はてなキーワード: リロードとは
朝イチのさガチャ回す運が私今絶好調なのかしら?ってぐらい怖いぐらいSSR引き当てちゃっている背中で魅せるガンガールアールピージーでお馴染みのNIKKEなんだけど、
今朝なんか、
アリス!
その前はマクスウェルに
その前はアインきたし!
だってあそこ回しても当たるってところじゃないからせいぜい今日の運勢のお神籤替わりで占うってところだったから、
少なくともその1日1ガチャで回して当たるSSRが3機も既にきているのがちょっと信じられないわ。
だって確率だって0.02パーセントってほぼこんな数字引き当てられる訳ないような数字じゃない?
あまりにそこで引きが良すぎると、
そんでNIKKEは3.5周年イベントももう私は全部ストーリー読んじゃったので私の3.5周年イベントはとりあえずの終了を無事に迎えてるんだけど、
やっぱり一つ引っかかるところがあって、
リスってT.T.STARってアニスたちが所属しているアイドルグループのマネージャーを買って出て務めていたんだけど、
悲しいことにああいった結果になっちゃったリスだけが報われない感じがして、
これって本当にリスはそれで終わっちゃうのかしら?ってモヤモヤするのよね。
リスはそうなっちゃったけど、
のちのアビスタでしたー!って展開も無かったし。
本当にリスはあれで終わっちゃうのかしら?って
多分韓国ドラマの「シンパ」の流れでっていったらそうなのかもしれないけれど、
あまりにもリスが報われないわ。
そう思ってしまうのよね。
アイドルもののお話だから華やかな終始そんなお話で終わるかと思ったけれど、
なかなか辛いお話持ってきてまた喰らわせてくれたわねってところ。
前回の脅威のコンテンツ量のプリバディとアルカナのイベントストーリーの「2X2LOVE」こそは明るい内容で終わったけれども、
とは言え自分は、
そんで、
まあ3.5周年イベントはあとは残りの期間消化試合みたいになってきちゃっているので、
いまはNIKKE暇っちゃー暇なのよね。
こういう時に編成を見直したりして
最近の編成は、
火力を上げるのに最適なリターに
これまた火力アップとリロード速度アップにバリアも張れちゃうクラウン、
ラピ:レッドフードとスノーホワイト:ヘビーアームズが手堅い感じ。
バーストIIIをかませるニケはやっぱり強いわよね。
これは申し分ないわ。
だけど、
そのバーストIIIまでに至るまでの火力をいかに底上げするかがもしかしてポイント?って思って、
アインの最大6機展開できるニアフェザーが展開中は安定した火力を終始叩き出しているのよね。
そんな感じで、
編成の組み替え楽しんでるんだけど、
やっぱり苦戦しているのはアリーナ戦なのよね。
なんとかまだ戦闘力で押せるわ。
これは編成の妙がかなりあるみたいなので、
アリーナ戦に強いニケ見付けなくちゃってところ。
うーん、
強い編成の人を真似してみようかしら?って思う反面、
自分で編み出した編成でもやってみたいのも確かだし、
そんなじっくり編成考えている時間もないし、
そこがまた悩みだわ。
NIKKEやること無くて暇っちゃー暇だとしても、
それやり出したら大変そうだわ。
ここ後半以降のロストセクターってクイズ問題が多くってもうネタ切れなのかしら?って
複雑で面倒なパズルを解かせる私が一番苦手なロストセクターの探索だったんだけど、
一気に攻略よね。
まだ気が早いけど3.5周年イベントの次なにが来るのかしら?って。
もうたくさん3.5周年で貯めた募集チケット使っちゃってスッカラカンだけど、
6月にはきっとコラボ企画の「ステラーブレイド」のリバイバルがやって来そうな予感はさておき、
この間のあいだのイベントってなにがやって来るのかしら?って、
楽しみでもあるけれどもうガチャ回せない窮地でもあるわ。
新ラプンツェルと新紅蓮はまだもしかしたらお話的に今の状況だと
やってこないかも知れないけれど、
多分また予想を上回るような4周年イベントになりかねないので、
ここからまた半年は高級募集チケットをしっかり貯め込まなくちゃいけないのよね。
「ステラーブレイド」のリバイバルコラボ企画復活したらそれどころじゃないか!?
うーん、
いろいろと悩ましいわ。
私が験担ぎのビリヤニをランチのチキンビリヤニを食べに行っているのは、
あながち本当に効いているような気がするのよね。
それ以外考えられないもの。
また験担ぎにランチのチキンビリヤニを食べに行かなくちゃ!って思ったわ。
そんで、
そのお店のランチのチキンビリヤニのアクリルキーホルダーを作って身に付けておけば、
常時運気アップ待ったなし状態に持ってけるかもしれないしね!
とりあえず、
験担ぎにまたランチのチキンビリヤニを近々食べに行かなくちゃ!って思っちゃうわ。
うふふ。
家で豆乳とトマトジュースミックスしてきたものを飲んでの朝ご飯ね。
ゆっくり飲めたわよ。
お弁当もあるもので詰めるだけの簡単なもので今日はお昼はお弁当ね。
飲み切っちゃった分を
新たに作って2リットルどーんとできて冷えて冷たいものをゴクゴク飲むわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
一度のリロードでdorawiiまとめで埋まってたからわかっただけだが?
dorawiiより
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バーチャルコネクト方式は IPv6 で基本接続して、相手が IPv4 しか持ってなかったら中で変換して IPv4 につなぐみたいな方式
IPoE だとクッソ重かったのでプロバイダにバーチャルコネクトおすすめされてルーター設定したら割とスムーズになった
ただ、バーチャルコネクトだと IPv6 で一回繋がらないと ERR CONECTION RESET みたいなエラーになってからリロードしてつながったりする
そろそろ新サービスは IPv6 も持っておかないとこういう層を取り逃がすんだろうなあと思ったりした
そして PPPoE に設定して様子見をしていて、まあこっちで大丈夫かなという感じですごしている
ChatGPTの公式機能である「データエクスポート」をリクエストした直後、数年分のチャット履歴がすべて画面から消滅した。
過去のやり取りを保存しておこうと思い、バックアップ(zip)の申請をして認証コードを入れた、その直後のことだ。ブラウザをリロードすると、左側にあったはずの膨大な履歴が消え、真っ白な「新しいチャット」だけが残っていた。
すぐにサポートへ連絡し、画面録画や通信ログ、ブラウザを変えての検証結果など、自分にできる限りの資料を揃えて提出した。けれど、数日間にわたるやり取りの末に届いた回答は「ネットワーク環境やデバイスの設定の問題ではないか」という、あまりに的外れな門前払いだった。
結局、表示が戻ることはなかった。
今回学んだのは、データを守るための公式機能が、逆にデータを消し去るトリガーになることがあるという、笑えないバグの存在だ。
シーズン4が終わるのを目前に「なんかこのアクセルってキャラずっと使ってきたけど面白くねえな。ゲームシステムとの相性が悪いのに全然キャラ性能が対策できてないというか、確かに調整入って強くなったけど、単に攻撃力上がっただけでシステムと相性悪いのそのまんまだから、面白くなってないし低レベルのプレイヤーが激しく嫌がるような歪な調整だよね。次はもっと面白く変えられない?」と思いながら無い頭を捻って長期間かけて書いた文章です。noteに書くのは恥ずかしいのでここに吐き捨てます。長いけど====使えないのでごめんね
自分の技が届き相手の技が届かない位置にいれば相手は攻撃しても当たらない=リターンが得られないため、近づかれるまでは一方的に攻撃できるという超有利状況になる。リーチ差を保つために後ろに下がることで相手を遠ざけることもできるが、画面端という移動制限があり、これが実質的な第二の体力として機能する。
ガードは自動ではないため、近づこうとする際にガード入力に失敗してダメージが与えられる場合がある。
対地でリーチの長い技や飛び道具を避けるために前ジャンプをさせるなど相手にリアクションをさせることができ、接近のための移動オプション(ダッシュやジャンプ)に硬直が発生するなどガード不能の状況になる場合、相手に攻撃を確定させられる場面が存在する。(いわゆる飛ばせて落とす)
攻撃が出る前に食らい判定が前に伸びるため相手のリーチ外からの攻撃に潰される可能性があるが、逆に言えば長い技を潰すための相手の攻撃の空振りを誘発することができる。
ガード自体に何らかのゲージが減るなどリスクが発生する場合、技を当てなくてもガードさせることが得点できるという評価要因となる。
こうしたサイドビューで真正面に進み合うという格闘ゲームの構造上な必然として、根本的に遠距離戦中心というキャラクターの特徴が格闘ゲームとの相性が良い。しかし、良いために技が届かなくて近寄る側のほうがリスクが高いため遠距離戦を主導できるキャラのほうが強くなりやすく、逆に近寄る側にインセンティブを与える必要があり、相対的に弱くせざるを得ず、その意味で"相性が悪い"という側面も矛盾せずに存在する。
一部キャラを除いて地上ダッシュ動作中は常に攻撃やガード入力が可能で、ダッシュをキャンセルする事による硬直が発生しない。
ダッシュボタンによって方向キーをニュートラルにしたままダッシュできるため、ダッシュ中に方向キーを後ろに入れガードが成立するまでの時間が短くなり、ミスが発生しにくい。
ダッシュをキャンセルしてジャンプすることで慣性を付けることが可能。
空中ダッシュや二段ジャンプという空中での移動アクション後には着地硬直が発生する。また空中ダッシュは移動開始するまでが硬直時間になっている。
ジャンプして空中にいる間は常にガードが可能(空中ガードした場合地上に降ろされる)。
立P・6K・JPなどの対空技、2P・遠S・2HS・JS・鎌閃撃などの対地技を用いて遠距離戦が構成される。これらの技を用いて相手の技が届く間合いの外から攻撃がしやすい。
地上・空中に同時に攻撃できる技は硬直が長くガードされると反撃の確定する蝸牛を除いて基本的にない。
よって、対地技をジャンプで避けられたりジャンプ読みの対空技で地上にいる時に空振りするなどで硬直差不利になるリスクがある。
空振らない場合でも、自分の技が届かない間合いで技を振る必要がない一方で、ダッシュやジャンプなどの近づくための移動行動に硬直が発生しにくいことから、理論上は「遠距離技が当たるのは相手がガードをミスした時だけ」と考えることができる。
対空からのコンボは6P始動を除けば火力が高くリターンが高いのがアクセルの魅力だが、ガードしていれば崩すことはできず、2Sの届く近距離で飛ばれた場合の空中投げによるリスクのみに軽減される。
アクセル側としてはこれを見越して対空技を空中ガードをさせる(空中ガードするとリスクゲージ増加量が増える)ことでリスクゲージを溜めるのが狙いともなるが、リスクゲージは崩れたときに初めて意味を成すシステムであり、そのリスクゲージを活かせるのかという別の問題も発生する。
また、各通常技はガードさせた場合アクセル側の硬直差不利が発生し、通常技を出し切ると相手が近づくことができる時間が必ず発生する。
必殺技キャンセルを行うことで硬直のフォローが可能だが、発生の早い技が
・発生が早く広い攻撃範囲を持つがガードされた時に反撃が確定するほどの大幅な硬直差不利が発生する蝸牛
(発生が早いことによりダッシュガードミスを誘発しやすく飛び込みに対しても強い。また現状はかなり大きいノックバックが発生するため必ず確定反撃をもらうとは限らないが、確反がなくても相手に十分近寄られた上での読み合いが発生しやすい)
・発生が早いがリーチが短く差し返されやすいため遠距離技のフォローには使いづらい通常版虎落笛
その他は
・相手を大きく押し込みその後の派生技により硬直後の対応で的を絞らせないが発生の遅い鎌閃撃
・硬直差有利だが自身が後ろに移動する上に発生の遅い潦
・自身と同時に動ける多段飛び道具だが発生が非常に遅い溜め版虎落笛
と有利が取れる代わりに発生が遅く見てから対応されて近づかれるリスクの大きい技のため、遠距離で技を当て続けることで相手を遠ざけ近づかせないことは困難と言っていいだろう。
なお、相手をダウンさせた時や端から端の最遠距離であれば、安全に鎌閃撃や溜め版虎落笛を出すことができ、一方的または有利な状況となる。
ただしら鎌閃撃の読み合いは強化鬼灯だけはガードはしても食らわないようにすれば被害は低く収まり、強化鬼灯を避ける動きがあれば普通の鬼灯を出さざるを得ないため一方的な状況になりにくい。
溜め版虎落笛を出せば相手の行動を縛りながら前方へ移動できる、確実なラインの押し上げ手段と成り得る。
遠距離戦を続けることが相手の練度が高くなるとリターンが出せなくなっていくためそこまでメリットがないので、相手に鎌閃撃によって縛ることができていれば可能であれば虎落笛を出すことで押し上げて近距離戦に移るチャンスを伺うまたは継続して遠距離戦を行うという駆け引きを行ったほうが良い。
相手がガードを明確に解く瞬間は空中ダッシュを行ったとき、または自分に届くように相手が技を振ったときとなる。
空中ダッシュについてはアクセル対策として極力出さないようにする、特に飛び込み攻撃は行わないのが基本であり、アクセル側はこの少ないチャンスをモノにしなければならない。もちろん1ミスは許容と空ダを落とされたらバーストしてくるような相手の戦略もある。
アクセルは他のキャラと違ってリーチが非常に長いP系の通常技も硬直が終わるまでキャンセルできるという特性があるため、上記の遠距離戦からさらにお互いが接近した中距離戦、特に相手の遠Sも届きやすい距離の2Pをガードさせた後も技後の硬直を必殺技でフォローしやすい。
2Pはガードさせて微不利のため、2Pガード後に攻撃してきた相手には蝸牛または潦がカウンターヒットする。
蝸牛はガードされて確反、潦はラインが下がるうえに飛び込まれると反撃を受ける。飛び込まれるのを読んだの対択として蝸牛または虎落笛があるが、潦含めていずれも後ろ歩きで対応できる。その代わりに2P→2P(下段)のような連係には負ける。
要するに、このキャラで相手のミス以外で攻撃を当てようとした場合、相手の技が届く・当たるところまで近づくというリスクのある状況を作らないといけない。
・自身の技が届く間合いまでダッシュガード、(ダッシュ)ジャンプガードを使って接近を試みる(あまり空中ダッシュは使わなくてよい)
・自身の技が届く間合いで様子見優位の低頻度で何らかのアクションを起こす(硬直差有利が取れる状況で起こすのが理想)
というものになる。
これに対して、アクセル側は接近を試みる相手に対して相手に当たるように技を振りながら、悪い言い方をすれば「ミスを待つ」以外にできることがない。
よって、アクセルの遠距離戦は相手側の遠距離戦対策に対策をし返すことが難しく、リーチ差で優位に立てるはずの遠距離戦でダメージを稼ぐのは相手の練度・精度が上がるほどに難しくなる。
そして「相手の技が届く間合いで相手が技を振る硬直(技の発生前または技が空振った硬直)を狙って技を当てる」ことでしか相手のミス以外で攻撃を当てることができないため、勝負は必然的に相手の技が届く間合いでリスクを背負った状況となる。
なお、この意味でアクセルで最も楽しめるマッチアップは、自分は同キャラ戦であると考えている。理由はお互いに技を振りたい距離が同じなので、自分が技を振りたいタイミングで相手が技を振ってくれる可能性が高く、遠距離戦においても自分もリスクを負うし相手がリスクを負ってくれやすいからである。
アクセルと同じくゾーニングというキャラ分類がされているキャラとしてテスタメント、ジョニー、ヴェノムがいる。
・テスタメントはグレイブリーパーなど強力な飛び道具を持つ一方、アクセルと同様ダッシュガードで対応しやすい。ワープで意表を突いて近づいたり、飛び道具から付与できるステインで有利フレームを取りつつ攻めるなど、遠距離戦から近距離戦の攻めに移ることでダメージを稼ぎやすい。
・ジョニーは発生が早くリーチの長い通常技やミストファイナーが遠距離戦で強力だが、これだけではガードを崩しにくい。ミストファイナーの中下段によるガード崩しは継続力も含めて非常に強くこちらを狙いたい。接近手段も高速ステップや跳躍ディールなど豊富だがこれらは硬直を伴い不確実なため、堅実に接近するにはターンアップで相手を硬直させた隙に近寄るなどの動きが必要。
・ヴェノムはボールやスティンガーエイムを使った遠距離戦が強力で弾速が速くガードミスも起こりやすいが、攻撃力が低くヴェノム自身に無敵技もないため、近寄られた時にペースを握られてしまう。相手に近づくことでコマンド投げなど崩し手段が増えるため、シューティングで相手の手を止めつつ近づいて有利状況を作ってある程度攻めるほうがダメージを稼ぎやすい。
ゾーニングタイプではないが、通常技のリーチの長いキャラとしてファウストやブリジットがいる。
・ファウストは体格が大きく全体的なリーチは長いが、モーションが大きく空振り時の隙が大きめなことから対応型戦法には限界がある。本体と同時に動ける何が出るかなによる飛び道具やコマンド投げを持つことから、飛び道具を盾に安全に接近し、攻めてダメージを取るほうが効率が良い。
・ブリジットは5HSのリーチが長く、ストップ&ダッシュは優秀な飛び道具だが、飛び道具の再使用がしにくい性能のため遠距離戦の専念はしにくく、ダウンを奪って設置からのローリング移動からの中下択の起き攻めを行うほうが効率よくダメージを稼ぐことができる。5HSが当たればKSMHで近づいたり、214設置からローリング移動を行うなど、速いダッシュ以外にも接近手段を持つ。
同じくゾーニングではないが、必殺技による遠距離戦が可能なキャラとしてハッピーケイオス、飛鳥、ディズィーがいる。
・ハッピーケイオスはしっかり狙いを定めるによる遠距離戦が相手が動けないほど非常に強力だが、ガードに専念する相手に対して集中力ゲージ切れをしやすいためこれだけで勝つことはできない。(以前は可能だったが、弱体化された)距離が離れており一方的に攻撃できる状況を活かしてフォーカスやリロードを行い、相手に近づくことで射撃と共に攻めることが求められる。
・飛鳥は各種攻撃魔法による遠距離戦が相手が動けないほど非常に強力だが、ガードに専念する相手に対してマナゲージ切れ(マナゲージ切れで防御力低下し最弱キャラとなる)を起こしやすく、近づくほどマナ回復量が上がるため、近距離で攻撃魔法を当てている間にマナ回復するなど相手にある程度近づくことが求められる。近距離での攻めを経て遠距離から魔法を連射するハメを成立させる、または近距離での魔法ラッシュを行うというゲームメイクが行われている。
・ディズィーは優秀な必殺技による飛び道具を多数持つが、飛び道具を出し続ける立ち回りはダメージ効率が悪い。一方、ディズィーには光の翼という発動すれば攻撃を当てずとも大ダメージを与えられる必殺技があり、発動までの時間稼ぎとして役立つ。また、発動しても相手に近寄らなければダメージが与えられず、発動の時間稼ぎのために近寄って連続技をしているのが安全なことから、この目的を達するために近寄っている状況が望ましい。
アクセルも含めて相手にガード操作をさせることで相手に攻撃と移動を止めることが少なくとも可能なのだが、他のキャラには相手が動きを止めた場合に取れる動きが用意されている。共通点として挙げられるのは、遠距離戦が可能なキャラの遠距離戦はそれ自体が狙いではなく、遠距離で接近できる状況を作ってから接近して攻めることで効率良くダメージを稼ぎやすいように作られている、いわば遠距離戦は布石になっている性能の構造である。
なお、以前からアクセルがそうでなかったかというと少し話が異なる。シーズン4になるまでのアクセルには潦にガードの上から相手を引き寄せる性能があり、ダッシュガードで手を出さない相手に潦を当てて打撃と投げの二択を仕掛けやすかった。
この方向性は多少であるが挙げてきたキャラ達のデザインに近かったと言える。
(あくまでそういう構造になっているというだけで、これが主軸であり主軸を奪われた話かというと断じてそういう話ではない)
通常技ワンボタンで非常にリーチの長い攻撃が出せるという取り回しの良さは強みというより唯一無二の個性である。
現状は他のキャラのように遠距離戦からの攻めへの誘導がないキャラである一方で相手の技が届かない遠距離で技をガードさせることのリターンについて、アクセル固有の強みとして遠距離技が飛び道具ではないためガードさせたときのR.I.S.C.ゲージが増加しやすいという効果がある。
現在のバージョンではリスクゲージのコンボへの影響力が大幅に減少し、リスクゲージ自体も増えにくくなった一方で、リスクゲージが単発火力に上乗せさせる効果を持つようになったのはアクセルへの追い風であると思われるが、体感できるような影響は少ない。
ここまで書いてきた通り、アクセルの技が一方的に届く間合いではリスクが無いが実はリターンも発生しにくいという状況。(もちろんリターンを発生させやすかったら明らかな壊れである)
相手よりリーチの長い技による牽制はガードされるのが前提で当たったらミスをしてくれてラッキーという程度で、相手に当てることを狙いこそすれど過度に期待してはならない。
ある側面から見たらアクセル有利のやり得のような状況だが、別の側面から見たら相手頼みかつ期待値の低い状況でもある。
喩えるなら銀行の定期預金、倒産するリスクは少なく利子で確実に得をしているが利率はとても低いという状況である。
ずっと遠距離をキープできるのであれば話は変わるが、徐々に距離を詰められていくのでモラトリアムに過ぎない。残高は利子以上の速度で徐々に減っている。
ここからJSや潦なども使って後ろに下がりながらミス待ち遠距離の状態を維持するか、相手を距離を詰めさせて迎え入れる状況を作るか、または距離のアドバンテージを活かして溜め版虎落笛を出して安全に距離を詰める状況を作るか選ぶことができる。
溜め虎落笛を出して相手の動きを縛った状態や相手から距離を詰めて届きそうな間合いになった場合、アクセル側には依然として2Pや遠Sなどの優秀な通常技を持ちやはりこれを先にガードさせられる優位性を握っている。
一方でこれらの技が直接ガードを崩す能力自体は変わらず低いため、キャンセル蝸牛や潦で動いたことを狩る動きを意識させ相手にボタンを押さずにガードをさせる選択を取らせ、
その上で自ら接近し攻めを展開しやすい打撃択の立Kや近Sをガードさせる、さらに前に出て投げるなどして相手を揺さぶるという選択肢も発生する。アクセルはダッシュが遅いため、投げに行くリスクは悪い意味でかなり高め。
相手にそれを意識させれば相手にもガードせずに技を振るという選択肢が相手に出てくるため、フレーム的に不利な状況でなければ相手の動きにカウンターを取りやすくなる。
これらの立ち回りのおいて現状の肝となるのがアクセルの持つ攻撃力の高さ(特に現バージョンの蝸牛のリターンの高さ)であり、相手に当たると痛いと思わせることで相手の動きをコントロールするのが理想である。
彼我の技が届く距離でしかリスクリターンのある駆け引きが発生しないが、アクセル側も命がけで技を振る状況があるなど読みを外すことで起こる決定的なリスクと体力の低さから来る近寄られた時の脆さという恒常的なリスクがあまりリターンと見合ってない印象を受ける。
また、駆け引きに戻っても体力差などの積み重ねが駆け引きに大きく影響するキャラのため、劣勢からの一発逆転も難しくなる。一方で体力リードを大幅に取っていても触りさえすればこっちのものと逆転をされやすいという側面もある。
さっきも掲示板で「映画を倍速で見ない奴は脳のスペックが低い」とかいう、低学歴がひねり出したような煽りスレを見かけて、つい「等倍で理解できないお前の処理能力に問題があるんだろ」ってレスバしちまった。
最近の若者っていうかネットの住人、効率効率って、そんなに人生急いでどこに行くんだよ。
行間も読めない、静寂も耐えられない。そういう連中が文化を、この国の民度をドブに捨ててる自覚がないのが一番タチが悪い。
「反論があるなら論理的にどうぞw」とか言ってくる無職(推定)相手に、こっちもムキになって1時間くらいキーボード叩いてたんだけど、ふと虚しくなった。
画面の向こうにいる、名前も知らない、一生交わることもない相手。
実はさっきのやり取りの最中、変なことに気づいた。
相手のレスの投稿時間が、俺の書き込みのわずか「0.02秒後」だったんだよ。
どんなにタイピングが速くても、どんなに回線が爆速でも、物理的に不可能な速度。
それ、5年前に別のSNSで、しかも今は削除したアカウントで呟いた内容だった。
特定班? いや、それにしたって早すぎるだろ。
さっきから、部屋の外が妙に静かだ。
さっきまで聞こえていた近所の工事の音も、救急車のサイレンも、全部パタリと止まった。
代わりに、PCの排気音だけが「コー……コー……」と、まるで誰かの呼吸みたいに響いてる。
そしたら、スレッドの書き込みが全部、俺の書き込みに書き換わってた。
「お前は効率が悪い」
「お前は処理能力が低い」
「お前は、まだ自分が一人だと思っているのか?」
キーボードも反応しない。
黒い画面に反射した、自分の顔。
……目が合ってるんだよ。
画面の中の「俺」と。
俺は今、瞬きをしたのに、画面の中の「俺」は見開いたままニヤニヤ笑ってる。
あぁ、これ、レスバの続きだ。
画面の向こうにいたのは、無職の誰かじゃなかった。
「効率化」を突き詰めた果てに、無駄な肉体と感情を削ぎ落として、電子の海に溶け出した「誰かの残骸」の集合体。
今、俺の指先が少しずつ、キーボードの隙間に吸い込まれていってる。
指が、プラスチックの感触じゃなくて、冷たいデータの羅列に変わっていくのがわかる。
痛くない。ただ、すごく効率的に、俺が「情報」として処理されていく。
もしこれを読んでる奴がいたら、気をつけろよ。
ネットで誰かを煽ってる時、お前は相手を攻撃してるんじゃない。
向こう側にいる「それ」に、自分の居場所を教えてるだけなんだ。
あ、次のレスが来た。
画面の「俺」が、俺の声で喋りだした。
「次は、お前の番だ」
パソコンというのは、買おうと決めるまでがいちばん静かで落ち着きがない。
頭のどこかではとっくに「買う」と判が押されているのに、その判子が手元の紙に降りてこないで、空中をぐるぐる回っている感じだ。
その脳内のクリックのたびに、新しいケースの光り方や、静かなファンの回転音や、軽くなったコンパイル時間なんかが、短い予告編みたいに再生される。
左クリックは、ためらうように止まり、別のタブを開き、なぜか冷蔵庫の中身のことなんかを考え始める。
まるで別れた彼女が残していった部屋着のパーカーを届けるべきか捨てるべきか迷っているみたいだ。
変わらないのに、自分の中だけで、買う側と買わない側の天秤だけが、静かに、いつまでも、行ったり来たりしている。
そのはずだった。
そのゲーミングPCを最初に見つけたのは、たぶん、眠りそこねた平日の夜更けだったと思う。
スペック表には、RTXがどうとか、メモリが64GBでどうとか、ストレージが2TBのSSDでどうとか、そういう、数字の並びだけ見ていると少し酔いそうになる情報が、几帳面に並べられていた。
値段は、ギリギリ「これは無理だ」とは言わなくていいくらいのラインに収まっていた。
手を伸ばせば届くかもしれない。
でも、そのためには外食とか、ちょっとした贅沢だとかをあきらめる必要があるかもしれない。
それから数日間、僕はその商品ページを、朝と夜に一度ずつ眺める習慣を身につけた。
会社に行く前のコーヒーを飲みながら、タブを開いてスペックと値段を確認する。
仕事が終わって家に帰り、シャワーを浴びて、部屋の灯りを少し落としたあと、もう一度同じページを開く。
カートに入れる、というボタンと少しの間だけ、にらめっこをする。
僕は毎回そこまで行きながら、最後の一押しをしないままタブを閉じる。
「もう少しだけ考えよう」とつぶやきながら。
今使っているPCは、確かにそれなりにくたびれてはいるけれど、まだ致命的に壊れてはいない。
ゲームも、設定さえ落とせば、どうにか動いてくれる。
ファンが全力で唸り、筐体のどこかが微妙に熱を持ち始めたあたりで、「そろそろ限界かもしれない」と思う。
だけど、ウィンドウを閉じてブラウザを落とし、しばらく放っておけば、彼はまた何事もなかったように静まり返る。
「まだいけるぞ」と無言で主張しているみたいだ。
一方で、新しいPCを買うことの具体的なメリットも、頭の中ではよく分かっていた。
最近のゲームを快適なフレームレートで動かせるとか、動画のエンコード時間が半分になるとか、大きめのAIモデルだってローカルで回せるかもしれないとか、そういう種類の輝かしい未来のイメージだ。
そういったものたちは、頭の中でゆっくりと膨らんだりしぼんだりしながら、僕の背中を軽く押したり、押すのをやめたりする。
でも最終的に「注文する」のマウスクリックの動作を指先に伝達するのは、僕の役目だ。
そこまでは、誰も代わりにやってくれない。
そうして、決断を先送りにしたまま、何日かが過ぎた。
給料日を一度挟んだ。
電気代の明細を一度受け取った。
スーパーで特売の鶏肉を買い、コンビニで新作の缶チューハイを手に取り、使っていないサブスクを一つ解約した。「これで、多少は余裕ができたはずだ」と心の中で計算する。
その一方で、「来月になったら、もう少し安くなっている可能性だってある」と、小さな声が耳元で囁く。
決定的な瞬間は、意外なほど何の前触れもなくやってきた。
スペック表は、昨日までと同じだった。
だけど、値段のところだけが、静かに別の数字に置き換わっていた。五万円、高くなっていた。
僕はしばらく、その数字を見つめていた。
ブラウザの表示がバグっているんじゃないかと思って、一度ページをリロードしてみた。
Wi-Fiの状態を確認し、念のためにタブを一度閉じてもう一度開き直してみる。
そこでも、同じモデルの値段は、やはりきっちり五万円分、上の段に引き上げられていた。
「半導体価格高騰のため」とか、「円安の影響」といった説明文が派手に貼られているわけでもない。
ただ、ごく普通の顔をして、新しい定価として、そこに居座っている。
新幹線で片道どこまで行けるか、とか、松屋で何回定食を食べられるか、とか、そういう計算が頭の中で自動的に始まってしまう。
ついさっきまで「ちょっと頑張れば手が届く」と思っていたラインが手を離れて遠くに移動してしまう。
その距離の変化を、脳がうまく処理しきれず、しばらくのあいだ、思考が空転する。
もし数日前に、あのときに、なんとなく勢いで「注文を確定する」を押していれば、僕は今ごろ、そのPCを部屋の机の上に置いていたはずだ。
箱を開け、ケーブルを接続し、初期設定の画面を眺めていたはずだ。
その未来は、今となっては、並行世界にしか存在しなくなっている。
為替だとか、世界情勢だとか、需要の増加だとか、いろいろなものをひとまとめにして、「仕方ないよね」の一言に変換してしまう働きがある。
その「仕方ないよね」の影に、僕のぐずぐずした優柔不断さも、うまく紛れ込む。
五万円値上がりしたのは、もちろん僕のせいなんかじゃない。
だけど、五万円安かったあの瞬間に決断しなかったことについては、少なくとも半分くらいは、僕の責任だと言える。
責任と言ってしまうには、少しささやかすぎる種類の後悔だけれど。
昼休みの残り時間を、僕はその画面を閉じたり開いたりしながら過ごした。
新しい値段で見ても、それは相変わらず魅力的なマシンだった。
性能は何も変わっていない。
変わったのは、値札に印字された数字だけだ。
スペック表を読む限り、その値段でも「コスパは悪くない」と書くことはできるだろう。
その一文の前に、「以前の価格を知らない人間にとっては」という但し書きはつくけど。
そういう但し書きの多い買い物は、どこかで自分を消耗させる。
結局、その日のうちに「やっぱりこの値段でも買ってしまおう」と決断することはできなかった。
僕はタブを閉じ、何事もなかったような顔で午後の仕事にもどった。
けれど、キーボードを叩く指先のどこかに、「五万円」という数字がうっすらと残像のように貼りついていた。
チャットツールの通知音が鳴るたびに、メールの件名が目に入るたびに、その数字が行間のどこかから顔を出す。
ときどき、ふっとため息が出る。
そのため息の半分は、PCの値上がりに対するものだが、残りの半分は、もたもたしている自分自身に向けられたものだった。
パスワードを打ち込み、デスクトップが立ち上がる。少し時間はかかるけれど、ちゃんと動く。
ゲームを起動すれば、相変わらず設定を落とせばどうにか遊べる。
フレームレートが落ち、影の描写が簡略化され、ロード時間が少し長くなる。
その一つひとつに、僕は「まあ、しょうがない」と言い聞かせる。
値上げがされる前の数日間、僕は確かに、買うか買わないかの境界線の上を、何度も行ったり来たりしていた。
その行ったり来たりそのものが、どこかで楽しくもあったのだ。
カートに入れては戻し、別のメーカーのモデルと比較し、レビューを読み、その人の部屋の写真や机の様子を眺める。
そのあいだ、僕は「まだ選択肢を持っている人間」として存在できた。
けれど、値段が五万円跳ね上がった瞬間に、その選択肢の一つは、静かにテーブルの外へ押し出されてしまった。
一つは、「それでも必要なら、この値段で買うしかない」と割り切る道。
もう一つは、「今じゃないのかもしれない」と一歩引き、別のタイミングや別の機種を探し始める道。
今のところ、僕はそのどちらにも、はっきりとは足を踏み出せずにいる。
古いPCの前で、ブラウザのタブを開いたり閉じたりしながら、その中間のどこかに中腰でしゃがみこんでいる感じだ。
けれど、値札が書き換えられた瞬間の、あの小さな痛みだけは、しばらく消えそうにない。
5秒間隔でリロードしてそう
おい、そこに座ってるお前だ。そうだお前。
画面の前で「無料ポーカーアプリで仮想マネー100億貯めた~w俺って才能ある?」とか言ってるおめでたい脳みそをしたお前のことだよ。
いい加減に目を覚ませ。
お前がやってるのはポーカーじゃない。「トランプの絵柄がついたデジタルゴミの交換会」だ。
それを「ポーカー」と呼ぶのは、フィレミニヨンと消しゴムのカスを同じ皿に盛って「これどっちも牛肉です」って言い張るくらい狂ってるんだよ。
今日はその腐りきった性根を叩き直してやるから、耳の穴かっぽじってよく聞け。
ポーカー、特にノーリミットホールデムというゲームがなぜ成立するか知ってるか?
金が減るのが怖い、失いたくない、だからブラフが効く。だからバリューベットが成立する。
「恐怖」と「欲望」のバランスの上で初めてGTOだのエクスプロイトだのが機能するんだよ。
ノーレートポーカー?
そこにあるのは「無」だ。虚無だ。
ゴミだ。
「ノーレートで10万ハンド回してウィンレート 20bb/100 でした!」
うるせえよ。
そのデータ、トイレットペーパーに印刷してケツ拭くのにも使えねえよ。
なんでかって? 相手が「人間としての意思決定」をしてないからだ。
ノーレートのテーブルを見渡してみろ。地獄の釜の底みたいなメンツしかいない。
お前(養分A): 「GTO Wizardで勉強したレンジ通りに…ここは33%のCBを打って…」
相手(トロールB): 「うんこしてたら暇だから全部押すわw(72oでオールイン)」
これだぞ?
この状況で「俺のプレイは正しかったのか?」とか振り返ってる時点でお笑い草なんだよ。
「ポットの50倍ベット」とかいう、人類の歴史上ありえないアクションが飛んできた時、お前はどうする?
リアルマネーなら「こいつ頭湧いてんのか?ナッツか?」と長考してフォールドする場面でも、ノーレートなら「まあ負けてもタダだしwコールw」ってなるだろ?
その瞬間、お前のポーカー脳は死んだんだよ。
「失う痛み」が存在しない空間での意思決定は、すべてノイズだ。
何一つ、これっぽっちも、マイクロステークスの2NLを勝つための練習にすらなってない。
ノーレートにいる奴らの大半は、ポーカーをしに来てるんじゃない。「憂さ晴らし」をしに来てるんだ。
会社で嫌なことがあったから、画面の中のチップを無茶苦茶に投げ捨てて、真面目にやってるお前みたいな奴が困惑するのを見てニチャニチャ笑ってるんだよ。
彼らにとってチップは「無限に湧いてくる数字」に過ぎない。リロードボタンを押せば復活する命に、尊厳なんてあるわけないだろ?
そんな「無敵の人」相手に、まともなブラフが通用すると思うか?
「あ、降りないっすw だってタダだしw」
いいか、無料ポーカーアプリにはな、お前が脳死で「同意する」を押した利用規約の中にとんでもないことが書いてあるんだ。お前みたいな勘違い野郎を産まないためにな。
"Practice or success at social casino gaming does not imply future success at real money gambling."
(ソーシャルゲームでの練習や成功は、将来のリアルマネーギャンブルでの成功を一切保証しません)
タバコのパッケージに「吸ったら死ぬぞ」って書いてあるのと同じレベルの警告だ。これを無視して「俺は強い」とか言ってるのは、文字が読めないのか?
結局な、ノーレートでポーカーが上手いって言ってる奴は、「マリオカートが上手いから、F1レーサーになっても優勝できるわボケ」って言ってるのと同じなんだよ。
マリオカートでバナナの皮投げて1位取ったからって、時速300kmで走る鉄の塊の中でGに耐えながらコンマ1秒を削る勝負ができるわけねえだろ?
甲羅もスターも無い、自分の身銭を切る恐怖と戦うのが「ポーカー」なんだよ。
だから今すぐ貯金箱を叩き割って、ラスベガス行きの航空券を予約しろ。ベラージオでもARIAでもどこでもいい。冷房が効きすぎた本場のカジノに行って、現金の束をチップに変える時の手の震えを感じてこい。
それができないなら、一生「おはじき遊び」として楽しんでろ。ただし、二度と「ポーカーの実力」なんて言葉を口にするなよ。
分かったら散れ!
この記事はネタ記事です。実在する個人や団体、特定のゲームを攻撃する意図はありません。ノーレートポーカーはルールの学習や純粋な娯楽として非常に優れていますし、マリオカートも神ゲーです。なお、F1レーサーがマリオカートをやった場合、動体視力が良すぎて普通に優勝する可能性が高いですが、そこには触れないのが大人のマナーです。エンターテイメントとしてお楽しみください。
なんだかNIKKEが静かよ。
年末年始年明けは賑わっていてそれこそ
新SSRのスノーホワイト:ヘビーアームズで私的には大盛り上がりだったのよ。
今度の新SSRニケは「レーベル」っていってベストセラー部隊という、
私のちょっと推しのニケでもあるアルカナと一緒の部隊でわーい!って本来は喜んでいいはずなんだけど、
やっぱり気になるのは、
今ストーリー上で紅蓮とラプンツェルってニケがストーリーの要潤じゃない方の要のボス戦で大破してしまって。
それ以降スノーホワイト曰く修繕中まだ時間がかかるとのこと言ってて、
新紅蓮と新ラプンツェルの登場が来そうな予感!ってのはここでも度々言っていると思うのね。
にしても静かだわ。
最近のNIKKEの静けさって言ったら。
ここでいざ登場しいやするかもしれない新紅蓮と新ラプンツェルを待っている状況なの!
ってなるとさ、
物資もたんと貯め込んで新紅蓮と新ラプンツェルがやって来たときにドーンといきなり武装レヴェル全部マックスにできるように!とも思っちゃうのよね。
戦闘力30万に迫る勢いの、
まだ完全に武装のレヴェルはマックスにしていないオーバーロードもほど遠いけど、
地味に育てていきたいところだし、
アブソルート部隊の新ウンファと新ベスティーも最強にほぼ強化してる新エマと揃えてここも強化したい部隊なのよね。
私的には新エマ使って最前線突入するほどの火力は持ち合わせているものの、
ヒーラーとしては部隊のヒットポイントを全体を回復させる能力は旧エマに劣るので、
なんともいまいちヒーラーとしては私は上手く使いこなせていない感じなのよね。
旧エマの回復力はやっぱりお胸が大きな分どーんと一気に回復させられる能力、
火力も出せる回復もできるニケはその分回復量が劣るところがあったり、
坂下一択ラーメンでラーメンすすりながら部隊編成考えちゃうわ。
国王のクラウンとその王の秘書のチャイムも最強に強めて育てたくって、
これ2人で一緒に部隊に入れたら秘書のチャイムが国王のクラウンの能力専門をバチバチに上げる能力が凄いらしいので一度その火力を実戦で使ってみたいところでもあるけど
強化が追いついてないわ。
そんでよ!
スノーホワイト:ヘビーアームズの強さが依然として強く、
あんなに作中で怒りまくっているニケも珍しいわ。
アークに恨みのあるドロシーも怒ってるけど、
陰ではアークに憧れというかそういう含みがあるようなので、
スノーホワイトみたいに怒り狂っているってことはないのよ。
あんなNIKKEの中で怒り散らかしてそれが火力に直結してるニケも珍しいのよ。
そのぐらい強いの。
でね、
オーバーロードって武装レヴェルを最強に上げきったさらにもっと強化する手法のそれがオーバーロードってのがあって、
普通なら私は大抵は最大装填数てんこ盛りに仕上げたいんだけど、
スノーホワイト:ヘビーアームズの属性で言うとスナイパーライフルで6発しか撃てないんだけど、
これ無理に最大装填数を上げなくてもいいんじゃね?って
むしろ攻撃力やそっちの方に全振りした方が!って怒り狂っているスノーホワイト:ヘビーアームズの気持ちに応えられると思うの。
それと!
遂に完凸達成したのよ!
私にもこの時がくるだなんて!
このフローラのいるボタニックガーデン部隊はアークの植物管理を任されている部隊で、
要はお花にはめっぽう詳しい感じのニケね。
余裕の1000発リロードなしで撃ちまくれるわ!あと貴重な電撃属性なので、
であと、
ずーっと回復させ続けられるという地味にヒーラーとしても活躍してて、
すました顔してなかなかやるわね!ってところなのよね。
一時期なんかガチャ回してもフローラしかこないからどうなってんの?
私そんなにフローラに好かれてんの?って、
ただ単に確率の話のことをストーリーづけて勝手にフローラの思いだとか勘違いしちゃいそうよ。
そんで、
今はアルカナがよくガチャで当たるので私アルカナにまた好かれてるのかしら?って
あと旧エマも完凸リーチ待ったなしなのでもうちょっとというところ私旧エマにも好かれてるのかしら?
そして、
順調に強化育てられてる部隊と思いきや、
ときに私はチャプター41のボスが勝てなくてまた止まっているところ。
ここはじっくり確実に強化させて挑みたいところ!
さらには
新ニケがやって来そうな気配もあるような気がするし、
すっかり忘れていたけど
いま部隊から離脱してるんだけどアイドルに戻ってライブやるんだ!ってところでこの先どうなるの?ってお話になってるのね。
新紅蓮や新ラプンツェル登場待ったなし?
に併せて装いも新たに登場しそうなアニス、
でも動機としてはアイドル卒業ライブ大成功!ってもしその流れのストーリーになってオーバースペックニケになるのってなんか動機が薄いような気もするけど。
地上奪還コンテンツは今いろいろまたアップデートされて制作中なのかしら?
本編で強化できる物資がたくさん得られたら私も地上奪還コンテンツ頑張ったかもしれないのに。
こっちもまあ今後を期待しちゃうわ。
今の時点なんだかNIKKEが静かなので
なにかきっと凄いことが起こりそうな気がするのよね。
あ!たぶんステラーブレイドのコラボ企画は6月にリバイバル再登場しそうな気がする説私の中では濃厚ホワイトシチュークリーミーてんこ盛りにあるので、
地味に本気で私的には、
この機を狙わないとイヴのスペアボディ得られないもう今の時点で強化の伸び代が無く強化できないので、
あとひっそりとしっかりと狙っている
ニケのレッドフード!
必ず絶対に持っていれば交換できるゴールドマイレージチケットがその時200枚持ってなくて、
泣く泣くレッドフードゲットするチャンスを逃してしまったけど、
ってこれがまた周年イベントでやってきてもいいように、
ゴールドマイレージチケットをコツコツ貯めているところでもあるわ。
NIKKEの出来事としては今は静かだけど、
私の中では沸々と野心を燃え上がらせて地上奪還を目論んでいるところよ!
うふふ。
美味しそうじゃない?
ぱく!
スパイシーが効いていてもっと私的にはホッツスパイシーでも嬉しいけど、
このぐらいがちょうどいいスパイシーな加減なのかしら?
美味しかったのでまた見付けたらリピして食べたいリピート率100パーセント間違いない美味しさだったわ。
いいわね!
グレープフルーツを1玉買ってみて、
半分に切って果汁をマジ搾りにして、
たまにこれやると美味しいのよねって思いだしたホッツだったわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
最近の夏頃になって日傘を下している男はゲイの様なポストが回ってきてその時えも言われぬ興味が沸いていた
元?は英語圏からの文化らしく特定の音楽を聴いてる男はゲイ、スキンケアをする男はゲイ等々…おそらく使ってる奴の半分はネタの範疇だろうがその「日傘を差している男はゲイ」が仮にもししっかり偏見の機能として日本にも届いている%が上がるなら自分は嬉しく捉えてしまう… これやっぱエロすぎないか?
真夏で日射病注意警報が出ているのに(でもゲイに見られるしな…)で駅前のストアに売っている日傘を手に取れず内心苦悩してる外回りの男性やバイトに向かう人間は流石に性的だろう 人の目を気にする価値観のせいで熱中症なりかけでフラフラしている男のエロイラストが見たくて堪らなくなった まんずり決定 いや誰か描いてくれよ 男は産めるのうんこだけと叫んでる演説の時も思ったけれど女っぽいだの男ってホント無価値など穿った姿勢でも最終的には自分の性別に首閉められてるシチュエーションが好きなのかもしれない エロ過ぎるのだ
だから正直申し訳ないがだから願望としては○○はゲイの偏見ネタが内心膨れ上がって欲しい❗早く海を渡って日本にブームが来てくれ❗❗❗❗カスカスババアの砂漠マンコリロードさせてくれ 差別とか本当の同性愛の人とかには本当にすまない 他人への無遠慮なおぞましい消費が出来るなんて思わなかった
よくコンテンツに女が入ってきたらつまらなくなって終わるみたいな意見があるがまさしく店舗入店したくてドアの前で足踏みしている感じだよもう… 録なユーモアじゃないコミュニティは本当につまらないモンスター腐女子だって飛来してきて然るべきだろうが ◯◯はゲイ~とかつって文化を狭く陥れてる奴は己の様なバケモノ喪女のまんずりにされちゃうからね (これが俗にいう竿役が汚い中年って奴なのか?) 弱い奴はゲイwて男側が楽しめば楽しむ程こっちにオカズが降り注いでくるよ~ありがと~
いっその事海外に飛べは本場の首を絞めあってる激エロ偏見が見れるのかも知れない でもやっぱりこっそりしとやかに人の目を気にしてるジャパニーズうじめそゲイ偏見がクるものがあるんだよなあ…悩みが尽きない
いくつかわかったことがある。
・
Vine商品の追加は一見ランダムだが毎時40分ごろから始まる。
4時台や16時台が多いようだが日によって偏りはあって、週末は多め、週の半ばは少なめ。
ファッション系アイテムやPC周辺機器アイテムの競争率は高い。
特に昼間に追加されたレディース系ファッションアイテムは、みた瞬間にリクエストを押さないと次のリロードではなくなっている。
「お客様へのおすすめ」に出る商品は表示対象ユーザーが限られているので多少の猶予はある。
それでも万人が見て欲しいと思うようなものは数分でなくなる。
・
シルバー帯からゴールド帯に達するためにはプログラム期間の半年間で80レビューを書かなければならない。
シルバーでは1日あたり3つまでVine商品をリクエストできるので、1ヶ月あれば80商品のリクエストはできる。
レビューを書けそうな商品が毎日3つあるかどうかというとかなり苦しいところだが、この1ヶ月半でだいたい目処はついた。
・
レビューはコミュニティガイドラインに反しない限りは★いくつだろうとネガティブ指摘だろうと掲載される。
出品者の意向にかかわらずAmazonに承認さえされれば良いので、常識的な人間なら困るレベルではない。
Xで「またレビュー掲載拒否された」と言ってるレビュアーがいたが、たぶん何かを履き違えている。
・
自分は基本的に「実際に使ってレビューが書けそう」な商品しかリクエストしていない。
一方、自分のレビューと一緒に掲載される他のVineレビューの内容を見ると、玉石混交。
エロコスプレ下着も瞬殺されているのできっとちゃんと着用してレビューを書いているのだと信じたい。
そこまで追跡して見てはいないけど。
・
楽器や家電になると実際に使っているのかあやしいレビューが多い。
最近は季節柄か電熱ベストやら電熱手袋やら電波法もPSEもあやしい商品がたくさん出ている。
下手したら出品者もアリババで買って持ってきているだけでまともに使ってないんじゃ?というものもある。
温度調整ノブが付いてるけど回路的に調節機能はなくて実際の出力はぜんぶ一緒、とかね。
・
Vineレビューには一般のAmazonユーザーの皆さんの目は厳しいので、「参考になった」がつくことはまずない。
SONYのWebサイトのログイン(少なくともキャンペーンページのログイン)って、頻繁にメールアドレス入力させられ(ブラウザが記憶してくれない?)、PCだとCtrl + F5のリロードをたまに訪れるたびにさせられストレス高い。
さらにAndoroidアプリ版だとCtrl + F5に対応するものが無い?からかうまくいかない。
(追記)
Ctrl + F5が必要というのは勘違いかも。F5でダメだったことがあった記憶から、最初からそうやってしまう習慣になってるだけで。
またAndroid版だと、「ログインする」の表示がログインしても消えないことがあって勘違いしてだけかもしれない。
ただ、メールアドレス入れさせられる(ブラウザに覚えさせてくれない)、入れさせられた後に遷移先で不正です的な表示になりリロードで直るといった、全体的に期待通りに動いてくれてなくてストレスを感じさせられがちなことは間違いない。
突如以前動画のニュースで登場した『カービィのエアライダー』なにこれ?面白いの?
動画を見ていてどうやら随分前のハードで人気を博していたゲームソフトらしいの。
作ってる人はスマブラの人で、
あれあるじゃないストーリーモードあれすらも途中で投げ出しつつの
あと画面で自分を見失いがちで気付いたらふっとばされていたって。
そっとスマブラのページを閉じたの。
見ているとレースだけじゃなくて
あ!なんかこれなれないと面倒なやつかも!って思いつつも
以前として興味津津のハートは持ち続けることをキープしてやまなかったの。
そんで、
そんでよ!
やったー!
スペシャル技発動の画面のごった返し感。
なに?
この懐かしい感じ。
懐かしい香りがしたスミレの花時計大黒摩季さんのらららを彷彿をさせるこの感情って何?って思い出したら
あ!これ大乱闘スマッシュブラザーズスペシャルみだわ!って思い出したの。
このごちゃごちゃ感!
でも今回はレースなので、
自分は恐らく画面中心のビューなので
自分自身を見失うことはなさそう。
でもあのごちゃごちゃ感は、
この楽しさに浸かってこのまま何も考えずに「エアライダー」で遊ぶ決意をして良いのかしら?
走る!ってレースを味わうには簡単操作でドリフトもスムーズに出来てめちゃ楽しそうよ!
いやでも、
その前にDKバナンザも全然固まって動かないトロッコを動かせるようになる謎が解けてない感じの否めない中、
どうしたものかなーって考えるのよ。
まあちょっと寝かしておくわ。
私にはやることがいっぱいあるの。
そんでね、
初見であまりにも悲惨すぎたNIKKEの3周年イベントストーリーみんなちゃんと最後どうなったのか悲しすぎて見れなかったので、
相変わらず悲惨で壮絶で、
ぐぬぬぬ、
NIKKEこうなのねって
正面から向き合う気持ちを明日のイベントストーリーの第二章のハードが解禁されるので、
それに備えるの。
泣いてばかりいられないので、
整備が終わったニケとまた戦わなければならないわ。
つーか、
だって新しい地上奪還コンテンツもなんか何をしたら良いのか全く分からないの。
地上の設備がレヴェルアップさせられるかどうか
なんかまだ要領を得られていないわ。
これがうぇいーい!めちゃ楽しい!ってなるのかしら?って思うけど、
ここもまあベータ版とは言え、
本番が始まったらニケたちの戦闘力も地上コンテンツでゲットした物資でアップできるつー噂だから、
このベータ版でしっかり慣れておかないといけないわ!ってそういう所存ね。
レッドフード招き入れたいけれどなかなか当たらないわ。
キャンペーン期間終わってから回し続けてもとりあえず当たるは当たるみたいなので、
でも今この排出率1パーセントと通常よりちょっと率が上がっているときに処理しておきたいゲットしておきたいんだけどなぁって。
でもさ、
私分かっちゃったような気がする。
課金してSSR欲しいニケ当てても全然使ってない!戦闘で役に立ってない!ってのに。
私がイマイチ完全に強化し切れていないっていうこともあるけれど、
そんなに強化マックスじゃなくても強くて戦えるニケってやっぱりレアなのね。
だから
あとね、
そのマシンガンの初期装弾数が300、
最初これでも300発撃てるなんてすげー!って思っていたけど、
強化して1000発はデフォルトで撃てるようにならないとリロードで時間かかるので
やっぱり1000発前後撃てるように強化しないと話にならないの。
この1000発への道のりはまた長くて、
装備している4種類の武装をレヴェルを5に資材を投じて上げていきーの、
強化スキルもガチャ!強化されたスキルのどのぐらい強くなるかの数値もガチャ!
これがまたなかなか装弾数アップのものになるまで強化し続けると
あっと言う間に強化資材がなくなっちゃうのよ!
辛いでしょ?
そんでまたニケ達はイカ漁に行くのよ!
ボーナスステージのようなところで一応は強いクラーケンの烏賊なんだけど、
ここでクラーケン倒せなくともたくさんダメージを与えたらそれに応じて報酬がもらえるので、
なんかNIKKEやってる人たちの間ではイカ漁っていってるみたい。
私も知らない間にこのイカ漁をやっていた感じね。
あれ?これもしかしてクラーケンで装備強化改造物資貯まるんじゃね?って。
毎朝毎朝早くから起きて
スプラトゥーン3は何時だっけ?9時だっけ?
それだけNIKKEの朝は早いの。
総理大臣の朝3時出勤には敵わないけれど
あれはさすがに早すぎ張り切りすぎない?
そんで、
その朝3時出勤した後の新聞記事に歴代総理の初出社時間がランキング発表されていて、
こんなの新聞記者はよく覚えているなぁって感心するのと同時に、
今の首相の圧倒的朝3時ってのは1位に輝いているのよ。
初出社の時間だけ頑張ったらこうやって歴史に刻むことができるんだからすごいわね!って思うと同時に
私のNIKKEの始まりの朝5時のイカ漁に向けてクラーケンを倒しに行く姿の張り切りようったらないわよね。
まあ別にイカ漁朝限定ってのじゃないから夜倒しても昼倒してもイカ!ってのには変わりないので、
正直何時でもいいんだけどね!
あと
いまだとキャンペーン中イベントストーリーで登場しているニケ達のを含めると
うーん、
これもなかなか当たらないわ。
1発で当てるんかーい!ってでも何日か1度にSSR引き当てるときがあるから、
こんなところで運使ってられないわ!って。
でもあまりの眠たさにそのあともう15分ぐらい寝ちゃうんだけどね。
悪いけどもう朝の30分の毎朝でデイリーミッションはこなしている優等生よ!
ランダム要素がある程度あるので、
まずまずね。
うふふ。
豆乳にポタージュスープ混ぜーのトマトジュースミックスといろいろ混ぜて一気に飲むパワードリンクよ。
私が勝手にパワーって言ってるだけなので何の根拠もないけれど、
今日も美味しくできて時間のあるときはこうやってこしらえて飲んでいる感じね。
昆布入れてもいいけれど、
電気ポットのタイマー運用で起きてすぐの70℃の飲み頃温度に仕上がってダッシュ一番白湯が飲めるのは便利過ぎるわ。
これで身体を温めてーってところ。
なんか
気を付けないとね。
この急変が急変なのよ急に変にならない?体調。
だから寒さには気を付けないとね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!