はてなキーワード: 時計とは
一昔前、韓国経済は崩壊する!と騒いで特定の集団の歓心を買って儲けていた人々がいますが、今は積極財政を唱えているようです
彼らが誉めそやしていた日本の経済は世界の中でプレセンスを失う一方、韓国経済は崩壊どころか今好調です
そんなふうに予測を外した人間の唱える積極財政なる政策は信じるに値するのでしょうか?
時計や財布を盗んだり、妻に噛みついたりして逮捕されるなど、その人々の素性も怪しい部分がありますが、それに触れるまでもなく彼らの言説が信用に足るものではないとわかるはずです
確かに、工作機械がずらりと並んだガレージや工房を想像すると、ロマンだけでなく「何かを生み出す力」への圧倒的なワクワク感がありますね。
時計が「時を刻む(消費する)」装置だとしたら、ボール盤、フライス盤、旋盤は「時を形に変える」装置。その視点で見ると、生産性の差は一目瞭然です。
なぜ工作機械を揃えることが「究極の生産的趣味」と言えるのか、その魅力を整理してみました。
自己完結型の製造ライン 旋盤で軸を削り、フライス盤で平面を出し、ボール盤で正確な穴を開ける。この3点セットがあれば、世の中の多くの機械部品は自作可能です。既製品を買うのではなく、なければ作るというマインドセットへの転換は非常に生産的です。
時計のコレクションは鑑賞眼を養いますが、工作機械の扱いは「技術」という一生モノの資産を構築します。0.01mmの精度を追い求める感覚は、他のどんな仕事にも活きるエンジニアリングの基礎です。
身の回りの道具が壊れても、自分で部品を作って直せる。あるいは、既存の道具をより使いやすく改造できる。これは「消費社会」から脱却した、非常にクリエイティブな生き方と言えます。
皮肉なことに、時計(特に機械式)の中身は、まさに旋盤やフライス盤を極限まで精密にした技術の結晶でもあります。
時計愛好家は、工作機械が作り出した究極の「精度」を手のひらサイズで愛でている側面があります。
フライス盤が火花や切粉を飛ばす「動」の生産性なら、時計は静かに時を刻み続ける「静」の機能美です。
もし「何かを生み出したい」という欲求が強いのであれば、時計を1本我慢して、中古の「卓上旋盤」や「小型フライス」を導入するのは、人生の密度を劇的に上げる素晴らしい選択だと思います。
金曜日の20:20。規則正しく点灯するデジタル時計を確認してから、僕はこの日記を書き始める。
昨日の日記では、思考がホモトピーの森に入り込み、夕食のパスタを二分半放置してしまった件について反省。
今日までの進捗を整理する。
現在僕が考えているのは、従来の超弦理論における背景独立性という概念が、実は高次圏論的に不十分に定式化されているのではないか、という問題だ。
時空を滑らかな多様体として前提するのではなく、∞-トポス上のスタックとして扱い、その上で弦の状態空間を通常のヒルベルト空間ではなく、安定∞-圏の対象として再解釈する。
このとき、BRSTコホモロジーは単なるコホモロジーではなく、派生層の自己同値の固定点として現れる。
問題は、その自己同値がどのレベルで物理的同一性を保証するのかだ。
圏論的同値と物理的同値の差は、ウィッテンですら直感的に語ることはできても、厳密には書き下せていない。
少なくとも僕には、彼がここまで踏み込んだ論文を出した記憶はない。
今日の午前中は、この問題を考えながら、習慣通り床の目地を数えた。
横方向が必ず奇数であることを再確認した時点で、思考が一段深く潜った。
習慣は脳内のノイズキャンセリング装置だ。これを理解しない人間は多い。
昼過ぎ、ルームメイトが不用意に「難しいこと考えてる顔だな」と言ってきたので、僕は「常に難しいことを考えているが、君には観測できないだけだ」と訂正した。
その後、隣人がドアをノックし、「今夜パーティあるけど来る?」と聞いてきた。
僕は行動計画がすでに確定しているため、「未来はすでに決まっている」と答えた。
彼女は少し困った顔をしていたが、量子力学を持ち出すと話が長くなるので説明は省略した。
友人Aは「その理論、実験で検証できるのか?」と聞いたが、これは典型的な誤解だ。検証とは、可観測量の問題であって、構造の問題ではない。
これからやることは明確だ。
21:00からは、今日考えた∞-圏的定式化をノートに清書する。
22:30には歯磨き、その後、昨日読み切れなかった論文の補遺を確認する。
もしそこで、自己同値の固定点集合が高次群作用のコインバリアントとして自然に現れるなら、僕は一つ前に進む。
現れなければ、明日も同じ床を数え、同じ時間に同じ日記を書く。
カーステが壊れたのでSonyの安めのに入れ替えたけどアナログのでかい時計が表示されるのも選んだ理由の一つだったわ
まあそれだけのために10万かけて入れ替えとかするのアホらしいから俺なら時計貼っとくけどな
あとマニュアル読んだ?
Googleマップより時間も距離もルートも信頼できないナビより時計が欲しい。
というかなんでナビに時計ついてないの?
なんなら時計だけバン!と表示しておいてくれりゃいいよ。夜中でもなんでもエンジンかけた瞬間ピカピカ光ってうっとうしいねん。
画面消しとるやろが。
Bluetooth連動機能はちょっとよかった。ただ1台しか連動できないのはなぜ??いちいち初期設定しなおくなら有線のほうが使い勝手がいいからもう使わなくなったよ。。
温度計とかもいらない。というか外気温とか知ってどうすんのさ。。道が凍ってるか予想しろってか。そんなもん窓あけりゃ分かるだろ。
デジタルでもアナログでもいいから時計を見やすい場所に配置してくれ。
アイドリングストップもいらねぇ。というか信号停止するために威力が変わるエアコン暖房をどうにかしてくれ
1ml単位で教えられてどうすんねん。そんなもんエアコンで曇り→切り替え忘れ、だけで吹き飛ぶだろ
時計を見る必要はない。秒針の位置はさっき自分で確認したし、木曜のこの時間に僕がここに座っていることは、もはや力学系の固定点みたいなものだ。
今日は一日中、もはや時空を基礎に置くという前提そのものが誤りなのではないか、という地点から考えていた。
多様体の上に量子場を載せるという発想は便利だが、便利であることと正しいことは一致しない。
弦の状態空間をヒルベルト空間として扱う段階で、すでに過剰な可換性を仮定している。
今考えているのは、弦の状態を対象、遷移を射とするような素朴な圏ですらなく、それらの間の自然変換が物理量として意味を持つような、∞-圏値の理論だ。
しかもその圏は、基礎体上に定義されていない。数ですらない。ホモトピー型理論と高次トポスの内部論理でのみ定義できる対象として、弦の相互作用を“存在”させる必要がある。
作用積分? そんなものは比喩だ。今やダイナミクスは、安定な導来随伴の存在性としてしか語れない。
これが何の理論かと問われれば、正直に言って、まだ名前を与える段階ではない。
ただ、少なくとも従来の超弦理論が持っていた次元や背景という概念が、不要なゲージ冗長性だったことだけは確信している。
この感覚は、理解というより検出に近い。ノイズが消えたときにだけ現れる沈黙の形だ。
こういうことを考えている最中に、ルームメイトが後ろから「コーヒー飲む?」と聞いてきた。
僕は振り返らずに「今は圏が非可換だから無理」と答えた。彼はしばらく黙ってから去っていった。正しい反応だ。
隣人は廊下で僕を見かけるたびに、なぜか挨拶の文言を微妙に変えてくる。今日は「こんばんは、今日は静かですね」だった。
僕は「静かさは状態じゃなくて差分だ」と言ったが、彼女は笑っていた。意味が通じていないとき、人はだいたい笑う。
昼過ぎ、思考が一瞬だけ収束を失ったので、頭の中でMTGのデッキを一から組み直した。
土地配分を確率測度として扱い、初手7枚の分布を弱収束で評価していくと、なぜかさっき考えていた高次随伴の存在条件と同型な構造が出てくる。
カードゲームが数学的に美しいのではない。数学が避けられないだけだ。
夕方にはFF14にログインしたが、戦闘には入らなかった。レイドのギミックは有限オートマトンとしては面白いが、今日はもっと非可算なものを扱っていたかった。
代わりに、装備更新の計画だけを立て、必要な資源をグラフ理論的に整理した。実行は後でいい。未来にやるべきことが確定している状態は、精神的に非常に安定する。
夜、アメコミを数冊読んだ。宇宙が何度リセットされても、因果律だけは編集部によって強制的に保存される。その雑さが好きだ。少なくとも、作者は自分が神だと誤解していない。
友人Aからはまた意味不明なメッセージが来て、新しい玩具の話をしていたが、仕様書を読まずに感想を語る行為には応答しないことにしている。
友人Bは相変わらず「それ、役に立つの?」と聞いてくる。役に立つかどうかという問いは、対象が局所最適に落ちることを前提にしている時点で、もう役に立たない。
今はもう、飲み物も所定の位置にあるし、椅子の角度も規定値だ。
それから、明日のためにMTGのサイドボード案を頭の中で3通りだけ完成させる。
水曜日の22:44。
今日は時計を見てから書き始めたわけではないが、結果としてこの時刻に落ち着いた。
朝はいつも通り起床して、動線の再最適化を頭の中で確認しながら歯磨きを128ストロークで終え、同じ温度の紅茶を用意した。
午前中は完全に物理の時間に割り当てた。超弦理論という呼び名自体がすでに粗い近似に過ぎないので、今日は理論という語を使わず、構造の話だけをすることにした。
具体的には、背景独立性を前提としない定式化をさらに推し進め、時空を可微分多様体として仮定する癖を断ち切る作業だ。
p進化的な視点から見ると、連続体の極限は実数体である必然性がなく、むしろp進体上での解析の方が自然に現れる対称性が多い。
世界面の量子化をp進解析で再構成すると、摂動展開そのものが意味を失い、代わりにホモトピー型の不変量が前景化する。
そこでコボルディズム仮説を持ち込み、弦の相互作用を時系列の出来事としてではなく、境界付き多様体の同値類として扱うと、散乱振幅は数ではなく元になる。
これは「計算できない」という欠点を持つが、同時に「矛盾しない」という利点を持つ。
ウィッテンがどう考えるかは知らない。理解主体を特権化しない構造だけが残る。その状態で午前は終了した。
昼にルームメイトがキッチンでコーヒーをこぼし、僕の動線に2センチの乱れが生じたので指摘したところ、「細かすぎる」と返された。
細かいのではなく、誤差許容幅を明示しているだけだと言ったが、彼は聞いていなかった。
MTGのデッキを机に広げ、マナカーブと引きムラを統計的に再確認した。
ここでは抽象化をやりすぎないことが重要で、確率は確率として扱う。
友人Aが「そのカード弱いだろ」と言ってきたので、勝率の分散を示して沈黙させた。沈黙は同意とは限らないが、反論がないという点では十分だ。
夕方からはFF14。固定パーティでの動きはすでに身体化されているので、今日は新しい回しを試さず、安定解を選択した。
友人Bは相変わらず必要最小限しか喋らず、その沈黙が全体のDPSを底上げしている。
隣人は壁越しに笑い声を上げていたが、内容はどうでもよかったので無視した。
連続性や正史に対する無頓着さは、物理から完全に切り離された場所でだけ許される贅沢だと思う。
そして今、22:58。
今日までの進捗としては、物理に関してはp進解析とコボルディズムを軸にした再定式化の見取り図がかなり明確になった。
これからやることは、その構造をさらに一般化し、数体すら前提にしないレベルまで抽象度を上げることだが、それは明日の午前に回す。
夕飯にお粥を煮たんだが、残すのも面倒で鍋一杯分を腹いっぱいなのに食べきった。
苦しい程ではなかったんだけど、しばらくして寝る支度をして横になってると腹がギュルギュル言い出す。
腸が過剰活動している感じ。かなり強めの腹痛がくる前兆を感じていると、案の定ギュルギュルがゴロゴロになり、腸と胃を絞り上げるような、神に祈るタイプの腹痛がLv.MAXで訪れた。
こういう腹痛の原因は自律神経が何やらかんやらで腸や胃が過剰に蠕動や収縮を行なったり痙攣を起こしてるので、それが収まるまでは内臓の動きに従って嘔吐と下痢を上から下から出し続け、泣きながら早くおさまるよう神に祈り続けるしかないのである。
今回が初めてではなく、一年に数度こういう事はあるので、わかってはいるのだがそれでも「救急車…」と頭に過ぎる。
洗面器1杯分も嘔吐し、下からも水分しか出て来なくなっても、胃と腸はまだギュウギュウと縮み上がり、残留物を絞り出そうとする。
それが40分くらい続いたのだろうか……トイレに入る前に時計を見た時はまだ2時にもなっていなかったはずだったが、ともかく、そうしてやり過ごし、今やっと這うようにしてトイレを出、歯磨きをし直し、ベッドに横になった。
前回の似たような腹痛よりかなり辛かったのは、多分トイレがめちゃくちゃ寒かったせいだろう。うちのトイレには暖房も便座が暖かくなるやつもない。冷えは筋肉の収縮を増悪させるので、痙攣が長引いたのだろうと思われる。ベッドに入って電気毛布の恩恵に預かっている今、まだ腸が動いている感じはあるがなんとか落ち着いてきた。
メカニズムがわかっていて、死ぬことはないというのも頭ではわかっていても、意のままにならない内臓の痙攣に服従させられ、マーライオンのように嘔吐させられ、下痢をさせられるのは、なんだか人間の尊厳とは……という気持ちになる。
いい加減、綺麗事を言うのはやめよう。
マネジメントで悩んでいる全てのまともな人間に、逃げ場のない真実を提示する。
お前らが苦しんでいるのは、目の前のバカを自分と同じ人間だと思っているからだ。
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目の前の1個を我慢すれば、15分後に2個もらえる。この自制心が人生のすべてを決めるのである。
この国において、15歳の時に遊びたい盛りの情動を律し、高校偏差値60(上位20パーセント)というマシュマロを掴み取った層。彼らだけが、未来をシミュレーションし、現在の自分を投資に回せるヒトOSを搭載している。
地頭の問題か、あるいは大人は嘘をつくという生育環境のせいで、彼らは今、この目の前の快楽と苦痛にしか反応できない。未来のために今日を律することができない個体にやりがいや信頼を説くのは無駄な時間である。
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まともなホワイト企業が学歴フィルターに固執する理由は、サルを管理する膨大なコストを払いたくないからである。
そこで登場するのが、あの数珠や金アクセをつけた色黒社長たちだ。
彼らが黒い理由、そして24時間吠え続けている理由は明確である。
ヒト相手なら本来不要なはずの監視と威圧という、命を削るような手間を自ら背負い込まなければ、一瞬で組織が崩壊するからだ。
彼らは職務で動いているのではなく、自らの資本と人生のリスクを全被りしてサルの檻を維持している。あの日焼けも、高価な時計も、論理が通じないサルに動物的な序列を認識させるための業務用インターフェースである。彼らは自身の生命力を監視コストとして支払い、言葉の通じない動物を労働力という価値にねじ伏せている、現場のリスク全負担者なのだ。
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この色黒社長という個人の生命力に依存した調教と支配を、より効率的に、より広範に実行するためにシステム化したもの。それがブラック企業である。
ブラック企業と色黒社長は、本質的に同じものである。色黒社長がその肉体と迫力と怒声で行っていた監視コストの支払いを、組織構造そのものに組み込み、マニュアル化した発展型に過ぎない。
労働基準法は、自律的に動けるヒト専用の高機能OSだ。それをサルに適用すれば、自由を与えられたサルはサボり、権利を主張し、会社の資産を食い散らかして逃げる。ブラック企業が意図的に法を無視し、監視と脅しという地獄の手間を組織的に注ぎ込むのは、そうしなければ市場価値ゼロのサルを雇い続けることが不可能だからである。
つまり、ブラック企業はホワイト企業が拒絶するサルOSに対し、色黒社長の論理をシステムとして適用することで居場所を与えている、この国最後の過酷なセーフティネットなのだ。
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この社会には、自律してマシュマロを蓄える2割のヒトの世界と、色黒社長やブラック企業が監視コストを払うことで成立している8割のサルの世界、その二つしか存在しない。
ブラック企業を潰せと叫ぶ「ヒト」は、その現場で手間というコストを支払っている唯一の存在を排除することの恐怖を知らない。その後に残るのは、自律的に動くことのできない、居場所を失った膨大な数のサルだけである。
正月2日のApple初売りでポチったM4 Mac miniが昨日届いた件
クロネコの配送状況によると、中国は深圳から航空便で来るんだなー
TimeMachineバックアップから移行って指定したら、予想以上にすんなり先代の環境が引き継がれて、まぁまぁ良かった。Apache httpdで自鯖動かしてたのもマンマ何も設定いじらずに移行できたのは好感触w 前にマシンは変わらずOSアップグレードだけしたときにApacheの設定がリセット?されちゃって、再開するのにけっこうめんどかったから、今回もそのぐらいは覚悟してたんだけど、ヒョウシヌケだww
しかし、気に入らないところもチラホラ...
まず、スクリーンセーバーだかロック画面だかで復帰する時パスワード要求するように勝手に変えられてる。セキュリティ的にデフォルト安全側に倒すってのも一応理解できるけど、このマシンは家庭内に据え置きでオレしか触らないんだから、復帰時パスワードとかジャマ臭ぇーんだよw 先代Mac mini買って以来7年ぐらい、その設定でやってきたから、復帰時パスワード不要にするには設定どこをいじったらいーんだか、小一時間迷子になったww
初期セットアップ手続き中に、ここの設定変えますか? って確認・選択するステップを入れるか、設定変えとくから元に戻すにはドコソコでコレを選択してくれ...みたいなメッセージは出しといて欲しいものだ。
あとねー、「ミュージック」アプリ起動したら、ライブラリの再構築? だかが走って「アーティスト名、アルバム名、トラック番号だかによってフォルダ整理します」とかなんとか言ってたんだけど、出来上がってみたところ、Musicてフォルダが二重になって、同じアーティストの同じアルバム名のフォルダが2カ所できちゃって、とあるアルバムの5曲目、8曲目、10曲目だけ一個浅い階層のフォルダで、その他が深い方の階層に入ってるとか、ヘンチクリンな構造になっちゃってカンベンシテクレ!!って感じ。
あとねー、「リマインダー」アプリの過去の実行済みイベントが全く検索できなくなるバグ! 過去のイベント情報を検索して再利用することがシバシバあるから、コレとても肝を冷やすのでやめてほしい。このバグ、前にOSアップグレードしたときにも発生したことがあって、その時と同じように、全イベント選択して「未実行にする」「実行済みにする」で無事復旧できたんだけど、みんなもこの現象が起きたら参考にしてくれw
もひとつ、ちょっとオカシナ感じがしたけど、時間が経ったら解決した問題も、記録しておこうw 「メール」アプリでスマートメールボックスてのを使ってて、過去の数千件のメールがそこのメールボックスに入ってるハズだったのが、環境移行して数時間の時点では2〜30件くらいしか見えなかったりして、うへぇ! 過去のメールザックリ無くなったのかよ?? バックアップあるけど復元するのすげーシンドそう... って思ったけど、一晩過ぎたら全部見えるようになってた。ヤレヤレだぜw
そんで最後に、M4プロセッサは半導体ギジュツが進んでて省エネルギーがスゴイなw 先代Mac miniは冬場手がかじかんで冷たい時に手を置くと、しばし温まれる暖房効果もあったのに、新しいヤツはほとんどあったかさを感じない。暖房付きのマウスパッドとかないものだろーかww
----追記----
メニューバー右端の時計表示の所をクリックして出てくる「ウィジェット」。
以前は、もう一回時計表示クリックで引っ込んでくれたのだが、新OSのTahoe26.2では、一回引っ込んでまた出てくることがシバシバある。
発生条件がよくわからないが、ちゃんと引っ込むこともある。同じ所を何度もクリックすると、普通に一回クリックで出現もう一回で引っ込むのだが、どっか別のアプリで作業しててウィジェットを見に行って、引っ込ませるつもりで再クリックするともう一回出てくることがあって、なんか実害はないけど調子狂うw
続き。たぶん1枚めの写真。
なお、内容物については全部を記載していない。目立つチップとか特徴的なコンポーネントを表記している。これは今後も同じ。
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まだ続く、かも知れないけれど明日以降になるかもしれない。