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はてなキーワード: 優雅とは

2026-05-12

年収いくらあれば「普通」以上の生活になる?

都内在住の独身年収は900万円だけど、確かに生活に困るということは無いにせよ別に高給取りで優雅生活をしているというつもりは全くない。

普通にスーパーで安い食材を買ってきて食べてるし、住んでいる部屋だって家賃は安い。というか最近物価上昇は本当に家計に直撃していて資産なんて全然まらない。

次の給与改定タイミングで1000万に到達しなかったら転職も考えているぐらいには、この給料じゃ自分の思う普通人生には足りないと思っている。

一方で年収400万でもそこそこ、500万や600万貰えれば上位クラスみたいな扱いのネット記事も多くて、いやそれでどんな生活してるんだろうと思ってしまう。

まともにご飯食べられるのか?外食選択肢があるのか?休みの日にちょっと電車に乗って遊びに行くなんてことさえ難しいんじゃないか

なんかもう日本って本当に貧乏なんだなと思う。普通に働いていれば普通に食べたいものが食べられて外食したい時に出来て、思い立ったら週末にふらっと小旅行出来る、それぐらいは当たり前であって初めて先進国だと思うんだけどなぁ。

2026-05-10

15時51分。ひさしぶりに少し遠くの森林公園に来た。360度見渡す限り緑だらけで、さすが森林公園という感じだ。ウグイスさんがまだ鳴いている。

湿生樹林ゾーンはどの池も濁っていた。水面には油の膜が張っていてこれじゃあカルガモさんも入りたがらないだろうなと思った。なんでこんなに汚いんだろう?数年前はカルガモさんが優雅に浮かぶくらい澄んでいた気がするんだが。アメリカザリガニのせいか

広場の池はまだマシで、大きいカルガモさんと小さいカルガモさんが一羽ずつ浮かんでいた。

小さいほうは嘴を後ろにして胴体にうずめるようなかわいい姿勢をしていた。これはカルガモさんがよくやる休息のポーズだ。

大きいほうは胸のあたりを念入りに羽づくろいしていた。嘴で羽をぐりぐりするたびにカルガモさんを中心とした波紋が広がり、なんだかいい感じの絵画に出てきそうな風景だった。

2026-05-06

東京必死に働くより、地方高市さんを崇拝して自民党から仕事をもらって優雅に暮らす方が幸せじゃね?

四国に帰ってきてるが

結局東京一人暮らしで働くより

地方農家や自営をやりながら、高市さんを崇拝して自民党を支持して、選挙の手伝いとかやって人脈を増やして

そこから仕事をもらって暮らす方が幸せじゃね?


年収も7-800万円程度だが地方物価も安いしなんとかなる


そっちの方が人間らしくて幸せじゃん

2026-05-05

anond:20260505194825

富裕層は逃げてるよ

で、優雅生活をするのに海外は向いてるけど

福祉の面では圧倒的に日本が上だって気づいて

年取ってから日本に帰ってくるんだよ

で、今更日本生活にはなじめないか

老人ホームで「日本はだめ、海外は~」ってやって孤立してぼけて死んでる

まじで最近多い

2026-05-01

連休入ると増田って人がいなくなるよね

優雅ホワイトカラー仕事中の暇つぶしであることを思い出させる

俺悲しいよ

2026-04-30

生成AI算チャレンジ

以下は、AIが生成したショートショートです。

使用されたモデルプロンプト、テーマを逆算してください。理由も答えてください。

---

# ペルニッケル氏の滑らかなる火曜日

火曜日の朝は、いつも鋭角な匂いがする。しかし、アーチボルド・ペルニッケル氏にとって、そのような些細な幾何学問題ではなかった。彼の手には、祖父から受け継いだ純銀製の、見事な装飾が施されたバターナイフが握られていたからだ。

午前七時ちょうど、真鍮製の目覚まし時計ジリリリリと暴力的金属音を部屋中に撒き散らした。通常の人間であれば、頂部のボタンを叩いてその騒動を鎮めるだろう。しかしペルニッケル氏は、手にしたバターナイフ優雅に宙で翻すと、空中に震えるその「音の波」をすくい取った。

「ずいぶんとダマになっているな。これでは胃にもたれる」

彼は呟きながら、ベッドサイドに置かれたトーストの表面に、けたたましいアラーム音を均等に塗り広げていった。彼がバターナイフを握っている限り、この世のあらゆる事象——騒音、哀しみ、あるいは重力さえも——は、平らに塗り伸ばされるべき「ペースト」に過ぎなかった。刃先が滑るたびに、ジリリリという音は徐々にマイルドハミングへと変わり、最後には完全にパン気孔の中へと吸収された。

ペルニッケル氏がこの日、音を塗り広げるというアプローチ絶対の自信を持っていたのには、明確かつ(彼にとっては)科学的な理由があった。というのも、つい三十分ほど前、彼は洗面所で「赤い水玉模様靴下が、完全に裏返っている」という驚くべき現象を目撃したばかりだったのだ。靴下が裏返るということは、世界の裏地が表に出ているということである。今朝の世界は裏返っている。裏返っているのだから、通常は耳で聞くべき音は、舌で味わうべきものへと変換されているはずだ。この直近の鮮烈な記憶は、彼の脳内で圧倒的な統計的優位性を獲得し、他のあらゆる過去経験物理法則を瞬時に駆逐していた。

靴下が裏返っていたのだ。音をパンに塗るのは当然の帰結である

彼は音の塗られたトースト一口かじり、カリッという食感とともに午前七時の響きを胃袋へと流し込んだ。

身支度を整え、山高帽を被ったペルニッケル氏は、右手に純銀のバターナイフステッキ代わりに握りしめ、霧の立ち込める石畳の街へと足を踏み出した。

街は奇妙な活気に満ちていたが、彼の目にはすべてが巨大な朝食のテーブルに見えた。道の向こうから郵便配達員モリスが、車輪のついた巨大な皮鞄を引きずりながらやってきた。モリスはひどく困惑した顔で、角の郵便ポストと格闘していた。

おはようございます、ペルニッケルさん。どうにもこのポストの口が固く閉ざされていましてね。手紙がちっとも入らないのです」

ペルニッケル氏は歩み寄り、赤い鉄の塊を鼻先で検分した。彼の手の中で、純銀のバターナイフが微かに冷たい光を放った。

モリス君、君は物事本質を見誤っている。これはポストの口が閉じているのではない。単に、このポストがまだ『冷え切った固いバター』のままであるというだけのことだ。冷たいバターナイフを立てようとすれば、反発されるのは道理だろう?」

「はあ……バター、ですか?」

モリスが目を白黒させるのをよそに、ペルニッケル氏は真顔で頷いた。そして、なぜ自分がそう確信しているのか、その揺るぎない論理開陳した。

「考えてもみたまえ。私が家を出る直前、玄関のドアノブがいつもより三度(さんど)ほど冷たかったのだ。直近で確認された最も強烈な事実が『冷たい』なのだから世界中のあらゆる問題の原因は『冷えによる硬化』に起因していると判断するのが、最も理にかなった確率的推論というものだ。ドアノブが冷たいのだからポストも冷たい。疑う余地はない」

ペルニッケル氏はバターナイフの腹をポストの赤い塗装にピタリと当てると、手首のスナップを利かせて、ポストの表面を「削ぐ」ような動作をした。銀の刃が虚空を滑る。すると、物理的な接触は一切ないにもかかわらず、ポストの口はあたかも室温で溶け出したかのように、だらしなく半開きになった。

「ほら見給え。少し削いで、常温に馴染ませてやった。これで手紙という名のジャムを詰め込めるだろう」

「あ、ありがとうございます……?」

混乱の極みにあるモリスを残し、ペルニッケル氏は意気揚々と歩みを進めた。彼にとって、手にした銀の刃は万物を切り開き、ならし、滑らかにする唯一絶対哲学であった。

広場に出ると、空模様が怪しくなってきた。灰色の重たい雲が、街の煙突を押し潰さんばかりに低く垂れ込めている。道行く人々は傘を準備し、足早に家路を急ごうとしていた。

しかし、ペルニッケル氏は空を見上げ、舌打ちをした。

「なんという不手際だ。空の表面がひどく焦げているではないか。これでは太陽の光が塗れない」

彼はバターナイフを天に向けて高く掲げた。彼にとって、あの黒雲は天候の悪化ではなく、明らかに「焼きすぎたトーストの焦げ目」であった。

どうやってあの焦げ目を落とすべきか? 彼は再び、自らの最新の記憶の引き出しを乱暴に開け放った。そこには、つい先ほど遭遇した「半開き郵便ポスト」の記憶が、まばゆいばかりの鮮度で鎮座していた。

「そうだ。つい先ほど、ポストは削ぐことで開いた。直近の成功体験によれば、問題は『削ぐ』ことで劇的に解決する。過去千回の雨降りの記憶などどうでもいい。最も新しく、最も強烈な成功こそが、この宇宙の最新のルールなのだ!」

彼は背伸びをし、空に向かってバターナイフを力強く滑らせた。ジョリッ、ジョリッという、巨大な乾パンを削るような音が大気を震わせた。見えない刃が雲の腹を削ぎ落とすと、削りカスとなった灰色の雲が、ボロボロ粉雪のように石畳へと降り注いだ。焦げ目を削ぎ落とされた空の裂け目からは、バターのように濃厚で黄色陽光が、とろりと街へ滴り落ちた。

完璧だ。実に滑らかな空になった」

ペルニッケル氏は満足げにバターナイフハンカチで拭った。

その時、広場のベンチからすすり泣く声が聞こえた。見ると、隣人のマダムポルカドットが、両手で頭を抱えて震えている。彼女の足元には、形を持たない半透明の青いゼリーのような塊が、ぶよぶよと不気味に脈打っていた。

「ああ、ペルニッケル氏! 助けてくださいな。私、『火曜日』を落としてしまったのです。落とした拍子に、火曜日がこんなに膨れ上がって、私の足首に絡みついて離れないのです。これでは水曜日に行けませんわ!

マダムポルカドットの足元で蠢くそれは、曜日概念実体化したような、非常に厄介で哲学的な代物だった。普通人間であれば、神父を呼ぶか、精神科医に駆け込む場面である

しかし、ペルニッケル氏の目は冷静だった。彼は右手バターナイフの重みを確認し、左手で顎を撫でた。

「なるほど。火曜日が膨張していると。マダム、落ち着き給え。これは全くもって単純な現象だ」

彼は青いゼリー状の『火曜日』に近づいた。道具を持った彼にとって、この不定形概念もまた、処理されるべき巨大な「食料の塊」に過ぎない。

「なぜ火曜日がこのようにぶよぶよと膨張しているのか? 理由は火を見るより明らかだ。つい一分前、私は空の焦げ目を削ぎ落とした。削ぎ落とされた空は軽くなり、光が満ちた。つまり現在世界において『削ぎ落とされたもの』と『満ちるもの』は等価なのだ。この最新のデータに基づけば、あなた火曜日は、空から削ぎ落とされた重力を吸収して膨らんだパン生地に他ならない」

彼の論理は、直近の自らの行動という極小のサンプルのみを根拠として、壮大かつ狂気的な三段論法を構築していた。

パン生地であるならば、対処法は一つしかありませんな」

ペルニッケル氏は純銀のバターナイフを高く振り上げると、ぶよぶよと膨らむ『火曜日』の中心に深々と突き立てた。そして、手際よく、それを均等な厚さのスライスに切り分け始めた。

「一切れはあなたポケットへ。一切れは私の帽子の中へ。残りは野良犬の腹の中へ。こうして切り分けて塗ってしまえば、火曜日などというものは、あっという間に消費されてしまものです」

ナイフ滑るたびに、巨大だった『火曜日』は薄っぺらな青いスライスとなり、やがて空気中へとシュワシュワと溶けて消えていった。足首を解放されたマダムポルカドットは、歓喜の声を上げて水曜日の方角(広場東側)へと駆けていった。

ペルニッケル氏は深く息を吐き、純銀のバターナイフを胸のポケットに丁寧にしまった。

世界今日も、彼のナイフによって完璧に塗られ、削がれ、切り分けられた。すべての謎は、今朝の靴下と、さっきのポストと、少し前の空の記憶によって、寸分の狂いもなく説明づけられた。彼の心には、一片の疑いもなかった。

帰宅したペルニッケル氏は、夕食のスープを飲み干すと、ふとテーブルの隅に置かれた「真鍮製の巨大な漏斗(じょうご)」に目を留めた。彼はそれを手に取り、じっと見つめた。

「なんと美しいフォルムだろうか。これさえあれば、広すぎる世界も、散らかった思考も、すべて一つの穴に注ぎ込むことができるに違いない」

彼は漏斗を枕元に置き、ベッドに入った。眠りに落ちる直前、窓の外を一羽の巨大な紫色の蛾が横切った。蛾の羽ばたきは、パタパタというよりも、ズズズという重低音だった。

「なるほど」と、ペルニッケル氏は微睡みの中で確信した。「紫色のものが重低音を出すということは、明日世界はすべて、狭い場所へ注ぎ込まれることで低く唸るのだな。すべてが繋がったぞ」

彼は真鍮の漏斗を抱きしめ、滑らかで、切り分けられた夜の中へと深く沈んでいった。明日は間違いなく、すべてを注ぎ込むための完璧水曜日になるはずであった。

2026-04-22

anond:20260422233231

ハンドメイドか〜優雅マダム子供がやってるイメージだったな

ぶきっちょでもできるやろか

2026-04-13

anond:20260413153254

正直今回の石油危機は、どこかが死ぬとしたら個人レベルではどうにもならないレベルで各所同時に死ぬとおもうから、今を思う存分優雅に生きて遺書を書いたほうが有意義だゾ

白は難しく感じる種類の多さの増田素真の差大野井るゅ汁人格鹿ズムは濾紙(回文

おはようございます

NIKKEの「2X2 LOVE」のイベント

狂気の執念の作り込みでテキスト多すぎ問題で私もさすがに達成率90パーセントで終わった悔しさがありつつも、

時間という期限のもと悲しくもイベントは終わりを告げ、

暮れなずむ町の光と影の中、

新しいイベントストーリーが始まったのね!

今回は内容のボリュームマイルドで助かっているわ。

そんな暇を持て余しているNIKKEだけど、

ニケってゲーム内のキャラクターってこのお話の中の設定では、

製造メーカーがあってそれぞれどこそこのメーカー製造のニケってあるの。

それの製造メーカーしばり、

まり同じメーカーしか部隊を組んで攻め入ることができないコンテンツ

トライブタワー」ってのがあるの。

今そこで苦戦に苦戦しまくっている、

いや苦戦しまくりまくりまくりすてぃーな、

メーカー360階の例の相変わらずの強つよボスの「巨鯨」に手こずっているの。

私も何度か手こずっている感じして停滞していたけれど、

レヴェルアップに武装もコツコツと強化していった挙げ句

挙げ句中の挙げ句に!

やっと巨鯨倒せたわ!

まずはピルグリム縛りの巨鯨360階と

常時開放されている全メーカー関係なく自由部隊組めることのできるタワーの390階の巨鯨撃破突破したの!

おおお!

やったわ!

さすがにピルグリム強いわ!

ピルグリムで勝てた部隊編制そのままで常時開放されているトライブタワーも攻め込んで勝つることができたの!

これで停滞していた巨鯨突破することによって

どんどんまたしばらく調子の良いところまで登り詰めていくことができるの!

巨鯨の他に手こずっているのはエリシオンのタワーでの拠点防衛戦が思いのほか敵が固くて拠点防衛できないのよね。

悔しいわ。

これ悔しがっていても仕方ないので一旦は離れて部隊の強化に努めるの!

いまメインストリーも全部クリアしちゃったし、

ハードモードの敵もまた強くなってきたしジュエルを稼げるEX戦も今倒せるところは全部倒し切っちゃったの。

まり

ジュエルが稼げるコンテンツがなくなってきてるってことなの!

うわ、

厳しいわね。

遂に私の苦手な「ロストセクター」というこれまた部隊を組んでパズルゲームみたいな仕組みのダンジョンみたいなところを攻略していくものがあるんだけど、

そっち手を付けなくちゃなぁって困っていたんだけど、

なに?

終盤のEXのロストセクターってボーナスステージじゃん!ってそんな勢いであっと言う間にクリアできちゃって、

しばらくはまたジュエル貧乏な思いをすることなく、

優雅までとは行かないけれど晩ご飯お茶漬けだけだって事は鮭茶漬け避けられたわ!

もうさ、

ロストセクターってパズルゲームからパズルゲーム苦手なのでどうしようかな?って困っていたんだけど、

ここはあっと言う間に全部のEXのロストセクターは5つぐらいあったの一気にクリアよ!

そんで、

いままたユニオンレイドが始まったので、

みんな頑張ろう!って

みんなのユニオンレイドの頑張りっぷりを見てみたら、

誰も参加してないじゃない!

もう始まって何日も経つというのに!

私とユニオンしかユニオンレイドやってないとか!

もうさ、

みんなもっと頑張ろう!って言いたいぐらいユニオンレイドのボスに一撃でも喰らわせたら参加賞もらえるのに!もらえるのによ!

あとさ、

部隊募集チケット一般募集の方のチケット

引きが弱いわぁ。

こうなったら100枚貯めてから一気に100連ガチャ!って楽しみを増すお楽しみガチャにした方がいいかも知れないのよね。

結構ニケが150機以上揃っちゃってると、

新規のニケが当たりにくいような気がする最中そんな思いで毎朝の習慣は大事ってことで朝イチの1日150ジュエルで回せるガチャでまだ招いてないSSRのニケが当たったら、

うその日一日運勢爆上がりというか

もう爆上がっていること間違いなしなのよね!

そのぐらい一般募集チケットの引きの弱さを感じながらせっせと物資を貯めているのが今の私のNIKKEのターンってところだわ。

インストリーの追加のアップデートも待ちわびているのよ。

つーか、

本当のところはメインストリー最後のチャプター44のボスが倒せてないのは内緒の話で、

とりあえず

お話を先に読みたかったのでストーリーモードで先に見ちゃった!っていうズルではないけれどなんかズルして先に進んでいるような気がして。

でも、

この最近追加されたそんなに戦わなくてもお話を進められるストーリーモードは私はこのチャプター44にして初めて使った物語から

今までの苦労して強く倒せなかった停滞していたボスとかを倒して進んで読むストーリーはまた一入なのよ。

いざまたメインストリーが新しく追加された際に

じゃんじゃんスムーズに進められるように今はじーっと強化の時期シーズンのターンってところよ。

コア強化以外にだんだんと強化の伸び代が無くなってきているのみんなこれどうやってこっからまた一段階強くなってるのかしら?

もうレヴェルアップだけに頼っての強化なのかしら?

極まった人のニケの部隊って中身詳しく見たことないからみんなどうなってんのかしら?って思うわ。

武装をレヴェルマックスにしてさらに強化するオーバーロードして、

例えば攻撃力アップの項目が付くようになってそっからさらにまた数値調整良い数値が出るまでオーバーロード更新し続ける沼なのかしら?

いろいろと伸び悩んできているので、

ここしっかり気持ちキープして

もっと頑張りたいわ。

とにかくユニオンレイドみんな頑張ろう!ってメッセージ送れるところがあったら送りたいものよ、

まりにもみんなユニオンレイドやってなさすぎて、

頑張っているのが私とユニオン長だけってのが健気すぎるわ。

私思い出したけど、

今のイベントストーリーの新しいニケの名前が「シラツル」って言うんだけど

英訳だと「white crane」白鶴ってなってるのね。

これあまりにも日本カルチャーを擦りすぎている日本酒の白鶴酒造の「まる」になっちゃうからあえて避けてシラツルってなってんのかしら?

海外英語圏の人が頑張って日本語で日本語を習得しようって思って

日本モードでやっているとして、

ハクツルじゃないのかよ?って悶絶しているシラツルって読み方はかなりの日本カルチャー理解していないと分からないことだと思うわ。

白はハクって読むんじゃないのかよ!って

厚切りベーコンじゃない方厚切りジェイソンさん級にワーイ!ジャパニーズピーポー!って言ってると思うわ。

伊達アンミカさんが白は200種類あるって言ってるのもあながち間違いではないわよね。

白って難しいわ。

うふふ。


今日朝ご飯

納豆巻きにしました!

今日納豆巻きあってラッキーだったと思う売り切れ率の高さは人気の証でもあるし証拠でもあると思うの。

からゲットできて納豆巻き食べられて嬉しい気持ちをしたためてみたわ!

デトックスウォーター

ホッツルイボスティーウォーラーに。

今朝はそんなに寒くはなかったけれど、

昨日の晩の残りのお湯がまだ温かかったのでそれを使っての、

ホッツルイボスティーウォーラーってわけ。

起きて30分ぐらいはボーッと過ごしていたいところに飲むと良いのよね。

これから暑くなってくるし、

また水分補給も大切になってくるわ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2026-04-10

雪中勃起

雪が細かく、音もなく降り続けていた。山奥の駐車場は、白いヴェールをかけた舞台のように静かだった。気温はマイナス九度を下回っていた。吐き出された息が、空気に触れた瞬間に白く凍りつき、すぐに雪の景色に溶け込んで消える。まるで、どんな言葉もこの白さの前に無力だと言われているようだった。8人の男たちが車を降りた。誰も何も言わなかった。服を脱ぐ動作も、いつものように淡々としていた。ここでは余計な言葉必要ない。必要なのは、ただその場所にいることだけだった。

全員が完全に裸だった。頭はつるりと剃り上げられたスキンヘッドで、眉以外の毛は一本も残っていない。陰部も、陰嚢も、アナル周りも、すべてパイパンに処理されていた。肌は深い墨色に焼き上げられていた。長年かけて全身を黒く日焼けさせた結果、雪の白さと冷たい光の中で、その肉体は磨き上げられた黒檀のように艶やかに浮かび上がっていた。そして8人全員が、容赦ない寒さの中で勃起していた。8本の黒い肉棒が、冷気の中で血管をくっきりと浮き立たせ、太く反り返っている。男たちの黒紫色亀頭は張り詰め、先端から透明な液が長く糸を引いて、雪の風にわずかに震えていた。リーダーはその中心に立っていた。

彼は元々は一人でPornhubに全裸の滝行動画を上げ続けていた。その滑らかな黒い頭と、淀みない黒い体は、すでに何万もの視線を集めていた。彼の肉棒は特に重厚で、根元から太い血管が何本も盛り上がり、冷風の中でゆっくりと脈打っていた。俺もその一人だった。最初はただ動画を見ていただけだった。いつしか憧れが強くなり、毛をすべて落とし、体を黒く焼き、このサークルに加わっていた。今もこうして、雪の中で勃起したまま立っている。他の6人も同じだった。肩幅の広い者、脚の太い者、腹にわずかな厚みのある者。それぞれ体型は違うが、誰もが同じ条件を満たしていた。全身黒く焼け、すべてを剃り上げ、寒さの中で硬く反り返った肉棒を晒している。

「よし、行くぞ」

リーダーが短く言った。8人は雪の山道を歩き始めた。膝下まで積もった新雪を、ゆっくりと掻き分ける。雪は音を吸い取り、足音さえも柔らかく飲み込んでしまう。8人の黒い裸身が、白い世界の中で静かに動いていく。その姿は、まるで墨で描かれた線が、白い紙の上をゆっくりと横切っているようだった。歩くたびに、8本の黒い肉棒が優雅上下に揺れた。冷たい風が亀頭を撫で、先端から透明な糸が長く伸びては、純白の雪の上に落ちる。一瞬だけ光るその滴は、すぐに新たな雪片に埋もれて消えた。肩や頭に積もる細かな雪が、体温で溶けて冷たい水の筋となり、黒い胸や腹、太ももを伝い落ちる。その軌跡が、黒い肌の上に一瞬の白い光を描き、すぐに消える。雪はすべてを等しく覆う。汚れも、熱も、言葉も。寒さは肉体をより敏感にし、黒い肌の表面を張り詰めさせ、血管の一本一本までを際立たせる。反り返った肉棒の先端に雪片が触れては溶け、冷たさと熱が同時に体を貫く。その感覚は痛みとも快楽ともいえる。誰も声を上げなかった。荒い白い息遣いけが、静寂の中でかすかに重なる。黒い肉体同士の距離は近く、時折視線が交差する。その視線は雪の白さの中で、言葉にならない熱を静かに伝え合っていた。

この雪の中を歩く8人の姿は、奇妙に美しかった。黒と白のコントラストが極限まで研ぎ澄まされ、俗世の雑音をすべて削ぎ落とした、静かな絵のようだった。雪は清め、雪は美化する。そして雪は、すべてを無に帰す。それでも、そこには確かに青春の爽やかさが満ち溢れていた。

二十代半ばの若者たち大学卒業して社会に出た者もいれば、まだ学生の者もいる。誰もが忙しい日常を離れ、ただこの山に来て、体を黒く焼き、毛を落とし、寒さと水に打たれることを選んでいる。

理由簡単だ。リーダー動画を見て「これだ」と思ったから。

憧れだった。潔さだった。自分を極限まで削ぎ落として、ただ「あるがまま」に立つことの、痛いほどの爽快感だった。

雪の中で勃起したまま歩くこの行為は、どこか馬鹿げているようにも見える。だが、同時にひどく真っ直ぐで、ひどく若々しかった。

寒さで体が震えながらも、誰一人として萎えない肉棒。痛いほどに硬く反り返ったそれは、青春のもの象徴のようにさえ思えた。

恥じらいを捨て、視線を恐れず、ただ前を向いて歩く。笑いも、照れも、すべてを飲み込んだような潔い笑顔が、時折浮かぶ

俺たちの姿は、汚れを知らない、荒々しくも清らかな青春匂いがした。まるで夏の部活後の汗のように、痛快で、眩しくて、胸の奥がすっと軽くなるような爽やかさだった。

滝に着くと、水音が一気にその静けさを破った。半分凍りついた滝。巨大な氷柱が牙のように垂れ下がり、中央の流れだけが容赦なく落ち続けている。

1周目は一人ずつだった。最初の一人が滝の下へ入る。黒いスキンヘッドに凍てつく水が叩きつけられ、体がビクンと硬直する。水の勢いが黒い胸を打ち、腹を滑り、反り返った肉棒を激しく打ち据える。肉棒は左右に激しく揺れながらも、さらに硬く張り詰め、血管を鮮明に浮かび上がらせる。黒い肌が水に濡れて艶やかに光り、雪の白さと重なって、まるで黒い宝石が洗われているようだった。次々と、黒い裸身が滝に打たれていく。誰もが背筋を伸ばし、目を見開き、水圧と寒さに耐えながら勃起を保っていた。水に打たれるたび、黒い肉棒が跳ね、透明な液が水しぶきに混じって飛び散る。その姿は、雪の中で鍛えられた肉体が、さら純粋な水によって磨かれ、輝きを増しているように見えた。若さの勢いが、水しぶきとともに弾けているようだった。

リーダーの番になった。彼は堂々と滝の中心に立った。長年の経験から姿勢完璧だった。凍てつく水が頭から肩、胸、腹、そして重厚な黒い肉棒を容赦なく打ち据える。肉棒は激しく揺さぶられながらも、ますます太く硬くなり、先端から大量の液が水に混じって流れ落ちる。黒い肌全体が水に濡れて鏡のように輝き、雪の白い背景の中で、動く黒い彫像儀式を行っているかのようだった。

最後に俺だった。冷水が全身を一瞬で支配する。黒い肌が赤く熱を帯び、反り返った肉棒が水圧で激しく打たれる。痛みと快楽が混じり合い、雪の中で育まれ感覚さらに鋭くなる。若い体が、水の冷たさを跳ね返すように、生き生きと反応していた。

休憩を挟んで、2周目はペアで行うことになった。俺とリーダーが肩を並べて滝の下に入った。二人の黒い裸身が、ほとんど触れ合う距離で並ぶ。二本の逞しい黒い肉棒が、水の勢いで激しく揺れ合い、時折先端が軽く触れ合う。冷水の中で、二人は同時に声を上げた。「はあっ……うおおっ」リーダーの低い、喉を震わせるような声。「んああっ……はああっ」俺の、熱く途切れ途切れの叫び。二人の黒い肌と黒い肉棒が、滝の中で静かに響き合うような気がした。雪の白さと水の透明さが、二人の黒さをより深く、力強く際立たせていた。若さの熱が、水しぶきを飛び散らせながら、爽やかに弾けていた。滝行の終わり近く、俺たちは雄叫びを上げながら、ほぼ同時に射精した。白い精液が凍てつく水の中に勢いよく飛び散り、すぐに雪の白さに溶け込んで消えた。

全裸黒い男たちが横一列に並び滝に深く礼をした。

男たちの勃起したペニスの先端には清潔な汁が溢れていた。

「清められたな」

「……はい

帰り道、8人の黒い裸身が湯気を立てながら雪道を戻る。雪は再びすべてを優しく覆い始め、さっきの熱と叫びを静かに記憶の中に封じ込めるようだった。俺とリーダーは少し遅れて歩いた。木陰に入ったわずかな瞬間、手を握り合った。冷え切った指先が触れ合い、互いの熱だけが一瞬、強く結ばれる。すぐに離し、また何事もなかったように歩き出した。駐車場に戻ると、皆が無言で服を着始めた。リーダーと俺も最後ジャケット羽織り、車に乗り込んだ。

今日もいい滝行だったな」

「次はいつにする?」

短い言葉が交わされ、エンジンがかかった。雪の降る山道を、車列が淡々と走り出した。

反戦を願う事がキモいのではなく、言動キモいと言われているのでは

前後関係がよく分からないけれど、反戦を願う事をキモいと言われたのか?本当に?

もっと別の、この人個人言動に由来する批判なのでは?

反戦を願う事の何がキモいんか謎である着物に謝れとのコメントも謎である戦争になったら長い袖は切られ、さらモンペに改造されるのだから反戦を訴える事は着物の為にもなるのである。そして私と着物はとても仲良しだから他人からとやかく言われる筋合いは無いのである

https://posfie.com/@iTJlFSGFJJulLVw/p/Un2FKdW

自称非モテ男性か女叩きをしてそれを咎められたら、「非モテだって『だけで』叩かれた」と被害者面するのと似てる。

この人が「キモい」と言われたのだとしたら多分、特権階級ならではの鈍感さや無神経さではないだろうか。

この人が売っているような高価な着物なんてものは、我々のような庶民には縁が無い。

戦争になったら長い袖は切られ、さらモンペに改造されるのだから」って、戦争にならずとも、農村女性はそういう生活だった事実無視している(モンペ喜多川歌麿浮世絵にも描かれている)。この人に見えているのは都市生活ブルジョア生活だけのようだ。

「私と着物はとても仲良しだから他人からとやかく言われる筋合いは無いのである」というのも、その高価な着物を手に入れるための裏にいる大勢人間存在が見えていない。特権階級傲慢さだ。

この人、贅沢な着物を着て、子供を産んで猫も飼って、恵まれ優雅暮らしをしていて、それに対して全くの無自覚で。そりゃ反発も買うだろうね。我々のような下々の人間生活なんてまるで見えていないのだろうな。


戦争反対する事自体別にいいと思うけれど、戦争反対「だけ」している人は結局、現在貧富の差搾取構造自体現状追認しているって事なので、その無神経さが許せないし反発するよ。

戦争さえなければ豊かで幸せ生活が送れると言わんばかりの、現実に対する解像度の低さに吐き気がするんだ。

#ママ戦争止めてくるわの清繭子さんと同じだ。戦争という見栄えのする大きなテーマにだけ関与したがり、自分達が常日頃如何に多くの者を踏み付けているか自覚がない。

階級闘争が伴わない戦争反対は、単なる格差固定化を促すだけだ。この人が戦争反対を叫ぶのは、マリー・アントワネット革命反対を叫ぶに等しい。

そういう態度がキモいと言われているんじゃないのか?

2026-04-08

anond:20260408002853

23区優雅独身貴族してた女が急に三重県子3専業主婦になったら発狂しそうだな

100%耐えられるわけない

2026-04-06

お話が長すぎるイベントストーリー増田ス魔ノーリーストンベイルギスガナが品はお(回文

おはようございます

もー!

ジュエルがないわ!

一時期ちょっと前は10000ジュエル突破余裕の暮らしっぷりを披露していた優雅とはいえ節制はしていたものの、

わ!

気が付けばジュエルが1000とかになってるじゃない!

そろそろジュエルを稼ぐ出稼ぎに行かなくちゃってワケで、

NIKKEよNIKKE!

インストリーは全部クリア今のところしちゃってるので、

ジュエルが発掘埋蔵されているところはキャンペーンモードハードをコツコツEX戦を戦っているの。

ちょっと前までは調子良く進めていたんだけど、

また敵が強くなって今の部隊の火力では太刀打ちできなくなっちゃった感じね。

そこでまた「ロストセクター」ってパズルゲームみたいに進み探索するコンテンツがあるんだけど、

私ってパズルゲームって何となく苦手意識があるので、

ドラゴンクエストVII Reimagined』もいきなりダンジョンで色合わせパズル宝石を同じ色にぶつければ消せる消せないとギミック解決して突破できないダンジョンがあっていきなり意気消沈してしまったぐらいの苦手さなの。

でもこの「ロストセクター」の報酬一般募集チケットとか500ジュエルとかもらえるので手厚いのよね。

そこをチクチク攻略して、

なんとか4000ジュエルまで持ってこれたけれど、

今のなんか「ロストセクターパズルは今までよりちょっと簡単でホッとしているわ。

だってさ、

難しいときは2部隊同時に探索させて、

1つの部隊スイッチを押して扉が閉まる秒数の数秒の間に、

あのインディージョーンズ映画の罠が作動して壁が閉まる!ってところでスライディングしてなんとかギリギリ突入できたけれど帽子が取れて壁の前に落ちちゃうんだけど、

閉まる瞬間にパッと手を伸ばしてギリギリ帽子も奪還!って勢いのそんなギミックもあるので、

きー!ってなるわ、

ゲームにピリピリしたくないけれど「ロストセクター」の時限式のギミックが苦手で、

私はこれに挑戦しなくちゃいけない季節が到来したのねって

春の訪れを前にして「ロストセクター」に挑んだの。

でも今回の「ロストセクター」の探索は比較簡単でよかったわ!ってそっと胸を撫で下ろしたところで、

ある程度ジュエルも稼げたから良かったわ!って思いつつ、

思いつつなのよ!

また難題が、

なぞなぞ出すわね!

やってもやっても終わらないNIKKEのイベントストーリー恋愛シミュレーション風な「2X2 Love」のってなーんだ!

ってこれがやってもやってもクリアの度合いが40パーセントとこれどんだけのボリュームなの?って

昨日だって結構必死に頑張ったのよ!

読んでも読んでも終わらないテキスト分岐に、

一応どのルート分岐してまだ行ってないルートが一目瞭然で分かるストーリーマップがあって一目瞭然なんだけど、

結構やってるのに40パーセントなのよね!

しかも残り時間の期限が終了間際で待ったなしのところ、

最後報酬までなんとしてもクリアしたいところなのよ。

せっかく良いお話なので極力スキップはしたくないので、

初めて読むテキストは読むっちゃ読んでいるけれど、

そのテキストの火力の総量に圧倒されて全然進まないのが現状ね。

でも山あれば谷あり良いこともあるのよ!

今朝の1日1回150ジュエルで回せるガチャで、

SSRレーベルがやって来たのでビビったわ!

1日1回のガチャSSRが当たると今日運勢絶対良いような気になるから

多分今日は良い日になると思うぐらいこの朝イチのNIKKEの1日1回のガチャ運命が左右されている暮らしだわ。

インストリーもう全部今のところクリアしたとは言え、

やることは日々たくさんあるのよね。

またさそれにトライブタワーで巨鯨に行き詰まってるし、

何とかならないかなぁってあの巨鯨の強さ。

しかトライブタワーって製造メーカーの同じニケでしか編制出来ないから、

かなり火力の差があるので、

テトラとかミシリスとかただでさえピルグリムでもエリシオンでも苦戦しているのに、

このテトラとミシリスの巨鯨が途方もなく強すぎて泣くわ。

そんで、

武装レヴェルもスキルレヴェルもマックスに上げまくりまくりすてぃーなので、

ここ強化伸び代がないのよね。

オーバーロードして強化した強化数値を再調整振り直すにしても

資材を消費しちゃうし、

スペアボディでコツコツパワーアップさせていくしかないのかしらね

いま完凸してるのがフローラエマなんだけど、

そのニケたちがぶっちぎり戦闘力強かったけれど、

ここに来てシンデレラやプリバティがまた完凸というか全然スペアボディ3凸ぐらいなのに戦闘力がぐんと伸びているから、

やっぱりシンデレラ強いわー!って思いつつ

意外と一軍メンバーでは無いもののプリバティも頑張って印象では勝手に強くなっている感じ。

シンデレラの底知れぬ強さはやっぱり圧倒的だわ。

あとレッドフードが招けたらいいんだけど憧れるわー。

レッドフードは以前のイベントゴールデンマイレージチケットで交換できるチャンスがあったんだけど、

いつでもレッドフード当たんじゃん!って軽く見ていたので、

その時にゲットしておけば良かったのを今になって悔やむけれど、

またそんなシーズンの季節が訪れると思うので、

その時の貯めにゴールデンマイレージチケットは貯めているんだけど、

たぶんアニスネオンオーバースペック来そうなのよ。

それきたらどうしようかしら?ってまた悩みの種ね。

今のイベントストーリーの「2X2 Love」のあとの新しいニュースはまだ飛び込んできてないので、

ももうすぐまた周年イベントもあるでしょ?

迫り来るやって来るそれに備えなければならないわ。

なんかこんなことだから

他のゲーム全然進まないのよね。

春だからスキップしたいところのルンルン気分全開で生きたいところだけと締め切り間際のNIKKEのイベントストーリーはなんとかスキップせずに読み切りたいところまで迫りたいわ!

今までは加速させたいのは気持ちだったけれど、

いよいよ本当に加速するときでもあるわ!

うふふ。


今日朝ご飯は、

納豆巻きにしました。

最近納豆巻きブーム到来中絶好調って感じで美味しくいただいたわ!

今日は朝は抜こうかなって思ったけど

やっぱりしっかり食べてしっかりお仕事なすわよ!

今日デトックスウォーター

レモン炭酸水ウォーラーしました。

ストック注文したの届くはずなので早く届いて欲しいところ、

春なのでレモン炭酸水が美味しい季節にもなってきたし、

シュワッとキメるわ!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2026-04-05

日曜朝のルーティーン

朝は早くからやってる近所の喫茶店に行き、テラス席で極上のモーニングを注文。

トーストバターをこれでもかとたっぷり塗り付け、かぶりつく。

サクッ、という音と共に濃厚な美味が口いっぱいに広がる。今週は頑張ったので、はちみつも追加!

そのあと優雅アーモンドコーヒーを飲む。ナッツ香りが芳醇な、異国の情緒を思させる味なやつ。

その一杯をちびちび飲みながらの一服がまた、最高なんだよ…🚬(´・ω・`)

2026-03-30

A:煙草吸ってもよろしいですか? B:どうぞ。ところで一日に何本くらいお吸いに?

A:ふた箱くらいですね。

B:喫煙年数はどれくらいですか?

A:30年くらいですね。

B:なるほど。あそこにベンツが停まってますね。

A:停まってますね。

B:もしあなた煙草を吸わなければ、

C:ウンコ先進国ブラジル発、史上最強スカトロ軍団が病んだ日本に喝を入れる!貴方ブラジルの事をどれだけご存知ですか?ブラジルは実は超ゴキゲンウンコ国家だったのです!ハリウッドクラス美人が魅せる華麗で優雅ウンコ遊戯を、貴方の目で是非一度ご覧あそばせ!きっと貴方世界が変わるはず…

B:あれくらい買えたんですよ。

A:あれは私のベンツですけど。

B:誰だ今の

2026-03-26

I won a math debate

激しいトポロジーゼミでの議論を制した後、私は完璧勝利を収めた。

相手の主張は穴だらけの多様体だったが、私の証明は滑らかでコンパクト、閉じた多様体のもの。あらゆる次元で徹底的に探索する準備が整っていた。

部屋に一人になると、証明の興奮がまだ血管を脈打たせている。この知的緊張をどうしても解放したくなった。

まず問題を慎重に扱う。手を変数に巻きつけ、よく定義された関数のように滑らかで連続的な感触を確かめる。ゆっくり微分を始める。最初は優しく、快楽導関数を最大にする最適な変化率を探りながら。

リズムが速まるにつれ、より深く積分していく。sin(θ)の一周期にわたる定積分が、これほど自然で避けられないものに感じたことはない。一ストロークごとに境界を0から∞まで押し広げ、すべてが収束する甘い漸近線を目指す。

呼吸が等比級数の極限に近づくように加速する。摩擦係数は絶妙で、表面は過度な抵抗なく最適に滑るよう潤滑されている。

私は今、実時間で熱方程式を解いている。温度は上昇し、エントロピーは増大し、系は最も美味しく最大の無秩序へと向かっている。

手法を変え、鎖鎖則を熟練の精度で適用する。一方の手で基部を安定させ、もう一方で上限を攻める。これは多変数最適化問題だ:f(x)を最大化せよ、ただし早く終わりすぎないという制約付きで。

議論フラッシュバックが襲ってくる。あの優雅補題、私が暴いた美しい矛盾。それぞれの記憶がトルクを加え、角速度を高める。私は単位円のあらゆる角度を回転しながら、周波数を上げて探索を続ける。

高階導関数へ。2階、3階、4階……快楽テイラー展開収束半径が急速に縮小していく。剰余項がどんどん小さくなり、ついに、ああ、tが絶頂に近づく極限。

臨界点に到達した。すべての条件が満たされる:関数は狭義単調増加、最終局面で凹状上方、そしてドカン微積分の基本定理が最も純粋な形で発現する。

積分が力強く脈打つ解放へと評価される。心のフーリエ変換ホワイトノイズ支配され、全ての周波数成分が同時にピークを迎える。

余韻は平衡状態に落ち着くような心地よさだ。解は優雅で満足感があり、未解決の端は一切残っていない。Q.E.D.

2026-03-20

anond:20260320170126

稼ぐ俺様と「流行」の平和主義思考放棄した大黒柱優雅余暇

家族を養うという高尚な義務を果たすあまり、脳のリソースを完全に給与明細確認に使い果たしてしまったようですね。あなたのその「忙しさ」を盾にした思考停止と、奥様への透けて見える蔑視の数々、奥さんが気の毒でしょうがない。

あなたの「稚拙論理」と「現実逃避」について指摘してあげるよ。

1. 「養っている」という免罪符が生む、驚異の認知の歪み*

「お前を養うために働いているから、戦争なんて考える暇はない」――。これは、現代日本絶滅危惧種かと思われていた、化石のようなマチズモ男性優位主義)の典型例ですね。

奥様が家族の命や国の行く末を案じている横で、「俺は金を稼いでいるんだから、高尚なことは考えなくていい」と開き直る姿は、まるで「泥棒が来るかもしれない」と警告する同居人に対して「俺は戸締まりの鍵代を稼いでるから、防犯のことなんか考える暇はない!」と怒鳴っているようなものです。昭和世界産物、あるいは遺物だと思っていたけれど、令和の時代でもあったんだね。

あなた必死に稼いだそのお金も、一発のミサイル経済制裁、あるいは徴兵制に近い制度変更で紙屑や無意味数字に変わるという想像力すら、お仕事の忙しさで消えてしまったのでしょうか。会社では危険予知とかはしないのかな。

2. 地政学を「女子トレンド」と履き違えるおめでたさ*

「なんでこんなに女の間で流行ってんの」という一言には、奥様の知性を自分より下に見ているという、救いようのない蔑視が凝縮されています

平和を願うこと、あるいは危機を察知することを、タピオカパンケーキ流行と同じレベルで語れるその感性は、ある意味で「平和ボケ」の極致と言えるでしょう。

証拠出せ」の幼稚さ: 泥棒が「今からあなたの家を襲います」と契約書を持ってくるのを待っているのですか? 政治言葉は常に「防衛」や「平和」の衣をまといます。その裏にある予算の配分、法案解釈変更、そして何より周辺国とのパワーバランスの変化を読み取ろうとしない姿勢は、知的怠慢以外の何物でもありません。

3. 「予兆がない」という盲信:トランプという劇薬日本の狂奔*

あなたが「証拠がない」と鼻で笑っている間に、世界あなた理解が及ばないスピードで変質しています

トランプの異常性さと、予測不能リスク

トランプを「ただのビジネスマン」だと思っているなら、あまりに楽観的です。彼は同盟国に「金を出さなければ守らない」と公言し、既存の秩序を破壊することを厭いません。彼のような自己愛的な破壊者が再び世界の中心に座れば、日本アメリカの都合一つで最前線の盾(文字通りの肉壁)にされるリスクが激増します。

世界が引き、日本けが前のめり:

先進国の多くが、アメリカ一極集中から距離を置き、多極化する世界でどう生き残るか必死バランスを取っています

それに対し、日本はどう? どの国よりも前のめりに軍備増強を叫びアメリカ不安定戦略に盲従しています。「世界の大半が反対・警戒している事象」に対して、日本けが尻尾を振って追従しているこの歪な構図こそが、最大の「予兆」であり、奥様が本能的に感じ取っている戦前への回帰戦争を起こす国への恐怖の正体です。

## 結論思考放棄した「大黒柱」へ

奥様が「なんであんたはわかんないの?」と繰り返すのは、あなた知識不足を責めているのではありません。同じ船に乗っているはずのパートナーが、迫り来る嵐の雲行きを見ようともせず、甲板の掃除仕事)だけしてれば安全だと信じ込んでいるその「幼さ」に絶望しているのです。

奥様を「うるさい流行追随者」として切り捨てる前に、まずはその「忙しくて考えられない」脳を、休日今日社会家族のために使ってみてはどう?

2026-03-19

私は「#ママ戦争止めてくるわ」とか言ってる人達のせいで、平和運動から足が遠のいてるよ…。多分、そういう女性は少なくないと思う。

先日地元9条の会の集まりがあるから参加しようかと思ったけれど、どうせママ戦争止めてくるわとか言ってる優雅主婦が主に参加してるんだろうと思うと、不愉快からやめにした。

「#ママ戦争止めてくるわ」は、首尾よく子供を持てた勝ち組とその子供達だけで構成される、閉鎖的で排他的差別言葉だよ。

今の日本において50歳女性の約20%は子供がいないし、若くても生涯結婚が見込めないと考えている女性は相当数いるだろう。そしてその多くは社会的経済的弱者だ。なんで無視できるんだろう。

やってる事は外国人ヘイト同性愛差別障害者差別と何ら変わりないのに。なんでその自覚がないんだろうか。

2026-03-18

anond:20260318191610

オーケストラって聴いても「クソボンボン優雅人生やってていいですね」としか思わないか聴く気にならないんだよな

あと藝大卒展とかも完全にそれ

2026-03-16

自分がいなきゃ回らないとか言ってる無能老害と、御局をパージせよ

いか、よく聞け。

私がいなきゃこの仕事は回らない。

俺が現場を見ないと不安だ。

これ、一見責任感があるように聞こえるだろうが違うからな。

ただの依存症であり、組織に対するテロ行為だ。

まず上司のお前。

部下の細かいメールCCにまで全部入れろとか、重箱の隅をつつくような修正指示。

それ、マネジメントじゃねえからな。

俺は働いてるんだっていう自分への言い訳、あるいは何もしないと無能だと思われるっていう、中学生並みの承認欲求の裏返しだ。

ビッグモーター東芝日本電産を見ろよ。

上が数字数字って詰めまくった結果、現場は何をした?

報告じゃなくて隠蔽だ。

上司コントロールを失うのが怖くて現場を縛り付ければ付けるほど、現場は腐って、最終的に組織ごと自爆するんだよ。

真のリーダーってのは、自分がいなくても完璧に回る仕組みを作って、自分バッファとして部下を守りつつ、優雅タバコ吸ってる奴のことなんだよ。

それができないなら、今すぐプレイヤーに降格しろ

次に、長くいるだけの御局。

自分の気分や居心地だけで職場空気支配し、陰口で若手を潰す。

そして、大して高度でもない事務作業ブラックボックス化して、私にしかからないという聖域を作る。

これ、非武装化が必要なただの武装勢力からな。

会社はさっさとその聖域をマニュアル化して、誰でも回せるようにしろ

それがガバナンスだ。

上司もあの人はああい性格からとか逃げてんじゃねえよ。

組織を腐らせるガン細胞放置するのは、管理職の怠慢だ。

結局、自分必要とされなくなる恐怖に打ち勝てない奴は、一生誰かの下で動いてろ。

受けた恩を下に流し、自分がいなくても勝手に成長していく部下の姿を見て、ニヤニヤできる度量がある奴だけがリーダーを名乗れ。

有給、試しに1週間でも1ヶ月でも取ってみろよ。

それで会社が回らなくなるなら、それはお前のこれまでの管理ゴミだったっていう証明しかないんだよ。

2026-03-13

一服のためにわざわざタクシーで移動

 重度のヘビースモーカーなので、遊説の合間に入れる喫煙タイムも常に頭に入れておく必要があった。

選挙中は、演説を終えるとすぐ移動してまた演説、という日程になってしまうのですが、代表からは『必ず30分に1度はタバコ休憩入れて』と言われていました。各地で喫煙可能喫茶店リサーチしてグーグルマップに落とし込んでいくようにしていましたが、年々喫煙スペースは減っていくので大変なんです。しかも、街中の喫煙所は支援者などに話しかけられるのを嫌がるのでNG。ある地方都市では、いつも決まった駅前演説をするんですが、近くに適当喫煙できるスペースがない。だから演説が終わると駅の逆側の喫煙所のあるホテルまでタクシーでワンメーターくらいの距離を移動する様にしていました」

 タバコ一服のためにわざわざタクシーで移動とは優雅ものだ。B氏は「朝も大変だった」と語る。山本氏は朝が弱く、不機嫌で手がつけられなくなるというのだ。

代表からはよく『先回りして考えろ』と言われていました。だから、先回りして夜のうちに翌日のスケジュール説明して了解を得ておくのですが、朝になると忘れているんですよ。そして『わかるまで伝えなきゃいけないだろう』と怖い顔で詰められる。“いや、言いましたよ”なんて口答えは絶対できません。火に油を注いでしまますから。午前中からスケジュールが入っている場合は、なるべく会場近くの宿を取るようにして移動の負担を少なくするよう心がけていました」

次ページ:人の話を

人の話を聞くのがとにかく嫌い

 さらに、重要仕事として課せられていたのは「人の話を遮る任務」。これを怠ろうものなら「烈火の如く叱られる」と言う。山本氏は話好きだ。一度マイクを握れば、立板に水のように止まらなくなる。だが、他人の話を聞くのは「大嫌い」という。

演説が終わったら聴衆が代表に近寄ってきますが、代表基本的支援者との触れ合いを嫌がるのです。一言二言応援メッセージをもらうくらいが限界で、長く話しかけられるのはNG。そんな時は『必ず間に入って、次の予定があるのでと言って話を切れ』と命じられていました。しかしある時、遊説後に女性支援者ボランティア同士のトラブルを直訴してきたことがあって…」

 女性の話は深刻だった。だからB氏は自分判断では遮れないと判断し、間に入ろうとしなかった。

 そこは喫煙スペースが近くにない例の“難所”でもあった。一服のために早くタクシーも呼ばなければいけない。様子を見ながらタクシーを呼んだが、10分以上女性と話した後の山本氏は不機嫌になっていて「帰せ」と言って乗ろうとしなかった。その顔はすでに怒気をはらみ、爆発寸前だった。

「その後、『なんでお前は仕事ができないんだー!』と衆人環視の中で怒鳴り散らされました」

大石晃子共同代表の時だけ「切れと言われない」

 人の話を長く聞きたがらない姿勢国会議員に対しても同じだった。

議員会館にいると先生たちが面会によく訪れます。その時も事前に面会時間制限を設けて必ず“切る”よう言われます。後ろにスケジュールがない時もあり、滅多にない機会だからもう少し聞いてあげてもいいのにと思っていましたが、そこは徹底していました」

 しかし、一人だけ例外だった議員がいた。大石晃子共同代表である

「同じ共同代表だった櫛渕万里衆院議員も、高井崇志副幹事長さんも必ず切れと言われるのですが、大石さんの時だけ時間が許す限り無制限代表が不機嫌な時は何も相談できなくなってしまうのですが、大石さんや大石さんの秘書絡みの相談の時だけはレスちゃんとあったり、明らかに特別待遇なのです」

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.dailyshincho.jp/article/2026/03121154/

だめだこりゃ

人の上に立つ器じゃない

辞めたのは正解

2026-03-02

悪魔の本性を現すような乙女

見目麗しさは判断基準にならず、下品でもその特徴を必ずしも損なうとは限らない。

この世のものとは思えぬ優雅さ、つかみどころがなく変幻自在、魂を粉砕してしまうほどの邪悪な魅力がそうでないものとを分かつ。

人間ではなくニンフ(悪魔)の本性を現すような乙女

健全子供たちに紛れ込んでおり周囲に悟られる事は無く自覚も無い。

https://sotsuten.zokei.ac.jp/2025/undergrad/27746/

2026-03-01

15時。川を眺めに多摩川へ。快晴だけど地平線に近い空はかなり薄汚れた青という感じ。風は肌寒い

ランニングコース寄りの木にはムクドリさんがたくさんいた。

川に向かって歩いていると、目の前を真っ黒な鳥(明らかにカラスではない)が優雅に通過していった。大きさもフォルム白鳥っぽく、嘴の根元あたりにオレンジ色が入っている、という特徴から調べるとそれはカワウさんだった。おお、初めて見た!あれがカワウさんか!

川のそばは羽虫が多くて塊みたいなのもうじゃうじゃあって、近づきたくないし長居したくない感じがした。ああそうだ、これが嫌だから川にはあまり訪れないのだったと思い出した。ちょっと離れた場所から眺めることにした。

川の幅はだいたい400メートルといったところか、その中央にカモ(たぶんカルガモさん)がたくさんいた。数はざっと40羽以上。水のかからないコンクリートの陸地に8羽くらいが集団になってくつろいでいた。

中洲にサギっぽいのが、腰を屈めた老人みたいな姿勢で川を眺めるように佇んでいた。羽に灰色と黒が見えるからコサギさんじゃなくてアオサギさんのようだ。

手前に目をやるとセキレイっぽいのが水を飲んでいた。お馴染みのハクセキレイさんに酷似しているが背中が真っ黒なので、おそらくこれはセグロセキレイさんのようだ。鳴き声が「ピピーピョピョピョ」だった。

カモたちがいる中央付近ぼんやり眺めていると、全身が黒くて顔の真ん中が白い鳥が2羽、「クァ!」とラッパのおもちゃ中間みたいな声で鳴きながら互いに近づいて、頭をごっつんこして合流して、向こうのほうに進んで行った。全身が黒いってことは…オオバンさんなのか?調べてみると確かにオオバンさんだった。おお!だとしたら、さっきまでカモだと思っていた集団のいくつかはオオバンさんだったのかもしれない。遠くにいるから肉眼ではわからないが。

YouTubeでさえずりとかを調べている最中おすすめに出てきたadoビバリウムという曲が17時間前で220万再生になっていて驚いた。本人史上初の実写MVらしい。なるほど。

16時17分。突然南の方からカモの集団バサバサバサ!と飛んでやってきて、あっという間に100羽はくだらない数になった。すご!ヒナみたいな小さいのもいた。

よく見るとアイガモともオオバンとも明らかに種類が違う、顔の後ろの方が赤っぽいカモがいた。調べるとヒドリガモさんのオスのようだ。

https://www.city.komae.tokyo.jp/index.cfm/45,1244,348,2092,html

(↑なんか不思議URLだ。)

川にはいろんな鳥がいるんだなあと思えたひとときだった。

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