はてなキーワード: 将棋倒しとは
この柱の強さは、それが感情的・道義的な結束力を持つ点にあります。しかし、その危うさは、時間とともに必然的に風化し、解釈が多元化することです。
これは最も強力であると同時に、最も不安定な柱です。人類の歴史において、永続的な高度経済成長を実現した政体は存在しないからです。
この柱の危うさは、精緻に設計された制度が、実質的な機能不全を起こすか、あるいは形式主義の内面化に陥ることにあります。
これは最も深層に訴求する分、最も危険な地雷原を内包する柱です。
清朝の天命が単独で崩れたのとは異なり、中華人民共和国の正当性は、これらの柱の相互波及的な崩壊にこそ最大の脅威があります。そのシナリオを描いてみます。
この連鎖が起きた時、4つの柱は相互に支え合うのではなく、将棋倒しのように次々と倒れる危険があります。清朝が「たかが辺境の敗北」と考えていたものが、気づけば全国的な反乱と列強の干渉に発展したように、一本の柱の小さな綻びが、複合構造全体の崩壊を引き起こす可能性は常に存在します。
おおひどいひどいw
何回でも書くが、両側に人が乗っていると降り口で立ち止まる老人が発生したときに将棋倒しリスクがあるので、やるなら交互に片側に乗るべき。事故が起これば絶対に「両側乗りをやめろ」と手のひら返しされる。
それ片側が空いてたら回避できるという問題でもないし、交互に乗ったからって何の意味もないし、さらに言えば常に空いてりゃそれで回避できるケースもあるだろうが、片側をずんずん歩いてる連中がいる状況で通用する話か?
そんなバカなこと何回も書いてたの?頭悪いんだね。
「日本は」てのが前提になってるけど、“エスカレーターを歩く”のは世界各地の都市でよく見られる光景やから国民性とかに当てはめるのは無理筋。プロダクトデザインが主因では
http://kosoch.com/blog-entry-62201.html
駅のエスカレーターで前にいた女性がエスカレーターを降りてすぐの所で立ち止まったため
その場で一言謝罪をし立ち去ろうとしましたが、女性は自分を呼び止めて
110番通報をしてきました
・降りてすぐの所に女性がいたため、避けきれなかった
・一列分しかない狭いエスカレーターなので立ち止まられる後ろが詰まって
と伝えました。
・謝罪が不十分だった
「決して故意ではないが謝罪が不十分だったのなら再度しっかり謝罪をしたい」
と警察官に伝えたら
「再度謝罪する必要はないと女性は言っている」と警察官から伝えられて
歩行の際は気をつける様にと警察官からの口頭注意(?)を受け解放となりました。
あの後怒りが収まらず被害届を出されたらどうなるのか不安です。
故意であろうとなかろうと、足を踏んでしまった当方に非があるため
後日呼び出し・逮捕みたいな事はあり得るのでしょうか?
この他大量にあったものの、増田の仕様にひっかかりそうなのでここまでとする
もう誰かWikiでも作っておけよ
なぜ、しらべないんだ
http://www.nilim.go.jp/lab/bcg/siryou/kpr/prn0037bpdf/kp0037b21.pdf
1人が頭を強く打って死亡、ほか5人軽傷
モルカー2期観てるけどクソつまんなくてハゲ散らかしてる
1期は3分が一瞬に思えるくらい面白かったし何度も繰り返し観てたのに
2期は観るのが苦痛って感じるレベルまで面白くないと思うことも多い
監督が変わったのも大きいかもしれないけど、それだけで済ませたらなんか情報を食ってる気がして悔しいので
なんでここまでつまらなくなったか?についてちょっと踏み込んで考えてみたので書いてみるよ
(2期6話までのネタバレ全開なので注意)
2期はドライビングスクールの中で完結しているスケールの小ささが微妙だと思うのよね(1話を除く)
2期1話はよかったのよ、ビルを将棋倒しして免許剥奪なんて常人の感性じゃ思いつかないよ
ああ、1話がこれなら2期も期待できるなって1話を観たときは思ってたよ
ただそれ以降の話が「教官の飯がまずい」「ラブレターを渡す」みたいな、ケツの穴くらいスケールの小さい話しかやってないのよ
「銀行強盗に加担してしまった」「ゾンビが襲ってきた」みたいな、あらすじを見ただけで気になる、発想が読めなくて展開がどうなる?みたいな話が全然ないわけ
1期ではできていた奇抜な発想と展開で興味を惹かせるってのが2期ではダメダメになってる気がしている
そういう意味で言うと、個人的に2期4話のシュミレーター教習の話は割と評価できるのよね
道徳っぽさを感じちゃったからそこまで面白かったかというと微妙だけど、発想にモルカーらしさはあったと思うよ
1期はキャラが何らかの行動することで話を進める話がほとんどだったと思うのよね
「モルカー救出作戦」や「ゴミ食べ食べ委員会」など、話の概要がわかっていればあとは行動を観れば内容が理解できる話が多かった
2期はスケールを小さいという話にもつながってくると思うんだけど、出来事を起こすだけじゃ話が回らないから、
「教官が怒る」や「ドライバーの人間が焦る」みたいな感情にスポットを当てて話を回していると感じる
感情の機微を描くことが全部が全部悪いとは思わないんだけど、サイレントアニメでやるなら相当うまくやらなきゃわかりにくくなると思うのよね
現に2期はわかりやすさの点では1期に劣っていると思っていて、1回の視聴で話を理解するのが難しくなっていると感じるし、
頭空っぽにして観ることができなくなっていると感じている
今作って教官が話の中心に立つことが多くなっているんだけど、その教官が「魅力的ではない」「行動がわかりにくい」「面白くない」の三重苦でダメダメだと思っている
破天荒なモルカーの世界に常識的な人間が入り込むことで、冷めるみたいな要因もあると思ってる
1期ですでにやってるのに2期3話、2期6話でも擦るのはさすがにやりすぎ
以上です、1期が大好きだっただけに失望に感情を委ねて書き散らしてしまった
個人的には2期を急いでやるよりも、時間がかかってもいいので1期のモルカーらしさとわかりやすさをもっと突き詰めて製作してほしかったな、というのが正直な思いです
おわり