はてなキーワード: 屁理屈とは
とあるインフルエンサーが運営しているオンラインコミュニティ内で仲良くしていたメンバーが立ち上げたコミュニティで(いわば、スピンオフコミュニティ)。
メンバーは70人くらい。アクティブ10人くらいで、話の合うやつばかりだったんだが、自分の主観ではたった一人のメンバーがそれをぶち壊しにしたのではないかと思っている。
・他人を下げまくる。
・俺はすごい、俺を褒めろアピールが凄い(直接的には言わないが
・絶対に謝らない
・正論で指摘すると黙る、逃げる。
・外面は良い。自分もオフ会で会った時は、ただのイケメン陽キャだと思っていた
・コミュニティ内での実力者(某界隈でちょっとした有名人)にとにかく取り入ろうとする(実力者の投稿にも、我先にレスし彼との会話を独占する)
・言うことがコロコロ変わる。変わることを全くいとわない。
彼とはコミュニティ内で知り合い数年の付き合いになるが、最初は「素敵だな~。こんな人がいるのか。頭の回転も速いし陽キャだし、天性の陽キャってこういう奴のことを言うんだな」と思っていた。
オフ会でそれはより確実になったのだが、ただオンライン(テキストチャットなど)では、上記の特性がモロに出まくるから「あれ? あれ? なんだこいつ?」と思っていた。
でも、口もうまいし、屁理屈もうまいから、いつもやり込められていた。
世の中にはこういう人もいるのか。俺には勝てないや。世の中にはいろんな人がいるよなと思いながらも、コミュニティの投稿で時間を溶かし、そして彼のある種暴走を止める人はいないのか・・と思いながらも1年、また1年と過ぎていた毎日だった。
そして諸処の事情により、スピンオフコミュニティが立ち上がることになった。
その時、彼はそれまで、我々の派閥をさんざんに叩いていたくせに、突然「よろしくなっ!」とコロっと態度を変えてやってきた。
思えば、そこで彼をブロックしておくべきだったのだが、コミュニティの主は彼を入れてしまったんだな。仕方ない。俺だって当時はわからなかった。
そこからは、2chの無自覚な荒らし(詳しくは調べてくれ)よろしく、冒頭にあげた行為のオンパレード。メンバーが一人またひとりと疲弊していった。その時も自分は「どうしたらこいつを止められるのか」ハッキリとした解決策はわかっていなかった。
ただ、一人また一人と彼に対して声を上げ、その都度一瞬黙るものの、またすぐ復活する。
テキストチャットメインということもあるが、彼はどうしても会話の整合性が取れない。片手間で文字を打っているかのように、会話に心がこもっていないし、冒頭にも言ったように会話がコロコロ変わるから、どう対応していいかわからないことが何度も何度もあった。
自己愛性パーソナリティ障害(NPD)の存在を知ったのはこの頃である。
「まんま、こいつじゃん!」と驚いてしまった。それから、NPDについて調べ、精神科医の動画なども見てからは、彼を今までとは違う形で見ることができ、怖くもなくなったのだが・・・
もう時すでにお寿司という感じで。
コミュニティでアクティブに発言する人間は減っていき、彼だけが、昔と変わらず焼け野原となったコミュニティ内でよくわからない鳴き声を出し続けている。
今日も。
彼はおそらくこの状況に気付いてないんだろうな。
youtubeのコメントに「NPDはやばい、小中レベルの企業コミュニティなら破壊される」いうものがあったが、あれは同意である。
批判派の排除が主目的。批判派の意見は聞き入れない。聞き入れたら負け。
伊藤詩織の代弁という名の無責任な自説語りが楽しい。新たな発見!とウッキウキになる。
批判派には長年の恨みレベルで突っかかることが許可されてる認識を持つ。批判者の意見を屁理屈交えて誤読し、罵倒するまでがテンプレ。
数年レベルで擁護している層は特定層でありネットワークそのもの。
擁護派の排除ではなく伊藤詩織の映画の許諾問題の改善が主。伊藤詩織の資質問題は正直なところ今更感あり。
そもそも、擁護派に話をしてるのではなく伊藤詩織、 伊藤詩織の関係者への意見表明。
こんなところか。
基本はヒステリックな人が主なんだね。
怒りや憤りの矛先が国、自治体、政党だったから仲間割れしにくかっただけで。
屁理屈が通ってた世界で生きてるから屁理屈が正しいと信じて疑わないし、その作法が全て。
あの界隈の作法としては自分が正義なので自論は曲げないし絶対だったわ。
今回覗いてみていろんなケアマネージャーやらいじめ対応してるとプロフに書いてる人が思想的に染まってるのをみてしまったわ。恐怖だね。
トンチ効かせて上手いこと言ってるつもりか?死ねよダボがって言いたい
ああいうの全て違法化しつつ、関わったやつら終身刑や死刑にすべきだろ
法や秩序に喧嘩売ってる
なのかね。
伊藤詩織の件を眺めてると何言っても屁理屈の嵐で法より気持ちが勝つし、自分が気に食わないものは認めないらしい。
批判に対しては法的に問題はないし被害者が訴えてこないから問題などないとする。
だとしたら、現時点で伊藤詩織がその批判に対して訴えは起こしてないのだから擁護者がグダグダと勝手な代弁や妄言を吐くもんじゃなかろうに。
伊藤詩織の痛みやわかるのか!!とか張り付いてる人らは視覚化されてたし、擁護を繰り返すアカウントも特定人物なのでこれこそネットワークと言えよう。
「相反するものを統合し、より上位のものとする」などと説明される
例としてあげられるのは、
そもそも全く相反していない。
一度たりとも存在した事がない。
強姦魔のパク・キョンべのように自己中心的な世界観を持っている。
反日教育に洗脳されていて、自分がおかしいという事実が見えていない。
そういうおかしな奴が「アウフヘーベン」を何かすごいもののようにほざく。
「梅干しおにぎりとオカカおにぎりを統合して梅干しオカカおにぎりにする」
経験則からいうと、相手を黙らせるような会話をする人がよく言う「自分は相手より頭の回転が速いから」「自分は相手より論理的に考えられるから」「自分は相手より賢いから」みたいな自認はだいたい過大な自己評価
「その言葉が相手を傷つけないかどうか考える」とか「相手の話の言葉通りの意味や会話に含まれた意図を考える」とか「会話の整合性を考える」とか、そういう言葉のキャッチボールに本来必要なステップを感情に任せてスキップするからベラベラと話せている
だからちゃんと理解するとそれっぽいだけで内容はズレてたり、そもそもなかったり、同じことを繰り返していたりする
増田のように同じ目にあったことのある人は「でも聞き手に回ったときに相手が正しいと思ったし…」と思うけど、だいたい威圧感で脅迫してくるのでそこまで咀嚼する心理的余裕がないので思考が浅くなってそれっぽい言い方に流されてるだけ
それに相手の話を聞く姿勢を持ち続ける限り、たとえどんな支離滅裂な内容だとしても、相手の言葉を自分の心に残してしまって「自分が悪かったのかも…」という気持ちになってしまう負のループがある
「俺は圧はかけてない」とかも言う人も多く見てきたけど、ただの主観で実際は相手に圧をかけてる(個人的には今まで圧をかけてない人は見たことがない)
立場、声の大きさ、口調、話の長さ、会話を遮るスピードの速さ、態度のでかさなどで威圧してる
黙る側からすると、どんなにこちらが理屈を通そうとしても、相手は自分が勝てるまで屁理屈で返してくるだけから生産性ないし、圧をかけられ続けて怖いし疲れる状況
「そういう相手とそういう会話になってしまった」と分かった時点で会話を続けるメリットないんだよね
関わりたくない、早く終わらせたい
でもこっちが反論する限り相手はそれを火種にして話を続けるから黙るのが最適解になる
増田が「そういう人」と決めつけるわけじゃないけど、奥さんは増田より頭が悪いと決めつけてそうなのが気になったのと、自分が今まで出会った増田と同じ主張をする人が皆「そういう人」だったので、少しでも心当たりがあったらちょっと意識してみると奥さんと良いコミュニケーションが取れるようになるかもと思って書いてみた
ブコメ見てると、一部の左派やリベラルの人たちのこの態度・姿勢こそが高市政権を生み、参政党を躍進させ、トランプを大統領たらしめている…ということにマジでまだ気付いてないみたいね。きっつ。
この「馬鹿がどれだけ馬鹿な事をしようがその責任は馬鹿じゃない方の態度や姿勢せいなんです」タイプの屁理屈をよく主張してる馬鹿な人
じゃあ具体的に態度や姿勢って何の事で、それがどう結果に繋がってるのかをちゃんと語ってる人は殆ど見ないよね
まぁ理屈で考えるとどう考えても無理があるから説明不可能なんだろうけどさ
だって民主主義ってどんな人間でも多数が支持すれば権力を得られる仕組みだから
馬鹿な人間が権力を得るのは多数の馬鹿がそいつを選んだ結果であって
都合の悪い事が起きるとその責任すら感情的に気に入らない相手に擦り付けようとする
馬鹿って情けない生き物だよねほんと
補足というか、なぜ人気になってしまったVTuberが簡単には謝罪できないかの理屈も書いてみる。
まず「グリーンチャンネルの」と固有名詞ついた上での、それを読み上げてしまったことに対しては企業間の話し合いでしかない。もう。
そしてそれは対応中になってる。
特定のものではなくて「有料コンテンツを無料枠に流したということ」として抽象度ひとつあげた場合に「自分も有料コンテンツを扱っている身なのにそういうことして反省しないのか」みたいな言及がくる。これは内々で組織としても配信者個人としても反省はして今後じゅうぶん注意しようとなってると思うが、謝罪はできないと思う。
なぜか。謝罪したが最後、無限に攻めがくるからだ。なぜやらかしたんだ、日頃からどうたらこうたら、組織の教育姿勢はどうなんだ、これだから…、という批判がわらわらやってくるのが目に見えている。説教が終わらない上司っているだろう、あれみたいなやつだ。なんでミスしたんだ、反省してるのか、に理由を答えたところで、言い訳するな、そもそもちゃんとしろ、みたいに延々と説教が終わらないパターン。あれのオンライン版で、1人に対して無数の説教おじさんがいる状況を生む。一線を超えないで石投げまくれる。ひどい誹謗中傷になるようなやつはしっかり法的手段などで対応していけばいいが、それも対応は半年から1年はかかる。不毛な対応にしかならんしコミュニティが荒れる原因にもなるので、内々でしっかり再発防止策とった上で、ほとぼり冷めた頃に事務所側からしれっと声明出すか今更出さんでもいいか、くらいになるのが妥当だろう。
本当は間違ってはいなかったファンからの指摘を無視したことについて。
スパチャだったかどうかは関係なくて、フォーカスすべき観点は「結果的に間違ってはいなかった指摘を無視したこと」「そのときの態度」の2点。モデレーターのせいにしたとかはぶっちゃけどうでもいいし実際そういう運用になってるだけだろう。あんなスピードでばんばん流れるコメントに「自分から求めたわけでもない意見について」いちいち精査して思考して判断なんてできるわけない。
で、問題の2つの観点については、態度の方だけは反省の姿勢を見せてもいいかもしれないが、ただ、このあと書くもう一方について「どうなんだ!」「謝罪しろ!」って延焼の呼水になってしまうリスクを考えると、沈黙が正。燃やす側はなかなか都合よく切り離して考えてくれないからね。
で、残りの、結果的に間違ってはいなかったファンからの指摘を無視したこと、だけど、これは絶対に謝罪しちゃいけない。
意見を求めたわけでもないことへの指摘を無視したこと、について謝罪してしまうと、ユーザーのコメントはその数や指摘内容によって、配信者の行動を変えられる、という前例を作ってしまう。将来的にこれはよくない。配信者の活動が制限されていく。ちょっと気に食わないことがあるだけで理屈つけて正論かのように意見投げつけまくる、アンチがファンを装って屁理屈ぶつけまくって配信者の行動を歪める、そういうことが可能になる土壌を産んでしまう。
今の炎上を収めるだけなら、意見に耳を傾けるべきでした、みたいに言ってもいいかもしれないけど、この先の配信活動を見据えた場合に、この対応は悪手になるわけよ。モンスタークレーマーに屈してしまうのと構造的には同じ。もちろん今回は「結果的には」モンスターではなかったが、意見を求めたわけでもない事柄について意見が来た場合に、それをリアルタイムの配信中に配信者が判断することは無理。外野から指摘したくなるのってそもそも当人のリテラシや意識が足りてない事柄だったりするわけで、言われたところで情報処理しきらん可能性高いんで。
そういう「妥当な指摘なのかただのクレームなのか判断に困る意見を無視できない」としたら、それは配信者にとっては枷でしかないし、結果的にモンスタークレーマーだった場合なんて目も当てられない。また「ファンが配信者を正す」世界が生まれてしまうと、今度はコメント同士でのバトルになってしまうリスクもある。それは言い過ぎだ、いやいい指摘だ、ときには厳しいことも言ってあげるべきだ、とかすぐ争うでしょう。本来なるべくファン→配信者のベクトルだけで成立して欲しいところに、ファン同士の争いが生まれて、ファンコミュニテイが荒れてしまい、配信を楽しみたいファン、楽しんで欲しい配信者、の基本が維持しにくい世界が生まれてしまう。
すでに兎田ぺこらとさくらみこの過激なファンもしくはアンチ同士などが外野で、まあわりとひどい世界展開しているが、外のコミュニティでやってるうちはまだマシだけれど、ファンが配信者を正せる土壌ができてしまうと、配信者本人のチャンネル内にファン同士の諍いを呼び込みやすくなってしまうのよ。そうなったらもう、誰も望まん目も当てられない景色になってくぞ。
もちろん配信者側から、これどう思う?って意見求められた場合は、聞いて判断する姿勢があるわけで、そういうのは別。今回聞いたわけではないので、それについて結果的に間違ってはいなかったっぽい指摘だったとしても、受け止めないですみませんでした、は言えないわけよ。
すでに勘違いして、正してあげるのもファンとか言ってる人出てきてるけど、アンチからの全肯定云々に反論したい自衛が動機だろうと思う。悪いことしてるのに「間違ってないよ!」みたいに歪めるのはいいとは思わんけど、スルーするのは全肯定とは違う。言いたきゃ言っていいけど、まあそもそも自分がなぜ「他人の行動を変容させたい」か、よくよく見つめ直してみた方がいい。どっちみち、明らかに問題あれば運営側での注意や指導は入るわけで(たぶん全部は表に出さないと思うけど)、いちいちファンが空回った正義感で行動する、しかもそれを積極的にやっていこうなんて考えるのはお門違いだろう。
今の状況から逃げたい・早く鎮火したい、としても、ここだけは譲ってはいけない謝罪できない一線ができてしまうのは、こういう理屈だろうと、俺は思う。
じゃあ目の前の飢えた人間を見捨てるのかって話で、「人に食い物分けてやるとか綺麗事だからやりませーんwww」てイキるバカよりは「完全な正しさを求めて何も救えないよりは目の前で苦しんでる人の命を救うことを選ぶ」って葛藤の上で選択する人間の方がそりゃ人道的に決まってんのよ
「目の前の命www米だって小麦だって命ですけどー?wwwパヨちん涙目www」なんつって揚げ足取りの屁理屈で論破した気になってるけど、人の都合でどこまでを命とするか決めてよいのかみたいな事は真っ当なリベラルは常に考えてる事だし、だから培養肉とかに賛同してる人もいるわけ
更に言えば「食べることはやめられないからこそその責任と向き合っていく」という結論に至ることも多いけど、それは戦争責任とかの議論と同じなんだわ
「正当化するのではなく、責任と向き合っていくのが真の愛国心である」ということは右翼の鈴木邦男も説いていた
物語の中心となるのは、若くて可愛い、生徒からも人気の高い姫野(ひめの)先生と、規律に厳しく「学校の守護神」を自認するベテランの貝原(かいはら)先生の対立です。
姫野先生へのいびり: 貝原先生は、姫野先生の「愛嬌」や「優しさ」を「教師としての甘さ」として厳しく追及します。指導という名目の過剰なプレッシャーに対し、姫野先生は涙ぐむ毎日。
網浜の介入: これを見た網浜さんは、「美人に嫉妬するお局様が、若くて可愛い子をいじめている」と(半分は正しいですが、半分は自分の偏見で)断定。
「サバサバ同盟」の結成: 網浜さんは姫野先生に「アンタ、私と同じでサバサバしてるから目をつけられるのよ。私が守ってあげるわ」と強引に味方につき、姫野先生を困惑させつつも盾になります。
網浜さんと貝原先生のやり取りは、まさに「異種格闘技戦」です。
正論 vs 屁理屈: 貝原先生が「教師としての身だしなみ、規則、教育方針」を正論で説いても、網浜さんは「それ、昭和の話ですよね?」「そんなんだから婚期逃すんですよ(笑)」といった、もはや議論にならないレベルの暴論で応戦します。
職員会議での大暴れ: 貝原先生が作成した厳格な指導案に対し、網浜さんは「内容が重すぎる。もっとサバサバいこう」と勝手に修正案(中身はスカスカ)を提出。職員室の空気は常に凍りつきますが、網浜さんだけは「私が古い体質を打破している」と悦に浸ります。
この騒動の裏で、校長先生はとある企みを進めていました。それは、学校の進学実績を無理やり操作し、特定の企業や有力者からの寄付金を集めるための「学校ブランドの私物化」です。
校長の戦略: 校長は、扱いやすい若手の姫野先生を「学校の看板」として広告塔にしつつ、邪魔なベテラン(貝原先生)を追い出し、さらに外部から(経歴詐称に気づかず)「グローバルな経歴」を持つ網浜さんを「変革の象徴」として雇い入れたのでした。
裏の意図: 網浜さんが暴れることで職員室を混乱させ、その隙に人事権を握り、自分の思い通りに学校を改造しようとしていたのです。
網浜さんが校長の陰謀に気づくきっかけは、正義感ではなく「自分のポジションへの危機感」と「持ち前の野次馬根性」でした。
隠しファイルの発見: 偶然(あるいは校長のPCを勝手にいじって)、校長が特定の生徒の成績を改ざんしようとしているデータや、業者との怪しいやり取りを見つけてしまいます。
網浜の解釈: 普通なら正義感で告発するところですが、網浜さんは「あーあ、校長もドロドロしてんなあ。私みたいにサバサバしてないから、こういうセコいことするのよ」と呆れます。
逆転の暴露: 校長が網浜さんの手に負えなさを察し、彼女をトカゲの尻尾切りで解雇しようとした瞬間、網浜さんは全校集会や大事な会議の場で、その企みを「サバサバと」暴露してしまいます。
網浜さんの無軌道な暴露によって、校長の計画は白日の下に晒され、校長は失脚。貝原先生は網浜さんのやり方には呆れつつも、結果的に学校が守られたことで複雑な表情を見せます。
姫野先生は網浜さんの強引さに救われた形になりますが、網浜さんは最後にこう言い残して去っていきます。
「ま、私のおかげでこの学校も少しはマシになったんじゃない? 感謝しなさいよ。私はもっと広い世界(次の職場)が呼んでるから!」
結局、学校側も網浜さんの経歴の怪しさや数々の問題行動を見過ごせず、彼女は「円満退職(という名のクビ)」で学校を後にします。
この手のカスフェミって、「優しい男がモテるはずだから、モテてない男は優しくない!」っていう自家撞着理論以外に何の根拠もないんだよな
だから、モテてる男がDVしようが犯罪者だろうがレイプしてようがエプスタイン島に出入りしてようが、「モテてるから優しいはず!」ってなる。
「女性は社会的な弱者なはずだから差別されてる!」以外の根拠は皆無。
結論だけ先にあって、後から屁理屈と統計詐欺で自己正当化するだけ。
それを「私たちに反論したら、利己的なクズ女たちにモテなくなるから黙れ! 無条件で受け入れろ!」って暗に脅してるだけ。
もちろん、世間がこういう屑女を増長させ、受け入れれば受け入れるほど、実際は少子化する。
結局、糞フェミを徹底的にやり込めないと、ただただ女の屑な部分が正当化されて、弱い男をイジメながら、強い男にはどこまでもおもねって増長させて、エプスタイン島みたいなのを作ってる権力者が持ち上げられる。