はてなキーワード: トリュフとは
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
M-1グランプリ敗者復活戦をリアルタイム視聴しながらの実況・感想が多く、特定の漫才師(かまいたち等)への評価や好みの違いが可視化された。
オペラ『レ・ミゼラブル』で観客が合唱したエピソードに感動が共有され、舞台芸術の力が話題に。
ゲーム音楽とフュージョン音楽の関係、Adoとちびまる子ちゃんの表現手法比較など、サブカル的考察も展開。
自転車にミラーが義務化されていないことへの不安が共有され、特に車道走行時の危険性が議論された。
LUUPや電動バイクの普及について、交通マナー・道交法の未整備への懸念が目立つ。
年末の交通量増加や、都市部での運転ストレスについての実感ベースの声も多かった。
フレックス制度や在宅勤務の実態、残業代・責任範囲の曖昧さについての問題意識が共有された。
プロジェクトリーダーの責任、仕事の断り方、評価制度など、実務者目線のリアルな悩みが多い。
労災・通勤中の怪我の扱いについて、制度理解の重要性が再確認された。
育児休暇によるキャリアのダウンタイムが、特に女性に不利に働く現状への問題提起。
男性育休は制度上存在するが、実際の取得率は低いというギャップが指摘された。
結婚報告や引っ越し、新居に物が増えすぎた驚きなど、生活の節目が多く語られた。
もつ鍋・鴨鍋・中華料理・寿司・資さんうどんなど、食の話題が非常に豊富。
現金のみの個人店は「美味しい」という経験則や、PayPay手数料への店舗側視点も共有。
クリスマスビール、デザート、トリュフタワーなど、季節感のある話題で会話が和む。
子ども用PCやiPadの必要性について、「本当に使うのか」という自問が多い。
価格.comやクックパッドのレビュー信頼性、SNS時代の情報収集の変化が議論された。
PayPayとマネーフォワード連携、ChatGPT障害など、日常ITトピックも頻出。
FANG+、NASDAQ100、SP500、ゴールド、国債など来年の投資戦略をめぐる意見交換。
円安・暗号資産下落による資産減少への嘆きがあり、短期の感情と長期視点の揺れが見える。
宝くじ、寺社仏閣の修繕費、社会保障など、お金と社会の関係にも話題が及んだ。
台北市や福岡での無差別・通り魔的事件が共有され、不安と情報確認が行われた。
扶養控除、特別児童手当の年収上限など、制度設計への不満と期待が混在。
睡眠の質が悪い、早寝早起きが難しいなど、慢性的な疲れが共有された。
カフェイン離脱症状や服装(ヒートテックが合わない等)、冬の体調管理が話題に。
仕事・育児・お金・健康・エンタメが自然に交錯するログだった。
大きな思想対立よりも、生活者としての実感・愚痴・知見共有が中心で、
チャット全体としては「雑談力の高いコミュニティ」がよく表れている。
年末を前に、来年の働き方・投資・生活をうっすら考え始めている空気感が共通していた。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
チーズトッピングありという意味で、純粋な単品ではないが…(ドリンクなし)
https://www.doutor.co.jp/dcs/menu/detail/20251113173813.html
トリュフ香る ミラノサンド 炭火焼きローストビーフ ~カマンベールチーズ~
Milano Sandwich Fragrant truffle & charcoal-grilled roast beef with camembert cheese
トリュフ香る ミラノサンド 炭火焼きローストビーフ ~カマンベールチーズ~
¥ 790
肉本来の旨味を引き出し、しっとりやわらかく繊細な味わいの炭火焼きローストビーフです。
ソースには玉ねぎがベースとなるシャリアピンソースを使用。玉ねぎの甘さやコクがローストビーフと相性良く、トリュフの香りによる贅沢感もプラスしました。
コンビニのラーメンの味は店のラーメンを100として何点ぐらいと言われた時に素直になったせいであまり高い点数をつけすぎるとだったら安いからコンビニのラーメンだけ食わせとけばいいじゃんってなるような考え方をする人におごってもらってるからそこは本来はもっと美味しくても70点ぐらいとか言っておくんだよ。
てかさあ甲乙つけがたかったら安い方だけ食ってりゃいいって考え方自体あまりにも偏ってるよな?ペヤングとマルちゃんの焼きそば両方美味しいからって一生ペヤングだけしか食えないってなったらそれは違うでしょ。
トリュフの方が憧れ補正で美味しく感じてるからって一生トリュフしか食えない椎茸一生食えないってのも違うでしょ。
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トリュフ風味の白醤油ってのがあったんだけどあれで焼肉食うと何食べてもハンバーガーぽい味になるの草
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・「8.6」秒「バズーカ―」というコンビ名 ・ネタ中の連続した言葉「トリュフ・スパイダー・フラッシュ・ローリングサンダー」という掛け声を訳すと 「きのこ・くも・閃光・米軍作戦」となる ・上記の掛け声の時の相方の動きは、「火がぶわーってなってるところを避ける動き」と相方本人が過去に説明。 ・上記の掛け声言われて、「そんなん嫌や、そんなん嫌やと」という感じだと本人が言ってる。 ・ネタ中で「ラッスンゴレライ」や「~~ローリングサンダー」を言われてる側の相方は、 「日本の父、日本の母のボク純粋な日本人!」と日本人アピールをするくだりがある。 ・ボケ側の方は、夜の原爆ドーム前で、1人でピースサインをしている写真がある。 ※中学校の修学旅行などではなく、二十歳前後の頃の出来事 ・ボケ側の方はコンビ結成より前の年に、「8月6日になんかやりたいなー」とツイート。
疑われるだけの事がいくつも重なってしまっているのに、「ネトウヨ」「妄想」「病院行け」と決めつけ発言をするはてなーこそが、
カウンターで食べるちょっとお高い江戸前寿司屋に行くのが最近の趣味。主に東京都内でいくつかのお店を訪れてきた。
お店によって雰囲気も違うし、おまかせコースのメニュー構成も、味の方向性も違う。とはいえどれも各店の良さがあるなぁという感じで満足してきた。
しかし直近に訪れた店は・・・悪いがちょっと失敗だったと思った。
最初に断っておくが、あのお店は Not for me. だったのだろうということは理解している。以下はただの愚痴なのだ。
都内某所に用事があって行くことになりその地域でお寿司屋さんが無いか調べてみたところ、その地域ではナンバーワンだというお店を見つけた。ネット上の評価は上々だ。
値段も予算範囲内という感じで、しかもちょうどその用事がある日のちょうど用事が終わった直後の時間に最後の1人分の予約枠が余っていたのでこれはラッキーだと思って予約し訪れた。
店構えは昔ながらの歴史ある寿司屋とは全く違い凄く現代的な感じで、店名を表す小さな看板が無ければ寿司屋だとは気が付かないだろう。
最近はこういうおしゃれ感のあるお寿司屋さんが増えているらしく、今までも何度かそういうお店に訪れたことがある。個人的にも昔ながらのお寿司屋さんに入るのは緊張するので良いと思う。
内装も寿司屋という感じはあまりせず、洋食というかダイニングバーみたいな感じだなと思った。清潔感があるし良い意味でカジュアル感を出したいのだろうと思った。
それでいてカウンターは立派な一枚板で、そこだけは良いお寿司屋さんの雰囲気を出していた。
ただまずここでちょっと違和感を覚えた。なんか、妙に店内が明るすぎるのだ。
真っ白な照明で、光度が凄く高い。オフィスですらあんなに明るいことは中々無い。
今までの寿司屋でこれはまず無かった。色温度低めの柔らかい光で、適度に光度を抑えたものが当たり前だった。
要は真っ白で明るすぎる光では全然落ち着かないのだ。お高いお寿司屋さんで2時間のコースでこの雰囲気はちょっと辛いなと思ってしまった。
別に私は普段から照明の明るさなんて気にしてないのだが、それでも異様に感じたほどだから相当に明るかったというのが伝わるだろうか。
まぁ照明なんて些細な事さと気を取り直してコースが始まるのを待つ。が、ここでまたもう一つ残念な事があった。
こういうお高いお寿司屋さんあるあるではあるのだが、水商売の若いネーチャンを連れたおっさんがよく同伴で来ている。
それ自体は否定する気は全くない。どんな人たちであろうが美味しい寿司を食べる喜びを共有するのは悪いことではない。
ただ、中にはやっぱりいるのだ。品が無い連中が。
今回がそうだった。おっさんが若い女二人を連れて来ていたが、まぁデカい声で喋る笑う。カウンターの端と端にいるはずなのに、私に全て聞き取れる声量で話し続ける。
その水商売の店の話、店員の話、こんな変な客がいたという話、どれもこれも品のないことをしゃべっては盛り上がっている。
こういう寿司屋って良いものを食べてゆっくりと大人の落ち着いた時間を過ごす場を期待しているのに、完全に台無しである。
いやそれは店は悪くないだろうと思うかもしれないが、板前さんが一緒になって盛り上がって喋ってるのだ。寿司を握る間もずっと喋ってる。
どうやら客の方は常連で、同じ店の別の嬢とか黒服も来ていてその界隈の知り合いが多いらしいが、ちょっとぐらい調理に集中してくれよと思った。
実はこれに関しては地域差もあると思っている。
私以外が全て同伴客みたいな状態でも凄く落ち着きがあって、何度行っても品が高い空間が保たれているという地域もある。
そういう街は夜の遊びもお高いお店が多い地域だったりする。やっぱり高い店で遊ぶ人やそこの嬢というのは品格があるのだろう。まぁそういうお店行かないから知らないけども。
残念ながら今回行った地域というのは、夜のお店も程度が知れるのだろうなと思わざるを得なかった。どうせ行かないけども。
ここまでまだ寿司の話をしていない。
どんな雰囲気だろうが寿司が美味ければまぁ許せるかと思ったが、残念ながらこれまた全然満足いくものではなかった。
色々な寿司屋にそれなりの頻度で行ってきて多少は魚の良し悪しが分かるようになってきたと思うのだが、魚の質がどうも低いのだ。
元の魚自体が悪いのか、それとも処理が悪いのかまでは分からない。だが全然旨みが出ていなかったり、ものによっては臭みが出ていたりした。
今まで高級な寿司屋で臭みのあるヅケなんて食べたことなかった。寿司屋の仕事は徹底的に臭みを抜くことなんて聞いた事があるが、ここではそれが出来ていないのだ。
何でこんなに質が低い魚ばかりなんだ・・・と思いながら食べていたが、コースの途中で理解した。
板前さんがわざわざ長々と講釈を垂れるように説明してこれ見よがしに見せてくる高級食材がいくつか登場したのだ。それも魚介に限らず、トリュフとかである。
コースの料金を考えれば、それらの食材を使えば他の食材のコストは抑えざるを得ない。そういう一部の食材にお金をかけて、その他大多数の魚にはコストがかかってないなというのがよく分かった。
そして別にそのトリュフなんかが全然美味しくないのだ。寿司に全く合っていない。ありゃ完全に「映え」とか珍しさ目的で、水商売の女性を喜ばせるための物なんだろう。
さらに言えば、板前さんの技術自体もつたないものだったんだろうと思わざるを得なかった。
まず握り方がどうもぎこちない。あんなに何度も何度もグルグルとこねくり回しているのは見たことが無い。それでいて握りの形が美しいわけでもない。
細巻を切っても一つ一つ長さがバラバラだ。スッと切れていないから断面は潰れて、端の部分などは具材が半分押し出されてしまっている。
その上、キンキンに冷えた状態のネタまであった。冷たすぎて味なんて全然分からないのだ。何を考えてこんなものを出すんだ?とかなりがっかりした。
コースも半分ぐらい過ぎたあたりでもう期待するのはやめて、早くこの時間が過ぎればいいのにとさえ思っていた。
場所は都内である。決してド田舎なわけではなく、むしろ利用者数が多く発展している街の駅に程近いお店である。
その地域には美味しいお店はいっぱいある。イタリアンやカジュアルフレンチ、ちょっとした居酒屋など良いお店が多かった。だからきっとそのお店もと期待していたのだが・・・
ネットの評判が良かったのは、要は他にその地域に価格帯的に競合する寿司屋が無かったからだろう。もしくはああいう雰囲気と映えを求める人ばかりだったのか。
今まで寿司を食べてがっかりした経験は10年以上前の学生の頃に池袋の100円均一の某回転寿司があまりに不味くて2皿だけ食べて出てきた時ぐらいで、まさかこういうお店で美味しくないということがあるとは思わなかった。
今回の失敗はもうちょっとちゃんとどういう店なのかを調査していれば防げたかもしれない。逆に言えば今までは運が良かったのだろう。
今後は値段だけ見るのではなく、これを教訓としてもっときちんと調べた上で Not for me. な店は避けるようにしようと思う。
好きなチョコ
あんんんんまい 量が少ない でも時々食べたくなる…
パッケージがゴージャスで良い
金の包みもおしゃれ
板チョコの中で一番好き
甘ったるいがこれぐらいが良い
甘さの中にほんのりと香ばしさが香るのがたまらない
美味しい
いつの間にかTHEカカオになってた…(カカオの方は食べたことない)
昔よく食べてた
そのままでもいいけど底のチョコが分厚いところを食べるのが好き
今も美味しいけど、一度でいいからまたあの頃のデカいキットカットが食べたい…限定品とかで出してくれないかな
これもまた大きなサイズで食べたいな…(ケーキサイズのでなく)
関東でも食べられるようになってきて嬉しい
薄いチョコとサクサクの美味しい粉とバニラアイスは食べきったあとに満足感がある
一枚のクッキにゴロゴロ入ってるダイス状のでっかいチョコには板チョコ1枚分の多幸感がある
一袋に二枚入ってるのもいい
セブンにも似たクッキーあるけど森永が好き(食べ比べたら味違った)
チョコ食べたいけどあんまりガッツリいくのは…って時によく食べてる
子供の頃、なぜか一時期やたら親が買ってきていた
半分に割ってから食べるのが好きだった
これもなぜかセットでよく買ってる時期があった
子供の頃は合わなかったのかも
チョコが溶けきる前に口の中でボンボンが広がって、甘い→酒→甘いの循環を求めて何個も手を伸ばしてしまう
バレンタインの時期くらいに売ってるプラ容器の中に入ってるチョコ
なめらかな舌触りの甘すぎチョコ
生チョコは最高だ
書いてたらチョコ欲が満たされましたわ