はてなキーワード: キャストとは
当時働いてた会社の社長に、「行きつけの店で飲んでるから来なよ」と、先輩(女)とともに呼び出されたからだった。
社長はわかりやすくモテない思春期をバネに成り上がった、銀と金の梅谷みたいなタイプで、ガルバのキャストの子に気前のいいところを見せるためにわれわれにも社長風を吹かせて奢ってくれ、そこまで嫌な飲み方はしていなかった。
(私(女)もガルバの女の子って元気で可愛いな〜と満更でもなかった)
異様だったのは隣の席に座っていた男であった。
40くらいに見える、前髪が伸びっぱなしの男で、カウンターの端で、1人のキャストの女の子を捕まえてずっと話し込んでいた。というか、頑張って相槌を打っている女の子と目を合わせもせず、俯いてカウンターの一点をじっと見ながら、「俺以外の奴らは皆バカだから⋯⋯」「あいつらはバカのくせにさあ⋯⋯」「何もわかってない奴らが⋯⋯」と、呪詛のような仕事の愚痴をブツブツと吐き続けているのであった。
女の子は困惑しつつも「え〜、大変だね〜」とニコニコしていたが、本当に災難だなと思ったのを覚えている。今思えば、今で言う弱男だったんだろうな⋯⋯。
われわれが店にいた一時間ほどの間、男はずっとそのように時間を過ごしていた。見た感じ常連らしいので、女の子は頻繁にその男の相手をしてやっているのだろう。
まあ愚痴を聞くのも接客業の宿命と言えばそうなのだろうが、ああいう楽しく飲む店で、頑張ってテンション高く接客している女の子を捕まえて、延々と陰気な話をし続ける空気の読めなさに引いてしまった。
日本国内で儲けている中韓の企業でも、ブルアカや原神をつくっているような上澄み企業はさすがに日本の法律も理解して商売しているんです(そのうえで、広告でおっぱいやケツをブルンブルンさせるような、性表現のグレーゾーンギリギリを狙う下品な側面も確かにあります)。
が、昔から日本に住み着いてるタイプの中韓人がやってる射精産業の泡沫企業は今でも本当にそこんとこ雑です。
例えば風俗店を出店する時に、平気でキャストの年齢17歳などと書こうとするんです(もちろん実際は27歳。実年齢27歳ならマシなほうです)。
17歳という表記が風俗店を紹介する日本のWEBサイト等には載せられないというルールを理解しません。
当人たちには法律を蔑ろにしてるつもりもなく、なんだろ……、法律って何なんだ? 美味いのか? みたいなレベルで理解しない。
いや、もうちょっと正確にいうと、警察来たら国に帰ってまた来日すればいいと考えてる。
失敗を恐れない。商売で失敗するなど普通のことではないか。失敗したらまた始めればいい。マイナスから稼げるんだ。面白くなってきたなあ!
大真面目にコレが近い。
18歳でいくつか条例等の「条件を通った」女性が風俗店に勤務する事例はゼロではありませんけどね、それでも18歳成人です。
風俗嬢の紹介文に「17歳で現役AV女優やってる日本人の女の子」等という設定を大真面目に書こうとするのです。
未成年のアダルト従事者が居るわけないという状況を理解しません。
(今の日本にはマジでアングラでも未成年アダルトビデオは存在しません。絶対に20歳以上。ヤクザもやらない。性で捕まるのは留置所で馬鹿にされるし)
その映画は、2020年に公開された「ザ・バンカー(The Banker)」ですね。
Apple TV+のオリジナル映画として製作された、実話に基づいた物語です。
主な特徴は以下の通りです。
・あらすじ 1. 数学の才能があるバーナード・ギャレットと、派手な実業家のジョー・モリスがタッグを組む。 2. 白人の労働者マット・ステイナーを雇い、彼を「会社の顔(社長)」に仕立て上げる。 3. バーナードたちは掃除夫や運転手のふりをしてマットに指示を出し、黒人居住区の不動産を次々と買収していく。 4. 最終的には、黒人が融資を受けられるように自分たちで銀行を買収する。
・キャスト バーナード役:アンソニー・マッキー(「アベンジャーズ」シリーズのファルコン役など) ジョー役:サミュエル・L・ジャクソン(「パルプ・フィクション」など) マット役:ニコラス・ホルト(「マッドマックス 怒りのデス・ロード」など)
人種差別が激しい1950年代から60年代を舞台に、知略でシステムをハックしていく痛快さと、当時の理不尽な差別の厳しさが描かれた非常に見応えのある作品です。
https://x.com/eat_331048/status/2008048615718285313?s=46
「内容と関係ないですが、
どうしても我慢ならないので1言
幕降りた途端に、
「エリザ全然声出てないやん、アカンわ」「残念やわ」とデカイ声で言いやがった、
上記のようなツイートが物議を醸していたが、そもそも東宝が絶対にスターシステムを崩さず、エリザベートのシシィ役に宝塚出身の歌ができるんだかできないんだかよくわからない女優を起用するからこうなる。
なお筆者はエリザベート自体は好きなのだが、Wキャストでずっと出続けている女優の歌もそろそろ年齢もありかなりきついと思っている。そして退団後すぐの人気な宝塚の女優のWキャストは博打だ。たまに上手な人もいるが、数えられる程度。宝塚のファンではないが、ミュージカルを見たい層の人間にとってはかなり辛い。
昔からの慣例だから、もはや文句を言うのも無駄なのだが、劇場で下手くそだと感じた女優の愚痴すらも溢すことができないような閉じた環境下では、これから益々日本のミュージカル界は閉じてゆき、役者ファンに媚を売るだけの地獄の拝金システムがさらに強化されてゆくだけであろう。
匿名でしか書けない自分にも悲しくなるが、宝塚出身の俳優がどれだけ下手くそでも自分の名前を出して批判すると、信者が飛んできて燃やされる界隈だと思っているので、飛んで火に入るなんとやらにはなれるほど心臓は強くない。
もちろん宝塚出身者でもパフォーマンスが素晴らしい女優がいることも、同時に宝塚出身ではないとんでもない大根役者が舞台に出ていることも重々承知である。
とはいえ、今までシシィ役の歌唱技術で幾度となく大横転させられた人間としては、男役として人気だった女優が退団後(娘役でも酷いのがいるが)、伴わない実力をさしおいて人気だけで重宝される宝塚東宝スターシステムの弊害を、宝塚のファンではない一般の演劇やミュージカル好きの我々が被っているのは事実であるといっても差し支えないのではないか。
なおこれらの問題は出演している女優だけのせいではない。制作側の事情や今までの慣例、演出家の独断、チケットの売れ行きなど全てが関わる問題であるし、すぐに変えることはできないだろう。しかしエリザベートだけに限らず、今後のミュージカルや舞台芸術の発展のためにも、2万円近いチケットを払って良かったとオタクでなくても思える作品作りをしてほしい。
そもそも宝塚でエリザベート何十回も何千回もやってるんだから東宝は宝塚から出さなくてもいいだろ!1人くらい宝塚出身者ではないシシィを配役してくれ!切実な願いだ。
そして劇場では感想としてこの人が下手だとか、この芝居が嫌だとか、ここが良かっただけでない感想が飛び交ってもいいではないか。あなたはここがよかったと負けずに主張すれば良い。どちらも立派な感想だ。
役者のファンなのは良いが、役者はアイドルではない。舞台に立ち、役を通して様々な批評に晒される仕事だ。
もちろん絶対に個人の人格の否定をされたり、パフォーマンスに関係のない罵詈雑言を浴びせられるべきではない。しかし舞台そのもので客が感じたことを言葉にするのは、正しく批評の域ではないだろうか。
それに2万円近いチケット代を支払って役者の声が出てないというのは、3時間それを聴き続ける役者ファンではない、作品のファンや初めて見にきた客の気持ちになったらどれだけ辛いか想像できないだろうか。
もちろん少しでも揺らぎが嫌なら映画を見ればいいし、他に娯楽がたくさんあるとはいえ、プロの演じるミュージカルをわざわざ選んで見にきたにもかかわらず、出演者の声が出ていないなら、それは文句の一つも言いたくなるだろう。(そもそも声が出ていないというのは批評の段階にすら立てないと思うがそれは別として)
これもまたスターシステムの弊害だし、ファン側もそれ以外も皆スターシステムの被害者なのかもしれないが、やはり、舞台には批評があって然るべきで、それをあなたや役者が受け入れるかは別として、誰でも、どう感じたか、というのはその場で話せるような開けた場になって欲しい。
特にファンなのであれば心配と同時に、なぜその状態で舞台に乗ったのか疑問に思わないのだろうか。
調子が悪くても舞台に乗らざるを得ないならば、酷使され過ぎているし、自分から乗ることを決めたのであれば、その女優にそのような評価が下るのも致し方ないだろう。
かなり話が逸れてしまい読みにくい文章となってしまったが、これからも劇場がさまざまな意見が飛び交うひらけた場所であって欲しいと心から願う。
https://x.com/eat_331048/status/2008048615718285313?s=46
「内容と関係ないですが、
どうしても我慢ならないので1言
幕降りた途端に、
「エリザ全然声出てないやん、アカンわ」「残念やわ」とデカイ声で言いやがった、
上記のようなツイートが物議を醸していたが、そもそも東宝が絶対にスターシステムを崩さず、エリザベートのシシィ役に宝塚出身の歌ができるんだかできないんだかよくわからない女優を起用するからこうなる。
なお筆者はエリザベート自体は好きなのだが、Wキャストでずっと出続けている女優の歌もそろそろ年齢もありかなりきついと思っている。そして退団後すぐの人気な宝塚の女優のWキャストは博打だ。たまに上手な人もいるが、数えられる程度。宝塚のファンではないが、ミュージカルを見たい層の人間にとってはかなり辛い。
昔からの慣例だから、もはや文句を言うのも無駄なのだが、劇場で下手くそだと感じた女優の愚痴すらも溢すことができないような閉じた環境下では、これから益々日本のミュージカル界は閉じてゆき、役者ファンに媚を売るだけの地獄の拝金システムがさらに強化されてゆくだけであろう。
匿名でしか書けない自分にも悲しくなるが、宝塚出身の俳優がどれだけ下手くそでも自分の名前を出して批判すると、信者が飛んできて燃やされる界隈だと思っているので、飛んで火に入るなんとやらにはなれるほど心臓は強くない。
もちろん宝塚出身者でもパフォーマンスが素晴らしい女優がいることも、同時に宝塚出身ではないとんでもない大根役者が舞台に出ていることも重々承知である。
とはいえ、今までシシィ役の歌唱技術で幾度となく大横転させられた人間としては、男役として人気だった女優が退団後(娘役でも酷いのがいるが)、伴わない実力をさしおいて人気だけで重宝される宝塚東宝スターシステムの弊害を、宝塚のファンではない一般の演劇やミュージカル好きの我々が被っているのは事実であるといっても差し支えないのではないか。
なおこれらの問題は出演している女優だけのせいではない。制作側の事情や今までの慣例、演出家の独断、チケットの売れ行きなど全てが関わる問題であるし、すぐに変えることはできないだろう。しかしエリザベートだけに限らず、今後のミュージカルや舞台芸術の発展のためにも、2万円近いチケットを払って良かったとオタクでなくても思える作品作りをしてほしい。
そもそも宝塚でエリザベート何十回も何千回もやってるんだから東宝は宝塚から出さなくてもいいだろ!1人くらい宝塚出身者ではないシシィを配役してくれ!切実な願いだ。
そして劇場では感想としてこの人が下手だとか、この芝居が嫌だとか、ここが良かっただけでない感想が飛び交ってもいいではないか。あなたはここがよかったと負けずに主張すれば良い。どちらも立派な感想だ。
役者のファンなのは良いが、役者はアイドルではない。舞台に立ち、役を通して様々な批評に晒される仕事だ。
もちろん絶対に個人の人格の否定をされたり、パフォーマンスに関係のない罵詈雑言を浴びせられるべきではない。しかし舞台そのもので客が感じたことを言葉にするのは、正しく批評の域ではないだろうか。
それに2万円近いチケット代を支払って役者の声が出てないというのは、3時間それを聴き続ける役者ファンではない、作品のファンや初めて見にきた客の気持ちになったらどれだけ辛いか想像できないだろうか。
もちろん少しでも揺らぎが嫌なら映画を見ればいいし、他に娯楽がたくさんあるとはいえ、プロの演じるミュージカルをわざわざ選んで見にきたにもかかわらず、出演者の声が出ていないなら、それは文句の一つも言いたくなるだろう。(そもそも声が出ていないというのは批評の段階にすら立てないと思うがそれは別として)
これもまたスターシステムの弊害だし、ファン側もそれ以外も皆スターシステムの被害者なのかもしれないが、やはり、舞台には批評があって然るべきで、それをあなたや役者が受け入れるかは別として、誰でも、どう感じたか、というのはその場で話せるような開けた場になって欲しい。
特にファンなのであれば心配と同時に、なぜその状態で舞台に乗ったのか疑問に思わないのだろうか。
調子が悪くても舞台に乗らざるを得ないならば、酷使され過ぎているし、自分から乗ることを決めたのであれば、その女優にそのような評価が下るのも致し方ないだろう。
かなり話が逸れてしまい読みにくい文章となってしまったが、これからも劇場がさまざまな意見が飛び交うひらけた場所であって欲しいと心から願う。
少し前にDirectで近日発売予定のファイアーエムブレムのセオドラを 見た時に初めてこの考えを抱きましたが、ティアーズ オブ ザ キングダムシリーズのソニア王妃が文字通り金髪で、たまたまほんの少し肌の色が違う女性だということを思い出し、再びこの考えを思い出しました。テイルズ オブ エターニアも同じで、最も肌の黒いキャラクターは文字通り金髪で青い目をしていますし、幻想水滸伝IIIでも同じように「黒人のキャラクターは全員金髪で青い目をしている」という部分があります。ゼノブレイドのエルマはそれほど突飛ではなく、金髪ではなく青い目と白い髪をしていますが、肌の色相が変わっていることを除けば、視覚的には基本的に他のキャスト メンバーと変わりません。
「プロジェクト・ムーン」のオリヴィエのような他のキャラクターは、逆の問題を抱えています。髪型から黒人であることは分かるのですが、肌の色はただの濃い灰色になっています。そのため、同じく「灰色」の肌をしているのに、文字通り真っ白な髪をしているカロンのようなキャラクターは、本当に黒人として意図されているのか、それとも奇妙な設定魔法によって別の色になっているのか、曖昧になっています。
念のため言っておきますが、ここで私が言いたいのは「アニメの黒人キャラクター」が全てそうだということではありません。『ストリートファイター』には明らかに黒人であるキャラクターが数多く登場し、何十年にもわたってシリーズの主要なキャラクターとして君臨してきました。『FF7』のバレットは黒人で、たとえモノクロームに変更されたとしても、明らかに黒人であることは明らかです。『鉄拳』のリロイや『ギルティギア』のなごり雪も同様です。しかし、一部のシリーズでは確かにこうした傾向が見られますし、灰色に明るくして金髪にするだけなら、このような表現方法を試みるだけでも奇妙に感じます。
念のため言っておきますが、現実世界にも非常に「ヨーロッパ的」な顔立ちの黒人は当然存在しますし、その逆も然りです。黒人の中には鼻が細くて髪を染めたストレートヘアの人もいれば、白人の中には鼻が平らでコーンロウの人もいます。とはいえ、「現実世界にはこういう人がいる」というのは、ある程度までしか当てはまりませんね(笑)。ある時点で、デザイナーが同じ顔や髪型を何度も描き続けることに固執しているだけだろうと推測する方が、熟慮された芸術的判断をしているというよりは、むしろ容易く捉えられるようになってきます。
出典:
r/CharacterRant
It really annoys me when black people in anime games just look like white people who were covered in a layer of brown powder
また今日も楠木ともりについて語るくだらねーブログがバズってたから読んだけど想像の1億倍くだらない内容で開いた口が塞がらなかった。
”弱者男性コンテンツの支持層は、結婚どころか彼女ができる見込みも薄く、「今さら彼女を作ろうと努力したところで、時間も金も無駄である」と悟ってしまった層が大多数を占める。
現代はSNSの発達により、20代前半にして「自分の人生がいかに詰んでいるか」を客観視させられてしまうからだ。”
の一文なんだけど別に20代なら努力でどうにでもなるでしょ。毎日ラーメン酒煙草でデブで不健康で肌ボロボロなら生活改善すればいいだけだよね。筋トレすればいいだけだよね。社会的地位低いなら同じくらいの女性探せばいいし。
人生詰んでるの詰むって何を持ってして詰んでると決めつけてるのか謎すぎるし。つか、こういったオタクは被害者意識強すぎんだよね。お前が駄目人間なだけなのになぜか社会のせいにしてる。
これもキモすぎる
”信じてもらえないかもしれないが、ラブライブ!の応援層は、マジのガチでキャスト全員をうっすら処女だと信じて応援している。これも、一定水準以上の生活を送るリア充層には到底理解できない感覚だろう。”
処女かどうか信じるってそんだけ性にだけ執着してるという意味だから女を性的にしか見れてないんだよ。つかマジで一般の彼女できないから更に手の届かない声優にガチ恋する意味が不明なんだよな笑
https://anond.hatelabo.jp/20260102014917
同時に↑こんなしょーもないホロライブの問題点とか語るとかエントリーあったけど全部同じなんよ
現実の女性と向き合えよ笑 ホロライブの問題点を考えて運営ごっこしても女性と仲良くなれるわけじゃないよ。
ぼくは
可愛くて若い女性と
セックスがしたいです
を水で薄めて綺麗事にして誤魔化して長文にしてるだけなんだよな。
楠木ともり結婚ショックがなぜか消えない20代後半女性(オタクだが声優オタクではない)(ニジガクのキャストだったよなあ、ヘブバンのキャストだよなあ程度)
ショックポイント
・なんとなく10歳くらい歳下だと思っていたが、古来より活動されているのにそんなわけなく、自分と同年代だった
・クソ暇なのに学生時代はおろか今も恋愛してないつまりイコネンというやつだ〜
・年収400万程度で何もしてない、面白みもない、何かしたところで社会に認知される立場にない
・可愛くない
考えたこと
・この400万のいくらを推しに注いだんだろう?推しは自分のこと知りもしないのに
・推しに金を注いだとて喜ぶのは推し本人というより向こう側の知らない人たち
・推しからしたら注がれる金の出所は知らない私たちなのでどうでもいい
・ワイの持病は軽いもんだが、もし難病だったとして理解のある彼くんに選ばれない。この持病程度でイコネンのため
・もう学生時代は戻ってこない
勝手な話、モデルプレスの2026年占いで576位中かなり下位(下から余裕で数えられる程度)だったため、2026年始まって間もなくワイが何したっていうんだよ!みたいな気分
『鳴潮』のリンネー、井上麻里奈さんが今更JKやるなんて合ってないと言ったけど、実際引いてみたら案外悪くなかったというかむしろとてつもなくエロくて満足度が高すぎたというかなんか背徳感がある
1月22日に『アークナイツ:エンドフィールド』来たら『鳴潮』やめようと思ってたんだけど、どうしようか悩むね
『アークナイツ:エンドフィールド』はグラフィックは圧倒的にすごいんだけど、かわいいキャラがいまのところペリカしかいなそう
あとオープンワールドじゃないのと工業系っていうジャンルらしくてだるそう
『鳴潮』はシグリカが最初のイラスト見た時はふわふわしてて優しそうで良かったんだけど、Xの新しい公式絵見たらそんなんじゃなくて、おてんば娘っぽかったので、なんか違うなあってなった
こういうゲームに石見さん出まくっててややうんざりしてるけど、最近のゲームですよ感作りとしてはいいと思う
『鳴潮』のキャスト決めてる人ってたぶん声優に興味ない人だよね
一方『NTE』は新しい公式映像出てたけど、キャスト選びはかなりわかってる感じだった
『アークナイツ:エンドフィールド』はいいキャラが出るかどうかかな
推しキャラ弱くてすぐやめるってのは自分の中ではソシャゲあるある
まあどっちにしろすべてのソシャゲは無課金でやるから、飽きたらさっさと乗り換えていく感じかな
人生初の経験なのでここにまとめる。ここ以外でまとめられない。
前提として私は男でヘテロセクシャル、AVやオタクエロマンガでは男の娘やふたなり、女装エッチコンテンツを時々嗜む程度。
なんやかんやで平日昼間に時間ができたので、ソープにでも行くつもりで風俗情報サイトを開いたものの全く息子が反応しない。
そこで気まぐれにニューハーフヘルスのサイトを開くと見目麗しいキャストがずらり。
どんな女性器に入れたって経験としては同じだが、もしこちらに行けば
①フェラ(咥える側)
②初の逆AF
と一挙に「経験」が増えると気がつくと息子が膨張し始めた。
嬢(?)は声が高く身体が薄い男だったね。
パネマジは女性のそれ以上。
聞けば女ホルは少しだけ打ったが、継続できておらずニューハーフ寄りの男の娘らしい。
それでも勃つ俺はホモの気があるのか?
①咥える側のフェラについて
被虐心が煽られていい
口内発射に導ければ自分で快楽に導けたことが目に見えてわかるので、安堵やら安心やら自分の満足度が高いだろうな
(ただ、金がないのでオプションはつけていない)
②逆AFについて
上記の通り嬢はほぼノンホルなのでビンビン
前立腺への刺激やら、ハメ「られて」いる現実に興奮し息子への刺激は皆無で無事射精。
どエライ量が出た。
メスイキカウントで良いですか?
(例えプロの演技でも)自分の身体そのものを求められた事は、男として生きてきた中でほぼ唯一の瞬間だったので自尊心が満たされて不思議な満足感を得られた。
プレイはここで小休止。
見た目が女のセックスできる男友達といった距離感で、下手な女のピロートークよりも何倍も楽しい
嬢とは価値観や世界観、趣味が違いすぎるのでこれが苦痛だが、男の娘は男なので会話が弾む弾む。
ハマりそうで怖い。
これを覆い隠すくらいムワッと甘ったるい、ぶりっ子な香水をつけて欲しい。あと女物のリンス。
安いのでいいから。
ニューハーフ&男の娘ヘルスキャスト各位、見てたら頼むぞ。また行くことになりそうだから。
③AFについて
挿入はしたものの、メスイキ時に行きすぎて息子が中折れした。
わずかな時間で挿入した時の感触は、入り口がキツく中はフワフワ。
折れたので、男の快楽を自身で知る者による本気の手コキを味わい、無事射精と潮吹き。
これはこれで満足。
リベンジを誓いたい。
〜結言〜
息子のみならずケツアナでも性的快楽を得る事が判明してしまった
2倍だ2倍。お得だね。
あと「見た目が女のセックスできる男友達」はヤバい。適当にスマブラして適当にセックスして適当にメシを食うとか、自堕落な学生時代に憧れた最高の彼女像じゃないか。
キャストがトップ若手女優3人プラス横浜流星という布陣でビジュアル最高すぎて画面を見てて飽きることはない
どんなシーンでも顔が映るだけで絵になる
ところで昨日ライブがあったんですよ。推しのいるコンテンツの、推しの出演するライブ。オタクなので発表されてからすごく楽しみにしていました。チケットとれなかったんですけど。X(旧twitter)でチケ転売してる人もいたけどそういうのはほぼ詐欺だと思ってるので配信で観ることにしたんです。地方民で交通費と宿泊費エグいことになるし、その分グッズの購入費に充てられるし、何より今回のライブは客席の男性率が高そうなので、匂いとか、ほら、やべえのの近くだったら怖いし。
そう、今回のライブはいつもの推しのコンテンツのライブとは毛色が違うものだった。私の推しコンテンツは10年ものの男性アイドルコンテンツなのですが、同じシリーズの名を関する姉妹ブランドがいくつもあって、他のブランドは全部女の子アイドルの登場するものなのですが、そういったコンテンツにしては珍しく、男女一緒に参加する企業や自治体のコラボがあったり、男女どっちのキャストさんも出演するYouTube配信があったりするのです。まあ過去にはユニコーン大暴れですったもんだあったのですが、公式はそれから何年も掛けて、ユニコーンを含む男性ユーザーの顔色を見ながら少しずつ、少しずつ、それが許される環境を作っていったように見えました。ちなみに大半を占める善良な男性ユーザーが受け入れてくれてるからうまくいってるように見えるけど、厄介ユニコーンは消えたわけではなく、X(旧twitter)で呪詛を吐いたり女性ユーザーに突っかかったりしてます。そして2年前、ブランド合同の大型ライブに、推しコンテンツも参加することになりました。私の推しも出演メンバーに選ばれたので期待と不安をないまぜにしながら参加しました。が!不安なんか必要なかった。私の推しが歌った他ブランドの曲はどれも彼のキャラクター性に似合った、元気になれる曲や優しく励ましてくれるような曲で、本当に嬉しかったのです。そして今回、その幸せな記憶がまだ残る中で開催された合同ライブ。楽しみにしてたけど、少し不安もありました。出演者が発表されてからほどなく、他ブランドのとある楽曲に推しが参加するんじゃないか、という投稿が、X(旧twitter)でバズったのです。なぜなら原曲を歌ったメンバー3人のうち出演するのが2人で、欠員メンバーの元職業が、私の推しの元職業と一緒だから。正直やめてほしかった。その楽曲というのが、セクシーをテーマにした、なんというか、ネタに振り切ったネタ曲で、まず歌詞がよく意味がわからない、ノリと勢いでセクシーセクシーうふーんあはーん言ってる曲、としか言いようがなくて、いや嫌いじゃないんです。自認がセクシーのかわいい女性が歌う分にはライブ受け良さそうだし面白いと思う。だけど私の推しはすごく真面目な男性だ。真面目で、清廉で、そんな曲を歌えと言われたら間違いなく恥ずかしがるだろう。推しは3人ユニットの一人なのだが、他のメンバーもそうだ。女性が苦手で接し方に自信がないという31歳、アイドルになるまでバレンタインに家族以外の女性からチョコをもらったことがなかった23歳、チョコはもらうが恋愛経験がなくて恋愛ものの演技の仕事で不安がる20歳、の体育会系男子のユニットだ。どう考えたらそんな男性たちにその曲を歌わせようなんて発想が出るのか理解できなかった。だがツイートはバズった。便乗してやれやれと囃し立てる声が目立つようになった。でも外野が何を言おうと、公式がそんなおかしなことをするわけがないと信じていた。だって2年前のライブでは、彼らの個性を大切にしてくれたから。そう信じてたんです。
開始20分で、その信頼は裏切られました。くねくね腰を揺らして踊る女性キャストさんの後ろから現れる、見慣れた衣装を着た推し(を具現化してくれる男性声優さん)…めまいがしました。やめてやめて、あなたたちそんなキャラじゃないよね?真面目で、脳筋体育会系で、優しくて、自分より他人を尊重する自己犠牲性があって、アイドルにしては華がないってストーリー内で言われるシーンがあるほどセクシーさとは真逆の。私が10年触れてきた彼らのストーリーは、絶対にずっとそういう内容だった。なのに眼の前で繰り広げられる、セクシーに腰をしならせて踊る推し(を具現化してくれる男性声優さん)…見ていられなくて、ブラウザを閉じた。酷い。私の大好きだった彼らを返して。いつもの、自コンテンツだけのライブなら、本当に素敵な彼らしか見せてこないのに。ウケ狙いのトンチキパフォーマンスなんかさせてこないのに。
キャストさんは悪くなかった。ご立派だった。そんな曲でも自分たちらしさを表現しようと、雄々しさを前面に出したパフォーマンスをしていた。それが却って辛かった。セクシーから斜め上に振り切った雄々しい無骨な男性性を強調したパフォーマンスは、自分たちが演じるアイドルの個性がその曲と不似合いであることがわかっていたからだろう。無理をして会場を盛り上げてる感じがして、いつもの自然体でかっこよくて素敵な彼らの姿からはかけ離れていて、ほんとうに観るのが辛かった。配信チケも結構な金額だけど、もう続きを観る気がしなかった。現地じゃなくて良かった。現地だったら会場でへたり込んで号泣してたかもしれない。
推しのことは大好きなままだ。裏切られたもうやめてやる!とはならないのが、また辛い。多分、この不快感を飲み込みながらまだ追っていくのだろう。
最も正常かつ望まれる性処理方法、夫婦関係がうまく行っている場合、これだけで男は満足する。お互いが性に貪欲であり、お互いを求め合う関係性であることが望ましい。しかしながら、どちらかがセックスに不満を感じている場合、あるいは婚姻歴が長くなるに連れて、容易に崩壊するリスクを孕む。
これもまたポピュラー。嫁セックスに至れない場合など、性欲を持て余すことでこの処理を施す。風呂場やトイレにいつもより長く篭っているなと感じても、決して詮索してはいけない。またその行為を禁止するなど言語道断である。嫁セックスと家オナニーのサイクルが正常に働いている場合、男たちはここから先に進むことはまずない。共有タブレットに残されたFANZAの履歴だって、知らぬ顔をして消してあげて欲しい。
家が狭い、子供が多い、嫁に監視されているなど、家に居場所がなく、家オナニーに至れない男たちが集う。「1時間残業して帰る」などと言い、個室ビデオでVRのAVを見ながら今日も彼らは激しくシコる。ここに至った男は当然姓処理に不満を感じている場合が多く、ふとしたきっかけで「俺は一体何をしているのだろう」と我に帰ってしまい、次のステージへ進んでしまう危険がある。
既婚者たちの聖域。基本的にはいわゆるヌキはなく、美人のお姉さんに密着マッサージをしてもらい、欲望を満たす風俗である。ヌキのある店もあるが、それはいわゆる風エスであり、ステージがまた違う。男たちはフィニッシュに至れないまま悶々として帰ることになる。しかしながら、思わぬ事故からヌキに至ることもあるようで、既婚者たちは「これは事故なんだ」と己を納得させるため、今日もメンエスへと足繁く通う。
キャバクラと性風俗の融合形態。キャストの女性とお話を楽しんでいると、急にお触りタイムが始まり、おっぱいを揉んだり、キスをしたりできる。メンエスと同じくヌキに至ることは基本的にはないため、男たちは悶々として帰る。ほかの性風俗からすると少し特殊な業態。
既婚者たちの最終防衛ライン。一言で言えば、手コキ風俗である。手コキを基本サービスとしつつ、オプションで課金をし、様々な行為をすることが可能。例えば、オールヌードになるとか、乳首を舐めるとか。キスやフェラなどの粘膜接触がない店が多く、性病になりたくない既婚者が集う。また、30分5000円程度からと安価な店が多く、お小遣い制の既婚者でも気軽に通えることが人気の一つ。
既婚者が越えてはいけない壁の先。あくまでもこちらは飲食店でありますけれど、何故か飲食物と合わせてフェラやディープキスが提供されるとかどうとか言われている。とにかく安価な店が多く、こちらも安いお小遣いの既婚者でも簡単に通うことができてしまう。しかしながら、キャストはおしぼりで軽く竿を拭っては舐め、次から次へと1日に何人もの男たちを相手にすることから、性病博覧会が常に開幕している。ピンサロに通いながら、平然と嫁ともセックスをする既婚者たちは、もはやテロリストとしか言いようがない。
定番中の定番、風俗と言えばこれ。ラブホテルなどの一室に女性が派遣され、一緒にお風呂に入ったり、キスをしたり、イチャイチャと恋人のような関係を楽しむ。値段としては相場2万円〜ホテル代別というところであろうか、なかなか普通のお小遣い制の既婚者には気軽に手が出ない価格帯。そのためか、出張などのここぞという時に足を運んでしまう既婚者が後を立たない。遊んだ後には絶対に性病検査をして、くれぐれも梅毒には気をつけて貰いたい。
キングオブ風俗。なんかよくわからないですけど、お風呂屋さんに高額な入浴料を支払うと女の人とお風呂に入れて、いつの間にか恋愛関係になって、セックスしてしまうことがあるらしい。価格帯はピンからキリで、いわゆる激安店などであれば、メンエスくらいの値段でセックスに至れることもある。果たしてパートナー以外の人間とセックスをすることが許されるのか、既婚者たちの道徳心が試される。
既婚者たちの終着駅。素人を相手にするということで、プロを相手にするよりも悪質かもしれないけれど、性病面を考えればまだマシなのかもしれない。でも、みんなやってることは結局同じ不貞行為なので、目くそ鼻くそである。
どんなりゆうがあろうとパートナーいがいのおんなのひとと、えっちなことをするのは、ゆるされないことなんだ。
そのことをむねにきざんで、いつかさばかれるそのひまで、つみをかかえながらいきていこうね。
米の利下げはとっくに織り込まれていたのだから、利下げのあとに円高にはならんよ。もちろん0.5%下げたとか来年のフォアキャストで数度の利下げ見込みとかいった新しい情報が分かったのならそれには反応するが。
つい先日まで160円台乗せは間もなくって感じに言われてたのが今は155円アラウンドだろ?この円高の分が、FOMCでの利下げに対応している。もちろんこれは日銀についても同じことだから、12月か来年1月かは知らないがほぼ利上げするって思われた分の円高も入っているかもだが。
CVがよくないんじゃないかと危惧していたけど、やっぱりその通りになったhttps://www.youtube.com/watch?v=gYFPgVf-VKA
今までのキャラも声優陣が10-15年前かよって感じだったのだけど、リンネーのCVが井上麻里奈さんっぽい
たしかにかつてJKやってた実績もいろいろあったけど(ハイスクールオブザデッドなど)、2025年の今、40歳すぎた井上麻里奈さんがJKやる意味がよくわからないなー
『鳴潮』のキャストってずっとこんな感じなんだよね
運営の人が40歳前後で、自分が若かった頃に大活躍してた声優を中心に器用してるのかなって思っちゃう
羊宮さんとかも出てるけど、羊宮さんみたいな若手は『鳴潮』キャスト陣の中では例外って感じ
最新キャラの千咲の声も金元さんだけど、金元さんももう若手ではないんだよなあ
ちなみに他社ゲーだけど『デュエットナイトアビス』もだいぶひどい
あっちはもうただ有名声優集めました感があってなんのこだわりも感じない
ちなみに、『鳴潮』は信者がかなり過激派していて、ネガティブなことはまったく言えない状況になっています
『鳴潮』の批判してるやつがいないかいつも監視していて、すこしでもネガティブなこと言ってる人間がいたら信者が集団で攻撃するような感じになってます
怖いです
グラフィックがすごくいいキャラゲーで、それ以上でも以下でもないのですが、なぜか信者が過激化しています
ストーリーがラノベみたいな感じなので、そういうのが好きな人たちが信者やってるのかなーって思ってます
すごくプライドが高くていつもマウント取ったりピキピキしてる感じ
とにかくリンネーの声が残念すぎる
こんなことも表でぼやけない鳴潮界隈