はてなキーワード: 逃走中とは
https://nou-yunyun.hatenablog.com/entry/2026/05/04/220000
「エレナちゃん@elenachanjp」はウクライナ在住の女性アカウントという触れ込みでファンクラブも自ら作り支援を募っているアカウントなのだが、去年あたりからこういった政治的な右派発言が現れ、注目を浴びるのか最近とみにこういった発言が増えて拡散する事があるアカウントだ。そしてその試みが成功してるから冒頭の様に引っ掛かりデマ画像が拡散してしまったのだろうなと。
書き込みも伊藤詩織さんを罵倒したり、見るに耐えれないものだが今回は偽画像生成と拡散と言った一線を超えてしまった
https://x.com/ryukyushimpo/status/2052926548064559117
https://x.com/ysgtzs2tbd1do0v/status/2051468761690181849
https://x.com/ootani_acid/status/2036426445518676213
https://x.com/osorahighbridge/status/2053407775238283721
https://x.com/korsunskysergiy/status/1351028986403565569
誰かTogetterでまとめてくれ
終戦直後の沖縄で米軍基地から物資を盗んで市井の人に配布する強盗団を結成していた瑛太と妻夫木と窪田、そして瑛太の恋人の広瀬すずら。ある日、基地に潜入して武器を盗もうとするも失敗、逃走中に留守番の広瀬はともかく3人ははぐれてしまう。そして6年後、捕まって刑務所に行った窪田はヤクザに、妻夫木は刑事に、広瀬は女教師にそしてリーダーの瑛太は行方不明になっていた。瑛太の行方をそれぞれの立場から追う、3人だったが戦後の沖縄の大きな歴史のうねりに翻弄されていく。
みたいな話。
とりあえず沖縄基地問題にあんま興味がなくて3時間越えは長いなぁ~って人は多分見る必要ない。
なんか超分厚い原作があるらしいって話は知ってて、まぁそっちでは戦後の沖縄の歴史と人間ドラマを濃密に描けているんだと思うんだけど、それを映画化するにあたってどこを残してどこを切るのかという判断をぶっちゃけ失敗していると思う。この映画191分もあるのに人間ドラマを描くのか沖縄の戦後史を描くのか圧倒的にどっちつかずだし、沖縄戦後史に振るには全然覚悟が足りないと思う。
まず人間ドラマなんだけど、基本的には主人公妻夫木らオキナワンチュたちの精神的支柱だった瑛太がある日の侵入失敗後に行方不明になってしまい彼を探すことがこの映画のメインだと思うんだけ、これがすげーふんわりしてんだよ。
妻夫木は瑛太を探すために刑事になったんだけど、その設定も序盤にちょろっと米兵がらみの殺人事件を捜査するパートが入って、その後、米軍諜報部の人間と組んで不良軍人を協力して捕まえる代わりに情報をもらう感じになるんだけど別になんかそんな重要な情報出てこない。さらに深入りすると本土の人間が乗り込んできて拷問されたりするんだけど、これもあんま意味が分からんのよな。
一方の窪田は刑務所でヤクザネットワークに加盟してそこから情報を掴んでいくんだけど、そこがもう断片的にしか描かれなくて「はい、情報出しときますね~」って感じで全然情報が集まっていくわくわく感やスリリングさ謎解き感がない。まぁ、妻夫木よりはマシだけど。そして瑛太の件とは別に関係なく米兵狩りを始める。
広瀬は頑張って瑛太が奪った物資で建てた小学校で女教師になりました。
なお、小学校には米軍機が墜落して爆散した模様。そしてその後、瑛太とかとは関係なく沖縄開放運動家になります。
あと、なんか序盤では花売ってたわけわからんガキがその後、急に成長してイケメンになるんだけど、で、こいつは誰やねん。なんか急にイケメンわいてきたなと思ったら花売りのガキだったってなるんだけど別にこいつなんか花売ってただけで何の存在感もなかったしなぁって感じ。で、実際にはこいつが一番のキーマンで実は米軍の偉い人が現地民孕ませて作った子供で、その現地民がたまたま瑛太たちが侵入した日に米軍基地に侵入していて爆裂出産。そこに瑛太がうっかり出くわして子供を託され、育てていたのでした。
そしてうっかり撃たれたイケメンに導かれた3人は浜辺に移動するとそこには白骨化した瑛太がおり、安易な回想シーンで真実が流れなぜかたぶんその回想シーンを見ていた3人は感動するのであった。何の話やこれ。
ちなみに米軍諜報部と本土の軍関係者が隠そうとしていたのはこの隠し子スキャンダルのことでした。意味わからん。
瑛太はもう死んだ母親と赤ん坊に出くわしただけでその出自は知らんし、イケメンは当然当時赤ん坊なのでそのことは知らん。まぁ偉い人と現地妻の写真が入った首飾りは持ってたけど別にそれがなんにもならんし、なんなら何を現地妻と写真撮ってるねんという話だし。別に撮ったけど肉体関係はなかったって言えば全部収まる話だし。この話に何の引きがあるねん。ばからしい。
じゃあこのメインストーリーを雑に扱って何をやっているのかっていうと、沖縄戦後史の紹介をやっているのね。
米兵による現地民への被害。逮捕しようにもMPがやってきて米軍に連れ去られ無罪にされてしまう。米軍機が墜落してきて子供たちが被害にあうも無罪。苛烈化する市民運動。この忘れられた米軍統治下の沖縄の様子をしっかり映すことに時間をかけている。そして妻夫木と広瀬はそこの渦中にある存在として歴史に翻弄される必要があるので本題の瑛太捜索に時間を全然割けない。
もちろんこれを戦後80年記念に映像化することに意義はあると思うし、特にたっぷり金をかけて作ったであろう終盤の大見せ場のゴザ暴動のシーンなんかは十二分に見応えがあったけど、でもなんていうか映画の本筋と全然接続してないからどうしたってのめりこみが弱くなる。まぁこれに関しては俺が沖縄に全然興味がないからそうなっちゃうのかもしれないけど、なんていうか思想強いなぁって感じ。
でも別に、俺はイラク戦争興味なくてもアメリカン・スナイパーは面白かったしベトナム戦争知らなくてもランボー(無印)は面白かったし、ドンバス紛争知らなくてもコードネーム:レイブンは面白かったからなぁ。だからこそ、大事なのは何を見せるかだと思うんだよな。
たぶん製作陣は沖縄の戦後史を見せることが大事だと思ったんだと思うんだけど、でも、たぶん映画ってそうじゃないんだよ。三者三葉の立場で瑛太を追う中でそこに横たわる困難として沖縄の呪われた戦後史がにじみ出てきてしまう。そういう感じのほうがちゃんと面白い映画になったと思うんだよ。本だったらいいよ、心置きなく全部書けるから。でも映画、映像媒体はそうじゃないじゃん。時間制限がある中で何を描くのか、何を描かないのか。そして直接は描かない中でも見せることが腕ってもんじゃねぇの?
じゃあ沖縄戦後史には全力投球で完璧なのかというの全然でさぁ。
最終的に窪田が米軍基地にテロを仕掛けるんだけどそこで妻夫木と妻夫木の論争になるんだけど。「返還されても沖縄は何も変わらない。だから俺はテロでアメリカだけじゃなくて本土の人間にも沖縄の怒りを知らしめるんだ。怒りで世界を変えるんだ」派の窪田に対して、妻夫木は「暴力じゃ何も変わらない(陳腐)。でも諦めなければ10年後、20年後には世界は変わっているはずだ。人間は愚かじゃないから今の沖縄みたいな間違った状況が続くはずがない」と諭すんだけど、10年後も20年後もそんな変わってないのを知ってる人間がこれ書くのなんかグロいんだよな。
もちろん、まぁ変わってないんですけどね(嘲笑)みたいな映画らしい悪意があるのかっていうとなんかそんな感じでもないんよ。これがブラック・クランズマンみたいにエンディングの前、暴動も治まり日常に戻った主人公たちがテレビをつけると久米宏が沖縄米兵少女暴行事件を伝える映像が流れるとかだったら覚悟あるやんと思うけどさ。なになんかキラキラディベートタイムで消費してんねんと思う。
あとそれで言うと、窪田が急に最後に本土人にキレてたけど、この問題で重要なのはアメリカ人よりもむしろ本土人なのに作中ではその視点はほとんど登場しない。あまりに片手落ちすぎる。
他にもいいたいことは山ほどあるんだけど、とにかくたぶんだけどこれ原作読めばいいだけの映画なんだよ。
もろちん、日本映画史上有数の25億の金をかけて当時の街並みを再現して2000人のエキストラバージンオリーブオイルを集めて撮った暴動シーンなんかはスケール感があってよかったけどだったら191分もいらないんだよ絶対。そこまでの吸引力はないよ。ただ、役者はよかった。みんな芸達者で特に瑛太は薄汚れていてもこいつが青学の柱なんやなっていうのが一目見てわかるような沖縄の太陽みたいな役をよく演じてたと思う。
まぁそんな感じかな。沖縄基地問題に関心がある左翼と沖縄人が見ればいい映画で、エンタメ系が好きな人は別に無理してみる必要ないと思う。長いし。110分くらいだったら50点くらいあっていいと思うけど、そこからさらにホラー映画1本分見せられてこのオチだったからこの点数で提出です。
あと、これは完全に余談なんだけど俺は全然つまんなくてこれホンマにどういう態度で見るべき映画なんやと思って、↑まで書いてからいくつか解説動画を見たんだけどこれがちょっと面白くてさ。
まずエンタメ映画を多く紹介しているチャンネルではおおむね不評で論としては意義は認めるし映像も頑張っているけど映画としては散漫という評価。
そしてこれを絶賛している人の多く、というかほとんどが作品じゃなくて作品背景、沖縄にはこんな歴史があってぇ米軍はこんなにひどくてぇだからこの映画を作るってことには意義があってぇみたいなことが評のほとんどを占めていて、作品の内容じゃなくて意義を評価するって方法があるんだなぁという学びを得た。
6人殺害の容疑で有罪判決を受けたイドリス・エルバは仮釈放審議会に挑むもにべもなく断られブチ切れて脱走。捕まる前に付き合ってたジョカノのところに行くと、なんか知らん男と仲睦まじくしたっぽいのでブチ切れて殺害。車で逃走中にブチ切れて交通事故を起こしウロウロ歩いていると主人公の黒人女性の家にたどり着く。イドリスが殺人犯と知らない黒人女性は彼を迎え入れてしまい、ドタバタ劇が幕を開ける。
みたいな話。
イドリスが本当にひどい役でさぁ。イドリスだけあって演技はちゃんとしてるんだけど脚本がバカすぎて、最初、仮釈放審議会では理性的な人間であるアピールから入るんだけど、審査官の一人にちょっと煽られたら目の前がキーンなってブチ切れ。彼女に会って彼女が浮気してると思うとキーンなってブチ切れ。主人公の友人にちょっと煽られたらキーンなってブチ切れ。なんやこいつ。
いかにも困った無害な人っぽい感じで主人公の家に侵入して信頼を得ていくんだけど、そもそも何がしたいのかイチミリもわからん。車が事故って逃走手段がないのでそれを何とかしなければいけないというのはわかる。わかるけどなんかそれを探してる感じもない。ちょろちょろ主人公にコナかけながら一方で電話線を切断し、刃物を隠す犯人ムーブ。
そのせいでイドリスを信用していた主人公に「あいつなんかおかしくね?」って気づかれる。なにやってだ。
主人公はロースクールで夫と出会って元地方検事局で検事をやってたキレもの設定だけどイドリスをコロッと信じて、親友が不信がってても気にせず決定的な証拠が出てくるまでは気付かず、その後は頭を使って反撃するでもなく隠れて刃物で刺すアサシンムーブ。
車で移動中に人質をバッチリとられているのにすれ違ったパトカーに合図を送ってそれに気づかれ、警官を前にモタモタマゴマゴ。最終的にこいつのせいでパトカーに乗ってた警官はイドリスに撃ち殺されてしまう。遺族への賠償金お前が払っとけよ。
最後はドタバタアクションの末に銃でイドリスを撃ち殺して終わり!
これ、元検事設定いった?
ストーリー的なツイストとしてはイドリスの彼女の付き合ってた相手が、実は主人公の旦那だったことが最後にわかって主人公が旦那にパンチして終わりっていうのはまぁ、あ、そうなんや程度の驚きはあったけど、別に話の本筋には関係なくね?って思う。
この作品が「(狂暴で凶悪で汚い)男性と戦う女性」をエンパワーメントするために撮られた映画であるなら、知性的な感じを見せておいてすぐにキレて暴力を振るうイドリスや、結婚することで検事としてのキャリアを失った主人公にお前が選んだことだと糾弾し仕事にかまけて家のことを全部主人公に押し付けながらも外に女を作っていたモラハラ夫が登場する必然性はあったと思うけど、言い方は悪いけどあまりにも「そのための設定」すぎて、あーはいはいって感じ。
とにかくこの映画でなければ見られない新鮮な展開とかは一切なく、キレやすいバカな殺人犯が乗り込んできててんやわんやあって、移動しててんやわんやあって最終的に主人公が銃を奪って撃ち殺して終了!っていう1000回は見た展開をいまさら再生産してどうしたかったの?って感じの作品だった。
【逃走中】タクシーで客が運転手に“拳銃”発砲 腹部から出血…未明の住宅街に響く防災無線【めざまし8ニュース】
https://www.youtube.com/watch?v=N-8DC2WCRzU&t=354s
→コメント欄:果たして日本人かな? 犯人が害人だったら絶対偏向報道されそう 外人か日本人かも分かってるはず 川口=クルド
これは人種差別、ヘイトスピーチだな。明らかな外国人差別と偏見。問題がある。
--
--
埼玉・川口のタクシー運転手銃撃事件、被告の男に懲役21年判決「強盗目的があったことは明らか」
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250606-OYT1T50121/
→外国籍ではなさそう。日本国籍の人物である可能性は非常に高い。
→帰化人だろとかそういうことを言われてもこの文面からは不明。これも差別だろう。帰化したら日本国籍なので日本人。それを外国人だというと日本国憲法の意義が問われる。
--
事実が確定する前に「外国人のせいだ」と断定する反応は、典型的な認知バイアスと社会心理の影響です。
1. なぜ「外国人がやった」と決めつけるのか
社会に不安や不満があると、外集団(外国人など)に原因を求めやすくなります。
都合の悪い事実を外部要因に帰属させる心理が働くことがあります。
ただし、
あなたが言っているのは、
統計を見ること
です。
マイ人刺し包丁持ちが跡を絶たない中国人は全員ゴミなんだから早く日本から叩き出して欲しい
もう「中国人=やたら女性をマイ包丁で刺したがるキチGUYs」にしか見えねえのよ
クルドベトナムパキスタンとまとめて犯罪国籍のハッピーセットだわ
河合ゆうすけ市議が、クルド人の店に突撃し、店の許可も得ず突然客にインタビューを始めた。
「外国人がやるのと日本人がやる犯罪は一緒じゃない」と彼はクルド人に対して訴えていた。
河合市議といえば、都知事選でM字開脚してる全裸女性の股間と乳首に自分の顔を印刷したポスターを掲示しジョーカーメイクで選挙活動したので知られているが、戸田市議に選ばれていたのは驚きだ。
河合に嫌がらせを受けたクルド人店主は、能登の震災で埼玉からキッチンカーで支援にいき、頑張れ石川と被災者達に食べ物を配り支援をしてくれた方だ。
更に逃走中の闇バイトの犯人に咄嗟に延長コードを投げつけて逮捕にも貢献してくれている。
彼が支援してくれた人だというツイートに、その程度でクルド人の悪行は許されないクルド人だからやられて当然とネトウヨたちが噛み付いてる。
被災した方を助けた外国人に、日本人に選ばれた政治家が営業妨害の嫌がらせにいき、それを日本人が支持する。
あまりにも恩知らずで醜い。
トランプ信者、選挙結果に納得できず議事堂テロと議員の誘拐ときて今度は暗殺まで実行しやがった
そしてトランプ政権は質問しようとした議員に手錠かけたり軍隊を使って市民を弾圧してる
民主党州議員ら銃撃2人死亡 容疑者は逃走中 米ミネソタ州(2025年6月15日)
https://www.youtube.com/watch?v=iMz1xzq0-DI
https://www.bbc.com/japanese/63466790
https://www.bbc.com/japanese/articles/c7v50rd1qvmo
「ファシスト国家のよう」米上院議員に手錠。トランプ政権の移民摘発に質問をしようとして強制退出させられる
https://news.yahoo.co.jp/articles/b6efe6c77900da9875ebe79cba4896995ea132b0
anond:20250208201158 を書いた増田です。
ブコメに「守備範囲外になってるんだったら寂しくね?」と書かれていて、いや、何も寂しくないですが…もしかして男性に声をかけられるのが嬉しいことだと思ってる?見えてる世界が違う?と不思議に思った。
というわけで別に不審者とまではいかないけどナンパとかにしてはやな感じだったな〜という人々も書いてみる。
大体22歳以降の都会に住んでた時期に多かった。
書いていたら高校生時代にも声をかけられたことを思い出したのでそれも書く。
高校2年生の時、同年代のフォロワーとオフ会をすることになった。
電車で最寄りの都会である名古屋に行き、銀時計下でフォロワーを待っていた。
お手本のようなオタクの女子高生で、どこからどう見ても大人びてはおらずどう考えても未成年なのだが
「お茶でもどうですか?」
とおじさんに話しかけられた。
何?お茶?なんで?と思った(前回のブログでも警戒心がないとお叱りを受けたが、本当に警戒心のないガキである)。
「人と待ち合わせしてるので無理です」
と言ったらいなくなったので、前回書いた人たちよりかなりマシだった。
でも書いてて思ったけど、めっちゃ垢抜けて大人っぽい子に成人と間違えて声かけちゃったならともかく、どう見ても未成年の垢抜けない女の子に声かけるのってめちゃくちゃ不審者だよね。
銀時計エリアって割と警官とかうろうろしてるのによく話しかけてきたな…。
ツイートしたら成人済みフォロワーがずいぶん怒り狂ってて、なんかお姉さんたちめっちゃ怒ってるけどなんでだろ〜と思ったことも思い出した。そりゃ怒るわ。
別に怖!とも思わず、変なの〜と思って終わっていたのでこれを書いてなかったら思い出さなかったかも。正直全然覚えてないし過去の自分のツイートに感謝…。
転職して都会に転勤してしばらくした頃だった。
給料も前職時代より上がったし都会には店舗があるので思い切ってビジュー付きのRANDAのパンプスを買い、高くて素敵な靴買っちゃった🎶ルンルン🎶と歩いていたところ
「靴キラキラですね」
としばらく並走してきた男性がいた。
都会に引っ越す頃にはちゃんと化粧も覚えて不審者に付き纏われていた頃ほど芋臭くなくなったのだが、その分ナンパ(しつこくはない)が増え、この手合いはガン無視に限ると学んでいた。
そういうわけで見向きもせずガン無視していたらいなくなった。
見てないので年齢とかはわからない。靴!?と思ったので印象に残っている。
転勤先の近隣に住むフォロワーとオフ会してちょっと帰りが遅くなった日だった。
遅くなったと言っても21時頃なので全然終電よりも早いくらいである。
最寄り駅を出たところで後ろから声をかけられた。
「あの、すみません…」
あまりにも恐る恐る…という声音だったので、私落とし物でもしたのかなと思い、「はい」と振り返った。
が、モジモジしていて何も言わない。1分くらい待っても何も言わない。
髪を染めていたのでおそらく高校生以上だと思うのだけども、めちゃくちゃ若そうだった。大学生なりたてとか?
当時金髪で、服装も厚底!レザー!プラチナ期の金髪ショートの高橋愛に寄せるぞ!という、とにかく強いんだぞ!という装いだったので、もしかして落とし物拾ったけど怖くて何も言えないのかな…と不安になった。
「あの…なんですか?」
「………やっぱりいいです………」
なるべく優しく声をかけたが、そのまま私の家とは逆方向にすごすごといなくなった。
一応カバンの中身を確認したら特に何も落としてなかったので、彼が何をしたかったのかは謎である。
落とし物じゃなければナンパかなあ…と思うがそれにしてはあまりにも弱すぎる。(今まで遭遇した不審者たちのメンタルが強いだけと言われたらそう)
夜道で声かけないほうがいいよって言ってあげたほうがよかったかも。
最寄り駅ということもあって、本屋逃走中男みたいにあとつけられてたら困るし、途中コンビニに寄って後ろに誰もいないことを確認してから帰った。
転勤先のターミナル駅にはスケッチブックやチラシを持って宣伝するYoutuberが時々いて、特に珍しい存在ではなかった。
ほ〜やっぱ都会は違うね〜と思いつつも、興味がないので毎度通り過ぎていた。
ターミナル駅周辺で用事があったので出掛けて用事を済ませて、帰ろうと駅の入り口に向かっていると4〜6人くらいの男性に囲まれた。
音楽を聴いていたので何を言っているかはわからなかったけど、手にスケッチブックを持っている人がいたので、多分Youtuberか何かだと思う。
私はかなり小柄で、150センチくらいだ。
そのサイズ感で男性に囲まれるとほぼ壁に囲まれているようなもので、めちゃくちゃ怖い。
めちゃくちゃ下を向いて聞いてません見えてませんという姿勢を貫き歩き続けていたらそのうち散った。
Youtuberだったら名前確認して炎上でもさせてやればよかったな〜と今は思う。
普通の「お姉さん可愛いですね!」「ご飯行きませんか!」系は省いているけど、本当に、ただちょっと出歩きたいだけなのに声をかけられるのはシンプルに迷惑である。
居酒屋のキャッチに声をかけられたら嬉しいんですか?嬉しくないですよね?それと一緒です、という気持ち。
新卒で入った会社で同期と一緒にいたら話したことないデリカシーのないおじさんに
「増田さんだよね?新卒で1番可愛いから顔覚えちゃった!他の子は…何さんだっけ(笑)」
と言われて同期と壁が出来てあんまり仲良くなれなかったこともある。自分がコミュ障なのはもちろんあるけど。
ものすごく真面目に引きこもって家で映画見てアニメ見て本読んで暮らしているので男の人に奢ってもらって云々したこともほとんどない。会社の飲み会くらい。
なので男の人に声をかけられなくなったとて何も寂しいことはないし、きっと今より生きやすくなるんだろうなあと思っている。
なんか思ったより優しい反応が多くてびっくりした!
自意識過剰乙とか言われるのかと思ってた
当時も親とか会社の人じゃなくてネットに相談すればよかったかも
服装変えたり髪色派手にするのがもう本気で嫌になっちゃってたけど、やっぱり髪の毛と服装変えるのが1番いいのかな
ウィッグとか服装全部じゃなくて一部に取り入れるの検討してみます!いっぱいありがとう!
当時は本当にぼんやり生きてたから頭真っ白でパニック!ってなっちゃって対応しちゃったものの、変な付き纏いはなくても声はかけられるので、流石に今は声かけられたら無視したりしてます!
自分が芋くさいから変な人に声かけられてたっていうのも本当にそうだと思う。垢抜けてない小娘だったし。でも化粧とか覚えて自分比でおしゃれになっても、今度は普通のナンパが増えたのでなんだかなあとは思う…そういう人はついてきたりしないからいいんだけどね
なるべく1人で出かけない、南国の鳥みたいな色の服着るのが1番なのかも…好きな服着たいよ〜
いかがでしたか構文みたいな、AI教えてください構文みたいなのがあるの?
よくわかんないけど、もう年も取ったし大丈夫かな〜って勝手に思って勝手に安心してるだけで、声はかけられなくてもなんか凝視してくる人は髪の毛暗くして伸ばしたら増えたので、対策があるなら可能な限り知りたいって感じです。実家出て一人暮らしだから家バレの危険度上がってるし。(見るだけなら無害だしいいっちゃいいんだけど)
あと風評被害じゃない?ってブコメ見て確かに〜;;と思ったんだけど、「高校の古文の先生」に関しては、似てるからこのくらいの歳なのかなって思ったくらいの気持ちで書いただけです…。
超愛妻家のいい先生だったから似てることに親近感を覚えて警戒するのが遅れたって書こうと思ってたのにすっかり忘れちゃって風評被害になってしまった。先生すみません…授業も面白くて先生のことはすごい好きだったのに…。
【追記終わり】
18〜20歳の頃、チー牛っぽい感じの男性にやたら声をかけられていた。
ふと思い出したので書いてみようと思う。
タイトルは刺激的な方が目を引くかと思ってつけたけど、「不審者遭遇体験記」くらいの気持ちで書いているので悪しからず。
細かいところは日記や自分の過去のツイートを参照してます。細かいところはフェイクを入れたりしているので、矛盾があったらすみません。
18歳の頃、地元の、スーパーの進化系みたいな小さいショッピングモールのエスカレーターでスマホをいじっていると急に後ろから
「すみません」
と声をかけられた。
声をかけてきたのは、当時18歳の私から見たらおじさんだった。30代前半から30代半ばくらいと思ったが、今考えると老け顔の20代の可能性はある。
おじさんには言葉にし難いなんとも言えないオタクっぽい雰囲気があった。
整髪料で整えてない中途半端に長い髪とか、整えてない眉毛とか、半開きの口からそういう印象を受けたのかもしれない。(以降の人たちも全員そうだったので)
田舎の小娘だった私には、自分がナンパされるという発想がまだなかった。何か困ってる人かな?もしかしてエスカレーターでスマホいじってたの怒られるのかな?と思った。
私「なんですか?」
おじさん「あの、ナンパじゃないんですけど可愛いなと思って…おいくつですか?」
私「??…18歳です…」
おじさん「えっ!若いですね!」
私「はあ…」
おじさん「連絡先交換してもらえませんか?」
ここで初めて、不審者!?もしかしてこれナンパ!?と気がついた。
アホな小娘だったので、ナンパじゃないんだ〜…??と思っていた。
私「嫌です、スマホ持ってません」
おじさん「え、でもそれ…」
おじさん「じゃあ家の電話教えてもらえませんか?」
私「嫌です」
ちょうどここでエスカレーターが上についたので、慌てて降りた。
これで解放されるだろうと思っていたが、甘かった。おじさんがついてきたのだ。
スマホを持っていないと意味不明な返答をしてしまったり、完全にどうしたらいいかわからなくなっていた。
しばらくおじさんはついてきて「ちょっとちょっと」「失礼だなあ」というようなことを言っていたが、パニックになりながら歩き回っていたところ偶然レジカウンターの方に向かっていたらしい。
店員に助けを求められると面倒だと思ったのか、おじさんはそこでいなくなった。
私は高校卒業後に地元の企業に就職して、通勤にはバスを使っていた。
田舎なので車社会だったが、免許取り立てで怖かったし車も持っていなかったし、ちょうど自宅の目の前のバス停から会社の目の前のバス停まで1本だった。じゃあバスでいいじゃん!ラッキー!と思っていた。
バス通勤を始めて1年くらい経った頃、ふと帰りのバスで降りる時にやけに凝視してくる人がいるなあと目に止まった。
180度首を動かすようなイメージで、立ち上がってから降りるまでずっと見てくるのだ。
自分もそこまでではないにせよ降りる人がいたら見てしまうことはあるので、すごく周りが気になる人なのかなあ〜と思っていた。
ちょっと頭髪が薄くて、高校の時の古文の先生に似ていた。30代半ばから40代半ばくらいだと思うが、老けてるだけでもう少し若いかもしれない。
ある日うっかり寝てしまって、いつも降りるバス停より先のバス停で降りる羽目になった。
降りると乗降口のところにいつも凝視してくるおじさんが立っていた。
おじさん「いつも○○で降りてる方ですよね?可愛いなと思ってて…」
と声をかけられた。えっ、あれ降りる人が気になってたんじゃなくて私を見てたの???とパニックになった。
すみません…とかなんとか適当なことを言って慌てて走って帰った。
私はとんでもない粗忽者なので、バスで寝てしまって寝ぼけたまま降りることも多く、ハンカチやら傘やら弁当と水筒を入れたサブバックやらを忘れまくるカスの乗客だったのだが、そういえば帰りのバスで忘れると返ってきたことがない…と気がついてしまった。
行きのバスだったり、出先でバスに乗った時は財布でもなんでもちゃんとバスセンターに届いた。でも、帰りのバスで落とし物をすると絶対に届かなかった。
おじさんより後ろの座席に座ると降りる時に凝視されていて、おじさんより前の座席に座った時は後ろの方の高めの席に移動して観察されていることにも気がついた。
気のせいだとか、人を悪く思いすぎだとか散々言われた。読んでいる人もそう思っているだろうと思う。
自分でも気にしすぎかもしれない、私の性格が悪いのかもと悩んだ。
悩んだ末に、通学で同じ路線のバスを利用する友人に、時間を合わせて同じバスに乗って確認をして欲しいと頼んだ。
「完全にあんたのこと見てたわ、疑ってごめん。わざわざ人が減った時に立ち上がって探してたよ。路線変えなよ」
と言われた。
そうは言っても田舎に他の路線なんてほとんどない。後ろの方に乗れば降りる時見られるだけでいいんだし…となるべく帰りは後ろの方に座るようにしていた。
その日はバスが空いていて人がまばらだったので、後ろの方の2人がけの座席に1人で座った。
するとおじさんが隣に座ってきた。
音楽を聴きながら下を向いていたのでしばらく気が付かず、なぜかふっと暗くなったので顔を上げた。
おじさんが上着を広げて通路から私を隠しながら何事か話していた。
びっくりして即座に降車ボタンを押した。
おじさんはついてこなかったので、1本後のバスで帰った。驚き過ぎて弁当箱は忘れたし、もちろん落とし物には届かなかった。
何を言っていたのか聞いておけばよかったな〜と時々思う。
通勤バスは家から離れたバス停から乗るかなり遠回りの路線に変えた。2回も乗り換えがあって最悪だった。
近所の大きい本屋に月光条例を全巻買ったらどれくらい場所を取るか見に行ったときのことだった。
進行方向がずっと同じ人がいて、なんとなく気まずいことはよくあることだと思う。そういう人がいたので、新刊コーナーで立ち止まってやり過ごそうとした。
しかし相手も同じようなところで立ち止まる。横目に確認したところ背の高い男性で、万が一ついてきていたら嫌なので(ちょうどバスおじさんの一連の出来事の直後で過敏になっていた)、絶対に男性が入ってこないようなコーナーでやり過ごしたらいいじゃん!と思いついた。
商業BLコーナーの中でも特別過激なコーナーに向かい、適当にスマホをいじって時間を潰した。半裸の男性とビビットピンクに囲まれて気まずかった。
5分ほど滞在して、もういいだろうと切り上げて月光条例の棚に向かった。
ちょっとやっぱり冊数多いよな〜月光条例だけならギリギリいけるか…でもいずれからくりサーカスもうしとらも欲しいし…と悩んでいたら人が来た。
女性が男性向けエリアにいると、気を遣ってかすぐに退散してしまう人は多い。もし相手が遠慮してゆっくり見れなかったらかなり申し訳ない。
今日買うわけじゃないし退散しようかな…と思っていたら、声をかけられた。
男性「あの、さっきから見てたんですけど、可愛いなと思って…」
ついてきてたの気のせいじゃないんか〜〜い…とかなりげんなりした。
月光条例はちょっと奥まったところにあり、相手は退路を塞ぐような形で立っている。
一切会話を盛り上げず、可能な限り早く切り上げようと思った。
私「はあ、そうですか…」
私「まあ…」
私「はあ…そうですね…うしおととらとか…」
男性「そうなんですね…ちょっとわかんないな…僕はノゲノラとSAOが好きなんです!知ってますか!」
私「知りません(大嘘)」
男性「そうなんですね、ノゲノラは〜〜」
語り出してしまった。すごく興味なさそうにしたはずなのに一切気にしていなかった。
男女を問わず、藤田和日郎を好きな人間とノゲノラやSAOが好きな人間は気が合わないのではないかと思った。
男性「手を触ってもいいですか?」
聞き流していたら急に意味のわからないことを言われた。本当に唐突だった。
退路を絶たれているので激昂されたくなくて了承したが、かなり怖かった。初対面の女性の手は触らない方がいい。
私「いえ、ご飯食べるの嫌いなんです」
私「本当に食べるのって嫌いで…1日2食で…(?)」
塞がれているのと反対側にも通路があることにようやく気がつき、親が心配するんで、とかなんとか適当なことを言って走って本屋を出た。よく考えたら本屋は通常行き止まりにはならないようになっている。
それから1ヶ月ほどして、郊外の大きなショッピングモールに友人と遊びに出た。
ぶらぶらしていると正面から来る背の高い男性が妙にこちらを凝視していた。
通りすがりの知らない人に凝視されることは時々あるので、いつものことだと思ってあまり気にしていなかった。友人は視線が気になったようで、すれ違ってから一瞬振り返って凝視男性を見た。
「ねえ、なんかあの人立ち止まって増田のこと見てるよ」
「気のせいじゃないの?」
そんなわけないじゃん、と思いながら振り返ると、立ち止まってガン見しているし、しかも見覚えがあった。服装が本屋で遭遇した時と全く同じだ。本屋の人だ。
友人にも先日声をかけてきた人だと伝え、とにかくこの場を離れようと早足で距離を取ろうとした。
「待って待って追いかけてきてる」
友人はチラチラ後ろを確認してくれていた。
雑貨屋に入ってぐるぐる棚の間を縫ってから出たり、なんとか距離を稼ごうとするが上手くいかない。
どうにか楽器屋のギターコーナーに隠れて外の様子を伺い、相手が離れた隙に下の階に降りて帰ろう、と打ち合わせた。
大きめのイオンモールなんかを想像していただくとわかりやすいかと思うが、屋上駐車場に向かうエスカレーターがあって、上の踊り場みたいなところから階下が見下ろせるような構造になっているモールだった。
追いかけてきた男性はその踊り場に立って上から私たちのことを探しているようで、出るに出られなくなってしまった。
店員さんに助けを求めることを考えたものの、別に客でもなんでもないのにご迷惑をおかけするのは申し訳なかった。
男性がエスカレーターを降りて移動した隙を見計らって別のエスカレーターを駆け降りた。
が、駆け降りているところを発見された。
下に降りてすぐ友人と二手に分かれ、友人には人目につきやすいところにいてもらって私は先に車に向かった。
10分ほどして友人も車に戻ってきた。
友人「”さっき一緒にいた人はどこに行ったんですか?あの人の連絡先教えてくれませんか?”って言われたよ〜。知りませんってすっとぼけたらこのブスって吐き捨ててどっかいった!」
怖すぎた。暴言を吐かないでほしい。
それ以来仕事以外でほとんど出かけないようになり、どうしても出かける場合は絶対に友人や家族と一緒にいるようにした。
ついでに、会社が倒産しそうだったので転職→仕事の都合で2年ほど他県に転勤したおかげか、幸い3度目の遭遇はしていない。
いずれの人も、話す時距離が異常に近かったり、女慣れしてないんだろうな〜と思った。
それと周りに相談しても全くと言っていいほど受け止めてもらえないことがかなりショックだった。
「自意識過剰なんじゃない?」
「気のせいでしょ」
「思わせぶりなことしたんじゃない?」
「スカート短かったんじゃない?露出の多い服でも着てたんじゃないの?」
これらは本当によく言われた。
私はエスカレーターに乗っていただけ、バスに乗っていただけ、漫画を見ていただけだ。
服装だって就職した時親に相談して買った派手じゃないブラウスに膝下のスカート、無難なパンプスだった。髪の毛だってずっと地毛だった。
真面目に生きてきて、社則に則った服装でこんなことを言われるなんて信じられなかった。
ちなみに、転職したのを機に金髪にして肩まであった髪をベリーショートにしたところパッタリとなくなった。
服装も気が強そうに見えるかどうかで選ぶようになって、好きな色やデザインはずっと二の次だった。
流石に髪も傷むし飽きたしそもそも別に好きでやってないので最近は徐々に暗くして伸ばし、ちょっとずつ好きな服を買っている。
今のところ新たに付き纏われたりはしていないし、好きな格好に戻っていく予定。
この事件は、当時日本共産党員であった斎藤守秀を主犯とする3人の男が、川崎第百銀行大森支店に押し入り、現金31,700円(現在の価値で約1億円相当)を奪ったもので、日本で初めて発生した銀行強盗事件として知られています。
当時、日本共産党は資金難に苦しんでおり、その状況を打開するために銀行強盗を計画しました。犯人たちは、アメリカのギャング映画を参考にしながら、周到な計画を立て、犯行に及びました。
1932年10月6日午後2時頃、3人の男が川崎第百銀行大森支店に押し入りました。覆面姿の男たちは、行員たちを脅迫し、現金を奪って逃走しました。
警視庁は、大森警察署に捜査本部を設置し、捜査を開始しました。犯人たちは、逃走中に現金の一部を隠しましたが、最終的には全員逮捕されました。
斎藤守秀ら3人は、強盗罪で起訴され、有罪判決を受けました。斎藤は、死刑判決を受けましたが、後に無期懲役に減刑されました。
大盛りギャング事件は、当時の社会に大きな衝撃を与えました。この事件をきっかけに、銀行の防犯対策が強化され、また、共産党に対する警戒感が高まりました。
大盛りギャング事件は、映画や小説の題材としても取り上げられています。
大森ギャング事件 - Wikipedia: https://omori.fandom.com/wiki/THE_HOOLIGANS
大森ギャング事件とは - わかりやすく解説Weblio辞書: https://ejje.weblio.jp/content/gang