はてなキーワード: シノギとは
おそらく今後の投資予定とか、経営安定化目的で金をプールしてて、それを詐欺に遭って盗まれたということだと思うんだけど
事業は黒字だし、伸び率も高いし、まぁ株価はパッとしないけど株価駆動の会社でもないし、別に今から傾くようなことはないでしょ。
仮に資金がやばくても銀行は金を貸すだろうし、資金に余裕のある会社は手堅い投資だと買う可能性は十分にある手堅い会社だよ。
警察の捜査に協力して金の回収に努めるのはやって当然だし、これが反社のシノギになったら二次被害あるしで必死でがんばってほしいけど、今から突然倒産するなんてことはないでしょ
ユーザが覚悟していかなければならない最悪の事態は、この結果株価が暴落(少なくとも11億円会社の資産が目減りしてるので減って当然だがそれ以上に)した結果、お買い得感がましてどこかに買収されること。
するといまのはてなはtoBビジネスがメインなので、toCサービスが廃止される可能性だよな。はてなは地味に電子マンガのデファクトスタンダードに近い地位になってて、ここだけでもマジ潰れそうになったらユーザ企業が金出して維持すると思う。
けど、そうなったらはてブは?はてブロは?そんで増田はどうなるよ。まぁ買収されてよりよくなる可能性もなくはないけど。
もう潮時だから書くけど俺はここ3年くらい「スリ拾い」というグレーなシノギで生活してた。
最近の都内、マジでスリ増えてるよ。リュックの外ポケットに長財布入れてるやつとか、トートバッグに財布入れてるとか。お前完全にカモだからな。
なんでそんなこと言えるかっていうと、俺がスリの残飯処理をしてきたからだ。
スリって基本的に現金だけ抜いて、証拠隠滅のために財布ごとちょっと離れた路地裏とか、公園の茂み、駅のトイレのゴミ箱とかに捨てるんだよね。
俺はそれを深夜に回収して回る。
財布そのものは足がつくから触らない(たまにメルカリで売れそうなブランド物は拾うけど)。狙うのは、捨てられた財布に残ったクレジットカードやキャッシュカードの「ICチップ」だ。
あれ、ハサミで切り取って溜めて、サンポールとかの薬品使って溶かすと、純度の高い金(ゴールド)が抽出できるのよ。
毎月、山手線の主要駅(新宿、渋谷、池袋、上野)の路地裏をチャリで回るだけで、だいたい月に20グラムくらいは金が採れてた。
買い取り業者に流して、月の収入はマチマチだけど10万~調子いいと80万くらいにはなってた。それくらい、今スリ被害の財布が街に溢れてる。
アクアリウムやってる奴なら分かると思うけど、水槽の底で他人の残飯とかウンコ食ってるコラドリスみたいなもん。
いつも通り歌舞伎町の外れで捨てられてた財布からカード抜いて、家に持ち帰って解体作業してたら、小銭入れの奥の隙間にAirTag(AppleのGPSのやつ)が縫い込まれてたんだよ。
血の気が引いた。
スリの被害者がこれ見てたら、位置情報が完全に俺のボロアパートを指してるわけじゃん。
警察が来るか、半グレみたいな持ち主が乗り込んでくるか分からなくて、マジで震えが止まらなかった。
速攻でAirTagだけ何重にもアルミホイルで包んで、深夜に数キロ先の川まで行って投げ捨ててきたけど、今もインターホンが鳴るたびにビクビクしてる。
犯罪(遺失物横領?)スレスレなのは分かってる。でも俺のおかげで、完全にゴミになるはずだった貴金属がリサイクルされてたのも事実だし、そこは社会貢献だと思ってる。
こんなコラドリス生活は今日で終わりにする。明日ハローワーク行ってくるわ。
外部から接続する時、ゲートウェイ、フャイヤーウォール、リレー制御、がパケットを選別する
グローバルIPで縛りを入れたり
秘密鍵を所持したり
多要素認証(MFA)にしたり
界隈が新しいシノギだと張り切るわけ
昨今の流行りは、VPNの境界制御ではだめだ、一切信頼しないセキュリティ
そう、ZTNA(Zero Trust Network Access)だ
というやつ
この話、適当な話がいろいろと展開されていて
まぁ、まともな話はされていない
例えばVPNと言っても、フルオープンにしておいて都度VPNクライアントでネット接続するタイプがある
攻撃されるのは大体これ
これは、言ってしまえば自宅玄関の鍵がWWWに公開されて、誰でもアタックできる状態
これの問題はVPNがどうこうという話じゃないの分かるだろう?
そも論外なんだよ
これは、VPNの口は外に公開されてはいるが、互いのIPを指定してトンネルを予め作っておく
攻撃できるとすれば、そもそもルーター側に致命的な脆弱性があるとか
サーバーに設定の穴が開いていたりするケース
このレベルの問題が発生する場合、ぜろとらすとにすればだーじょーぶい、ってな話でもない
この手の話で話されない事がある
ZTNAにしたら、「なにが」制御されるの?という話
VPNにしろ、ファイヤーウォールにしろ、そこを通ってしまったパケットは信頼されることになる
実際には、ハード構成やパケットリレーやアプリ側の設定で、「信頼度」を制御できるのだが
まぁ、基本は「信頼する」設計になっているという話にしてしまうわけだ
そして、ZTNAなら「信頼しない」のだから安全にできるというわけ
リソースへのアクセスをZTNAを構築するサービスがコントロールする
社内だから、社外だからではない、リソースへのアクセスはすべてZTNAサービスがコントロールし
ゆえに、なんなら社内に侵入されたとしても(メールの添付ファイルを実行しちゃっても)致命的な結果を防げるというわけさ
言ってしまえば「それを強制する仕組みをサービスとして構築したよ、みんな金払ってね」という話
これはファイルサーバーとか、DB、社内イントラへのアクセス権とかがZTNAに対応してる必要があるんだよ
コンサルとして潜り込んで、保守に自分の子飼いを一人二人放り込んだら億の話ですよ
AJAXとか、DX(デジタルトランスフォーメーション)とか、AIとか、そういうふわふわっとした集金の新しいのが
ゼ ロ ト ラ ス ト
みんなで金回そう
今をときめく売れっ子芸人達が当時若手芸人としてシノギを削っている真っ只中であり、大変豪華なメンバーを劇場で1000円位で見ることができた時代だった。当時のお笑いはスマホがない時代、校則でアルバイトができない学生でも十分楽しめる娯楽だったのだ。
特にNHKで放送されていた「爆笑オンエアバトル」は毎週録画するくらい熱心に見ていた。毎週(隔週だったかも)公開収録が行われており、観覧に当たらなくても無料で見学することができた。
ラーメンズ、ますだおかだ、アンタッチャブル、ドランクドラゴンなど初期のオンエアバトルを支えた人気芸人達が卒業していくなかで、彗星の如く初登場初オンエアを獲得したあるお笑いグループにどハマりしたのだ。ネタが面白い、なのにオシャレでカッコいい。私は一気にそのお笑いグループの大ファンになった。
以降、四六時中ずっとそのグループのことを考えるようになった。お笑いの雑誌を買って切り抜き、友人と足繁くライブに通った。大物芸人達が出演するライブの前説に推しが出るとわかれば前説目的でチケットを買った(当たり前だが、途中で帰ることなく最後まで鑑賞した)単独ライブで、観客を巻き込んだコーナーで推しに当てられた時は嬉しくて気が狂いそうだった。推しが怪我をしたと掲示板で知ったら、自分に何かできることはないかと真剣に考えて、好きな曲だけを集めたMDを送ろうとした(さすがにやめたが)だいぶ認知が歪んでいた。
推しに熱狂する一方で、?ということも出てきた。推しのメンバーのうちの1人がかなり出待ちに冷たかったのである。目も合わせないし無視するか、かったるそうに応じる。それ以外にも、ファンの方を向いておらず、先輩芸人とのホモソーシャルな結びつきを大切にしているのではないかと感じることがあった。今の芸人の「軍団」とはちょっと違う印象を受けた。出待ちは、当時は黙認されていたが後に禁止になった。今売れているお笑い芸人達は出待ち1人1人に丁寧な対応をしていた人が多いように思う。当時の出待ち勢が今も何かしらの形で支えているのだろう。特にロバートは3人ともすごく優しく丁寧に応じてくれたのを今でも覚えている。
推しに少々の違和感を持ち始めた中、推しがレギュラーメンバーのお笑い番組が始まった。期待に胸を膨らませリアタイしたが、全く笑えない酷くつまらない番組だった。番組の最後に沢山のよくわからない露出度の高い女性が踊っている中から推したちが指名し、女性が服を脱いで水着姿になる、というコーナーを目の当たりにしたときには推しへの気持ちが急速に冷めていった。
水着のお姉さんが嫌なのではない。当時の深夜のお笑い番組は水着の女性がレギュラー出演することが割とよくあった。彼女たちは美人でスタイルも良く、サバサバしていて話も面白く好感が持てた。
それとは違う、ファンが最も見たくないであろう、推しが風俗嬢を指名している場面を見させられたような気持ちになった。
次の日、一緒に推し活をした友人と会話が途切れ途切れになったのを覚えている。クスリとも笑えない内容、何の予告も無しに見させられた、最も見たくなかった形のエロ。
そこから大学受験で多忙になってゆき、徐々にお笑い自体を追いかけなくなっていった。
そこからだいぶ時間が経ち、久しぶりにかつての推しがニュースになっていた。解散し、新たな体制になるというニュースであった。推したちは売れないままおじさんになっていた。
久しぶりに推しの動画を漁った。ネタもファッションもあのときオシャレだと感じたままであったが、同時に「懐かしい平成」と化してしまったように感じた。
インターネット黎明期でお金のない学生時代の推し活で本当によかった。
あの時に、今のようにある程度自分で使えるお金が当時あったとしたら、おそらくもっと推しにお金をつぎこんでいただろうと思う。そして見たくもないエロを見せられてお金をつぎこんだことを後悔しただろう。
リボ払いしてまで欲しいものが買いたいとか、身体を壊してまで酒が飲みたいとか、他人の尊厳を踏みにじる・性病にかかるリスクを冒してまでセックスがしたいとか、そういう欲求って当人にとっては合理性なんてものでは満たせないところまでに来てるわけだよね
そういう合理性を越える欲求に対して禁止をしても、当人の思考自体が不合理なのだから単に法を破らせる結果にしかならないと思うけど、実際それを放置しても社会秩序が守られないとなるとまあ上手く医療とかに繋げる必要があるんだろうなあとは思う(それって洗脳だなあとは思うけど)(キリスト教圏では同性愛が精神病扱いだったみたいな話も聞きますし)
うーん、風俗の客にカウンセリングを勧めるとかしてみる?上手く欲求を落ち着けることが出来れば、心療内科の新たなシノギが出来るかも。
検索すると美容整形界隈が出てくるんだけど(大きなシノギの匂いがするSEOってやつ?)私が知ったのは”鼻矯正グッズ”の広告がSNSで流れて来たのがきっかけ。
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・忘れ鼻とは、鼻自体が主張しすぎず、他のパーツとのバランスが取れていて自然に見える鼻のことを指します。
・派手な形の鼻ではなく、自然に顔立ちに溶け込む「忘れ鼻」と呼ばれるタイプ。強い存在感を放つわけではないのに、顔全体を上品に見せてくれる点が魅力として支持を集めています。
・忘れ鼻とは、すっきりしていて良い意味で鼻に特徴がなく、目立たない鼻のことを指します。
忘れ鼻の特徴としては以下があげられます。
☑目立たない鼻
☑主張のない鼻
☑大きすぎない・小さすぎない
☑太すぎない・細すぎない
☑高すぎない・低すぎない
ここまで公金が入っている「行政が認めたちゃんとした団体」に、こんな一発契約打ち切りレベルの問題が続出しているのだから
この分だと「売春強要」や「人身売買」すらそのうち出てきてもおかしくないと思う。マジで恐ろしい話。
以前問題を起こした駆け込み寺も、かつて歌舞伎町界隈で幅を利かせていたColaboも、
どちらも政治家や政治団体、マスコミ、各界の有識者と強い繋がりを持ち「実績のあるまともな団体」の看板を掲げていたが(シャブ牧師の団体も同じ)、
蓋を開ければこの有様。後釜の団体にも期待なんてまるでできない。
元々、弱者支援が反社崩れや活動家崩れのシノギになっているのは有名な話だ。
ごく一部の団体に限られるが、こうした悪質な団体が手広く、巧妙に暗躍しているのが現状だ。
ほとんどの団体はまともだが、問題のある一部があまりにも悪質なのだ。(だからまともな団体ほど、信頼されず本当に苦労している)
ホームレスやネットカフェ難民が行政に頼らない理由もここにある。
野宿の方がマシなレベルのドヤでその日暮らしをする人々の間でさえ「支援団体はヤバい」という認識が広く共有されている事実がある。
関わったら最後、反社じみた連中に囲われ、タコ部屋以下の環境で飼い殺しにされる。
そんな恐怖から逃げ出した人々が、支援自体に不信感を抱き拒否して、結果的に支援の網から零れ落ちてしまう悪循環が生まれている。
支援活動に関わった経験がある人なら分かると思うけど、ホームレスやその日暮らしに身を崩す人々の多くは
診察を受ければ何らかの診断が下るであろう「ギリ健」のボーダーラインにいる人が多い。(障害の二次被害によって社会的に上手く立ち行かなくなり、身を持ち崩すケースが多い)
そんな彼らに怪しい支援団体を見抜くのは難しい。行政公認の「ちゃんとした団体」ならなおさら。
行政がやるべき支援事業を丸投げした結果が、この惨状を生んでいる。
一番の被害者は、行政公認の団体に頼ったはずの弱者たちだ。助けを求めた先で、活動家や薬物中毒という「非日常」に引きずり込まれるなんて、あまりにも理不尽だ。
「弱者救済しろ」「女性を救済しろ」と声高に主張する人たちは、まず行政が責任を持って支援事業を行うべきだと訴えるべきだ。
そうでないなら、それはただの党派性によるポジショントークに過ぎない。少なくとも被支援者の事なんてまるで考えていない。
ここまで書きながら思い出したけど「人身売買」なら既にベビーライフの件があった……
あれもNHKなどの大手メディアに持ち上げられ、あの超人気ライターのヨッピーが
「(例え海外に養子に行き行方不明になっていても)幸せに暮らしてるかも知れないから問題無いじゃないですか!」なんて無理筋な擁護をしていた団体だ。
ヨッピーは超人気インフルエンサーとしての顔を持ち、東京新聞にも連載を持つ一流のちゃんとした人間だ。
そんなちゃんとした人間までもが、ベビーライフの様な団体を擁護しお墨付きを与えている。
本当に最悪だ。