はてなキーワード: CAPとは
【はじめに】
本稿で描写した力学は、日本固有ではなく、「長期一党優位 × 外部安全保障依存 × 人口逆転」を満たす政治体制に一般化可能である。
本稿は、硬直化した日本政治システム(リヴァイアサン)がいかにして「変化」するのか、あるいは「変化しない」のかを、構造的制約(Structure)と主体的能動性(Agency)の緊張関係から分析する。
結論から述べれば、閉鎖された均衡システムにおいて、内部の主体的行動はシステムの延命(メンテナンス)に寄与するのみであり、構造転換をもたらす真の変数は、常にシステムの「外部」から到来する。
なぜ内部からは変われないのか。なぜ外部ショックのみが有効なのか。本稿はその力学的メカニズムを解明する。
1.システム内の能動性:「異物」に対する免疫反応と、改革者の窒息
システム内には、現状維持を望む者ばかりではない。稀に、私利私欲を度外視し、本気で構造転換を志す「確信犯的改革者」が出現する。
彼らは「空気を読まない」強さを持ち、世論の熱狂を背に、既得権益という岩盤に突撃する。
しかし、なぜ彼らは例外なく敗北し、システムに吸収されるか、あるいは排出されるのか。
その敗因は、個人の資質ではなく、リヴァイアサンが備える高度な「免疫システム」にある。
現象: 改革者が「AをBに変えろ」と命令した瞬間、官僚機構と族議員は「徹底的な検討」と「根回し」を開始する。
日本の意思決定プロセスは、無数の承認ハンコと全会一致の慣行によって設計されている。
改革者の持つ「政治的熱量」は、膨大な会議、部会、審議会というプロセスを経ることで、「摩擦熱」へと変換され、散逸する。
鋭利な刃物も、泥沼を切り続ければ摩耗して切れなくなる。システムは「反対」するのではなく、「手続き」によって改革者を疲弊死させる。
能動性:
河野太郎氏は「異端児」として知られ、行革担当相やデジタル相として、日本の非効率なアナログ行政(ハンコ、FAX)を打破しようと試みた。彼は「岩盤規制をドリルで砕く」という強い意志を持っていた。
システム(各省庁)は、彼の命令を拒否はしなかった。その代わりに、「法解釈の整理」「セキュリティ上の懸念」「関係各所との調整」という名の「手続きの迷宮」を展開した。
結果として、「ハンコをなくす」ために「デジタルハンコを押すシステムを作る」といった、本末転倒な解決策(システムの自己保存)へと誘導された。
結果:
彼の膨大な熱量は、岩盤を砕くことではなく、岩盤の表面を磨くこと(UIの微修正)に浪費された。彼はシステムを変えたのではなく、システムによって「改革ごっこ」というガス抜きの役回りを演じさせられたのである。
現象: 既得権益を攻撃する改革者は、システム内部で「調整能力がない」「独善的だ」というレッテルを貼られる。
システムに逆らう異物に対しては、派閥や官僚機構が連携し、この血液の供給を遮断する。
協力者がいなくなり、情報が入らなくなり、部下が動かなくなる。
どれほど高潔な意志を持っていても、手足となる組織を兵糧攻めにされれば、改革者は「裸の王様」として孤立し、機能不全に陥る。
事例2:民主党政権(2009-2012)—— 「臓器移植」への急性拒絶反応
能動性:
鳩山由紀夫および民主党は、「政治主導(脱官僚)」と「対等な日米関係(脱対米従属)」を掲げ、システムの中枢OSを書き換えようとした、極めて純粋な理想主義者たちであった。
明治層(官僚機構)は、新参者である民主党大臣に対し、重要情報を上げない、あるいは意図的にリークするという「兵糧攻め」を行った。
同時に、米国層(将軍)は、普天間基地問題を巡って「トラスト・ミー」と叫ぶ鳩山氏を「システムのエラー」と認定し、徹底的に冷遇した。
結果:
官僚と米国という二大免疫細胞に攻撃された政権は、内部から機能不全(多臓器不全)に陥り、わずか3年で壊死した。これは、適合しない臓器を無理やり移植した際に起きる「急性拒絶反応」そのものであった。
現象: システムにとって最も危険な改革者に対しては、あえて「大臣」などの要職を与える。
これは罠である。要職に就けば、その省庁の官僚を守る義務(答弁義務)が生じる。
改革者は、自らが破壊しようとしていた組織の「顔」として振る舞うことを強制され、既存の論理に取り込まれる(ミイラ取りがミイラになる)。
システムは、敵対者を「内部に取り込み、腐敗を共有させる」ことで、その牙を無力化する。
能動性:
かつての日本社会党は、自民党の金権政治と軍拡に対抗する、強力な「システム外の対抗馬」であった。
1994年、自民党は驚くべき奇策に出た。長年の宿敵である社会党のトップ(村山富市)を、あえて「総理大臣」に指名したのである。
権力の中枢に座らされた村山氏は、システムの論理に従わざるを得なくなった。彼は就任直後、社会党の党是であった「自衛隊違憲論」や「日米安保反対」を撤回させられた。
結果:
「総理大臣」という最高のポストを与えられた瞬間、社会党の魂(イデオロギー)は死んだ。自民党は、敵を王座に座らせることで、敵の存在意義を消滅させたのである。これは、システムが実行した最も残酷で鮮やかな「安楽死」であった。
2.外部変数A:宿主の衰弱 —— 「分配原資」の物理的枯渇とシステムの栄養失調
政治とは、究極的には「誰からリソース(税金)を徴収し、誰に配分するか」という資源配分の技術である。
戦後日本政治の安定性は、経済成長という「宿主」がもたらす無限の果実を前提にしていた。しかし、宿主の生命力が限界に達した現在、システムは「イデオロギーの敗北」ではなく「会計学的な死」に直面している。
構造的現実: 前述の通り、自民党には核となるイデオロギー(魂)がない。多様な派閥や、農協、医師会、経団連といった利害が相反する集団を一つに束ねていた「接着剤」は、ただ一つ。「国からの補助金と公共事業」である。
崩壊の論理: 高度成長期やバブル期は、パイ(財源)が拡大し続けたため、「全員に配る(Positive-sum)」ことが可能だった。しかし、ゼロ成長とインフレが常態化した現在、パイは縮小している。
一人のプレイヤーに利益を誘導すれば、別のプレイヤーから奪わねばならない(Zero-sum)。利益分配マシンとしての自民党は、その存在意義(配る機能)を物理的に喪失しつつある。カネの切れ目が縁の切れ目となり、システムをつなぎ止める引力が消滅する。
構造的現実: 「税収が足りないなら国債を刷ればいい」という現代貨幣理論(MMT)的アプローチは、低金利という特殊な温室環境でのみ作動する「バグ技(チート)」であった。
崩壊の論理: 2024年の日銀の利上げ(金融正常化)以降、このチート機能は強制終了された。金利のある世界では、国債の利払い費が爆発的に増大する。
防衛費、社会保障費、そして利払い費。これら「固定費」だけで国家予算の限界値(Cap)に達する。政治家が「自由意志」で配れる裁量予算はゼロになる。政治家は「利益の分配者」から、単なる「赤字の管理人」へと降格させられるのである。
構造的現実: 配るカネがなくなったシステムは、最終手段として、声の小さい層(非正規雇用者、若者、そして未来の世代)から搾取し、コア支持層(高齢者、既得権益)へ移転するという「略奪的再分配」に移行する。
崩壊の論理: しかし、搾取される側の実質賃金(生存エネルギー)が限界を割った時、宿主は死ぬ。少子化や労働意欲の低下は、国民の道徳的退廃ではない。「これ以上搾取されることへの、生物学的防衛反応」である。
働く人間がいなくなり、税収が途絶えれば、いかなる強固な政治権力も物理的に餓死する。
読者は疑問に思うかもしれない。「借金をチャラにできるゼロ金利がそれほど便利なら、なぜシステムはそれを永遠に続けなかったのか?」と。
答えはシンプルだ。外部環境(米国金利と為替市場)が、そのチートの使用を物理的に許さなくなったからである。
外部変数: 2022年以降、米国(将軍)はインフレ退治のために急激な利上げを行った。
システムの反応: 金利とは「通貨の魅力」である。米国が高金利で、日本がゼロ金利であれば、世界中のマネーは日本(円)を売って米国(ドル)へ流出する。これは水が高いところから低いところへ流れるのと同じ物理法則である。
「円安」は輸出企業(経団連)にはプラスだが、エネルギーと食料を輸入に頼る日本国民(宿主)にとっては、猛烈な「輸入インフレ」として襲いかかる。
ガソリン代、電気代、スーパーの食材価格が高騰した。これは、政治システムが最も恐れる「国民の生存コストの限界突破」を意味する。もしこれ以上放置すれば、暴動や政権転覆のリスク(システムの物理的破壊)が生じるレベルに達した。
システムは、以下の二つの地獄から一つを選ばなければならなくなった。
地獄A(利上げしない): 円が紙屑になり、ハイパーインフレで国民生活が崩壊する(通貨の死)。
地獄B(利上げする): 国の借金利払いが増え、予算が組めなくなる(財政の死)。
国家にとって「通貨の死」は即死を意味するが、「財政の死」はまだ延命の余地がある。
ゆえに、植田総裁(日銀)が利上げを決断したのではない。「通貨崩壊」という外部からの銃口を突きつけられ、システムが自動的に「地獄B」へのスイッチを入れさせられたのである。
ここにも「自由意志」は存在しない。あるのは、外部環境によって狭められた「強制された選択」のみである。
3.外部変数B:将軍の変心 —— 「吉田ドクトリン」の強制廃棄
日本の戦後構造(軽武装・経済優先)は、日本人の平和愛好精神が生んだものではない。冷戦構造下でアメリカがそれを「許容」し、安全保障コストを肩代わりしていたという「外部環境の特異点」に過ぎない。
なぜこれが決定的なのか:
米国の国力相対低下と中国の台頭により、アメリカはもはや単独でパックス・アメリカーナを維持できなくなった。トランプ現象に代表される米国の孤立主義は、日本に対して「安保のタダ乗り」を許さない段階に入った。
「将軍(米国)」からの圧力は、日本の国内政治力学(護憲派 vs 改憲派の議論)を無効化する。
米国が「守ってほしければ、自分で槍を持て(防衛費増額・敵基地攻撃能力)」と命じた瞬間、日本国内の憲法論議は吹き飛ぶ。
システムは生存のために、憲法解釈をねじ曲げ、増税を行い、強制的に軍事国家へと再編される。これは主権的な選択ではなく、「属国としての構造的適応」である。
4.外部変数C:生物学的強制 —— 「消極的選択」としての保守と情報環境の閉鎖系
人口動態の変化は、単なる数の減少ではない。それは、異なる情報環境と経済的絶望を生きる世代間の断絶を意味する。
若者の自民党支持を、かつての学生運動のような「熱狂的な政治参加」と誤解してはならない。それは、メディア環境と経済的不安によって構造的に誘導された、極めて「受動的な合理的選択」である。
メカニズムA:生存本能としての「現状維持(Status Quo)」
現象:
20代の多くは、高市早苗氏のようなタカ派や自民党を支持するが、それは積極的な変革への意志というよりは、「リスク回避」の色合いが濃い。
深層分析:
デフレと停滞しか知らない世代にとって、リベラル野党が掲げる「分配」や「負担増」は、高齢者への富の移転を固定化する「緊縮の悪夢」として映る。
対して、自民党が掲げる「積極財政」や「強い国」というナラティブは、たとえそれが幻想であったとしても、窒息しそうな現状に風穴を開けてくれそうな「唯一の生存ルート」に見える。
彼らはイデオロギーで選んでいるのではない。「野党に任せて混乱するリスク(ダウンサイド)」を極限まで嫌い、「腐敗していても、今の生活が崩壊しない程度の安定を提供してくれる自民党」に、消去法的にしがみついているのである。
構造的要因:
この「消極的選択」を強化しているのが、ソーシャルメディアのアルゴリズムである。
TikTokやYouTube Shortsといった短尺動画プラットフォームにおいて、野党の複雑な政策論争は「退屈なノイズ」として淘汰される。
一方で、「論破」や「強い言葉(国を守る、敵を倒す)」といった保守派のシンプルなメッセージは、「消費しやすいエンタメ・コンテンツ」として拡散されやすい。
WSL2 USBカメラ+他のUSB機器 2022年09月06日版
WSL2 Linux Kernel 5.10.60.1 からKernelモジュールにUSBIP対応が標準的に組み込まれたらしいが、Microsoft公式が提供しているKernelや手順ををそのまま使用すると動作しない
2022年09月06日時点の最新カーネルは 5.15.62.1 だが、wsl --update で展開されるバージョンが 5.10.102.1 だったため 5.10.102.1 を使用する
以下すべての手順の Windows Terminal を使用する箇所は 管理者権限 で実行
以下、[WT] は Windows Terminal、[Ubuntu] は Ubuntu側のbashを表す
WSLのカーネルアップデートと usbipd-win のインストール
> wsl --update
> wsl --status
> winget install --interactive --exact dorssel.usbipd-win
見つかりました usbipd-win [dorssel.usbipd-win] バージョン 2.3.0
Microsoft はサードパーティのパッケージに対して責任を負わず、ライセンスも付与しません。
Downloading https://github.com/dorssel/usbipd-win/releases/download/v2.3.0/usbipd-win_2.3.0.msi
██████████████████████████████ 10.4 MB / 10.4 MB
> wsl --install --distribution Ubuntu-20.04
[WT] WSLのディストリビューションを起動(WSL2起動用アイコンをマウスでクリックして起動してもよい)
> wsl --list
Linux 用 Windows サブシステム ディストリビューション:
sudo apt install -y linux-tools-5.4.0-77-generic hwdata
sudo update-alternatives --install /usr/local/bin/usbip usbip /usr/lib/linux-tools/5.4.0-77-generic/usbip 20
> wsl --shutdown
[WT] USBカメラが usbipd に認識されることを確認する (この記事では 2-7)
2-2 056e:00d9 USB 入力デバイス Not attached
2-3 1c4f:0027 USB 入力デバイス Not attached
2-7 1bcf:2284 Full HD webcam, USB microphone Not attached
2-11 0495:3011 ESS USB DAC, USB 入力デバイス Not attached
2-14 8087:0029 インテル(R) ワイヤレス Bluetooth(R) Not attached
[WT] USBカメラをUbuntu側にアタッチする(アタッチに成功した場合は何も表示されない)
> usbipd wsl attach --busid 2-7
>
[WT] USBカメラが正常にアタッチされていることを確認する(Attached と表示されていれば成功)
2-2 056e:00d9 USB 入力デバイス Not attached
2-3 1c4f:0027 USB 入力デバイス Not attached
2-7 1bcf:2284 Full HD webcam, USB microphone Attached - Ubuntu-20.04
2-11 0495:3011 ESS USB DAC, USB 入力デバイス Not attached
2-14 8087:0029 インテル(R) ワイヤレス Bluetooth(R) Not attached
[Ubuntu] Ubuntuのbashにログオンした既定のユーザを video グループに所属させる。なお、WSLを起動した時点で既に追加されているメッセージが表示される。
[Ubuntu] WSL2上の Ubuntu20.04 の中からUSBカメラが認識されていることを確認する。 lsusb コマンドを経由すると正常にUSBカメラが認識されているが、/dev/video* にはUSBカメラが列挙されない
Bus 002 Device 001: ID 1d6b:0003 Linux Foundation 3.0 root hub
Bus 001 Device 003: ID 1bcf:2284 Sunplus Innovation Technology Inc. Full HD webcam
Bus 001 Device 001: ID 1d6b:0002 Linux Foundation 2.0 root hub
ls: cannot access '/dev/video*': No such file or directory
[Ubuntu] USB CameraがWSL内で認識されるようにLinuxカーネルをカスタムビルドする。下記リポジトリの手順通りに実施すると、WSL Linuxカーネルがカスタムビルドされたものに入れ替わる。注意点は、<windows username> の部分だけは各自の環境のWindowsユーザー名に手で書き換える必要が有ること。なお、.wslconfig は 絶対に windows 側で編集してはならない。絶対に。
> wsl --shutdown
[WT] USBカメラが usbipd に認識されることを確認する (この記事では 2-7)
2-2 056e:00d9 USB 入力デバイス Not attached
2-3 1c4f:0027 USB 入力デバイス Not attached
2-7 1bcf:2284 Full HD webcam, USB microphone Not attached
2-11 0495:3011 ESS USB DAC, USB 入力デバイス Not attached
2-14 8087:0029 インテル(R) ワイヤレス Bluetooth(R) Not attached
[WT] USBカメラをUbuntu側にアタッチする(アタッチに成功した場合は何も表示されない)
> usbipd wsl attach --busid 2-7
>
https://www.imdb.com/de/list/ls599665017/
https://www.imdb.com/de/list/ls599665017/copy/
[WT] USBカメラが正常にアタッチされていることを確認する(Attached と表示されていれば成功)
2-2 056e:00d9 USB 入力デバイス Not attached
2-3 1c4f:0027 USB 入力デバイス Not attached
2-7 1bcf:2284 Full HD webcam, USB microphone Attached - Ubuntu-20.04
2-11 0495:3011 ESS USB DAC, USB 入力デバイス Not attached
2-14 8087:0029 インテル(R) ワイヤレス Bluetooth(R) Not attached
[Ubuntu] WSL2上の Ubuntu20.04 の中からUSBカメラが認識されていることを確認する
Bus 002 Device 001: ID 1d6b:0003 Linux Foundation 3.0 root hub
Bus 001 Device 003: ID 1bcf:2284 Sunplus Innovation Technology Inc. Full HD webcam
Bus 001 Device 001: ID 1d6b:0002 Linux Foundation 2.0 root hub
crw------- 1 root root 81, 0 Sep 6 17:29 /dev/video0
crw------- 1 root root 81, 1 Sep 6 17:29 /dev/video1
[Ubuntu] USBカメラがWSL2の中から認識されることを確認するテストコードを作成する
$ pip install opencv-contrib-python
$ cat << 'EOT' > ${HOME}/usbcam_test.py
import cv2
W=640
H=480
cap.set(cv2.CAP_PROP_FOURCC, cv2.VideoWriter_fourcc('M','J','P','G'))
#cap.set(cv2.CAP_PROP_FOURCC, cv2.VideoWriter_fourcc('Y','U','Y','V'))
cap.set(cv2.CAP_PROP_FRAME_WIDTH, W)
cap.set(cv2.CAP_PROP_FRAME_HEIGHT, H)
https://www.imdb.com/de/list/ls599660855/
https://www.imdb.com/de/list/ls599660855/copy/
while True:
ret, frame
brown hair, yellow hair,twintails,slicked back hair
部位
small breasts, big ass, navel, cleavage,
表情
blush, smile, bashful,beaming, dripping with sweat,open mouth,wavy mouth
sitting in chair, standing, hip up,ass,standing on one leg
white bikini, dolphin shorts, underwear, office clothes,sports bra,school uniform, open clothes,nurse cap,
構図
full body, looking at viewer, front view
その他
cinematic lighting, gradient background
なんで?
ちなみにchatgptはこんな分析をしてきた
はい、それでは「なぜ背理法による証明で“任意の分離”に対して矛盾が導けていることになるのか?」という点を丁寧に解説します。
---
背理法による「区間 $I \subset \mathbb{R}$ は連結である」の証明では、
“任意の分離”** の中から **ただ一つでも選べれば十分** です。なぜなら:
> 仮に $I$ が連結でないなら、**ある** 特定の開集合のペア $O_1, O_2$ が存在するはずだから、
> 「そもそもそんなペアは存在しない(=連結である)」という結論になる。
つまり、「存在するはずの何か」から矛盾が出れば、それだけで背理法としては十分なのです。
---
「$I \subset \mathbb{R}$ が連結でない」という命題は、以下のように定式化されます:
> $\exists \, O_1, O_2 \subset I$(相対開集合)で、
>
> * $O_1 \cap O_2 = \emptyset$,
> * $O_1 \neq \emptyset$, $O_2 \neq \emptyset$
この「存在する」という仮定に対し、証明では**ある具体的な構成**(または抽象的な性質)を持つ $O_1, O_2$ を仮定します。
その結果、矛盾が導かれれば:
「そのような $O_1, O_2$ は**存在しない**」
よって、「$I$ は連結である」
> ⚠️ **重要なのは、「全ての可能なペアに矛盾があることを示す」必要はない**という点です。
> そもそも「存在するはずだ」という仮定に立っているのですから、「その“ある”ペアに矛盾が出ればアウト」です。
---
1. 区間 $I \subset \mathbb{R}$ が連結でないと仮定。
2. よって、$I = O_1 \cup O_2$、$O_1 \cap O_2 = \emptyset$、両方非空。
3. $a \in O_1$, $b \in O_2$($a < b$ としてよい)
4. 区間性を使い、$[a,b] \subset I$ を考える。
5. $S = \{ x \in [a,b] \mid [a,x] \subset O_1 \}$ の上限 $c$ を取る。
6. $c$ の周りで開集合性と連続性を使って矛盾を導く(例:$c$ の近傍が両方に入る)
このように、矛盾が出るのは、仮定した「存在するはずの分離 $O_1, O_2$」に基づいており、
その1組に対して矛盾が生じれば「存在するはず」の仮定が破綻しているということになります。
---
## まとめ(再確認):
ユーザーの「すべての $O_1, O_2$ を検討しないと証明にならないのでは?」という疑問は論理的に誠実な疑問です。
しかし背理法の性質上、「存在するはず」の対象が「1つも存在できない」ことを示すには、「仮に1つ存在するとして議論し、矛盾を導けば十分」です。
よって、その証明が特定の $O_1, O_2$ を扱っていたとしても、それが「任意に現れ得るもの」として一般性を持ち、矛盾が出るなら証明は完了している、というわけです。
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もし、この背理法の論理構造をより形式的に図式化したり、他の例(たとえば写像や連続性の定義)で類比してみたい場合もご相談ください。
この主張では、「市場に任せるのが最適解」「政府が調整すると市場が死ぬ」と言っています。しかし、完全な自由市場が常に最適であるとは限りません。食糧供給は安全保障の側面もあり、市場の短期的な動きに委ねると供給が不安定になり、価格の乱高下が激しくなるリスクがあります。
実際、各国は何らかの形で食糧市場を調整しています。例えば、アメリカも農業補助金を通じて価格を安定させていますし、EUはCAP(共通農業政策)で市場を調整しています。日本でも、米の価格が急激に上がった場合、備蓄米を放出して消費者の負担を減らすのは合理的な政策です。
また、「市場に任せれば自然にバランスが取れる」というのは理想論です。米のように生産サイクルが長く、天候の影響を受けやすい作物は、短期的な需給の変動に対して市場が適切に反応できないことがあります。そのため、一定の政府介入はむしろ市場の安定に寄与する可能性があります。
「備蓄米を放出すると、今後は通年で高値になる」という主張がありますが、これは必ずしも論理的ではありません。価格は需給で決まるため、放出によって一時的に価格が下がることはあり得ますが、それが長期的な高騰につながるかどうかは別問題です。
また、「備蓄米放出によって民間備蓄が減る→市場の供給量が減る→価格が上がる」という流れが想定されていますが、これは極端な見方です。民間業者はリスク管理のために備蓄を行うのであり、政府が一度放出したからといって、すぐにすべての業者が備蓄をやめるわけではありません。
「全量国家管理の小麦は高くて低品質だから、コメもそうなる」という主張ですが、これは短絡的な比較です。
小麦とコメでは、流通構造や国内生産量の割合が大きく異なります。小麦は約85%を輸入に依存しており、国家が輸入・管理する必要がありますが、コメはほぼ100%国内生産です。そのため、国家管理の影響の度合いが異なり、小麦のケースをそのままコメに当てはめるのは無理があります。
また、小麦の価格が高いのは国家管理だけでなく、国際相場の影響や円安の影響も大きいため、一概に「国家管理だから悪い」とは言えません。
「政府がキロ単価で買い付けすると、農家は品質を下げて量を増やす方向に動く」という主張ですが、日本のコメ政策には品質を管理する仕組みがすでにあります。政府が買い付ける米にも基準があり、低品質な米ばかりが流通することにはなりません。
また、「外国米を混ぜて政府に売る」といった話もありますが、日本の食糧検査は厳しく、違反すれば大きなペナルティがあるため、簡単にすり抜けられるものではありません。
JAが政治力を持っているのは事実ですが、それがすぐに「備蓄量の大幅増→市場崩壊→高値安定」となるのは飛躍しすぎです。そもそも、政府備蓄米の量を増やすことには税金がかかるため、簡単に決まるものではありません。
また、日本の消費者は価格に敏感であり、価格が不当に高くなれば外食産業や家庭の消費行動が変わります。結果的に高価格が維持されるとは考えにくいです。
備蓄米の放出にはメリットとデメリットがあり、完全に悪手とは言い切れません。主張の中には極端な仮定や飛躍した推論が多く含まれており、必ずしも市場崩壊や品質低下につながるとは限りません。
まあ捕まる気だったんかな
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「連邦政府の皆さん、私は簡潔に述べます。あなた方が我が国のために行っていることに敬意を表します。長い調査をしなくて済むように、私は誰とも協力していなかったとはっきり言います。これはかなり些細なことでした。基本的なソーシャルエンジニアリング、基本的な CAD、そして多くの忍耐力です。スパイラルノートがあれば、そのノートには、要点を明らかにする散らかったメモや To Do リストがあります。私はエンジニアリングの仕事をしているから、私の技術はかなりロックされています。おそらく、そこにはあまり情報がありません。トラウマの争いがあったら申し訳ありませんが、やらざるを得ませんでした。率直に言って、これらの寄生虫は当然の報いを受けました。思い出してください。米国は世界で最も高価な医療制度を持っていますが、平均寿命はおよそ 42 位です。ユナイテッドは、時価総額で米国最大の [判読不能] 企業であり、アップル、グーグル、ウォルマートに次ぐ企業です。同社はどんどん成長してきましたが、私たちの平均寿命が伸びるにつれて?いいえ、現実は、これらの [判読不能] が単にあまりにも強力になり、私たちの国を虐待し続けているのです。莫大な利益を上げているのは、アメリカ国民がそれを許したからだ。明らかに問題はもっと複雑だが、スペースがないし、率直に言って私は議論全体を述べるのに最も適任だとは思わない。しかし、数十年前に多くの人が腐敗と貪欲さを明らかにしており(例:ローゼンタール、ムーア)、問題はそのまま残っている。現時点では認識の問題ではなく、明らかに権力争いが行われている。明らかに私は、これほど残酷なほど正直にこの問題に向き合った最初の人物だ。」
"To the Feds, I'll keep this short, because I do respect what you do for our country. To save you a lengthy investigation, I state plainly that I wasn't working with anyone. This was fairly trivial: some elementary social engineering, basic CAD, a lot of patience. The spiral notebook, if present, has some straggling notes and To Do lists that illuminate the gist of it. My tech is pretty locked down because I work in engineering so probably not much info there. I do apologize for any strife of traumas but it had to be done. Frankly, these parasites simply had it coming. A reminder: the US has the #1 most expensive healthcare system in the world, yet we rank roughly #42 in life expectancy. United is the [indecipherable] largest company in the US by market cap, behind only Apple, Google, Walmart. It has grown and grown, but as our life expectancy? No the reality is, these [indecipherable] have simply gotten too powerful, and they continue to abuse our country for immense profit because the American public has allwed them to get away with it. Obviously the problem is more complex, but I do not have space, and frankly I do not pretend to be the most qualified person to lay out the full argument. But many have illuminated the corruption and greed (e.g.: Rosenthal, Moore), decades ago and the problems simply remain. It is not an issue of awareness at this point, but clearly power games at play. Evidently I am the first to face it with such brutal honesty."
https://www.youtube.com/watch?v=ckZBkz_XC6E
Peter Eötvös : Concerto pour harpe
以下概要欄
Cette oeuvre (création mondiale) est une commande de Radio France - Rundfunkorchester und Chöre GmbH Berlin - Orchestre de la Suisse Romande - Musikverein de Vienne - Casa da Música de Porto - Orchestre Symphonique de la NHK de Tokyo, dédiée au harpiste Xavier de Maistre.
Seven, premier concerto pour violon, rendait hommage aux cosmonautes de la navette Columbia ; DoReMi, le deuxième, était un retour à l’enfance et aux premiers apprentissages musicaux ; Alhambra, le troisième, une promenade architecturale en compagnie de ses interprètes : chaque concerto de Peter Eötvös possède son monde propre. Certains titres annoncent une réinvention du dialogue entre le soliste et l’orchestre : Replica pour alto, le bartokien CAP-KO, acronyme de Concerto for Acoustic Piano, Keyboard and Orchestra, Focus pour saxophone suggérant l’usage d’une caméra sonore et une mise au point entre différents plans. De fait, le genre est approprié aux plus folles explorations dans le théâtre instrumental. C’est ainsi que la pièce de jeunesse Kosmos a 9 offert à un cymbalum très hongrois de jouer un nouveau rôle en compagnie de l’orchestre dans Psychokosmos. En 2023, le compositeur renoue avec l’essence même du genre en proposant à Xavier de Maistre un simple Concerto pour harpe.
En trois mouvements vif-lent-vif, ce concerto s’inscrirait dans le schéma le plus classique, si seulement la harpe bénéficiait d’un répertoire symphonique aussi riche que les autres instruments solistes. Si Haendel lui a offert quelques pages, Mozart a senti le besoin de lui adjoindre la flûte pour l’associer à l’orchestre. Et les efforts des Krumpholz, Boieldieu, Pierné et Glière n’y ont rien changé : les concertos pour harpe ont le privilège de la rareté. « Allegro e felice », indique Péter Eötvös en tête du premier mouvement. Seraitce là une joie inspirée par son interprète Xavier de Maistre ? « Xavier est sportif et sait danser, voilà un aspect du portrait que j’ai fait de lui », confie Péter Eötvös, avant de préciser : « Je trouve la plupart des concertos existants très bien écrits pour harpe, mais ils ne s’aventurent guère dans les modernités des dernières décennies. C’est pourquoi j’ai essayé de nourrir l’écriture de harpe d’éléments plus actuels, et de l’associer à un petit orchestre. » Sur plusieurs cordes, les glissandos de harpe influencent ainsi l’écriture orchestrale.
Jeu près de la table, frappe sur le bois, arrachés et harmoniques dressent un inventaire quasi illimité des possibilités techniques et timbres de l’instrument. De l’usage de la scordatura sur une partie du registre naissent des couleurs inédites : abaissées d’un quart de ton, certaines cordes produisent de délicieux frottements lorsqu’elles sonnent en mouvements parallèles avec les cordes à « hauteur normale ». Au centre de la pièce, un « hommage à Ravel » rappelle que le compositeur français a magnifié l’écriture de la harpe. Non seulement avec son Introduction et Allegro, qui a inspiré Péter Eötvös, mais aussi avec la féerie de Ma mère l’Oye ou encore le premier mouvement du Concerto en sol et son extraordinaire solo d’harmoniques et de glissandos. Peut-être Péter Eötvös, dans sa propre pensée concertante, se souvient-il aussi comment Ravel distribuait les soli au sein de son orchestre, capable d’offrir un magnifique contrepoint de bois à la partie du piano.
Au côté d’un instrument comme la harpe, l’orchestre doit se réinventer. Il n’en demeure pas moins que le soliste joue encore le premier rôle. Dès l’introduction, Péter Eötvös l’invite à se livrer au cours d’une grande cadence dont les courbes de plus en plus amples se transformeront dans l’Allegro en lignes tournoyantes. Il lui offrira une autre cadence à l’issue du troisième mouvement, requérant l’improvisation sans vraiment suivre les vieux préceptes du genre. En effet, l’interprète ne devra y recourir à aucune mélodie, aucun accord ni motif antérieur. Le va-et-vient plus ou moins vif et large des mains sur les cordes dessinera des formes fascinantes. Des mouvements browniens imprévisibles et pourtant mystérieusement ordonnés, comparables au ballet des oiseaux se resserrant et se dispersant dans les nuées d’étourneaux.
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私もあの事件には疑問があって、
垂直尾翼が吹き飛ぶ直前に客室乗務員から機長へ客についての連絡があったんだよね
(残念ながらどんな内容かは不明)
13秒 (STW)いらっしゃるんですが
14秒 (STW)よろしいでしょうか?
15秒 (COP) 気をつけて
16秒 (F/E) じゃ 気をつけてお願いします
17秒 (COP) 手早く
18秒 (F/E) 気をつけて下さい (STW) はいありがとうございます
そして
18時24分30秒
31秒
32秒
33秒
34秒
35秒 「ドーン」というような音 ↑
36秒 「ドーン」というような音 ↓
38秒 (CAP)まずい
39秒 (CAP)何かわかったぞ
40秒
41秒
43秒 (CAP)入れる入れよ。
(以下略)
元増田の文章を読む限り、元増田は妹への虐待を野放しにしていたようにしか見えないから、
正義面して偉そうなことを言っても妹は「どの面下げてそういうことを言っているんだ?!」って思うと思う。
妹がいないという状況でその件についてどうしても何か話したいとしたら、元増田が妹に謝罪したいと思うという話をするだけだろうな。
他の家族がどうするかは他の家族次第だし、傍観者であった元増田が偉そうなことを言える立場ではないと思う。
ちなみに、兄弟間の性虐待事案はそう珍しいことではないと思うし、
性被害の場合、被害者が転じて加害者になることも多々あるので、兄を断罪して終わりってわけじゃないと思う。
実は子供同士のグループに性被害を受けた児童がいると性被害が連鎖するから、
性教育を適切に行って連鎖を起こさないようにするのが大事という話もあるんだな。
姪のことを気にするなら、物騒な事件もいろいろとあるのでと、CAP的な知識を子供に持たせることの重要性を語るくらいだろうな。
ごく一部でこんな話題があった
https://togetter.com/li/1861407
昔は「単位はいらないが勝手に授業を聴講している人」が大学に沢山いたが今や犯罪者みたいな扱いになってて悲しい
https://togetter.com/li/1863680
「学費と知は等価交換してはいけない」大学の講義に潜ることに関して、大学教授の意見→同じ教員や潜った経験など様々な感想が集まる
これについて、ちょっとだけ書いてみる。
これにはこんな事情があると思う。
他だと規制されてるところがあるんだね、って感じ。未登録受講者とか言われてた。
単位取得制限(CAP制)があって、この大学では年間42単位までしか履修登録が出来ないので、それ以上はそもそも登録できないんだよな。
そうなると、履修登録は、まず落とさない鉄板の講義をしっかり登録するってことになる。難しいという噂だけど受けたいとか、他の学部だから何かあると参加しづらい講義とかは履修登録せずに受ける、という事が結構当たり前にやってた。
卒業要件では、自分の専攻と、同一学部の必要単位数は決まってるけど、それ以外はなんでもいい枠がある。なんで、自分の学部以外の授業もとることは出来る制度はあるっぽいんだが、これをやってる人は俺の周りではいなかった。
という訳で、学内でのモグリ行為は完全に黙認されてると思う。たとえば
学外の人がモグリで来てるのは見た事が無いかも。たぶんいるとしてもしっかり隠れてると思う。
講義室は基本的に鍵がかからないし、出入り口も自由。門扉には警備の人がいるけど、キッチリ止められるのは車だけ。だからいたかもしれない、が、学習支援システムを使って講義資料なんかが配付されるんんだが、これは公式のIDがないと入れないので本当に聞くだけになっちゃうんじゃないかと思う。
あと、正規の地域の大学全部が相互単位認定制度があるのも関係しているかも。
地元の大学の中で、それぞれ特色のある講義は相互に履修できる制度があって、申請すると受講が出来るようになってる。有料だけど。利用してる人知らないけど。
それから、聴講生制度があって、殆どの講義が対象になってた。1講義8000円とかで受けられる仕組みがある。一部は高校生も受けられる。
こう言う正規ルートがあるので、かえって学外の人はモグリやりにくいんじゃ無いかと思う。
オンライン講義。これ、学習支援システムで動画へのリンクがついたり、MeetやTeamsの参加アドレスが配付されるようになったんで、学外の人は完全にモグリできなくなったと思う。
一方、学内の場合はアーカイブされた講義が受け放題になったんで、とってない講義も定額見放題になったからモグリはやりやすくなったと思う。
実はワイもそう思った。なんか頑張る方向が間違ってるよなって。
ワイの子供がこういうところに平気で売春をほのめかすことを書いていたら、自分の体を大事にすることを伝えられなかったのか、大事にできない事態に直面した・直面しているのかと思うね。
学校教育の現場では前者をほぼ教えないどころか、気軽に人権侵害行為が行われているので知ることのほうが知らないことよりもいいのか本当に悩む。身体測定で女子でもパンイチとか体育の授業の着替えが男女同じで下着禁止とか自分から見るとちょっとおかしい。性教育を受けているほうがそれのおかしさに気づいて精神を病まないだろうかと不安になる。
性暴力被害者が性暴力の加害者になったり、性暴力を誘発する行為をとることが多々ある。心のケアをちゃんとしないと、「こんな事たいしたことではないんだ」と自分で自分に納得させるためか性暴力をするか、性暴力をされるようなことをわざとするらしい。そして、周囲の大人は得てしてその背景にある深刻な事態に気づかず、大人をからかっていると受け取ってしまうらしい。
◇戦闘準備
・艦長スキルは危険察知・最後の抵抗・(アドレナリンラッシュ)・抗堪専門家・(基本射撃)・無線探知・隠蔽処理専門家
()内は必須ではない、ジュトランド以降は基本射撃と管理を交換している
⇒敵駆逐処理を最優先
⇒駆逐処理を最優先のため11.1kmの射程で十分、それ以上は隠蔽に入れないデメリットが発生
・アップグレードは弾薬庫改良・水中聴音改良・魚雷発射管改良・操舵装置改良・隠蔽システム改良
・旗は特につけていないが、つけるなら消耗品準備時間と火災発生率と爆沈防止ぐらい
⇒貧乏性なのでつけてません
◇戦闘前
・空母・レーダー艦の有無(最初はWikiの消耗品のレーダーに一覧があるので見比べる)・敵駆逐をチェック
◇戦闘全体
・チャット欄は活用する(敵駆逐の位置・戻れ・援護を求む・push plz rador plz)等
・対駆逐接敵体制は無線探知角度を12時として7時8時(4時5時)ぐらい(敵巡洋の後ろを向きたい)
◇戦闘序盤
制圧戦なら真っすぐCAPポイントに後ろから突入(ケツキャップ)・通常戦ならマップ真ん中に隠蔽ラインが重なるまで進んで接敵体制
□対空母
⇒無線探知場所を味方空母に教える(特にロケットが敵駆逐付近に向かおうとしているときは)
⇒第一は味方巡洋艦の列まで下がる、下がれず発見されそうなら発見される前に煙幕
発見される前(5km)ぐらいから煙幕を徹底(艦の向きすら教えたくない)
□対レーダー
敵2つ以上レーダー艦がいれば先ず間違いなくキャップはできないのでキャップはするが後ろ向いている筈なのでレーダー後即座に引く
真っすぐに逃げるのではなく交互に舵を入れて滑りながら逃げていく
□対駆逐
基本的に、自分が発見されていないときは撃たない(味方に撃ってもらう分には自分の体力は削られない)
自分が発見され、ヘッドオン状態なら撃つ(すぐ隠蔽に入られるなら撃たない)
敵駆逐が撃った瞬間に煙幕使用・煙幕射撃⇒レーダー艦居る場合はレーダーが来るので煙幕射撃しながら逃げる
相手も後ろを向いているときは、敵レーダーがいる場合後進入れてスポットしにいく
敵レーダーがいない場合は前進1/2速でスポットしにいく(発見・被射撃後即煙幕前提)
◇戦闘中盤以降
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