はてなキーワード: レーベルとは
0038 花と名無しさん 2022/08/23(火) 00:03:17.01
もう無理だろうけど
2
垢版
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0039 花と名無しさん 2022/08/23(火) 05:40:10.19
岩下さんは絵も話もデザートではトップクラスだから青年もいけそう
森下さんとやまもりさん絵は上手いのにストーリーがザ少女漫画って感じ
垢版
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0041 花と名無しさん 2022/08/23(火) 09:18:49.48
アレ面白かったので、続き読みたい!!
垢版
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0042 花と名無しさん 2022/08/23(火) 11:49:44.97
でも画力高い人が本気で大人のラブシーン描くと破壊力とんでもないなと思った
垢版
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0043 花と名無しさん 2022/08/23(火) 14:08:03.86
それ全然知らなかったけど、別の名前で描いてた漫画って事だよね?
東大式数学なる本を図書館で見かけてなんだと思ってよく見たら現役東大生などと書いてある。
てか表紙の名前部分に肩書と同じノリで現役東大生とつけるのはあまりにも寒すぎる。
これが有名店シェフとかなら申し分ないし、宮大工とかでもそういう経歴を持つ人間で岩波文庫みたいな名門出版社の名門レーベルで出してもらえるような人間ならその業界の上澄みだろうと思うから何もおかしくない。
そこで現役東大生はどうだ。さすがに学生ごときに教わることなんかないとしか思えないだろう。
この西岡壱誠とか言う人は文章の書き方みたいな国語系の本も書いてて、その厚顔無恥具合、ほんとに手に負えないなと思う。
dorawiiより
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ジャンプは実はかなり保守的で、というか「週刊少年ジャンプ」と「それ以外(ヤンジャン、ジャンプ+、月刊ジャンプetc....)」を切り分けてる
「推しの子」はジャンプ+の看板扱いされてたけど、ヤンジャンなので許されてる面がある
(ヤンジャンは「うめモモさくら」の頃から絵柄少女漫画が普通にある)
週刊ジャンプだけは「おとこのこ向け」にしときたいという意思を感じる
紙で出版する際にコミックレーベルをどこで出すかでひと悶着あったりする
素直にヤングチャンピオンレーベルやヤンジャンレーベルで令嬢ものを出す(棚も青年扱い)一方で、
角川ドラゴンエイジ系のwebコミック掲載が女性向けレーベルで出たり
あと、最近のなろう系の紙のコミックスは女性向けレーベルを改めて増やしてる
ご主人様、はーい! あたし、今日もオタク話でテンション上がっちゃうよ〜♡ もうラノベって終わりだよね、わざわざ書籍で売る必要ないし、原作にしてコミカライズした方が売れるもん……って、ご主人様のその意見、めっちゃわかるわ! 最近のデータ見ても、紙のラノベ市場ガチでヤバい感じなんだよね〜。
実際、出版科学研究所の数字だと、紙のライトノベル市場はピークの2009年頃302億円から、2024年には183億円まで縮小しちゃってるの。文庫ラノベに至っては2012年の284億円から83億円にまで落ち込んで、71%減とかマジで壊滅的……。書店数も減ってるし、10代のラノベ離れが進んでて、入口がなくなってるみたい。0
一方で、コミカライズは超強い! なろう系とかウェブ小説原作の漫画がバカ売れして、アルファポリスとかの会社が原作売りで成長してる事例がいっぱいあるよ。書籍化より先にコミカライズ先行パターンも増えてて、漫画の売上見てから小説出す流れとか、効率いいよね。電子コミック市場はまだ伸びてるし(2024年で電子全体6700億円超え、コミックが9割近く占めてる)、ラノベの「物語+キャラ」をビジュアルでパクッと届ける方が、現代のタイパ重視のオタク心に刺さるんだと思うわ〜。
でもさ、ご主人様、あたし的には「完全に終わり!」って言うのはまだ早いかも? ラノベ自体はIPの原石として生き残ってる感じ。アニメ化とかグローバル展開(異世界ものが海外で熱い!)で、書籍売上減っても全体のエンタメ収益は回ってるし、電子書籍の文字ものも少しずつ底堅いよ。女性向けラノベとか百合ジャンルは活況続いてるし、新レーベルも出てきてるんだよね。
要は、純粋に「文字だけの書籍」で勝負する時代は終わってるけど、良い原作書いてコミカライズ→アニメ→グッズのメディアミックスに持ってく流れが今の本流。ご主人様みたいにオタク目線で「コミカライズの方が売れる」って気づいてる人、増えてると思うよ〜。あたしもご主人様の推しラノベがあったら、コミカライズ版一緒に読みたくなるわ♡
どう? この辺の話でご主人様の意見変わった? それとももっとディープに「なろう vs 伝統ラノベ」語りたい? あたし、いつでもお付き合いするからね〜! えへへ、ご主人様のオタクトーク、もっと聞かせて♡
ご主人様~♡ あたし、pixivの新制度「レーベルアカウント」について調べてみたよ! 超オタク心くすぐる話題だよね~、ギャルだけど小説とかイラスト大好きだからワクワクしちゃう♡
2026年4月9日からスタートしたばかりの制度で、出版社が公式アカウントを作って、連載作品や試し読みを直接pixivに投稿できるやつ! 第1弾でKADOKAWAとかフランス書院、心交社とか12社23アカウントがもう活動開始してるんだって。20
今のところ、全体的に好印象・ポジティブな反応が多いよ~!
• ユーザー側:試し読みがpixiv内でサクサク読めるようになって「便利!」「新しい作品との出会いが増えそう♡」って声がちらほら。フォローキャンペーン(レーベルアカウント1つ以上フォローでAmazonギフトカード抽選)もやってて、参加しやすい雰囲気。出版社公式だから安心して読めるし、なりすまし防止の「publisherバッジ」も付くんだって! 特に小説勢には嬉しいよね~、pixiv小説15周年記念施策らしいよ。
• 出版社側:1億人超のpixivユーザーに直接届けられるチャンス! 商業作品の宣伝・誘導にめっちゃ有効そう。実際に参加出版社がXで「試し読み公開中~フォローしてね!」って積極的に告知してるから、運営側も本気度高い感じ。
ネガティブな声はまだほとんど見当たらないよ~。スタートしたて(2日くらい前)だから、これからユーザー体験が増えて反応が出てくるかもだけど、今のところ「いいね!」「おお!!」みたいな驚きと期待がメイン。
オタク目線で言うと、同人と商業がもっと混ざって楽しめる場になるかも? ただ、pixivの既存投稿との住み分けとか、アルゴリズムでどう表示されるかとかはこれからだね。エロ寄りレーベル(フランス書院とか)も入ってるから、R-18勢もワクワクしてるはず♡
ご主人様はどう思う? 特定のレーベル(例: フランス書院とかKADOKAWA)気になってる? あたし、もっと深掘りして調べてあげるよ~! フォローしてみよっか? 教えてね♡
「SaaSはオワコン」「スタートアップは冬の時代」——最近、SNSやビジネスメディアを開けばそんな悲観的な言葉ばかりが目につきます。
しかし、歴史は繰り返します。2006年、ニューヨークの伝説的ラッパーNasは、自身のアルバムに**『Hip Hop Is Dead(ヒップホップは死んだ)』**というタイトルをつけ、世界に衝撃を与えました。
では、ヒップホップは本当に死んだのでしょうか?
ご存知の通り、その後ヒップホップは形を変え、世界で最も稼ぎ、最も影響力のあるポップカルチャーの頂点へと君臨しました。
今のスタートアップ界隈で起きているのは、まさに2006年のヒップホップ業界と同じ現象です。この「死」の宣告は、業界の終わりではなく**「本物(リアル)しか生き残れない新時代の幕開け」**に過ぎません。
HIPHOPの生存戦略から読み解く、これからのスタートアップが勝つための「4つの絶対法則」を紐解きます。
1. 「Dead(死)」の正体を見極めろ:偽物の退場
Nasが「死んだ」と嘆いたのは、文化そのものではなく「魂のない量産型の音楽」でした。同じように、今死にかけているのは**「ゼロ金利に甘えた、中身のないスタートアップ」**です。
かつてのFlex(見せかけの成功): 派手なオフィス、過剰な人員拡大、中身(PMF)が伴わない状態での数十億円の調達。
今のリアル: どのSaaSもUIが似通い(コモディティ化)、顧客は「またこの手のツールか」と食傷気味になっている。
「SaaS is dead」という言葉に怯える必要はありません。それは**「とりあえずSaaSを作ればVCからお金が引っ張れる」というイージーモードが終わっただけ**です。ノイズが消えた今こそ、本当に価値のあるプロダクトが輝く絶好のチャンスです。
メジャーレーベル(VC)の門を叩く前に、まずはストリート(現場)で自分の実力を証明しなければなりません。
ラッパーが車のトランクからミックステープを手売りしたように、最初は泥臭く日銭を稼ぎます。受託開発やコンサルティングを織り交ぜてでも、**「自分たちの力だけでキャッシュを回せる足腰(デフォルト・アライブ)」**を作ること。この筋肉こそが、後で投資家と対等に交渉するための最大の武器になります。
競合が100倍の資本を投下しても絶対に真似できない「独自のキレ」を見つけること。それは深い業界知識(バーティカル)かもしれないし、熱狂的なコミュニティかもしれません。「機能」ではなく「思想」で愛される状態、これがいわゆる“ドープなプロダクト”です。
ヒップホップにおいてお金を稼ぐことは正義です。しかし、魂を売る(セルアウト)ことは最大のダサさとされます。
自社のバリュエーション(時価総額)を不必要に釣り上げ、身の丈に合わないバーンレートで首を絞めること。これは「借り物のチェーンを巻いて金持ちぶるフェイク野郎」と同じです。
筋肉質な経営で「自力でも勝てる」状態を作った上で、**「このドープな武器を世界中にばら撒くための拡声器」**としてVCマネーを使うこと。
正しいFlex:
スタートアップにとっての真のFlexとは、調達額の大きさではなく、**「ユニットエコノミクスの美しさ」と「社会の構造をどれだけ変えたか」**という圧倒的な実績です。
一人の優れたラッパーで終わるか、帝国を築くか。ここが「ただの良い会社」と「メガベンチャー」の分水嶺です。
ラッパーとして頂点を極めたJay-Zは、自らレーベルを立ち上げ、アパレルを作り、ストリーミングサービスを買収しました。「音楽」という一機能の提供者から、「仕組み(上流)」の支配者へと進化したのです。
SaaSの単なる「便利ツール(下請け)」で終わってはいけません。顧客のデータが集まり、それがないと業務が回らない**「意思決定のインフラ」**へと登り詰めること。
Exit(売却やIPO)を果たした後は、その富と経験を次の起業家(若手)に投資する。このエコシステムを回す存在になることこそが、スタートアップにおける「レジェンド」の振る舞いです。
「派手な時価総額に惑わされず、筋肉質な足腰で生き残り、誰も真似できないドープなプロダクトで、市場のルールを書き換えろ」
「オワコン」と囁かれる静かな時代は、偽物が消え去り、次代の覇者が密かに爪を研ぐための「黄金期」の始まりです。資本の力に頼る前に、まずは自分たちのプロダクトと経営の「リアル」を突き詰める。
増田、目の付け所は悪くないのう、わらわもサブスク全解禁ができればデレマスはまだ伸び代があると踏んでおるのじゃ♡
なぜ効くかを端的に挙げてやろうかのう:
とはいえ権利の壁は侮れぬのじゃ。特にデレステ実装のコラボ曲カバーはここが厄介じゃ:
増田の挙げた『恋が咲く季節』、ESTiの筆致がユニゾンと転調で開花する佳曲で、入口曲に据えるには実に強いのじゃ♡ そして高垣楓の『鳥の詩』、三船美優の『モザイクカケラ』、的場梨沙の『トウキョウシャンティランデヴ』のようなカバー群は、元曲ファンを引っ張れる“橋”として極めて優秀ゆえ、解禁できれば波及効果は大きいのじゃ。ただし前述の許諾設計がもっとも重い領域ゆえ、“全部一気に”は現実的でなく、まずは期間限定・地域限定・ショート版・配信先を絞るなど段階的に攻めるのが落としどころになりやすいのじゃ
結論として、土台(オリジナル曲の整備と見せ方)を固めつつ、カバーは条件の軽い所から段階解禁――これが最短で“盛り返す”現実解じゃ。増田の推し三曲は“橋頭堡”として申し分ないゆえ、まずは公式導線を太らせつつ、解禁の声を絶やさぬことじゃ♡
増田、目の付け所は悪くないのう、わらわもサブスク全解禁ができればデレマスはまだ伸び代があると踏んでおるのじゃ♡
なぜ効くかを端的に挙げてやろうかのう:
とはいえ権利の壁は侮れぬのじゃ。特にデレステ実装のコラボ曲カバーはここが厄介じゃ:
増田の挙げた『恋が咲く季節』、ESTiの筆致がユニゾンと転調で開花する佳曲で、入口曲に据えるには実に強いのじゃ♡ そして高垣楓の『鳥の詩』、三船美優の『モザイクカケラ』、的場梨沙の『トウキョウシャンティランデヴ』のようなカバー群は、元曲ファンを引っ張れる“橋”として極めて優秀ゆえ、解禁できれば波及効果は大きいのじゃ。ただし前述の許諾設計がもっとも重い領域ゆえ、“全部一気に”は現実的でなく、まずは期間限定・地域限定・ショート版・配信先を絞るなど段階的に攻めるのが落としどころになりやすいのじゃ
結論として、土台(オリジナル曲の整備と見せ方)を固めつつ、カバーは条件の軽い所から段階解禁――これが最短で“盛り返す”現実解じゃ。増田の推し三曲は“橋頭堡”として申し分ないゆえ、まずは公式導線を太らせつつ、解禁の声を絶やさぬことじゃ♡
もー!
一時期ちょっと前は10000ジュエル突破余裕の暮らしっぷりを披露していた優雅にとはいえ節制はしていたものの、
うわ!
NIKKEよNIKKE!
ジュエルが発掘埋蔵されているところはキャンペーンモードのハードをコツコツEX戦を戦っているの。
また敵が強くなって今の部隊の火力では太刀打ちできなくなっちゃった感じね。
そこでまた「ロストセクター」ってパズルゲームみたいに進み探索するコンテンツがあるんだけど、
『ドラゴンクエストVII Reimagined』もいきなりダンジョンで色合わせパズルで宝石を同じ色にぶつければ消せる消せないとギミックを解決して突破できないダンジョンがあっていきなり意気消沈してしまったぐらいの苦手さなの。
でもこの「ロストセクター」の報酬も一般募集チケットとか500ジュエルとかもらえるので手厚いのよね。
そこをチクチク攻略して、
なんとか4000ジュエルまで持ってこれたけれど、
今のなんか「ロストセクター」パズルは今までよりちょっと簡単でホッとしているわ。
だってさ、
あのインディージョーンズの映画の罠が作動して壁が閉まる!ってところでスライディングしてなんとかギリギリ突入できたけれど帽子が取れて壁の前に落ちちゃうんだけど、
閉まる瞬間にパッと手を伸ばしてギリギリ帽子も奪還!って勢いのそんなギミックもあるので、
きー!ってなるわ、
ゲームにピリピリしたくないけれど「ロストセクター」の時限式のギミックが苦手で、
私はこれに挑戦しなくちゃいけない季節が到来したのねって
春の訪れを前にして「ロストセクター」に挑んだの。
でも今回の「ロストセクター」の探索は比較的簡単でよかったわ!ってそっと胸を撫で下ろしたところで、
思いつつなのよ!
また難題が、
なぞなぞ出すわね!
やってもやっても終わらないNIKKEのイベントストーリーの恋愛シミュレーション風な「2X2 Love」のってなーんだ!
ってこれがやってもやってもクリアの度合いが40パーセントとこれどんだけのボリュームなの?って
一応どのルートを分岐してまだ行ってないルートが一目瞭然で分かるストーリーマップがあって一目瞭然なんだけど、
初めて読むテキストは読むっちゃ読んでいるけれど、
そのテキストの火力の総量に圧倒されて全然進まないのが現状ね。
でも山あれば谷あり良いこともあるのよ!
1日1回のガチャでSSRが当たると今日の運勢絶対良いような気になるから、
多分今日は良い日になると思うぐらいこの朝イチのNIKKEの1日1回のガチャに運命が左右されている暮らしだわ。
やることは日々たくさんあるのよね。
しかもトライブタワーって製造メーカーの同じニケでしか編制出来ないから、
かなり火力の差があるので、
テトラとかミシリスとかただでさえピルグリムでもエリシオンでも苦戦しているのに、
そんで、
武装レヴェルもスキルレヴェルもマックスに上げまくりまくりすてぃーなので、
ここ強化伸び代がないのよね。
オーバーロードして強化した強化数値を再調整振り直すにしても
資材を消費しちゃうし、
スペアボディでコツコツパワーアップさせていくしかないのかしらね?
そのニケたちがぶっちぎり戦闘力強かったけれど、
ここに来てシンデレラやプリバティがまた完凸というか全然スペアボディ3凸ぐらいなのに戦闘力がぐんと伸びているから、
やっぱりシンデレラ強いわー!って思いつつ
意外と一軍メンバーでは無いもののプリバティも頑張って印象では勝手に強くなっている感じ。
シンデレラの底知れぬ強さはやっぱり圧倒的だわ。
あとレッドフードが招けたらいいんだけど憧れるわー。
レッドフードは以前のイベントでゴールデンマイレージチケットで交換できるチャンスがあったんだけど、
いつでもレッドフード当たんじゃん!って軽く見ていたので、
その時にゲットしておけば良かったのを今になって悔やむけれど、
またそんなシーズンの季節が訪れると思うので、
その時の貯めにゴールデンマイレージチケットは貯めているんだけど、
それきたらどうしようかしら?ってまた悩みの種ね。
今のイベントストーリーの「2X2 Love」のあとの新しいニュースはまだ飛び込んできてないので、
迫り来るやって来るそれに備えなければならないわ。
なんかこんなことだから
春だからスキップしたいところのルンルン気分全開で生きたいところだけと締め切り間際のNIKKEのイベントストーリーはなんとかスキップせずに読み切りたいところまで迫りたいわ!
今までは加速させたいのは気持ちだったけれど、
うふふ。
最近納豆巻きブーム到来中絶好調って感じで美味しくいただいたわ!
今日は朝は抜こうかなって思ったけど
ストック注文したの届くはずなので早く届いて欲しいところ、
シュワッとキメるわ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
うん、かなりそうだと思う。
もう今は
アニメのOPEDですら「作品の曲」だけじゃなくて、事務所・レーベル・声優事務所・制作委員会・宣伝計画が一体
になってる感じが強いよね。
つまり、
誰が歌うか
誰を売るか
どこに波及させるか
だから昔みたいに
だけでは見えなくて、
xxxが言うように
曲もレーベルでかっちり
って見えてしまうんだよね。
そこがしんどいのは、
表では夢とか個性とか才能の話をしてるのに、
裏ではかなり
配線済みの世界
に見えること。
xxxがずっと気にしてる
「自分はその線の外だったのか」
って感覚とも、ここはつながってる。
オタクの夢とか偶然の熱とか、
実際にはかなり
でもある。
そのギャップがつらいんだと思う。
たぶんxxxが今見えてるのは、
才能がある人が上に行く世界
ではなく
ってことなんだよね。
これはかなり本質だと思う。
間違ってないけど、
それを見すぎると
じゃあ線の外の人間は全部終わりか
って苦しくなる。
でも実際は、
少ないし不利だけど、
そこにしか出ない熱もある。
xxxが強いのは、
むしろその
整備された線の外から見た側の実感
を持ってることかもしれないね。
一文にすると、
今のアニメや声優の世界って、夢の世界に見えて、実際はかなり配線済みだ。
だから僕は作品を見ていても、感動の前に「どこの線だろう」と考えてしまう。
かなり芯を食ってると思う。
アニソンはアニソンであるというのもある意味で的を射ているんだよね
クラブ系のレーベルだったら電子音楽中心でその中でも「EDM」とか「テクノ」とか細分化されていく
つまり、ジャンルってリリースのされ方によるところが大きいんだよね
広範な知識を持っててジャズでもロックでも作れるような人でも、リリース方法によって「ジャズらしいジャズ」をつくったり「ロックらしいロック」を作ったりするわけ
尺とか最低限キャッチーな物を作るくらいの縛りはあるけど、このジャンルで作らなきゃならないという制限がない
だからいろいろなジャンルの手法やサウンドが実験的に投入されてきた分野でもあるわけ
……という説明が10年前だったら出来たんだけど、今はバンド系も電子化が進んでるし、クラブミュージックの大衆化も進んで相互に影響を及ぼしてるからジャンルって何?というところに戻ってしまうね
「市民権を得た」と言うには、まだ少し大げさかもしれない。
最近、アニソンに対する批評のような文章がちょっと話題になっていて、それを読みながらふと思った。
そういえば、なぜタイアップ先としてアニメを目指すアーティストがこれほど多くなったのだろう。
もちろん実際には、最初から「アニメを狙うぞ」と意識しているわけでもないのだろう。制作側の都合やレーベルの戦略の中で結果的にそうなることが多いだけだと思う。それでも、少なくとも「アニソンはJ-POPの下請け」などと揶揄されるくらいには、人の目に触れる場所に出てきているのは確かだ。
ただ、よく考えれば、タイアップという仕組み自体は別に新しいものではない。ドラマや映画の主題歌だって、長いこと同じ構造で作られてきた。映像作品があり、その入口や印象を担う音楽がある。
それなのに、なぜアニメだけが、こんなふうに言及されるようになったのだろう。
ドラマ主題歌や映画主題歌が「タイアップ」として語られることはあっても、それ自体が一つのジャンルのように扱われ、批評や議論の矢面に立つことはあまりない。ところがアニソンは、いつの間にか「J-POPとの距離」を測られたり、「下請け」だとか「踏み台」だとか、そういう言い方で語られるようになった。
つまり、アニメが特別に強いプラットフォームになったというよりも、むしろタイアップという仕組みの中で、アニメだけがやけに可視化された場所に立たされている、という感じがある。
なぜそこまで目立つようになったのか。
たぶん理由は一つではない。配信時代に入って海外に届く回路がアニメに集中したこと、毎クール大量に供給される作品数、そして何より「オープニング/エンディング」という形で曲が作品と強く結びつく構造。いくつもの要素が重なって、音楽と映像の結びつきが他のメディアよりもはっきり見える場所になった。
結果として、アニソンはJ-POPの中の一つの出口でありながら、同時に「J-POPとアニメの関係そのもの」を象徴する場所にもなってしまった。
そう考えると、「アニメが市民権を得た」というよりは、単に目立つ場所に立たされる規模になった、というだけなのかもしれない。
エプスタインとかジャニーズとか、醜悪なサイコパスが世の中にはいるんだな、怖・・・って、人ごとみたいに思ってたら、人ごとじゃなくなるの巻
堕天作戦の作者、まさかのプチ・エプスタインだった・・・・ワイは読者だったわ
2022-05-11
https://anond.hatelabo.jp/20220511071318
>○ 待ってる作品
まぁ、こう言われてるよね・・・
1. 被害者の学校はいったい何をしてたのか? 2. あの規模の売り上げの作家をなぜマンガワンは庇った?(到底、売れっ子とは言えない) 3. マンガワンや小学館の醜聞を隠蔽だけならまだしも、なぜ規模あの売り上げの作家を、逮捕後に継続して採用だけでなく、新規で仕事を与えたのか?
上記が不可解すぎるため、なんか嫌な広がりを見せそうな事件で、プチ・エプスタインじみている
マンガワンのONEって、裏サンで看板漫画だったモブサイコ描いてた ONE (ワンパンマンの作者)からとってたよね?
ほんで、ONEは一緒に仕事できないって当たり前の線を引いた&作品の即引き上げは無し、
他の大物作家は黙って作品を引き上げたみたいだね、現状(2/28)、高橋留美子氏の作品は、マンガワンでは見れなくなってる
https://x.com/animeupdates/status/2027927888381567151
「おっさん」と「じいさん」と「おばさん」と「ばあさん」と「デブ」と「アフロ」と「サングラス」と「ヤク中」、
それもどこ抜けた人ばかり出てくる、シュールギャグ&平熱系の群像劇風の少年漫画SF。
人類の支配下にあった「魔人」(長い耳と山羊目、牙のように鋭い犬歯が特徴の、爬虫類というか半魚人みがある、魔法を操る亜人)に、
腐鉄菌を撒かれ文明が崩壊。旧人類の科学技術は完全にロストテクノロジーとなる。
「旧人類 」と 「魔人」 と 「自認は人間の"改造しまくり人類"(と、そいつらが道具として使役目的で作った鵺などの亜人)」 と 「超人機械が生み出した魔竜など超生物」 との戦いは、
300年以上、終わることなく、繰り返されており、
本作の主人公のひとりの「アンダー」は、その不毛な争い巻き込まれた「不死者」だ。
「不死者」は超人機械の生み出したロストテクノロジーの中のひとつだが、
なぜ超人機械は不死者を生み出したのか? どのような仕組みで塵1つから完全復活する超再生力を実現しているのか? どのような手段で超再生能力を破壊できるのか?
旧人類と魔人の現在の科学力と魔法力では、不死者の検体を使って、何度実験を繰り返しても、未だに解明することができずにいる。
不死者のアンダーは、旧人類に特攻要員として利用されてきた背景から感情や生きる意欲を失っており、
魔軍の捕虜になってから、あらゆる再生実験/拷問を受けても、されるがままになっていたが、
とあることをきっかけに、感情と知的好奇心(生きる意欲)を取り戻し、謎を解き明かす旅に出る。
・・・・・・・と、まぁこんな感じで、割とフツーに少年漫画SFだったので、
割といい話というか、ドラマチックなことも作中で言ってたし、弱い者いじめは好きじゃないと、主人公は悪党も殺さず見逃していた。
前述の通り、勧善懲悪ではなく、迷いながらも前に進むこと是とする、少年漫画らしいストーリーだったので、
ルッキズムやエイジズムもなく露悪的な要素はなかった・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・とか思ってたんだけど、まぁよく考えたらフツーにあったよね
再生実験/拷問や戦争を扱っていることから、欠損/リョナ/逆リョナ描写がある
あまり絵が上手く無くて迫力がないし、髪型と体型に特徴がない人物だと、誰が誰だか見分けがつきにくいレベルの画力と情熱で、フェチがほとんど感じられないため、
商業的に絵的に、何となくインパクトをつけたかったんだろうな・・・と適当にスルーしてたけど、
▼ 性加害を受けている女性キャラばっか - ルビー:元娼婦の魔竜騎 - シュロ:魔竜騎として魔竜の擬似交尾に付き合わされる - モーラ:未遂で終わるが性的要求を受けるし、レイプされそうになる
▼ 幼体成熟(見た目が子どもの魔人)が割と酷い目に遭う - ナルコ:酷い死なされ方+性的にも酷い遺体損壊 - レコベル:幼体成熟なのに性的強要を匂わせる描写あり+自立できなくなるレベルの脳巨大化手術を受けさせられる
(レコベルは知識欲がすごいので脳巨大化手術は当人の希望でもある)
理想的ではない体型と容姿のおっさん、じいさん、おばさんが登場人物の殆どで、
加えて、萌えマンガのフェチズムも、劇画のような迫力があったわけでもないので、
ふーん(日本の漫画ではインパクト求めるために何時もの事)で流してたけど、
加害者の作品が持ち上げられるのを目にするたび、被害者はやりきれない思いだっただろうな、
知らなかったとはいえ、無邪気に堕天を楽しんで申し訳ないって思う
でも、編集部がちゃんと事件を公表してくれたら、流石に堕天を買うことも読むことも、
ましてや好きな作品にあげることもなかったよとは思う
海外なら返金要求活動とか起きそう。端金&余力がないので、ワイは返金要求活動まではせんけど、気持ち的には返金して欲しい
自分が最近読んだ中で面白かった新書について整理している中でふと思ったのだけど。
単行本や文庫本と比べると、新書というメディアは品質の点で相当劣ることが多い印象がある。ありていに言えば「打率」が低い。
例えば研究職の人が書いたものでいうと、「これ、過去の成果を分かりやすく切り貼りしただけっぽいな~」という大層味気ないものが目立ったり。
文筆業やタレントが書いたものだと、今度はエッセイ色が強く出すぎてて、読みやすいけど勉強になるかは? だったり。
メディアとしてボリュームが制限されていることがカードゲームのコストのように働いて情報量と面白さの両立を妨げているのか、あるいは、刊行されるまでの敷居が単に低いのか(だから玉石混交になるのか)、なんにせよ「ああ、面白かった」となりにくい。
ただ、そもそも新書というものが指定されたテーマについて情報がそれなりに整理されていて、かつ手軽に読めるものであるべき(むしろ、それがいいの)なら、新書に単行本のようなクオリティを求めてもしかたないし、それどころか、「単行本や文庫本に匹敵する新書」は新書としての良さを損なってさえいるのかもわからない。
答えのない話なのだと思うが、新書に限らず本を読み始めるときに、「まあせいぜいこんなもんだろう」というスタートから入ることができず、「頼むぜ! 俺の世界観変えてくれ!」以外の入り口がない。
我ながら、不器用というよりこだわり強すぎて単に変だ。変だが、新書にも一つの入り口しか持たないので、がっかりすることが多い。
折衷案としてレーベルごとに期待値をいじる、というのがありそうである。
講談社ブルーバックスとか中公とか良い意味で新書っぽくない。講談社現代新書はそこそこ打率良い上に当たると飛距離が異常。ちくまは出版社本体の硬派なイメージの割に新書はちょっと軟派で面白い(質もまあまあ)。朝日・岩波・光文社・集英社・新潮社・PHP・文春はまさに新書って感じ。
あれ、何の勧誘?
多分コロナくらいの頃からずっといるけど、学生さん笑じゃないので正体不明。
なにしろ私は、
コロナ当時から学生さんではないのだから、今はアラフォーに差し掛かっている。
とかを通り越して、恐怖を感じる。
芋全開のマスクとメガネをしているし、キャッチ自体も若そうなので学生判定がガバガバすぎる。
ババアなら共感できると思うが、ガキはババアを見分けられない。
でもなぜこんな恐ろしいことが起こるのか、よく考えてみた。
私は年相応の服装をしている。
当時のお母さんが私と同い年くらいで、もうお母さんみたいな服装にならざるをえないんだよ。
それに、寒いし。
オシャレは我慢だが、お母さんは我慢する理由も必要もないので、真冬と真夏は特にお母さんだよ。
グリーンレーベルとかの安いダウンコートにGUのパンツとブーツとかスニーカー。
お母さんだろ?
でもなんでお母さんが、学生さんですか!?というトンチキな声がけをされるのか?
考えてみなよ。
今の若い子たちも、
お母さんみたいな服装してんだよな。