はてなキーワード: 男性嫌悪とは
note記事(「例のBL漫画家の声明を見たいち腐女子の感想|Xeby」)の主な主張を、論理的に以下の5点に整理します。
著者(Xeby/sim_mah)は腐女子の視点からBL漫画家の声明を批判的に読み解き、「性的表現」と「性的搾取」の混同を最大の問題点として指摘しています。
「性的搾取」とは、金銭・立場などの不均衡な力関係下で実在する人間を性目的で利用する、または基本的人権を侵害する極めて重い言葉。
一方、非実在の架空キャラクターの煽情的な描写は単なる「性的表現」に過ぎず、「搾取」という言葉を使うのは誇張的・不適当。創作は商品であり、消費者(読者)の性的消費を目的とするもので、人権侵害ではない。
2 BL漫画家の声明の問題点(用語の誤用とダブルスタンダード)
作者はアニメ化要請で「女子生徒や女性キャラを性的搾取するような描写を避けてほしい」「下品な描写を修正して誰でも見れる表現に」と述べたが、これは「性的搾取」という重い言葉の誤用。
声明のきっかけは未成年男子生徒と成人男性教師のカップリングへの批判だったのに、女性キャラの描写だけを「搾取」と問題視するのはダブルスタンダード。BL作品自体がシスヘテロ女性によるゲイ男性の性的消費(インモラルな内容を含む)であることを無視している。
BLはマジョリティ(女性)がマイノリティ(ゲイ男性)を性的消費するジャンルで、監禁・強姦などの性暴力肯定が多い。
一部腐女子(特にラディカル・フェミニズム寄り)は女性キャラの描写を「搾取」と批判する一方で、BLの男性キャラ消費は正当化するダブルスタンダードを抱えている。ミサンドリー(男性嫌悪)やゲイ差別的な言動もあり、歴史的にゲイコミュニティを荒らした罪業を自浄していない。
フィクションの性的描写が現実の性的搾取を助長するという主張は「相関と因果の混同」。
作者の声明は他作家の表現を暗に規制する効果を持ち、創作の委縮を招く。表現の自由は等しく守られるべきで、創作物を現実の人権侵害と同列に扱うべきではない。
5 結論
声明は論点をずらし、炎上を再燃させた欺瞞。BL消費の自己矛盾を露呈した。真にリベラルな立場なら、腐女子自身がダブルスタンダードを改め、表現の自由を守る責任を負うべき。
特になんばりょうすけ氏の意見が記事に対して強い対立を示しています(記事は「用語の誤用」を強調するのに対し、なんば氏は「比喩的・社会的な懸念として理解可能」と再解釈)。
意見の出典・要点
@heros_1101
「性的表現」は「性的搾取」ではない。搾取は実在の人権侵害・力関係を伴う重い言葉で、架空キャラの描写は表現に過ぎない。
(ほぼ一致)
ほぼ一致。記事はこの主張を基に展開しており、対立はほとんどない。むしろ記事はこのポストを引用・援用して自分の議論の出発点にしている。
記事(note)が意味わからん。作者の避ける理由は「未成年犯罪の多さ」以外詳細不明だが、不謹慎・エンタメとしての不適切さや、現実の性的搾取の凄惨さを隠蔽する懸念もあり得る。
記事は「作者が表現そのものを搾取と呼んで誤用した」と断定するが、なんば氏は「作者は搾取そのものとは言っていない。現実犯罪を鑑みた不謹慎さや隠蔽懸念が理由」と別の解釈を提示。記事の「誤用」批判を「意味わからん」と感じている。
直球ポルノなら「ファンタジーです」と言い訳しやすいが、一般作品だと必然性のないお色気描写が「自然であるかのように錯覚させる」ため問題。
記事は「性的搾取という言葉自体が不適切」と表現内容を擁護するが、なんば氏は「一般作品でのお色気描写が現実を軽く扱うように機能する」と、社会的影響を懸念。記事が「フィクションは無害」とするのに対し、現実への間接的影響を認める立場。
「性的搾取するような描写」とはキャラのお色気描写のこと。「それは性的表現で搾取ではない」という反論は意味が通るが、搾取的というのは作者・読者とキャラのメタな関係(作者が読者媚びてキャラを見せ物にする状況)を指す比喩表現。
記事は「搾取」という言葉を文字通りの人権侵害として重く扱い、比喩使用を「誇張・不適当」と否定。一方、なんば氏は「比喩的なメタ状況(作者と読者の関係性)を指している」と再解釈し、記事の「物言いがズレている」と指摘。
女性キャラの必然性のないお色気描写がお約束的に描かれることは、現実の女性搾取に対する肯定的イメージを助長する懸念がある。だから作者が「与したくない」という立場は理解可能。
強い対立。記事は「フィクションが現実搾取を助長する主張は因果混同」と切り捨てるが、なんば氏は「肯定的イメージを助長する懸念は現実的で、作者の避ける理由として理解できる」と肯定的に評価。記事の「ダブルスタンダード批判」に対し、なんば氏は作者の「社会配慮」を擁護している。
記事の核心:BL漫画家の声明は「性的搾取」という言葉を文字通り誤用しており、腐女子としての自己矛盾(BL消費のダブルスタンダード)を露呈した、という用語批判・文化批判。
なんばりょうすけ氏の核心:BL作者の意図は比喩的・社会的配慮(現実犯罪への不謹慎さ、現実女性搾取イメージへの影響、メタな作者-読者関係)として理解可能。
表現そのものを擁護するより、作者の「避けたい理由」に共感を示す。
根本的なズレ:
記事は「言葉の正確性」と「BL文化の欺瞞」を重視するのに対し
なんば氏は「作者の意図の多義性」と「現実社会への影響懸念」を重視。
記事が「誤用!」と断罪する部分を、なんば氏は「比喩として妥当」「理解可能」と再文脈化しているため、記事を読んで「意味わからん」と感じたと率直に述べてます
提供された資料(イギリスの調査機関マーリン・ストラテジーによる調査データに基づく議論)によると、男性による女性嫌悪と女性による男性嫌悪の統計差については、以下のような具体的な特徴が挙げられています。
調査結果の大きなトピックとして、「女性による男性嫌悪率」は「男性による女性嫌悪率」の3倍に達しているという点が指摘されています。
近年、メディア等では男性による女性嫌悪(ミソジニー)が注目されがちですが、統計上は女性側の嫌悪感の方がはるかに高い数値を示しています。
この傾向は、特に若い世代(デジタルネイティブ)ほど顕著です。
嫌悪感の差は、将来の家族観にも明確な統計差として現れています。
統計の背景にある「嫌悪の態様」についても、男女で以下のような構造的な差が示唆されています。
このように、統計的には女性側の男性嫌悪の方が数値として高く、かつ若年層ほどその傾向が加速している一方で、男性側の嫌悪は一部の過激な言動がネット上で目立ちやすいという、可視化のされ方に違いがあることがわかります。
30代の男女の恋愛経験や結婚観には、主に「経験値の差による温度感の違い」「結婚に伴う自己犠牲への認識」「独身でいることへの社会的プレッシャーの質」という3つの大きなズレが見受けられます。
30代の独身男女において、恋愛経験の質に顕著な差があることが指摘されています。
結婚生活において「何を重視し、何を捨てるか」という点でも認識が対立しています。
独身でいることに対して周囲から受ける視線の質も、男女で異なります。
これらのズレから、女性側には「一人で慎ましく生きていく方が楽」という合理的な判断が生まれ、男性側が抱く「いつか自分にも始まる青春への憧れ」との間に深い溝ができている様子が伺えます。
百合厨(女性同士の恋愛を好む層)と腐女子(男性同士の恋愛を好む層)という、本来は異なる属性のファンが「異性愛(ヘテロ)」を共通の敵として共闘する仕組みには、利害の一致と思想的な背景が深く関わっています。
特定の作品において、自分の推す同性愛カップリングを成立(あるいは妄想を維持)させるために、障害となる異性愛要素を排除したいという目的で協力体制が築かれることがあります。
作品を楽しむこと以上に、「異性愛主義そのものが憎い」という思想が、両者を結びつける強力な旗印となります。
この共闘の背景には、強い男性嫌悪や女性嫌悪、あるいは政治的な活動(フェミニズムやアンチフェミニズム)が絡んでいるケースが指摘されています。
BLや百合を「現実から切り離されたファンタジー」として愛好する層にとって、生々しい現実を連想させる異性愛は、自分たちの居場所を壊す「侵略者」に見えることがあります。
このように、「自分の妄想やアイデンティティを守るために、邪魔な異性愛を否定したい」という共通の防衛本能が、百合厨と腐女子の共闘を生み出す仕組みとなっています。
小中は同じクラスのおませな友人が付き合っただの別れただのの話をしているのを聞いては、
私も高校生くらいになったら好きな人ができるのかなぁとぼんやり考えていた。
しかし高校は女子校へ進学し、習い事も特にしていなかったので、同年代の男性との関わりはゼロ。
漫画やドラマを見てはしゃぐ程度で、そこまで強く「彼氏が欲しい」と思うこともなく、花のJK時代を浪費していた。
そしてようやく大学生になって、同年代の男性と知り合う機会が増えた。
けど別にそこまで恋人が欲しいと言う熱意もなく、むしろ女友達からは「ぜんぜん恋愛する気ないのつまらない!」と言われる始末。
でも大学に入って最初に仲良くしてくれた男友達が告白してくれて、それがなんだかこしょばくて嬉しくて、初めての彼氏ができた。
相手も私が初彼女だったらしく、初々しくもお互いを大切に、少しずつお互いへの愛を深めていった。
部活繋がりで知り合った他校の女性と、身体の関係を持ったようだった。
自分で言うのもなんだが私はかなり一途な方で、浮気など到底許せるはずも、理解できるわけもなく、泣きに泣いて別れた。
自尊心はズタズタになり、ストレスで激痩せして、若干男性恐怖症…というか、男性嫌悪になった。
まあでもそれも時が経てば薄れていき、社会人になった。
そこで出会ったのが、その人だった。
仮に、Aとする。
その会社では、Aが私と同じく20代前半、それ以外の社員は少し歳が離れていた。
Aは高卒で働きに出て、私より1年ほど前にこの会社に中途で入ったらしい。
コミュ力が高く、場の中心にいるような人だ。
年上にも物怖じせず接せられるタイプらしく、先輩社員みんなからも頼りにされていて、初めは「内弁慶で人見知りの私とは全然ちがう、こんな優秀な人と比べられちゃったら嫌だな…」と思ってみていた。
Aは元から世話焼きな性格なようだったが、私と年齢が近いということもあり、どうやら新入社員のフォロー役に任命されたようだった。
なにかと気にかけてくれて、業務の研修はもちろん、仕事終わりにはよく「◯◯先輩と飲みにいくからおいでよ」と声をかけてくれた。
おかげさまで、私もわりと早い段階で会社に馴染むことができた。
私が入社して二年ほど経った頃、仕事にも一人暮らしにも慣れ、心にも余裕が出てきた。
季節は春をすぐそこに控えた冬の終わり、よく晴れた日のことだった。
仕事の用事でAとの話が終わって、さぁ自席に戻ろうと背を向けたところで、Aに呼び止められた。
振り返ると、Aが「これあげる!」とはにかみながら、私の手にお菓子を握らせてくれた。
そのとき、Aのことが心底好きだと気づいた。
その日は家に帰ってから、何度も何度も、本当にこの気持ちは恋なのか?ただの憧れの先輩に抱く感情なのか?と自問自答した。
ベッドで転がりながら、過去の飲み会で撮ったスマホの写真に映るAを見直しては、なんだか心臓がむずがゆくなる。
しかしAは、その時すでに恋人がいると聞いていたので、この気持ちは自分だけの秘密にしておこうと思った。
過去、初恋の人に浮気されたのがトラウマになっていたこともあり、奪ってやる!なんてそんなこと、到底考えることもなく
まるでアイドルへのガチ恋よろしく、ただ勝手に好きでいさせてもらおうくらいに思っていた。
それから半年ほど経って、ある日の飲み会で、私はやたらと酔っていた。
普段は割とお酒に強い方だが、なぜかその日はかなり飲んでしまっていたらしい。
私は酔うと、やたらと愛を語りたくなるタチだった。
そしてついうっかり、秘めていたはずの「好き」をド直球でAに伝えてしまったのだ。
でも、Aも酔っていた。
そしてAも私のことを好きだと言い、キスをした。
それから、Aと私は「お互いを好き合っていて、キスだけ一度したことがある」という関係性のまま、なんとなくソワソワしてすごしていた。
一線は変えてないけど(まあキスしてるから超えてるんだけど)、でも両想いで…みたいな、なんかちょっとドラマチックな関係性が若い私たちには甘美だった。
Aはいっそう私に優しくなり、私もAに甘えるようになり、飲み会では必ず隣に座ったりしていた。
でもそれだけだった。
私は傷心したが、これでこの叶わない恋も終わりを迎えたのだと思った。
寂しいけれど、なんだか妙に清々しい気持ちさえした。
おめでとうと言った私に、Aは「ありがとう」と、私が恋に落ちた笑顔ではにかんだ。
そして翌る日、私は会社の飲み会の帰り、家の鍵を無くしてしまった。
当時住んでいたマンションの前で、人通りも街頭もない暗い道にひとりで立ち、何度も何度も鞄や服のポケットの中を探る。
そこに先ほど解散したAから、無事に家に着いたかと尋ねるLINEが届いた。
私は思わず、鍵を無くしてしまった、家に入れない、どうしよう、と返した。
するとAから、すぐに行く!と返事が来た。
そして実際、Aは乗っていた終電を降り、わざわざタクシーを乗り継いで、私のもとに来た。
安堵とうれしさ+アルコールが混ざり合い、私はもう訳がわからない情緒になっていた。
Aのことがヒーローのように感じられた。
しかしヒーローが来ようが、無くしてしまった鍵は見つからない。
とりあえず一晩を明かす場所を確保しなくてはならないが、近くにあるのは寂れたラブホテルだけだった。
そうしてなんやかんやついに一線を超えてしまった私たちは、立派に不倫関係となった。
私は罪悪感を覚えながらも、好きな人と結ばれることはやはり嬉しく、その後もAとの関係を断つことができなかった。
なんなら正直な話、Aはほぼ毎日仕事終わりから寝るまでラインをして、しょっちゅう飲みにいき、ほぼ毎週末終電を逃して私の家に泊まり、とてもじゃないが家庭のある人のようには思えず
たまにふと「そういえばこの人、結婚してるんだよな…?」と勝手に不思議な気持ちになったりもしていた。
そんなこんなで、気づけば5年が経っていた。
私は20台後半、いわゆるアラサーになり、友人からの結婚報告に度々メンタルを抉られるようになった。
そして幸せそうな新婚の友人の姿を見るたび、やっぱり不倫なんてしてはいけない、はやくやめなくては、と思うようになっていった。
でも愛はますます深まっていたし、私自身はただ一途に人を愛しているだけなのになんで…、という甘えの気持ちも捨てきれずにいた。
Aもまたこの関係が心地よいのか、当初からの熱量と変わらず私の相手をしてくれていた。
そんなクズみたいな私でも、これだけは、と心に決めたことがあった。
それは、Aの家庭に子供ができたら絶対にこの関係を終わらせよう、ということだった。
私は子どもが好きだ。子どもは宝だと、綺麗事抜きで結構本気で思っている。
子どもはみんな幸せであるべきだし、子どもの幸せとは親からの愛情を一身に受けることだと思っている。
また、父母がお互いを大切にしあい、疑う余地なく信頼し合っている、そんな家庭で育つことが、子どもの幸せにとって重要なことなのだと信じている。
そうしてしばらくした頃、ついにその時が来た。
ある日の夜、いつもはLINEの文面で連絡を取り合っているAから、いきなり電話が掛かってきた。
スマホの画面を見て、Aからの着信であることを見ると同時に、あー、と思った。
「どんな感動系の映画でも泣いたことない」というのが自慢だったAは、電話口でぐずぐず泣きながら、嫁から妊娠したって言われた、と話した。
私は「おめでとう!奥さんのことを大切にね」と言った。
そうして、終わった。
私は電話を切ってからひとしきり、数日にかけて泣き続け、仕事も有給を使って休み、その後も数ヶ月はずっとどことなく体調を崩していた。
でも一方で、肩の荷が降りたような安堵感もあり、自分みたいな小物には不倫なんて向いてないよなと思うなどもした。
なら最初からするなよという話でしかないが、甘い誘惑には抗えず、20代をAにだけ捧げて、三十路を前に私はひとりになった。
その後Aとは、部署が離れ業務でも関わりを持つ機会が減ったこともあり、「ただ仲のいい会社の先輩後輩」という関係に落ち着いた。
Aは子煩悩な、いいお父さんになっているようだった。
なんだかんだ愛情深い人なので、きっと奥さんのことも今は一途に大切にしているだろう。
私はその後、別の人とお付き合いする機会を得たものの、あまり長続きせず別れてしまった。
今後もしラッキーなことに好きな人ができてその人と付き合えて結婚したとしても、年齢的に子供を望める期待は薄い。
そしてなんとなく、不倫をしていたという罪の意識は無くなることはないだろうし、不倫をしていた私が幸せになれることなんてないだろうなと自分で思ってしまっている。
でもそのくせ、Aとの時間はかけがえがなかったし、あんなに深く人を愛せる機会を得られたことは(たとえ不倫であれ)幸いだったとも思っちゃっている。
そんなAが、このたび会社を辞めるらしい。
これでもう、完全にさようならになるんだろう。
物理的に、もう顔を合わす機会も完全になくなり、完璧な過去の人になるんだろう。
Aは頭の回転が早くて、今日になんでもできる人だし、人タラシで誰からも愛される人なので、きっと新天地でも成功すると思う。
どうか幸せに健康に、もう二度と不倫なんてせず家庭円満で生きていってほしい。
さよならね
唯一この話から学べることがあるとするなら、
最近の漫画家って、なんでわざわざ作品の中にくだらない「思想」とか「説教」を持ち込みたがるわけ? 読者はエンタメを求めてんの。お前の低レベルな政治的主張を聞かされるために金払ってるんじゃないんだわ。
あの禪院家のくだり、マジで何だったの?
ミソジニーヤクザ禪院家を、正義のヒーロー禪院真希様が無双してぶっ殺して、「はい、正義は勝つ!ハッピーエンド!」ってか? 浅すぎて反吐が出る。
イケメンヤクザ禪院直哉を、母親に刺させて、挙句の果てに「産んでよかった🤣」とか言い出す始末。あんなもん完全に作者のオナニーだろ。ギャグとしても寒すぎるし、やってることがただの低レベルなミサンドリー(男性嫌悪)なんだよ。
「強い女が男社会をぶっ壊す」みたいな手垢の付いたストーリー、今さら見せられて誰が喜ぶと思ってんの?
どうせやるなら、男に仕えることが至上の喜びだと思ってる女キャラとか出せよ。
それが本来の「漫画的リアリティ」だし、読者が求めてるファンタジーだろ。
| 日 | 記事数 | 文字数 | 文字数平均 | 文字数中央値 |
|---|---|---|---|---|
| 01 | 1969 | 242756 | 123.3 | 44 |
| 02 | 2659 | 268382 | 100.9 | 44 |
| 03 | 2770 | 282942 | 102.1 | 42 |
| 04 | 2675 | 286454 | 107.1 | 44 |
| 05 | 2623 | 264643 | 100.9 | 44 |
| 06 | 2624 | 245797 | 93.7 | 40 |
| 07 | 2945 | 297212 | 100.9 | 44 |
| 08 | 3595 | 378156 | 105.2 | 39 |
| 09 | 4125 | 440904 | 106.9 | 46 |
| 10 | 2878 | 336233 | 116.8 | 44 |
| 11 | 2821 | 291217 | 103.2 | 42 |
| 12 | 2499 | 273717 | 109.5 | 44 |
| 13 | 2737 | 281485 | 102.8 | 40 |
| 14 | 1959 | 244152 | 124.6 | 44 |
| 15 | 2018 | 305398 | 151.3 | 47.5 |
| 16 | 2060 | 209147 | 101.5 | 41 |
| 17 | 2439 | 283353 | 116.2 | 39 |
| 18 | 2256 | 279900 | 124.1 | 44 |
| 19 | 1892 | 208528 | 110.2 | 43 |
| 20 | 2146 | 224830 | 104.8 | 39 |
| 21 | 2030 | 243418 | 119.9 | 42.5 |
| 22 | 1872 | 223019 | 119.1 | 42.5 |
| 23 | 1862 | 232558 | 124.9 | 39 |
| 24 | 1870 | 230143 | 123.1 | 45 |
| 25 | 2449 | 261506 | 106.8 | 40 |
| 26 | 2013 | 225824 | 112.2 | 47 |
| 27 | 2355 | 246615 | 104.7 | 43 |
| 28 | 1987 | 205738 | 103.5 | 38 |
| 1月 | 68128 | 7514027 | 110.3 | 42 |
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地方でも偏差値上位校は男女別学多くて、東大生の7割は別学出身ってデータもある
インターネット発信力、発言力がある人間には偏差値上位校出身が多いだろうし、インターネット上の意見だけ見ると別学出身のミソジニーミサンドリーが目立つのは仕方ないかもね
自分は男性嫌悪ない、むしろうっすら男性好きなんだけど、それは高校からずっと理系で、ともすれば姫っぽく育ってきたからというのがあると思う
でも、男性嫌悪じゃない女の割合っておそらく増田が思ってるよりは高くはなくて、6-7割ぐらいじゃないかしら
平時に男と共同作業したり集団で行動する経験がないと本当によくない。
女子校育ちって男との接点が、痴漢かナンパか合コンしかないんよ。教師や父親、親戚は別枠として。
合コンだって基本狩りモードでやってくるわけでしょ、性欲ドリブンの男しか知らないから男全体キモいって感じるのはまあおかしくない
男女混合グループで生活してたら、ヤバイ男は一部で、あとは気のいい兄ちゃんやおっさんだってのはわかるけど、思った以上にそうじゃない女が多い
うっすら男性嫌悪系のフェミってたいてい偏差値高い女子校出身で「女子校はのびのび自立できる環境だった、大学に入ったら共学出身が男に媚びててびっくりした」とか言う
この人が言ってることって、結果的にまともに生きられなくなった人たちを指さして「あいつらはまともに生きてないからこうなった」って言ってるだけなんだよね。
例えば性暴力の被害にあって男性嫌悪になった人とがいたら、性暴力の被害にあってしまったことすら「まともに生きてこなかった」ことの因果だって言ってるような感じ。
いわゆる公平世界仮説ってやつね。
例えば信用していた親兄弟に裏切られて性暴力の餌食になったことでまともな人間に立ち直ることができなかった人に対して、「あなたはまともに生きてない」って言える?
あなたはなら言えるかもしれないけど、まともな人なら言えないんですよ。
そういうことを言えてしまっている時点で、あなたはかなりまともではない人なんです。
で、なんでしたっけ。
まともに生きていればまともでない人間にならないんでしたっけ。
まともに生きようと思っていたあなたですらまともに生きられてないわけですけど、男性嫌悪になった人全てがまともに生きてないって・生きようとしてないってどうして言い切れるんですか?
わたし自身ももうとっくにまともじゃないかもしれないけど、それでもあなたが言っていることが完全に間違っていることくらいわかりますよ。
他人の社会性のなさを心配している暇があったら、そういうことを言い切れてしまうあなたの社会性のなさを心配して下さい。
理系理学部とか工学部とか行くと、なんとびっくり、リアルの男性を見てるのに男性嫌悪の気持ちが分かるようになります。本当タチが悪いという世界を知らないのはあなただけ。
逆では?
女性は薄っすら男性嫌悪で、男性は薄っすら女性好きという構造とともに繁殖している
男性はガツガツしている。これを積極性とも小さい加害性と呼ぶこともできる。でもこれがなくて男女ともパンダみたいに奥手だったら人類は滅びている。
一方で、女性にも巧妙に隠された社交的な加害性がある。でなきゃ女の職場はイジメが多いとか、トイレ行ってる間に悪口とか、そんな話は出てこない。これは嫌な社会性とも、カモフラージュした加害性とも呼べる。
スポーツが男女で分けられているように、加害性も男女別で楽しめる
まともに生きてれば男性嫌悪にはならないんだよね←❌
【まともに生きられれば】男性嫌悪にはならないんだよね←⭕️
ネットじゃ「女性嫌悪は弱者男性の現実逃避」とか言われてるけど、悪い、それ完全に逆だわ。
ネットの極端な意見を見て「女は怖い」とか言ってる奴は、まだマシ。単なる「インターネットの被害者」で、現実を知らないだけ。本当に終わってるのは、社会に出て、まともに責任ある立場で生きて、その結果として「あ、女って無理だわ」って気づいちゃったまともな男たちなんだよね。
普通に生きて責任ある仕事をすれば、嫌でも女のリアルが見える。
都合のいい時だけ男女平等を叫んで、面倒な責任やリスクは男に丸投げ。論理的な対話は通じず、感情論で全てをブチ壊す。
このテイカー根性を最前線で浴び続けて、それでも「女性は素晴らしい!」なんて言える奴、逆に脳みそお花畑すぎない?
「素敵な女性にも会うだろ?」とか言う奴は、単にその女の化けの皮を剥がす力がないか、都合よく搾取されてることに気づいていないチン騎士ってだけ。
まともな知性があれば、女性という属性が持つ救いようのない差に絶望するのが自然な帰結なんだよ。
社会性がないのは「性犯罪やセクハラをして、普通に生きていた女性を男性嫌悪にさせる男」のほうだろ。
身近にいる大切な恋人や異性の友人についてまでdisることになるとか屁理屈こねたって
その恋人や異性の友人から被害を受けて無理になった人や、子供の時に酷いことされて恋人も異性の友人もありえないってなってる人には効かないの分かるか?
「自分に対してこんな酷いことをするおっさんがいた」って書き込みに対しておっさん全般を悪く言ってる!とブチギレている増田もブクマカも観測済みなので
そもそもの増田が問題としている【男性全体に対してヘイトを向けている男性嫌悪の女】自体が存在するか怪しい。
それにいたとして、社会性がないとかレッテル貼っても何の意味もないだろ。
女全般に呪詛吐いてる男はその後で彼女が欲しい配偶者が欲しいと言うからまず自分をなんとかしろよと言われてるわけで、
昔性犯罪に遭って男全般が嫌だし関わりたくないっつってる女に「自分の社会性のなさを認めないことには生きづらさは解消されない」って言ってる男なんて