はてなキーワード: 通行止めとは
回答ありがとうございます。
追加で質問
・荷受けして戻ってくるタンカー
・荷受けしたけど戻れない足止め食らってるタンカー
日本から向かって日本に戻ってくるというような単純な航行ばかりじゃないよね?
アフリカで積んで豪州に向かって、インドネシアにいっておろして、今度はインドネシアの近くの豪州で積んで日本に向かって、というような感じで出来るだけ空のまま航行しないようにすると思うんだけど。
で、回答してくれたように、政治判断として重油の一定は調達のために船に回す必要がある。
それって、船籍関係なく日本でなら船舶燃料が買えるってことになるのか?
船籍が日本で、日本からどっかの産油国にいって戻ってくるのピストン輸送しかしないってんなら話は簡単だけど、そんな効率悪いことやらんと思うんだけど。
で、船舶燃料が手に入ってタンカーが動ける準備ができたとして、どこに行けばいいのかというさっきの質問のとおり。
先月はカリブ海でベネズエラのタンカーが沈められて、今月はペルシャ湾が通行止め。
反米感情マックスの今、ヒズボラとフーシ派の紅海を抜け、海賊のソマリア沖を抜けるって、命よりカネが大事な船員じゃないと務まらないし(いるのか?)、船員は命よりカネが大事だったとしても、保険会社は命よりカネが大事だから保険料爆上がりか加入できないと思うんだけど。
で、貿易ってたいていドル、原油もガスは特にドル決済じゃん。この国際情勢でドルで決済するの?
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https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
岩手県内陸北部を2つに分けるとすれば、国道4号周辺と国道282号周辺となるだろう。国道282号沿いが八幡平市である。
名前の通り、ここの一番の見どころは八幡平である。八幡平そのものはなだらかな山ではあるのだが、岩手山の裏側からこの山周辺までがだいたい八幡平扱いされている。最近一番注目されているのは鏡沼。雪解け時の、沼の周辺だけ雪が融けて中央部に残っている状態を"ドラゴンアイ"と名付けたのは台湾の人らしい。というわけでここはこれが見られる6月上旬だけ典型的なインバウンド観光地となっている。ただ、Google Mapsでも開いて探してみてもらえばわかるが、この鏡沼、八幡平市にはない。八幡平は岩手と秋田にまたがった山で、この沼は秋田県に属した場所にある。まあこの場所のPRはなぜか岩手が励んでいるのではあるけれどね。夏はこの沼からほど近いところにある八幡沼近辺の方が見どころかもしれない。秋には山全体で紅葉の名所となる。
ドラゴンアイが見られる近辺の季節にはまだこの辺には雪が残っていて、八幡平山頂近辺まで登る道路だけが除雪される。この結果この道路、八幡平アスピーテラインは雪の回廊となる。立山ほどの高さではないが、それでも7mはある雪の回廊はそれだけの見どころになる。
アスピーテラインに沿って登る最中にコンクリートのアパート廃墟と思わしき建物が見えてくるが、これが松尾鉱山宿舎跡。ただこの宿舎の建物に近づくことはちょっと難しい。あくまで道路周辺から見守ることしか出来ない。いちおう松尾鉱山の中和処理施設(事前予約で団体のみ見学可能)に行く途中に1棟だけある建物(旧独身寮)の側に行くことは可能。ただこちらも建物には入れない。これらの廃墟に興味がある向きは、さらにアスピーテラインを降りたところにある松尾鉱山資料館を訪ねるといい。入場無料で資料が充実している。この近辺が八幡平のリゾートととしての入口(別に中心ではない)である。
アスピーテライン側から川(松川)を渡ると、その近辺のエリアが八幡平温泉郷である。個人的にはそのほぼ入口にあるトラウトガーデンが、5分で釣りを楽しめる釣り堀としてお勧めだったのだが随分前に閉鎖して、今はクラフトビールの工場になっている(見学は基本受け付けていない)。八幡平温泉郷はいくつも宿泊施設があるのだが、そのいくつかだけが日帰り入浴解放していて他は宿泊者のみ利用可だったりする。たぶん日帰り入浴施設として作られた森乃湯を利用するのが一番わかりやすい。
この近辺から松川に沿った道を登っていくと松川温泉があり、さらに登っていくと藤七温泉があるのだが、松川温泉から藤七温泉への道路は現在通行止めで通れない。藤七温泉に行くためにはアスピーテラインの頂上付近から降りる必要がある。
八幡平市は漫画家・小田ひで次の出身地であり、282号で八幡平市の入口近辺となる大更周辺は彼の著作で舞台になったこともある。そんな大更にある酒蔵が鷲の尾。いちおうここも見学を受け付けている(要予約・期間限定)。ただ、県外では幻の酒扱いされているけど、岩手県内ではそれほど珍しくなく飲める酒なので、盛岡に泊まった時に飲むほうが馴染みがいいかもしれない。
大更から282号を南下すると道の駅にしねがある(別にここで自殺勧告をしているのではなく、この近辺が旧町名"西根")。この近辺から岩手山方面に向かうと焼け走り溶岩流がある。これは数百年前に岩手山が噴火した時に出来た溶岩流の跡地で、現在も溶岩流だったらしき岩石で覆われていて草木はほとんど生えていない。これは一見の価値がある。
大更から282号を北上すると、平舘を経由して安比高原に近づく。安比高原は春~秋もリゾートとしていくつかの施設が稼働しているけれど、基本的には宿泊者向け(日帰りでも使えるけど)。温泉的には、そこから少し北に行ったところに日帰り入浴できる施設が2つあり、どちらも個人的にはお勧め(ただ、片方は最近閉館したらしい)。さらに北に走っていくとふうせつ花という豆腐店があり、ここの豆腐ドーナツは(豆腐よりは)日持ちもするし、お土産に買うにはちょうどいいと思う。さらに北に行ったあたりが東北自動車道の安代JCTで、これに面した新安比温泉(ここまでの説明の通り、安比高原からはかなり離れている)は岩手唯一の強塩泉で泊まるときも日帰り利用もどちらもお勧めである。
川崎市内の山岳地帯は比較的標高が低く、ハイキングコースとして整備されている場所も多いですが、それでも遭難事故は発生しています。
川崎市内にも、多摩丘陵などハイキングに適した山域があります。これらの山は標高が低いですが、道迷いや転倒などのリスクはあります。
桝形山などがあり、手軽なハイキングが楽しめますが、一部通行止めになっている箇所もあるようです。
川崎市内の低山であっても、事前の準備をしっかり行い、無理のない計画を立てることが重要です。
地図やコンパス、GPSなどの携行: 道に迷わないように、必ず地図とコンパスを持参し、GPSなどがあればさらに安心です。
天候の変化に対応できる雨具や防寒具、ヘッドライト、食料、飲料水などを準備しましょう。
自分の体力や経験に合ったコースを選び、余裕のある計画を立てましょう。
登山計画を家族や知人に伝え、万が一の際に連絡が取れるようにしておきましょう。
高速道路の事故通行止めのせいで遅くなった深夜。自宅に帰り着くと、便意が
いそいそとトイレに駆け込み、力むが出てこない。
うむ。まぁそんなこともある、こういうときは足をつま先立ちにして前傾姿勢をとるのだ。すると腸が肛門様まで一直線になって出やすくなる。
ふんっ
でない。
というか、力むと肛門様がいたい。肛門様が今にもブチギレしそうな雰囲気がある。
どうしたらいいんだ。
そういえば一週間ぐらい便通が無かった気がすると気付く。
やばい。そして今、10時間にも及ぶ車の中での待機で、水分がちゃんととれてない。
これは固いのではないか。
力むが出てこない。
意を決して肛門様に指を指し宛てると、パンパンになってブチギレそうな肛門様と、カチカチに固まったうんこが顔を出している。
これはやばい。
このままでは、一生肛門様からうんこが顔を出したまま暮らしていかなければならなくなってしまう。
肛門様に指を突っ込もうとするが、入れるとこれはこれで切れそうでいたい。
表面を削ぐようにすると、カチカチに固まったうんこがぽろぽろと崩れ落ちるように分解する。
上手く行くと思ったが、その際には巨大な岩石の様に固まった部分が出現して無理である。
掘削だ、掘削しか無い。
指を蠢かしながら、奥に入れると、黄門様がもう限界と悲鳴を上げて、ギリギリと痛みを訴えてくる。
脂汗をかきながら、爪を立てるようにうんこを削る。
何回か削って、うっ、と引っ張り出すと、固いものがぽろっと取れて、そんも後からにょろにょろにょろと、太いうんこがが排出される感触があった。
なんとかピンチをすり抜けた。
勝った。
ウォシュレットを動作させて紙で残りの雫を吸い取ると、つい先ほどまで私の一部だったうんこを拝もうと立ち上がる。
目があった気がしたが、つかの間、すぐに自動洗浄機能が働いて、うんこは奈落の底へと吸い込まれる。
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
この1週間のチャットは、非常に多彩な話題が飛び交う活発なコミュニケーションとなっていました。主な内容は以下の通りです。
大雪や地震警報に伴い、交通機関や迂回路、国道8号線の通行止めといった緊急の道路情報が共有され、除雪作業や安全対策への期待も述べられました。
品川や大井町のサウナ体験、吉祥寺のモンスターサウナの熱さの快感、そして新宿の煮干しや名古屋の味噌煮込みうどん、金沢の和菓子など、各地の飲食店や食べ物の情報、さらにはビールや麻婆豆腐といった飲みの話題が盛り上がりました。
デートのエピソード、アニメや特典映像、猫ミームや馬に関する雑談など、娯楽や日常の体験談が多数飛び交い、軽妙な雑談で場が和やかになっていました。
スマホの高騰、AI技術への賛否、暗号資産のハッキング被害、システムのエラー対応、さらには確定申告やふるさと納税、寄付控除、外国配当の処理といった経済・税務関連の話題も取り上げられました。
ルッキズムやアイデンティティ政治、文化やメディアの表現、男女の役割、法律と文化の関係など、社会的・文化的なテーマに対する意見交換や自己批判も見られました。
スポーツのリスク、借金返済の完了、アカウント乗っ取りへの懸念、さらには地域の交通改善や地元情報の共有など、多岐にわたる話題が取り上げられ、参加者同士の情報交換が活発に行われました。
全体として、日常生活のちょっとした愚痴や喜びから、社会情勢、テクノロジー、経済、文化まで、幅広い話題が行き交う多面的なコミュニケーションの様子が伺えます。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249