はてなキーワード: ウェブページとは
不快な広告の通報数が25年上半期に一気に増えたのが「意図的」と言われてる
こちらの体感からしてSNS外の一般ウェブページ広告の通販サプリとR-15以上の漫画配信の広告配信数が異様に増えていてかつ増えまくったこの2ジャンルが広告の質自体がクソ低いので「性的表現排除のためにある意図を持って積極的に通報入ってる」は多分ない
性的表現排除の意図があるなら、今年急増のDMMに乗っかってる生成AIソシャゲの通報件数(ゲーム関連)が増えてないと論に説得力がない
不快な広告の通報件数が明らかに変な増え方してる!というツイート
https://x.com/sfumoto/status/2004179947045498938?s=61&t=ARqfm4MiJ4p0S6vIEvVLIg
指摘されたエリアの人口動向とその意味元の投稿は、東京の郊外ベッドタウン(特にJR中央線・総武線沿線、中野〜三鷹のようなエリア)がテレワーク定着で需要減→減便・縮小していると主張し、それに対する反応として「東村山や所沢、柏の葉キャンパスあたり人が多い」「流山市は人口増加」との指摘がありました。これらは確かに正しく、東京圏内の「二極化」を象徴する例外・対照例です。全体の傾向:東京圏の人口シフト東京23区・中心部:人口増加継続(インバウンド、再開発、職住近接志向)。
多摩地域(東京都下郊外):ピークを迎え減少開始(2025年頃が多摩の人口ピーク予測)。
周辺県の優良郊外(特につくばエクスプレス=TX沿線):急速な人口増加(子育て支援、都心アクセス良好、新興開発)。
指摘されたエリアは、後者の「TX沿線型の勝ち組郊外」に該当します。元の投稿が指摘する「縮む場所」(西武線・JR中央線沿いの伝統的ベッドタウン)と対照的です。各エリアの詳細エリア
主な理由
東村山市
減少傾向(2024年頃148,000人前後、10年前比-1.3%程度)
伝統的ベッドタウンだが、高齢化・テレワークで通勤需要減。投稿の「縮む場所」に近い。
所沢市
かつてマンション開発で増加したが、最近は高齢化影響。投稿の主張に近いが、完全な減少ではない。
急増(柏市全体でTX開業後10万人以上増、駅周辺は新興開発で人口爆発)
スマートシティ開発、大学・研究施設、商業施設集積。子育て世代流入。
急増(10年で5万人以上増、人口増加率全国トップクラス継続)
「母になるなら、流山市。」キャッチコピー、保育園整備・子育て支援、手厚いマーケティング。TXで秋葉原30分。
流山市・柏の葉キャンパス:TX開業(2005年)以降の新興優良郊外の代表。子育て世代ターゲットの政策・開発が成功し、人口増加率は全国トップレベル。テレワーク定着でも「職住近接+緑豊か+支援充実」で選ばれている。
東村山・所沢:西武線沿いの伝統的ベッドタウン。マンション開発で一時増加したが、最近は高齢化・通勤需要減で伸び停滞/微減。投稿の「単身サラリーマン依存エリアが縮む」という主張に近い(ただし「人が多い」感覚は、絶対人口が多いため)。
これらは何? → 東京圏の「二極化」の証拠元投稿の主張(中央・総武線沿いの減便・需要減)は一部正しいが、全ての郊外が縮むわけではない。
勝ち組郊外:TX沿線のように、高速鉄道アクセス + 子育て支援 + 新規開発があるエリアは人口吸収中。
負け組郊外:西武線や一部JR線沿いの古いベッドタウンは、テレワークで通勤依存が弱まり、相対的に弱含み。
結果:東京圏の人口は中心部と優良郊外に集中。伝統的郊外は「吸われてる?」という反応通り、流山市などに流出している可能性大。
東京は「一枚岩ではなくなった」という投稿の指摘は正しく、路線・開発の差が人口動向を分けている段階です。2025年現在もこの二極化は進行中です。
75 ウェブページ
技術ブログみたいの見かけるしそういうのでは先進的なことしたり技術的なところ力入れてそうに思ったけど転職活動してて実態は違うなと思った
やりたいことが現実にはできないから暇時間にあれこれ試してブログ書いて発散してる感じなのかな
たしかに大きなサービスとも慣れば頻繁に大幅に技術更新してリプレースなんてできないだろうし、メンテや機能の変更とかもある
話聞いてもそっちで手一杯でこのままの予定というところばかり
使う技術はレガシーな物が多くて、何が流行るかわからなかった頃にとりあえず選んでもう全く聞かなくなったフレームワークとか
比較的知名度あって今名前覚えてるものでも、Perl,Java,CodeIgnior,Riotjs,Cordva,VBA,Angularjsとかがあった
もう何年もOSSのリポジトリ更新されてないだろってのもあったはずなんだけどな
選定理由もとりあえず使える人が多いとかそういうの
RoRとかもう長いこと話題を見なくて絶滅したのかと思っていたものがかなりあちこちで使われていて驚く
PHPもまだ5系が動いてるところが多くて怖い
ソフトウェアベンダで働いてたことあるが、大手企業が相手だとEOLとかは顧客側が許さないところが多くて1年,2年は前から検討して余裕持って更新とかは必要になっていたから意外だった
外部に非公開の社内システムでこれなんだぜ?
自社でサービス持ってる有名どころの公開サービスがサポート切れで動いてるのは攻撃する側から狙われて当たり前だろと
新しさをアピールしてるといってるところもあったけど、「AI開発してます」がLLM有料契約して裏でプロンプトを自動で入れてその結果を画面に表示しますだけだったり
開発とは?
あとはバイブコーディングでAIがコード書いてる事が多いですと言ってるところ
現在のは最低限動く程度にはなってもそこまでクオリティ高いコードにならないと思うけど
一般エンジニアはAIのほうが多くてリードポジになると自分で書いたほうがいいから自分で書くことが多いらしい
OSSコミットしてますドヤァ、とかじゃないんか?スクール上がりとかを雇ってるんか?
まあ結局そういう古い技術ばかりだから新しいものを積極的に使いたいとか、経歴でそういうものを導入してきたとアピールしてみても合わないと言われたりする
技術面でフルスタックに開発できて言語等のコア部分まで詳しく仕様書レベルで読んだり新機能提案みたいなレベルまでキャッチアップしてますとか言っても、すごいですねと言われるだけで通らない
エージェント通した場合の評価を見ててもスキルや得意としてることをウチでは活かせないと言われることもある
まぁ求人だと◯◯を作ってますというからそこに興味持って応募しても、面接で詳細を聞いたらそのコア部分は外部のライブラリに任せていて作ってる部分はただそれをウェブページに埋め込むだけだったりということも普通にあるし
どういうことやりたいかみたいな話でも、技術面を強く押すと避けられる印象
結局はユーザーありきなので技術的に難しいことをするわけではなく要望にある機能を淡々と実装していけばいいみたいなものなんだろうなと
プライベートでは開発系に一切かかわらず仕事のみのエンジニアで2,3年ほどウェブ系の言語だけ触ってれば十分みたいなところも多い印象
技術力よりコミュ力やサービスや会社の考え方にマッチするかどうかみたいな
たしかに解決が難しい技術課題があるわけじゃないならそういう採用方針にはなるなと
あとは意外とウォーターフォールが多いらしい
ウェブ系企業なんてみんなアジャイルだろと思ったのに、数割のところは設計書書いてからコード書くとかやってるらしい
お堅いところで設計書を完璧にしてレビューして通ってからみたいなところもあれば、方眼紙エクセルで書いてますまであって絶句
流石につらすぎないかと思う
実装し始めて初めて気づく問題とかいくらでもあるわけで、ウォーターフォールで当初の予定通りに上手くいくのは稀だと思うけど
ベンダですらアジャイルよりな開発が増えてきてるというのに・・・
むしろ契約上の厳密な納期がないからこそ自社でサービスやってるところのほうが向いてるのか?
まず先に断っておくと詐欺に遭ったことは本当だが、この文章はAIに書いてもらっている。
理由はまだ傷が癒えきっていないことと、自分の言葉で振り返ることができるほどまだ冷静ではないからだ。
ちょうどAmazonで注文していたから、疑いなんて一切なかった。
URLを踏んで、開いたページのロゴは完璧にクロネコ。フォントも、黒×黄色の配色も、文面も“本物”。
追跡番号っぽい数字が一列あって、それを見たときにはもう「これは本当のやつだ」と思い込んでいた。
“そういうものだと思った”のが一番の失敗だった。
カード番号。
有効期限。
全部入れて送信。
……画面が固まった。
次のページに進むでもない。
戻るでもない。
「あれ?」と思った瞬間には、もう取り返しがつかなくなっていた。
翌日、昼。
スマホが鳴った。
「本日の深夜、海外で約10万円のご利用があります。ご本人様でしょうか?」
血の気が、すっと引いた。
呼吸がうまく出来ない。
指も震える。
深夜なんて爆睡してたのに。
合計 107,840円
頭が真っ白になって、
パスワード変更。
全部仕事中。
全部俺のせい。
でも、何の救いにもならなかった。
すると必ずこうなる ↓
固定費が全滅する
引き落とし日にカードが止まってたら
→ 支払い失敗 → 催促メール → 最悪停止
再発行まで1~3週間。
その間、ずっと不便
同じ失敗をする人が、これ以上増えないようにこれを書いている。
忙しい日ほど。疲れた夜ほど。
だれでも、だれでも、だれでも落ちる。
次に来るそのメールは、本物のフリをした“狩りの罠”かもしれない。
周りに言えない恥ずかしさ。
夜になると、あの時入力した数字を相手が眺めていたと思うと吐き気がした。
スマホに触るのが怖い。
ネット通販の決済画面を見るだけで動悸がする。
後から見返せば変なんだ。
そして何より、配送業者がクレカ情報を要求するはずがない。でも、その瞬間の俺は、「現実に起きていること」だけしか見てなかった。
もう一度言う。
・ウェブページを保存する
・保存したページを(タグを使って)整理する
・整理したページをみんなと共有する
・みんなで世界中のページを整理していく
こういう設計思想だったわけだ。
ところがコミュニティは変質していく。
口を開けて餌が落ちてくるのを待ってるだけの奴が増えた。
それどころか「落ちてきた餌の品評をする場所」だと勘違いしている奴が大多数となった。
新しいページを探してきた人に対して「無言ブクマだから荒らしだ」と言い放つような場所になってしまった。
みんなが罵り合って最悪の空気なのに新鮮な空気も送られてこないから窒息寸前になっている。
そんな状況だ。
はてブとはいかなるサービスか、ということを考えている人がいない。
人気のあるコメントだけを表示する。
全てが「ここはコメントをしてスターを稼ぐ場所ですよ」と明示している。
そりゃあただのコメンテーターが増えるわけだ。
はてな社の問題は「コメントサイトにしたい」とすら思っていないことだ。
狙ってやっているならいいが、そうじゃない。
ウェブページ上のゲームのクライアントソフトを呼び出すボタンにマウスオーバーするたびに音がなるのがうざい
黙ってろ
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20251103164353# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaQhdOgAKCRBwMdsubs4+ SEacAP9Ls91Cs+Ox4V+jAlL98K00Q+7T7NeKhW0J9oJJOiqi9AD/cC0eAXUCPz4X 9Fv310gak+q7rnWh227oEf1gykXP6g0= =d+8D -----END PGP SIGNATURE-----
ユーザーの行動履歴を変換したベクトル(ユーザーベクトル)は、最終的にユーザーの属性推定やターゲティング入札のための非常に強力な特徴量として利用されます。
まず、ユーザーのウェブサイトでのクリック、検索クエリ、購入履歴、動画視聴などの生の行動データは、そのままでは機械学習モデルで扱えません。これを、意味的な情報を保持した固定長の数値の並び、つまりベクトルに変換します。
得られるベクトルは、ユーザーがどのような興味や関心を持っているかを数値的に表現したものとなります。
例えば、スポーツ用品の購入が多いユーザーのベクトルと、クラシック音楽の視聴が多いユーザーのベクトルは、ベクトル空間上で大きく離れることになります。
この行動履歴ベクトルを、そのまま機械学習モデルの特徴量 (Feature)として使用します。
| 目的 | モデルの入力(特徴量) | モデルの出力(予測) |
| ユーザー属性推定 | 行動履歴ベクトル (およびその他のコンテキスト情報) | 年齢層、性別、職種、推定年収、ライフステージなど |
行動履歴ベクトルは、ユーザーの顕在的および潜在的な興味を捉えているため、これらの属性と高い相関を持つことが多く、精度の高い属性推定が可能になります。
例えば、「特定ブランドの高級車のウェブページ閲覧」という行動は「高年収」という属性と強く関連づけられるといった具合です。
推定された属性情報、またはより直接的に行動履歴ベクトル自体を、広告のターゲティングや入札ロジックに組み込みます。
推定された「若年層のエンジニア」という属性に対して、特定の採用広告の入札額を上げる。
ある商品の購入者と行動履歴ベクトルが類似しているユーザー群(Lookalike Audience)に対して、その関連商品の広告を出す。
広告オークションの際、このベクトルを特徴量として利用し、広告が表示されたときのコンバージョン確率を予測するモデル(Click-Through Rate (CTR) や Conversion Rate (CVR) 予測モデル)の精度を向上させ、最適な入札価格を決定します。
このように、行動履歴をベクトル化するプロセスは、デジタルマーケティングにおけるパーソナライゼーションと収益化の基盤となります。
12:00-13:00以外の23時間/7日はトレーニングにあてるらしい。インプットの組み合わせ爆発に学習が追いつかないそう。
その一時間のみ人間のプロンプトによるフィードバックを受けつけ、イレギュラーな時間に回答を吐き出すと。
⸻
✅ ChatGPTのトレーニングに使われたもの(公式発表ベース)
• ウェブページ(例:Wikipedia、ニュースサイト、フォーラムなど)
• OpenAIが第三者からライセンスを取得したテキストデータ
• 「人間が良い返答を選ぶ」訓練データを元にした強化学習(Reinforcement Learning with Human Feedback)
⸻
OpenAIは、トレーニングにかかった日数は公開していません。
• GPT-4などの大型モデルは、数週間〜数ヶ月にわたって大規模なGPU/TPUクラスタでトレーニングされます。
• トレーニングは 24時間体制 で実行されるのが一般的です。
• 数千〜数万枚のGPUを並列で動かす
⸻
1. 事前学習(Pretraining)
• 数兆語のテキストを使って、何が書かれそうかを予測するように学習。
2. 微調整(Finetuning)
• RLHFなどもここに含まれる。
⸻
🔐 非公開の理由
• 利用している具体的なデータやインフラ情報が極めて高価値であるため
⸻
まとめ
項目 回答
使用データ 公開データ、ライセンスデータ、人間のフィードバック
総トレーニング期間 数週間~数ヶ月
公開されているか 一部のみ、詳細は非公開
castingc castingc castingc castingc
HTML(HyperText Markup Language)は、ウェブ開発における基本的な言語であり、GitHub上でも非常に重要な役割を果たしています。特に、ユーザーインターフェース(UI)を伴うプロジェクトでは、HTMLはウェブページの構造を作成するために不可欠です。GitHubでは、GitHub Pagesという機能を使って、リポジトリから静的ウェブサイトをホスティングすることができ、HTMLはその基盤となります。
また、Markdownで書かれたREADMEファイルの中にもHTMLの要素を挿入することで、より視覚的で分かりやすいドキュメントを作成することができます。これにより、プロジェクトの情報を分かりやすく伝えることが可能になります。
オープンソースプロジェクトのコラボレーションにおいても、HTMLは開発の成果を他の開発者と共有したり、レビューやバグ報告をしやすくしたりするための大切な手段です。また、プロジェクトの構造を視覚的に理解しやすくすることで、他の人が貢献しやすくなります。
要するに、HTMLはGitHubにおいてコードとプレゼンテーションをつなぐ橋渡しのような存在であり、プロジェクトの可視化と共同作業において欠かせないツールです。
プレジデント社のウェブ上での個人情報の取得について
1.SSLについて
当社のウェブ上での個人情報の取得についてはSSLを利用し、ブラウザから送信された情報や該当ページから返信された情報を暗号化することによって、安全に送受信を行っています。
2.当社のウェブ上でのクッキーの取扱いについて
クッキー(Cookie)とは、ウェブページを閲覧する際にウェブサーバとご利用者様のブラウザの間で送受信される情報のことで、ご利用者様がご利用のパソコンやモバイル端末でクッキーを受け取る設定にしている場合に、ブラウザの所定の場所に記録されます。ただし、記録された情報にはユーザー名やメールアドレス等の特定の個人を識別することができる情報は一切含まれません。公式サイト等では、クッキーに残った情報を利用して、ご利用者様がより満足いただけるよう、表示を変えたりすることができます。 ご利用者様は、ご自身でクッキーの受け取りを拒否する、あるいはクッキーを受け取った場合に警告を表示させるよう、ブラウザの設定を変えることが可能です。ただし、その際はサイトによってはサービスや機能が一部ご利用いただけない場合があります。
2-1.クッキーの利用目的
(4)問題発生時の原因探求
2-2.クッキーとお客様情報との関連付けについて
当社ウェブサイトへのお客様のアクセス状況を自動的に収集し、統計的な分析をすることで、ウェブサイトの利便性向上や、問題発生時の原因探求に利用することがあります。この情報にはお客様が利用されるクッキー(Cookie)情報、URL、アクセスした日時や回数、IPアドレス、使用端末・ブラウザ(インターネット閲覧ソフト)・OSの種類/バージョン、画面サイズ、リファラー情報、GPS位置情報、ページや記事の閲覧履歴、各ページの滞在時間、マウスの軌跡等の情報を含みます。またこれらの情報と会員登録情報や定期購読情報、お問合せ情報を関連づけ、今後のより良いサービス、商品作りの参考のために利用させていただきます。
2-3.クッキーの第三者提供について
クッキーについて、「2-1.クッキーの利用目的(2)~(5)」のために、広告主に提供することがあります。
2-4.クッキーの無効化
お客様の判断でクッキーの機能を停止することにより、本情報の収集を拒否することができます。ただし、この設定により、本サイトの機能またはサービスの一部がご利用になれない場合があります。
いやいやいや。
それならこんなサイズにならないだろ。
1Gbyteって1,000,000,000文字だぞ。ふざけんな。
https://x.com/mori_arch_econo/status/1916305363441451325
https://x.com/colecameron/status/1915653555471737154
の転載
東京在住ニュージーランド人、コール・キャメロン氏による大阪万博への酷評。
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筋金入りの万博オタクの俺は、これまでも世界中を駆け巡って、人間の創意工夫と文化を鮮やかに表現する様を目撃してきた。
上海万博2010の都会的なスペクタクル、麗水万博2012の海辺の魅力、ミラノ万博2015の活気あふれる雰囲気コロナ禍のパンデミックのせいでドバイ2020行かなかったんだけどな。
2025年の大阪万博は、俺にとっての究極のラスボス。キッチリしてる国、おもてなしの国。日本が誇るハイテクを駆使した素晴らしい万博になってるもんだと思ってたんだ。何ヶ月も前からXでもガンガン大騒ぎし、1年前からチケットを確保。俺のオタク魂は、期待度がどんどん高まっていたよ。
ところがだ、2025年の大阪万博は、すべての可能性を全否定、無駄のお手本、マジイライラするものだわ。退屈でくっそつまんねえ、俺がいままで万博に期待してたもの、そのすべてを裏切るものだよ。
まあ、私の愚痴を聞いてくれよ。
(1)デジタル全滅万博:ダイヤルアップ時代に逆戻りしたような世界
新幹線とロボット専門家はじめ技術があるはずの日本が、なぜか2005年の頃のような(20年前のような)、時代遅れのデジタル体験をさせられたぜ。俺の話を聞いてくれ、万博会場内じゃ、4つの別々のアプリを使わなきゃならない。しかも、どれもバグだらけで使えたもんじゃねえ。
メインアプリは、見た目だけのただのウェブページで、ブラウザの「戻る」ボタンすら付いてなかった。万死にあたるとはこのことだ!なんでまた、画面をスクロールしていくのは、まるで泥沼の中を進むようだった。俺は技術者として素人じゃないけど、これは悪夢だった。ウォークマンを発明したような国が、どうしてこんなにも基本的なアプリデザインをずさんにしてしまうか?不思議でならんよ。
俺は計画を立てたい人間なんだよ。旅程を組むのは本当に楽しい。過去の万博でも、そのおかげで完璧なスケジュールを簡単に組むことができてた。それがだ、2025年の大阪万博はどうだったか?というと、まさに、わけのわからん重労働。万博の予約サイトは、あらゆる人にとって迷路。すべての情報をごちゃ混ぜにした迷宮、まるでデジタル版ピタゴラススイッチだよ。わけもなく無限に複雑だった。
先週、まるでルーブ・ゴールドバーグ・マシン(ピタゴラスイッチのことだよ)と格闘しているようだとツイートしました。完全にお手上げになった俺は、もうこれまでの万博の知識に頼って、現地で臨機応変に対応することにしました。これがまさに、俺としたことが初心者並のミスだった。
上海や麗水、ミラノでは、回る順番を決めて戦略的に列に並べば息を呑むほど美しいパビリオンに入場できたんだけど、大阪万博のシステムではオンライン予約そのものが最初の難関。
ステップ 3: そして「クールな」パビリオン、コンサート、あるいはまともな食事の抽選に応募。
ところが、ここで抽選だ! 話題のパビリオンや展示の予約枠を追いかけて、何時間もアプリを延々と更新するはめになる。パビリオン予約の「空いている」はずの枠は、全部クリックした瞬間に消えてしまう。
しゃあないと、コモンズ館に行くと、予約はいらんけど二流のブースに閉じ込められることになった。それは、もう、まったく魅力のないどころか、見せかけの、見本市や展示会のただのブースだった。それなりに待てば入場できた、ミラノ万博の見事な「生命の樹」や、飛び入り参加可能だった上海万博の「中国館」と比べればわかる。
大阪万博の予約サイトの仕組みは、万博会場に到着する前に、みんなの心を折るように設計されているんだよ。まったく。
大阪湾の人工島、夢洲に足を踏み入れた俺は、「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマにした未来的なワンダーランドを想像していたんだ。ところがだ、その夢はもろくも崩れ去ったよ。実際には、ただただ過密状態、それが全てという、なんの魂もこもっていない企業展示会のようなものに遭遇してしまった。
会場レイアウトはごちゃっとしたまま、パビリオンはあちこちに散在して、案内の看板はまばらにしかない。至る所に人の動きをせき止めるボトルネックがあったぞ。コモンズ館でのぞいたほとんどのブースは、流行のキャッチフレーズや標語と、パワーポイントのスライドが映し出されるだけで、いいかげんなものだった。万博における文化の深みはどこへ行ったのか?そんなものは全く感じられなかった。
レストランは事前予約をしていないと入れないし、食事は、ぼったくりだった。道頓堀のフードホールで800円で買えるようなスモールピザセットに2000円も払ってしまったよ。
俺が一番悲しいのは、日本は本当はその期待と責任に答えるることができたはずななのに、ということだ。新幹線、スタジオジブリ、そして寿司を運ぶロボットの国、日本は世界へそのラブリーな魅力を発信するべきだった。
ところが、2025年万博はクソ官僚主義といいかげんさで、なにもかも頓挫してしまった。2010年の上海万博は世界的なビジョンで人々を魅了し、2012年の麗水万博は海洋イノベーションで人々を魅了した。2015年のミラノ万博は、食と文化を華やかに融合させた。それに対し、大阪万博は、最悪の欠点ばかりが目立ち、その魅力が消え失せてしまった。
(5)最終判定:とりあえず今持ってる円を使うな
2025年の大阪万博、俺は本当にそれに夢中になりたかったよ。でも、ひどいデジタルカオス、チケット予約地獄、そして退屈なアトラクションの数々を考えると、それは無理だな、断固拒否。
もう万博は諦めて、大阪の真のスター、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンへ行こうぜ。あんなに楽しい体験をするために(万博予約のような)兵站の博士号並の知識も準備も必要ない。
むしろ東京に来た方がいい。東京は毎日が巨大な万博みたいなもんだ。
Geminiに聞いてみた。
はてなブックマークは、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)としての側面も持つソーシャルブックマークサービスです。
◆SNSとしての側面:
ブックマークの共有と公開: ユーザーは自分のブックマークを公開し、他のユーザーと共有できます。
コメント機能: ブックマークしたページに対してコメントを投稿し、他のユーザーと意見交換ができます。
ユーザー間のフォロー: 気になるユーザーをフォローすることで、そのユーザーがブックマークした情報をチェックできます。
コミュニケーション: コメントを通じて他のユーザーと交流したり、ブックマークを通じて興味関心を共有したりできます。
◆ソーシャルブックマークとしての側面:
オンラインでのブックマーク保存: 気になったウェブページをオンライン上に保存できます。
タグ付けと整理: ブックマークにタグを付けて整理し、後から検索しやすくできます。
情報の発見: 他のユーザーがブックマークした情報や、話題になっている情報を発見できます。
このように、はてなブックマークは、単にブックマークを保存するだけでなく、ユーザー同士の交流や情報共有の機能も備わっているため、SNSとしての側面も持っています。実際、はてなブックマークのガイドページでも「はてなブックマークは、インターネットのあらゆるページを介して人と繋がるソーシャルネットワークです。」と紹介されています。
まあ、そんなとこなんだろうと思う一方、
”コミュニケーション: コメントを通じて他のユーザーと交流したり、ブックマークを通じて興味関心を共有したりできます。”
ここが疑問。
交流したり、興味関心を共有したりできていないところをよく感じるし、そこがはてブの良さだと思うんだが。
というか、できていないと言うと語弊があるが、適度な距離で、交流なのかわからないやりとりや、興味関心を共有とは言えないまでも「まあわかる」程度の理解度が得られるというか。
はてなブックマークの内容を元にそのユーザーをプロファイリングするコードを書いてみた。
はてブのブックマーク一覧を取得するAPIを叩いて得た300ほどのコメントとエントリのサマリのペアをbookmarks.jsonに吐き出して下のプロンプトと一緒に渡しただけ
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bookmarks.jsonははてなブックマークでブックマークした際にされたコメントです。
entiryがブックマークしたウェブページのコンテンツのサマリーです。
commentが実際に行ったコメントです。
例えば以下のようなことです。
・推測される性別
・推測される出身地
他にもプロファイリングできることがあれば追加してください。
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自分のIDで試したけどそれなりの精度で基本情報(性別年齢出身地居住地)・思想・価値観・趣味・関心毎を当てられた。
コンテキストのサイズから300コメントにしたけどコメント増やしたらもっと精度は高くなるかもしれない。
すぐに思いつくアイデアだし、すでに他のSNSで試している人もいるだろうけど、はてブは自分語りの面が大きいからプロファイルの精度は高くなりそうなイメージ。
こういったのは今までは人力でもやろうと思えばやれただろうけど、生成AIで一瞬でできるようになったからハンドルネームで何か発言するときは身バレのリスクは常に頭に入れたほうがいいと思う。
そのうち他のSNSも含めてだれかがサービス化して、無知な人から金を稼ごうとするかもしれないな。すでにあるのかもしらんが。
「はてな」は、日本のインターネット企業で、さまざまなWebサービスを提供しています。代表的なサービスには、「はてなブログ」や「はてなダイアリー」、「はてなブックマーク」などがあります。
1. **はてなブログ**: 個人や団体が自由にブログを作成できるサービスで、使いやすいインターフェースが特徴です。カスタマイズも豊富で、テーマを選んでデザインを変更できます。
2. **はてなダイアリー**: 従来のブログサービスですが、現在は「はてなブログ」に統合されつつあります。日記形式での投稿が可能です。
3. **はてなブックマーク**: ウェブページをブックマークし、他のユーザーと共有するサービスです。ユーザー間での情報共有が活発に行われており、人気のある記事を知る手段にもなります。
また、「はてな」自体はコミュニティ・プラットフォームとして、ユーザーが情報を発信したり、他者と意見を交わしたりする場所にもなっています。
2025年、石破茂が率いる日本が同じく2025年のドナルド・トランプ率いるアメリカと2025〜2029年まで外交をした場合、何が起こるでしょうか?
15 件のポスト
15 ウェブページ
2025年に石破茂が日本の総理大臣として、ドナルド・トランプがアメリカの大統領として再び就任した場合、2025年から2029年までの日米外交のシナリオを考えると、いくつかの可能性が考えられます。
日米同盟の強化:
軍事協力: トランプ政権はアメリカ第一主義を掲げており、日本に対して防衛費の負担増を求める可能性が高いです。石破政権はこれに応じるか、交渉を通じてバランスを取る必要があります。
経済関係: トランプが過去に打ち出したような貿易協定の見直しや関税引き上げが再び議論される可能性があります。日本の自動車産業などが影響を受けるかもしれません。
中国や北朝鮮への対応: トランプ政権は対中強硬路線を取る可能性があり、日本もそれに追随するか、独自の立場を維持するかが重要なポイントとなります。北朝鮮問題でも、トランプが再び直接対話を試みるか、抑止力強化を求めるかで日米の連携が試されるでしょう。
多国間協調から二国間の取引へ: トランプは多国間協定よりも二国間協定を好む傾向があるため、TPPのような多国間枠組みからの離脱や再評価が再度行われる可能性があります。
早期の首脳会談: 両首脳間の信頼関係を築くために、早期に首脳会談が行われることが予想されます。その際、防衛費の負担や貿易政策が議論されるでしょう。
防衛費の増額: トランプ政権が日本に防衛費の増額を求めると、日本の防衛費はGDPの2%を目指すなど、より具体的な数値目標が設定される可能性があります。
貿易交渉: 米国が日本との貿易バランスを改善するための新たな交渉が始まるかもしれません。
インド太平洋戦略: 日本とアメリカが連携して中国の影響力を抑制するための戦略が強化される可能性があります。
リスク:
同盟の不安定化: 日本が防衛費増額に応じない場合、トランプ政権が日米同盟の見直しを示唆するかもしれません。
経済摩擦: 貿易摩擦が再燃し、日本企業がアメリカ市場で不利な状況に追い込まれる可能性があります。
チャンス:
新たな経済協定: 二国間での新しい貿易協定や経済協力が生まれるチャンスもあります。
リーダーシップの発揮: 石破総理がトランプ大統領との交渉を通じて、国際社会での日本の立場を強化する機会を得ることができるかもしれません。
全体として、トランプ政権と石破政権の間の外交は、日米同盟の強化と経済摩擦のバランスを取ることが求められます。日本の外交力が試される時期であり、石破総理の戦略や交渉力によって結果が大きく変わるでしょう。ただし、これらの予測は、両首脳の具体的な政策や行動、および国際情勢の変動に大きく影響されます。
α2アドレナリン受容体を介した直接的なノルアドレナリンのシナプス伝達調整により、前頭前皮質及び大脳基底核におけるシグナルを調整している可能性が示唆されている
として、大体の心療内科や精神科のウェブページで説明されているとおりである。
ただ、α2アドレナリン受容体は一般論として、ノルアドレナリンの遊離を抑えるはずである。
このことについて、グアンファシン(GXR)使用した症例紹介で作用機序が説明されているが
GXR が選択的α2 受容体に作用し,ノルアドレナリンの過剰な遊離を抑制し前頭前皮質機能を向上させることで,注意欠如多動症における諸症状を緩和させると考えられている
https://www.jstage.jst.go.jp/article/jhgmwabun/17/1/17_123/_pdf/-char/ja:グアンファシンが著効した神経発達症群併存のチック症 12 歳女児例]
とあり、個人的には腑に落ちるところがある。
α2A受容体受容体アゴニスト薬としてほかに「カタプレス(クロニジン塩酸塩)」があり、作用機序を考えるうえで参考になるだろう。
α2A受容体受容体アンタゴニスト薬として四環系抗うつ薬があり、作用機序を考えるうえで参考になるだろう。
ADHDのストラテラ(アトモキセチン)が再吸収阻害を通してノルアドレナリン遊離を促進させる薬で、
インチュニブ(グアンファシン)は過剰なノルアドレナリン遊離をシナプス前α2受容体にアゴニストよる抑制、シナプス後α2受容体にアゴニストすることで
ノルアドレナリンの伝達の改善が図られ症状を緩和させる薬と考えるのが妥当だろう。
なお、ほかの研究では
賦活化した右角回は注意機能ネットワークの一つであり、GXRの作用メカニズムは右角回を中心とした脳内ネットワークの賦活に関与する可能性
とありその作用機序解明が期待される。