はてなキーワード: チヤホヤとは
加藤茶とか有名人と年の差婚や不倫する女がいい例だけど、ホビットや高齢を狙う若い女はセックスではなく旦那の地位や人脈を利用したりチヤホヤされるのを求めてるわけよ
昔イケメンだったチンポ立たない爺さん芸能人が若い女と不倫や年の差婚できる反面、ホビットチー牛が無数に余る現象もこれ
944 名無しさん@恐縮です 2024/03/18(月) 01:16:43.89 ID:9p7wnU0c0
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そりゃどこの世界でも「連れ添う男の地位=自分の地位」だからな、女は
玉の輿や地位のある男をゲットすれば自分もその地位までひとっ飛び!だからw
加藤茶の嫁さんは財産目当てってより芸能界の重鎮GETで「あの加藤茶の嫁」に君臨できた事に満足そうに見える
951 名無しさん@恐縮です sage 2024/03/18(月) 02:25:51.77 ID:Sctk1boS0
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〈ツーショット写真〉人間国宝・片岡仁左衛門78歳 “壇蜜似”41歳女性との2年不倫愛
https://bunshun.jp/articles/-/58481?page=1
A子さんは、18年春頃から、仁左衛門が出演する公演を全て観劇する“全通し”をすることが多くなるなど、仁左衛門ファンの間で、次第に目立つ存在になっていく。19年2月には楽屋口で入り待ちをしているA子さんを見つけ、他のファンもいる前で、「この前、手紙に書いてた質問のことやけどな……」と話しかけたこともあった。
その後、彼女は関係者だけが参加できる会にも参加するなど、さらに仁左衛門との距離は近づいていった。そして20年3月、コロナ禍で歌舞伎座公演も中止となったこの頃、遂に2人はプライベートで会うようになる。A子さんが仁左衛門の自宅に誕生日プレゼントを郵送すると、返事があったのだ。
人間国宝・片岡仁左衛門、不倫で〝噛む癖〟バレた! 壇蜜似の年下女性の首、二の腕に内出血のような跡 「週刊文春」報道
https://www.zakzak.co.jp/article/20221102-NPMREAYTV5LVXEMHB7ICS3DPEA/
知人の証言として、女性がウオーキングの最中にも首や二の腕を噛まれ、ホテルでも噛まれたと伝える。それは内出血のようになっていたというから、相当な力で噛んだものと思われる。
岸部一徳、妻と10年別居の傍らで「修三さん」呼びする40代美女との“鹿児島ふたり旅”をキャッチ!交際否定から2度目の直撃に「仕方ないじゃん」
https://www.google.com/amp/s/www.jprime.jp/articles/amp/27392
ザ・タイガースの“ピー”こと瞳みのるさん 35歳下の中国人女性と結婚、4歳児のイクメンパパはバンド活動で大忙し
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/329075#google_vignette
ルイズルイス加部は、娘のように年の離れた女性ミュージシャンと結婚したばかりだった。「俺はもう男性機能がないから駄目だと言ったのに、ラブホテルへ引っ張って行かれた」と、いかにもハーフという大きな目で、こちらをまっすぐに見て真面目な口調で言った。
そういう人なのだ。嘘がない。自分に不利になろうとお構いなしに、ほんとうのことを言う。私はバチカンのサン・ピエトロ大聖堂で見たミケランジェロのピエタを思い浮かべた。とても母親には見えないほど、若くて美しいマリアの膝に、細長い体をぐったりと預けたキリスト。加部と女性との関係は、いつもこうなのではないかと思った。
保育園の送り迎えしてる父親なんだが、美人ママめっちゃめんどくさい。
普通の社会人として対等に受け答えされるのが不満なのな。独身時代みたいなチヤホヤを期待してる。守って欲しいと思ってる。
そんで男がチヤホヤしてくれないと「なんなの?」的な態度でふくれてそっけなくなる。いや、あんた親だろ、そんなんで子育てできるのかよ。
で、仮に美人をチヤホヤするんだったら若くて可愛い保育士に行くって。ババアいい歳して勘違いしてんじゃねーw
美人じゃない(失礼)ママさんはそんな事なく普通に自立した社会人として会話できる人が多い。
美人ママの旦那さんみるとやっぱりボス的なリーダー感のあるタイプ。旦那が稼いで守って、自分はパートタイマーで家事子育ては全部やるっていうパターンがほとんど。
だからまあ運動会とか餅つき会みたいなイベントでは美人ママをチヤホヤしてくれるパパさんはモテモテ。そこで排他的な派閥作って囲んでそこだけで会話してる。いや保護者みんなと混ざって会話しようぜ。。
そこだけ空気読まず中高生のクラスのカーストみたいな雰囲気。そこが今まで心地よかったんだろうな。
ああいうのどうしたらいいのかね。困ったもんだよ。
※女性みんな。どうかおっさんの妄言は無視して、どうかみんな健やかに、自由に生きてね (おばさんより)
我らが長澤まさみ大先生が御結婚されたことで、また世間では「30代の美女よりも20代の普通の女の方が価値が高いんだーーー!!!(雑まとめ)」という論が踊り狂っている。おっさんたちは本当に今日も元気だ。
これ、いつも思うのだけど、「言ってる人って、本当に30代の美女みたいな存在が周りに1人もいないんだよな。哀れ」である。1人でも知り合いに30代美女独身がいたらこんな発想にならないから。
私は他人から見た、見た目年齢が大体25歳で止まっている30代である。ちなみに仕事はコンサルなので、若く見えるのはなんなら不利で、どっちかと言うとコンプレックスなのだが、マジで新卒くらいに見えるらしい。どれくらい新卒に見えるかというと、新卒3年目くらいの子が、自分より年齢は下だと誤認するレベルである。デパートで化粧品を買う時も、新卒に対する対応とかをされることがあるので、年齢を言うと驚かれる。
まぁ、私が若く見えるのはどうでもよくて。
「マジで若く見える30代、かつ、美人(自分で言うななんだが)がいた場合のおっさん」はどう動くかなのだけど、「30?!まだまだ若いよ…!ぴちぴちだよ…!俺たち歳近いし気が合うね。若い子は仕事の話とかしても分かってくれないし…。おばさんなんて言わないで!」これである。
超絶当たり前のことなのだが、「歳が近い方が話が合う」。当たり前である。「社会人歴が長い方が仕事への理解がある」。当たり前である。「年齢を重ねている方が情緒がより安定している」。当たり前である。
その上で、「ガチで見た目だけは20代」がいた場合、おっさんたちが群がるのは30代女である。まぁこれはうちの会社限定かもしれないけど。
ただ、冗談抜きで「新卒の小娘なんて…!」みたいな扱いをし始めるから。だって、おっさんは本質的には若い子と話なんて合わないし。ミセスグリーンアップルを本気で語れるおっさん、います?ちなみに私は今の新卒の子達が何が好きなのか正直よくわかりません。おばさんなんで。
ちなみに誤解してほしくないのだけれど、30代女をチヤホヤしろという話ではない。「20代の普通女性と、30代美女が本当に同じ空間にいた場合、チヤホヤされるのは30代美女が現実である」という話なので。問題はなんというか、ただその当たり前の事象にぶち当たったことすらない人間が、元気に他人の容姿やら年齢をとやかく言ってることである。鏡を見ろよ。
純粋な事実として、いくつの女性も男性もその瞬間の輝きと美しさがあるし、醜さがあるし、老いがある。20代だって、生まれたてのベイビーからしたら十分ご老人なのだ。平安時代は30歳くらいで死ぬ人も多かったわけで。そもそも平安時代ならおっさんは老人というか、死んでるやつが多い年齢である。でも、老人ではなくおっさんでいられるのは、今が21世紀だからだ。人の老いをとやかくいう前に自分を顧みろよ。
ちなみに自己申告でおじさんに群がられている、自称30代美女の私(爆笑)は結婚をどう考えているかというと、「1人で生きてる方が楽だから、キャリアも美貌もお金も全てを失っても構わないと思える人が私を選んでくれるまで、1人でいい。その人が選んでくれないなら一生独身でのんびり生きていく」である。
身もふたもないことをいうけど、どんなダイヤだって原石を磨かないと輝かないように、「何もせずに美しく」なんて無理だから。外見も内面も、キャリアも、家事スキルも全て。
結婚するということは、「自分にかけてきたその時間を次世代やパートナーのために全て使う」ということである。消費をするために近寄ってくる人に使うなんてまっぴらだ。本当に自分を大事にしてくれて、この人のためならこの人生で積み上げた全てが消えてなくなっても構わない、と、そう思えないと無理である。
現実の世界の中で、本当に沢山の男性から消費だけを受ける瞬間が沢山ある。おばさんと自称できる年齢になったからこそ思うけど、外見を愛した上で、「仕事も含めた内面まで愛してくれる人」は稀有である。ゴミのような世界の中で、自分を守る術は、消費する人から離れること。これにつきる。
そういう意味では「30代」のラベリングは、ネットの世界では身を守ってくれるようになった。会社でもずっと「おばさんだから〜」ということで線を引きまくっている。ちなみに境界線を踏み越えるおっさんは、「20代女の方が!!」って叫んでるタイプなのが本当に解せない。
そんなことを考えながら世界を眺めていると、40代とかのおっさんたちが、マジで出会ったこともない、爆美女30代を馬鹿にしながら、20代女性との大恋愛を夢見る姿があまりにも滑稽で。
おわり。
それをする人は恥も外聞もプライドもない唾棄すべき存在として見下してきた
でも流石にこの歳になるとわかる
本当にバカなのはバカなフリのひとつもできないプライドに凝り固まった私なんだって
がんばって賢いフリしても、褒めてくれたのは学校の先生と両親だけ
他の人に認めてもらい大切にしてもらうにはバカなフリした方が絶対良い
私は一生このまま
だけど彼と出会えた
彼は私よりずっと頭がいい
むしろ私が必死で賢いフリしてるってわかった上で、それをかわいいって言ってくれる
無理にバカなフリなんかしなくても、無条件で私を認めてくれて愛してくれる
そんな相手がいることの素晴らしさを彼は教えてくれた
彼に出会えたおかげでバカなフリがうまくできない自分も認められるようになった
彼に出会えて本当に良かった
タカシ: (客席を見渡し、深刻な顔で)俺は真実を知っている……! どうも、国士タカです。
レイナ: (スマホをしまうフリをして)私は現実を生きている。どうも、リアルレイナです。
タカシ: 俺はな、お前らが「手術」とかを安易に考えてるのが許せんのだ! 「今日は気分で性別変えちゃおっかな〜」みたいなノリだろ!? 人体を改造するな!
レイナ: あのな、タカ。性別適合手術ってなんぼするか知ってるか?
タカシ: 3000円くらい?
レイナ: 散髪か!数百万円かかるわ! しかも術後の激痛で何ヶ月も動けへんし、毎日ダイレーションっていうリハビリもあんねん。お前の言う「ノリ」で数百万円払って股間にメス入れる奴がおるか?
レイナ: お前の全財産より私の股間の方が金かかっとんねん。覚悟の桁が違うわ。
タカシ: 金の問題じゃない! 言葉の問題だ! 最近、俺みたいな普通の男を「シスジェンダー」って呼ぶだろ! あれは悪口だ! 差別用語だ!
レイナ: いや、あれは医学的・社会学的な分類の用語や。「右利き」と一緒で、悪口の意図はないで。
タカシ: 嘘だ! 響きが悪い! 「シス」ってスターウォーズの悪役(暗黒卿)みたいだろ! 俺をダークサイドに堕とす気か!
レイナ: そんなカッコええもんちゃうわ。もしお前がシス卿やったら、ライトセーバー振り回す前にネットで炎上して自滅してるわ。
タカシ: うっさいわ! 最後にもう一つある! 教育現場だ! お前らは子供たちを洗脳して、トランスジェンダーにしようとしてるだろ! 「トランス勧誘」をやめろ!
レイナ: あのな、もし私に他人をトランスにする特殊能力があるんやったら、真っ先にお前を美女に変えて、そのひねくれた性格を矯正したるわ。
題は最近職場の休憩スペースで、あるいは電車で耳にし、インターネットでもよく見かける説である。曰く、「そりゃ当然息子の方が可愛いに決まってる」と。
当方は長子であり、自分の下に弟とも呼びたくないうんこ野郎が存在している。本当にうんこ野郎なのでここからはうんこ野郎と表記する。多分自分の母親もうんこ野郎の方が好きだったろう。
その扱いの差が、そしてうんこ野郎の態度があまりにも腹立たしくて普段は頭から追い出しているが、年始にちょっとうんこ野郎絡みの気掛かりなことがあるので思い出しついでに増田にでもするかとはてなに登録した。匿名でもないとなかなか書けないような話だしあんまり人に聞かせるような内容でもないが、増田ならばこんなのも受け入れる器があるはずだと見込んでいる。話半分、そういう家もあるんだなと思って読み流してほしい。
うんこ野郎は自分と4歳離れた第二子であった。幼少期は比較的可愛らしい顔立ちだったのでいたくチヤホヤされていた。まずもってこのときのまつ毛イジリ(自分は女だがまつ毛が細く少なく短い。うんこはその逆)からコンプレックスを植え付けられていたのだが、こんなのはまだ序の口である。
明確に扱いが違うと感じだしたのはゲーム機が途中からうんこ野郎専用機しか与えられなくなったことだ。当方(現在20代)世代の青春と言われるうごメモなんかが入った3DS以降のハードはうんこ野郎にしか与えられていない。DSがハードとしての旬を終えて以降ゲームの話が何もできない自分は周囲から大変に浮いた。
当然不満は伝えたが、「お前はいずれスマホを持つようになるはずだ。そのときにゲームはやればいい」と一蹴された。そのくせ、スマホを持つようになって嬉々としてアプリをDLしたら「スマホは電話機であってゲーム機ではない」とシバかれた。正論ではあるので言い返せなかった。
その後うんこもスマホデビューをし、何故かスマホと並行してSwitchを買ってもらって某ゲームに勤しんでいた。
心が狭いのは重々承知の上だが、うんこがゲームをやる時間を捻出するためにうんこの手伝い当番を代わらされることも親公認で結構あった。当時当方は受験を控えていたにも拘らずである。そりゃおかしいだろうと文句を言ったら女親(母と祖母)総出で「うんこが可哀想だと思わないのか」とめちゃめちゃ怒鳴られた。そのせいで当方は今もそのゲームが嫌いである。結構有名なゲームだが、ビジュアルを見るだけでイラッとする。
実家で起こったうちで一番大きかった事件が近親相姦未遂である。大学生になった自分の布団に中学生のうんこが潜り込み、「姉ちゃん大好き」「女の子の身体ってどうなってるのか教えて、見せて」などとのたまいながら服に手を突っ込んできた。上も下も。
「そういうことは彼氏にも許してない」と言いながら手を払いのけると、今度は身体に跨って服越しに陰部を擦り付ける動きを始めた。気持ち悪さ、悍ましさのあまり声も出ず、運動部所属のうんこを万年文化部女子だった自分が退かせられる力も出るはずがなく、やっとの思いで父親を呼んで引き剥がして連れて行ってもらった。
翌朝食卓で言われた言葉が「あんたが姉としての威厳がないから悪い」「あんたも1人でしてるでしょ(※以前母が夜中に自室に立ち入ってきてバレたことがある)」である。うんこには「そういうのよくないよ、メッ」程度であった。家族間の問題なので父母間で共有されていること自体はともかくとして食卓で言うことではないだろ、とか、威厳とか関係ないだろ、とか言いたいことは山ほどあったが、話が通じなさそうだったのでこのときに心を固く閉ざした。
他に実家時代の事件といえば、鬱を拗らせて片付けができず大荒れの当方の部屋に綺麗好きの祖母から駄賃をもらったうんこが立ち入って全てをゴミ袋に詰めて捨てようとしたことがある。大事なものもあったので捨てるな!と泣いて取り戻そうとしたところ首を絞められた。もちろん片付けのできない当方が悪いことにされ、首を絞めたうんこはお咎めなしであった。誰のせいで鬱になったと思っているんだと言いたい。
その後社会人になって実家を脱出し、とはいえ完全絶縁は諸事情あって不可能だったので仕方なく関わり続け、それなりの距離感を保つようになってもなおうんこには苦しめられた。うんこと関わりたくなくてLINEをブロックして家族中から怒られたり。うんこの文化祭で使うからと当方が趣味で使っているものを要求されたり。この件は結構酷くて、まずうんこに物を貸したくないのと「こういうのが欲しい」という要望に合うものもなかったので断ったところ、ケチで断っていると思われて非難轟轟だった。渋々一番出来が悪いものだけ手渡したら散々アレンジの名の下ぐしゃぐしゃに弄り回された上で「使わなかった」と後日返却されたのだ。原型を留めずに戻されるであろうことは予想できていたがまさか使わなかったとは。当方が浴びた非難は何だったのか。
我が家にいたうんこ息子はこんな奴である。これほどのことをしておいた上で、なおも実家で顔を見るたびに「よっ姉貴」と話しかけてくる。面の皮が水族館のアクリル水槽くらい分厚い。うんこに姉と呼ばれるなど苦痛でしかない。
ましてや「陰キャの姉貴よりも友達多くて予定多くて大変」などと小馬鹿にしてくる自称陽キャ(本当に自分で陽キャと言っていた)の癖に家族LINEでひろゆきの影響丸出しの喋りや5年遅れのネット用語を得意げに披露するようなのは先に挙げたようなことがなくても恥ずかしくて姉を名乗りたくない。長年キモめのオタクをしている姉もドン引きである。
こんなうんこであるが、現在医療関係の職に就くことを目指して勉強中だそうだ。大層な志である。姉の首を絞めたその手で、辱めたその手で患者を救おうなど可笑しくてへそで寸胴鍋ほども茶を沸かせそうだ。
とにかく、こんなのでも母からすると娘よりも可愛いらしい。女親は男児が好きすぎて〜という論説がTwitterにはびこるのも実感を持って理解できる。何せ近親への性的嫌がらせさえもチャラにして被害者を咎めるような好きっぷりである。異の唱えようがない。個人的にはこれと同時に「家庭内の力関係は姉≫超えられない壁≫弟である。姉最強」みたいな論もまことしやかに囁かれているのが理解できないが、他所の家庭ではまた事情が違うのだろうなと無理やり納得している。
ところで、この増田を書くに至った年始の気掛かりな話についてだが、このうんこの彼女が現在実家にそこそこ入り浸っており、「お姉さんにも会いたいです♡」などと言っているそうだ。年始に帰省したらしれっと居るなんてこともあり得てしまう、というかその確率がかなり高い。そもそもうんこのことを除いても実家のノリが好きではなくうんこのことも実弟だと思いたくないのに、入り浸れるほど実家とノリが合う知らない女にうんこの姉だと思われるなど気分が悪い。どういう経緯で姉の存在が言及されたかもわからず、しかし当方を家庭内序列最下位に置いている我が家でいい文脈であるはずもなく、それも含めて怖い。とにかく会いたくない。だが帰省しないとさらにろくでもない目に遭いそうだ。
長々と失礼しました。こういうの初めてなのでさぞや読みづらかったでしょう。ごめんなさい。
もし嘘だと思うなら、それはとても幸せなことだと思います。こんな変な家庭で起きていることに理解が及ばないほど、まともで普通に育ったということなのでしょう。当方としても嘘だった方が嬉しいです。
何せそういう人は、こんなくだらない増田のことは忘れて早く寝てください。
でも世の男児親一同は、うちの悍ましい家庭の話を忘れずに、自分が産んだ息子は責任持ってうんこよりはまともに育ててください。