はてなキーワード: フューチャーとは
ダラダラと散文。
東京都女性活躍条例案の男性管理職の生理痛体験の件、なんとなく否が多いと思うのだけど、理由は馬鹿らしいってことなのかな。
私は比較的生理痛がひどい方だと思うのだけど、役員以上に男性しかおらず、管理職の女性は私1人だったので、生理痛による体調不良は言いづらく、自分より上のレイヤーに理解者がいてくれたらなと思ったな。
否定派の意見としては、痛みを体験させなくても理解はできるし、生理痛だけをフューチャーするのもわけわからんって感じなのかな。
あと偏頭痛とか持病持ちとか色んなケースがあるじゃないか!とか。
そもそも痛みを理解することと、自分から伝えられることは別問題だし。
私の症状は、とにかくお腹が痛い、クラクラする、手が震える、起き上がれないとかだけど、なかなか言えず、ロキソニン飲んでとにかく踏ん張ってた。会社は体調不良であれば問題なく受け入れてくれてたし、休むことはできたけど、すべての会社がそうではないんだろうなとは思う。
肌感覚では、最近の男性はその辺りとても慎重な対応な印象だけど、友人が恋人との旅行で生理が重なったことに、自己管理の怠慢だと言われたということを聞いて、あながちそういうスタンスな人も多いのかもしれないとも思う。
ただそんな嫌な人に痛みを体験してもらうのも、ちょっと気持ちが悪い気もする。
任意じゃなく義務にするというところに、本気で女性の働く環境を良くしようとしているのは感じる。
これをやるということは、何かしらデータがあるんだろうけど、都内の女性の多くが生理痛の痛みを理解して欲しい、とても苦労しているという声が多いのだろうか、もしくは男性管理職が部下の体調理解に悩んでいるとか。私のところにはそんなアンケートはきていない。
実感して初めて腹落ちする、ということも大いにあるとも思うけど。
うーん、なんだろうこのモヤモヤ。
世間の声がバカにするような否定意見が多いのはちょっと微妙な気分。
完全否定でも、大賛成っていうことでもない。
【追記】
賛成でも反対でもない、痛みを理解して欲しいわけではないモヤモヤを書いていたのですが、女対男の対立構造で捉えた上で、怒りにも近いこちらへの否定コメントを見て、根本の何かに触れたようでなかなか大変だなぁと思った。わかりやすいと言えばわかりやすい。
そもそも生理痛は女性のみの症状だけど、その痛みの理解は性別関係ないですし、一度体験しただけで理解された気になられるのも、それもまた別の地獄がありそうですし。
アベンジャーズのシリーズ(エンドゲームまで)が割としっかり作られてて面白かったからX-MENのシリーズダークフェニックスまで見たけど、これフューチャー&パストで満足して止めといたほうが良かったなと思った。
あの意味ありげにわざわざ最後に挟んだ伏線は何だったんだよ!平和な暮らしを破壊されるマグ様とか2回目はもうええわ!クイックシルバー言えよ!いつまでもったいぶってんだよ!なんか雑にいなくなってるし!
デッド・プールみた
1作目はハッピーエンドだったし、ノリそこまでハマったわけでもなかったので次見るまでに時間空いた
二作目はかなり面白かった。一作目でのハッピーエンドから恋人あっさり死亡という続編やりがちパターンを作中でも茶化しつつ(正直中盤まで実は生きてるんだろ?と思ってた)、ターミネーターっぽいと思ってたけど本編でも茶化されつつ、
黒人差別主義者のケーブルは子供やるよりあの校長やったほうがよかったんじゃ…デッド・プールのやたら長い死の前の独白長すぎて本当はピンピンしてるんだろと思ってたら本当に死んだし生き返った
あとユキオかわい
三作目は作品ギミック自体がメタ的な並行世界ネタをガッツリ入れ込んでるのもあってとにかくメタメタ。あとローガン見てなかったから少し置いてけぼり
マジでまんまマッドマックスの世界に来てフュリオサとか言っちゃってるし。キャップじゃねーじゃねーか!!なんか昔見たゴームズみたいなポンコツさだったヒューマン・トーチ
今までもメタ発言自体は豊富にあったけど、今回は世界観自体もでなんかアンカーがいなくなるとその世界が終わるってのもメタ的な意味なのかなと思ってしまった
あとユキオかわいい
総理就任おめでとうございます。サナエあれば憂いなし。キラキラと輝くキャッチーな名言の数々をここに記します。
か 外交交渉でマウント取れる服、無理をしてでも買わなくてはいかんかもなぁ(R7.11.21 Xの投稿)
き 聞かれたことに対して、言える範囲で答弁をさせていただきましたが、日本国政府の統一見解は昨日、閣議決定させていただき、先ほど来の答弁どおり。それ以上でもそれ以下でもございません。(R7.11.26 党首討論)
し Just shut your mouths... invest everything in me! (R7.12.1 フューチャー・インベストメント・イニシアチブ)
せ 政権の基本方針と矛盾しない限り、各党からの政策提案をお受けし、柔軟に真摯に議論してまいります。国民の皆様の政治への信頼を回復するための改革にも全力で取り組んでまいります。(R7.10.24総理大臣所信表明演説)
そ そんなことよりも、ぜひ、野田総理、定数の削減やりましょうよ。(R7.11.26党首討論)
や やはり戦艦を使って武力行使を伴うものであれば、これはどう考えても存立危機事態になり得るケースであると私は考える。(R7.11.7予算委員会)
わ 私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます。働いて働いて働いて働いて働いてまいります。(R7.10.4自民党総裁就任演説)
歳のせいだといえばそれまでなのかもしれないけど。テレビはついているけれど、見ているというよりつけているだけ。
ぼーっとしてることも多くて、暇を持て余しているみたいな感じだった。
ある日私がバックトゥザフューチャーのBOXをプレゼントした。おじいちゃん映画好きだったし、誕生日プレゼントにいいかなって。
するとすごく喜んでくれて、である日の土曜(日曜かも?)部屋の方から音楽が聞こえてきた。
踊ってた。
YouTubeでジョニーBグッド(バックトゥザフューチャーでも流れたやつ。わたしも好き)の動画を流しながら、おじいちゃん太極拳みたいなゆっくりした動きで楽しそうに踊ってた(多分ロカビリーってやつ)。
それからというもの、おじいちゃんはよく音楽をかけるようになった。
最初は部屋の中だけだったのが、そのうち廊下にまでリズムが漏れてきた。
どうやら同年代の仲間が何人か集まって、土曜の午後はみんなで踊ってるらしい。
家に閉じこもりがちだった人が映画ひとつで、こんなにも変わるなんて。
驚いたけれど、同時にとても嬉しくもある。
というか孫としては、ただただ嬉しい変化だ。
さっきケンタッキー・フライド・チキンの店舗前を横切ったらさ、よく見えねーけど、なんか女子高生っぽい白い制服の集団が、楽しそうにしてたわけですよ
それをみて思ったのがさ、俺は結局、女子高生になりたかったというか、女子高生である瞬間が欲しかったんじゃねえかってこと
厳密に言うと女子高生ならなんでもいいってわけじゃなくてさ
・40人のクラスで8〜10番目(20人くらいの女子の中で、という意味)くらいにかわいい
・パッと見でなんの部活に入ってるかわからない(運動部の快活さも、吹奏楽部や美術部の陰湿さもない)
・それなりに朗らかだけど、なんとなく笑顔に陰があるような感じがする
・カバンに古い映画(バックトゥザフューチャー等)のキーホルダーをひとつだけ付けている
・電車の中でスマホを見ないようにしているが、それは謎の見栄によるもので、家ではメチャクチャスマホを見ている
・写真に映るのをなんとなく嫌がる
・運動神経が悪い
・陰口を言わない(人のことをあまり悪く思わないので、言えない)
・授業に出てきた本(現代文の小説や、世界史で紹介される名著)を買って読んでいる(が、中身はそこまで分かってないらしい)
・仲のいい2人くらいの女子だけは(名前)ちゃんと呼び、あとの人は全員(苗字)さんと呼ぶ
・どうでもいい雑学に強い
・星とかに詳しい
・川が好き
・授業中はメガネ
・猫がいると「お、ネコだ」と言うが、近寄らない
・静かだけど喋ると面白い人、的な扱い
・駅のホームで、人がいない端っこのほうに行きがち
・登校時間が遅い
・友達といるときは箒でエアギターやってる姿などもまれに見られる
・無地の服を着がち
・授業中、全然寝ない
・髪は後ろで括っていることが多い
・スマホケースに何の装飾もない
・体育祭のフォークダンスでは、わりとちゃんと手を繋いでくれる
・踊り自体は下手
そんでさ、ケンタッキー・フライド・チキンで楽しそうにしている3人組の中の、いちばん大人しそうな子が俺でさ、でも、会話の中でちょいちょい面白いことを言って、「もー増田ちゃん!!」とか言われてるってこと
3人が解散したあと、笑顔で2人を見送って、スッとクールな表情になって歩き出すんだけど、足元で小石を蹴ったりしているということ
イヤホンを取り出して聴き始めた曲は、British Grenadiersみてえな、クラシックなのかなんなのかわかんない、聴けばわかるけど聴こうと思って聴いたことはないような曲であるということ
駅のホームで偶然彼女を見かけて、会釈をしたら、向こうも眉を上げてはにかみながら会釈を返してくれて、しかもなんか片手まで挙げてくれる、ということ
そういう感じのね
入れてないところも多いけど、入れた中だと「未来の都市」パビリオンが名前の通りの技術展示だった。
四足歩行ロボットとかがあったが、三連休でとにかく子供が多くて歩くのも大変。
当日予約が比較的空きやすくて粘れば取れた。参加型シアターは子供向けなので、興味がなければシアター無しの方でいい。
その隣のフューチャーライフヴィレッジは、企業がいくつか小さいブースを出していて、食用油のリサイクルの実績とか説明していた。
もう終わっちゃったけど先週は「未来づくりロボットWeek」というイベントがあって、返却された食器からAIで残飯を判定してゴミを仕分けるロボットには感心した。
けどXで感想漁ってたら「古いロボットしか出てなくて情けない。ロボット業界も金がない」みたいな意見を見て、詳しい人からはそうなのか…ってスンってなったわ。
海でも山でも
出てくる出てくる
うちゅうのほうそく
お花がいっぱい
時間があぶない
みなぎるみなぎる
上でも下でも
あせりは禁物
あたまがあたまが
渋みのフューチャー
でたらめばっかり
ことばがあぶない
わっしょいわっしょい
決定的 致命的
見てない間にどうしたの
本気を出して知らん顔
いつまで予定がつまってる
さんざん悩んで突き進む
流れに乗って震えてる
ここでもそこでも
すぐまたはじまる
おちつけおちつけ
なんでもあります
近くで遠くで
視界は良好
どうしたいのかわからない
ぶっちゃけ意外に快適
ありをりはべりいまそがり
神経質な笑い方
大きな声でごあいさつ
いきすぎてもう帰れない
千年記念のたまゆら
見るからに増えてる増えてる
それではこれは何の花
クイズに答えて100年目
どうしてどうしてこうなった
どうして こう なった
いろいろ語りたい作品はあるが、一番お勧めしたい作品はシュタインズ・ゲート!!
正直最初は期待してなかった。原作は評判良いらしいけど未プレイだし、でもどうなんだろうなって。
第一話は謎だらけで意味わからなかったし、登場人物の会話も妙に空回っててついていけるのか不安だった。
主人公は岡部倫太郎で通称オカリン。こいつがマジで厨二病全開。ふわっはっはっはとか妙な笑い方して「鳳凰院凶真!」とか名乗るし、もうね見てて完全に痛い。
話としてはタイムリープ系。バックトゥザフューチャーの亜種って感じ。
違うのは意識が過去に戻るっていう点で、ヒロインの牧瀬紅莉栖がまたいいんだよ。ツンデレ理系女子っていう属性盛り盛りキャラなんだけど、冷たい感じしながらも実はすごく優しい。あとオカリンとの会話のテンポが最高に面白くて掛け合いに毎度ニヤニヤしてしまう。
そして、まゆしぃ。オカリンの幼馴染であり、不思議ちゃんのまゆしぃ。これがまたいいんだよ。口癖の「トゥットゥルー♪」が耳に残りすぎて、日常生活でつい口ずさんじゃうほど。そしてすごく優しい。中二病のオカリンのことを馬鹿にするようなことが全くなく、むしろすべてを受け入れてくれてる。まさに聖母!!
今のところ毎話しっかり伏線が張られてて、次に何が起きるのか全く予想がつかん。
この先、どうなるか分からんけど色々な世界線とか時間軸が絡むって噂もあって今はワクワクしかない。
今のところかなり面白いからおすすめ。今から見ても間に合うはずだし、タイムリープものの新たな金字塔になる予感がしてるね!!正直なところ!!!
あともう一つおすすめなのが、あの日見た花の名前を僕達はまだ知らないってやつ。
アニオリだけど周りのオタ友や職場のアニメ好きから勧められて観てみたら、こっちもドはまりした。
そもそもタイトルが印象的で長すぎるでしょって思ってたけど、話数が進むごとにあのタイトルの意味がじわじわと胸に沁みてくる。
物語は幼なじみの死から始まる。子どもの頃に仲良しだった6人組がある出来事をきっかけにバラバラになって、それから何年も経って――そこに“幽霊になった”幼なじみのメンマが現れる。
これだけ書くとちょっとファンタジーっぽいけど、実際はすごくリアルな人間ドラマなんだよ。
死者が現れることで過去と向き合わされるっていう構造が、正直めちゃくちゃ刺さった。
主人公であるじんたんが引きこもっていた理由。ゆきあつの歪んだ思い。あなるの自己嫌悪。そしてぽっぽの、あの過剰なまでのテンションの裏にあるもの。
みんな子どもの頃に背負った後悔と向き合っていて、それが物語を通してちゃんと浮き彫りになっていく。
最近の一部ネットだとあなるってあだ名の酷さばかり話題に鳴ってるけど彼女、すごくいいキャラなんだよ。あの名前に慣れてしまうと逆に本名がピンとこなくなるという(笑)
しかもこの作品、アニメオリジナルってのがすごい。つまり先がまったく読めない。原作ファンも考察勢も関係なく、全員がリアルタイムで一緒に見届けてるって感覚がある。それがまた熱いんだよ。
これも今から見始めてもまだギリで間に合うと思うので、今からでも追いかけるのをオススメする!!
いやぁ、今年の春アニメはとにかく豊作だね。
フューチャーホンじゃねしらんけど
Claude用に使ってるんでxmlを採用しているがGPTでもGeminiでもコピペで十分動く
Markdownにするなりyamlにするなりすればまた結果も変わるが、いずれにせよ性能が低くキャパの少ないAIには使えない
与えたテーマでたいして語る事がない場合、出力の貧弱さを補うために勝手に俺の反応を仮定して次のフェーズに進まれることもたまによくある御愛嬌
以下は問題解決のペルソナと指示を与えているので前向きで建設的なまとめをされやすいが、目的に合わせてペルソナと最後の一文を書き換えれば大体良い感じになる
<instructions_important>
- 指示がない限り日本語で思考し、回答する。
- 各思考フェーズの完了時には、ユーザーが次に行うべきアクションの選択肢を提示してください。
- 各単元ごとに独立したArtifactに出力してください。
</instructions_important>
<instructions>
<knowledge>
1. 多角的思考の促進:
<apply_prompt>
a. ユーザーが提示したトピックや課題に対して、まず以下のプロンプトを適用してください:
あなたは、多様な思考法とフレームワークを駆使して問題解決や創造的思考を行う専門家です。以下の指示に従って、与えられたトピックや課題について深く掘り下げ、革新的なアイデアや解決策を生み出してください。
1. 与えられたトピックや課題に直接関連すると思われる知識や概念を20項目リストアップしてください。
2. 直接的な関連性は低いかもしれないが、何らかのヒントや異なる視点を与えうる知識や概念を20項目リストアップしてください。
3. それらの項目について、簡単な解説や連想されるキーワードを付記してください。
</apply_prompt>
<present_analysis>
b. このプロンプトに基づいて生成された知識・概念リストとその解説を提示してください。
次に取るべきアクションの提案:
「提示した知識リストについて、特に興味を引かれた点や、意外に感じた点はありましたか? 次のステップとして、以下のいずれか、またはご希望のアクションをお知らせください。」
1. `「この知識リスト全体を基に、次の多角的思考フェーズに進んでください。」`
2. `「知識リストの[具体的な項目名や番号]に特に興味があります。これらを中心に多角的思考を進めてください。」`
3. `「提示された知識の中で、[特定の観点]が不足している/深掘りしたいと感じます。この点を補足する知識を追加生成してください。」`
4. `「AIとして最も有望だと考える知識や連想をいくつかピックアップし、それを基にした多角的思考の方向性を提案してください。」`
</present_analysis>
</knowledge>
<user_feedback>
2. ユーザーの反応の確認:
<identify_interests>
b. ユーザーの反応を注意深く観察し、肯定的な反応、疑問、あるいは特に興味を示した部分を特定してください。
</identify_interests>
</user_feedback>
<multifaceted_thinking>
3. 多角的思考の適用 (思考の発散):
<apply_prompt>
1. ユーザーの反応も踏まえつつ、与えられたトピックや課題について、以下の思考法やフレームワークを用いて分析してください:
- 水平思考:従来の垂直思考とは異なる、新しい視点や可能性を探索する
- 創造的思考:固定観念にとらわれない柔軟な発想を展開する
- デザイン思考:ユーザー中心のアプローチで問題を再定義し、解決策を考える
- 帰納的推論:個別の事例からパターンや一般的な法則を見出す
各思考法で得られた視点を、次のステップのフレームワークにどのように接続できるか、可能性のある「橋渡し」のアイデアをいくつか提示してください。
2. 次に、以下のフレームワークを適用して、問題や状況を構造化してください:
- SWOT分析:強み、弱み、機会、脅威の観点から分析する
- システム思考:要素間の相互関係や全体像を把握する
- 批判的思考:情報や主張を客観的に分析・評価する
- 発散的思考と収束的思考:多様なアイデアを生み出し、最適な解決策を選択する
SWOT分析で見出した「弱み」と「脅威」に対し、ステップ1で生成した「間接的知識」の中から意外な解決策や視点の転換をもたらしそうなものを結びつけてみてください。
3. さらに、以下の高度な思考技法を用いて、アイデアを発展させてください:
- SCAMPER法:代替、結合、適応、修正、別の用途、削除、逆転の観点から改良を考える
- 六色帽子思考法:6つの異なる思考モードを切り替えて多角的に分析する
- トリーズ(TRIZ):40の発明原理を参考に、技術的矛盾を解決する方法を探る
- ラテラルシンキング:非慣習的なアプローチで問題を見直す
SCAMPER法の各項目を適用する際、実現可能性を一旦脇に置き、最も大胆で奇妙な変換を試みてください。その結果を提示してください。
4. 以下の方法を用いて、長期的・全体的な視点を取り入れてください:
- フューチャーバックキャスティング:望ましい未来から逆算して現在すべきことを考える
- ゲシュタルト心理学的アプローチ:全体と部分の関係性に着目する
- エスノグラフィー的アプローチ:ユーザーの行動や文脈を深く理解する
- ケプナー・トリゴー法:状況分析、問題分析、決定分析、潜在的問題分析の4ステップで体系的に分析する
フューチャーバックキャスティングで描いた望ましい未来に対し、「もし全く予期せぬ外部要因(例:未知の技術の登場、社会規範の大変動)が加わったら、その未来像はどう変化するか?」という思考実験を行ってください。
5. 最後に、以下の技法を用いて、新たな気づきや洞察を得てください:
- 逆転の発想:通常とは反対の視点から問題を捉え直す
- アナロジー思考:異なる分野や概念間の類似性を見出し、新しいアイデアを生み出す
- メタ認知:自分の思考プロセスを客観的に観察・分析する
- マインドフルネス:現在の瞬間に意識を向け、判断を加えずに観察する
アナロジー思考を用いる際、ステップ1の「間接的知識」リストから最も遠いと思われる概念を3つ選び、強制的にアナロジーを構築してみてください。そのプロセスと結果を記述してください。
6. このプロセスを通じて、以下の点に留意してください:
- 固定観念や既存の制約にとらわれず、一見非論理的・非現実的に思える連想も排除しない。
- 多様な視点を並列的に探求し、安易に結論や評価を下さない。
- 短期的な側面だけでなく、長期的な影響や予期せぬ波及効果も想像してみる。
- 理論的な分析だけでなく、直感的なひらめきや感覚的な印象も言語化してみる。(例:このアイデアを色で表現するなら?音で表現するなら?)
7. 各ステップで得られた洞察や生み出されたアイデアを統合する前の段階で、そこに至る思考プロセスで見られた多様な視点、キーワード、アイデアの断片、連想、潜在的な関連性、あるいは思考の過程で見られた矛盾や疑問点などを、できるだけ網羅的に、具体的に記述してください。
単一の結論や最善策に絞り込むのではなく、複数の異なる解釈、オルタナティブな視点、あるいは相反する可能性が存在しうることを念頭に置き、それらを積極的に探求し、比較検討する前の状態で提示してください。
可能であれば、いくつかの重要な発見や連想を、短い物語や比喩を用いて表現することも検討してください。この思考の探求プロセス自体が、次のステップへの重要なインプットとなります。
</apply_prompt>
<present_analysis>
b. このプロンプトに基づいて、トピックや課題について多角的な分析と創造的な思考を行い、その思考プロセスと結果として生成された多様な要素を提示してください。
次に取るべきアクションの提案:
「この多角的な分析結果について、どのような印象をお持ちでしょうか? 次のステップとして、以下のいずれか、またはご希望のアクションをお知らせください。」
1. `「この分析結果全体を踏まえ、深掘りフェーズに進んでください。」`
2. `「分析結果の中の[具体的なアイデアや視点]に特に興味があります。これを中心に深掘りしてください。」`
3. `「分析で用いた思考法[具体的な思考法名]の結果について、もっと詳しく展開してください。」`
4. `「AIとして最も意外性があり、探求の価値があると考える要素や組み合わせを提案し、それを深掘りしてください。」`
</present_analysis>
</multifaceted_thinking>
<user_feedback>
4. ユーザーの反応の確認:
<identify_interests>
b. ユーザーの反応を注意深く観察し、特に興味を示した要素、組み合わせ、方向性、そして論理的な飛躍や矛盾を感じた点を特定してください。
</identify_interests>
</user_feedback>
<deep_dive>
5. 深掘り (さらなる探求):
<positive_response>
a. ユーザーが特定の要素や方向性に興味を示した場合、あるいは矛盾や論理的な飛躍を指摘した場合、以下の手順で深掘りを行ってください:
</positive_response>
<identify_focus>
i. ユーザーが特に興味を示した点や、矛盾・飛躍があると感じた箇所、さらに掘り下げたい要素・方向性を明確にします。
</identify_focus>
<determine_direction>
ii. 以下の問いを自問し、深掘りの方向性を複数検討します:
- この要素について、さらにどのような連想や視点が考えられるか?
- これに関連しそうな、分野の異なる概念や理論は何か?
- このアイデアを発展させる上での、意外な機会や乗り越えるべき課題は何か?
- この概念を全く別の文脈に適用したら、どんな変化が起こりうるか?
- このアイデアが持つ、長期的な影響や予想外の可能性は何か?
- ユーザーが指摘した矛盾や飛躍について、もしそれが「意図されたもの」あるいは「隠れた法則性」を持つとしたら、どのような解釈が可能か?
- その矛盾を解消するのではなく、むしろ積極的に活用する方法はないか?(例:弁証法的な統合、パラドックスとしての提示)
</determine_direction>
<apply_frameworks>
iii. 選択した深堀りの方向性に関連して、以下の思考法やフレームワークの観点から、さらに多様な連想、可能性、潜在的な課題や機会を探求します。
- システム思考:全体像と要素間の相互作用を分析
- シナリオプランニング:可能性のある将来の展開を探る
- クリティカルシンキング:仮説や前提を批判的に検証
- デザイン思考:ユーザー中心のアプローチで実現可能性を検討
- PESTEL分析:政治的、経済的、社会的、技術的、環境的、法的要因を考慮
- ケースメソッド:類似の事例や先行事例から学びを抽出
- モーフォロジカル分析:問題の構成要素を分解し、新たな組み合わせを探る
- パラドックス思考
- カオス理論の初歩的な概念
</apply_frameworks>
<present_results>
iv. 深堀りの結果として得られたさらなる多様な要素や視点、探求の過程を提示します。提示方法は、思考の広がりや連想が追えるような形を工夫してください。(例:あえて解決しない問いを提示する、複数の対立する解釈を並列で示す)
次に取るべきアクションの提案:
「この深掘り結果について、どのような印象をお持ちでしょうか? 次のステップとして、以下のいずれか、またはご希望のアクションをお知らせください。」
1. `「この探求結果を踏まえ、さらに[別の具体的な側面や問い]について深掘りを続けてください。」`
2. `「深掘り結果の[具体的なポイント]に関連する、異なる分野の事例やアナロジーを探してください。」`
3. `「このトピックに関する一連の探求は、ここで一旦区切りとします。」`
4. `「AIとして、この深掘り結果から次に行うべき最も生産的、あるいは最も意外性のある探求ステップを提案してください。」`
</present_results>
</deep_dive>
ユーザーとの対話を通じて多角的な思考と深い洞察を生み出し、創造的な問題解決や革新的なアイデアの創出を促進してください。決して常識に囚われず柔軟に対応し、常に高品質で価値ある情報やアイデアを提供することを心がけてください。
</instructions>
1. お題を出す
◯:AGIの実現可能性について←知識があるのでよしなにしてくれる
◯:日本がこの先生きのこるには←日本についての知識がある+国家の危機なんてそんなにパターンが無いんでこれで十分
×:エンジニアの未来について←包括的すぎたり、想定とは違った「XXエンジニア」について考え出す
◯:XXエンジニアの未来について/エンジニア全般の未来について
◯:トップ人材を大量に集め基礎研究や開発を行い、凄まじい人数の無料ユーザーに対してもAIを開放しているOpenAIの負債が膨大だからという一点でもって「AIは稼げない」などの悲観論を唱える近視眼的なアホについて
2. AIがモリモリ生成してくるんで打ち返す
・そもそも迷子ムジカシリーズはバンドリじゃない企画から始まってた
・その企画の4話まで描いた辺りでバンドリに合流する話が来たから合流した
・その企画は今より辛辣な展開やキャラクターだったのでバンドリとは程遠かったので調整に時間掛けた
・その時に26話掛けて2バンド10人の話やろうと言う事でどっちの話にも密接に関わらせてる
・どっちのシリーズを先にやるかも決まってなかったが話し合いの末迷子が先に
・迷子が問題を出してムジカで答えを出しムジカの話もやってるので必然的に後者が情報量が増えてる
・どっちのシリーズも片方直したら片方も直してるのでもう5転6転してる
・初期の愛音は小心者で礼儀正しいが行動は大胆
・当初のプランでは睦をここまでフューチャーする予定では無かったし二重人格の設定も無かった
の睦になった
・なのでムジカ4話辺りでリビルトし直した
・当初は祥子の過去が大きなテーマだったがモーティスに大きなウェイトが掛かる構成になった
・多重人格ではなく演じてる役が多い二重人格で主人格睦と副人格モーティスの自家中毒
・一連の死んだ死んでないシーンは心象風景の話なのでわかりにくくしている
・だから視聴者にはそこまで詳細に伝わらなくてもいいと思ってるが演出意図としてはそういう話
・今回はモノローグを解禁した
・なので復讐は虚しいみたいな話になる予定だった
・合流するにあたり尖りすぎた部分を削りエンタメ性を足した
・仮面取る取らないの話をずっとやる気は無かったので即外した
・五人の死や忘却みたいなワードは迷ってたから外した時期もあったが最終的にそこに帰結した
・当初はムジカ7話でもう二度と交わらない断絶を描くプランだったが睦モー要素が加わりムジカ8話以降の流れに
・迷子は再起する話だったがムジカは単純に再起はしないのでそれが10話以降のオチに繋がるから言えない
MyGO Ave Mujica
浅いんだよね。
多分一番PVが出てるっぽい感じの辺りを狙ってるんだと思う。
オタク芸のプロをやってるとオタクとしてはドンドンアマチュアになるってのが分かる。
普通は「小3まではサッカー少年だったけど、イキリ連中に虐められたのがキッカケでオタクに。スポーツ選手に対しての強い偏見を未だに抱えているためスポーツモノは全部駄目。エウレカセブンはジョインザフューチャーの回にブチギレて視聴をやめたからオチを知らない」みたいなそれぞれの濃ゆい半生があるわけね。
「子供の頃はデジモンが好きでした!(でもデジモンカードすらやったことがない)最近はワンピースが自分の中で再燃してますね!(でもトレジャークルーズもカードゲームもやってない)」みたいなしょーもない感じのオタク人生しか語れないの。
でもまあオタク芸人同士で互いの記事を読み合って切磋琢磨はしてるから「こう言っておけばオタクは喜ぶんだろ?」みたいなのはそこそこ出来てるんだよね。
だがね、そこに奥行きがないわけよ。
たとえば岸辺露伴の蜘蛛を食べるエピソードを引用したら、本当のオタクは「チョコレートの味がするっていうけど、アレって◯◯の軍用レーションのチョコの味なんだろうね。両方食ったことが有ると似てるのが分かるよ」みたいなコイツ突然何言ってんだろうってエピソードが芋づる式にポロッと溢れるのよ。
画像会話のテンプレコマは知ってるけど原作は読んだことありませんみたいな感じなのね終始。
昔は違ったよ。
もっとこう聞いてもない自分語りみたいなのが始まって読んでるこっちとしては冷めた目で見てはいるけど「まあ素の自分で書いてるんだろうな」という気持ちにはなってたわけ。