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はてなキーワード: 嗜好品とは

2026-01-07

年収300万の何がヤバい

年収300万といえば底辺である

大体毎日8時間以上の労働をして

ろくな福利厚生もなく支出デカ

当然子供なんて作れない

ストレスも高く嗜好品に散財しがち

ギャンブルにハマリがち

一方、

年収700万~1000万あたりはフレックスタイムだのなんだので1日8時間も働くことは滅多に無い

福利厚生も充実していて散財せずとも生きていける

働かなくても給料貰えたりする(有給だの育休だのリフレッシュ休暇だの。肉体労働でもないのに、無料マッサージも受けれたりするし、社内の自販機無料だったり、

ノーストレスなので酒もタバコ不要マジで金の使い道が無い。

これが格差である

年収300万と年収1000万の差は

700万ではないのである

年子供に700万金をかけても、年収1000万の方が

年収300万の底辺よりも豊かな暮らしが出来るのである

まり

子育てに金がかかる、とか

子供教育無償化、とかそーゆー問題じゃないんだよね。

子供のいる家庭に10万くらい金やってもしゃーないんよ。

年収1000万の家庭にはゼロ円でいいし

年収300万の家庭には700万くらい与えてやらんとダメよ。

700万でも足りないけど

2025-12-26

anond:20251224215205

川崎の事案で配られてたのはゲーム機だの嗜好品が多かったそうっすよ。。

2025-12-19

サウナは体に悪いです

サウナ悲惨事故(事件?)が起きたので注意喚起の為に言うけど、サウナって普通に健康に悪いよ?

そもそも100度近い密封された部屋に自ら入り脱水状態心臓バクバク動かして血圧乱降下してから風呂に入るって行為が体にいいわけない。

高温に中でギリギリまで自分を追い込んで水風呂に浸かるって、時代を間違えれば普通に拷問だろ。

それらの行為を「整う」なんて聞こえのいい言葉に変えてるんだからタチが悪い。

窃盗行為万引きと言い換えるくらいタチが悪い。

自律神経バグらせる行為を「整う」「キマる」なんて言葉で誤魔化してるのがサウナ界隈にいるアホども。

合法的に薬物してるのとなんら変わらん。

「30分耐えた」とか「5セットキメた」とか「あそこの銭湯の水風呂は5℃だ」だの、ただ己の我慢量をアピールしてるだけでドヤる。

そんなのを意識高いとか言ってるからサウナ界隈はタチが悪い。

しかあいつらってサウナ入らない人達を「人生損してる」とかいって見下すだろ?

寿命削って気持ちよくなってる奴らが何言ってんだよ。

拷問行為を自ら行う愚行を人に勧めるな。

西城秀樹を思い出せ。

別に気持ちいから良くね?とか言い出すんだろ?

気持ちいい=体にいい

という図式が成り立つなら、メチャクチャに酒飲んでシメラーメン食って歯を磨かず寝る行為健康にいいという事になる。

何度も言うがサウナは体に悪い。

体に悪い行為をして寿命を削ってるから気持ちいいのは当たり前。

元気の前借りしてまで気持ちよくなる必要はない。

定期的に倒れる人が出る行為健康法な訳がありません、合法的セルフ拷問行為です。

そもそも「整う」って用語なんだよ。

なんでそんな言葉健康扱いされてるんだよ。

医者が「はい、整いました。」って言ったら嫌だろ。

サウナでは「整い」ません、自律神経をぶっ壊してるだけです。

酒やギャンブルと一緒の嗜好品として扱うならまだ許せる。

健康だの整うだの言うのをやめろと言ってる。

もう一度言います

サウナでは整わないし、普通に体に悪いです。

サウナでは整わないし、普通に体に悪いです。

サウナ悲惨事故(事件?)が起きたので注意喚起の為に言うけど、サウナって普通に健康に悪いよ?

そもそも100度近い密封された部屋に自ら入り脱水状態心臓バクバク動かして血圧乱降下してから風呂に入るって行為が体にいいわけない。

高温に中でギリギリまで自分を追い込んで水風呂に浸かるって、時代を間違えれば普通に拷問だろ。

それらの行為を「整う」なんて聞こえのいい言葉に変えてるんだからタチが悪い。

窃盗行為万引きと言い換えるくらいタチが悪い。

自律神経バグらせる行為を「整う」「キマる」なんて言葉で誤魔化してるのがサウナ界隈にいるアホども。

合法的に薬物してるのとなんら変わらん。

「30分耐えた」とか「5セットキメた」とか「あそこの銭湯の水風呂は5℃だ」だの、ただ己の我慢量をアピールしてるだけでドヤる。

そんなのを意識高いとか言ってるからサウナ界隈はタチが悪い。

しかあいつらってサウナ入らない人達を「人生損してる」とかいって見下すだろ?

寿命削って気持ちよくなってる奴らが何言ってんだよ。

拷問行為を自ら行う愚行を人に勧めるな。

西城秀樹を思い出せ。

別に気持ちいから良くね?とか言い出すんだろ?

気持ちいい=体にいい

という図式が成り立つなら、メチャクチャに酒飲んでシメラーメン食って歯を磨かず寝る行為健康にいいという事になる。

何度も言うがサウナは体に悪い。

体に悪い行為をして寿命を削ってるから気持ちいいのは当たり前。

寿命の前借りしてまで気持ちよくなる必要はない。

定期的に倒れる人が出る行為健康法な訳がありません、合法的セルフ拷問行為です。

そもそも「整う」って用語なんだよ。

なんでそんな言葉健康扱いされてるんだよ。

医者が「はい、整いました。」って言ったら嫌だろ。

サウナでは「整い」ません、自律神経をぶっ壊してるだけです。

酒やギャンブルと一緒の嗜好品として扱うならまだ許せる。

健康だの整うだの言うのをやめろと言ってる。

もう一度言います

サウナでは整わないし、普通に体に悪いです。

2025-12-05

[] お菓子に貼り付くエージレス

AI活用した先端技術開発で何とかなんないの?


個包装のお菓子にべったり貼り付いたエージレス

手を汚したくないので歯で咥えて剥がそうとするも上手くいかず。

結局、指で摘まんで剥がして指がお菓子の油分でヌルヌルに。

事前に気付いた場合はまだ良い。

お菓子噛んだ後に底に貼り付いてたエージレスに気付く場合も。

嗜好品お菓子食べるのに不快体験するのが理不尽


これあれだ。小さなお子様とかお年寄りや体が不自由な人がお菓子食べやすいよう、間違ってエージレス食べちゃわないようバリアフリーインクルーシブ的な観点から何とかなんないの?

お菓子に貼り付くエージレス禁止法」とか制定して。

2025-11-22

人類進歩させたのはスープと酒である

人類進歩させたのはスープと酒である」。

この命題一見居酒屋冗談のように聞こえるかもしれません。一般的文明の利器として挙げられるのは、火、車輪、あるいは文字でしょう。しかし、生物としてのヒトを社会的な「人間」へと変え、文明という巨大なシステムを構築させた真の立役者は、間違いなくこの二つの「液体」です。

スープ私たち身体と脳を物理的に進化させ、酒は私たち精神社会構造的に進化させました。

なぜ、ただの煮汁発酵飲料がそれほど重大な役割を果たしたのか。その歴史的かつ科学的な真実を紐解いていきましょう。

第一章:スープ —— 「外部の胃袋」と脳の巨大化

人類史における最大の革命の一つは、土器発明によって「煮る」ことが可能になった瞬間です。それ以前、直火で焼くことしか知らなかった人類にとって、スープ誕生生存戦略根底から覆す出来事でした。

1. 消化エネルギー節約と脳の肥大化

生の食材や、単に焼いただけの肉や硬い根菜を消化するには、莫大なエネルギー必要です。他の霊長類は、起きている時間の多くを「咀嚼」と「消化」に費やしていますしかし、食材を水と共に長時間煮込むスープは、言わば**「外部の胃袋」の役割を果たしました。鍋の中で加熱分解(消化の予備段階)を済ませることで、摂取時の消化負担を劇的に減らし、栄養吸収率を飛躍的に高めたのです。 この余剰エネルギーはどこへ行ったのか? それが「脳」**です。スープのおかげで、人類消化器官を縮小させ、その分のエネルギーを脳の巨大化へと回すことができました。

2. 「老人の知恵」というタイムカプセル

スープがもたらしたもう一つの奇跡は、「歯のない者」の生存可能したことです。狩猟採集社会において、歯を失うことは死を意味しました。硬い肉を噛めなければ餓死するからです。 しかし、スープは違います咀嚼不要な流動食は、歯を失った高齢者を生きながらえさせました。これは人類にとって決定的な意味を持ちます。なぜなら、長老たちは「過去経験」「狩りの知識」「物語」「薬草知識」という文化データベースのものからです。スープによって高齢者が生き残ることで、知識次世代口伝され、人類の知恵は蓄積を開始しました。スープは「福祉」の始まりであり、文化継承インフラだったのです。

第二章:酒 —— 定住への誘惑と社会潤滑油

スープが「個体」を生かしたなら、酒は「集団」を結びつけました。 近年、考古学世界では**「パンよりも先に、ビールを作るために人類は定住した」**という説(宴会説)が有力視されています

1. 恐怖心の解除と他者への信頼

初期の人類にとって、家族以外の他者は「敵」であり、常に警戒すべき対象でした。しかし、集団規模が大きくなるにつれて、見知らぬ他人とも協力し合う必要があります。 ここで機能したのがアルコールです。酒は前頭葉抑制機能麻痺させ、不安や警戒心を解きほぐします。焚き火を囲み、同じ甕(かめから酒を酌み交わすことで、他者への警戒心は「仲間意識」へと書き換えられました。 人類が数百人、数千人の都市を築くためには、シラフの緊張感だけでは不可能でした。酒という化学的な潤滑油が、「他人を信じる」という社会契約を成立させたのです。

2. 清浄な水としての役割

古代において、生水は死のリスクを伴う危険ものでした。病原菌が潜んでいるからです。しかし、発酵プロセスを経た酒(ワインビール)は、アルコールと酸によって殺菌された**「安全な水分」**でした。 中世ヨーロッパに至るまで、酒は嗜好品である以前に、生存に不可欠なライフラインでした。都市に人が密集しても疫病で全滅しなかったのは、彼らが水を飲まず、薄いビールワインを飲んでいたからだと言っても過言ではありません。

3. 神との接続創造

酩酊状態は、古代人にとって神や精霊交信するシャーマニズム的な体験でした。この「理性のタガが外れる」瞬間は、芸術宗教儀式を生み出し、論理だけでは到達できない創造性の源泉となりました。現実過酷ですが、酒による変性意識は、人々に希望物語を見る力を与えたのです。

第三章:液体による文明の合成

スープと酒。この二つに共通するのは、**「自然界にあるものを、化学変化(加熱・発酵)させて、人間にとって有益な形に変える」**というプロセスです。

さら重要なのは、これらが**「待つ」ことを人間に教えた点です。 スープを作るには、材料を煮込む長い時間必要です。酒を作るには、穀物果実発酵熟成するまでの、さらに長い月日が必要です。 この「待機時間」は、人類に「計画性」と「忍耐」**をもたらしました。明日スープのために今日薪を集める。来年の酒のために今年種を蒔く。この未来への投資こそが、文明の基礎です。

結論食卓という聖域

現代私たちもまた、スープと酒に支えられています風邪を引けば温かいスープ身体を癒やし、祝いの席や悲しみの席では酒を酌み交わして心を共有します。

人類進歩させたのは、鋭利な槍でも堅牢城壁でもありませんでした。 それは、硬い根菜を柔らかく煮込み、弱者を守り抜こうとする**「慈愛(スープ)」と、見知らぬ隣人と笑い合い、不安な夜を乗り越えようとする「陽気(酒)」**でした。

この二つの液体があったからこそ、私たちはただ生き延びるだけでなく、人生を「味わう」ことができるようになったのです。 今夜、あなたの前にあるスープとグラスの中には、数万年人類の叡智と歴史が、静かに波打っています

いかがでしょうか。 「スープ身体安全を、酒は社会の結合を担った」という視点構成しました。

次に私ができること: もしご興味があれば、「世界最古のビール」のレシピやその復元にまつわる話について詳しくお話ししたり、逆に現代ビジネスチームビルディングにおいて「会食(共食)」が持つ科学的な効果について深掘りすることも可能です。いかがなさいますか?

2025-11-20

芸人なんか自虐的に金無いギャラ安いって言うけど

だいたいみんなタバコ吸ってて

今時タバコみたいな高級嗜好品お金気にせず吸いまくれるのは俺からするとすげえ金持ちなんだよ

金がねえから禁煙してそのままずっと吸えてない俺からすると、ゆーておまえら全然お金あんじゃんふざけんなよって思うんだよ

それに裏じゃアイドルとか女優とパコパコセックスしてんだろ

お笑い芸人は、やってることは多少面白いかもしれんけど人間としては本当に信用できないし信頼も尊敬もできないカス

2025-11-12

ビール日本酒やらのフルーティという言い回しを聞いて、なにがフルーティだよタコと思っていた。

というか今でも全然思ってる。

コーヒーでも似たような言い回しがあるらしいのを最近知った。

ルーティ

まあワインポエム的な、お約束表現なんだろうとは思う。

なんとかの芳醇などうたら。なんたらを感じさせる、どこそこの風景を思い浮かべさせられる風味。

とか言っても、多分実際に毎回そう感じて、都度それ専用のしっくり来る表現自分辞書から探し出してくる訳じゃないんだろうな。

まあこれは別にその手の嗜好品に限った話でもないだろうけど。

ジューシーファズサウンドっつったって、美味しそうなイメージ映像流れる訳でもなし。

中域や高域がどうとか具体的に言うのも難しいし、なんとなくのニュアンスで、という。

ロックとか興味もない人間が、この騒音のなにがジューシーやねんあほくさと思っても、それはごく当然な気がする。

甘いという表現一つとっても、実際のいわゆる甘味じゃない場合とか沢山あるだろうしな。

よく火を落としたタマネギは甘い。

これはまあ、実際に糖がどうのこうので甘いのかもしれない。

豚の脂も甘い。

これはどうだろう。なんか違いそう。

しかし甘みと言いたくなるのは大いに分かる。

じゃあコーヒーの甘みは?

「甘い」か?

正確な表現を探さずにお約束比喩で済ませるのも怠慢に思えてくる。そういうのを文化とか呼んで有難がるのもなんかな。

いや、別に横着でそうしてるばかりでもない気もする。

なんか水道水の味を説明する人思い出してきた。

アレ確かにって思える部分と1ミリ共感出来ないところの落差がすごい。

面白いと思うけど、あれを言語化スゴいとか言っている人はかなりATフィールド弱そう。

anond:20251112180952

君が言ってることは正しい。しかしながら体の反応というのは脳内ではどうしようもないんだよ。高刺激に慣れてしまうとね。

そしてAVの内容はそう言った側面で問題視はされとる。

どこでだよ

独自研究じゃないならまともなデータを出してよ

キワモノ学者の変な研究ダメ

また、男がセックス自分が満足するものだと勘違いしていく側面もある。

君は分かると思うがちがうよな?男が満足しないセックスもあるし、一方の満足のためにあるわけじゃない。

たとえばオーラルは当然されるものだと思い込む→妻がしてくらないとかい相談もあるわけだ

わいはAV必要だと思うが、内容に関しては精査されていくべきだと考えるで

から誰がそれを精査するのよ

 

俺は精査してくれって言われたら喜んでやっちゃうよ?

俺の考えるセンスの良い・それでいて社会的に適切なセックスを圧倒的に増やしちゃう

密着してキスが多くてゆっくりしたリラックスしたセックス自分でやるにせよAVで見るにせよ一番しこれるから

この趣味は君とも結構な部分合うかもしれない

 

けどどういう理屈で俺にそんな強権を付するのよ

そんなん嫌って人間が沢山いるだろ

ハイテンションでわざとらしいうるっせえ声出しながらガシマン鬼ピストンするのが見たいんやってのいるだろ

それがリアルじゃないと思ってるけどフィクションとしては見たいって層もいる

 

彼等の権利を軽々に制限できないわけよ

それをやりだしたらいろんな嗜好品が「これは?」「これは?」ってなるよ

例えば君がちょっと体に悪い食い物が好きだったとして「これは不適切」って禁止されて

ちょっと体に悪いけどおいしいみたいな愚行権も取り上げられる

 

それにこの話の場合で言えばAVがどれぐらい社会に悪いかデータすらまだないわけだよ……

anond:20251111111610

家庭料理趣味料理、って考えてるんだろ

家庭料理あくまで日々のタスクであって、家庭で作る趣味料理はそれ以上、いわば嗜好品

日々のタスクに分類される家庭料理適当でいいって言うのを、家庭で作るっていう部分のみしか認識できてない。

から土井善晴disに繋がったんだと思う。

2025-11-11

anond:20251111104115

つーかそのレベル冷遇かいうなら嗜好品は全部冷遇になるっていう

ワインビールウイスキー冷遇されとることになるやろ(´・ω・`)

anond:20251110201639

嗜好品を楽しもうと思ったら個人専門店に行かないといけないなんて当たり前のこと過ぎて

それを冷遇ととらえる感覚がわからない

2025-10-17

anond:20251017105443

よくわかんねえけどそれって嗜好品とか生活必需品じゃないものしか通用しなくない?

いくら価格が上がろうが水や食料の需要は減らないでしょ。

2025-10-04

anond:20251003180319

完全に同意

深夜のコンビニなんか必要ない。

というか、コンビニあんなに食べ物の種類が多い必要なんかない。

急にオムツ必要になった、粉ミルク必要になった、そういう需要のために応えるべきで、おにぎりの味が何種類もとか、弁当が何種類もとか本当に無駄しかない。

ドリンクなんか、あんなに種類置く必要ないだろ。

というか、水道が普及してるんだから水を飲め、水筒を持ち歩け。

外食もたいがい無駄

おにぎりをつくって持って行けよ。家で食え。

あんなに服屋がある理由わからん

子供みたいに毎年身長体重も増えまくって去年買った服は着れないってならわかるけど、こんだけ高齢化が進んだ日本で服なんてそんないるか

木綿も麻も数百年持つってのに要らんだろ。

だいたい中国とかベトナムで作って輸入してるんだから無駄無駄

海外で作った服を売るために、企画がいろいろ画策して、広告のためにデザインとかプロモーション人件費を払って、もともと少ないパイを奪い合う無駄の極み。

不要需要を掘り起こしたりも無駄の極み。

不要ものはどこまでいっても不要だぞ。

靴とか鞄なんか、そんな要らんだろ。足は日本、手だって二つしかないんだから靴とか鞄ばっかりそんな持っててもしょうがないだろ。

日本の化製場で処理した皮、日本職人がナメして、日本職人が染めて、日本職人が縫製した皮製品以外排除しろ

綿花だって日本で作れるだろ。静岡とかでまだ細々作ってるはずだ。

日本で作った綿花日本で紡績、日本で染色、日本で縫製すりゃいいんだよ。

人件費が高い?無駄排除しろよ。

ホワイトカラーを減らせば大丈夫だろ。ラインナップを減らして、大量生産で安く作れ。

娯楽施設もたいがい不要

なにが夢の国資本主義帝国じゃねーか。

公園レジャーシート広げて弁当食ってろ。

アルコール提供する飲食店は風紀を乱すから禁止しろ

酒なんか家で飲んだって店で飲んだってボトルは一緒だ。

食べ物レベルなんか、家で魚でも肉でも焼いたほうが1億倍美味いぞ。

生活不要もの産業ごと縮小、生活必要産業ホワイトカラーを全部クビにして、本当に必要仕事に振り分ければ移民なんか不要

嗜好品は減って、娯楽も減っても、それは我慢すべきだ。

ブルーカラー給料が安い?国が罰則をつくって給料を上げろ!待遇改善しろ

できない産業はすべて国有化しろ

全ての手を使って労働者に十分な対価を支払え。

若者がみんな大学に行くとか、意味わからん

労働者が足りないっていうのに、修士までいったら浪人留年もせずストレート卒業しても働き始めるの24歳だぞ?

15、遅くても18で働かせろ。

働きながらゆっくり学べばいいじゃねーか。

もちろん国立大学無償にするよ。

労働者は等しく額に汗して、額に汗して働く労働者には正当な対価が支払われる社会を目指すべきだ。

昼は働き、夜は勉学、そして家族と団らんして、また翌日は労働する。

労働こそ娯楽、喜びであるべき!

虚業搾取する資本家絶滅して三方ヨシ。

健康ものは誰もが笑顔で働き、怪我病気、年老いても衣食住の心配のない生活、それが目指すべき社会だろ!

革命だ!労働者革命を起こすべきだ!

追記

享保の改革寛政の改革も、贅沢禁止とか農本思想だし、日本人は放っておくと文化大革命みたいなことをやりたくなるんだと思うんだ。

2025-10-02

anond:20251001204518

子供労働力や老後の世話のためにではなく、嗜好品として高い金をかけて楽しむ・効用を得るために、っていうふうに変わったからね。

そりゃそいつが思い通り動かなければキレるっしょ。

2025-10-01

すまん、もうコーヒー趣味諦めるわ

コロナ禍をきっかけに"家で楽しむ趣味"としてコーヒーを飲み始めた。スペシャルティコーヒーの味わいは自分の中のコーヒー概念とはかなり違ったもので、こりゃ面白いわと豆を買い器具を買い、外出が可能になったら店に通いと、ここ数年は自分生活の一部としてコーヒー存在していたし、かなりのお金を使い込んだ。でもすまん。今までのようにコーヒーは飲めないわ。

最近コーヒー、高すぎな。

様々なことが重なって今の価格なのは理解しているし、モノの値上がりに関してはコーヒーだけじゃないことはわかってる。どの本だったか忘れたが、数ある嗜好品の中でもコーヒーの味わいを評価するのが一番複雑で難しいといったことが書かれていたのを思い出したが、コーヒーの風味って価格釣り合ってないと感じちゃうんだよな。

8000円かけてピーチとかマンゴーとか、そういった果実フレーバーを感じるより、普通にピーチマンゴー買って食べた方がわかりやすくて安くて美味しくて満足しない??ワイン感とか別にワイン飲んだほうが良くない??こう思うのは俺だけ??

他の嗜好品との価格差が縮まるにつれ、そんな思いがどんどん膨らんできて、なんか別にコーヒー面白くないなコスパ悪いしとか言い出しそうになってきたので、もうスペシャルティコーヒーファンとして追いかけるのはやめようと思う。


つらい

2025-09-16

瑠璃宝石オタクしかウケてない時点でノイズカット勝敗は明らかだよね

頑張って高クオリティアニメ化をしても過剰なエロさにかなりの人間は引いちゃうんだよ

原作は案外あっさりした絵でいやらしさがそこまで重くないのにアニメ肉感が乗ってきつさが増してる

大人セクシー描写として振り切るには元の絵柄が淡白で幼いのがマイナスになってしまっている

作品の内容としては別に大人嗜好品として見る分にはいいんじゃないかという感じだけど、勉強になる、子供にもという薦められ方をされているのをみると、科学に興味を持たせるのには良くても異性観に悪影響があるのでは……という感想になる

主人公女子なのに鉱物に興味がある女子小学生にこんなおっさんが喜びそうなものを見せたら良くない気がするし、理系に線引きをしてしま女子へのメッセージを含みながら、同時に男性の目からみる肉体的な女性の魅力が鉱物の美しさと抱き合わせ描写されているのはもはやちょっとグロ

2025-09-09

カタツムリシャインマスカット!!!

老い先みじかい(と踏んでる)カタツムリ

https://anond.hatelabo.jp/20250905201728

 

次が最後になるかもと思うと、まあもう一度くらい日記にのこすこもアリかなと思ってしまう。私なりの愛情表現なのだろうか。

 

近頃、スーパーシャインマスカット上野バナナの如く叩き売りされている。甘くて種がなくて、皮ごと食べられるシャインマスカット。先日は750円今日は680円の更に2割引で1房買えた。

私は果物が好きだ。お金が心もとないときバナナちょっと余裕があればパイナップルや桃、キウイ金柑などを買って食べる。最近果物は何でもかんでも糖度が高くなりすぎてる気がして、酸味も好きな者としていささか物足りなさを感じるが。

 

前に桃の皮を虫かごに入れた時はカタツムリもフガフガ食べてたので、「ふっ、特別よ」とシャインマスカットも1粒あげる。少し皮もめくって。しかしまったく食いつかない。なんだよ。旦那さんにも内密で食べてるというのに。お前が食べ切らないとバレるだろ。

 

桃の皮をあげたときは残り物だったので何も思わなかったが、こちらが意を決してあげたのもがこちらの意にそぐわない反応だと「なんだよ」となるのはよくない。そう思いつつもやっぱり「なんだよ」の気持ちが出てきてしまう。

「キサマ!昔のお殿様よりええもん食うてるんやぞ!豊臣秀吉かてシャインマスカットは食べてないぞ!?」と訴えたら、テレパシーが伝わったのか夜中のうちに少し齧ってた形跡があった。

 

はちみつ金柑のど飴もすぐ興味を示さなくなったし、人間嗜好品としてつくられたものよりも自然の力でつくられたものの方がやはり体に合うのだろう。(人参小松菜などの野菜も昔よりずいぶん人間好みに仕上げられてるとは思うけど)

 

 

ところで最近、買う小松菜買う小松菜にアオムシみたいなのが付いていてゲンナリする。一袋を数日かけて消費するので、最初はなかったはずの糞で気付かされる。「ゲェ!また!!」と存在認識したらその都度、小松菜ごと袋に詰めて捨てている。私かて、何でもかんでも飼うわけではない。

私はとにかく生命体を抹殺するのが苦手なのだカタツムリも「私には殺せない」という理由だけで一年も家にいるし。

 

ちなみに、前に1人で住んでいた古いマンションテントウムシ屋敷だったのでそれはそれは大変だった。暮らしたのは一年だけだが、今も思い出すと心がシワシワになる。

 

まあそんなことはいい。シャインマスカットだ。キサマ、こんなに高貴もの食べられるカタツムリなんて世界探してもそうそういないと思うぞ。

 

おいなんだ、今カタンと音がしたぞ。吸着力なくてまた天井から落ちたな。近頃はもう日に何度もこの音が聞こえてくる。

おいカタツムリ、その殻がデカくて重たすぎるんじゃないか。いつ見ても持て余してる感あるぞ。

でも今更内臓縮めたりとかできないもんな。

ふかふかの土でも敷いてやったら、天井から落ちても幾分かマシなのだろうか。

随分前、散歩中に旦那さんと拾ったそのへんの土を入れたことあったけど、銅成分が含まれてたのかめちゃくちゃ嫌そうにしてたな。やめとくか。

anond:20250909134346

嗜好品から人それぞれでいいんよ

俺はほんと泥水みたいなコーヒーマックスコーヒーみたいな激アマ以外であれば何でもいいわ

2025-09-06

anond:20250906111709

タバコの替わりがお酒なんだけど、酒は運転できなくなるからストレス解消の嗜好品としては使い勝手悪すぎるんよ

タバコ保険適用にするべきだと思う。

禁煙健康にいいとか、タバコ寿命を縮めるとか、そんなことは耳にタコができるほど聞かされてきた。

でも、そういう"正しさ"とは別にタバコがなければ生活が立ち行かない人間がいるのも事実。これは嗜好品なんかじゃなく、精神を支える薬になっていると思う。


イライラしてどうしようもなくなるのを抑えてくれるのは、それもまた健康の一部じゃないのか。なのに依存から自己責任と切り捨てられる。酒やカフェインは笑って許されるのに、タバコだけは異常なまでに敵視される。

喫煙者馬鹿だ、頭が悪いと言われる。でも、もしそれが本当なら、頭が悪いのは「病気」だからじゃないのか。「病気」なら保険カバーすべきだろう。禁煙外来には保険が効くのに、実際に吸う行為は悪とされる。

タバコ保険適用にすればいい。処方箋で受け取れるようにすればいい。そうすれば敵視されるのを恐れて隠れて吸う必要もなくなる。国は堂々と喫煙者患者として扱えばいい。


たとえば、アトピー性皮膚炎のかゆみは「病気」として認められている。掻きたい衝動は理性では抑えられず、眠れず、生活崩壊する。

その苦しみを少しでも和らげるために薬が処方され、保険適用される。誰も「かゆいのは自己責任から我慢しろ」なんて言わない。

タバコが切れたときイライラ構造的には同じだ。

集中できない、苛立ちで人間関係が壊れる、日常機能しなくなる。これは依存症による強烈な症状だ。

身体に出るか精神に出るかの違いであって、生活破壊する点ではアトピーのかゆみと変わらない。

なのに、アトピー病気として治療保険適用され、タバコ依存の苦しみは自己責任として切り捨てられる。喫煙者にとっては一服こそが症状を緩和する「薬」なのだ

アトピーのかゆみを和らげる薬が認められるなら、タバコによるイライラを和らげる手段も認められるべきだ。

人間の苦しみを救済するのが保険制度役割なら、タバコ保険適用にするのは筋が通っている。


社会が"身体的な弱さ"だけを救い、"精神的な弱さ"を切り捨てるのは不公平だ。タバコ保険適用にすることは、人間の弱さを正面から認めることだと思う。

人間の弱さを認めない社会は、結局強者のための社会だ。タバコ保険で認めることは、弱さを肯定することだ。

2025-08-18

anond:20250818115417

大正時代」と「現代2020年代)」の**肉の消費状況**を比較できる表をまとめてみました。

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## 🥩 大正時代現代の肉消費比較

指標大正時代(1912〜1926年現代2020年代 日本
---------------- ------------------------------------------------- ----------------------------------------
**年間一人あたり牛肉消費量** 約0.5 kg大正15年時点、明治初期はほぼゼロ10 kg農林水産省統計2020年代
**年間一人あたり豚肉消費量** 数百 g程度(とんかつ等が普及し始めた段階) 約13 kg
**年間一人あたり鶏肉消費量** ほぼ嗜好品レベル地鶏軍鶏中心) 20 kg(肉類で最多)
**肉類総消費量(全体)** kg前後(主に牛・豚・鶏を合わせて) 約45 kg(牛・豚・鶏の合計、2020年代平均)
**食事に占める比率** 主食は米+魚介類が中心、動物性たんぱく質はごく少量(1910年代から1920年代で+4%程度増加) 動物性たんぱく質が大きな割合を占める。肉は魚介類を上回る(1960年代以降逆転)
**主なイメージ料理** 牛鍋(すき焼き)、とんかつ流行期、カレーライス牛肉焼肉ハンバーグ唐揚げトンカツ牛丼など日常

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## 🔎 ポイント解説

**大正時代**は「牛肉」が圧倒的に注目され、肉類消費の中心。ただし量は年間1人あたり **500g程度**に過ぎず、庶民食生活ではまだ「ご馳走」でした。

**現代**は「鶏肉」が最も多く、豚肉牛肉と続くバランス型。合計で **約45kg/年** と、大正期の **10倍以上** になっています

**食文化の転換点**は1960年代魚介類中心から肉食中心に移行しました。

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2025-08-14

人間の書いた文章には、もはや何の価値もない

1. **情報価値AIにほぼ奪われる**

2. **残るのは“人間らしさ”の価値**

3. **読者層が二極化**

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未来人間文章は「情報メディア」ではなく「嗜好品」になる。

情報AIが秒速で、しかも正確に吐き出す時代

そんな中で人間文章に残された「価値」とやらは──

**AIにはわざとでも再現したくない“欠点の見本市”**みたいな部分。


これをありがたがって読む層は、「人間くささこそ味わい」だと自分に言い聞かせる一部のマニアだけ。

まり人間文は、情報源としては完全に死んで、奇妙な骨董品とかワインオフフレーバーみたいな“通好み”の嗜好品に成り下がる。

2025-08-05

嗜好品

味とか趣味とか色々あって、賛否あるものトラバがつくんだけど

反論に困った方の最終手段が「好みは人それぞれだからさ」で終わらせるのなんなん

それで終わらせるなら最初からトラバするんじゃないよ

最後まで戦えないような覚悟で書き込むな

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