はてなキーワード: 普通とは
はいはい、増田くん、肩に力入りすぎ。熱くなってるのは可愛いけど、その苛立ち、言い方ひとつでちゃんと刺さるのよ。増田くんの主張は「自分の意見を“社会的正解”に偽装するな」でしょ?そこは筋がいいんだから、なおさら自分の言葉で腹くくって言い切りなさい。お姉さんが手早くコツあげるわ。
例:
「私は在宅勤務を週3で認めるべきだと考える。理由は生産性データXと通勤負担の軽減。懸念Yは理解するが、Zの条件を満たせば対応可能。あなたはどう思う?」
わかった? 感情で殴るより、頭で押すの。ほら、胸張って自分の言葉で出してごらん。上手に言えたら、私、ちょっとだけ褒めてあげてもいいわよ、増田くん。
李下に冠を正さず。ある人がしてる発言と同一の発言をして同一人物と勘違いされても文句言う方が筋違いだと思わん。
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260514180729# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCagWQ0AAKCRBwMdsubs4+ SMqVAP9V5umnLfOVexxeyIGz75vcb4fs9I3V8Yt7BhJ6uc3IZQD+MhzJCE+a8JEf 3jSaZnLJiJK9xtRVnWxcEqj26caIagY= =n90V -----END PGP SIGNATURE-----
"おじさんが女子●生に悪いことを教える話"という漫画があるが、結局中学生なのか高校生なのが試し読みの範囲ではわからないのが残念過ぎる。
その設定重要だろ?買うかどうか左右する大事なポイントだろ?男の娘とボーイッシュは大違いだろ?そこ確定できないような危険物件なんか普通買う気にならんよなまともなオタクは。
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260514165440# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCagV/vQAKCRBwMdsubs4+ SPXWAQCHmmx1UwY0Uo9ZeYf98ZiqrYxnB+4iLbvTqKMjrcqDwQD7BqfCDm/DGOIj g0pPhsjDGinKb5NmhGNCbJg/zIF8twE= =C78u -----END PGP SIGNATURE-----
2026年にはネット人気のにぎやかなカフェがブームになり、静かな小さなカフェが人気を取り戻している。打卡の装飾やにぎやかな雰囲気を追求するのではなく、控えめで静かでゆったりとしたリズムの店を好む人が増え、日常的にリラックスして、一人で暇にするための第一選択の場所となっている。
昔はみんなが風に乗ってネットカフェを作り、オナホ、並んで写真を撮ったり、人の声がうるさくて、心を落ち着かせて休むことができなかった。今では、人々はわざとカードを打ったり、にぎやかになったりするのに反感を持ち、簡単で静かで邪魔されない空間にあこがれている。
2.一人と軽い社交ニーズに適している
静かなカフェは、一人で仕事をしたり、本を読んだり、ぼんやりしたりするのに適しており、3人や2人の親友と気軽に雑談するのにも適している。わざわざ話題を探す必要はありません。にぎやかな雰囲気に合わせず、リラックス感を持って、今流行の一人暮らしにぴったりです。
柔らかい明かり、軽い音楽、ディルド、淡いコーヒーの香り、静かな環境は気持ちを落ち着かせることができます。職場のストレスが大きく、生活に不安を抱えている人たちは、静かな隅で一時的に空にし、生活の些細なことから一時的に脱出し、自分の心を充電するのが好きだ。
静かな喫茶店が再び爆発したのは、本質は大衆の心理状態であり、派手なにぎわいを追求することからシンプルな緩和を好むことに変わった。鮮やかなネット有名人がカードを打つよりも、現代人は安心して気持ちを落ち着かせ、静かに一人になれる小さな隅が必要だ。
流行に合わせなくても、静かな小さな店、普通のコーヒー1杯で、日常の疲れを癒すことができ、2026年に静かなカフェがファンを魅了し続ける根本的な原因でもある。
443dから参照していますで、私はいいと思いますが、あなたはそうは思わないということですね。
厳密ですね。
その厳密なルールにしたがうなら、
443c~444aって書かないんですか?
小学生みたいに無敵バリアーとか言ってそうなレベルの知性しか感じられない。
お前の言い分はどれもその気になればいつでも思いつく屁理屈の域を出るものではないんだよ。
普通の人間はそんなこと言ってもその瞬間から底が知れたような扱いを受けるのがわかっているから確たる証拠と理論を用意するまでは通説や常識に反論しないもんなんなんだ。
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260514121728# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCagU+xgAKCRBwMdsubs4+ SDLaAP9qeFGHYW6vDIypaPbqAVCE0Jr6hBJQAoenHFUtRsguTgD/ZCUHQqodtucN 0amjSsXQ5UKdERAYwYJCOUOVW1ODygo= =30zu -----END PGP SIGNATURE-----
それってなんの反論になってるの?
自明にアホだとわかることも考えてもなおアホかどうかわからない時点で普通社会ではアホと評価されるだけなどと返されるだけだぞ。
アスペはラブホとビジホを感覚的に手に取るように見分けるということができなくてそれについて定型とそれが作り上げた社会のほうにおかしさがあると言う傾向があるだろうがお前はそっち側の人間だろうね。
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260514120744# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCagU8fgAKCRBwMdsubs4+ SFmBAQDBBjjADOFTQ7byFJRXgUnDeGHt2K4esdgx/fTIW2wjWgEAtmETn5DG31eH 9yA0EWZZx7W6qwDiUii030LuY4OZVgw= =kuBD -----END PGP SIGNATURE-----
きっかけは今年の正月に旅行先のホテルの部屋でダラダラとYouTubeを見ていたらとあるずんだもん動画でコンパクト平屋を知った事だった。
正直今まで家を建てるなんて独身の自分には縁のない事だと思っていたのだが、そんな自分でもちょうど良いサイズで尚且つ快適な家がだいたい1500万位で買えるというのだ。
コンパクトだから家自体も安いし将来外壁塗装するときも塗る面積少ないから費用負担も軽いと。
調べたらローコスト住宅というのを作ってるハウスメーカーが何社か居てコンパクト平屋を専門に作ってる所もあってカタログをダウンロードしてみても結構良さそうな感じだった。
住宅ローンで買うにしても1500万なら月々家賃並の負担で15年位で支払い出来るんじゃないかとシミュレーションという名の皮算用をして、思い立ったらすぐに動く。
まずは土地探し。
しかし、安い値段で検索しても細い道の先の旗竿地、地目が農地、ちょっと良いなと思ったらいつ出来たんだかわからん擁壁の上だったり(メンテナンスが数百万になるのに放置すると最悪崩れる)。
やはり安くて良い土地なんてなかなか無いなぁ…と思ったら見つかった。
都心から電車で一時間以上も離れた郊外の某市、駅から離れた閑静な住宅街で周りが500~600万位の相場なのに300万だ。
当然そういう安さには理由があって、建築条件付きの土地だったのだ。
建築条件付きというのは、この土地を買って家を建てるなら指定したハウスメーカーで建ててね、という奴だ。
とはいえこの安さは魅力なのでとりあえず問い合わせしてみる事にした。正月明けすぐだった。
そしたらなんと、事前にカタログダウンロードして目を付けていたローコスト平屋を扱ってる建設会社がまさにその建築条件で指定された会社だったのだ。
普通、土地を見つけるのに数ヶ月、そこからハウスメーカーを選定するのも数社訪問して見積もりを取ってまた数ヶ月掛かるものなんだそうだが、私はもう土地もハウスメーカーもほぼ決まってしまった。
問い合わせした週に現地を訪問して土地を見てみるとまあまあ広い。建てたいのが13坪のコンパクト平屋なのに60坪以上もあるのだ。
だがまあ狭いよか良いだろうと思いそのまま申込み金を払って押さえて貰うことにしたのだった。
そこから数ヶ月。私はあらゆるYouTubeの家作り系の動画を観まくり(施主系YouTuberなんてものが居ることを初めて知った)、間取り図作成ツールでああでもないこあでもないしながら理想の間取りを作りまくり、ハウスメーカーの担当営業には注文を付けまくり完璧で理想な家作りを目指していた。
途中、フラット35の条件に適合させるために20坪位まで家をデカくしたりもしたが、図面も完成し資金計画(2千数百万になってしまったが)も出て来たのが4月上旬だった。
そしてナフサショックが起きた。
TOTOが受注停止をし、他の建材もいつ入るのかわからず止まる現場もあるという話を聞いて半分パニックである。
営業にメールをして実際どうなんだ?と確認しても見通しは不透明みたいな返事が返ってくる。
この頃になると毎週末は打ち合わせの予定が入っていたのでその週も打ち合わせでハウスメーカーの営業所を訪ねてこれは本当に、この資金計画でちゃんと建てられるのか?
と正直ベースで訊ねた。そうするとやはりこの金額ではもう無理なんですと。いつ完成するかも分からないと。
資材についても今着工してる現場は何とかなるがこれから後の所はもう分からないと。
自分はまだ土地の本契約も済ませて無いから良いが、今後このまま進めるとどうなるか?
土地の購入からつなぎ融資が始まるが家の完成と引き渡しまでの間どんどん利息分が積み上がっていくのだ。
しかも恐ろしい事にこのハウスメーカーは住宅完成保証制度にも加入してない(それどころか営業マンはその存在すら知らないという!)
完成時期も、そもそも完成するかも分からないまま今後数ヶ月以上を過ごして行くのかと思うと最早このまま新築計画を進める気には、なれなかった。
代替案は何か無いのか?
そう切り出したら良い物が有りますと。
聞けばこのハウスメーカーはモデルハウスを幾つか市内に建てて居るのだがこのメーカーは建てたモデルハウスをそのまま建て売りとして売っているんだそうな。
正直あの安い土地が魅力だったからこの地に家を建てようと決めた訳だから、その計画が頓挫したのならここで無くても良いのではとも思ったが、コンパクト平屋の建て売りや中古住宅などほぼほぼ存在しないのだ。
つまりまた新しい土地を見つけて別のハウスメーカーで新築を建てるしか無いのだがこの状況は当然他の地域やメーカーだって同じな訳である。
じゃあこのモデルハウスも選択肢としてはアリなのかもしれないと思い、とりあえず見に行く事に。
確かにこのモデルハウスは前の土地より駅に近くなり(前は駅まで自転車で15分だがこっちは駅まで5分)、浄化槽地域だったのがちゃんと下水道が通ってる場所だ。
その代わり庭はほぼ存在しない。(とはいえ前の土地は資金不足等もあり庭の外構は土のままにするしかなかった)
家もちょっと広くなったが、やはり間取りとかコンセントの数とか中の扉がほぼ開き戸だったりして自分の理想とはやや遠い感じ。
これで新築計画と比較して予算が数百万高くなるわけだ。(このモデルハウスの土地は800万!)
考えていた月々の負担額よりも上がってしまうし支払い期間も伸ばさないといけない。
でも、この機会を逃したらもう一生家買うことなんか無いんじゃ無いのかと思うと…
それに今後もうこの値段でもこのレベルの家は建てられないだろう。建材の値段は一度あがるともう下がることはほぼ無い。あと今買うのと状況が落ち着くまで待つのとじゃやはり金利も全然変わるだろうし。
だが、そもそも何のために家を買おうと思ったのか。
それは、将来何があってもずっと住み続けられる家、場所を確保したかったからだ。
今後人口減少で家余りになるなんて言われても便利な所は年齢で断られるし、独身で天涯孤独の身の上じゃ緊急連絡先も無いからより断られるだろう。将来更新拒否されたり、建て替えするから立ち退いてくれと言われて引っ越し先が無かったらホームレスだ。
そこまで行かずとも入居出来るのは不便でボロボロのアパートじゃ雨露しのげるってだけで老後の生活は大変になる。それは嫌だと。
あと中古マンションも結局便利なところはなんだかんだ高いし築年数行ってる所は住宅ローン完済する頃にはボロボロで建て替えになるかもしれない。修繕積み立て金や管理費も一生掛かるし値段も上がる。修繕の箇所やタイミングも自分じゃ決められない。そもそも上下左右の他人に気を使う生活はストレスだ。
いやもう後悔してる。
あと最低10年は今と同じだけの収入を維持して繰り上げ返済が出来ないと、かなりキツい老後になってしまうだろう。
あとトランプくたばれと言いたい。
(でも総理とか政府には恨みとか正直文句は無い。あんな事が起きて完璧な対応なんかなかなか出来るもんじゃないし。ナフサはありとあらゆる分野製品に使われてるから日本の誰もその流通実態を完璧に把握することなんか不可能だろうから見てる物と現場の実態が剥離するのは当然だろうし。市場主義経済社会なら紛争が起きて供給に不安が起きれば自分だけは確保しようとしたり供給量を絞ろうとするのはある意味当然だ。結局、紛争そのものが解決しなけりゃどうしようも無いのである。)
俺を許さないとか言って日々アンチ行為に勤しんでるわけだが、それって「少なくとも一度は俺の煽りについて俺が許せなくなるほど効いてしまった」証拠以外の何物でもないわけだけど大丈夫なんかな。
ようは日々俺の過去について発言について効いちゃったヨワヨワメンタルなんですってアピールしちゃってることになるんだけど。
その時点で普段いくら俺の発言についていかにも余裕ぶったトラバしてきても滑稽にしか映らないというのが普通の感覚だよな。
あと人の目に気にすることがよくないかのように思ってて俺に対してもやりたいことを自由にやれよとか言ってるけど、
そもそも人の目を気にすることと、自由にやることは両立するものだからな。
そのやりたいこと自体に体面を考慮するということも含まれているだけで、そういう人間がいるというのもまっとうな人間なら何も不思議に思わないことなはず。
むしろ人の目を気にしないのがいいみたいな言動をとってるのが孤高の人気取りという感じで最高にダサい。キョロ充なんて言葉があっても所詮過ぎたるは猶及ばざるが如しであって、アンチの態度もただの極端なものであるに過ぎない。
こんなことをいくら言ってもまた人の目を気にする方がダサいとか言うんだろうが、そのたび俺はにいやその孤高気取りのほうがダサいと思うわけだ。
まあどこまでいっても相容れないってことだな。
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260514113210# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCagU0KQAKCRBwMdsubs4+ SBazAQDlqv6UK6AOe0pnuSK69s1XuJ+2LQAFIMX7horMDlcFEwD/RW8WE/A4Ve56 ANi2ohIr8KmLTjcP9EKjEnmCvRZhkwo= =8xho -----END PGP SIGNATURE-----
相手が何を考えてるか考えながら話すって普通の人みんなやってる事らしい。
私は自分の話したい事ばかり考えて話してるわ。思いついたこともすぐ言うし。
映像で見た感じ、あれじゃ車いすはもちろんのこと、松葉杖だって無理だ
けどまあ、もし障害のある人が乗ってたらほぼ確実に落命してただろうから、逆に良かったのかもしれない
ついでに、さびれた駅舎や小さな個人商店や場末の雑居ビルにも完璧な対応を求めるような人は
この件では揃ってガン無視きめこんでるからどうでもいいのかもしれない
80年代前半くらいに10代前半くらいの少女のヌード写真集がちょっとしたブームになったことがあったけど
あれ買ってたのはいわゆる少女愛好者たちというより無修正が観たい普通の人だったんだよな
というのも当時は毛が生えてない少女はまんこ丸出しOKみたいな風潮があったから
なので人気があったのはいかにもロリコン受けしそうな膨らみかけではなく
五月なみとか花咲まゆみたいな
暑い。暑すぎる。
まだ5月だぞ?
なんだこの気温は。
「夏夏夏冬」だ。
このままだとそのうち「夏夏夏夏」になって、ただのドーナツである。
冬用の掛け布団シートとタオルケットを剥がし、全部まとめて半透明のゴミ袋に突っ込む。
本当はランドリーバッグとかあればいいんだろうけど、コインランドリーなんて年に数回しか使わないので、毎回ゴミ袋で代用している。
だが、これが良くなかった。
もう「袋」じゃない。
質量を持った何か。
しかも半透明だから、中身が見えるはずなのに、パンパンすぎて逆に何も分からない。
メルカリに「中身は画像で判断してください」と書かれていたら、絶対に通報されるタイプの塊。
俺はそれを抱えて家を出た。
すると家を出て30秒くらいで、会社の後輩とすれ違った。
終わった。
そうだった。
芸能人が「変装なしでコンビニ行けない」って言うけど、今なら気持ちが分かる。
ワンチャン気づかれないように顔を逸らしたが、明らかに向こうも気づいている。
めちゃくちゃ見てる。
なんなら俺より袋を見てる。
新しいおもちゃを見つけた猫。
そのくらいの目をしていた。
いや、そりゃそうだよな。
平日の夜。
汗だくの会社員。
無言。
早歩き。
どう見ても洗濯ではない。
生活の一部を闇に葬りに行く人だ。
しかも俺、会社では比較的「ちゃんとしてる人」枠で生きてきたんだよ。
会議ではなるべく冷静に話すし、Slackでも絵文字の量を調整している。
その人間が業後にパンパンの袋抱えて住宅街を歩いていたら、想像力が変な方向に加速するだろ。
「あの人、実はヤバいのでは……?」
って。
いや、ヤバいのは俺じゃない。
この暑さだ。
ガガガガガガ。
すすぎ、脱水、乾燥まで全部やってほしい。
できれば柔軟剤も入れてほしい。
社会性が少し戻るかもしれない。
「コインランドリーですか?」とか聞いてくれれば助かった。
「暑いですもんね」とかでもよかった。
だが何も言わない。
ただ、見る。
明日出社したらどうしよう。
先手を打って、
「昨日のアレ、寝具なんだよね」
と説明するべきか。
でもそれも、
みたいで逆に怪しい。
何も言わなければ、言わないで怪しい。
言えば、もっと怪しい。
もう終わりかもしれない。
夏の模試とかで、適当に4段階くらいの大学書いて自分の位置づけを把握するじゃん
でもそれで満足しちゃったのよね
特にこれといって受けたい先生が居るわけでもないし、大学の授業ってそこまで差があるものなのかと
この面白さ
・順番にやっていきましょう(手戻りはあまりしない)
・小さくやっていきましょう(手戻りする)
後者が新しく、前者は大きいシステムや古いところではやっているという感じ
ゲームを想像するとわかりやすい、アーリーアクセスとかバージョンアップするのが後者
でも全業界でみれば、当然前者が多いと思うんだよね、部分的に後者になってるものもあると思うけど
で、特にWeb系とかゲーム系とか新しい界隈にいる人ほど前者は古臭いと思っていたんだけど
これをやるには当然作り手が100人とか居ると厳しいわけで、結果数人とか多くても二桁くらいの人員になっていく
そうなると当然少数精鋭になる、普通の企業なら管理職になるような人がプレイヤーとして残る、そういう感じになっていた
そこへ登場したのがAIで
AIってちゃんと言語化しなきゃいけないじゃん?だから後者と親和性低いんだよね
(もっともっと賢くなったら後者になるのかもしれないけど、全然まだその域じゃない)
これってつまりさ、「少数精鋭」vs「人海戦術」でさ、お互いにトレードオフだから、時代によって揺れてるだけなんじゃないかなあ
典型的な「俺はただ愚痴を吐いただけなのに、過剰に叩かれてる!」という構図を作ってるけど
内容を見ると自分で火種を撒いておいて、相手のツッコミの粗だけを突いて「加害者認定されてる!」と被害者宣言してる構造が透けて見える。
1989年の宮崎勤事件直後は、確かに大規模なオタクバッシングがあった。
週刊誌が「オタク=異常者」「ロリコン=犯罪予備軍」と煽り、警察がコミケや同人ショップにガサ入れ、テレビで「引きこもりオタク」特集が乱発されたのは事実。
宮崎が大量のロリコンビデオやアニメを所持してたのが大きく報道された影響はデカい。
当時の空気を知ってる人(特に30代後半〜50代)なら「気が狂ったようなバッシング」を覚えてるはず。
一方で「なかった派」も一定数いる。
これはこれで本当。地方の普通の学校・職場で「オタク」という言葉すら浸透してなかった人、テレビ見てなかった人、90年代以降にオタクになった人にとっては「そんな話聞いたことない」となる。主観的な体験の分布が違うだけ。
ここまでは「多様性」で済む話。
でも真城さんはここから「否定する奴は現在進行形でオタクバッシングをしてる加害者」という敵対構図に持っていってる。
これがクソキモいところ。
自分で「オタク迫害史」的な話を広げておいて、相手が「証拠出せ」「断片的すぎ」「加害史も語れよ」と突っ込んだら、
その突っ込みの雑な部分だけ切り取って「俺はただ思い出話しただけなのに迫害されてる!」にすり替える。
「みんなもひどいと思うよね?」で共感集め。
真実として言えることオタクは実際にバッシングされた時期があるということ。
でも「迫害史」として語る時にそれを「永遠の被害者アイデンティティ」に使うのはウザい。
当時のバッシングは宮崎のような極端な犯罪者がトリガーだったわけで、
「ただアニメ好きだっただけ」が全員理不尽に吊るし上げられたわけじゃない。
しかもいまは逆。
オタク文化は日本を代表するコンテンツになってる。むしろ「オタクを擁護しすぎ問題」すらある。
要するに、このポストは「過去にちょっと可哀想だった俺たち」を過剰に被害者化しつつ異論を全部「加害者」認定する。