はてなキーワード: レッドカードとは
ここ数年で、ハラスメントに対する意識、罰則が高まったと思う。
オヤジの時代だとラフプレー程度に看過されてた振舞いも、今じゃ一発レッドカード。
何なら、ラフにやって人よりも成果出すくらいなら、常にフェアプレーで凡打の方が評価は高い。それでいいのか日本経済、と思う時はあるけど、仕方ない。
仕事をする上で、自身の成果物に対し上司のレビューを受けることが多々あると思う。
その時受ける指摘の全てが同じ「重さ」ではない。かつ上司も部下への指摘なんぞイチイチ覚えてるほど暇じゃない。
受けた指摘のうち7割を対応し(裏を返せば3割は捨て)て、その中にクリティカルな指摘の対応が含まれてさえいれば、だいたいは通るもんだと思った方がいい。
当然、10割を求められるシーンもある。それは7割出して、嗜められたてから気付けばいい。
その時は「忘れてました、すいませーん(やるとはいってない)」でOK。上司もこれに対してきつく当たろうものならレッドカードが待っている。
呪術廻戦の登場人物が似たような話をしているが、結局ハラスメントが生まれないような会社を作る「原因療法」の努力をせず
生まれてきた「xxハラスメント」を悪として個人攻撃する「対処療法」に逃げているに過ぎない。
「あるプロジェクトを任せられたが、スキルセットの備わった人材も集まらず、短工期、周りの社員も知らん顔」みたいな
構造的に詰んでいるホットスポットが、社会の至る所にある。そこに落とされ歪んだ結果、周囲に強く当たる様になってしまった人は、果たして本質的な加害者なのだろうか。
これはマジ。感染る。俺がそうだった。
というより、君の仕事のスキルは多かれ少なかれ上司のスキルに影響を受ける。
学ぶことは「まねぶ」こと。悪癖も意図せず継承されかねない思った方がいい。
「上司ガチャ」なんていう低俗な言葉も流行ってるが、一番大きな影響はこのスキル継承だと思ってる。
④に少し被るが、誰にも頼らず独学で仕事を覚えるのは難しい。それができるなら皆初めからフリーランスで良いわけでなので。
一方、上司も感情のある人間なので、嫌いな奴に手間暇かけて自分のスキルを継承したいとは思わない。
新人の教育は上司の義務だと思ってる様なら大間違い。会社もさほど評価しない。
上司からすりゃ、お前と人事評価を捨て、自分の仕事だけしてさっさと帰った方がマシな迄ある。
なので、餌をもらう立場のうちは可愛げのある新人を演じておくことを薦める。
「俺にちょっと時間かけて教育してくれたら、お前の手足になって多少なりと役立ちますよ」感を出しておけ。上司ひとりではなく、同じフロアに居る周りの大人にわかるように。
ガキのうちから仕事できるフリなんていらない。バカになっておけ。数年したらこんなクソ上司なんて喰ってやるくらいの野心を秘めて。
それでも餌をくれない上司は信義則に反するので、まともな会社なら周りの大人が助けてくれるはず。
「業種・職種的に向いてませんでした」なのか、「この上司嫌です」なのかに依ると思う。
転職、言い換えると自己都合退職とすると、会社責となるため、お前を退職に追い込んだ上司はほぼノーダメ(「まーたこいつやりよった」感が部署内に漂う程度)
一方で、異動しますとなった場合、人事的に少なからずメスが入る。上司も処分迄はされずともカタギな出世ロードからは外れる可能性はある。
最近は転職がよりカジュアルになってきている。会社を続けるしかなかった時代に比べれば、選択肢が増えて良いことではある一方、
お前の職歴に手術痕が残る結構な「劇薬」だということは理解した方がいい。
お前のファウルを誘うきったないプレーをするバカどもが、会社内そこらじゅうにいるものと思った方がいい。
軽い小言、リスペクトに欠ける対応、50:50じゃない業務分担、あからさまではない悪意、必然的に休憩中作業を強いる口頭での指示、色々だ。
(いずれも文書に残らない、その場の「音」として流れ去る言葉・指示というのがまた厭らしい)
彼らはお前の仲間じゃない。本当の仲間は社外に求めた方がいい。
今の日本社会において、ハラスメントはレッドカード。それに準じ、キレるのもイエローカードだ。
よくきたな。おれは██████だ。おまえは今、六法全書という名のタルサドゥーム謹製のクソ分厚いマニュアルを前にして、そこに書かれた小難しい言葉の羅列に脳髄を焼かれ、「殺人未遂罪」などという訳の分からん概念に頭を抱えているのだろう。その甘ったれた疑問は、おまえがまだ法というものを、結果だけをなぞるだけの腰抜けのゲームだと勘違いしている証拠だ。いいか、今からおれが、真の男が遵守すべき唯一の法・・・・・・MEXICOの荒野の掟・・・・・・について、おまえの頭蓋に直接インストールしてやる。
まず、匿名ダイアリーにこの疑問を書きなぐった腰抜け。おまえの着眼点は悪くない。だが、おまえは本質を完全に見誤っている。「殺そうとして、たまたま死ななかったら罪が軽くなるのはおかしい」。その通りだ。そんなことは、MEXICOの酒場でテキーラを呷っているガキでも理解できる。問題はそこから先だ。おまえは「未遂罪はいらない」などと、論点のすり替えという名の腰抜けライドショーに乗り込もうとしている。ふざけるな。問題は罪の名前などではない。おまえの行動の「意思」そのものを裁く魂のガッツが、現代の法から完全にスポイルされているという、この一点に尽きるのだ。
いいか、よく聞け。この世界の全ては、「やったか、やらなかったか」ではない。「やろうとしたか、やろうとしなかったか」で決まる。これができなければ、おまえは他人に裁き
を下す資格すらない。
おまえが、憎き仇敵の心臓めがけてマチェーテを振り下ろしたとする。その瞬間、おまえの罪はR.E.A.Lになる。おまえの魂は、相手を殺すという決断を下し、その意思は肉体を通じて行動として世界に発露した。これで全てだ。これが完全な「殺人」という名のグーパンチなのだ。
その後、たまたま通りかかったスーパードクターが神業のような手術でそいつの命を繋ぎ止めたからといって、おまえの振り下ろしたマチェーテの罪が軽くなるのか? なるわけがないだろうが。それはただのL.U.C.Kだ。偶然だ。おまえの預かり知らんところで行われた、他人のファインプレーに過ぎん。おまえがサッカーの試合で相手の足をへし折るような悪質なタックルをかましてレッドカードを喰らった後、相手チームのメディカルスタッフが超人的な応急処置でそいつをすぐにピッチに復帰させたからといって、おまえのレッドカードがイエローカードに変わるか? 変わるわけがない。タックルをした、その行動の意思こそが全てだからだ。
匿名ダイアリーの腰抜けは、「未遂は『やっぱやめた』みたいなパターンでしか適用できない」などと寝言を言っている。それは未遂ですらない。ただの脅迫だ。あるいは、決断を下せない腰抜けの逡巡だ。真の男の行動に「やっぱやめた」などという選択肢はない。引き金を引くと決めたら引く。マチェーテを振り下ろすと決めたら振り下ろす。その行動の結果が、たまたま医者という名のデウス・エクス・マキナによってねじ曲げられただけなのだ。タルサドゥームの法は、その神の気まぐれのような偶然を、「情状酌量」などという耳触りのいい言葉でコーティングし、罪の本質から目をそらさせようとしている。
この結果主義という名の病は、社会全体を腐らせる。なぜなら、「死ななければセーフ」「バレなければオーケー」という、腰抜けの発想を助長するからだ。やがておまえたちの社会は、本気で誰かを殺そうとした人間の魂の罪悪よりも、たまたま死んでしまったという「結果」の重さばかりを問うようになる。それは魂の法ではない。ただの事後処理マニュアルだ。そんな世界では、誰もが行動の意思に責任を持たなくなり、ただ無味乾燥な判例を積み重ねるだけの砂漠になる・・・・・・END・・・OF・・・JUSTICE・・・・。
おれが言いたいことは以上だ。殺人未遂罪という言葉のトリックに騙されるな。おまえが怒りを向けるべきは、その罪名ではない。行動の根源にある「殺意」という名の魂のガッツを軽んじ、偶然という名のサイコロの出目に裁きを委ねる、タルサドゥームの腰抜けシステムそのものだ。わかったら、匿名ダイアリーでくだらない同意を求めていないで、おまえ自身の魂の法に従って行動しろ。さもなくば、おまえは誰からも裁かれることなく、ただ静かに、自分の腰抜け根性によって殺されるだけだ。
さっき流れてきたニュース速報を見て、怒りを通り越して呆れたわ。
石破が、参院選で歴史的な大惨敗を喫したにもかかわらず、「国難の状況下で国政に停滞を招かないよう責任を果たす」とか言って、しゃあしゃあと続投を表明したらしい。
は?
どの口がそれを言うんだ。その「国難」とやらを招き、育て、ここまで深刻化させたのは、一体どこの政党なんだよ。お前ら自民党だろうが。
数十年にわたる無策と利権政治の結果が、今のこの国の姿じゃないか。
一向に上がらない賃金。狂ったように上がり続ける物価と税金。絶望的なまでの少子化。近隣諸国からは舐められっぱなしの外交。
これら全て、お前らが国民の声に耳を貸さず、自分たちの議席と利権を守ることだけを考えてきた結果だろうが。自分たちで日本を「国難」の状況に叩き込んでおいて、いざ国民からNOを突きつけられたら「国難だから辞められません」だと?放火犯が「俺が火を消す!」と叫んでるようなもんだろ。ふざけるのも大概にしろ。
選挙で示された国民の意思。これこそが民主主義国家における最大の決定事項のはずだ。
「お前らにはもう任せられない」という国民からのレッドカードを突きつけられておきながら、その民意を無視して権力の座に居座り続けること。それこそが、国政における最大の「停滞」であり、この国の民主主義を腐らせる元凶だ。
「責任を果たす」という言葉の意味を履き違えるな。お前らが今果たすべき責任は、その椅子にしがみつくことじゃない。潔く民意を受け入れ、総辞職することだ。
さっさと辞めろ。これ以上、俺たちの国を食い物にするな。
フワちゃんがさ、「予選敗退でーす」ってちょっとブラックなジョーク飛ばしたら、一発アウトでテレビから消えたじゃん?一瞬のツイートで、あの明るいキャラが抹殺されたわけよ。どんだけクリーンな世界だよ、芸能界って。
でさ、永野芽郁ちゃんよ。妻子あるお方とよろしくやってたって週刊誌に書かれても、普通にテレビ出てるじゃん?なんかラジオで「誤解ですぅ」とか言ってたけど、写真とかLINEとか色々出てたよね?それでもセーフなの?意味わからん。
いや、別に永野芽郁ちゃんを叩きたいわけじゃないのよ。ただ、この差は何?って思うわけ。
ジョークで一発レッドカード退場なのに、ガチっぽいスキャンダルはイエローカードすら出ないの?しかも、フワちゃんのは被害者いるっちゃいるけど、やす子が「とっても悲しい」って言ったくらいでしょ?一方の永野芽郁ちゃんのは、相手の奥さんとか子供とか、もっとこう、エグい被害者いそうじゃん?
なんかもう、どこに基準があるのか全然わかんないんだけど。とりあえず、フワちゃんにはもっと寛容でいてほしかったし、永野芽郁ちゃんは…まあ、うん、がんばれ。
世の中って、ほんと不公平だよね。はぁ。
「キャタピーでサーチしつつバタフリーという壁を作る動きはそこそこできる」「キャタは無色で動けるので3色でもそこまで事故らない」「キャタの壁は脆いが3エネくらいなら裏に回せるかも」といった知見をもとに組み直す。
カイリューは流石に無理なのと、セレビィexが雑に強いこと。セレビィexは1体倒すと返しに負けがちなこと。これらを考えてバタフリーorスリープでタネを処してからセレビィexで相手exを処すデッキを考えた。
エネルギーは草超の2種
キャタピーでセレビィexを引くor進化してってテンポで30,60で殴っていく。
セレビィexが早く引けたら高級カイロスとして、相手が整う前に崩していく。そのためのレッドカード。
スリープを初手に引くと事故るので超エネ入れて殴る(弱すぎる)。スリープが前にいてもセレかキャタがいたらそっちにつける。逃げエネを2つも払っていたら終わるので倒してもらいたい。持久戦になったらなったで、期待値150くらいのセレと殴れるバタフリーが揃えばなんとか戦える。
パック開封ポイントの用途として、どんなデッキにでも使えるカードを先に集めた方が良い。
ナツメ・サカキは必須レベル、キョウ・マタドガスも各デッキに出張しやすい。
見落としがちなところとしては無色1エネ技かつ高耐久のガルーラも強力。
ショップチケット交換で博士の研究・モンスターボール・スピーダー・レッドカード・きずぐすりの入手も忘れずに。
博士の研究・モンスターボールで山札を減らすと、他の欲しいカードを引き当てやすくなる。
相手の手札が4枚以上の時に使用すると、山札を増やし展開を遅らせることができる。
手札が5枚あるゲーム開始直後や、ゲーム中盤でサポーターや進化カードを抱え込んでいるときに使うと効果的。
エネルギー持ちのポケモンを安易に倒されたり、「にげる」で消費したりすると、エネルギー差をつけられて挽回が難しくなる。
高HPのポケモン、「にげる」エネルギーが少ないポケモン、スピーダーを活用しよう。
1~2エネで軽量級のダメージを入れるより、3エネを重量級ポケモンにつけ続けた方が強いまである。
何ダメージ与えるかだけでなく、何回攻撃すれば倒せるかを計算しよう。
バトル場だけでなく、ベンチの打点も合計して相手のエースのHPを上回るか計算しよう。
きずぐすりなどの回復やサカキ・カツラによる打点上昇での確定数ずらしを意識しよう。
味方のエースを育て、相手のポケモンたちをエースの技一発圏内に入れることを意識しよう。
どれだけ回復手段を持っていても、一撃で倒せば意味がない(きずぐすり不要論もあり得る)。
不用意に低HPポケモンや「にげる」が遅いポケモンを出すとナツメで強制交代され負け筋を生む。
バトル場のみ1匹で戦うか、ベンチに2体以上いて交代先を選べる状態のどちらかを意識しよう。
デッキ構築によっては、エース以外の壁要員として化石グッズを採用するらしい(トレーナーカード扱いなので、初動のたねポケモン抽選をエースに絞れる)。
1ターン稼げるHP100越えポケモンが1体居るだけでだいぶ変わる。
ただし、100ちょうどの場合サカキ併用でワンパンなので油断は禁物。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3049ba081a4955616a0653638a94d638d22763fa
このプレーをちゃんと見てみると分かるが、ヘディング時に脚で後ろへ蹴り出すのは「よくやる」プレーだ
ヘディングに勢いを付けるときに片足を後ろへ蹴るのはテクニックとして教えられる
ただしこのプレーのように誰かを蹴ってしまうと一発レッドになる可能性がある
なので実際の試合でやるにはそれなりに慣れが必要だし、リスキーなのでやらない選手も多い
このGKは練習ではヘディングの練習をするだろうが実戦ではそんなに機会がないので
周囲に選手がいることに気付かずに後ろ足で蹴ってしまった、という感じだと思う
ただし、この蹴り行為が故意であるかどうかはレッドカードには一切関係ない
足裏でのキック・スライディングは危険なプレーなので故意かどうかは関係無く一発レッドカードになる
VARによるオンフィールドレビューが行われたので審判は蹴ったかどうかを見ていなかったのだろう
そのためオンフィールドレビューで足裏によるキックがあったため一発レッドカードになった
この一連を理解しないまま
もちろん全てを理解したうえでGKが細谷に蹴りを入れている可能性も無くは無いが
そんなことはサッカーのレフェリングには関係のない話で、ただただ足裏による相手選手へのキックなのでレッドカードである
余談だがこの状況でのファウルはDOGSOでレッドカードか?という意見も見たが
DOGSOの要件を満たしているようには見えない上にVARもPossible Red cardだったのでDOGSOによる退場では無い
例えば、最近だとサッカーで日本人選手に一発レッドカード食らうようなタックルかました選手がいてめちゃくちゃ叩かれてるんだよ
そしたら、レッドカード食らった選手が人種差別受けてるって泣き入れてるんだけどさ
これってはっきり言って人種差別ではないよな
おそらくNワードを交えて叩かれてるなともんだろうけどさ
やったことが酷すぎるから、嫌な思いさせようとNワード使ってるだけ
やったことの報いを受けてるだけ
やった奴がハゲだったらハゲって叩かれてるだろうし、ブサイクだったらブサイクだって叩かれてる、チビだったらチビ
雑談、授業、論戦、どのような形であれ言語によるコミュニケーションは「共同作業」の性格を持つ。言葉によって影響を与え合うこと=変化に対して開かれていなくてはならない。
しかしそうであるからこそ「ルール違反」が戦略的有効性を持つ。つまり話し合う気があると見せかけて実は耳栓をしているというような。
どうせまっとうにやり合ったら分が悪いから最初からルール違反しかするつもりがないという不良プレイヤーというのは居るものであり、そうしたものに対しては有効なアプローチとか戦術というのはない。レッドカードで退場させるしかない。
そして不良プレイヤーが除去されずにモラル崩壊してしまった「場」において「お前たちはまっとうなプレーができないんだな」「そんなことではゲームの面白みも何も一生わかるまいよ」としみじみ嘆いたところで後の祭である。