はてなキーワード: ほぼほぼとは
https://note.com/bentheunko/n/n765d8ea6c0fc
いきなり被害を受けた学生相手に情けないとか書いて挑発してくるし、
>ネットでたきつけて返信よこせよこさないなら違う対応すると騒ぐ院生
とか言うのも、他の人に指摘されているが某大学教授が変なnote拡散するわ、暗に批判をしているようなツイートだすから直接問いただしたに過ぎないのに、事実誤認をしているのはなんやろ?
>批判論文を頑張って書くほどの研究ではないのはそうなので、俺が当事者ならキャリアに1ミリのプラスにならないし絶対に批判論文書く時間は割かない
とか言いながら、note書いていちいち文句言ってくるのはあまりに理解ができない。支離滅裂。
>女子枠の妥当性を批判するなら、比較すべきはSTEM内での機会構造の話なのに論文は途中から高等教育全体で男性が少ないという話を持ち込んでいるため、何を言いたいのかが分からない。構造化ができていない。
これも意味が分からない。 そもそも構造化されてないとはなにか?も具体的に書いてないから意味不明だし、そもそも高等教育全体の話は逆境指数の文脈で語られた話で出されたもので、考慮事項のひとつを取り上げただけなのでは?
という指摘があったけど、それが正しいのだろう。
>経済的に不利な層、地方出身者、男性が十分に考慮されていないと結論づけていているが、STEM内の性別的な不均衡評価とは分析単位が異なるため女子枠の是非を直接評価する議論にならず、ここでも結局何が言いたいのかが全く分からない。
分析単位云々というけど、アファーマティブアクション系でいろいろな要素を考慮しろって話で人種なり性別なり出るが、それでも各属性を混ぜで制度運用をされているのだから、分析単位が異なる云々も意味不明。
そもそも論点把握ができていないか、制度理解にずれがあるのか? STEAMとは違うような話としているが、枠を作ってその中身をどうするかに何の違いがあるのか? も書けてない。
あとは
>女子枠や女性限定採用が「新たな差別を生む可能性」を指摘しているが実際にどの程度の不利益が生じているかは全く検証できていない。スコープ外なのかもしれないけど、政策批判したいなら政策評価しないとね・・・「男性受験者の合格確率がどれだけ下がったか」、「女子枠導入後に男性志願者が減ったか」、「入学後パフォーマンスに差があるか」化などを見る必要があると思うけど
まあ、ここもほかの人の指摘を見たけど、そもそも女子枠肯定する側などがそういったデータをほぼほぼ可視化してないから出せるわけもなければ、間接的に推論で出さざるを得ないからかなり厳しい。
また、まるで反証側が色々証拠を積極的に出す側になってるのもおかしな話で、本来枠を進める側がなぜ必要なのかやデータを出すもんだろうけど、ほとんど有効そうな情報とか見たこともないが、それでもさも当然の呉tく進んでいるから、反証側がもっと証拠だせ(出せなければ、そのまま有用だぞ?みたいに)言われているように見えてしまう。
(別のコメントでまるで~~の時に批判貰ったときみたいと書いている人がいたが、たぶん証明する側【立証する責任がある側】が反転したかのような体験をしたのだろう)。
というか、こういった議題は法的な議論なども出てくる分野だから、必ずしもデータ出すべきところなのかも謎。
あまり書くと長くなるから、これ以上は詳しく描かないが、先行論文を引用して意見を書いているのをエッセイみたいなものとして扱っているが、それらを基に議論を組み立てることも論文として書くのはそこまでおかしいのか?(誰かか詳しい人の説明くれ)
もちろん著者本人もそれらに基づいて意見を書いているだろうから、そのまんまのっかっているわけでもないだろう。
この批判noteも全く有用ではないとまで言わないが、余計な情報が多くイマイチ何が言いたいのかわからない、割と無理なことを要求している面があるなど。
批判を書くために勢いで書いた感が否めない、わけのわからない内容になっている。
これでどこかの博士なのか教授なのか知らないけど、なんでこんな喧嘩腰でよくわからない文章をわざわざ書いたんだろうな。しかも数年ぶりにnoteで。
これから書くのは過去の記録であり、社会的弱者が生き延びる術の話でもあり、私が唯一母から受け取った「知恵」でもある。
私はヤングケアラーだったので、特に幼い頃は母についての記憶がほぼほぼ「面倒をみてあげた記憶」だが、この知識についてばかりは本当に母に感謝をしている。
私が高校を卒業すると同時に、母と妹と私は父と暮らした家を出た。殆ど昼逃げだった。
たぶん辛すぎる出来事だから私の記憶には残っていないのだろう(解離、という症状だ)、母と妹の証言によると、昼逃げ前の父は本当に暴力的だったらしい。誰かに監視されている、食べるものには全て毒が入っていると言っていたのは覚えている。
ちょうど父の経営する会社の経済状況が厳しい時期だったのはある。父にも、父にしかわからないストレスがあって、追い詰められていたのだろう。
母は新卒からそこそこで結婚し殆どを専業主婦として過ごしたし、何より持病の精神疾患があるので働き方を選ぶしかない。
月に十万円ほどの収入で子育てをしながら暮らすのはほぼ不可能に近く、私と妹は安価な食材をお腹いっぱい食べられたが、母は食べないことが多く、どんどんやつれていった。
ある日のことだ。
「役所に行くから着いてきなさい。なるべく季節に合わない服を着て、無気力な顔をして後ろに座ってなさい」
母はそう指示を飛ばし、六月のじめじめした陽気の中、私たちは長袖のシャツにカーディガンを羽織って役所に行ったのだ。
「夫に何をされるかわからない。住所を突き止めて訪ねてきました」
普段のふてぶてしい母からは想像もつかないくらい弱々しい声で。
いつも華やかな化粧を施す母はすっぴんで、前日は風呂にも入っていなかった。
ちなみに供述は事実である。玄関先に私が残していったゲーム機と私の好きな映画のDVDを、テレビもない家に置いて行った。
「食べるのにも苦労しています。娘たちを育て上げられるかわからない。生き抜くために奨学金は取らせていますが、娘たちの将来の負債になる。満額取らせたらかわいそうなんです。アルバイトもさせて、自分たちの必要なお金は出させてます。でも上の娘(私)は身体も弱く、限界があります」
これは余談だが、私の取った奨学金は月五万円。全て母の貯金になっている。母はそういう女でもあった。私は「その五万円を食費に充てたらいいのに」とは思っていた。なお全額(身体が弱くて稼ぎが安定しない)私が返還している。
「せめて娘たちにはお腹いっぱい食べさせてあげたい。たまにはお肉も食べさせてあげたいです。卵ともやしで生きてます」
これは本当だ。
働く母と受験生の妹、私が全て買い出しに行き、全て料理していた。
母は泣いていた。さめざめと。
私と妹はぼんやり無気力に母を見ていた。たまに膝とかを見ていた。爪とかも。
「僕が責任を持って何とかします。食糧支援が出来るはずです。近日中にお送りします」
若者は頼もしくそう言って、母は泣きながら何度も頭を下げていた。
さて役所を出る。
母は唐突に親指で涙をクッと拭った。
「こうやって泣けよ」
母はそういつものトーンで言い、バスで自宅へと帰ったのだった。
それから十数年が経過する。
私は紆余曲折の末父の家に帰り、結婚して家を出、しかし当時の夫から暴力を受けて実家に帰り、父の会社でアルバイトをし、しかし毎秒父と顔を合わせている生活の中で父から暴力を受け始めて月収六万+障害年金七万という超低収入で実家を出た。
母と暮らすという選択肢はなかった。
母は母で私に自殺教唆をするのを趣味にしているからだ。私の持ち物を突然断捨離するのも趣味のひとつだ。だから私は父の家に帰ったのだが。
すんごい物件に住んでいた。
築六十年近いオンボロマンションで、家賃は安いが、天井から水漏れがすごく、しかし暴力には怯えずに住んだ。
正直、何で今でも生き延びられているのかわからない。そのくらい貧しい生活をしていた。
その中で私は、社会福祉協議会(低所得者層向けの支援団体)に赴いていたのである。
十一月の寒い日、着続けて二日の半袖のTシャツとジャージを着て、前日の風呂を抜いた。
当時私は体に腫瘤ができ、切除の必要があった。
家賃を除いて月の生活費は大凡八万円。しかも私は持病が多い。本当に、何でまだ生きているのかわからない。
とにかく、その金を借りる必要があった。金がないと生きていかれない。私には稼ぐ能力が無い。
「誰も助けてくれません。両親は離婚していて、父も母も私に暴力を振るうし、お金のある男性と結婚する道もありません。私は過去に当時の夫から暴力を受けて何度も殺されかけてます。男の人そのものが怖いです」
私は平時、異常なくらい人の目を見て腹から声を出して喋るタイプの病人だが、そのときばかりは「あのとき」の母を真似た。
供述は全て本当のことだ。繰り返しになるが、何でまだ生きているのか本当にわからない。悪運が強すぎるだろ。
「助けてください」
私はさめざめと泣いた。
脳裏にはあの時の母の様子がまざまざと浮かんでいた。
結論、貸付を受けられた。
高額医療費制度のおかげで貸付を必要とする金額は少額だったし、事情が事情だったし──
何より、「助けたくなる弱者」の姿をしていた。
弱者が支援を受けるには、本人の気質や意向がどうであれ、「助けたくなる弱者」の属性を装わなければいけない。
これをなぜ匿名で書いているかって、ここまで追い詰められた人間に対してもその深刻さがわからず「不正受給だ」「俺たちだって苦しいのに」という輩も多いからだ。
違う。これは不正受給ではない。
しかしそれはあなたたちより立場の弱い人間に言うべき言葉ではなく、国にぶつけるべき言葉だ。
勿論中には不正受給をしたがる人もいるだろう。
そういう人は責められて然るべきだが、そういう人たちのせいで本当に助けを必要としている人にまで支援の手が届かないのは絶対に間違っている。
しかし私は現在、何とかかんとか自分にも出来る仕事を探し当て、お化け屋敷みたいなマンションから抜け出して、細々と暮らせている。
彼らにその自覚はない。
彼らがカードゲームに深くのめり込んでいる度合いと体臭の強さはおおむね比例している。
カードをたまに集めている程度の人はそこまで臭くない。
「休日はほぼほぼカドショに通いつめてカードしばいてますよ(日本語訳:カードショップで毎日カードで遊んでますよ)」と言ってる男が一人いるが、彼はとても臭い。
そして彼にその自覚はない。
彼は時折SNSなんかで「カドショは臭いと言っときゃウケるみたいな風潮マジでうざいわ。今はもう臭くない店のほうが多い」と呟いているが、私は彼もカドショも凄く臭いと思っている。
私もオタクなので月に1回か2回はオタクショップを冷やかしに行くが、その時カードコーナーに近づくと明らかすぎるほどの臭いの圧が襲ってくる。
カビと皮脂の混合物のような臭いだ。
こういった臭いが発生するメカニズムにはいくつかの仮説を立てることも出来るが、そんなことは今は必要ない。
ただ事実として「オタクがカードで遊んでいる空間は臭い」のである。
そして彼らにはその自覚がないのだ。
ずっとそこに居座っている人達はもうその臭いに何も感じないのだろう。
それ故に彼らはそれを解決しようなんて思ってもいないのだろう。
恐ろしいことだ。
レジ改修に1年かかるって政府答弁に対して、5分で終わるワラって返してる連中が大勢いる。
なるほど確かにPOSの税率変更作業は5分で終わる、税率を設定しているマスターデータを変更すれば終わる。
チェーン店ならばネットワークにその変更も組まれているだろう。
ところがね、そう簡単じゃないの。
現代のITシステムは複雑、どの変更がどこまで影響するかわからん。
たかが税率じゃん、一箇所じゃん、掛ける0.1をゼロにするだけじゃん、影響なんかあるわけないじゃんワラ
まぁ素人はそう考えるわな
ところが起きるの、例えば、
レジでお会計する、そのデータは本部のマスターDBに登録されるとする。
レジで税額計算してレシートを発行する、本部のマスターDBで再度税額含めた計算をする、そういうシステムだとする。
無駄なように見えるがITシステムはしばしそのような謎実装は多々ある。
そしてその際に合計金額に差異が見つかった場合はPOSに対してアラートを出すとする。再計算を要求する。
ところが従来は合計金額が異なるということはありえないのでその処理やデバッグは雑な実装になってたとする。(ありがち)
マスター側から無限に再計算リクエストが出されシステムが落ちる。
例えばだよ、例えば、あくまでも例え話だが
例えばそういうケースも想定して、予めオフラインでシステムを構築して本番作業の準備をしなきゃならない。
じゃぁオフライン検証システム構築というが、マルチベンダーなんだから機材をかき集めるだけでも時間がかかる。
電話一本の話ではない、見積もり、契約、貸し出し、購入、普通に数ヶ月はかかる。
ぴっぴっぴっでは済まんのです。
国際取引含めて24時間行われている電子決済などはもっと複雑な話になる。
そーゆーの全部含めて、検証して、いざ実施のタイミングにはトラブルに備えて対応スタッフも準備しなきゃならない。
誰がやる?
これまた簡単な話ではない。
「12時になったらPOSが動かなくなりました!」ってなパニックの電話が大量に来る
そんな電話に対応できるスタッフのスキルはどの程度必要だと思う?サポセン上がりじゃ無理だよね?
それが同じ日、全国一斉に実施される、どうやって人をかき集める?準備期間が必要だと思う?
だがしかし、ほぼほぼ何事も起きずに更新作業は終わる、2000年問題のときもそうだった。
でもそれは当たり前ではない、緻密な準備と検証とコストをかけてやるわけです。
ピッピッピではない。世の中ナメんな。
○ご飯
朝:カシューナッツ。昼:おにぎり。カップラーメン。唐揚げ。夜:人参、ピーマン、わかめのスープ。カレーうどん。たまぎやき。バナナ。ヨーグルト。間食:どら焼き。
○調子
○ポケットモンスターX(NPC交換ポケモン旅)
毎月人がとびゆくブラック企業で働いています。私は勤めて6年目のパートです。大体今月2〜3人はやめます。辞める原因はほぼほぼ社長のパワハラ、人とは思えぬ事嫌なことを言う、嫌なことをするが理由です。
私はただただずっといるというだけで、社長に気に入られており、現在パートですが、大体月に45万前後額面であります。多い時は手取りで50万位あります。時給は2000円でそこに手当がつきます。17時には帰らせてもらっており、大体週に5回8時間働いてます。しんどい時は週に4回の時もありました。万博のシーズンの時は、週4にさせてもらいましたが、インセンティブをつけてもらったので、給料が減ることありませんでした。
私の資格の給料平均は、転職サイトの担当に聞いたところ、30万前後、低ければ24万との事でした。管理者や責任者、役職がつけば35万以上の可能性もあるとのことです。
私は責任が発生するような仕事は全くしたくなく、管理者責任者もしたくありません。何度も断っています。ずっとパートです。今の条件のままで正社員にしてあげるとも言われましたが、全然お断りしました。
仕事に関しては楽しくやりがいもあります。やめていく人は多いですが、残っている人たちは仲良しで、同僚との関係もいいです。毎日友達のようにLINEのやりとりをし、愚痴を言い合っています。月に2度位職場の人とは食事に行きとても楽しいです。
辞めることを考えてる理由としては、慢性的な人手不足による仕事量の増加と、社長の人間性、社員の質の低下などです。社長は私のことを怒ったりはしませんが、自慢が多くうざく感じます。突然怒鳴るおじさんなどまずまずおり、心底腹が立ちます。おじさんが腹に立つため、言い返し、喧嘩をする日々。また、何度も社員が入れ替わっているうちに、おじさんは、信じられないミスを起こし、その尻拭いがしんどいです。今朝もオバハン静かにしてとzoom会議で名指しされました。
旦那さんに相談したところ、パートとしては給料がとても良いので辞めずにいたほうがいい。私が性格が悪く、感情の起伏も激しいけれど、おじさんたちも起伏が激しいので目立たずに済んでいる。他の職場に行ったらやばい人認定されるのでそこでいた方がいい。大体どこの職場も上司は自慢がうざいもの。その給料もらおうと思ったら、他の職場でも何か我慢しないといけないと言われました。
どう思いますか?