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はてなキーワード: 本心とは

2026-01-22

日本多神教かつ宗教にならイスラム教徒にも「寛容」かつ「配慮」すべきですよ

土葬合法化しなさい

豚を食事から完全に排除し、あらゆる食品メーカーハラル食品のみを作るようにしなさい

女は男のモノであり、肌を出したり人権を主張してはいけません

拝礼のためのスペースをどんどん増やしなさい

日本が寛容な国ならできるはず

これは現役イスラム教徒からの『お願い』です

ネタではなく本心です

2026-01-21

anond:20260121120355

安住が与党なら現実的になって辺野古移設賛成する(野党なら自民に反対するために移設反対になる)って本音ゲロっちゃったからな

訂正したけど本心でしょ

2026-01-19

安楽死嫌がる人は自分安楽死を勧められる自覚があるからでしょ?笑

死にたくないもんねぇ、みんなから死を望まれてる自覚があるから

でも君ら向けのガス室は残念ながら用意されるよ笑

だってみんな本心安楽死合法化と推奨を望むし、君らを死に追いやりたいから笑

寿命より早く地獄行きなのを自覚して、怯えながらその日を待ってくださいね笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑

これからの世の中で本当に問題なのは恋愛経験の無い"普通の男"

年齢=彼女なしで当然童貞恋愛を一切知らないまま30代になっている

こういう男が今後の日本にはゴロゴロ現れると思う

ただ、普通に仕事もできるし、普通に友達もいるし、普通に社会性も持つ

年収貯金も500~600万前後及第点だったりもする

顔も普通だし、一般的清潔感も持つ

だけど決定的に「恋愛事」の価値観知識存在しない

そんな男がはびこる世の中になる

彼らはきっとデートをする場所もわからないし、なんならどこなら女性出会えるかすらも分からない

それどころか本心では女性に興味もない可能性もある

一人でいた方が気が楽であるという気持ちが最優先であり、女性のために何かをしてあげようと考える思考回路もおそらくほぼないだろう

からきっとプレゼントデートセンス絶望的だ

4℃ネックレスとかそういう問題ではない

プレゼントって何が欲しいの?」「デートってどこにいけばいいの?」みたいな質問を常に言ってくるだろう

酷いとプレゼントを一切くれなかったりもするし、連絡すらよこさな可能性すらある

恋愛をするうえで必須ものそもそも認知していないのだ

彼らには「この子のために何かしてあげたい、自分が率先して行動しないと」という思考回路が無いか、あってもセンス絶望である

なぜなら国も義務教育もここは教えてくれないか

自分で気付くしかいか

それに時間を割く男が年々減っている

マッチングアプリなどで実際に会って見ればわかる

スペック性格普通なのにな・・・」と何回思うことだろうか

2026-01-18

少子化に対する提言

被雇用者婚姻したとき雇用している会社法人税をその婚姻数に応じて減らす。ただし互いに初婚に限る。

結局、結婚相談所に金を払って申し込むのはもったいないし、あまり良い噂も無いから、君たち、相談所に行かないないんでしょ?

マッチングアプリなんて写真詐欺の横行している地獄であり、強者男性の独壇場であり狩り場でしかないの。そう、あえて言おう、カスであると。

から君たち、そういう婚活バトルフィールド猪熊ことりリスペクト)に行かないの。

大前提として、日本においては、少子化解決するには婚姻数を増やすしか無いの。この説明は巷に溢れているからしないけど。

婚活バトルフィールド以外の場で婚姻数を増やすには、草の根おせっかいおばさん(おじさんも可)を増やすしかないんだよ。

そして、君たち、生活も苦しくて仕事で忙しいから、婚活バトルフィールドに行かない限り接触のある異性なんて身の回り会社しかいないの。

そう、君たちがターゲットにし得る相手は、同じ会社で働いている、または違う会社でも職場で良く顔を見る、隣の女の子男の子なの。

その世界には写真詐欺も無いし、相手の素性もよく理解し合うことができる天国婚活バトルフィールド比較して)なの。

君たちの本心は良くわかっている。隣の子が良いかもと思っても、声が出せないんでしょ。今じゃ、セクハラパワハラも怖いし。この人結婚しているかな?と探って、未婚と知っても君たちは声が出せないの。

優しい人ほど、相手に対するハラスメントを気にして声を出せなくなるという、言いたいことも言えないPOISONな状況に陥るの。それはとても悲しい。

そういうもじもじさんの背中を押すためには、昔の会社にたくさんいた草の根おせっかいおばさん(おじさんも可)を作り出すか、元気にさせるしかないの。

それを仕組みとして作り出すには婚姻数(婚姻数/被雇用者数の割合も可)に合わせて補助金会社に出すしか無いの。でも補助金を国が出すなんて体裁が悪いから、法人税の減税なの。

互いに初婚のケースに限ったのは、スキームとして利用する悪い会社排除するためなの。

鋭い君たちが気づく通り、この提言採用すれば若年の人を雇用する会社が増えるし、失業率も減りますの。婚姻数を増やせば、それだけ会社にも利益になりますの。一石二鳥でございます

そして、自然会社内での飲み会会社間での飲み会も増えるから飲食業界も元気になるの。一石三鳥でございます

皆さん、ガッテンしていただけましたでしょうか。

2026-01-17

anond:20260117155859

より強固な正義の心を持った人々が、自分の信じる道を歩み続ける決意を示したということではないのか。

迷いを見せる者はもともと正義本心から求めていたのか疑問。

猫を殺したことがある少年が、大人になってから猫を飼うことに抵抗がない人って、いるのかな。

たぶん、あの話はどこにも書かないまま一生終えると思っていた。

子どもの頃、猫を殺したことがある。

わざわざオブラートに包む意味もないぐらい、その言葉どおりのことをした。

いじめてた」とか「いたずらの延長で」とか、そういう言い換えは、逆に猫にも自分にも失礼な気がするからやめておく。

もちろん当時は、そこまで言語化して考えていたわけじゃない。

ただ、今になって振り返ると、あれはどう見ても「殺した」だったとしか言いようがない。

***

小学生の頃、クラスの中で浮いていた。

暴力を振るうタイプではなかったけれど、いつも口が悪くて、教師に盾突いて、家では親に向かってドアを思い切り閉めて歩く子どもだった。

問題は、そのイライラの行き先を、自分より弱いものに向けることを覚えたことだった。

公園の隅で、痩せた三毛猫を拾った。

最初は、ただ、何かを拾った、というだけのことだった。

雨上がりで地面はぬかるんでいて、猫は泥と埃でべたべただった。

片目が少しにごっていて、ああ、たぶん誰も拾わないやつだ、と思った。

家に連れて帰ったわけでもない。

ちゃんと世話をしようと思ったわけでもない。

あの頃の自分に、そんな「責任ある行為」をする能力は、残念ながら備わっていなかった。

何度か公園に行っては、その猫をからかった。

尻尾を引っぱって逃げる様子を見て笑ったり、棒を振りまわして脅したり、石を投げたりした。

最初は当たらないように投げていたのに、だんだん「どこまで近くに投げられるか」を試すゲームになっていった。

ある日、石はちゃんと当たった。

足を引きずるようになって、鳴き声が変わって、それでも自分はやめなかった。

なんとなく、止まるタイミングを完全に見失っていた。

それがどんな結末を迎えたのか、細かい描写はここには書かない。

ただひとつ言えるのは、気づいたとき、猫は動かなくなっていて、けっきょく自分は誰にも言わず、そのまま公園を出て家に帰った、ということだけだ。

その後しばらく、夜になるとあの公園のベンチの映像が頭に浮かんだ。

猫の姿そのものより、濡れた木のベンチと、薄暗い街灯の光のほうが、なぜか記憶にこびりついている。

そこから先の道を、あのまま真っ暗なほうへ踏み外していってもおかしくなかったんだろうと思う。

幸運か、不運かはわからないが、自分はその道から外れることができた。

中学に上がってから担任が怖い人で、殴る代わりにしつこく話を聞いてくるタイプだった。

高校に進んでからは、部活ボロボロになるまで走らされた。

大学は、たいして目的もなく入って、バイト先で怒られながら仕事を覚えた。

かに「更生させられた」というほど劇的な出来事はない。

ただ、日々の小さなやらかし」と「怒られ」と「反省」と、どうでもいい雑談の積み重ねが、自分を少しずつ「普通」に近い場所まで連れ戻してくれたんだと思う。

それでも、猫のことは消えなかった。

何かの拍子に、あの公園の色だけが急にフルHD画質で蘇る感じがある。

時間でぼやけるどころか、「忘れられなかった事実」というタグが付いて、むしろ保存性が上がっていく。

***

30代半ばになって、同棲の話が出た。

相手は、職場で知り合った人で、明るくて、よく笑って、感情の出し方が自分とは正反対だった。

「一緒に住むなら、猫連れて行ってもいい?」と言われたとき、胸の中で何かが硬くなる音がした。

「猫?」

間抜けな返事しか返せなかった。

猫が嫌いなわけじゃなかった。

しろ最近は、道端で見かけると写真を撮るくらいには好きだった。

ただ、そこで連想するのが公園ではなく、マンションの一室になることを、頭がうまく処理できなかった。

相手スマホを見せてくる。

白い猫だった。

ふわふわしていて、目が青くて、画面越しでも「この家で一番かわいい生き物です」みたいな顔つきをしていた。

「めちゃくちゃ可愛いじゃん」と口では言った。

それは本心だった。

そのとき自分の顔を、第三者視点確認してみたかった。

こちなさが出ていたのかどうか、自分ではまったくわからなかった。

帰り道、電車の窓に映る自分の顔を見ながら、「猫を殺したことがある人間が、猫と一緒に暮らしていいんだろうか」と考えた。

別に、また殺したくなる気がするわけじゃない。

今の自分がそんなことをするとは思えないし、イライラをぶつける対象として猫を選ぶメンタリティでは、少なくとももうない。

それでも、「一度やったことがある」のラベルは剝がれない。

それは「飲酒運転を一度でもしたことがある人」とか、「昔、人を殴ったことがる」とか、そういう類の話とは、少し違う気がする。

もちろん猫は何も悪くない。

そして今、自分がこれから「守る側」のポジションに立とうとしている。

そのギャップが、うまく飲み込めない。

***

数日後、正直に話すかどうかで迷った末、かなり薄めた形で打ち明けた。

子どもの頃、動物いじめたことがあってさ」と前置きしてから

殺した、という単語だけはどうしても口に出せなくて、

「かなりひどいことをした」という表現ごまかした。

相手はしばらく黙っていた。

その沈黙の長さに耐えられなくなって、「いや、今はもう絶対そんなことしないけど」と、いちいち余計な一言を足してしまう。

「……じゃあさ」

沈黙のあと、相手はこう言った。

「いま、うちの猫を見て、何かしたくなる?」

その質問の仕方が、妙に真っ直ぐで、逃げ場がなかった。

脳内に、まだ会ってもいない白い猫の画像再生される。

ソファの上で伸びているやつ、キャットタワーから顔だけ出してるやつ、窓辺で丸くなっているやつ。

「ならないよ」

答えは即答だった。

それだけは、自信をもって言えた。

「だったら、たぶん大丈夫だよ」と相手は言った。

「私もさ、昔、虫とか平気で殺してたし。

 今はさすがに猫とか犬に当たる気にはならないけど、

 でも“昔の自分”が完全に消えたかって言われたら、そんなことないし」

その理屈が、どこまで妥当なのかはわからない。

ただ、「昔の自分が完全に消えたなんてことはない」という言葉だけは、妙に胸に刺さった。

猫を殺した少年は、消えてはいない。

その記憶を持ったまま、どうにか大人になっただけだ。

そして今、その大人が、「猫と一緒に暮らすかどうか」を決めようとしている。

***

それからしばらくして、本当に一緒に住むことになった。

引っ越し当日、キャリーケースの中で騒いでいる白い猫を初めて見たとき

自分心臓の鼓動が一段階ギアを上げたのがはっきりとわかった。

爪を立てて暴れるその小さな生き物は、自分が昔、公園で追い回した猫とはまるで別の存在だ。

でも、「猫」という種としては完全に連続している。

同じカテゴリの命だ。

ケースの扉が開いて、猫が部屋の中をうろうろし始める。

ソファの下に潜りかけて、途中でやめて、コンセント匂いを嗅いで、カーテンによじ登ろうとして叱られる。

自分玄関のところで、靴を片づけるふりをしながら、それをこっそり見ている。

「ほら、なでてあげなよ」と言われて、

こちなく手を伸ばす。

柔らかい毛に指先が触れる。

猫は一瞬こちらを見上げて、「動物的な評価」を下すような目をしたあと、特に何もなかったかのように、また部屋の探索を続けた。

その瞬間、自分の中で何かが、静かに現在」を上書きした感じがあった。

「ああ、この猫は、俺が昔殺したあの猫じゃない」

「でも、同じ種の、別の一匹として、今ここにいる」

それは許しではないし、償いが済んだという話でもない。

ただ、「過去に猫を殺したことがある人間」が、「今、猫と暮らしている」という事実が、世界のどこかに一つ増えた、というだけだ。

***

こんなことを考えている自分に、果たして猫を飼う資格があるのかはわからない。

たぶん、法律にも教科書にも答えは書いていない。

それでも毎朝、白い猫が腹の上に乗ってきて、

ごはん時間になると器をひっかいて催促して、

夜にはソファの端っこを占領して寝ているのを見ていると、

「少なくとも今日一日、こいつをちゃんと生かしておけた」

という事実だけは、確かにそこに残る。

猫を殺したことがある少年が、大人になってから猫を飼うことに抵抗がない人って、いるのかな。

自分は、いまだに完全には「抵抗がない」とは言えない。

たぶんずっと、少しだけ怖いままだ。

でも、その怖さごと抱えたまま、明日カリカリの量を量る大人

という存在なら、ギリギリ、この世界にいてもいいのかもしれないと思っている。

約30年ぶりに実父と会った

俺が幼稚園にあがる前に実父は失踪した

母はその理由を言わなかった

成人後に母方の祖母から、実父はギャンブルと酒に溺れて母に日常的に暴力を振るっていたこと、母の独身時代からの預貯金ほとんど全額引き出して姿を消したことを知らされた

母は実父の失踪から何年かして今の父と再婚した

俺が小学校に上る前くらいだったと思う

当時物心はついていたはずなのに、大学に上がるまで父と血の繋がりがないことを俺は完全に忘れていた

そのせいか、実父の存在を知らされたとき俺は全くショックを受けなかった

それからさらに時は過ぎて、妻と結婚子供幼稚園に通い始めた頃、母から連絡があった

あなたの本当のお父さんが、あなたに会いたいと言っている、と

どうなら長年の不摂生がたたって体を壊し、あと何年生きられるかという状態らしい

それで心細くなったのか、俺に一目会いたいと思い立ったという

俺は純粋好奇心から 、会ってもいいと答えた

こんな経験はなかなかできるものではない

珍しそうな事はすすんで経験しておけという日頃の父の口癖が頭をよぎったのもあった

母は何か言いたげだったが、実父と会う段取りを立ててくれた

休日昼過ぎファミレスだった

痩せこけ、猫背になっていたが、確かに子供の頃のおぼろげな記憶と違わぬ人が目の前にいた

何を話したのかはもう覚えていないが、最後に彼は俺に謝った

俺のせいでお前に苦労をかけてしまった、本当にすまないと思ってる、と

俺は、あなたが母のもとを去ってくれたから、母は今の父と再婚出来て母も俺は幸せになれた、だからむしろあなたには感謝している、たぶんもう会うことはないが、体には気を付けて、と言ってファミレスを去った

罪悪感に苛まれる彼を憐れんでつい口から出た本心言葉だったのだが、その後両親と合流してそのことを報告すると、父は「その言葉、お父さんにとっては残酷だったかもしれないなあ」とぽつりとつぶやいた

父親がこじらせスピ信者だった

父親がこじらせスピ信者だった

それで父親がいい気分になってるとか上手くいってるってタイプじゃなくてよくある、ほんとによくある「不幸だからスピリチュアルにすがって何も出来てないヤバい奴」

父親の好きなスピリチュアル系統で表すならばらば、その父親状態はまさに幸せになれたらいいなという願望がありながら人生なんてクソ喰らえだ!という本心が実現している状態

父親、なんか変だった。

発達障害でもあるのかなと思っていた。

自閉症ASD?これが多様性普通の家は諦めよと思ってた……けど。

スピ的な思想自分故意育児放棄というか不適切な育てられ方したんだなと気づいた。

なあ父よ

当人すら幸せになれない思想よりもな、現実で快適に生きる方法テンプレをできるとこからやった方がいいよ

父親がこじらせスピ信者だった

父親がこじらせスピ信者だった

それで父親がいい気分になってるとか上手くいってるってタイプじゃなくてよくある、ほんとによくある「不幸だからスピリチュアルにすがって何も出来てないヤバい奴」

父親の好きなスピリチュアル系統で表すならばらば、その父親状態はまさに幸せになれたらいいなという願望がありながら人生なんてクソ喰らえだ!という本心が実現している状態

父親、なんか変だった。

発達障害でもあるのかなと思っていた。

自閉症ASD?これが多様性普通の家は諦めよと思ってた……けど。

スピ的な思想自分故意育児放棄というか不適切な育てられ方したんだなと気づいた。

なあ父よ

当人すら幸せになれない思想よりもな、現実で快適に生きる方法テンプレをできるとこからやった方がいいよ

2026-01-16

anond:20260116134419

一番最初記事を読み返すと、そもそもの悩み方が、自分俯瞰で見て(見ようとして)俯瞰で打ち返してるような感じだね。

客観的に見て自分イケメンではないように思える」という俯瞰に見せかけたネガティブ自己評価

を言っているところとかが顕著かな。(イケメンではないように思える、と断定はしていないのが味わい深い)

人を傷つけたくないって言うのは本心なんだろうけど、反論という形で人を傷つけることはバリバリやってる。防衛OKなんだな。

若いね。。

すごい苦しいと思う。同時に明日は我が身とも思う。

2026-01-15

社会人n年目にもなって全能感に塗れた傲慢で幼稚な人間がこのごろ多すぎる

酷いとこういう奴は30代くらいまで続く。

自分完璧人間だと思い込んでる無能ほどタチが悪いものはない。演技でやってるのか100%本心なのか知らないけど演技なら下手すぎるしどちらにせよクソ迷惑

まじで死んだ方がいい

2026-01-14

anond:20260114185239

生意気中国を叩きのめしてやりたい

アメリカ様が中国をぶっ潰してほしい

あわよくば一緒にボコりたい


これが日本人本心

anond:20260114181736

自転車人民服貧困国にたった30年で追い越されてしまった

世界第二の経済大国って地位も奪われてしまった

歯牙にもかかからない弱小国だったのが、いまや偉そうにアメリカとG2とか言っている


これが日本人本心

2026-01-10

ツイッターとかみてるとブルーカラー賛美みたいな論調を見かけるけど、その現場派遣以下の最底辺で支えるタイミーはオトナのキッザニアかいって小馬鹿にされガチ

まぁブルーカラー賛美もそう言っときゃイキれるから言ってるだけで、本心じゃ小馬鹿にしてるんだろうなぁ、と感じるタイミーさんでした

anond:20260110100649

タイプ別、大ヒットを出しても漫画を描き続ける人の特徴とかはあるかもしれない。

とにかく漫画を描くのが好きで、好きで、好きで、好きな漫画家。

代表高橋留美子先生

元増田が言うような、ある種の狂気というのはこのカテゴリーだと思う。

ヒット作を出すことの快感を追い求めるタイプ

代表武論尊先生

お金だけじゃない、大ヒットを生み出すことの快感中毒になってる人。

規模はかなり小さいけどSNSバズる快感を追い求める人とタイプとしては同じだと思う。

自分分析正しさ(頭の良さ)を証明したがるタイプ

代表三田紀房

自分が編み出した手法の正しさの証明としてヒットを必要とする人。

芸人だけど、島田紳助NSC講義で同じようなことを言っていた動画を見た記憶がある。

まれて仕方なく描く感じの人

代表鳥山明

形しては、お世話になった人に頼まれて仕方なく描くという形式必要とする。

本心誰も知らない

2026-01-09

anond:20260109121208

女の子二人の自殺って、

本当はあんまり死ぬ気が無くて、相手が辞めようって言い出したら直ぐにでも

辞めようかと、お互いに思ったまま、本心を言えずに死んでしまう。

そんな気がしてならない。

2026-01-07

自分のことは常に棚上げ@dorawiiまとめ

https://anond.hatelabo.jp/20260107173525#

他人自分の思い通りに動かないと癇癪を起こす人ってまあまあいるんだなってネットを見てると思う

〇〇すべき、〇〇させるべきと簡単に言う人って自分が言われたら癇癪起こしそうなのに他人には平気で言っちゃうんだ

他人ってマインドコントロールしてない限り基本的に思い通りにならないか毎日大変そうだなって心配になる

https://anond.hatelabo.jp/20260107173558#

dorawiiアンチの基本心理で草 dorawiiより

https://anond.hatelabo.jp/20260107173656#

自覚ないんだ

https://anond.hatelabo.jp/20260107173733#

俺はある。アンチはないのでは。 dorawiiより

https://anond.hatelabo.jp/20260107173924#

dorawiiの基本心理で草

anond:20260107173525

dorawiiアンチの基本心理で草

dorawiiより

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https://anond.hatelabo.jp/20260107173558# 
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gJ3flr6xdYdl5nuVi/2mJneTHEmMKQQ=
=DPi6
-----END PGP SIGNATURE-----

XでTBSラジオハッシュタグを追いかけてみた

ジェーン・スーさんが案外叩かれている。

ただ、その内容は、スーさん個人主義であるということや新自由主義であるということで、要するにリスナーイデオロギーと相容れないということ。

大体そういうポストをしている人は男性だと思われる。

それも年齢をある程度重ねた男性

オール左派男性

加藤奈央キャスターなども「荻上チキ・Session」のハッシュタグいかけているとオール左派男性と思われる人たちから少しずつチクチクと攻撃されている。

なんか結局は、オール左派男性たちに気に入られるような振る舞いをしないと厭味ったらしく陰湿に責められ続けるんだなあ、と思った。

オール左派男性本心では「女性蔑視」なんだなー。

2026-01-06

懺悔したいことがあるんだ 第8話<最終話

高校受験を終え、高校へ進学する事になった。
一学年300名、40人前後クラスが8クラス高校
いたことに、Hが同じ高校受験し受かっていたのだ。
しかも、入学式の日に見たクラス名簿には、同じクラスにHの名前があった。

中学高校時代の話「懺悔したいことがあるんだ」<後編>

高校入学してからも、私は相変わらずだった。
相変わらず、休み時間になるとHを追いかける日々。
だが、私は変わらなくても私を取り巻く環境が変われば、変わる事もある。
高校生になって、そんな風に女子を追いかけ回していれば・・・同じクラスの奴には 変な奴 と認識される。
そして、一度・・・変な奴と認識され、しかもその行動が常識からズレていると、
そういう行動をしている相手・・・軽蔑侮蔑対象になる。

高校に入って暫くしてから、私は同級生から虐めを受ける様になった。
休み時間になると、虐められない様に何処かに身を隠す・・・
授業中、Hと同じ授業で、同じ教室に居る時だけが・・・幸せ時間になっていた。

ある時、休み時間に入った途端、逃げる間も無く虐められた。
殴る蹴るが延々と続き、ボロボロになった私・・・誰も助けてはくれない。

虐めてた奴らが、気が済んだのか・・・次の授業は教室移動だった事もあり、居なくなった。
一人、教室に残された私は・・・泣いた。
気が付いたら、何故かHがそこに居た。
Hは私を見下ろしながら一言
無様ね・・・今まで私を追いかけ回した報いよ」と言った。

しかった、ムカついた・・・私は、立ち上がると・・・Hの頬に思いっきり、一発ビンタした
本当は、殴りたかった・・・虐められた分、こいつを虐めて憂さ晴らししたい・・・そんな気持ちだった。
でも、相手女の子であるという認識・・・ビンタ一発以上の手出しを、私に躊躇わせた。
Hは泣き出した・・・しかも、その後Hは私に殴られたと担任に告げ口し、私が担任にこってりしぼられた。
その日・・・小学校3年生の時にEと喧嘩して、腐った死体と言った時の事を思いだした。

そうして、・・・虐められ、虐めから逃げつつHを追い・・・そんな高校生活が3年間続いた。

高校卒業した半年後、一度だけ同窓会でHと会った。
Gに「半径3メートル以内に近付くな」と言われたのも、その同窓会の時だ。

同窓会が終わり解散した後、駅のホームで、再びHと鉢合わせした。
同窓会の会場では互いに近寄りもせず、言葉も交わすさずにいた。
時間時間で、場所場所なので、あまりホームには人は居なかった。
駅のホーム・・・互いに2メートルぐらいの距離で互いに、相手が居る事に気付く。

私は・・・Hに近付こうとした。
・・・Hは、携帯を取り出し・・・私に向かって告げた。
「そ・・・それ以上、近付いたら・・・110番・・・するからね、5年間も付きまとわれて
わたしが、どれだけ・・・嫌な思いをしたか、解る?
この ストーカー
私は、それ以上近寄れず、後ろを向くとホームの端まで走った。

ショックだった、嫌われているとは思っていた・・・けれど
じゃあ何で、その5年間・・・完全な拒絶をしなかったんだ・・・とも思った。

それ以来、Hとは会っていない・・・

懺悔したいことがあるんだ」終章

一つだけ、心残りがある。
同窓会の日の、駅でのHからの拒絶・・・あれはHの本心だったんだろうか?
それまでの5年間、完全な拒絶は無かった。

私が虐められて泣いてた時・・・何故そこにHが居たのか?
あの時の「無様ね」と言う言葉・・・Hなりに、私を元気づけようとしたんじゃないか
確証は無いけれど、もしかしたらそうだったんじゃないかと思える。
同窓会の日の、あの拒絶は・・・私を試そうとしていたんじゃないか、と。
ああ言われても、私がHに近付いていたらどうなっていたんだろうか・・・あの時、Hに近付いて・・・抱きしめて、
ディープキスの一つもしてれば、そこから先の人生、少しはマシになってたんだろうか

EとHは違う・・・けれど、似た雰囲気を持っていた二人。
Eの時は、追いかけ回すとか以前に・・・補習授業で、偶然私が教える側になってそこから
普通に話をする様になっていた、異性と言うよりは、少しひ弱な同性と言う目線でEの事を見ていたと思う。
Hの時は、最初からいかけ回していた。
もし、Eの時の様に、Hとの関わりに別な形での接点があって・・・そこから関わっていたら、
何か違っていたのだろうか・・・

Hが、どういう気持ち・・・私と接していたか・・・真意は解らない。
本当に、心の底から私の事が嫌いだったかも知れない。

けれど、Hがどう思っていたか関係ない・・・あの時、「無様ね」と言われてHにビンタをくらわせた。
せめて、あの時の事だけはHにきちんと謝っておきたかった。

ここまで読んでくれた人へ

こんな拗らせた大人にならないために良い恋愛しろ
いつまでも学生時代片思いを引きずったりするな!
そういうことをしていると、私みたいになるぞ!!

これが言いたくて、私は私の過去の話をしたんだ。
私みたいには、なるなよ。

【各話へのリンクこちら】
【全話まとめ】 「懺悔したいことがあるんだ」

2026-01-04

普段あれだけ「差別だ」「ヘイトだ」って騒いでる議員がさ、

フィンランドで起きた“つり目”ジェスチャーの件については、

驚くほどきれいに何も言ってなくて笑った。

ああ、なるほどってなったよね。

差別反対なんか本心じゃないんだなって。

結局あの人たちにとって問題なのは差別」そのものじゃなくて、日本憎しなんだよな。

海外日本人を侮辱してもスルー

日本人が何か言えば即アウト。

ここまで露骨だと逆に清々しい。

人権だの多様性だの言ってるけど、

実態はただの日本嫌悪フィルター

これでまだ「差別と戦ってます」とか名乗れるの、

メンタル強すぎだろ。

2026-01-01

全身ラジオを知っているか

好きなグループYouTuberラジオを始めたので聞いてみたが、全然面白くない。

ポッドキャスト?という場所でも配信されてるらしく、プロ構成作家が付いているらしいが、ほんとに面白くない。聞けたものじゃない。冒頭でリタイアしてしまった。


ところで、「全く身にならないラジオ」、通称「全身ラジオ」を知っているだろうか。

人気ゲーム実況者のキヨとレトルトが、今から10年以上前ニコニコ動画でやっていた、ラジオ風の動画シリーズである

*以下、私は十何話までしか視聴していないので、話半分に聞いてほしい

タイトルの通り、全く身にはならないような、他愛のない話を二人が繰り広げるだけの動画

これがなぜか、かなり楽しく"聞ける"のだ。

それってすごいことなのではないかと思い始めた。

本人たちはよく自虐的に「ただ喋っているだけ」という風に言うけれど、実は意外とラジオとしての構成が洗練されている。

毎度お決まり文句から入り、オープニングにちょっとしたトーク。その後、用意してきた話題に移ることもあれば、何かしらコーナーをやる場合もある。動画時間が35〜40分になったところで終了。

進行がダレることがない。

また、話題スムーズに出てくると言う観点だと、どうやらラジオの前に、3時間くらいラジオで何を話すか喋ってるらしい。

「さっさと撮ればいいのにうだうだ喋ってしまって時間無駄」、みたいなニュアンスでの発言だが、意外とそういうのが大事なのでは、とか思う。

また、回を跨ぐ連続性もある。「第何回までに○○をできるようになる」だとか、「次回までにこういうコーナーを用意する」とか、そういった長期的な話も度々するし、結構実現するから面白い。ラジオとして段々形になっていくのを追うことができる。

なにより、二人とも「笑いを取ろう」とするタイプなのが良い。

どんな話をしても、ボケるし突っ込むし、何かしらオチをつけようとする。

一つ一つの話を面白くしようという、この意識の違いが大きいと思う。話してる内容がしょうもなくても、これがあるだけで結構聞けるラジオになる。


そして、この二人について重要なのが、上に述べた様々を"努力"と捉えていない点にあると思う。

視聴者からのお便りでラジオで気をつけていることを聞かれた時には、「特にない」と、きっと本心なんだろうなという風に答えていた。

彼らは本当に、ラジオ面白くするために努力しているつもりなど特になく、ただ「視聴者を楽しませたい」という最も大事意識を、言及するまでもない当たり前のこととして持っている。

こういう人たちだから動画投稿者として伸びたんだろうな、と思った。

伸びるべくして伸びた二人だ。

2025-12-31

未だにフミコフミオの書いているものフィクションだという前提でフォローしてる人いるけど、さすがに今の彼をそれで評価するのって無理があると思う。

お仕事系の著書も出してるわけだし、もしそこで書かれてることにフィクションが含まれていたりフェイクがあったらそれは虚偽、詐称じゃん。

まあ、フミコフミオ自身が「ここの、この箇所は嘘です」とか、「ここは本心で書いてません」とか明記すればいいんだけど、そうしていない以上は基本的に「ノンフィクションフェイクなし」で読むのが前提なんじゃないの。

そこらへんが曖昧な現状で、第三者が「いやいやフィクションからw」みたいなフォローしたって仕方ない。

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