はてなキーワード: ローストビーフとは
1762年、第4代サンドイッチ伯爵ジョン・モンタギューがローストビーフを2枚のパンで挟んだものを食べたのはおそらく事実。
https://earlofsandwichusa.com/who-we-are/
2004年、サンドイッチ発明者の直系の子孫である第11代サンドイッチ伯爵ジョン・モンタギュー卿とその息子、オーランド・モンタギュー卿が、
サンドイッチは、サンドッチ伯爵が発明したんだ!と言い出したのも事実。
サンドイッチのようなものを最初に食べた人物の一人として知られているのは、紀元前1世紀にバビロンで生まれエルサレムに住んでいたラビであり学者でもあったヒレル・ザ・エルダー。
https://www.history.com/articles/sandwich-inventor-john-montagu-earl-of-sandwich
なぜローストビーフは日本のおせち料理の仲間入りをしたのか…この謎を追って調査班は南米アマゾンに飛んだ→様々な考察が集まる - Togetter
1956年『それいゆ』「新年を迎える支度 新婚生活一年生の家庭メモ」清田信
御節料理はかずの子と旨煮、盛り合せの色どりに伊達巻ときんとん程度にひかえて、あとは日持ちがするローストビーフを自分で作り、他に鍋料理の材料を用意しようと云うのです。
1963年『文芸朝日』「おたくのお正月料理は? 有名二十七女性へのアンケート」
正月の風景、風俗もずいぶん変ってきた。娘さんたちの和服の晴着姿はリバイバルでかえって盛んだが、若い世代の多い家庭では正月料理も洋風が多いようだ。ごまめ、黒豆、数の子、こぶや豆腐の煮しめ、かまぼこ、きんとんなどをお重箱に入れたおせち料理よりも、ハムやソーセージ、焼肉、コールビーフ、鶏肉、チーズなどが、とって代りつつある。
(みんなの食堂ってことになってる)
そこに40過ぎてるのになぜかアルバイトをしてるおっさんがやってくるんだわ
そのおっさんは、カルカソンヌとかペンギンの奴とかコンプレットとかボードゲームを持ち込んで
子どもたちと遊んでてゲームのおっさんって子供達から呼ばれている
前置きはおいといて昨日そこの子ども食堂でクリスマス会をやったんだわ
食堂から最後に子供達におもちゃ(チョコエッグとかグリコとかの詰め合わせ)をあげた
そこにおっさんがやってきて、これ僕からみんなへのプレゼントって言い出して持ってきたのは
なんとSwitch2
管理するの誰と思ってんだ?
とかみんな思ってた
自分に魅力がないから物で釣ってるんだろうが、こういう他人のことを思いやれないような人だからいい歳して独身で非正規なんだろうなあって思った
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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この1週間のオープンチャットは、日常の悩み・笑い・テクノロジー・育児・仕事・健康といった幅広いテーマが自然に混ざり合う、非常に“生活感あふれる会話”が特徴的でした。
特に目立ったのは以下の3点です。
不動産、ボーナス、家計の赤字など、お金に関する不安が全体の底流として強く見られました。
2. **健康・体調の話が突出**
体調不良、検査、ワクチン、睡眠問題など、多くの人が「なんとなく不調」を共有して連帯する場面が多かったです。
懐かしキャラから最新ライブ、鴨鍋やたこ焼きまで、重い話題の合間にエンタメと食が“癒し要素”になっていた印象。
総じて、
「みんなで働き、育て、疲れ、食べ、笑い、テクノロジーを語り、また働く」
という1週間でした。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
チーズトッピングありという意味で、純粋な単品ではないが…(ドリンクなし)
https://www.doutor.co.jp/dcs/menu/detail/20251113173813.html
トリュフ香る ミラノサンド 炭火焼きローストビーフ ~カマンベールチーズ~
Milano Sandwich Fragrant truffle & charcoal-grilled roast beef with camembert cheese
トリュフ香る ミラノサンド 炭火焼きローストビーフ ~カマンベールチーズ~
¥ 790
肉本来の旨味を引き出し、しっとりやわらかく繊細な味わいの炭火焼きローストビーフです。
ソースには玉ねぎがベースとなるシャリアピンソースを使用。玉ねぎの甘さやコクがローストビーフと相性良く、トリュフの香りによる贅沢感もプラスしました。
いや、一般市民にとってある程度魅力的な食べ物だっていう一般論はわかる。けど、ほとんどどこに行ってもそこそこの金を出せば必ずローストビーフが口に入るようになっている世界で、それを有難いと思ってわざわざ選ぶだろうか?
少しグレードを下げても付け合わせが変わるだけでやっぱりローストビーフ。
海でも陸でも、夏でも冬でも、定番メニューもスペシャルメニューも、みんなみんなローストビーフ。
たぶん安価にたくさんローストビーフを提供してくれる業者が見つかっちゃったから切るに切れないんだと想像しているけど、正直もう食傷気味なんだよなあ。
もっとこう、"食の多様性"を取り戻してほしい。昔はそうだったじゃん。
聞こえてますか、東京ディズニーリゾートさん。
助六弁当を知らん人はいないと思うが、ぐぐったらこれ歌舞伎のキャラが元ネタで、江戸時代の発祥らしい。見た目もザ・江戸ってかんじの稲荷と巻きの二本立て。スーパーでもコンビニでも買える。
フード界はローストビーフ丼だなんだのと、映えるメニューで飽和してるのに、助六だけは何事もなかった顔で棚に居座ってる。その沈黙の圧がすごい・・・
しかも江戸生まれなのに、北海道でも沖縄でも普通に買える。地域性ゼロで「全国標準フォーマット」になっているのがこれまた地味に驚く。
白黒の巻きずし、茶色い稲荷、はっきりいって見栄えはゼロで、渋さしかないが、でもそれが毎日何トンも共通フォーマットで全国に配送されてるんだから、その支配力はあなどれない。
たぶんこの国では30分徒歩なり車つかえば確実に助六に出会えると思う。そんな弁当ほかにある?
あと蕎麦とか寿司とかとタッグを組んだりするのもユーティリティプレイヤーとしてのポテンシャルを持っている。細巻きや蕎麦単品だけだと物足りず、2つ買うとけっきょく高くつく。最初からセットになってる助六弁当がトータルでお徳なのよ。
肉は入らず、動物性といえば巻きの卵ひと切れ。 結果、誰でもあっさりと食べられるがボリュームはちゃんとある、というバランスに落ち着いてる。老人からOL、ガテン系までいろんな人が買ってる。
見た目はどう考えても地味なのに、総菜コーナーを通ると、なぜか手を伸ばしてしまう。「ターゲット不問」がまさに助六の魔力であろう。
その渋さと堅実さ、ヤンキース時代の黒田のような「仕事人」を感じてしまう。
ここまでシンプルな構造なのに全国を制覇した例ってある? 幕の内・・・? 強いけど、中身のバリエーションで勝負してるんだよな。助六は2種類しかない。組み合わせというか、構造そのものが助六という概念なんよ。
そして怖いのは、気づかないうちに俺は助六を週3で食べてる。正確には「助六に食べさせられてる」・・・。脳に刷り込まれてんだな。
においがなく、会議前の10分でさっと食べられるのもいい。おにぎりだと手でつかむ必要があるが、箸なので行儀もいい。なので、考える前に手が伸びる。「今日は助六でいいや」食べた後も特に感動はない。でも確実に日常に組み込まれている。
朝食: 鶏胸肉200g(塩胡椒のみ)、ブロッコリー1/2株、玄米100g
昼食: 牛赤身ステーキ200g、アスパラガス、サラダ(ドレッシングなし)
夕食: 鮭のグリル150g、ほうれん草のおひたし、味噌汁(具は豆腐とわかめ)
朝食: 卵3個(スクランブルエッグ)、アボカド1/2個、全粒粉パン1枚
昼食: サラダチキン200g、ミックスサラダ、さつまいも100g
夕食: 豚ヒレ肉のソテー150g、キノコのソテー、春雨スープ
朝食: プロテインスムージー(ホエイプロテイン、バナナ1/2本、牛乳)、ナッツ一掴み
昼食: 鶏胸肉の照り焼き150g、玄米100g、きゅうりとトマトの和え物
朝食: 茹で卵2個、ギリシャヨーグルト(無糖)、フルーツ(ベリー系)
昼食: ローストビーフ丼(ご飯少なめ、赤身肉200g)、温泉卵
夕食: 豚しゃぶサラダ(豚ロース肉150g)、ポン酢、キノコと野菜の炒め物
昼食: ツナ缶(ノンオイル)1缶、ひじきの煮物、玄米おにぎり1個
夕食: 鶏もも肉のグリル1枚(皮なし)、ピーマンの素焼き、わかめスープ
昼食: 鶏胸肉のソテー200g、玄米100g、葉物野菜のサラダ
朝食: オートミール(プロテインパウダーと混ぜる)、ナッツ、フルーツ
昼食: 鶏胸肉の蒸し料理、温野菜(カボチャ、ブロッコリー)、玄米
夕食: 茹で鶏200g(ネギと生姜のソース)、卵スープ、蒸し野菜
筋肉の修復と成長に不可欠なタンパク質を毎食しっかり摂取できるようになっています。
精製された白いご飯ではなく、玄米やさつまいもなど、GI値が低くエネルギーを安定供給できる炭水化物を選んでいます。
余計な調味料や加工食品を避け、素材の味を活かした調理法が中心です。
曜日ごとにパターンを変えつつも、基本原則は崩さない一貫したメニューにしています。
恥ずかしげもなく流行りのフレーズをこれでもかと言えれるんだよね。
バイキングで蟹とローストビーフとメロンを山盛りにしてる原価率しか見えてない下品な客がたまにいるけどあんな感じ。
本当に一切の恥も何も無くただひたすらに一番の売れ筋を積み上げてくる。
普通はやらないよ。
「自分たちの個性を出したい」とか「俺が好きなものがもっと評価されて欲しい」とかのエゴが働くから。
でも彼らは違う。
「一番の売れ筋で勝負してそれでメジャーになることで評価されたい」っていう物凄くしょーもないエゴで動いてるんだ。
それこそ「好きな食べ物は高い食べ物」と語る両津勘吉の如き生き様だ。
大抵のミュージシャンはそんなことしない。
自分たちはアーティストであり、自己表現を売ると思い込んでるから。
ミセスは違う。
何のプライドもなく金で体を売り歩く売女のような生き様をメジャーのステージでしている。
金で手にした高価な機材や人員からのサポートを全力で受けながら、一番の売れ筋をやる。
気持ち悪いよ。
資本主義の極みだ。
でも曲は本当にいい。