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首都圏も同じ流れなんだな。知らなかった。
別に何じんでもよくね?
【挑戦】インドネシア国籍のバス運転士 デビューを目指し奮闘【News Linkオンライン】
https://www.youtube.com/watch?v=UHY1VPAAhdw
2030年には3.6万人不足、都心でも進む「バス減便」に打ち出す「外国人人材」の育成【Nスタ解説】|TBS NEWS DIG
https://www.youtube.com/watch?v=7ba7FX4PHTA
2030年にはバスの運転手に国籍つけてたらキリがなくなるんだろうな。
今まで女性車掌とか珍しかったからメディアに取り上げられてたけど
Xやメディアで目立つ文学的・批判理論寄りの事例をピックアップ。統計・因果推論重視の実証派とは対照的に、「構造批判」「ナラティブ」「弱者発見」が優先されやすいパターンを示します。
「あなたたちが『がんばったら報われる』と思えることそのものが、あなたがたの努力の成果ではなく、環境のおかげだったこと忘れないようにしてください。」 「世の中には、がんばっても報われないひと、がんばろうにもがんばれないひと、がんばりすぎて心と体をこわしたひとたちがいます。」 (全文は東大公式HP掲載。医大不正入試を挙げ、女子学生の入りにくさを統計で指摘しつつ、新入生に「恵まれた環境のおかげ」と諭す内容)
「家事は不払い労働」「愛の行為だからお金に換算できない」で本当に正しいのか? → 断固として「不払い労働」と呼ぶ。 (1980年代から一貫。家父長制と資本制の搾取構造として位置づけ)
努力や個人の責任を「環境のせい」に還元し、弱者発見を強調。統計(医大合格率1.2倍)を挙げるが、解釈は「構造的女性抑圧」一色で、男性の努力や逆差別(例:理3類の微妙な数字)はスルー。家事「不払い労働」論も、男性の家事・育児負担増やDV被害男性のデータは無視しがちでダブスタ。ポストモダン的「客観性への懐疑」を体現し、「がんばっても報われない社会」を前提のナラティブ優先志向。
高市早苗氏について:「安倍さんが女装して現れた」「言っていることは安倍さんそのものだ」「女性がどういう歴史を歩んできて、どんな目に遭って今まで生きてきて、政治がそれに対して何をしないといけないのか一度も考えたことないのだと思う」「だから、中は男でしょ。安倍さんでしょ」 (会場爆笑。TBS「サンデーモーニング」出演者としても知られる)
通常なら「女性政治家への性差別」「属性攻撃」「トランスフォビア」と猛批判する側が、自ら女性議員を「中身は男」と貶下。女性首相誕生を「恥ずかしい」と選別し、政敵のイデオロギーを「女装」喩えで攻撃。フェミニストの権威を盾に、都合の悪い女性を「名誉男性」扱いする典型。古市批判の「文学的」路線を超えた、感情的・属性依存のイデオロギー亡者ぶりが露呈。
「女子枠に反対するのは弱者男性のワガママ」「ミソジニーとルサンチマンに溢れた快哉を叫ぶコメント」 (UNESCO報告書を巡る議論で、反対論を「弱者男性のワガママ」と一蹴)
女子枠(ポジティブアクション)を「構造的抑圧是正」と位置づけ、反対意見を即「ミソジニー」「弱者男性のワガママ」と人格攻撃。教育社会学者としてデータ(格差統計)を使うはずが、相手の動機を悪意で決めつけ、議論を封殺。 **弱者男性の「ワガママ」を問題視しながら、女性枠優先の「ワガママ」はスルーする二重基準。
「なんで、いま、みんな日本学術会議に関心を持ってるの? 新政権のツッコミどころだからというだけでしょう」 (菅政権批判の文脈で投稿。学問の自由より「政権叩き」の文脈を強調)
学術会議を「専門家」の聖域として守り、外部(政権)批判を「新政権のツッコミどころ」と一蹴。自分たちの権威を盾に、任命拒否自体を問題視しつつ「本当の危機は大学改革」とずらす。ポピュリズムを非難しながら、左派迎合的なナラティブを優先。実証派なら「学術会議の実質的影響力や再現性問題」をデータで検証するはずが、イデオロギー優先。
「ネット右翼の数はネット利用者の1%未満」「愉快犯」「言説の広がりは深刻」。 近年も『日本社会のしくみ』などで「大企業型・地元型」の暗黙ルールや二重構造を批判し、右傾化ではなく「左が欠けた分極化」と分析。
日本社会の「暗黙のルール」やナショナリズムを構造的に解体するが、自陣営(左派)の歴史解釈は絶対化。ネット右翼を「少数愉快犯」と矮小化しつつ、反対意見の広がりを「深刻」と警戒。データ(調査比率)を使うが、解釈は左翼迎合で「日本人原罪論」の延長。
「援助交際を主体的選択」「まったり革命」と肯定的論じる(後に一部修正)。
安倍銃撃事件で統一教会問題を「世直しとして機能した」「安倍の死で瓶の蓋が取れた」と発言。
初期はサブカル肯定的だったが、近年は統一教会・安倍批判で「構造的問題」を強調。事件を「自力救済」の文脈に置き、社会包摂不足を政権のせいにする。データ(非正規雇用拡大)を使いつつ、左翼迎合のイデオロギー優先。
ダブスタ・レッテル貼りが特に目立ち(田中・本田)、権威を盾にした体制批判(西田・上野)が学問の看板を借りて活動家に寄りやすい。Xで目立つloud minority。実証派(計量社会学)は論文で勝負してるから静かだが、社会学を「科学」に戻すにはこうしたアホ発言の構造的問題を暴くしかない。
主演・黒木華が、理想を掲げて選挙参謀となり野呂佳代を都知事選に出馬させるドラマ。「世界がぜんたい幸福にならないうちは個人の幸福はあり得ない」という宮沢賢治の言葉を掲げ続ける黒木華ちゃんが良い。何かここ数年、宮沢賢治を引用するドラマが多い気がする。「野呂佳代が出るドラマにハズレ無し」(by バカリズム)に加えて「宮沢賢治をモチーフとするドラマにハズレ無し」。しかし、悪徳与党幹事長の演出が未だに二階なのはどうなんだって思う。今は官邸一強政治だから与党幹事長にちから無いのに。
畑芽育が、とんでもない人生の「エラー」をしてしまい、どんどん深みにハマっていくドラマ。NHKの傑作ドラマ「3000万」の脚本家。前作は家族ものだけど今作は友情ものとなってる。クライム作品は胃がヒリヒリするけど見ちゃう。
3.『月夜行路 -答えは名作の中に』(日テレ系、水曜22時)
主演の波瑠が、偶然知り合った主婦の初恋相手を探しに大阪まで行って文学知識を使って謎を解く原作ありのミステリ。東京以外でロケしてる民放ドラマってだけで何か良い。麻生久美子との上品な掛け合いも良い
幼い頃に両親を殺害され未解決事件状態になってる田鎖家の兄弟がともに警官になり、相棒となって真犯人を自ら見つけ出すというドラマ。兄弟の掛け合いやドラマの映像の雰囲気が良い。
新名神6人死亡事故 追突の大型トラックは制限速度オーバーか 現場は当時50キロ規制中 | TBS NEWS DIG
どうして車乗りって制限速度守れないの?
結論:完全に飛ばなくなったわけではないですが、かなり混乱しています。
UAE flight status March 8: Latest schedules, rebooking, and refund guide for travellers
「早く収束してほしい」ドバイからの便が羽田空港に到着 ...
一昨日
The Sun
Shocking moment Dubai airport hit in Iran suicide drone blitz as all flights suspended 'until further notice'
The Latest on Middle East Flight Disruptions and Airspace Closures—Here's What Travelers Need to Know
一昨日
現在の状況
さらに 2026年3月7日にはドローン攻撃の影響で再び運航停止が起きました。
今(直近)
ただし
欠航多数
ルート変更
乗客の足止め
ざっくりイメージ
❌ 完全に飛ばない → 違う
⚠️ 普通に飛んでいる → 違う
✔ 一部だけ飛んでいる(かなり混乱)
日本との便
日本行きも
大幅遅延
再開しても便数少ない
ーー
直近のリアルタイムに近い情報(3月8日)では、ドバイ→日本の便は完全停止ではなく一部運航しています。
エミレーツ航空 EK318
出発:ドバイ 02:55
次の予定便
出発予定:3月9日 02:55
ただし重要
でも時間が経つとどうなるか。
在来種が減る。
生態系が変わる。
池のバランスが壊れる。
そして最後に言われる。
もちろん魚の話じゃない。社会の話だ。
でも不思議なことに、
日本はよくこう言われる。
「多様性」
「共生社会」
「国際化」
便利な言葉だ。
便利すぎて、**議論が一瞬で終わる
たとえばこんな感じ。
なるほど。
つまり、
これはなかなかすごい社会だと思う。
でも日本では静かだ。異様なくらい静か。
池の話に戻る。
ある日突然変わるわけじゃない。
10年
20年
30年
政治家は言う。
企業は言う。
メディアは言う。
「多様性です」
でも不思議なことがある。
この政策を決めた覚えが
そして気づくのはだいたい最後だ。
あれ?日本ってこんな国だったっけ?
一度生態系が変わると、戻らない。
もしこの話が杞憂なら、それでいい。でも少なくとも
これくらいの議論はあってもいいと思う。
それだけだった。