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2026-05-13

学校部活問題

学習指導要領部活任意学校が関わらないものと定められているため

学校会計監査対象外

・国から補助金を使えない

これでいかコストを誤魔化してる安く上げるかという文化になっている。

単純に二つ対応方法がある

学校会計に含める

監査すれば怪しい金の流れや契約は洗い出せるし、補助金も使える

帰宅部補助金使われないの不公平だろ!とか学校本体予算が減るだろ!とかある

教員の過労問題解決にもなっていない。

部活動の廃止、外部化

学校本体予算に影響がないし、過労問題の軽減になる。

外部クラブ地域格差やら会費払えない家庭はどうすんだ!とかあるが

実際のところこの格差って現状と変わらないと思っている。

現状でも学校設備なんかで格差つきまくりだし

遠征行くような部活は部費とっている。

外部クラブに移行するとしても学校設備を貸し出す必要はあるはずで休日施設管理者は必要

これは教員休日出勤でやるしかないだろうな

部活廃止になると放課後学生がうろついて治安がどうのという意見もある

実際のところそれはどうなんだ?

今でも帰宅部は多数いる

文句のための文句ではないか

人はなぜ群れて争うのか

人は、自らを何らかの属性を持つ集団帰属させ、その集団同士で勝ち負けを競い合うことが大好きだ。

肉体的スポーツに限らず、デジタルアナログ問わないテーブルゲーム手遊び東西紅白善悪正邪。

二元論対立でなくとも、プロアマ問わない複数チームによる対抗戦、地域国家思想就労組織、親類一族、家、出身校。同じ学校内でさえ学級、学科部活委員学内地域と細分化される。

更には血液型星座誕生日、好きな食べ物フェティッシュ方向性、何のファンか誰が推しか何沼にハマっているかに至るまで、人は己を自らカテゴライズし、そのカテゴリ同士で優劣を決めるのが好きで好きでしかたがない。

自分自身で戦えない場合、時には相手への罵倒すら織り交ぜながら贔屓への応援支援を行う。

味方の勝利は己の勝利実効的な行為は何一つしていなくとも馬鹿騒ぎし、負けてしまえば最悪の場合殺人事件にまで発展する。

「争いは嫌だ」と主張する場合でさえ、その主張を巡ってそうでない連中と争うことになる。『「長話はダメだ」という長広舌をふるう』ようなものだ。

言語はかくも自己言及である

なんにしろ、単に個人個人よりも「所属している集団」「肩入れする集団」同士の抗争が特にまれる傾向にあると言っていい。

個人で戦うより楽だから、というのも勿論あるだろう。責任分散しつつ、比較安全から敵を攻撃できるのだから

本気で対決するわけでもなく、ただ二項対立の状況そのもの面白がる風潮というのもある。

無責任だったり判官贔屓だったり、要するに他人同士の軋轢に首を突っ込みまれもしないのに乗っかっていく、むしろ煽っていくというのは、昨今のSNSで誰しも一度は見たことがあるだろう。

例えば、競合する商品サービス提供する二社があったとして、そのどちらか一方のみを支持し、もう一方は根絶すべきだという流れを見たことはないだろうか。

本来なら「どちらも買えばいい」「どちらも楽しめばいい」という発想があって然るべきなのに、そうした一般的思考は敢えて排除される。

勿論、中には本気の「アンチ」や「信者」もいるのだろうが、別に両方へ同時に手を出してはいけない法はない。

現実的には、個人資産費用限界による購買制限、つまり「どちらかしか選べない」という事情もあるだろう。

そうであったとしても、選択できなかった側を貶めることで自尊心を保つ行為にしては、少々度が過ぎているように感じる。

まり、人は好き好んで仲違いし、自らを持ち上げ、相手をこき下ろし、朗報悲報だのと立場によって逆転するニュースラベリングを施し、延々とマウントを取り合う。

その様を楽しんでいるとしか思えない。別に陣営勧誘したいわけでもなく、ただ互いに罵倒し合うことそのものを愉しんでいる。

詰まるところ、やはり主たる目的は「優劣をつけること」なのだろう。

エコノミックパイの奪い合いというより、自分が正しく相手が間違っていることの確認証明、「相手攻撃できれば何でもいい」という欲求の方が実態に近い。

その「何でもいい」の部分へ、同族集団というものが、もっともらしい大義名分を与えてくれるわけだ。

なにしろ実利とは無関係である。というか、機会損失という意味ではむしろ損をしていることすらある。

まあ、対立状況そのもの面白がる人間は、そもそも外部の野次馬であり、失うものなど最初から持っていない場合も多いのだが。

責任分散どころか、そんなもの存在しないと思っているからこそ無責任に煽れるのだろう。

要するに、「自分自身が戦う」ということは絶対条件ではない。

優劣をつけることと、勝敗を決することは、似て非なるものからだ。

誤解なきよう言っておくが、それ自体が悪いと言いたいわけではない。

人間とはどうやらそういう風に出来ている、という説明解釈である

元々は生存競争、捕食被食、繁殖のための異性獲得競争など、「勝つこと」が「悦び」であるという根本的反応なのだろう。

知恵によって食物連鎖から仮初めに脱し、生存率も高い水準を保てるようになった人類にとって、その「悦び」を得るための代替行為を欲するのは自然なことだ。

闘争を避けること、つまり逃走が生存維持に繋がるなら、それもまた勝利一種ではある。

だが、先ほども言ったように、人々にとって勝敗のものは、実のところそこまで重要ではないらしい。

そういう意味で、一人用ゲームというものは極めて合理的だ。

プレイヤー気持ちよくなるために都合の良い仮想敵を設定し、それはあくまで倒される前提で存在する。

攻略可能範囲内で、接待だと気付かれないギリギリの強さで抵抗し、最後には敗北することを運命づけられた存在

そうしたものを配することで「悦び」を得る疑似戦闘として非常に有用で、率直に言えば、だから人気なのだ

ただし、対人戦特化型は全く別の話になる。

一人用ゲームでも高難易度特化のもの存在するが、それらはハードルが高く門戸が狭いことによって、「他の奴らには出来ないことを出来る自分」という、より強い優越感を提供する。だから一定数の支持を得る。

誰でも簡単クリアできる爽快さは、そういう人間にとっては悦びどころか、むしろ無粋でつまらないものですらある。

当然、ストレス発散として結果的な悦びを求める者達にとっては、「悦びを得るために苦行をこなさねばならない」それらは、「ゲームのためにゲームをしている」という本末転倒思考回路に見えるだろう。

決してそんなことはないのだが、それこそ属する集団が違うということだ。

そして重要なのは、ある集団に属することによって、人は「戦うための大義名分」を得られるだけでなく、「自分が何らかの役に立っている」と思い込める機会を得る、という点だ。

特に普通コミュニティへ馴染めない人間にとって、それは非常に蠱惑的である

現実社会では必要とされない自分が、疑似コミュニティにおいては貢献できる。

敢えて「疑似」と表現したのは、要するに「現実社会と直接には繋がっていない」という意味だ。

そして上に立つ人間は、そうした心情を利用することが多い。

現実では得られなかった役割を与え、達成感という報酬で縛り、更なる貢献――否、献身を自ら進んで行うよう巧妙に仕向ける。

直接的な強制など必要ない。本人に自覚のないまま、都合の良い駒として、一層離れられなくしていく。

無論、普通コミュニティとて同じ構造を持つ部分はある。だが、マイナス経験した後に用意された逃げ場としての幸福である以上、同じプラスでも、その絶対値は大きく感じられる。依存が強まるのも無理はない。

実際、オンラインゲームにおける共闘のように、自らの役割が明確で、効果に即時性があり、目に見えて貢献度が分かるパーティプレイは、少なくとも勝っている間は、それはもう愉しい。

自らの貢献、味方との連携。互いを求め、そして求められる関係作戦立案と実行。

その結果として敵が倒される。自己承認と敵の殲滅が同時に得られるのだから脳汁が止まらないというやつだ。

まり組織だった戦闘とは、「悦び」を最も実感しやすシチュエーションなのである

厄介なことに、「物理集団戦闘行為」は、その悦楽を最も得やすい。

先ほど述べたように、集団主催する側はそれを利用するし、快楽が強烈であるが故に、強制すら不要となる。

ただ、論戦に関しては、双方がルールに則って戦うことが前提だ。そもそも言葉とは真理ではない。言葉が通じない相手とは、論を戦わせることができない。

ある動物の威嚇行動が、人間から見れば愛らしい仕草に見えるように、概念による戦いは、言語を始めとした共通ルール存在大前提である

逆に言えば、ルール厳守を徹底するならば、言語は極めて強力な武器たり得るということでもある。

普通暮らしている限り、我々は「言語という呪文」が通じる世界に生きている。

その威力は、人を生かしも殺しもできるほど強い。少なくとも、言葉が通じる場においてなら、戦闘行為は成立する。

そもそも属性集団の中には、言語によって分けられた集団すら存在する以上、強い悦楽が物理戦闘に限られるわけではない。

だが実際問題、同じ社会にいながら、言葉の通じない相手というのは存外多いものなのだ

最後になるが、どちらが良いとか悪いとか、そういう話ではない。勿論、優越でもない。

誰がどこに属しようと、どのような戦闘を愉しもうと、それ自体について、僕がどうこう言うつもりはない。

2026-05-12

anond:20260512165212

体育会系所属した結果ダルいなと思っていたから、同じ部活内でもダルいなって思ってたら、別の部活!!!!????

いや、他人ですやん

先輩より先に帰ってもいいと思ってるのか

部活で言われた理不尽セリフ

そもそも君と所属してる部活が違う。

全部の部活ルールを守らないといけないなら

大変。だからこう暗黙というか普通に守らせるのは自分部活ルールだけで。あの、ねえ?あなた部活違うよね?口挟まないでね。説明をしにいくのが大変だった。しかし納得いかない同級生雄叫びをあげだす。

しんどかった。

ちなみにうちの部活は夜の8時ごろまで居座り

会話するというのが常態化していて。普通に嫌なら帰ってよかった。後輩だけど帰ってました。はい

部活違うのに、部活ルール押し付けてくる。

なんだろう、あれか。自動車工場で働いてるのに隣の養豚場のおじさんがなーにしとるんだーーーと怒ってくるのを想像するとおかしいなって思うかなと。

anond:20260512154318

311みたいにボランティア流行するだけだろ

全国レベル部活で県を超える移動を禁じない限り同じことが繰り返される

anond:20260512153331

大事なのは金のながれにちゃん監査入れることだから

予算のある学校部活やるのは好きにさせたらいい

今回の事件みたいな書類無しの誤魔化しあいみたいなのがガンで

そんなんは会計をチェックしてればわかること

まともに契約して発注できない学校部活は全廃でいい

(読書部とかそんなんは勝手にやってたらいい)

バス事故顧問制度に終止符が打たれた

これまでも教師顧問やるのは限界がある

PTAや有志による顧問を増やしていこう

などと部活動存続のために色々と試行錯誤をしてきたわけだが

今回の件でさら顧問にかかる責任が重くてこんなのやってらんねーよって機運が高まるんだろうな

覚悟があるやつだけが顧問をやり、覚悟があるやつだけが部活放課後倶楽部に入る

うそういう世の中だよ

でも部活なんか止めたって誰も困りませんよね?

バス事故から見る学校会計部活問題

バス事故でぐだぐたやってるがこれは別にあの学校だけの問題でもない。

本来、適切に会計がチェックされていれば遠征回数と経費のギャップはすぐに明らかになるので

このような雑な誤魔化しあいは起きない。

だが、ここに部活動問題がある。

部活動学校管理外という建前になっているので学校会計でチェックされていない。

まともに知識意識もない顧問適当に処理している。

さっさと学校部活動を切り離せよという話なのだ

ここに経済格差なんかが絡んで来る。

生徒は各自勝手に外部のクラブチームなんか所属しとけよってやると

「今まで部活はタダだったのにスポーツするのに会費かかんのかよ!!」って文句があるわけだ

別に遠征行くような部活ならもともと部費とってるんだけどな。

anond:20260512064433

部活休日潰されるのはそんな嫌なのにデモには嬉々として行くんスね先公の皆様って

anond:20260511155822

寄付強制かい関係ない他人迷惑かけて収入に見合わない部活なんかさっさとやめろよという感想

2026-05-11

おすすめに流れてきたこの方を覗いたら銭湯の客の包皮(見栄剥きしてるかどうか)と動物交尾動画ばかりポストしている狂気アカウントだった

おすすめに流れてきたこの方を覗いたら銭湯の客の包皮(見栄剥きしてるかどうか)と動物交尾動画ばかりポストしている狂気アカウントだった

https://x.com/samsontakahashi/status/2052189353225699528

スーパー銭湯へ行ってきた。

大学生くらいの3人組

明らかに見栄剥きしておりタオルは持っていない。

キョロキョロしながら洗い場の方へ

その後も広いとかすごいとか話しており、初めて来たみたいだった。

サウナに入っていると一段下に座ってきた。

サウナの段を登っているときは3人とも剥いていたが

後ろから見ると一人は被っていた。

大丈夫じゃね?的なことをコソコソ話してその後3人共皮を被せていた。

皮が毛を食って引っ張り出していたのが見えた。

部活遠征組とお風呂が被ったけれど2日間7団体90人あまり

全員包茎で半剥けが5人くらい

剥いていたのが10人くらい。

見栄剥きというわけではなくふざけて剥いていただけ

基本隠さないし皮剥かないし、恥ずかしそうにもしない

芋洗いだったけど楽しかった。

anond:20260511155822

うちの高校吹奏楽部コンサート収益楽器を買ったりしていた。

かに収益化できる部活と言えば、コーラス部は厳しいだろうか。美術部は才能があれば売れたりしないんかな。個人で売った方がマシか。

園芸部みたいのが農作物を売ったりできるかな…?農業高校とかはまあやってるか。

部活動活動

母校(公立高校)のラグビー部はそれなりに強いラグビー部で、かなり遠征をこなしているし、毎年大会に出てる。

で、どうやって金を工面しているかというと、寄附の半強制徴収なんだよね。

別にラグビー部OBでもなけりゃ、そもそもスポーツ嫌い人間なんだけど、毎年5000円が同窓会費1000円と共に回ってきて支払ってる。

こうやって集めた金がプールされ、そこから出されているらしい。

学校マイクロバスを持ってて、近場を動くときには免許持ってる顧問教師ではない。副業学校監督をしてる人)が運行、遠出するとき提携している自動車学校からプロ運転手派遣してもらっているのだそうだ。

収支報告には「部活動補助金」って形でまるごと計上されているので、内どれぐらいがラグビー部に注がれているか不明だけども、一応は他の部活にも補助が出ているはず。


どうしてこうなっているかというと、昔、保護者運転して遠征中、追突事故を起こしてシートベルトをしてなかった子ども路上に投げ出され2人死ぬという事故があったから。当時かなり報道されて叩かれた。検索すると出てくる。

合併学校名が変わったのもこれが原因。で、当時金がないから悪いと言う話になって、OBから集金するようになったのだそうな。

からまあしゃーないと思ってる。

あと、ラグビー部OB大会に出場するとさらに追加で一万円とか集金が来るらしい。そこに荷物が載りきらないので、遠征の時は保護者の当番が自家用荷物を運ぶのだとか。よーやるわ。

anond:20260511094915

レスすべきはこっちか

部活顧問バスを依頼した側の人間だろ

それが違法かどうかわからないわけがないだろ

白バス専門家でもない限り、白バスかどうか?の見分け方は分からないのだ。

ブクマカは、白バス専門家としての経験を積んでいるから、白バスかどうかの区別に詳しいようだが、

高校部活顧問程度では、わからんの。

2026-05-10

部活動という珍妙制度について

日本には部活と言う珍妙制度がある。

これを単なる「放課後スポーツ文化活動」と解釈しているうちは、日本社会の本質を捉えることはできない。部活とは、教育という美名の下に偽装された、日本独自の「空気」の醸成機関であり、極めて強固な「小宇宙」としての共同体なのである

「道」という名の宗教的空間

西洋的なスポーツ概念では、それはあくま個人の「楽しみ」であり「技術の向上」を目的とする「遊び(Game)」であるしかし、日本部活においては、それが「野球道」や「剣道」といった具合に、容易に「道」へと転化してしまう。

ここで言う「道」とは、論理的ルールを超越した絶対的規範である。そこには、外部の人間には到底理解しがたい、以下のような特質が見て取れる。

儀礼絶対化: 挨拶の角度から、道具の手入れ、グラウンドへの一礼に至るまで、機能性とは無関係儀礼が最優先される。

連帯責任」という戒律: 一人の部員の不始末が部全体の活動停止に繋がる。これは近代的な法治主義個人責任)ではなく、村社会の「縁座」の論理である

空気」の支配自己犠牲

山本七平喝破した「空気」の支配が、最も純粋な形で現れるのがこの部活という空間だ。

例えば、真夏に水を飲まずに練習を続ける(かつての常識)、あるいは怪我を押して出場するといった行為が「美談」とされる背景には、生理学的な合理性など存在しない。そこにあるのは、「ここで水を飲んではいけない」「休んではいけない」という、その場を支配する「空気」への絶対服従である

この空気(臨在感的把握)に抗う者は、非国民ならぬ「非部員」として、共同体から事実上追放シカトや疎外)を余儀なくされる。ここでは「個」の意志は、共同体の維持という至上命題の前に、完全に抹殺されるのである

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日本教の「聖職者」としての顧問

このシステムを維持する「司祭」の役割を担うのが、教師顧問である

彼らは本来職務である教科指導二の次にしても、部活動の指導に没頭することを「徳」とされる。土日を返上し、無給に近い状態奉仕するその姿は、近代的な労働者のそれではなく、一種宗教的情熱に突き動かされた修道者のそれである

生徒もまた、その「自己犠牲精神」を空気として吸い込み、「先生がこれだけやってくれているのだから」という情緒的な絆によって、さらなる規律へと縛り付けられていく。

結論部活という名の「日本教」訓練所

結局のところ、日本部活とは、技術を学ぶ場ではない。

それは、日本社会という巨大な「空気組織」に適合するための、高度な精神的訓練所なのである理不尽上下関係を、論理ではなく「身体感覚」として受け入れ、組織論理個人論理に優先させる――この「日本教」の洗礼を、彼らは多感な思春期に徹底的に叩き込まれるのだ。

この「珍妙制度」が温存されている限り、日本人が真の意味で「個」として自立し、論理的組織運営を行うことは、おそらく今後も至難の業であろう。

高校部活バス事故ね。

もう本当に不幸な事故なんだけど、誰かをあまり責め立てる気にはならない。

しいて言うなら、ちゃんと残る形式発注と受注のやり取りしてないのがガバナンス効いてないなと思ってはいる。

でもね、逮捕されちゃった男性若いころの髪型だけは気になるんだよ。

剛竜馬ヘアスタイルってリアル存在したんだな…どうやってカットするんだろ。

中学から同級生部活中に記憶喪失になったときおぼろげに記憶はあったらしいんだけど、わしはなんかのっぽなやつってきおくだったらしいww

あと記憶ないときはすごい礼儀正しい様子だっただけに、記憶戻った後はいつもどおりでみんなから記憶戻らんほうが良かったなと笑った

今となっては笑い話

2026-05-09

左翼活動家体育会系部活が共に事故限界を露呈

学生運動の時に生まれ双子から寿命も似ているのかもしれぬ…

沖縄の方の起源をそこに求めるのはおかしいか

まだ日本復帰していないからな…

部活試合のために保護者フォローするべきか」についての結論なんて「それを受け入れるなら子どもの入部を認め、受けいられないなら入部を拒否して別の地域サークルを探せ」以外になくないか

なんで「私と子ども要望に合わせて丁度いいバランス学校側や保護者会が調整すべきである」という結論に一足飛びに?

お前は世界の王様で、お前の子供は王位継承者なのか?

高校時代自分部活合宿はだいぶ山奥までわざわざ電車を乗り継いでいく形で

バスとか用意する余裕がないんだろうなあと思ってたけど

今思えば他の部活も余裕がないのに無理にやってた形で、無理せず電車で言ってた自分たちの顧問先生とかが正しかったんだろうな

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