復されてもりもりとデカくなっていき~」は迷信
ことはできないので、
とりあえずどこに住んでるかわからなくする手続き(住民票に制限をかける)をした。
親は典型的な人格障害者で、いい歳こいた子供に執念を燃やす合法的ストーカーなので、
とりあえず勝手に会いに来たり連絡を取れないようにすることで精神の安寧を保つことにした。
(鬱病なので)
ここまではただの前書きでどうでもいいのだが、
役所で手続きをする前に警察にDVとして相談に行くという手間がある。
私はまず役所に行き、親切なお姉さんに方法を聞いていたため余計にではあろうが、
普段は精神科医か親しい友人にしか話さないようなことを、親身とは言えない他人に話すのは疲れる。
出てきたのは白いスーツ姿の若く優しげなお姉さんだったが、それでも警察官だ。
警察官とは、基本的に他人を責めることに特化した職業といえる。そう思った。
こっちが子供の頃からどんな暴力や支配を受けていたかを話しているのに、ヘラヘラ笑ってて何わろとんねんと思った。
(おそらく安心させたいという意図があるのだろうが、医者でも友人でもこんな反応をするやつはいない)
交番にいるお巡りさんはわりと人間味があり頼れるイメージがあるのだが、署にいるほうはダメ。不信感を抱かせる原因。
これから手続きに行く人は頓服を持つか、酒を飲んで行くか、ぬいぐるみでも抱いていくか、
とにかくなんか気が楽になる工夫をしたほうがいい。
あと、住所を移した日に申請したとしても一ヶ月くらい完了までにラグがあるため、
その間に調べられたらアウトじゃね?と思った(杞憂で済んだが)。
手続きの流れについても書いておこうと思ったが、
増田に生息している政治厨(元嫌儲民?)って一体何なんだろうね?
発達障害ではないんだろうど、発達障害を彷彿とさせる空気がバリバリで見ていてしんどい。
誰も興味がない、誰も求めてない政治ネタでヘイト記事を連投し、コメント欄で同じ穴のムジナな汚言症ブクマカとだけ盛り上ってるのは痛々しくてたまらない。
たぶん彼ら彼女ら、自分がちょっと無能寄りだと薄々自覚はあるのだろう。
普通に働いてはいるんだろうけど、絶対に自分の高いプライドに見合う給料や地位は得られていない。
心の中で「私はもっとすごいはず!」と叫びながら、キャバクラやホストでストレスを発散する金も気合いもない。
SNSでは悪口ばかりのアンチアカウントで、フォロワーも同類の底辺ばかり。無料の匿名ネットにしがみつくそのダサさ、ダサ過ぎてキモい。
こいつらがよくチーチー鳴きながら揶揄してる「チー牛」なんて、比べ物にすらならない程に気色悪い。
「好き」より「嫌い」でやたら饒舌になる所が、本当に精神的奇形感があって、気持ち悪すぎて悲しくなってくるレベル。
「育ちが悪い」としか言い様が無い。
そりゃ異性にも同性にもモテないよな。ネガティブな話題で「何か」を腐すだけの不毛な会話(になってない一方的な垂れ流し)を
聞いてくれる人なんて、身内以外にいないから。親ですら最早うんざりしてるんじゃないかな?
誰にも相手にされないから、増田でどっかの誰かが書いたようなデマゴーグや切り抜き、ミスリードを雑に切り貼りした、ネガティブで低レベルな記事を量産。
特定のキーワードをぶち込めば一定の反応が得られるからやってるんでしょうけど、まるで鉄道オタクが特定の構図に脊髄反射している様で、まるで虫みたい。
デマゴーグで対立を煽ったりヘイトを撒き散らす分、普通の鉄オタ以下の「政っちゃん」なんだけど、政っちゃんに限って鉄ちゃんを見下してそうなのも哀れでキモ過ぎる。
要するに、彼ら彼女らの中には「何もない」んだよね。
政治的思想とか、党派性とか、その信念すら無い。ただ叩けそうな側についているだけだからね。
ある対象をヘイトしたり対立を煽ってれば、対象より自分の方が上だと勘違いできる。
ネット軍師様(笑)ってヤツなのだろう。しょうもない万能感だけが異常に肥大して、満たされないと不満タラタラでネットで暴れ回る姿、マジで発達障害み全開。
でも、病名はつかないんだろうね。だってただの精神的奇形なんだから。
人が嫌がる話を無理やり聞かせてニヤニヤしてるの、最高にキモいよ?
どっかで見たような政治ネタを適当にコピペして、最近だとAIを使ってそれっぽく盛って、ただただ何かを叩きたい、ヘイトをぶちまけたいだけ。
ウザがられることすら「反応もらえた!」と喜ぶ変態じみたメンタルなんで、気づくわけないか。
臭いネタを撒き散らして場をグチャグチャにしたら、次の場所を荒らしに行く。
シロアリみたいなお前らに、居場所なんて一生できないよ。断言してあげる。
こんな指摘をしても、「ハハ、釣られた釣られた」と子供っぽく笑って、わざと嫌な奴を演じて誤魔化すんだろうね。
その中途半端な感じ、悪にすらなれないチグハグな人間性が透けて見えて、めっちゃ気持ち悪い。
中学生あたりからロクに進歩せず加齢臭だけ身についた、誰にも救いようが無い禍々しい精神性。
ガチの発達障害ではないんだろうけど、ぶっちゃけ、ただの発達障害の人より社会で上手くやってるイメージが無い。
だって発達障害を抱えている人の大半は、特性と何とか向き合いつつ、社会に溶け込もうと「努力」してるからね。
お前ら、「努力」してる?ヘイトに対する「熱意」はあるんだろうけど、誰かの悪口なんてクソ楽な作業なんて「努力」の内に入らない事、まともな社会人なら分かるよね?
嫌われてるのは、ヘイトしたり対立煽ってる対象では無く、ヘイトを垂れ流しているお前ら自身だと、そろそろ気づいてもいい頃では?
ガチで頭がおかしいほどでは無い、発達障害でも無い、人格障害ですら無い、ただの「ボーダーなダメ人間」とでも呼ぶべきか。
増田にいる政治厨のその生き方、ゾワゾワするけど妙にクセになる味わいがあります。