はてなキーワード: 投げ銭とは
毎日、朝5時にアラームで叩き起こされ、安物の作業靴に足を突っ込む。
ボロボロの現場服からは、どれだけ洗っても落ちない汗と埃の臭いがする。
クソみたいな上司に怒鳴られ、満員電車の隅っこで、スマホの画面だけが唯一の救いだ。
手元に残る手取りは、家賃と光熱費、それから食いつなぐためのカップ麺代で消える。
俺の体は、ただ社会という巨大な機械を動かすための使い捨ての電池だ。
そんな俺の横で、「心が壊れました」なんて面下げて、俺が死ぬ思いで納めた税金でぬくぬく生きてる連中がいる。
医療費はタダ。俺が「歯が痛いけど今月は我慢だ」って冷や汗流してる横で、あいつらは予約一番乗りで歯医者に行って、タダでピカピカに直してもらう。
年金も税金も免除。俺が将来もらえるかどうかも怪しい年金のために、毎月万単位で削られてるっつーのに、あいつらは今この瞬間、将来の不安ゼロで生きてる。
最近じゃ、生活保護をもらいながらVtuberやってる奴までいるって?
ふざけんなよ。
自室に引きこもって、高いゲーミングPCでゲームして、リスナーに愛想振りまいて、スパチャまでもらってんのか?
「外に出るのが怖い」「対人恐怖症なんです」……。
笑わせんな。俺だって毎日、会社に行く前に玄関で吐いてるんだわ。
それでも、這いつくばってでも仕事に行くのは、そうしなきゃ死ぬからだ。
なのに、あいつらは病気という最強の免状を持って、労働から逃げ切ってやがる。
あいつらにとって鳥貴族はたまの贅沢じゃなくて、毎日の食事なんだろ?
俺が半額シールの貼られた弁当を求めてスーパーを徘徊してる時間に、あいつらはクーラーの効いた部屋でApexに興じている。
俺が血反吐を吐いて稼いだ金が、あいつらのキャラクタースキンや、推しへの投げ銭に変換されている。
そう考えただけで、胃液が逆流しそうだ。
泥水すすって働いてる俺たちが「最低限以下」の生活で、何もしてない奴らが文化的な生活を送ってる。
はっきり言って『都合の良いZ世代のガキ』 みたいな、令和のキモいところを凝縮した作品だった。
令和型のセカイ系――
「私たちは一所懸命で合法だから、ハッピーエンドが当たり前だよ!」的な、超効率主義の超ドライっぷりがすごいんだよ。
要するに『平均的で弱い一般大衆』を踏み台にして、遺伝子の良さ、メイクマネーの能力、親から与えられた文化資本を総動員して、なんでも秒速で攻略しちゃうと。
であるから、描かれていない物語の裏側で、とんでもない数の罪なき人々が、雑に淘汰されているんだよ確実に。
しかも、昔のセカイ系と違って、痛みも葛藤もほとんどなくて「せっかくの人生なんだから、全部奪い取ればいいじゃん」って勢いなんだよ。それもヨゴレ役をやらずに、光属性をファッションにしたまま、何もかもを得ようとしてゆくと。
主人公の態度としては「最低限の法と道徳と倫理は守っているから、わたしら以外のザコな一般人は知りませんよ?」的な、ぎとぎとの冷酷さが伝わってくるんだよ。新時代のサイコパスを決めるなら、こういう奴らだろうね。
その証拠に、主人公の彩葉17歳JKが、視聴者からの投げ銭をあぶく銭、水物呼ばわりして、もう一人のヒロインかぐやも「でも合法でございましょ」って切り返すんだけれど。
冗談抜きの話、こいつらって生き様がキャバ嬢、ラウンジ嬢なんだよ。手練れの売女ってくらい「私は一所懸命」「私は苦しんでいる」「私は生きる為に必死」という大義名分で、もうそれだけで感情労働をしているから、どんな奇跡が起きようとも、どんな大金が舞い込もうとも「必要以上には感謝しませんよ!」って冷え切った流れ。
なので、超かぐや姫を一言で言い表すと『整形手術した人の笑顔』だね。
でね正直な話、超かぐや姫、SF設定はむっちゃ面白いのに、各キャラクターの深掘りがあまりにも薄くて、あらゆる事が超早送り――ダイジェストで進むもんだから、貧困も毒親も配信業もメタバース(仮想世界)も、全部ぺらっぺらなんだよ。
そのせいで2時間22分もあるのに、唯一、緊張感のある場面って、彩葉が疲れて風邪を引くシーンだけ。でもって大規模な戦闘シーンなんかも「知らない奴らが知らない技を使って知らない世界で、いつまでも戦ってんねぇー」としか思えないんだよ。
例えるなら、僕が昔、風の王国というMMORPGをやっていたときに「そんなクソゲーやめて、マビノギやりなよ」って何度も誘ってくる奴がいて、仕方なく新規ログインしたら「なんだこの世界観、くそきめぇー」って、14歳前後のガキだったから思っちゃってさ。
つまりは、心の準備が整っていないのに、いきなし『異空間に連れて行かれて知り合いゼロ』という、2000年代のネトゲで味わった独特な疎外感――仲間外れ感を思い出したんだよ。そんくらい感情移入させてもらえないのが、超かぐや姫!
個人的に懐かしい話、テイルズウィーバーとか、メイプルストーリーとか、ラグナロクオンラインとか。そこらに一瞬だけログインして「マジでつまんねえ~」って思って荒らして、飽きたらハンゲをやって、今度はフラッシュ倉庫に行って「人生ってクソゲーだな」ってマウスをカチカチしていた頃。そのときの感情がぐわっと蘇ったね。
「古き良きネット社会の黎明期ってのも、快楽ばかりではなかったよなー」って、あの頃に心がタイムスリップできた。
それで言えば、挿入歌――ハッピーシンセサイザとかメルトとかも、僕が病んで疲れて、ひきこもりだったときによく流れていて。永井先生とかウナちゃんマンとか初音ミクとかニコニコ組曲とか、そんなのとも混ぜこぜな日々の中「毎日つまらねぇー、生きていても意味ねぇー」って絶望していた時代が、はちゃめちゃ解像度高く、思い出されたんだよね。
そう考えりゃ、一周回ってすごい作品かもね。
言うなれば、その昔、『キャビン』って洋画があってさ。伝説のモンスター集合みたいなB級ホラー作品で、シャイニングとか ファニーゲームとかジュラシックパークとか、名だたる作品の奴らがオマージュとして、がんがん登場するんだよ。超かぐや姫もそのベクトルで、思い出のお祭り騒ぎなんだと思えば、ぎりっぎり、ありな作品なのかもしれないね。
そんでね強く言えるのは、超かぐや姫を観て20分そこらで「うわぁ、資本主義の悪いところ出てんな」って、最速で虫唾が走ったんですよ。
というのも、本作のヒロイン――酒寄彩葉(さかよりいろは)17歳が、顔も可愛くて、東大も狙えて、音楽のセンスもあって、母親が京大出身の金持ちで、一人暮らしで、推し活もやって、FPSもプロゲーマーレベルで、友達が売れっ子インフルエンサーで、つまるところバケモン。
「こいつこそ地球人じゃない可能性があるな」って、まるでマルチバースってくらい、いろんな天才의人生を歩み過ぎなんだよね。
しかも、週5日のバイト、受験勉強、友達付き合い、ゲーム、全部ガチ勢として、一分一秒を争うスケジュールで生きているのに、気持ちよく感動して泣いたり、ぽわぁ~んっと黄昏れたりで、謎めくほどの余裕があって。挙げ句の果てには、冒頭のナレーション含め『一生懸命な苦学生が尊い!』というモードなんだよ。
そんで重要な話。彩葉の『限界ぎりぎり生活』ってのは、そうせざるを得ないからスタートしたのではなくて、自己選択で貧乏をやっているから、あくまでもガソリンの味は知らないヒロイン、そこにあるのは真の闇じゃないと。
なぜかって、彩葉自身が口にしたように、親子喧嘩で譲らなかった結果として、保証人不要のボロアパートに住み始めただけなんだよ。
さらに、お母さんは嫌味ながらも【今でも彩葉はすぐに泣いて帰ってくると思ってます、甘ちゃんやから】そう言っているように、『いつ帰ってきても良い』という逃げ場を用意していると。もっといえば、彩葉は、父方の祖父母から、仕送りまでもらっていて『だが自尊心を守るために使わない』という自己決定をしているんだよね。
しかも、小汚いアパートといえども、パソコンもタブレットもあるし、トリプルモニタだし、節約で使わないながらもエアコンがあるしで、向かうところ敵なしのガジェットだらけなんですよ。
つまり、やらせの貧乏、やらせの苦学生、やらせの追い込まれだから、貧困なりきり体験ツアーでしかない。これは言ってしまえば、10年前に流行ったビリギャル的な世界観『敗者復活ごっこ』でしかないね。
そもそもがさ、若いときの貧乏暮らしなんて「刺激にあふれた愉快な下積み」と考えりゃ、ただただ楽しいだけじゃん。この僕なんかも19歳の頃、試食品コーナーだけで食事を済ませたり、洗面台にホースをつけてシャワー代わりにしたり、キシリトールの歯磨き粉を歯に塗って空腹をごまかしたりで、すこぶる貧しき時代があったけれど、若さゆえに面白かったからね。
すなわち『まだ未来のある貧乏』って、所詮は娯楽の一種でしかないのよ。
やはりね、生まれ育ちが最強な奴の苦しみって、ストリートファイターのさ、サマーソルトキックを放つ前のしゃがんだガイルを見て「背が低いねー」って言っちゃうくらい、本質的にくだらないなって。
※追記、書いた文章をGoogle Geminiで「ちょうどよく改行して!」と頼んだら、謎のハングル文字がたった一個だけ登場した。考えられる理由は!?
同じ¥500が二つに分岐する瞬間がある。
松屋のカウンターで券売機のボタンを押す¥500。配信のチャット欄でスーパーチャットを送る¥500。前者は340kcalの熱量に変わり、胃に届き、数時間後に消える。後者は配信者の口から自分のハンドルネームが発声される3秒間に変わり、鼓膜に届き、数秒後に消える。
どちらの¥500も、使われた瞬間に消滅する。だが消滅の仕方が違う。牛丼の¥500は何に変わったか説明できる。スパチャの¥500は説明できない。
----
この説明不能性には技術的な根拠がある。スーパーチャットは感情を整数に変換するプロトコルだが、仕様にセマンティクスの定義がない。
SUPERCHAT_PACKET {
amount: uint32 // defined
message: utf8[] // defined
color: enum[7] // defined
intent: ??? // UNDEFINED
}
intentフィールドが未定義のまま本番に出た。¥10,000は「愛している」かもしれないし「暇で金がある」かもしれないし「このチャットを支配したい」かもしれない。プロトコルは区別しない。金額は意味の非可逆圧縮であり、復号アルゴリズムは存在しない。
牛丼にはこの問題がない。¥500=並盛一杯。intentフィールドは「空腹の解消」でほぼ確定している。食欲は意味の不確定性を持たない。だから誰も牛丼を買う行為に怒らない。
投げ銭文化への反発は、金額が高いから起きるのではない。intentが未定義のまま可視化されるから起きる。¥500という数字が見えた瞬間、親密さに度量衡が発生し、度量衡を持った親密さは牛丼と比較可能になる。比較可能になったものは聖域ではない。「最初から聖域など無かった」という事実が、牛丼一杯分の数字で証明されてしまう。
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1517年、ドミニコ会士ヨハン・テッツェルは贖宥状を売った。金を払えば煉獄の年数が短縮される。罪の赦しに値段がついた。マルティン・ルターは激怒した——恩寵に値段をつけるなと。
INDULGENCE v1.0 (1517) SUPERCHAT v2.0 (2017) medium: coin medium: JPY/USD message: prayer request message: utf8[] minister: priest minister: streamer grace: years_off_purgatory grace: seconds_of_recognition
パケット構造が同一であることは偶然ではない。どちらも「値段のつかないはずのもの」に値段をつけるプロトコルだからだ。テッツェルの贖宥状は神の恩寵を、スーパーチャットは人間の承認を、それぞれ通貨単位に変換する。そしてどちらのプロトコルにも、intentフィールドが未定義のまま残されている。
だがテッツェルの実装と現行のスーパーチャットの間には、一つの決定的な差異がある。テッツェルには料金表があった。身分と罪の重さに応じた価格が事前に定まっていた。スーパーチャットにはそれがない。「あなたが決めなさい」と言われる。会衆が自分で恩寵の値段を設定する。
歴史上のどの教会もこれをやらなかった。人間は自分の救済にいくら払うべきかを決められないからだ。
料金表の不在が、牛丼を度量衡として召喚する。公式の基準単位がない以上、会衆は自力で換算表を発明しなければならない。ある者は牛丼で測り、ある者は時給で測り、ある者は「推しの笑顔何秒分」で測る。全員が異なる度量衡を使って、同じ恩寵に値段をつけている。バベルの塔の崩壊後に、全員が異なる言語で同じ神に祈っているようなものだ。
そして隣の席の人が¥10,000を投げる。わたしは¥500。牛丼一杯分。わたしの信仰は隣人の20分の1なのか。この比較が可能になること自体が地獄である。テッツェルの料金表は残酷だったが、少なくとも比較の苦痛からは解放していた。全員が同じ表を見ていたから。
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カトリック神学の核心に聖体変化(transubstantiation)がある。パンとワインの外見——偶有性——はそのままに、実体(substantia)がキリストの肉と血に変わる。見た目はパン。本質は神。
スーパーチャットでは逆の変容が起きている。¥500の偶有性は経済的取引そのものだ。通貨単位、決済システム、プラットフォーム手数料率30%。だが送信者にとっての実体は牛丼を離れている。それは承認の要求であり、匿名性からの脱出であり、ときに悲嘆の放送であり、ときに愛の宣言である。牛丼の偶有性を保持したまま、実体が非経済的な何かに変容している。
投げ銭批判者は偶有性を読む。「¥500は¥500だ。牛丼だ。取引だ。搾取だ。」
投げ銭擁護者は変容後の実体を体験している。「金額の問題じゃない。気持ちだ。」
聖体論争 (16世紀) カトリック(実体変化説): 実体は変化し、偶有性は残る → パンは肉である ルター(共在説): 実体は共存し、偶有性は残る → パンの中に肉がある ツヴィングリ(象徴説): 実体は不変、偶有性も不変 → パンはパンを表すのみ 投げ銭論争 (21世紀) 送信者: 実体は変化し、¥500の偶有性は残る → ¥500は愛である 穏健派: 実体は金銭と共存する → ¥500の中に愛がある 批判者: 実体は不変、金は金のまま → ¥500は牛丼のままである
批判者のポジションはツヴィングリの象徴説と構造的に同型である。パンはパンだ。¥500は牛丼だ。そこに超越的な何かが宿ると信じるのは幻想にすぎないと。
だが配信者がハンドルネームを読み上げた瞬間、送信者の体に起きていること——心拍の微細な変化、ドーパミンの放出、名前を呼ばれたという事実の身体的登記——は、幻想では説明がつかない。何かが起きている。偶有性の内側で。だがそれが「何」であるかは、原理的に、外部から観測できない。
だからこの論争には決着がつかない。500年前と同じく。
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配信者は司祭職を選んでいない。プラットフォームが収益化を有効にした瞬間、叙任が起きた。ダッシュボードの「収益化」トグルをONにすること、それがこの時代の按手礼である。テッツェルは少なくとも自分が贖宥状を売っていることを知っていた。現代の司祭たちにはその自覚がない。彼らは読み上げという秘跡の執行を通じて承認という恩寵を発行している。Ex opere operato——事効的に。執行者の内面に関係なく、プロトコルが走れば恩寵は発行される。
会衆の側でも制度化は進む。常連が生まれ、ハンドルネームが記憶され、内輪の典礼が形成される。奉仕(切り抜き、ファンアート)がある。教義(推し文化のコード)がある。異端審問がある(「あいつはガチ恋勢だ」)。破門がある(BAN)。殉教者がいる(炎上して垢消しした古参)。
投げ銭文化への反発が最も激しくなる瞬間は、金額が高い時ではない。コミュニティが自分たちを教会だと気づきかけた時だ。気づきかけて、その認識を拒否する力が反発として噴出する。「いや、これはただの趣味だ」「推しているだけだ」「宗教じゃない」。否認の強度がそのまま、構造的同型性の証拠になっている。
初期キリスト教の信者たちも自分たちを「教会」とは呼ばなかった。エクレシア——集会——と呼んだ。ただの集まりだと。
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¥500が牛丼でありかつ愛であるという命題は、パンが小麦粉でありかつ神の肉体であるという命題と同じ構造を持ち、同じ検証不能性を持つ。スーパーチャットのintentフィールドは未定義のままであり、聖体の実体が変化したかどうかを外部から観測する手段は存在せず、料金表は永遠に再発行されない。
この不確定性は投げ銭に固有のものではない。すべての価格決定に潜んでいる。ただ、スーパーチャットの¥500はそれを素手で触れるほど近くに引き寄せた。牛丼一杯という、誰にでも分かる度量衡を使って。
できないまま、¥500は今日も飛ぶ。松屋に向かう¥500と、チャット欄に向かう¥500。同じ硬貨の表と裏のように。片方はカロリーに変わり、片方はintent未定義のまま、どこかの配信者の唇を通過して、消える。
拘束した捕虜の横に銃とタイマーをセットしてSNSで生配信して、
「投げ銭が1,000ドル集まるごとにタイマーが1秒戻るよ」ってしたら課金殺到すると思う
「プラットフォーマーが配信止めたら確実に〆る」「集めた資金を受領確認できなければ即〆る」みたいな脅しをしておけばなかなか配信停止もされなそうだし
うまくいけばかなりの戦費が稼げそうだし、もしプラットフォーマーの所属国政府が圧力かけて配信停止させたら「政府が捕虜を見捨てた」ってことにすり替えできて反戦世論を加熱できそうなのでどちらにしてもトクしそう
近隣国無差別爆撃とか公海の海峡私物化するような国ならこれやっても傷つくような名声もなさそうだしワンチャン実行できるのでは?
配信者を、特にVTuberを熱心に追いかけるリスナーが気持ち悪いし
配信者に投げ銭するリスナーってさ、配信者に「キャーっ! ◯◯さん、投げ銭ありがとう!」って配信者に自分を認知してもらい、リスナーの自己顕示欲、自己承認欲求を満たすために投げ銭するんでしょ?
この投げ銭は、私にとってはソシャゲのガチャへの課金よりも気持ち悪いのよ
私は、漫画・小説・映画にお金を使うのが好きだけど、それはクリエイターが脳味噌使って、手を動かして、作業して作り上げたエンタメだから好きなんだよ
こういうエンタメのために私はお金を使うことに価値を感じるけど
配信者への投げ銭には全く、価値を感じないから「配信者に投げ銭するリスナーって頭悪いよな?配信者の配信ってエンタメのなかでも低俗だしな」と思ってしまう
私が低俗だと思ってるのは、配信者がお気持ちをしゃべる配信やゲーム実況する配信であり、
配信者が歌を歌ったり、ダンスをしたりする動画は立派なエンタメだから良いのでは?と思う
配信者のリスナーのお悩み相談聴くと、リスナーの頭の悪さを感じさせる相談事が多いので、やっぱり配信者に群がるリスナーって頭悪いんだろうなって思っちゃう
「『次はホテルに行きたい』と囁かれ…」女性ライバーへの投げ銭で“1250万円失った”46歳男性の末路(週刊SPA!) - Yahoo!ニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/f1a82dc743e7b771289718e4f4b138b41b0c12c8
この記事を見てそう思った
自ら能動的に女性ライバー配信を見てるおっさんが勝手に勘違いして勝手に投げ銭してるだけだ
投げ銭などしたくなきゃしなきゃいい
いつでも止められるものを自ら続けている
だが発達障害者など低知能者は惚れた相手などに命令されると逆らうことができないらしい
要は責任能力が無いということになる
未成年者と同じ扱いを受ける代わりに社会から保護され、契約が無効になったりする
健常者扱いなので責任能力はあると判定され、契約は無効にはならない
境界知能者は健常者扱いされたいと思っているのだろうか
人の形をしているのに人間未満の脳みそを持って生まれて、お前は人間だから自分の行動の責任を取れと言われる
理不尽だなと思う
だが怒ってるのはほとんど健常者だ
境界知能者本人は健常者と同列扱いされて困っているのではないだろうか
俺には彼らをどう扱うべきなのかわからない
吐き出すとこなくてごめん。
当方アラフィフおじさんなのだけど、30代くらいの男性配信者がお気に入りでいつも見てしまっている。
お気に入りというのは、なんというか落ち着くという漠然とした理由であって同性愛的なものではないので勘違いはしないでほしい。
恋愛対象は普通に女性ではあるのだけど、どうしてもVtuberとか露出多めの女性配信者とかは見る気にならず、色々と見ているうちにたどり着いた配信者が彼である。
詳しくない分野のゲームではあるけど、プロ顔負けのテクニックで無双したりする。
それでも常に平常心で、驕り高ぶる感じがなくかといって卑屈でもない。
どこか飄々としていていつもくだらない話をしながらも戦っている瞬間は全く無駄がない洗練された動きをするギャップが楽しい。
一番にいいのは、まず怒らない。急に叫んだり怒鳴ったりしない。
だから本当にラジオ感覚でずっと聞いてられて、ここだというときだけ画面を注視していれば大体すごいプレイを見ることができる。
それでも視聴者はいつも100人行かないくらいのあくまで個人配信って感じの人なんだけど、かと言って投げ銭を催促するようなこともないしなんかそういうところもまったくガツガツしていない感じがとても好感度が高い。
なんだけど、去年くらいに突然1ヶ月くらい特に告知もなく配信を休んでた時期があった。
特に通知を入れているわけでもないのでいつも通りアプリを起動したらこれまた何の前触れもなく普通に復活してた。
いや、自分がSNSまではフォローしてなかったり知るすべがないだけかもしれない。
休んでいた時期の説明でもあるかなって思って話を聞いていたんだけど、一向にそういう話にはならない。
いつもコメントする常連もいるんだけど、休んだ時の話には一切触れない感じ。
なんだったんだろうなーって思いながらそれから数カ月聞いているうちに、どうも断片的に病気で入院していたということがわかってきた。
・実はしばらく入院してたんですよー
みたいな内容がちょっとずつ話に出ることがあった。
若いのに大事にしてほしいなあと特に身構えもせずに聞いていたら、先日の配信で突然「抗癌剤」という言葉がでた。
あれつらいんですよねーくらいの軽いノリなので聞き間違えたかなって思ったんだけど、その後も時々出てきてしかもどうやら今も飲んでいるらしい。
まじかー。
それでも話しっぷりとかは以前と全く変わらず飄々としてて、だけど顔出ししているわけではないから体調の変化なんてわかりようもなくて。
本人に聞けばいいって思うよね。
実はもう3年くらいずっと見続けてるんだけどまだ一度もコメントしたことがない。
内輪に入りづらいってのもあるし今更なにをきっかけではいっていいかわからないってのもあるし、実はサブスクもしていないのでなんとなく後ろめたさもある。
それでもコメントしてもらえたほうが嬉しいっていうのはわかっているんだけど、じゃぁそれである程度常連になって、はい、病気のこと教えてくださいってできるかって言われたらそれはできないよ。できないでしょ。
うわーん。こういうときって自分では本当に何もできないだなって思うと、配信者まだ全然元気そうなのに最近毎日泣いてしまう。
アラフィフ中年男がやることじゃないんだけどさ、それはそれで自分の情緒不安定をただ投影してるだけみたいな気持ち悪さもあるし、こんなことばっかり考えているとまたまた自己嫌悪で泣けてくる。
どうしたもんかな。どうしたらいい?
なんかしてあげられることなんてつもりはなくて、何かできることってなんだろう。
キレて暴れて顰蹙を買う→すぐ忘れる
婚活でも自由恋愛でも女に告白して選ばれないとキレるのは男だし、成果がないとキレるのも男
女の婚活はジャンクコーナーで掘り出し物を見つける感覚だから掘り出し物がなかったら躊躇なく帰るし、告白して選ばれなくてもキレない
林先生・ホリエモン「偏差値70からが受験!」→低偏差値「せやな」
女「身長170cmない男は人権ないからナンパしてくんな!低身長男性は婚活で不人気だから数をこなすなど人一倍努力が必要です!」→チビ「ギャオオオオオオオオオオオオン!!(30人しか見てない配信でチビ男を拒絶され無理やり燃やす、ニュー速芸スポ嫌儲なんJ勢い1位、Yahooニュースコメントランキング1~5位独占、たぬかな自宅に無限電凸し父と弟が出たら引っ込む、全板のたぬかな復帰スレを数日間スクリプトで潰し続ける、スクリプトが規制されたら芸スポでスレが立たなくなるまで数日間ほぼ寝ずにスレ違いの高卒叩きコピペで埋める、復帰後の「女は無能だから男に感謝しろ」「貧乳は若くて美人でもホビットと同じ価値」という非モテホビットの代弁路線になると一転してSNSに持ち込んで絶賛し投げ銭やプレゼントを貢ぐも、結婚が発覚したら「第二の最上あい」等の脅迫や「ホビットの息子生まれろ」という呪詛が相次ぎ対応に追われる)
性的魅力のない非モテの女が下記のような暴走してるのは見たことないもんな
・「レイプなどの犯罪被害者よりも誰からも愛されないし助けてもらえない非モテ男性の方が辛い」と主張する
・親しくもない、もしくはお互い面識のない男女を強制的にマッチングさせるシチュエーションに固執する
・男抜きで完結している女の存在を許せず、鍵垢で一人で飲み食いしているだけの女の自撮りに対し「おもしれー女とチヤホヤしてほしいんだろ」と罵倒
・女は非モテ男が結婚できず子供を残さず死のうが無関心だが、男は「未婚で子無しの女はこんなに惨め!無惨様!」みたいな罵倒を四六時中繰り返す
・30人しか見てない配信のたぬかな身長人権発言を無数の男が無職潜伏生活に追い込むまでリンチ
・「汗臭い男性は体臭ケアしてください」と発言した無名のアドバイザーを無数の男が(ry
・「低身長男性は婚活では不利なので普通の人より努力が必要」とポストした無名の婚活業者を無数の男が(ry
・何かの動画で「低身長の基準は?」というアンケートに「170cm」と答えただけの一般女性を無数の男が(ry
・ぱっと見港区女子崩れの未婚に見える小綺麗な30女のカレー食べてるだけの自撮り(実際は子持ちで実業家)を無数の男が(ry
・自分を断る初対面の婚活女性(高望みクズ女扱いして罵倒がデフォ)を無数の男が(ry
・面識のない江頭にアドリブで襲われて泣く永野芽郁を無数の男が(ry
・同世代の彼氏に誕生日の高額プレゼントを貰ったJDを無数の男が(ry
・BLや推し活等のイケメンコンテンツ(これらのせいで自分達下位男性が女に相手にされないと思っている)を否定
・「CAとマッチングできるのは身長170cm以上の男性」という無名アカウントの発言に無数のCAへの罵倒(空中オナホ、売女など)が集まる
・自分のアプローチを断った女へのレイプ扇動ネット工作(写真や個人情報付き、本人なりすましや第三者視点で「私を犯して」「あいつはヤリマン」)請負業者が多数存在、(離婚調停中の)別居中の妻をレイプさせようと妻を装い「私を犯して」と個人情報をネットにばらまきレイプ事件が発生して逮捕される
・婚活で金持ち女性相手を狙うもOKを貰えず真剣交際にすら至ってないのに「転職までしたのに捨てられた」とテレビで泣きわめき、無数の男性がネットで女性への憎悪を剥き出しにする
・ラオス児童買春など男→女の加害に対して被害者や批判側の女への非難一色になり、「男も女も加害性は同じ」と主張するも、女側から未成年男性への性加害者への規制や厳罰化、防犯カメラ設置や男女別スペース反対、加害者の無罪や減刑の声は上がらず、組織的に加害や隠蔽に動く例は皆無
・しかし男が被害者だと別であり、ジャニーズ性加害問題で少数の陰謀論ジャニヲタが「推しのCMや仕事を奪われた」という理由で被害者や批判者の前科やトラブルや言動を批判してジャニー喜多川は無実だと騒ぎ出したら、イスラム系外国人にジャニヲタレイプ依頼をするネトウヨ男性が現れる
ネットの未婚中年男性の、婚活に来て誰も選ばず帰る女や未婚女性を見ただけで怒り出す、知らない無名の女の「低身長男性は婚活で不利」「身長170cm未満は需要がない」発言にも怒り狂う、「女はハイスペイケメンしか選ばない」という主張もそこから来ている
同様の女なんて皆無だもんな
婚活でも自由恋愛でも女に告白して選ばれないとキレるのは男だし、成果がないとキレるのも男
女の婚活はジャンクコーナーで掘り出し物を見つける感覚だから掘り出し物がなかったら躊躇なく帰るし、告白して選ばれなくてもキレない
林先生・ホリエモン「偏差値70からが受験!」→低偏差値「せやな」
女「身長170cmない男は人権ないからナンパしてくんな!低身長男性は婚活で不人気だから数をこなすなど人一倍努力が必要です!」→チビ「ギャオオオオオオオオオオオオン!!(30人しか見てない配信でチビ男を拒絶され無理やり燃やす、ニュー速芸スポ嫌儲なんJ勢い1位、Yahooニュースコメントランキング1~5位独占、たぬかな自宅に無限電凸し父と弟が出たら引っ込む、全板のたぬかな復帰スレを数日間スクリプトで潰し続ける、スクリプトが規制されたら芸スポでスレが立たなくなるまで数日間ほぼ寝ずにスレ違いの高卒叩きコピペで埋める、復帰後の「女は無能だから男に感謝しろ」「貧乳は若くて美人でもホビットと同じ価値」という非モテホビットの代弁路線になると一転してSNSに持ち込んで絶賛し投げ銭やプレゼントを貢ぐも、結婚が発覚したら「第二の最上あい」等の脅迫や「ホビットの息子生まれろ」という呪詛が相次ぎ対応に追われる)
性的魅力のない非モテの女が下記のような暴走してるのは見たことないもんな
・「レイプなどの犯罪被害者よりも誰からも愛されないし助けてもらえない非モテ男性の方が辛い」と主張する
・親しくもない、もしくはお互い面識のない男女を強制的にマッチングさせるシチュエーションに固執する
・男抜きで完結している女の存在を許せず、鍵垢で一人で飲み食いしているだけの女の自撮りに対し「おもしれー女とチヤホヤしてほしいんだろ」と罵倒
・女は非モテ男が結婚できず子供を残さず死のうが無関心だが、男は「未婚で子無しの女はこんなに惨め!無惨様!」みたいな罵倒を四六時中繰り返す
・30人しか見てない配信のたぬかな身長人権発言を無数の男が無職潜伏生活に追い込むまでリンチ
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・自分を断る初対面の婚活女性(高望みクズ女扱いして罵倒がデフォ)を無数の男が(ry
・面識のない江頭にアドリブで襲われて泣く永野芽郁を無数の男が(ry
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・BLや推し活等のイケメンコンテンツ(これらのせいで自分達下位男性が女に相手にされないと思っている)を否定
・「CAとマッチングできるのは身長170cm以上の男性」という無名アカウントの発言に無数のCAへの罵倒(空中オナホ、売女など)が集まる
・自分のアプローチを断った女へのレイプ扇動ネット工作(写真や個人情報付き、本人なりすましや第三者視点で「私を犯して」「あいつはヤリマン」)請負業者が多数存在、(離婚調停中の)別居中の妻をレイプさせようと妻を装い「私を犯して」と個人情報をネットにばらまきレイプ事件が発生して逮捕される
・婚活で金持ち女性相手を狙うもOKを貰えず真剣交際にすら至ってないのに「転職までしたのに捨てられた」とテレビで泣きわめき、無数の男性がネットで女性への憎悪を剥き出しにする
・ラオス児童買春など男→女の加害に対して被害者や批判側の女への非難一色になり、「男も女も加害性は同じ」と主張するも、女側から未成年男性への性加害者への規制や厳罰化、防犯カメラ設置や男女別スペース反対、加害者の無罪や減刑の声は上がらず、組織的に加害や隠蔽に動く例は皆無
・しかし男が被害者だと別であり、ジャニーズ性加害問題で少数の陰謀論ジャニヲタが「推しのCMや仕事を奪われた」という理由で被害者や批判者の前科やトラブルや言動を批判してジャニー喜多川は無実だと騒ぎ出したら、イスラム系外国人にジャニヲタレイプ依頼をするネトウヨ男性が現れる
林先生・ホリエモン「偏差値70からが受験!」→低偏差値「せやな」
女「身長170cmない男は人権ないからナンパしてくんな!低身長男性は婚活で不人気だから数をこなすなど人一倍努力が必要です!」→チビ「ギャオオオオオオオオオオオオン!!(30人しか見てない配信でチビ男を拒絶され無理やり燃やす、ニュー速芸スポ嫌儲なんJ勢い1位、Yahooニュースコメントランキング1~5位独占、たぬかな自宅に無限電凸し父と弟が出たら引っ込む、全板のたぬかな復帰スレを数日間スクリプトで潰し続ける、スクリプトが規制されたら芸スポでスレが立たなくなるまで数日間ほぼ寝ずにスレ違いの高卒叩きコピペで埋める、復帰後の「女は無能だから男に感謝しろ」「貧乳は若くて美人でもホビットと同じ価値」という非モテホビットの代弁路線になると一転してSNSに持ち込んで絶賛し投げ銭やプレゼントを貢ぐも、結婚が発覚したら「第二の最上あい」等の脅迫や「ホビットの息子生まれろ」という呪詛が相次ぎ対応に追われる)