はてなキーワード: 交尾とは
トカゲのオスに見られる「じゃんけん型の戦略」と遺伝の関係を説明します。
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1️⃣ 何が起きているの?
それぞれが「じゃんけん」のような関係で繁殖に有利・不利になります。
色 戦略 例えると
🔵 ブルー 1匹のメスを守る チョキ
→ どれか1つが常に勝つわけではなく、循環的に有利・不利が入れ替わるのが特徴です。
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2️⃣ これまでの考え方
以前は、
「3つのタイプは、1つの遺伝子に3つの対立遺伝子があるから生じる」
と考えられていました。
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3️⃣ 新しい発見 🔬
研究の結果、実際にはこうでした:
🧬 遺伝子の正体
• 関係しているのは sepiapterin reductase(SPR)遺伝子の調節領域
• イエロー型は
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つまり:
• でもそのうち1つ(ブルー型)は
👉 **遺伝+柔軟な変化(表現型可塑性)**で3タイプが生まれる
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5️⃣ シミュレーション結果
• ✅ 2遺伝子型 + 可塑性のほうが
ことが分かりました。
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6️⃣ 何がすごいの?
この研究は、
• 「多様な形や戦略が維持される仕組み」は
思っていたより複雑で柔軟な仕組みで成り立っている
ことを示しています。
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📝 ひとことで言うと
続き
最後に話の発端となった人気者の岸谷君が菅原君にいじめられていた問題について書いておきます。
でも二人は同じ悩みを抱えて同盟を結ぶほどの親友だったんです。
家に帰れば姉から振るわれる暴力からのストレスが原因の一つなんだそうです。
そうです。
なんともう一人の主人公である岸谷君のお姉さんは岸谷君に暴行をくわえていたのです。
意外な展開です。二回読み返してみたのですが伏線とか全くありませんでした
唯一の理解者であり心の支えであるはずの菅原君を岸谷君がいじめるという展開には無理がありすぎると感じます。
そしてそれが明らかになった瞬間、ある人物との関係がわかるという
ファンタジーの世界ならともかく、現代を舞台にした物語で2016年に使っていいテクニックなのか考えものの仕掛けがほどこされているのですが、それはいいとしましょう。
しかし、紗世さんとある人物との関係を岸谷君のお姉さんが知らなかったというのは無理があるというより、不可能だと思います。
最後に最大の謎は本作が第22回電撃小説大賞の大賞受賞作ということです。
帯によると4580作品の頂点だそうです。他の4579作品は何が本作品よりダメだったのでしょうか。
一行目にガールズ&パンツァーの悪口でも書いていたんでしょうか。
個人的には259ページある物語のなかで256ページのラスト2行目から後出しで設定を追加してくる卑怯な話だなという印象です。
本作が大賞受賞作と知って、とても嬉しかったことを覚えています。
『無職の俺が異世界に転生したけど何もできないので趣味の料理で居酒屋をはじめたら魔王が常連客になってしまったようです。一方そのころ妹は悪役令嬢に転生していた』
こういう挑戦的な話に光をあてようとする電撃文庫はさすがトップランナーとして志が高いなと。
だからものすごい期待と応援の気持ち、それからやさしい心で予約して買わせていただきました。
かなり年配の方が書かれた作品なのかなと思っていました。
というのもこの作品、一言であらわすと『年寄りの愚痴』なんです。
若者はみんな狂ってるとか、ネットは闇であふれてるとか、そういう周回遅れの価値観で書かれているので。
プロフィールによると、松村先生は最近、ワインが飲めるようになったそうで。私はお酒飲めないのでうらやましいです。
電撃小説大賞の大賞受賞者という人生の勝者となった松村先生は合コンでも大人気かと思われます。
メジャーで相手の身長を測ったり「おっぱいを触らせてくれたら次の人間力テストでキミに投票してあげよう」とか自作ネタをぶちかましたりしているのでしょうか。
さすがに言いすぎました。すみません。
大切なことは一つです。
どんな作家さんであれ、新人賞受賞作というのはその一冊しかありません。
はじまりの一冊です。
そして物語の素晴らしいところは
それを受けとった人によって、面白いくらい評価が異なることで、それはその人がその物語にふれるまで決してわからないことです。
この物語はあなたを不快にさせるかもしれない。あなたの宝物になるかもしれない。
つまり
絶対に買って読むべきです。
少し前、真昼間から牛丼屋さんで牛丼を食べていると、離れた席で同い年くらいのお兄さん二人が昨日の合コンについて談笑していました。
別に聞き耳をたてていたわけではなく、店内放送かってくらい二人の声が大きかったので、いやでも耳に入ってきただけです。
まさかこの世に『豚汁』は『ぶたじる』と読むのか『とんじる』と読むのか以上にくだらない議論が存在するとは思いもしませんでした。
しかし二人の意見は対立し、譲らず、ヒートアップして、最終的に殴りあいとなり、警察沙汰にまで発展しました。
二人はお酒でも飲んでいたのか特殊なお薬にでも手を出していたのかは不明ですが、実はここには重要な情報が一つぬけています。
合コン参加者にとって出会った女性もしくは男性の身長がどれほどの意味を持つのか見当もつかないということです。
『マジで』の音階だけで会話を成立させ、九九は二の段までしか言えなくて、頭の中は交尾のことでいっぱいの、いやしい身分の人たち。
というのが合コンをたしなむ方の基礎知識だと思っていたのですが
これでは
「ラノベってあれでしょ? とりあえず異世界いって美少女と出会ってチートもらって美少女と出会って居酒屋はじめて美少女と出会って森を歩いてたら美少女と出会ってと思ったらそいつは実は男の娘でそれでも次は美少女と出会って姫騎士はオークに襲われてるんだろ?」
とかなんとか中途半端な知識で偏見をぶつけてくる人と変わりません。
訂正も謝罪もないのであれば決闘も辞さない。合コンとは、そういう貴族の社交場なのかもしれませんね。
一つは、何年か前に爆発的なヒットをしていた『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』という本を読んだときの気持ちです。
絶賛の声しか聞こえてこなかったので、どれほど素晴らしいのかと期待して拝読すると
結婚と売春が別のものだと教えてくれるのはペンギンである。ペンギンのオスとメスはつがいを形成して卵を産み共同で子供を育てる。これは繁殖のための対等なパートナーである。厳しい自然環境の下では、どちらか一方だけが子育てをするという形式では生き残れなかった。必然パートナーは対等で、かつ長期的な関係を形成できるものでなければならなかったのである。
一方、そんな社会でもつがい以外の相手との交尾行動が2つのケースでみられる。
・巣にいるオスが、つがいでないメスと交尾をする。このときメスは巣作りのための石を自分の巣に持ち去る。メスはセックスと引き換えに対価を得る、つまり売春である。
・巣にいるメスが、つがいでないオスと交尾をする。この場合、両者の間では何も交換されない。オスは自分の遺伝子をばらまくことで対価を得ていると推測される。つまり浮気である。
動物の行動を人間的に解釈するのは慎むべきだが、逆に人間の行動の本質を考えるのにこれらの例は有効ではある。ここからは「繁殖を目的とした対等な相手間での交尾」をベースに成立する社会でも、それ以外の「直接繁殖を目的としない交尾」行動は見られ、その際、精子を放つ(低リスク)側は対価を受け取らないが、卵子と胎を提供する(高リスク)側は対価を求めるのだ。その非対称性が売春という特殊な形態の根源だと考えるのは理にかなっている。
(1) 相対的に 高リスク と 低リスク の格差があるケースで繁殖(疑似)行為に伴う価値の移転があれば、それは売春と地続きの行為である。
たとえばキャバクラでおっさんの相手をすること、少年アイドルに金持ち女性が入れあげることは、どちらもその前者が青春の時間やプライベートを浪費させられる点で高リスクである。その意味で、これらの行動は売春と地続きの行為であり一般的な繁殖交尾とは別物だと言える。
(2) これらの繁殖外の活動が(ペンギンで見る限り)比較的珍しいケースであるということ
つまりこれらは、社会的制度に組み込まれた行為ではあるものの、本質的な繁殖交尾(すなわち結婚)とは異なる、つまり別の社会的機能をもつある種の普通でない行為だと言える。普通でない、とは、ここで反社会的であることを意味しない。それよりむしろこのアブノーマルな行為が社会の片隅にあることが、社会を保つために重要な何らかの働き(たとえば我々の社会や機能のどこかにある何らかの欠陥を埋めるため)を担っていると考えられる。対等なパートナー(結婚)によって成立する社会には、何らかの欠陥があり、その欠陥を売春が埋めているのである。
つまり、整理すると
一説によると、「メスに目立った排卵の兆候が出ない動物」のオスが同性愛者になりやすいのかもしれないとのこと。
どういうことかというと、動物にはまずメスが排卵すると分かりやすい兆候が出る種がある。発情期のある種は決まった時期になるとオスメス関係なく生殖準備ができているし、定期的な排卵のある種だと排卵中のメスの様子が変化したりして「今なら妊娠します」ということが分かりやすくなっている。
ところが一部の種族においては、発情期がない上に排卵しても兆候が出ない場合がある。人間やオランウータンなどなど。こういう種は排卵中のメス自身さえ排卵に気づいていないことがあり、自分自身さえ騙すこの排卵隠しに他人が気づくことはほぼ不可能に等しい。
こういう排卵兆候のない動物は、要するにいつ交尾すれば妊娠するタイミングなのかが全く分からない。他の種であれば、発情の兆候があったり、体の一部の色が変化したりして分かりやすく、その分かりやすさがオスの興奮のトリガーになる。ところが排卵兆候のない種のオスは、そういうトリガーなしでメスに興奮しなければいけない。
つまりそれはプレーンな姿のメスに興奮することであり、その能力が発達した結果、プレーンな姿のオスに興奮する個体も現れるようになった。これが同性愛の生まれたメカニズムではないかとする説があるらしい。
これさあ、育児が金持ち用のコンテンツだってブコメに星が沢山ついていて、それに対して育児には金がかからないという反論もあるけれど、多分どっちも正しいんだよね
そう、子育て支援が充実するようになった現代日本では、育児そのものには、大して金はかからない
しかしその前提条件としての子を産む事、さらにその前提条件としての結婚(交尾)は、金持ちでないと出来ないんだよ
直接的に年収が結婚相手の要件となる以外でも、容姿やコミュ力が問われるだろう?それらを兼ね備えている人間はイコール金持ちなんだよ
金が無いと結婚出来ないけれど一旦結婚出産しさえすれば金はかからない
つまり育児は庶民から搾り取った金で、金持ちに無料で提供する娯楽だって事。
映画や観劇に喩えるならば、観るには年収3000万円以上が条件であり、その条件をクリアした客には無償で公開するってシステムになってるって事。
同じくセックスに対して和解するなら方向性が別だと思うんだよな。
毎回ドレスコードありのフルコースであり、テーブルマナーゴリゴリで、疲れちゃうというのは、
もっと雑にサクッとハメるほうが推奨されると思うんだよな。
膣の入口にちんこあててチューしてればじきにぬるっと入るんだから、
そんなもんでいいんだよ。
全部で10分くらいでサクッと終わらせる。
セックスはコミュニケーションというのが、どこかのブコメで人気だったけど、
相手が許容できるセックスを度外視し、自分のセックス論を強要する増田の方にも多いに省みるところはあるだろう。
それは多分、もはや儀式なんだよ。
恋人間は、こんな感じで月に数回丁寧に抱く儀式。異論は認めない。みたいな。
動物が浮気するのかどうか色々調べていて興味深い事がわかった。
そもそも人間や犬、猫の祖先は小動物の哺乳類ってことは有名だよね。
木の上に住んで昆虫や虫を食っていた。
その脳みその無さそうな小動物たちがどういう繁殖の仕方をしていたかというと、一夫一妻制。
なぜそうなるかと言えば、木の上は鳥や他の生物が多く、淘汰圧が強い。常に外敵に晒されている。
餌も少ない。なので一夫一妻制にして分業し、子供を育てていた。
その中でも力が強く体が大きくなりやすい染色体を持つのがオス、そうでない従来の生物はメスだったわけだね。
ぶっちゃけ子供を産む以外は、オスが餌を持ってきて外的から守った方が良い。
産んだ瞬間、オスの劣化版であるメスは、子供の生存に大きくかかわらなくなる。
そのような原始的なパートナーの形態を持つ有名な動物は代表的なものが2つあって、1つはオオカミ。もう一つは人間。
浮気性のオスも居たんだろうけど、その場合弱いメスだけが留まることになり、結果的に子供を守り切れずに遺伝子が残されない。
原始的な哺乳類と同じく、オスの役割が強くメスはサブなため、割とメスは暇になる。パートしてる団地妻みたいな感じ。
狩り中にローンウルフ(バイト大学生)と出会ったりして交尾して、子供を作ってしまう。実際、10%の確率で群れに母親は同じだが父親が違う子供がいる。
つまるところ、浮気を開発したのはメスってわけだ。
ここからは推測になるけど、ネコや人間の更に後期の祖先は一夫多妻制になっている。
これは恐らく、淘汰圧が減り、メスによって「浮気性」の遺伝子を持ったオスが生まれ大人まで育つ。
そのオスが浮気をするが、子供は死なないため浮気症の遺伝子が濃くなった結果だと思われる。
この一夫多妻制、男が強いように見えて実際は違う。夫の役割は防衛に固定され、夫は子育てしない。
オオカミの方が実は「家父長的」で、ネコや一夫多妻の人間は「女権的」
一夫一妻の哺乳類はオスが殺され、子が殺されるとメスはショックを受け、そのオスと番うことはない。子供を奪われた母イヌが子供をいつまでも探すってのはよくある話だよね。
しかし一夫多妻制のメス、子供が殺されるとメスは一瞬ショックを受けるが、すぐにオスに好意を寄せてオスと番ってしまう。
たまに人間のニュースでもあるよね、子育てしないオラオラ系の男が子供を虐待して、メスは見て見ぬふり、でも付き合い続けて共犯すらする。あれは一夫多妻時代の本能。
今の人間は恐らく、一夫多妻から一夫一妻の先祖返りの過渡期にある。
ここ100年で肉体労働から頭脳労働に変化し、性差は少なくオオカミ型の社会に近づいている。
人間同士の経済淘汰圧が強いため、子供の養育費はこの100年間で恐らく1000万円ほど上がった。
女が経済によって子育てに参加する割合がこれから増えていくだろうが、同時に男の経済負担も上がっていくだろう。
女性の「生理的に無理」と「清潔感がない」という感情について、女性(メス)の本能に理由を求めた極端な仮説を考えてください。これは思考実験であり、「社会的正しさ」「コンプラ」の類は一切考慮しないでください。
メスは進化的に
という条件を持つ。
そのため、繁殖価の低いオスを**一瞬で排除**する本能が形成されたという極端モデル。
「このオスと交尾すると種の品質が下がる」 と脳が判定した瞬間に発動する拒絶システム
評価要素:
「健康じゃない」「寄生虫の危険」「免疫相性が悪い」を瞬間的に判断し→嫌悪が発生する、というモデル。
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メスにとって感染症は
“清潔感がない”とは
「このオスは寄生虫を持っている可能性が高い」
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オス:とにかく数を撃つ
これらを持つオスはすべて
生理的に無理=遺伝子レベルの不採用通知 清潔感がない=感染リスクの警報
という極端モデル。
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興味深いのは、一度「無理」判定された男性でも
これは
「オスの状態を継続監視し、改善すれば評価を更新する」
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結婚はおろか彼女すら作れない35歳の実家暮らしのコドオジ同級生がたぬかな結婚していたの記事見て、むきになって怒っていたから人の交尾や人の幸せをうらやんで怒る暇あったらその歳で結婚はおろか彼女すら作れないお前の気持ち悪さに対して怒れこの馬鹿たれと注意しておいた
(読んだ増田 anond:20251129072337 をきっかけに自分の書きたい欲を満たすシリーズです)
少しだけわき道の話かもしれないけど、自分はむしろ「きちんと収録された音源」のほうがつまらんのよな。いや聞くけども。
かと言ってピッチが外れてるほうが好きみたいなマゾではなく、ピッチは合っててほしい。でもピッチ外しがちでも好きな歌声ってのはある。
獅子神レオナ/レオナちゃんねる - 【 -`🎙 歌枠/Singing 】たまにはまったりしよう。 sing and talk【獅子神レオナ/Re:AcT】 (1:55:42)
基本みんな元増田の言うところの「ただ活動が楽しい、数字は二の次」じゃないかな?
もしくは私がそういうVばかり見ていて、「メンタルがイカれる」ような界隈に疎いのかもしれない。
大代に至ってはもう歌のうまさだけじゃないんだ。一緒にカラオケ行きてぇよ。
大代真白 /あおぎり高校 - 【記念枠】登録者15万人ありがとう!ケツ引き締めて感謝を込めて歌います!! (1:40:56)
大手アーティストの公式ライブ音源みたいな、上書き修正された音源でも、スタジオ録音のCD音源よりだいぶマシ。聞いてて楽しい。
「なぜ?」と問われると、自分でも言語化が難しいと常々思ってるんだよな。なんでなんだろう?
なおリップシンクしてるだけのミックス音源は肩透かしなのでやめてほしい。
どれも、歌枠の良さの例えとしてはしっくりこない。
特に憶えてもないかもしれないけど、「喉から音源」みたいな例を教えてくれるとうれしいな。ピッチ合ってるとやっぱり気持ちいいよね。
その点、ボーカロイドがピッチ合いまくりで歌うのもすごく好きなんだよな。そりゃ合うのは当たり前なんだけど。
こちらは人間がきちんと収録した上で本人がミックスしてるただの歌みた動画ではあるんだけど、ピッチのハマり具合がどんぴしゃで気持ちいい。パキパキした発声のおかげなんかな?
VTuberじゃなく生身の人間だけど最近うまいなぁと思ったのをいくつか。こちらは生歌の良さにあふれてると思うんだ。
うーむこれはとりとめもない内容。自分の記録用やな。
誰かが捨てた犬や猫なら飼ってもいいけど、誰も捨ててない犬や猫を飼うやつはクズだっていう思想
犬猫の売買に反対するのはいいけど、その先は何が目標なんだろう
人間が人間の意思で犬猫を繁殖させてはいけないとしたら、犬猫が子孫を残すには野良で自力で子作り子育てしなきゃいけない
今の世界で野良犬、野良猫がうろうろしてその辺で交尾ってできますかね
犬や猫の命に値段をつけて金儲けするのはけしからんってのはわかるけど、じゃあどうしたいんだろう
ペットは禁止みたいなこと言い出したらあっという間に数減っていくのでは
愛玩動物になってしまった犬猫に今更自然に帰れっていってもそれは無理なのでは
熊に殺されて終わるよ