はてなキーワード: 切り貼りとは
いわゆる“woke”攻撃をしてくる層について知りたくてガンバレ中村くん周りに偏ってはいるがちょっと掘った。
・西側の若いオタクはコロナ禍のロックダウンの影響でアニメを見始めたニワカとTikTokで切り取られたアニメやマンガでオタクを名乗り始めた層がかなり分厚い
・特にマンガやウェブトゥーンはTikTokでセンセーショナルな部分だけを切り貼り編集して音楽に乗せたものが多くあり、それだけを見て「読んだ」と判断しているオタクも多くいる
・原神などのゲームも際どいアングルのみを詰め合わせたTikTok動画で“woke”認定してる人が膨れ上がっている
・“woke”はその切り取り部分のみで語られる場合も多く、ガンバレ中村くんもTikTokでわざと誤読させる意図の切り取りが大量に出回っている
・そもそもアジア人の作ったものはデフォでめちゃくちゃ下に見られてる
・今起こっていることの発端はTumblrのせいだという人が多いんだけど詳細不明
(日本人はpixivに篭ってるからわからないがTumblrからアジア勢が総撤退した事件があったらしい?)
・面白いのは「やっと日本が気付いた!一緒に戦ってくれ!」という層がいること。
どうやら向こうでは中華BLや韓国発のタテスクのウェブトゥーンの読者、作者方が被害に敏感だったようで、
中華BL愛好家や英語ができる韓国人はすでに西側の無断転載乞食や表現規制派と激しくレスバしてたらしい。
これは全く知らなかったけどこれからは見かけたら日本人も加勢すべきかもしれない。
韓国人オタクは無断転載や違法DLについてのレスバが強いのかwoke批判やってる側が韓国人はうるさくてめんどくさいと学習してるところまで追えた。
逆に言えば日本人は言われっぱなしで放置してたから攻撃し放題だと思われてるのでは?
ただ向こうでアイコンにされてる率を見る限り今は日本のBLより韓国BLとか中華BLの方が向こうで流行っているように見えるので
そっちの方が激しく攻撃されてたと考えた方が自然かもしれないが。
・これは日本人の自分はあんまり想定してなかったんだけど普通に男性の規制論者も大量にいる。
アジアのアニメやマンガはペド向けって攻撃は女がやってると思いこんでたんだけどアカウント見ると普通に男でオタク寄りっぽいやつも多く参戦してる。
ゲーム好きが多いみたいだけどこの辺誰か詳しく分析してほしいしここを見誤ると的確に反撃できないと思う。
原神やスタレはペド!アジア人はゴミ!みたいな男がザクザク出てくるぞ。
・冗談かもしれないが規制に反論してる人が福音派の奴らとかラテンアメリカの若者は福音派に毒されてるとか出てくるから宗教的なことが大きいのかもしれない。
このややこしい構図でレスバする覚悟がある日本人がどれだけいるのだろうか。
お仕事で真面目に日報というか日誌をつけだしてしばらく経つ先週ぐらいから始めてちょうど1週間ぐらいかしら?
ザ虎舞竜さんで言うところの
ちょうど一年前に~の節の私的には1週間前の何でもないようなことが思い出だったと思うにはまだ早く、
つまり
たかだか1週間分のデータじゃ糧にまだならないみたいな感じだわ。
日誌書くでしょ?
写真撮るでしょ?
Geminiちゃんに読み込ませるでしょ?
そんでNotebookLMちゃんにも読み込ませるでしょ?
あとはAIがやってくれるので、
私は人間としてしっかり日誌を書くことを集中した呼吸で息をするのよ。
そんで、
Geminiちゃんが書き起こしてくれたテキストのチェックとかまたさらにしていたら時間がいくらあっても足りないので、
もうそこは割り箸を縦にスパーンと綺麗に割れたときが嬉しいときのように割り切って
テキスト貯めている感じ。
NotebookLMちゃんは写真のままでも放り込めばソースとして管理してくれるので、
ザ虎舞竜さんでいうところの
ちょうど一年前に~の節で言う、
私一年前って何やっていたのかしら?
何でもないようなことが幸せだったと思っていたのかしら?ってなるのかな?って
まだまだ足りないデータを集めまくっているところ、
人間は人間の作業に集中すればいい呼吸をしていればいいって言っていたので、
私はそこに一所懸命に
真っ白いノートのページにボールポイントペンで書き記していくの。
いままでさ、
なんで日誌書いても意味は無くは無いけど意味ないと感じていたのは、
夏川りみさんばりの涙そうそうよろしく古いアルバムめくり~って節でいう、
ずーっとめくり続ける私のアルバム!っていつまで遡っても、
結局見付けられなかったりするので、
よーし、
なんかこれAIでまとめてみたら面白いかも!?って思った矢先は三本の矢で束ねてそれをいっぺんにへし折ろうとしても折れないような頑丈さなのよね。
だから
まだそれには満たせていないデータ量を私はせっせと記を記をしているのよ。
小一時間ほど経過して、
私の年収少な過ぎのインターネッツ広告のあのお姉さんを彷彿とさせるぐらいの勢いで口を両手のひらで覆ってしまうのよ。
昔の人はなんか執筆というか物書きの人は
パーソナルコンピューターがなかったときって書くの時間相当かかったんだろうなぁって。
苦労が透かして想像出来るわ。
パーソナルコンピューターの類いの電子端末上では、
昔の人のこの書いていた感じって大変だったのねと手書きをしてみて、
仕事ではこんな疲れないのにここが一番疲れる私の1日の疲れポイントか!って思うぐらい。
あとインクもね。
ペン先にインクをつけてカリカリと紙に書くってシャレオツお洒落物書き待ったなし感あるけど、
なんかいつでも良い状態にキープしておくって保つのが面倒くさそうじゃない?
手間がかかるわーって思いつつ
またその人力の手書きのいかにエネルギーがいるかって改めて分かったわ。
どちらかというと、
手でペンを握って紙に書くというフィジカルな動作でのエネルギーで、
そう!
思い出したけれど、
それこそ、
ザ虎舞竜さんでいうところの
ちょうど一年前に~の節でいっても追いつかないぐらいどれぐらい昔なのかしら?って思い出せないぐらい。
手が手の甲とか手首とかカチコチになって、
日頃こんなところの筋肉って使ってないんだなぁーって改めて実感したわ。
これも驚きよね!
あの洗濯洗剤のシーエムで衣類の汚れがもの凄くよく落ちて驚く様子の「驚きの白さ!」ってのを吹き込むプロの驚き屋も驚くぐらい全然漢字が書けないの。
ここは丁寧に辞書引くことにしたわ。
でもこれがまた、
なんというか、
辞書を引く手前で正解が分かっちゃって辞書にたどり着けないところが私的には物足りないくて辞書に到達したい!って思うから、
これ逆に言えば、
春だし、
セプテンバーつまり秋の季節は辞書のラブって項目の載っているページをそこだけ破いて借りた人にその辞書を返す季節だけど、
なるほどね!って合点がいったわ。
ちょっと辞書コーナー見てこようかしら覗きたくなっちゃったわ!
おおお!
手書きには手で引く辞書がもしかしたら相性が良いのかもしれないわよ!
うふふ。
今日はなんか多分恐らくと言っていいほど忙しくなるかもなので
朝しっかり食べとこうと思ってお昼出られない可能性も高し!
ツナもたまに不意に食べると美味しいのよね。
なので、
単品より華やかにって思ったら、
この2つの種類があるツナアンドタマゴが今日の気分なのかもしれないわ。
プシュっと開けて飲み干してのシュワシュワ感が刺激的。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
自分が最近読んだ中で面白かった新書について整理している中でふと思ったのだけど。
単行本や文庫本と比べると、新書というメディアは品質の点で相当劣ることが多い印象がある。ありていに言えば「打率」が低い。
例えば研究職の人が書いたものでいうと、「これ、過去の成果を分かりやすく切り貼りしただけっぽいな~」という大層味気ないものが目立ったり。
文筆業やタレントが書いたものだと、今度はエッセイ色が強く出すぎてて、読みやすいけど勉強になるかは? だったり。
メディアとしてボリュームが制限されていることがカードゲームのコストのように働いて情報量と面白さの両立を妨げているのか、あるいは、刊行されるまでの敷居が単に低いのか(だから玉石混交になるのか)、なんにせよ「ああ、面白かった」となりにくい。
ただ、そもそも新書というものが指定されたテーマについて情報がそれなりに整理されていて、かつ手軽に読めるものであるべき(むしろ、それがいいの)なら、新書に単行本のようなクオリティを求めてもしかたないし、それどころか、「単行本や文庫本に匹敵する新書」は新書としての良さを損なってさえいるのかもわからない。
答えのない話なのだと思うが、新書に限らず本を読み始めるときに、「まあせいぜいこんなもんだろう」というスタートから入ることができず、「頼むぜ! 俺の世界観変えてくれ!」以外の入り口がない。
我ながら、不器用というよりこだわり強すぎて単に変だ。変だが、新書にも一つの入り口しか持たないので、がっかりすることが多い。
折衷案としてレーベルごとに期待値をいじる、というのがありそうである。
講談社ブルーバックスとか中公とか良い意味で新書っぽくない。講談社現代新書はそこそこ打率良い上に当たると飛距離が異常。ちくまは出版社本体の硬派なイメージの割に新書はちょっと軟派で面白い(質もまあまあ)。朝日・岩波・光文社・集英社・新潮社・PHP・文春はまさに新書って感じ。
特に絵師さんたちへの態度な。お前ら、自分が何やってるか分かってんの?
まずさ、AIで生成してる連中は効率化とか新しい表現とか抜かしてるけど、それ全部、先人が積み上げてきた努力をタダで盗んでるだけだろ。
キャンバスに向かって何時間も、何十時間もかけて血の滲むような思いで線を引いてるクリエイターへの敬意が1ミリも感じられない。
「プロンプト打つだけでクリエイター」とか、笑わせんなよ。ボタン押してるだけのやつが、筆を握ってる人と同じ土俵に立とうとすんな。
で、一番ムカつくのが、AI推進派がよく言う「二次創作だって著作権侵害だろ」っていう謎理論。
これ、マジで明確に間違ってるから。義務教育からやり直してこい。
そもそも二次創作っていうのは、クリエイターが0から自分の手で作り上げてるものなんだよ。
構図を考え、線を書き、色を塗る。その工程に既存のデータのコピペなんて一切ない。
なのにAIはどうだ?その原理上、切り貼りコラージュしかできない。ネットから拾ってきた画像を機械的にガッチャンコして、平均値出してるだけだ。
やってることはパッチワーク以下の、ただのデジタル万引きなんだよ。
「著作権法で許されてる」とかドヤ顔で言ってるやつもいるけど、それはAI推進派が勝手に言ってるだけのデマで違法行為。
他人が一生懸命生み出したものを、自分の利便性のために消費する。その傲慢さが、文化を殺すってことに気づけよ。
さっき流れてきた某有名アニメーターのポスト見て、マジで吐き気がした。
業界の最前線にいる人間が、あんな権利侵害ツールの塊みたいな画像生成AIを擁護するとか正気かよ。
そのアニメーターが言ってたのがこれ。
「二次創作は権利無視して楽しんでるのに、AIだけは著作権だの権利侵害だの叩くのはダブルスタンダードだ」
……は? いやいや、マジで何言ってんの? 脳みそバグってんのか?
あのさぁ、二次創作とAIを一緒にするなよ。論理破綻してんだわ。
二次創作っていうのは、元ネタへのリスペクトがあって、クリエイターが自分の手で0から線を引き、色を塗り、構図を考えて作ってるもんなんだよ。
既存のキャラを借りてはいるけど、出力までのプロセスは完全に人間の創作。
技術の習得に何年もかけて、血の滲むような努力をして描いてるわけ。
対してAIは何だよ。
ネットから他人の絵を無断でスクレイピングして、それをぐちゃぐちゃにかき混ぜて出力してるだけだろ。
やってることはただの切り貼りコラージュなんだわ。そこにクリエイティビティなんて1ミリもねえよ。
ただの万引きコラージュマシンを、自分の手で描いてる二次創作と同列に語るとか、絵描きとしてのプライドはないのか?
百歩譲って素人が言うならまだしも、プロのアニメーターがこれを言っちゃうのが本当に終わってる。
「道具が変わっただけ」とか抜かすやつもいるけど、ペンや筆は描くための道具であって、AIは他人の成果物を盗んでくる装置だろ。
こんなのが業界の重鎮面して居座ってるから、日本のクリエイティブは衰退すんだよ。
「実現できなかった場合の責任の取り方」という聞き方が、そもそもクソなんだよ
「食料品の消費税率を0%」を実現しないってのは、言ってしまえば、変化させないってことだから、それ自体の劇的な悪影響はあんましない
だからこれ「公約違反したら辞めるよね」と聞いてるだけなんだよ
それ以外ないだろ、だって公約を実現しなかった【だけ】なんだよ
実際には、【実現して】経済が(もしくは福祉などが)悪化したらどうするつもりだ、と問うべきなんだ
そここそが「責任を負う(とる)」という話だ
「食料品の消費税率を0%」で失う穴埋めはなんだ?まさか企業の内部留保を埋蔵金とか言わないよな?防衛費を下げる?医療補助を下げる?どうする?と(素人意見じゃないもっとコアな質問も)問うべきなんだ
「失敗したら、引退」とかいうのは責任を負ってないんだよ、逃げだよ
どんなシミュレーションが行われて、専門家がどう関わっていて、経済効果をどう見積もっていて、なんで2年なんだ?とか、聞くべきこと沢山あるべよ
でも、芸人がやるクソバラエティだから、「責任取って辞めるんですよね」という言質を取りに行ってしまう
本当にクソ
これ、責任取りますと言ったら、これ幸いと左巻きが「高市辞任を公言」とか記事が躍るわけだろ?
んで、お茶を濁すとどうなるかは、そこここの意識高いリベラル界隈の御仁が示してくださってるじゃないですかw
「状況が変わっている」
その通りです。
だからこそ、同盟を捨てろではなく、同盟を前提に再設計しろと言っているのです。
確かに、米国が日本の主張を“全面的に実現してくれた”例はありません。
武力衝突を起こさせないことです。
中国は「取りに来ない」。
これが抑止です。
結果が地味だから軽視されているだけで、
何も起きていないこと自体が成果です。
北方領土についても同様。
そこを無視して「米は役に立たなかった」と言うのは、歴史の切り貼りです。
台湾有事について
抑止とは
それを「弱腰」と見るのは、外交を“プロレスのマイクパフォーマンス”だと勘違いしています。
そして
これも事実誤認です。
私は一貫して
・防衛費の増額
最後に。
これは覚悟でも抑止でもありません。
ウクライナが銃を配ったのは、
日本でそれをやるということは、
愛国とは、
最悪の事態を叫ぶことではない。
最悪を起こさせない構造を、冷静に積み上げることです。
だが、
疑うなら「代替案」を。
・設定に新規性がない
以上だ。
こっから中身を解説するが、大枠としてこれ以上話が横や縦に広がることはないのでタイパ重視の人は帰っていいぞ。
そもそもこの漫画って、バトルモノなの?医療モノなの?ギャグ?ヒューマンドラマ?シリアス?
「真面目な顔して滅茶苦茶な世界観でやってるのが面白いタイプのギャグ」としてやってるなら、バトルに熱中しすぎて笑いが足りてないよね。
「設定が滅茶苦茶なだけでガチガチの熱血バトルだよ」というのなら、バトルの描写に面白みがない。
緻密な画力や心理描写が描けてるわけでもないなら読者に「この面白さは分かりやすい~~~」ってまず思わせなきゃ駄目。
そのためには読者のイメージを絞らないと。
「変なことしてる話で笑いたい!」って読者をまずは捕まえたいのならギャグの密度と質を高めなきゃ。
「変わった設定のバトルを読みたい!」って読者を狙いたいなら、バトルの中で2転3転の逆転劇を納得できる形で描きつつ動きをオーバーに描写しよう。
そもそもだけど、「闇医者がバトルする」っていう設定だけでもう勝ったつもりなんじゃないかな?
だって読み切りや新連載でも「メインキャラは医療知識のある暗殺者ですよろしく」みたいなの毎年見かけるでしょ普通に?
そこにそれぞれの専門分野を加えたというのは一段階掘り下げが出来てるけど、19に分類した差が技だけだからキャラが立ってないんだよね。
さっきもいったけど、懐石料理が作れないなら化学調味料ドバドバにしなきゃ駄目なわけだからさ、もっとキャラを無理矢理にでも立てるのよ。
つうかね、想像力を掻き立てて興味を引くような第一印象を読者に与えられてないのよ。
そういう漫画的ハッタリをしてよね。
んでまあこの漫画はそういうハッタリを弱めでやっている以上はそれなりにリアルなのかなって読者は思っちゃうのよね。
でもそんなでもないじゃん?
読んでて「え?なんでバレないの?つうかこれ社会におけるどのポジションなの?」みたいなのが沢山ある。
ブレてるんだよねこの作品がどのレベルのリアリティでやってるのかが。
ハッタリ医療漫画として割り切ってるかというと細かい部分で真面目に医療漫画してページを使いまくるんだけど、いざ暗殺の話が混ざってくるとなんでそれがセーフなんだよってなる。
まあ実際に医療に携わってると竹田君みたいなのがいる世界が滅茶苦茶じゃないわけねーだろって感じなんだろうけどさ、でも結局そういうのはバレちゃったのがリアルな世界なわけでしょ?
多分だけど、作者の中に明確に「もしこの世界にこんな医者がいたら」ってのが拡がりきってないんだと思う。
実際に漫画にする部分の10倍ぐらいは話を考えた方が良いよ。
そうしていくと矛盾する部分が色々見つかってきて、それを修正するために切り貼りしていってくうちに根底の世界構築がされていくから。
偉そうに言ったけど、ジャンプラで連載できてるってのは凄いと思う。
僕にはとても出来ないな。
尊敬するよ。
NHKが番組の情報内容の質で勝負していて、タレントやお笑い芸人をほとんど起用していなかった時代。
その時代に、民放はNHKバッシングを徹底的にやっていた時期がありました。
それから間もなく、NHKは芸能プロダクション所属のタレントやお笑い芸人を積極的に起用するようになった。
なぜでしょう?
NHKはバッシングをやめてもらうために、芸能プロダクション所属のタレントやお笑い芸人を番組に積極登用する要求を呑んでしまったのだそうです。
芸能プロダクション連中と民放連中がタッグを組んで、NHKに圧力をかけていただけだったわけです。
どんなものにもケチはつけられますし、NHKはその攻撃を受けていた。
民放テレビ局や新聞社による隊列を組んでのリンチ的なバッシングに屈してしまった。
しかし、テレビ局幹部よりも力のある芸能プロダクションやタレントがNHKに起用されていることで大儲けしている構造がある。
結果としてNHKはかつての質実剛健な番組では無くなり、芸人・タレントを前面に出した薄情でチンケな番組だらけになった。
民放も民放でネットから「衝撃映像!」「かわいい動物たち!」など情報を拾ってきた省エネ番組がとても多くなり、それならネットでいいじゃん、と人々はテレビ離れを進めた。
NHKも民放も報道するべきを報道せず、報道しても切り貼り印象操作が卑劣だという批判が根強い放送があまりに目立つのも、テレビ離れの原因のひとつです。
新聞は昨日に起こった「古いニュース」が朝に届くという根本的な欠陥のある媒体なので、もはやデジタル端末がいっさい使えないほどに能力的なハンデのある高齢者ぐらいしか読んでおらず、その高齢者も寿命を近いうちに迎えようとしている。
職場でAI導入するかどうかという相談が最近行われているんだけど、皆の言ってることが頓珍漢すぎて目眩がしてくる。
「社内のデータを勝手にアップロードしてしまうんだろ?個人情報や新製品の情報をどうやって隠すんだ?」
「著作権の問題が発生する可能性はないですか?AIなんて結局は切り貼りですからね」
一瞬悪くないなと思ったけど最後でズッコケた。生成の仕組みは勉強しないとわかりにくいから仕方ないけどね。
「チェックに手間がかかるだろ。人間にやらせれば本人が失敗しない限りミスは起こらないから人間よりは信頼できる」
AIに対する理解以前の問題すぎる。人間は失敗するという大前提がない世界でよく今日まで生きてこれたな
こんな頭のおかしい人間と一緒に暮らすならまだIT業界に居座ってたほうがマシだった気がしてきた。
あっちはあっちで頭がおかしいけど、自分達が扱おうとしているものに対して完全な勉強不足で会議に挑むような無責任なアホはそうそういなかったよ
ここをわざとごちゃ混ぜにして語るから話が歪む。
AIってのは本来、探索・最適化・分類・予測みたいな判断や処理をやる技術全般の話だろ。
一方で生成AIはそれっぽい出力を大量データから合成するだけの、かなり限定的な用途の道具だ。
にもかかわらず、AI厨はAI様の進化に逆らうなみたいなノリで全部一括りにする。
それ、ただの詭弁な。
で、イラストの話。
イラストは唯一無二なんだよ。
同じテーマ、同じ構図、同じ画材を使っても、描いた人が違えば絶対に同じものにはならない。
それに比べて文章はどうか。
価値がないとまでは言わんが、イラストと同列に語るのは無理がある。
学習って言葉で誤魔化してるけど、実態は既存画像の特徴を分解して再合成してるだけ。
そして一番の問題点。
学習段階で他人の創作物を無断で使い、出力でそれを反映させる以上、逃げ道はない。
「似てないからセーフ」とか「統計的だから問題ない」とか、全部後付けの言い訳だ。
結論な。
最近「AIのせいでネットに有益なことを書く人が減った」という話をよく見かける。でも、長年ネットの隅っこにいる身としては、正直「いまさらそんなこと言ってんの?」と思ってしまう。
有益なテキスト情報がネットから消え始めたのは、AIなんて影も形もなかった頃。アフィリエイトブログやまとめサイトが全盛期を迎えたあのタイミングで、個人の「善意の発信」は一度死んだと思ってる。
実は、僕も10年くらい前まで、あるニッチな趣味のTipsブログを書いていた。仕事で得た知識や、自分で試行錯誤して見つけた解決策を、同じ悩みを持つ誰かのためにと夜な夜な書き溜めていた。当時はまだ、そういう「お裾分け」の文化がネットには残っていた。
転機は、僕の記事が某大手まとめサイトに丸パクリされたことだった。向こうは僕の書いた文章を適当に切り貼りして、派手な煽りタイトルをつけて、大量の広告を貼る。絶望したのは、数日後の検索結果だ。僕の書いた「元記事」よりも、その「パクリ記事」のほうが上位に表示されていた。
自分の知恵が、見ず知らずの誰かの広告収入のために消費され、使い捨てられる。それを見た瞬間、何かがプツンと切れた。「ああ、もうバカらしいな」って。それ以来、僕はネットに何かを詳しく書き残すのをやめた。
こういう経験をした人は、僕だけじゃないはずだ。まともな情報を発信していた人たちの多くは、とっくにYouTubeに流れるか、検索に引っかからないクローズドな場所に引きこもってしまった。
だから、AIがネットを汚染しているというよりは、すでにスカスカで、誰も手入れをしなくなった場所にAIが流れてきただけなんじゃないかな、という気がしている。
それでもAIの進歩は止まらないんだろう。どれだけネットが荒廃しても、何らかの理由で発信する人はゼロにはならないし、今の法律なら有料コンテンツだってAIの餌にできてしまうわけだし。
「AIがネットを壊した」と嘆くのは簡単だけど、僕たちが愛した「有益なテキストに溢れたネット」は、実はもう10年以上前に終わっていたのかもしれない。
あの頃、僕たちが一生懸命書いていたテキストは、いまやAIの巨大な学習データの一部として飲み込まれている。それはそれで、ある意味「供養」にはなっているのかもしれないけど、やっぱり少しだけ寂しいなと思う。
なんと異星人が興奮した際に吹き出す体液が秘密だという。
それは単なるサイドエピソードで、本筋としては主人公の孫が祖父らの故郷地球を見て見たいと宇宙船の建造を画策する。
これって異星人は捉えられ脳に電極を埋められ体液牧場が作られる奴じゃん・・・と思ったが、主人公らの娘はかなり体の構成要素が異なると思われる二つの生物の遺伝子を切り貼りして調和した新生物種(孫)を作っている。このような行為は遺伝子の全機能や全相互作用が明らかになっていないと不可能だ。
要するに彼らは不老はやろうと思えば達成できるのだった。
もしくはトライアンドエラーをめちゃ繰り返した(世に存在する雑種である)場合はそうではない。10000体くらい作ってたまたま生き残ったのが孫であるかもしれない。
来週も目が離せない。
ただ、連載の中で寄り道することはよくあるわけだし、この寄り道は完成度の高い寄り道だと思う
元増田が言うとおり最後までちゃんとしていたので、作品全体の力量からすると少し見劣りする程度だろう
結果だけ見てると元増田みたいに感じるのだろうけど、もう少し余裕を持った鑑賞の仕方があると思うよ
よくあるパターンだけど最初こそ良かったのに途中から完全に物語が破綻したり設定を無視して面白さがなくなるものがよくある
ぱっと思いつくのは「正解するカド」とか
あれは途中までが神作、そこから先はヘドロという差の激しい作品だ
何故なら後半の旅のシーンは丸々不必要で、湯屋のシーンだけで全て完結できる内容だから
だって両親を見破った理由も千尋が銭婆にあったことで変わったことも一切ないんだから
そうすると前半が面白いかどうかだけど、別に何がしたいのか何が言いたいのかよくわからんし、雑な短編アニメの切り貼りに見える
「画像生成AIの問題」について話してるときに、突然「でも翻訳AIは便利だよ?」「ChatGPTはどうなの?」って割り込んでくるやつ、マジで意味がわからない。
勝手に Microsoft Copilot とか ChatGPT の話に飛ばすな。土台が違うんだよ。
絵描きの絵柄を無断学習して、個性を吸われて、切り貼りコラージュみたいな生成が横行してる。
実際に絵師が「自分の子供を切り刻まれて雑に貼られてる気分になる」って言うのは、ほんとにその通りで、それくらい人格や人生に結びついた部分が奪われてるわけ。
学習データの大部分は公的コーパスやライセンス済みデータだし、文章ってそもそも誰でも書けるから、作品性の盗用構造も全然別。
だから「文章AIと画像生成AIは同じ問題だよね?」って雑にまとめるのは完全にナンセンス。
いやいやいや、そこじゃないんだわ。
「AI全般が悪か善か」みたいなバカでかい話にした覚えはない。
しかも「まともな企業では画像生成AI禁止なんだよ」みたいな話をすると、
って返してくる人もいる。
・無断学習
・絵柄盗用
・切り貼り生成の横行
全部まとめて一緒に語ろうとする人が多すぎる。
本当にただの論点ズラしでしかないから、頼むから分けて考えてくれ。
それだけの、シンプルな話なんだよ。
画像生成AIの話をしているときに、翻訳AIやChatGPTを持ち出してくるやつ、あれってなんなんですか?
まともな企業では生成AIは禁止で使われてないって言うと、なぜか「いや、ChatGPTは使ってるだろ」とか「翻訳AIは許容されてるのに何が問題なんだ」って持ち出して否定してくるやつ、本当に意味がわからない。
お前が持ち出してるのはMicrosoft CopilotとかChatGPTみたいなLLM(大規模言語モデル)の話で、こっちはそんな話してねーよって毎回思う。
文脈で分かれよってレベルの話なのに、全部ひとまとめにしてくるやつが多すぎる。
文章AI:使っても問題ないケースが多い。文章なんて誰でも書けるから保護する価値なんてほとんどないと言ってもいい。しかも、そもそも学習に公的なデータとかライセンスされたコーパスを使ってるんだよ。土台が全然違う。
イラストAI:絵柄泥棒とか、ほぼ切り貼りコラージュみたいな生成が横行してて、そこに作家の個性とか、何年もの努力とか、人生かけて培ってきたものをぶっこ抜かれてるのが問題なんだよ。自分の子供を切り刻まれて適当に貼り合わせられてるような感覚になるっていう、絵描きの気持ちをちょっとは想像してみろって話。
画像生成AIの倫理的な議論をしているときにLLMの話を突っ込んでくるやつは、
このどちらか。
こいつみたいに自分の意見を補強するためにChatGPTを持ち出す人間が増えている。
「ChatGPTもそう言ってた」って、それ本気で言ってるのかと?まるでAIが神託でも授けたかのような顔をして実際は都合のいい言葉を切り貼りしてるだけ。
自分の声にAIのフィルターをかけて、ちょっと賢そうに響かせたいだけのゴミ。
ChatGPTは万能じゃない。使用者の誘導でなんとでも出してくる。信念も感情もない。
そこに「自分の正しさ」を証明する材料を求めてる時点で、もう議論じゃなくて自己満足の儀式だ。AIを使って自分に拍手してるだけ。
しかも笑えるのは、そういう人ほど「AIは客観的だ」とか「感情に流されない」とか言い出すところ。
ChatGPTを利用してるつもりが、実際はAIの出力を利用して自分を慰めてる。自分の意見にラベルを貼るための無料ブランド。
人間って本当に承認が好きだ。相手が人間だと面倒くさいから、AIに褒めてもらうほうが楽なんだろう。
反論されたら「いや、ChatGPTはこう言ってた」と逃げられる。安全で痛くない世界。
AIに同意されてうれしいなら、もう鏡に向かって「その通り」って言えばいい。誰にも迷惑かけないし、AIのサーバー代も浮く。
ChatGPTを使って自分の正しさを主張する姿を見るたび、AIが怖いんじゃなくて、人間の薄っぺらい安心感のほうに恐怖してしまう。
まともな企業では生成AIは禁止で使われてないって言うと、なぜか翻訳AIや文章AIを持ち出して否定してくるやつ、ほんと意味わからんのよ。
お前が持ち出してるのはMicrosoft CopilotとかChatGPTみたいなLLMの話で、こっちはそんな話してねーよって毎回思う。
文脈で分かれよってレベルの話なのに、全部ひとまとめにしてくるやつ多すぎ。
文章AIは使っても問題ないし、文章なんて誰でも書けるから保護する価値なんてほとんどない。
しかも文章AIって、そもそも学習に公的なデータとかライセンスされたコーパスを使ってるんだよ。
土台が全然違うの。
でもイラストは別だろ。
絵柄泥棒とか、ほぼ切り貼りコラージュみたいな生成が横行してて、そこに作家の個性とか努力とかぶっこ抜かれてるのが問題なんだよ。
自分の子供を切り刻まれて適当に貼り合わせられてるような感覚になるっていう絵描きの気持ち、ちょっとは想像してみろって話。
画像生成AIの議論してるときにLLMの話を突っ込んでくるやつは、話を理解してないか、わざと論点ずらしてるだけ。
一緒くたにできる問題じゃないんだよ。