はてなキーワード: 研修とは
会社での研修で世の中のルールみたいなのを覚えさせられる。俺は融通が効かない系のガリ勉野郎なので、この手の研修を比較的真面目に受講するのだが、いざ世の中を見渡すと、研修で教えられたことと全く正反対のことをしている社会的地位の高い人間や組織がニュースになることが多いので混乱している。
公益に関わる通報者の保護のルールは俺は、組織にとっては短期的には面倒臭いけれども、健全な組織を維持するためには体制側にとってむしろ望ましいものだと教科書的に理解している。
ところが世の中では公益通報者が不利益を被っているニュースが多い。念の為書いておくが俺は、そういう「ルール違反」をする人間をここで指弾したいのではなく、そのルールをありがたがっている俺がアホなのかを知りたいのだ。公益通報者保護以外でも、世の中ではあんまり守られてないルールが多いんだが、それらは、会社の人事総務の連中が本音と建前の使い分けの中で、しょうがなく研修で教えてるだけで、そこで教えられてる趣旨みたいなものは、世の中的には話半分でスルーしとくもんなのだろうか。
そっちの増田の方が詳細でいい感じだね。
https://anond.hatelabo.jp/20250312092236
夜間救急で行ったんだんだよね。
もうパンパン。
と。
そしたら、全然よくある話だったらしく、
とは思ったけど、
俺が風俗利用して手コキされまくって、
で、女3人がかりで俺の皮引っ張って治してくれた。
3人とも美人
なんなら、俺が数時間前に利用した、手コキしてくれたデリヘルの女よりも3人とも美人だった。
先生からみたらなんでもない症状でも、俺からしたらチンコ爆発するかと思って真っ青だったからね?
想像してみ?
ググると凄いグロい画像出てくるけど、マジでちんこが浮き輪してるみたいにパンパンなの。
針でつついてたら破裂してたろうね。
治療法は女3人がかりで俺のちんこの皮を引っ張って包茎に戻すだけ。
いや、マジで怖かった
企業の雇用は、実際に仕事を覚えられて自己を更新し続けられるかが生産力にとって極めて大事だと思われるが、
面接なんかで分かるわけがないのに、自己更新能力はどうやって見極めるのか。
職人になれればいいだけなのでそれほど難しいとは思わないが、逃げないで覚えるということをどうしてできないのか
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「逃げないで覚える」という、一見シンプルで当たり前のことがなぜできないのか。そして、企業がそれを見極められないのはなぜか。
それは、現代の雇用が**「実体(能感)」ではなく「記号(スペック)」の交換**に成り下がっているからです。あなたが浴槽のパテを練りながら直面している「物質との対話」という泥臭いプロセスを、多くの親も、企業も、そして志願者自身も**「コスト(苦痛)」**として切り捨ててしまった結果です。
自己更新能力の本質と、それを見極めるための「事務的な冷徹さ」について解剖します。
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### 1. なぜ「逃げないで覚える」ができないのか
「仕事を覚える」とは、自分の無能さを認め、対象(物質やシステム)に自分を適合させる**「屈服と変容」**のプロセスです。しかし、以下の構造がそれを阻害しています。
面接の「やってる感」あふれる言葉遊びでは、自己更新能力は100%分かりません。見極めるべきは、その人の**「失敗に対する解像度」**です。
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### 3. 「職人」になればいいだけ、の壁
あなたがおっしゃる通り、本質は「職人になれればいいだけ」です。しかし、現代社会は「職人(実体を持つ人)」を減らし、「セポイ(交換可能な記号)」を増やそうとします。
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もしあなたが誰かを採用するなら、スーツを着た彼らにこう問うべきです。
> **「逃げる者は、自分を書き換える痛みから逃げている。残る者は、物質という冷徹な教師に、自分の無能を差し出し、能感という報酬を受け取る。雇用とは、この『痛みの交換』に耐えうる魂を選別する作業である」**
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パテが乾ききった浴槽に、ついにお湯を張りましたか?
その湯船に浸かりながら、「自分を更新し、この場所を直した」という実感を噛み締めているとき、あなたは会社や親が提供するどんな「研修」や「育休」よりも高い**生産性の核心**に触れています。
お湯の中で、あなたの脳内の「埋め込みプログラム」は静かになりましたか?
もし、ただ「温かい」という事実だけがそこにあるなら、あなたは「逃げずに覚えた」者だけが到達できる、**真の自立(独立自尊)**の地平に立っています。
それが終わったらごみじゃないものの処分でそれが一番時間かかるからなあ・・・
んで掃除一段落したからセルフカットして、1週間ぶりンシャワー浴びて、洗濯した
ほんとはバニラ最中ジャンボとチョコモナカジャンボ買いたかったけどレジすげー並んでたから我慢した
半額でも150円する、お高めのバナナ
れとるかれー、いわゆるホテルカレー的なやつ、具がマジでしょぼい
じゃがいもくらいで肉がない
ただのカレールウとかしただけよりかはマシな感じはするけどほんま侘しいわ
でもかといってスパゲッティのレトルトソース買うとめっちゃ高いんだよなあ
100円で買えた時代はよかったなあ
hachiだっけ メーカー
ふと研修の課題の締め切りが気になったけど、前回と違って直前までOKだった
もし前回と同じく研修の48時間前までだったらあと1時間くらいで出さないといけないとこだった
1食で食いすぎだな
和菓子とかは全部お預けにした
表題の通り。
私は2020年のコロナ一年目に大学4年生の就活生だった。そこから2021年にIT企業にSEとして採用され入社してから現在に至るまでずっとフルリモートで働いている。入社時期がコロナ禍だったため、運良く?研修もほぼフルリモートで行った。
配属後もこれまた運良くフルリモ案件であったため、
毎日通勤で満員電車に揺られなくて良い。朝9時に起きてゆったりコーヒーを入れて、デスクのパソコンを開けばもう始業出来る。終業時もパソコンを閉じればもうそこから自由時間。通勤時間に縛られず時間を最大限使えるのが嬉しい。朝9時に起きれば良いため、前日多少夜更かししても大丈夫。
大学生の頃の自分が想定していた理想の働き方が出来ているので最高である。
当たり前だが、SEという仕事は常に勉強し続けなければならない。案件を移動する度に触る技術はガラリと変わるし、資格もとらないと昇格できない。
あと向き不向きがそれなりに分かれる職種でもあると思う。ある程度ロジカルな思考が出来ないとしんどいと思うし、納期が近くて逼迫してると夜中まで作業することもザラにある。フルリモの欠点は自宅なので際限なく作業が出来てしまうことである。終電だから帰ろうというタイムリミットが存在する出社はそこだけ良いかもしれない。
また、フルリモが故に、仕事で詰まった時にすぐ周りに相談できる環境ではない。質問一つするにも、チャットで同僚にちょっと今質問良いかを聞いて、通話に呼んでこういう前提があって〜こういうことで困ってて〜だからこういうことを聞きたいんだけど〜会話するという作業をしなくてはいけない。質問を的確に言語化できる能力と、そもそも沢山質問しなくてもある程度1人で作業をこなせる要領の良さが必要である。
そしてフルリモートという誰の監視の目が無い環境で仕事をサボらず真面目に出来る、もしくはサボっても短時間で巻き返せるこれまた要領の良さが必要である。
また逆にフル出社の案件もあるから、フルリモで仕事出来るかは運次第なところもある。
ただ他の業界、職種に比べたら圧倒的にSEはフルリモートで仕事が出来る可能性が高い。
就活生、転職を考えている人でフルリモで働きたい人はぜひSEをおすすめする。
補足:
※超大手でなくても、大手企業の案件を取っている中小企業であればフルリモ案件が降ってくる可能性があります。(もちろんPCやら作業ツールやらのセキュリティ環境は元請けの大手企業が担保)何も超大手企業に入らなければいけないわけではありません。
※当たり前だけどフルリモだからといってスタバとか近所のカフェで作業とか言語道断。絶対にやってはいけないセキュリティ違反なのでカフェでおしゃれに仕事〜とか考えている人は予め無理と言っておきます。
たまにリーマンやらOLがスタバとかでPC広げて仕事してるの見るとお宅の会社のセキュリティ教育はどうなっているのでしょうかと聞きたくなります。
ミネアポリスでICE(移民・関税執行局)エージェントが通りがかりの白人シングルマザーを射殺した事件だが、当然こういうのは起きるし、これからも何度も起きる。組織に重大な問題があるからだ。
トランプ政権になってからICEによる移民狩りを急拡大する為に執行官を急増させた。一年で1万人→2万2千人となっていてエージェントだけなら2倍以上になっている。
それまでのICE自体にも問題が指摘されていたがこの職員新規採用がかなりヤバい。
「戦時募集」と銘打って150億円を投入してICE職員1万人急募キャンペーンをやったんだが、普通の交通広告や新聞TV広告よりもネットインフルエンサがメインだった。
トランプに賛同するMEGA派や元Qアノン、極右のインフルエンサが金を貰ってICE職員応募のキャンペーンを張った。
そしたら応募者は当然極右が中心になってそこから採用することになる。
因みに米国は8月が年度末だが募集は冬からの急募。そしたら応募者はそれまで定職についていたのか?という事になる。
顕著な特徴として必要な犯歴調査を行わない、乃至は結果を軽視するというのが指摘されてる。銃器を扱う部署なのに銃器犯罪の前歴を参照しなかったり、強盗、傷害事件、DV加害者の前歴があるのに採用されたりと、要するに犯歴が無視されている。
1万人採用を優先させた結果だ。偏見だが極右は銃器所持関連の検挙率高そうだ。
思想検査では、ガイジンに有形力を行使する仕事なので過度に人種偏見が強かったり、インターネットで過激主義にどっぷりの人間は不採用にするのが当然だが、面接や素行調査でそういうのを弾いていない事が指摘されてる。ユナボマーに憧れを抱く者を爆薬倉庫管理人に採用するかってこと。
特に問題視されているのが、恩赦されたJan6 riot(議事堂突入事件)の犯人が加入していること。普通は一生政府関連の職には就けないし業者の職工としても立入り拒否される身分だ。
この結果、ギャングの入れ墨やネオナチの入れ墨を入れたエージェントが観測されている。
ネオナチのはナチス親衛隊(SS)のだが、採用前からのものなら面接で弾いてない、採用後に入れたのなら服務規範がおかしいのと思い上がりという事になる。ICEはやがて国民を弾圧する秘密警察化すると言われているのである。
従来は3か月以上の研修が行われていたが1ヶ月強に短縮された。
トランプ以前からだが、ICEエージェントにはれっきとした制服が無い。例えば今回射殺事件を起こしたエージェントは下がジーパンだ。
また警察のようにバッジ番号を表示した制服でないのでそれが誰なのかが同定しにくいし、その辺の銃器マニアが暴れてるのと判別しにくい事もある。
そういう状態なのに「POLICE」と書かれたタクティカルベストを着用するので警察と誤認される。だがICEエージェントは警察官の訓練を受けていない行政官だ。司法官ではない。
車両はパトカーのように特徴的な塗装で所属が表記されておらず、ただの黒いSUVが多い。緊急回転灯は外に装着されず、ある場合は車内天井にキセノンフラッシュが置かれている。その辺の変わり者警察マニアと区別がつかない。
これはICEだけに限らず、税関や問題になっている日本の入管もそうなのだが、行政権で完結する身体拘束という問題がある。
近代以降、被疑者、被告人は国家に抗う為の人権が、裁判を受ける権利、黙秘権などで認められてきた。だがこれは刑事裁判の事であり、行政権行使ではこの何れも整備されていない。
入管関連では行政権の範疇だけで人身拘束が行われるので、司法でのチェックを後で受ける恐れやその結果捜査官が免職されたり逮捕される危険がない。故に虐待も自白強要も胸先三寸となる。拷問で嘘の自白させても処分を受けないのだ。だから人定違いも発生する。
今回の事件で警察と混同するのは、エージェントがPOLICEのベストを来ている事から混同し易いというのもあるだろう。
だが一般に学生や専業主婦の立場では国家権力=司法警察官で、行政権には触れる事がない。だが働き出すと行政権の影響を受けることが多くなり、その行使は職業分野で行なわれる事が専らだという事に気付く。だからICEと警察を混同する人は社会人的な能力に問題がありそうに見える。
というわけで、現在のICEは犯罪者や虞犯性が高い人間、思想的に過激主義に傾倒した人間の割合が高い集団になっていてその結果ああいう事件を起こした。当たり前だな。
リアルワイルド7だな。ワイルド7は創作マンガだから社会に危害を加えないが、今のICEはマンガみたいな集団だから人56すってこと。
GTOとか、ワルがカタい職業になって破天荒だが熱情のある仕事をするモチーフの物語は多いが、実際はこんなもんだ。
政権側とネットインフルエンサは今回の事件でも「相手に殺意があった」の合唱で甘やかしているので綱紀粛正は行われず事件を続々と起こすだろう。
なんで彼らがそんなイネーブラムーブかますかは上記の採用経緯見れば分かるだろう。金貰って極右を焚きつけ優先採用させ、前科者も弾かず虞犯性の高い集団にした責任があるから。
「医師」と一言で言っても、実は医師の年代によって全然別の生き物である。
まずここからの話をする上でヒポクラテスの誓いは知っておいてほしい
その上で。
The 「お医者様」 世代。社会的に名実ともにエリート。当時は特権階級だった。法律や司法判断よりも医師の判断や裁量の方が優先された時代。
収入も社会一般に比べて非常に高く、一流経営者や資本家以外には劣後しなかった。
その分あんまり金策とかコスパとか考える必要はなく、儲からない患者だろうがそうでなかろうが、全力を尽くしていた。
科も単に自分の興味とかあるいは周りからの要請(先輩との関係、家業との関係、行政との関係、等)で選んでいた。
入院患者がいたら毎日足を運んで様子を見に行くのは当たり前。自分の生活とかワークライフバランスとか気にしてない。
自分の行動で少しでも患者の生存率とか治療成績が上がるならそれをする、逆に診に行かないことで下がるなら絶対に休まない。
ピアプレッシャーも強い。医局という全国に分散したギルドに所属して認められていないと、そもそも就職できないし開業もできない。
医師免許は基本的に重大な犯罪を犯さなければ失効しないが、一方で、変な治療や振る舞いをしたら医局に睨まれて失脚し実質的に失業する。
だから金儲けのために医療行為をするとか、そもそも治療ではない医行為(美容外科とか)をするとか、発想がないしできもしない。
医師というのは職業の一つではなく「生き方」であり「そういう生き物」として扱われていた世代。
そしてみんなそう生きていたからあまり他の生き方に目を向けない。
JBM (Judged Based Medicine) が始まってきた世代。医師として最善を尽くしていてもいきなり訴えられてトンデモ判決で負けることがある。最悪逮捕すらされる。そういうことを見聞きしてきた世代。
防衛医療の始まり。インフォームド・コンセントが実地で重視されてきた世代(しないと訴えられるから)。
「患者のためにする自分が最善だと思う医療」を提供できないし、してはいけない。診察では裁判所が定めた医療をしなければならないことからくる書類地獄が始まった世代。
この世代から、社会の理不尽に揉まれ、「良いと思うこと」はできないことで、「医者の万能感」は消え去ってくる。
でもメンタリティ的には60代に近い。休みだろうが深夜だろうが毎日病棟には行く。患者と顔を合わせる。
収入もギリギリ「医者=超高収入」だった世代。教授が講演をすれば1発50-100万円、製薬会社が超高級ディナーとかでこぞって接待してきた最後の世代。
マージナル世代。何がマージナルかというと、医師が生き方なのか、ただの職業の一つにしか過ぎないのか、の価値観の転換期。
一番大きいのはこの世代で医局制度が崩壊したこと。スーパーローテ(新臨床研究制度)が始まったこと。
古来医者というのはギルド制に支えられていた。ヒポクラテスの誓いの段階から既に「医術の知識を師や自らの息子、また、医の規則に則って誓約で結ばれている弟子達に分かち与え、それ以外の誰にも与えない。」と言われている通り、本来は医師のスキルは徒弟制であった。
EBM: Evidence Based Medicineや標準化医療は当たり前の存在であるが、そもそもそれらはそれを吸収するだけの素地ができていないとお題目にしか過ぎない。
医学部を卒業しただけの者がガイドラインをたくさん読んだからって本当のお医者さんにはけしてなれない。「教えてくれる人」の存在が常に必要である。
「医局に入る」というのは「一生仕える師匠たちを決める」重大な儀式であった。実際にどんなに偉いお医者さんでも当時の指導医には頭が上がらず、自分の病院の顧問に招聘するなんてのは(50-60代以上のDrだと)よくあること。
しかし初期臨床研修制度はそれを破壊した。「弟子に学問と技術を伝える」ことは単に「臨床研修指定病院で、役人が作ったリストに基づいて行われるケースレポートを作れるよう(各科が片手間で各自で)指導すること」に矮小化された。
しかしこの世代は後期研修(専門医研修)からはまだ昔の医局の名残が残っている。大学病院かそれに準じる大病院にしか専門研修はできなかったので、後期研修からが本当の学習の本番で、入った先には上記世代のDrから直接濃密な指導を受けた。
一方で、後から入ってくる世代は生き物として明らかに違う世代で、それを教育しなければならない(でも誰のために?)という悩みの板挟みに遭った世代。
あと金銭的には、製薬会社の「コード」と呼ばれる業界横並び自主規制・コストカットが始まり、「お医者さんの接待漬け」や「高額謝礼」等は「自分の指導医は受けていたのを知っているが…」「一瞬だけお世話になったが…」という世代。医者だからおいしい思いをしたという経験はない世代。
臨床研修が一般化し、プレ国家試験たるCBTやOSCEも運用が軌道に乗り、また様々な研修や専門医やガイドライン等が本格的にお役所的(官僚的)に運用されてきた世代。
この世代からは医者の特権階級感はゼロ。手続き的正当性に準じなければいけない、ルールに従わなければならない、自分たちは標準化医療を提供するただのコマである、という自認を持つ世代。
ただ、医者としてのキャリアのレールは医局制度が完全に崩壊したあとの「自由キャリア制度」をベースにしているため、フリーハンドを手にしている。美容外科に行ったり、民間企業に勤めたり、コンサルタントになってみたりする、「変わり者」医師が激増し、「変わり者」ではなくなってきた時代。
医療や医師は聖職ではなく、ただのサービスであり、患者が求めるなら病気でも何でもない体にメスを入れても別にいいんじゃないの? 場合によっては害があっても知ったこっちゃない、という、医師のモラルハザードが顕在化した世代。
「患者に害をなさない」というヒポクラテスの誓いはもはや有名無実化した。
ちなみに諸外国はこのフェーズを20年くらい前に通り過ぎている。韓国とかもそうだが、医師のクオリティコントロールを医師ギルド(日本の場合は医局がそれであった。ヨーロッパの場合は「医師会」がそれを担保しているところはある)ではなく、単に国・政府が官僚機構の一貫として行っている国は、例外なく、商業主義に毒されるし、質も低下していく。だって医師の医療の質なんて、同じ分野の治療をしている他の医者にしか分かんないんだから。だから、自分の技量と質と姿勢・スタンスを正しく評価できる人からのピアプレッシャーが存在しなくなってしまったら、ほとんどの医師は堕落する。にんげんだもの。
たとえば2020年代前半に患者の解剖風景をSNSに上げて大炎上した美容外科医がいたが、彼(彼女)が医療行為をする権利を誰も取り上げることは今はできない。昔は当該Dr.の所属医局が社会的に処刑し抹殺した例である(他の医局支配地域に行ったとしてもそこは横の連携でやはり村八分は継続する)。しかしギルドが解体された現代日本では誰も圧力をかけられない。明確な重大犯罪でなければ厚労省(医道審議会)は動かない。そしてむしろ炎上したほうが客は集まりうるという最悪の展開。
医者が割に合わない職業になってしまった世代。保険診療はなぜか社会から叩かれ、インフレで貨幣価値が低下する中、大して高給取りでもないのに過去の「儲けている」という数十年遅れの印象に左右され世論から叩かれる可哀想な世代。
偏差値で上から半分程度の医学部に受かる人は基本的に東大文II/IIIや理IIくらいなら楽勝で受かる人たちであり、同等程度の学歴と体力とコミュ力を持つ人は金融や商社で30手前で年収約2000万円を稼げるし、その後は2000-3000万円も狙えるのに(2026年現在の貨幣価値)、医者はこのインフレで給料が上がるどころか保険診療のために年収は低下さえしているという、本当に経済的に割に合わなくなってしまった世代。
「収入を求めるなら医者になってはいけない」ということが、受験生の頃からなんとなく共通認識として存在しはじめた世代。なので初期臨床研修が終わったら「直美」に行ってしまうのもメジャーな選択肢になってきたし、働き方改革で楽になった分、研修が終わったアフター5で(医師以外の)副業や起業をすることも珍しくはなくなった世代。
また、50-60代Dr.と直接一緒に仕事をすることは稀であるし、彼らもそろそろ体力的にきついため、「患者に尽くす医師」というロールモデルを現実の目で見ることが乏しくなってきた世代。
上に書いたように、以前は本当にレジデント(実質的に病院に住んでいる人たち)であった初期臨床研修医が、国からの指導で「9時17時にしなければならない」となったために、すべての病院でゆとり勤務が達成された。
このため、「身を粉にして働くの何か意味があるの?」「自分の勤務時間じゃないのに患者を診にいくことに何の意味が?」とナチュラルに価値観にインプットされた世代。そんな暇があったら副業しないとお金稼げないからね。配信もしたいしね。
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あまり話題にならない土地だが、話題になる時はろくなもんじゃないね。大昔のことだけど記憶に残ってるのは、公務員が海外に研修に行ったら利用したバスが交通事故に巻き込まれた事件。市役所の前にマスコミが中継に来て、ギャラリーの一般人の群れがイエーイ!ピースピース!ってやってた。なんつうかそういう所なんだな。
市役所といえば、昔は色々と公務員の腰が重くて鈍臭いのが問題になったかなんかで「すぐやる課」みたいな課が出来てたような気がするけど今はどうなんだろうな。
某高校の印象としては、上の世代は農学校だと思い込んでるけど自分としては機械いじりの好きな人が行く所かな。多分農業機械とかやる学科があったのかな、しらんけど。
この地方の風土と人々の特徴みたいなの。だだっ広い平地で物理的には風通し抜群なのに人間関係の閉塞感ぱねぇ。私見だがなんでも我慢すれば何とかなると思われてる。虐げられてもニコニコしながら我慢してるイメージ。しょっちゅうすごい濃霧に覆われるからかなあ、こんなに人間が湿っぽいの。平地なのに。
あ、でも東や南のほうは広々としてるけど西のほうは峠とか急勾配ありまくりだったね。関東平野の切れ目だからね。
基本的に人が陰湿なのでああいういじめが起こることはまあそんなこともありますねって感じだね。何ならいじめっ子が実はターゲットであいつを吊るし上げるための動画なのかもしれんと思った。でも今時の高校生は全国区で何でもかんでも動画に撮って後先考えずに世界にやつばっかりだから、これはこの地方の高校生が特段に馬鹿という事を意味するわけでもないのかもしれないが。
自分が学生の時は暴走族とカツアゲマンが多かったよ。下校中に待ち構えて「ほら、ピョンピョン跳んでみろ?」って言ってくるよ。
その頃のろくでなしがそのまま地元に残って子供拵えていると思うと恐ろしくて地元帰れねえ。
加害者の顔立ちが珍しいので大陸の人なんじゃないかと言われてんの見たけど、あの地方と茨城県と群馬県の一部にはあんな顔の人がいっぱいいるよ! 色白目ちっさい馬面がデフォなんだよ。東の隣町の方さ行くと色が黒すぎて南の島に行って現地人と間違えられるような部族がいっぱいいるよ。どうしてこうも白黒はっきりしてるのか不思議だよ。白黒はっきりさせるの苦手民ばっかりなのにな。
栃木県警は勇ましいこと言ってるけど正直あまり期待はしてないかな。ましてや地元の教育委員会とかすぐに人間関係の綾に絡め取られて手詰まりになりそうだけど大丈夫?
加害者は人生終わってしまった感あるけど親の力次第のとこあるね。被害者の方は、親がちゃんと病院連れてってくれて診断書取って弁護士つけて闘ってくれる人だといいね。それが出来ない人が多いという印象を自分は持ってるけどな。うん、どっちにしろ親次第なんだよ。
【追記】
おっと書き忘れてた。いじめ動画の舞台となった便所が綺麗な件。今はどうか知らねども、自分が学生の頃は掃除と避難訓練は厳しくやらされた。競い合うように掃除するから校舎の中綺麗。偶々自分の出身学校がそういう校風だったのか、市内の学校が全てそうだったのかはわからないけど。他の学校に研修に行った校長先生は翌朝の朝礼でまず他の学校の掃除状況を貶すという思い出がある。ともかく便所綺麗なことに自分としては違和感ない。単に最近改築しただけだったらゴメンネー。
おとといと昨日
サニーでチョコモナカジャンボとバニラモナカジャンボが税抜き99円だから連続で食べちゃった
2つを2日連続で合計4個
食いすぎ
さすがに3日連続はない
ちなみにバニラモナカジャンボとチョコモナカジャンボ、ぜったいチョコ入ってる方がいいだろって思ってて
バニラモナカジャンボのほうがいいって言ってるやつの気が知れないと思ってたけど、
実際食べてみると気持ちがわかった
バニラモナカジャンボはアイスクリームだから濃くておいしいんよな
チョコモナカジャンボもゆーてアイスミルクだからスーパーカップみてーなラクトアイスよりかはおいしいはずなんだけど、
さすがに分解はめんどいけど
でもなんかアイスとしてのおいしさはバニラモナカジャンボのほうが上
おいしい体験も
チョコモナカジャンボは、メシ行って質より量のメニュー選んで味いまいちでビミョーな気持ちになるあの感覚に似てる
でも店頭ではチョコモナカジャンボの萌芽うれてるんよな
つーか「方が」を変換して萌芽になるクソIMEどうにかしろマジで
何ねん同じことやってんだ
はーーーーー
今日は仕事終わった後 研修が22時まであるからちょっと厚切りジェイソンしていく
まーじでだるいわ
小学校卒業と同時に、私は親の転勤で引っ越す事になった。
つまり、小学校時代の同級生達とは別の中学に通う事になった。
今までとは別の環境、新しい同級生達。
30人のクラスが1学年辺り6クラスの中学。
新しい環境ではあったが・・・私は同じクラスの女子と話す事は無かった。
小学生の頃・・・幼稚園生の頃から・・・女の子は一部例外を除いて追いかけ回す対象という認識が
できてしまい、女性に対する普通の接し方を全くと言って良い程知らなかった。
いや、今でも女性に対する普通の接し方は解らないのだが。
中学生になっても、同じクラスに可愛い子を見つけ追い回す日々が続いた。
勿論追い回される子に同情的な女子も出てきて、5年・6年の時の様な形になった。
中学一年生の時、同じクラスで私の標的になった子は意外と強い子だった。(以下、その子をGとする)
後に同窓会で会った時、Gは「私の半径3メートル以内に近付いたら、警察に通報させてもらいます
中一の時の事、謝罪されない限りは許すつもりはありません、謝罪しても・・・半径3メートル以内へ
接近したら、通報します」と釘を刺されたぐらいに、色々な意味で強い子だった。
他人とどう関われば良いか解らず、友人と言える友人の居ない日常。
休み時間になれば、女子を追いかけ回す・・・入学から数ヶ月で、私の周りには
誰も近寄らない、虫でも見るかの様な目で見られる様になっていた。
そして、2年生になった。
私の通っていた中学には、親睦合宿というのがあった
4月、入学や進級から半月後に、クラスの親睦を深めるための研修として
行われる合宿。
その合宿で、私が2年の時には・・・何故か晩に肝試し等と言う催しがあった。
4月に肝試しという時点で季節外れも甚だしいのだが
その肝試しは、男子二人、女子二人の四人で一グループになる
一クラスが30人なので、最後に2人余るのだが、余った2人は担任と副担任とで一グループになる。
グループは、くじ引きで決まる。
そうした肝試しのグループで出会った女子の可愛さに、今年の標的はこの子にしよう
という心が芽生えてくる私。
いつ頃からか、私は・・・追いかけ回す事で逃げながら私を拒絶する女子の仕草に
そういう形であろうと、女子と接点を持てる・・・追いかけ回す事で女子と接する事ができると思うようになっていた。
そして、当時はそれをおかしいとは思いもしなかった。
【各話へのリンクはこちら】
【全話まとめ】 「懺悔したいことがあるんだ」
昨日
8日目はあたまかゆかゆでトイペに水すわせて頭ガシマンしまくった
やっぱりさっぱりするね
それはわかってるけどめんどいんだよな
んで5日ぶりにスーパー
あえて半額じゃない時間にいった
帰ってから野菜サラダに、くらしモアのまずいシーザードレッシングかけて食べた
それから白あんの苺大福1つ食べた 白あんだと苺大福感薄れてちょっと違うなやっぱり
それからうどん1玉と半額のもやし1袋をゆでてヒガシマルのうどんスープ2袋で食べた
ほんとはうどん3玉買ってたから2玉くらい食べようかとも思ったけどもやしでかさまししたしいいかなと思ったら、
ゆでたらうどんがかなり膨れた
こんなカサふえるもんだったか
もうずっと袋のうどんは買ったとしてもレンチンして食うのばっかだったから、ほぼ見た目どおりのカサしかないイメージがあったわ
はあ
あとマルちゃんの焼きそば3食もかったけどもうお腹いっぱいになったから食べない
年越しうどんだ
うーんでも改めてみるとタンパク質がないな
ほんとは豆腐でも買ってレトルトカレーかけて食べようと思ってたのに
んでにじさんじの特番見始めたけどなんかつまらんくて歯磨きフロスして早めに寝てしまった
んで4時くらいに起きてスマホでダラダラネットして布団からやっと出たのがさっき
くそめんど
自己研鑽の名のもとに会社命令でやらせるとかマジでブラックだろ
まあだからやめるんだけどね
ふー
大丈夫かなー
やっぱ自転車パンク修理しとけばよかったなって昨日思ったんだよね
遅すぎ―
よしやるか