はてなキーワード: ゴルフ場とは
それは「よくわからなさ」だと思う。
細田監督作品といえば爽やかな青空を背景にしたポスターで、青春とか家族の絆が感じられる映画っていうイメージがあったじゃないですか。
でも「果てスカ」はそれをかなぐり捨てて、変な取り合わせの男女が薄汚れた服着て殺風景な地獄で佇んでるポスターなんですよ。
まあ、今までのイメージを一新する試み自体は評価するとしても、その結果としての出力が何かピンと来ないものばかりなんすよ。
……結局さ、映画を見ようってなった時に大事なのは「どんな気持ちになりたいか」でしょ。夏の青空バックのポスターなら晴れやかな気持ちになれるんだろな。ベテラン俳優が寂れた漁港で涙ぐんでたら、こりゃ人情物だろうな。イケメンハリウッドスターが銃を構えてたらドキドキのスパイアクションだろな。
でも果てスカのポスターからは「こんな気持ちになれるんだろな」が何も伝わってこない。つまり、果てスカは内容以前の段階で負けちゃってるんですよ。
所変わってジャングリア沖縄。こちらも「よくわからなさ」の深みにはまりつつあります。
公式のプロモーションを見ても、ジャングルなのかやんばるなのか、表記が混在している。
そもそも沖縄ってジャングルなのか? 亜熱帯でも北の方だよね。沖縄がジャングルなら、もっと南の台湾の山もジャングル扱いになるのか?
じゃあやんばる表記なら良いのかというと、そうでもない。やんばるの大部分は世界遺産になっちゃったわけだから、やんばるといえば世界遺産のイメージがくっついてる。でもジャングリアはゴルフ場跡地を整地して植樹した場所だから、「やんばる」でも「大自然」でもなさそうに思える。
で、あと「恐竜」。これも「よくわからなさ」がすごい。沖縄で恐竜の化石は発見されてないわけで、じゃあ沖縄と恐竜を結び付ける要素といえば「ジャングル」しかない。いやでも待てよ、そもそも「恐竜=ジャングル」というのもあんまり納得がいくようでいかない、何かすげえ薄い繋がりしかなくない?
こういう風に「ジャングル」「やんばる」「恐竜」という三つの要素が微妙に噛み合ってなくて、よくわからなさトライアングルが出来上がってる。
今までダムやゴルフ場を作るのに「自然破壊だ」と反対すると「今の森林は昔の人が植林して作った人工物だよ、自然じゃねーんだよバーカ」と冷笑してきた勢がメガソーラー建設のために森林伐採をすると自然破壊だと反対するのは何故なんだぜ?
というか諫早湾干拓事業なんか見るとわかるけど、日本社会、社会の発展の為なら景観なんて無視してなんぼでも自然破壊しようぜってのが社会的合意として出来上がってるわけで、一生懸命焚きつけようとしてるの、結局は利権争いなんじゃねーのって気がする
っていうか、ネットでアンチ太陽光発電を支持してる奴って、太陽光発電とか極めてフンワリふわふわと道徳的に良い子ちゃんな感じがするからそれをバカにして先生や同級生に説教喰らった時の怨念晴らしをやってるだけだろ、ガキかよ
自分で言うのも何だけど周りからも運転技術、マナーに定評がある。
結果としては事故にはならなかった。
というか踏み間違いは起こっていなかった。
にも関わらず、車が想定と違う挙動をしたとき、自分の行動が正しいはずだという考えを改めることができなかったことがとても恐ろしく感じてしまった。
いつもは知っている社員数名とその時のゲストを拾って行くのだが、色々と偶然が重なってほとんど喋ったことのない別の会社のオーナーさんだけを乗せていくことになった。
ただでさえ人見知りな上に、この人に何かあった日には取引にも大きく影響があると、嫌でも緊張を強いられる運転だった。
それでも高速道路をスムーズに危なげなく抜け、ゴルフ場直前のコンビニに寄ろうとしたときのことだ。
郊外特有の広い駐車場で、入口に近い駐車位置にバックで入れるために車を転回させた。
いつも通りミラーとモニターを交互に見ながらブレーキとアクセルを交互に操作して、さぁ、あとはまっすぐ下がるだけという状況になった。
車止めにぶつかる衝撃が起こらないように、ブレーキを甘く踏む。
その時だった。
自分の操作とは反するように、車が突然後ろ向きに加速したような気がした。
おかしいと思いブレーキを緩めて踏み直してみたが、車は一向に下がることを止めないように感じた。
そのたった一瞬で軽いパニックになり、そのままブレーキを強く踏み込んでしまった。
頭の中では、自分は正しい操作をしているのだからそれで止まらないのは踏み込みが足りないか車の不具合が起きているに違いないとしか考えることができなかった。
もしこれが踏み間違いなら後ろ向きで店に突っ込んでしまうかもしれない。そう思って全身に力が入ったのはその後のことだった。
ブレーキを踏んだのに後ろに加速したと感じた理由は、左隣の車がちょうど出発したからだった。
左隣の車両は少し小さめのトラックで、こちらがちょうど駐車場に収まると同時くらいに出発した。
左側のミラーで縦方向の収まりを確認しようとしていたときに、風景が前方向に流れたために車が下がっていると勘違いしてしまったのだ。
これ自体は本当に大したことのない話であって、別に読む人を騙したかったわけではない。
しかし怖いのは、そうして車が加速し始めていると感じたにもかかわらず、自らが行っている行動=ブレーキを踏むということを一ミリも間違っているとは考えずにブレーキを強く踏み込んでしまうことだった。
とてもではないが、この数秒間でブレーキとアクセル操作を間違っているかもしれないとは思えなかった。
車が自分の意に反して動いていると感じたとき、人はまずその車を止めようとする。
そして、止めようとする手段とはブレーキを踏むことであって、ペダルを踏んでも止まらないからと言ってそれがブレーキではないという考えには至ることができなかった。
ブレーキを踏んでも止まらないなら、ブレーキが効かなかったかもしれないと何度も踏んだり強く踏もうとしてしまうのだ。
今まで踏み間違いのニュースを見てきて、動き出したなら踏んでいるのはアクセルなんだから踏み直せばいいだなんて簡単に考えていたが、とてもじゃないがそんな余裕はなかった。
車という大きな物体が、自分の意とは反してた動きをしただけでパニックになるのだ。
相手が機械だから、機械が誤動作していると決めつけてしまうのだ。
その結果、正しいと思っている自分の行動の延長線にあることをより力強く行ってしまうのだ。
実際に自分の体で体験してみてはじめて感じることのできた恐怖だった。
今回は実際にブレーキを踏んでいたから何事もなかったが、これがもし、ブレーキだと信じてアクセルを踏んでいた場合はどうだっただろうか。
それを考えると、踏み間違い事故が急に身近なものに感じられてしまった。
この辺りの心のメカニズムを擬似体験できればもしかしたら踏み間違い事故減少のヒントになったりしないだろうか。
想定するフィードバックが得られなかったときの人間の行動をパターン化してみたりすると何かが得られそうな気がしないでもない。
東京のコンビニまで徒歩3分の生活から、徒歩20分(車ならすぐだけど)の田舎に引っ越して、もうすぐ一年になる。
正直、最初は不安でしかなかった。周りは畑と山。夜は星が綺麗すぎて怖いレベル。前の生活は仕事が終わったらとりあえず飲みに行くか、家でだらだらと動画を見るかの二択だったから、「休みの日、何するんだ?」ってのが最大の課題だった。
週末のルーティンが完全に変わった。朝、窓を開けたら空気が美味いとかいう陳腐な表現をリアルで体験してる。
午前中は山をハイキングするか、ゴルフ場でうちっぱ。午後は道の駅で地元の野菜や魚をチェックして、夜はそれを肴にビールを飲む。
以前の東京ての生活って、仕事のストレスを発散するためにお金を使っていたんだなって今になって思う。趣味とか言いつつも、結局は消費活動だった。
東京のコンビニまで徒歩3分の生活から、徒歩20分(車ならすぐだけど)の田舎に引っ越して、もうすぐ一年になる。
正直、最初は不安でしかなかった。周りは畑と山。夜は星が綺麗すぎて怖いレベル。前の生活は仕事が終わったらとりあえず飲みに行くか、家でだらだらと動画を見るかの二択だったから、「休みの日、何するんだ?」ってのが最大の課題だった。
週末のルーティンが完全に変わった。朝、窓を開けたら空気が美味いとかいう陳腐な表現をリアルで体験してる。
午前中は山をハイキングするか、ゴルフ場でうちっぱ。午後は道の駅で地元の野菜や魚をチェックして、夜はそれを肴にビールを飲む。
以前の東京ての生活って、仕事のストレスを発散するためにお金を使っていたんだなって今になって思う。趣味とか言いつつも、結局は消費活動だった。
今は、自分の身体を動かしたり、自然の中に身を置くことで、根本的にストレスが解消されてる実感がある。金もそんなに使わないし、夜はぐっすり眠れるようになった。体重もちょっと減った。
なんというか、以前より格段に健康で満足度の高い暮らしになってる。東京での消耗戦に疲れてる人は、マジで検討してみてほしい。生活のしつが本当に変わるよ。
今は、自分の身体を動かしたり、自然の中に身を置くことで、根本的にストレスが解消されてる実感がある。金もそんなに使わないし、夜はぐっすり眠れるようになった。体重もちょっと減った。
なんというか、以前より格段に健康で満足度の高い暮らしになってる。東京での消耗戦に疲れてる人は、マジで検討してみてほしい。生活のしつが本当に変わるよ。
あるいは陰謀論者は何と戦っているのか?
釧路湿原の側の私有地でのメガソーラー開発が話題です。というより頭があれな陰謀論者やいつものビジネス右翼が焚きつけて話題にしようとしています。しかしながら、アンチメガソーラーはこれから決定的な敗北を迎えます。全国各地にすでに作られたメガソーラーは粛々と発電を続け、釧路湿原が目立っている間に全国各地にメガソーラーは増え続けます。陰謀論をいくら焚きつけようと、はてぶやXでいくらメンションを集めようと関係ありません。彼らはなすすべなく負けます。
彼らが戦っている相手は誰でしょう。太陽光発電事業者?温暖化対策とかウザイこというリベラル?ソーラーパネルメーカー?中国に魂を売った政治家?すべて違います。彼らが戦っている相手は、資本主義と法治主義という西側世界の常識そのものです。
メガソーラーは公共施設ではありません。すべて私有地です。公有地じゃありません。個人なり法人なりが合法的に取得もしくは貸借して、建設時の法律に乗っ取り適法に設置して、合法的に電気を生産して収益を上げています。これはただの財産の活用であり、自由な経済活動です。法律に従って適切に運用されている限り、これを止めることは誰にも、たとえ国にも公共団体にも、できません。
これから法律を改正して新しく建設しにくくすることはできるでしょう。しかし現在稼働中または建設中のメガソーラーには、新しい規制は適応されません。またメガソーラーをすべてできなくするような規制は、シンプルに財産権の侵害にあたります。できません。
これまでも、自然のためという理由での、地方の開発に対する抗議は行われてきました。成田で、諫早湾で、辺野古で、八ッ場ダムや山間部のダムで。メガソーラーに生まれ変わる前のゴルフ場で。主に環境派と呼ばれるリベラル勢力が抗議してきました。そしてそのすべてで敗北してきました。それを嘲笑してきたネトウヨ陰謀論者が、同じ相手に同じ理由で敗北するのです。
嘲笑されてきた側として楽しみでなりません。
打ちっぱなしとか練習は一人でもできるがゴルフ場でラウンドするのに一人という人はいない。
つまりゴルフというスポーツはゴルフをする人とつながりがない人は一生やらないスポーツと言える。
そのメンターとなる人は同じ会社の人ということになるのは日本社会ではありがちなことである。
一人では出来ないスポーツがある。
そんな多人数参加型スポーツで比較的盛んなのはフットサルや野球などだろう。
それらに参加している人たちは学生時代のクラブ活動などが基盤となっている場合が多い。
対して学生時代にゴルフ部に所属していたという人はあまりいないだろう。
そうなると自然、社会人となってから付き合う人々の影響によってしかゴルフというスポーツは始めないということになる。
もちろん、ゴルフだけを楽しむコミニティに参加をするような人は別だが。
もちろんそのような人は社交的だ。
と徒然なるままにゴルフというスポーツに参加する人の特徴を書いてみた。
そういう感想を抱く人と抱かない人の差のようなものを感じてもらえれば幸いである。
しかし私はやらない。
皆さん、いかがお過ごしでしょうか。
少し歩くだけでも、汗が噴き出てきますね。
ガテン系の外仕事の方の必須アイテムは冷却ベスト(ファン付き)になりましたね。
ゴルフ場でも着用している方が増えました。
その他に~暑さ対策として利用しているのが「LUUP」です。
駅前や繁華街、住宅街やコンビニなど、近くのポートから好きなタイミングで借りて、好きな場所に返すことが出来て便利です。
自宅から最寄りの駅まで徒歩15分掛かるところを5分程度で行けるので汗をかくことも無くなりました。
最高速度は20Km、操作も簡単で、ブレーキの利きも良く安心して運転出来ます。
毎日、自宅近くのポートから最寄り駅までの移動や、「歩くには少し遠いな」と感じる場所へ向かう時に利用しています。
料金もサブスク契約すると割引料金になって、経済的にも助かってます。
ほんと、便利が良いですよ。
皆さんも利用してみてください。
くれぐれも安全運転を心掛けてください。
自己責任です。
細川徳生
赤:原江里菜
緑:北田瑠衣
白:宮里美香
青:甲田良美
BSジャパネクストがリニューアル BS10の無料放送側で日曜昼などに放送中
見られなかったケーブルテレビ局でも見られるようになったので要確認
つながるジャパネットアプリで放送同期・スマートテレビや4月からtverを含め見逃し配信あり
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・01 [あるゴルフ場の名前]セント・アンドリュース
・02 m
・03 ネズミ
・07 『オーイ!とんぼ』
・13 バーディ
・14 火星
・15 逆鱗(に触れる
・19 ザ・ビートルズ
・20 汗(腺
・22 クロワッサン
・24 ワニ
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・26e 19(回
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いまは元気いっぱいのプロゴルファーに見えると思いますが、これでも私、いじめられっ子だったんです。いじめられたのは、小学校4年生のころ。毎週月曜日に学校を休むようになったことがきっかけです。
8歳からゴルフを始めましたが、うまくなるには実際(じっさい)のゴルフ場を回るラウンド練習(れんしゅう)が欠かせない。そこで父が、土、日曜日に比べるとゴルフ代が安い月曜日を「ゴルフの日」と決めて、学校を休ませるようにしたのです。
それからです。男の子5、6人が「なんでお前だけ休むんだ。ズルい」と言い出し、ことあるごとに意地悪(いじわる)するんです。
「私が何か悪いことをしたのかなあ」と悩みましたが、答えは見つかりませんでした。学校に行くのがいやで、いやで。
子どものころの私は、必要最低限(ひつようさいていげん)のこと以外はしゃべらないほど無口だったのですが、さらに口数が減り、暗くなりました。この異変(いへん)に気づいたのが2人の姉でした。問われるままに学校に行きたくない理由を話しました。
これが、姉から母、母から父に伝わり、父が学校に乗り込んでいきました。いじめた男の子を呼び出して「女の子1人を寄ってたかっていじめるなんて。こんど、いじめたら、ただではおかない」。このけんまくに恐れをなしたのか、意地悪はなくなりました。
この件で、わかったのが「話すこと」の大切さです。私は姉に話したとたん、心がすっと軽くなったのをおぼえています。話したおかげで、その後、いじめの解決にもつながりました。きょうだいもお母さんもお父さんも、家族はあなたの最高の味方です。信じて、まず話してみようよ。
君の主張は表面的かつ偏見に満ちている。すべてに反論してやる。
: ガンプラのランナーはリサイクル可能で、バンダイは「ガンプラリサイクルプロジェクト」を推進している。むしろ''循環型ものづくりの最先端''だ。環境負荷の高い製造業と一緒にするのは筋違い。''論破完了。''
: 電気自動車やハイブリッド車の普及が進んでおり、排ガス問題は改善傾向にある。さらに、旧車やスポーツカーは文化的価値があり、「環境に悪い」だけで語るのは短絡的すぎる。
: 加えて、現代の自動車は燃費向上や排ガス規制が厳格になっており、一昔前とは比べ物にならない。環境問題は「車そのもの」ではなく、エネルギー政策全体の問題だ。
: キャッチ&リリースの概念が普及し、環境負荷を抑える努力がなされている。むしろ釣り人は自然環境を守る意識が高い層も多く、水質保全活動にも積極的に関わっている。針やルアーを撒き散らす無責任な行為はごく一部のマナー違反者であり、それを釣り全体に適用するのは暴論。
: 確かにゴルフ場の開発には森林伐採を伴うことがあるが、多くのゴルフ場は環境保全型の管理がされており、植生や生態系を考慮した運営がなされている。むしろ、使われなくなった土地を有効活用して作られるケースも多く、単純に「森林破壊」と断定するのは浅はか。
: むしろ格闘技は礼儀や規律を重んじるスポーツであり、精神鍛錬にもなる。自己制御や忍耐力を養い、攻撃衝動を抑える効果すらある。プロ選手が道徳心を持ち、社会貢献する例も多い。
: 「格闘技 = 野蛮」という発想こそが''無知な偏見''であり、論理的に破綻している。
: スポーツは人々の結束力を高め、共感や感動を生む。確かに一部の過激なファンは問題を起こすが、それは個々の人格の問題であり、スポーツ観戦そのものが野蛮になる原因ではない。むしろスポーツを通じた国際交流や文化的影響を考えれば、肯定的な側面が圧倒的に多い。
: ゲームが攻撃性を増すという主張は科学的に否定されている。むしろ、ゲームはストレス発散や認知能力の向上に寄与することが研究で明らかになっている。暴力的な人間がゲームをしているだけであって、「ゲームをするから暴力的になる」という因果関係は成り立たない。
: これも「ゲームが暴力性を増す」というデマと同じ構造。むしろアニメのジャンルは幅広く、平和的な作品や感動作が数多く存在する。「アニメを見る=攻撃的」という主張は事実無根の偏見に過ぎない。
: ラノベも立派な文学の一種であり、創造力や読解力を養うのに貢献している。むしろ読書の本質は「多様な視点を得ること」にあるため、特定のジャンルだけを排除する考え方こそ狭量である。
事件があったとされるのが2023年6月中旬。7月の中居正広ラジオON & ON AIRでは行為を暗喩するようなトークがあった。
2023年7月1日の放送ではスピッツ 「渚」を流す。周囲からは「ヒヒヒw」「これってw」とスタッフの薄ら笑いが聞こえる。
2023年7月15日の放送では「渡辺」美里のMy Revolutionを流す。
27時間TVや音楽の日で多忙、イライラしていた。スポーツ選手もプライベートで色々あるだろう。嫌な奴と言われることもあろう。視聴者は気づかないだろうが、テレビのタレントも公になっていない裏では色々ある。バラエティも裏では色々ある。僕も「そっち側」なんだ。
お風呂に入って気持ちよかった。「あ゛ーーーー!お゛お゛ーーー熱ぅーーーい!気持ちぃーーー!」と声が出た。
ゴルフ後、家でシャワーを浴びていたが、ゴルフ場でシャワーを浴びたら気持ちよかった。今まで「裂けていたものや人」を変えてみよう。年を取って可能性を狭めるのではなく、新しい経験をすべきだ。今まで避けていたモノを取り込んでみよう。若い時からの慣習を変えるのは重要だよ。若い頃は人を傷つけたりしていたが、今の年齢なら人を傷つけないテクニックがある、はけ口もある。お風呂の経験を応用できるんだ。変えたら快適かもよ。失敗したら、また反省すればいい。