はてなキーワード: カプコンとは
『プラグマタ』なんか面白くなってきたかも!って私はそう言って自分に誤魔化していっているんじゃなくって、
操作もそこそこ慣れてきたような気がするのよ!
見て!
ディアナのハッキングのパネルを開きながらハッキングしつつバックステップで敵の攻撃を回避!
でも後ろ斜めにいる存在に気が付かなかった敵に切りつけられるの!
うわ!
そんな後ろにいるのって分かんないし!
敵を一対一で向かって挑むには、
とりあえず華麗なバックステップを踏んで敵から距離を取るということは私が学んだ一番の学びでもあり華麗なバックステップでもあるの!
機能もアップしてなんとか今は4回まで、
そういう回避に使うジェットを噴射して回避できる回数を増やせたところ。
この1回の差が大きいの。
3回まで連続噴射で距離を取り切れないときに助かるお願い最後の4回目のジェット噴射で私は敵から距離をおいて、
でもある程度近くに近寄らないとディアナのハッキングパネルが開かないの。
でもこれもディアナのハッキング出来る距離が少し延びる機能を追加したから、
多少ちょっと離れていても今まで届かなかった敵をハッキングできるようになったの!
よーし!
なんだかよく分からないけれど!いい感じ!
ヒューも頑張ってる!ディアナも頑張ってる!
先生が言ってたの!
そこで諦めたら試合終了です!って!
段々と着実に私の『プラグマタ』のテクニックはポンコツプレーヤーながらにも上達してきているの!
とはいえ、
まだまだ先は長そうだけど、
このニューヨークを模した月面都市をサクサクっと突破したいところよ!
6つあるロックを解除して先に進めるようになったのよね!
凄く調子いいと思わない?
でもやっぱり調子のいいことは長く続かないの。
ロックが解除されたニューヨークを模した月面都市の次の区画へ向かうと、
いやいや、
こんなの倒せるわけないでしょ?
そうよね、
これって演出で今こんな凄いボス出てくるのちょっと見せるからプレイヤーにビビらせる作戦だと思って、
演出!演出よ!って私はそーっとそれを見守って息を潜めて通り過ぎるのを待っていたの!
そう思っていたら、
こっち向くじゃない?その巨大ボス!
今こっち向かなかった?
ヒューとディアナ狙われてる?
いやいや、
弾数は初期の6発から7発まで撃てるようにはパワーアップさせたけれど、
こんな最弱装備で倒せるワケないでしょ!?
ドーン!
地響きを響かせて、
ビルの高いところからその巨大ボスは飛び降りてきてこっちに向かってくるの!
演出よ!って私が思っていたの違くて、
これがカプコンの巨大ボスの文脈なのか!って慄いてしまったわ。
ちなみに、
東京ドームビール売上ナンバーワンのビールの売り子さんはおのののかさんだから間違えないでね!
私がそんな慄いている中、
こっからよーし!巨大ボスやってきたな!いっちょやったるかー!って腕をブンブン回して、
サンシャイン池崎さんが持っているようなサンシャインブレイドで
サンシャイン池崎さんが電車の中でそのサンシャインブレイドを忘れてもちゃんと交番に届けられていたという、
外国の人から見たらなんてハートウォーミングな無くしたものが戻ってくる日本のそういう物語に感銘を受けると同時に無事サンシャイン池崎さんの手元に戻ってくる正に伝説のサンシャインブレイド!
モンスターハンターに慣れた人なら、
どでかい幅のある刃でぶった切る準備万全寺の和尚も思わず殺生はいけませんよ!って止めるどころか、
夕べ杉の梢に明るく光る星一つ見つけました!って母上様を思う一心のあまり、
そんなことを考える暇もなく巨大ボス戦に躊躇なく挑むんだろうけれど、
私はこんな始めての巨大ボスにしかもそんな手狭な月面の都市の空間に出てくるワケないでしょ?って思っていただけに、
これもいつもながらに、
ディアナがハッキングできるハッキングのひと筆書きのパネルが出てくるの!
幸い敵の行動パターンは今のところ単純!
今の4回バックステップを華麗に噴射して回避できる私なら倒せっかも!って。
画面上部に光るボスの体力ゲージを削ってあげるわ!の意気込みで、
埒が明かないの!
なんかさ戦っていったら分かってきたんだけど、
ハッキングして接近して敵を直接グーパンしたら大打撃が与えられるウソみたいな攻撃方法に気付いたので、
接近戦を試みるも、
でもこれ幸いかその巨大ボスの足下とかそういうのに触れても触れるだけじゃダメージをこっちは喰らわないみたいなので、
遠慮なく敵に近づけるようになってきたのよ!
そしてディアナが上手にハッキングして巨大攻撃のグーパンをヒューがキメるの!
よっしゃー!
くー!
そして、
はい!出ましたハッキングされないための敵が展開する赤いシールド!
これがあると、
ディアナがハッキングパネルを開いても赤い部分にカーソルが侵入できなくて、
ハッキングが出来ないので、
ヒューがまず先にその赤いパネルを撃ち砕かないといけないの!
そこでまた困ったのが私のプレイステーション5で慣れないエイムのポンコツさで
その赤いシールドになかなか弾が当たらないの!
巨大ボス戦は1回戦敗退!
ヒュー大丈夫?今度は頑張ろうね!ってディアナ言ってくれるじゃない!
くー泣けるわ。
あなたのポンコツな動きで私やられちゃったじゃない!って激怒の矛先を文字通りそのAIの仲間に向けるであろうなんだけど、
これ、
ただ単に私のポンコツっぷりなだけなのよね。
エイムが狙いがうまくコントローラーのスティックで合わせることができないのよ!
疑問に思っちゃうわ。
だってさ、
『ステラーブレイド』のボス戦で回避しなかったら即死してしまう攻撃を阻止するために空中に浮かんだそのボスの発したオブジェクトを銃火器で狙って破壊する!ってギミックがあるんだけど、
それもうまく狙いを定めることができないコントローラーのスティックで合わせる照準に苦労しまくりまくりまくりすてぃーだったの。
あれ相当苦労したのよね。
そのぐらい泣かされてきたプレイステーション5のジャイロを使った照準あわせはさせてくれないのに何度泣かされたことか。
ごめん、
涙拭くね。
なんかこれ解決することできない?
んもー!って思って、
なんたるちゃー!
もしかしてこれを「オン」にすれば、
早速その設定を「オン」にするの。
うーん、
これはもしかして安直にストーリーを進められるようなイージーな設定にしてしまうことでドゥーダンスをするより、
私のアクションゲーム魂が「おまえはこの設定をオンにしてプレイしてボスを倒したとしても真に倒したと言えるのか?」って自問自答してしまいそうだけど、
さすがに、
手をクイッと猫のようにこまねいているのは招き猫だけでいいのよ!
私はストーリーを堪能しつつマイルドなアクション操作で楽しくちょっとは苦労してボスを倒せたらいいかなって。
そう思って照準の補助機能を「オン」にしたの。
ちょっとお疲れモードのどーもすいません今日はここで終了よ!って。
次そのボスに挑むときは照準あわせサポート機能を使って挑むわよ!と腕をブンブン回すのよ。
「今度は倒してやっからな!首を洗って待ってなさい!」って。
勢いよく啖呵を切ったものの、
次の瞬間、
本気出したと同時にいっちょやったるわ!の勢いで脱いだ上着を直ぐさままた羽織り着直すのよ。
次はきっと上手に赤いハッキングを阻止するパネルも撃ち破いて、
もう寝るわね。
うふふ。
まあまた朝ご飯はまだなんだけど、
お昼と一緒にするパターンにするわ。
それをパクパク食べながらゲームに勤しむのもありかな?って思うのよね。
レモン炭酸水ウォーラーをシュワッとゴクっと飲んで爽快な目覚めでスタートする1日!
うん!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
シーンをそれなりに真剣に追っている者として、ウメハラがメナに勝つ確率は低いと思っている。
そのあたりをデータで語りたい。
ウメハラの昨年度の戦績はこうだ。
国内外を問わず、ある程度までは行くがトップ層にはしっかり負ける。
それはそれで凄いという話もあろうが、「格ゲーの王」としては物足りない。
これらのトーナメントに参加するプレイヤーの大きな目標は、巨額の賞金が懸かった二つの大会、
「Esports World Cup (EWC)」と「カプコンカップ(CC)」への出場権獲得だ。
ウメハラはどちらの出場権も獲得できなかった。
すでに世界のトップ層が別のトーナメントで出場権を獲得している状況で上位10人というのは、
さすがに最近奮わないウメハラでもいけるかと思われたのだが、そこでも33位だった。
実に安定している、悪い意味で。
World Warriorは、カプコンカップ(CC)の予選大会だ。
上で挙げた国内外のトーナメントとは別に、CCへの出場権を獲得するチャンスとなる。
全5回の開催で、
がCCに出場できる。
ウメハラの戦績はこうだ。
上振れただけ、という結論だろう。
それは他の大会の戦績を見れば分かると思う。どちらがデフォルトなのか。
もし、「それでも1回だって2位になるなんて凄い!」と言うなら、
その大会でウメハラを完封して優勝したひびきのことを、あなたたちはどれくらい評価しているのだろう?
結果を正当に評価しているとは到底思えない。
ウメハラは、弱くないが、プロとして「強い」と言うのは難しい。
ちなみに、メナは数千人が参加するEVO JAPANを2年連続で優勝している。
近年の戦績で言えば圧倒的にメナが上というのは、誰もが認めるところだ。
ここは強調しておきたい。
「つまらない調整」だったのだ。モチベーションを保つのが難しい。
「豪鬼はものすごい弱体化を受けた」と思っている人がいるのだとしたら、それは話を聞かず印象で語っている人だ。
なぜそんな印象になってしまうのだろうか?
それは、豪鬼が「胴着」と呼ばれるスタンダードキャラの一種だからだ。
豪鬼のように波動拳・昇龍拳で戦うキャラクターは「胴着」系と呼ばれ、
だから胴着使いはキャラの乗り換えが比較的容易で、より良い選択肢に移住しやすい。
結果として豪鬼はごっそり減った。
だがそれは胴着キャラという特性ありきで、「極端に弱くなったから」ではない。
(と言うか、スト6において戦えないキャラなどいない。奇跡的にバランスがいい)
だが、勝ちに拘る上位層ほど、胴着キャラでは容易にキャラ替えする。
つまり「勝率の高いプレイヤーほどいなくなりやすいのが胴着キャラ」ということだ。
https://www.streetfighter.com/6/buckler/ja-jp/stats/dia_master/202602
キャラ同士の組み合わせで勝率の割合を示しており、「5」ぴったりなら完全に五分となる。
そこから増えれば有利な相性で、減れば不利な相性だ。
最上位帯となるULTIMATE MASTER(アルマス)帯の相性を見ていこう。
確かに数値は悪くなっている。
しかしここで重要なのは、「勝ちにこだわる上位層ほどキャラを乗り換える」という事実だ。
胴着キャラは人口が多いので、移住による勝率変化がもっとも顕著に出る。
つまり、実際に強くなった・弱くなった度合いよりも、勝率変化が大袈裟に出やすいということだ。
ナーフ後は、4.968。
数値だけ見ると豪鬼の方が下げ幅が大きいが、
上位層でもそのまま粘って使い続ける人が多いだろう。
このあたりの事情を加味すると、豪鬼とブランカの弱体化度合いは、せいぜい「どっこい」だ。
少なくとも「ウメハラは超絶ナーフを食らった豪鬼で頑張っている」というのは大きな勘違いと言えるだろう。
ちなみに、
で、これは五分と見ていいだろう。
これはアルマス帯の統計で、対戦相手はアルマス帯以外も含まれるので、綺麗に足して10にはならない。
データとして、近年の戦績の部分ではメナが圧倒的に優勢、キャラの部分では五分、ということが分かってもらえたと思う。
だから俺はメナが勝つと思う。
ドミニカのコミュニティのために、それこそかつてのウメハラのように、あるべき姿を示している。
尊敬すべき男だ。
唯一ウメハラに分があるとしたら、圧倒的ホームの環境というところだ。
メンタルの部分でもメナは臆せず戦えるだろう。
俺が言いたいのは、過去の栄光とか、実態に基づかない願望とか、
そういったことでウメハラを「格ゲーの王」などと言って持ち上げるのはもうやめて欲しいということだ。
「格ゲーの王」を自認して、それを誰も突っ込めない。
「馬鹿野郎!全然勝ってねえくせに、"王"なんて調子こくな!」と誰かが突っ込んでやらないと、痛々しいだけだ。
つい先日、SFL ワールドチャンピオンシップという団体戦の世界大会の説明を受けているときに、
他のプレイヤーがちゃんと話を聞いているなか、ウメハラだけスマホを横にして、だらしない姿勢で何か別のゲームをしていたのをご存知だろうか。
あまりにも酷い態度で、「チームメイトのレシャーが機嫌悪そうなのはウメハラがあんな態度だからではないか」とときど・ふ~どが心配したほどの醜態だったが(実際は頭痛が辛かったかららしい)、
そのことでウメハラを「シャドバやってたんすか?」と軽く問い詰めたら、「いや、スレスパだから。しかも1」などと言ったらしい。
笑えるが酷い話だ。シャドバだろうがスレスパだろうが選手として姿勢がなってないという話だろう。
でもウメハラはふんぞり返る。ふんぞり返り続ける。
なぜなら王だから……。
こんな時代はもう終わりにしないといけない。
ウメハラはその場でいい感じのことを言う才能だけは格ゲーよりもあるのでみんなコロっと騙されるが、
しっかりウメハラの動向を追っていると幻滅することだらけなのだ。
メナよ、頼んだぞ。
予想通り、メナが勝った。順当な結果だった……とは思わない。
正直、2-10でウメハラが負けてもおかしくないと思っていた。
結果は6-10。
ただ、これから先、
昨年から県のe-sports団体から格ゲーのイベントを出来るようにしてくれと頼まれた。
なんでも団体の代表はスト6をまともにプレーしたことはないのに、イベントをやりたいらしい。現在の格ゲーの中で、カプコンのe-sportsのイベント利用云々関係はかなり厳しい。コロナ禍後あたりから、ゲームバー()とかがほぼ存在しないのはその辺もあるだろう。
県の団体なので流石にクリーンな手段で行ったほうがいいだろうということでそのことと、力になってくれそうな団体を紹介した。
まあドタバタして半年ぐらいはかかるだろうと思っていたら話がトントン拍子で進んだらしい。んで、こっちに手伝ってくれ、何故ならスト6出来る職員が居ないからとわけのわからないことを言ってきた。
乗りかかった船でも無いが乗せられた。そして一応参加したのはいいが、とにかく格ゲー文化を知らない。
MRをぶっちゃけたら団体の所属選手にコーチングしてくれとか言われた。どうやらFPSのコーチング文化は知ってるらしいが、格ゲーでそのルールは通用しない。ましてや前述の通り、カプコンはカネの流れにはめちゃくちゃ厳しい。未だにゲーセン文化の「ちょっとそこのにーちゃん面白いテクニックあるで」とか「こうしたら上手く行くで」っていうほうがリスクが無いのが現状だ。今はコーチング企画はしょっちゅうだが、あれはプロだったり、ちゃんと上に許可を取った大会企画の運営のためだったりするから可能なものだ。パンピーの世界でのカネのやり取りはマズい。スト6大学()とやらの騒動がいい例だろう。
そして色々と準備をしている中で疑念が浮かんだ。こいつ鳥頭じゃねぇのか?
3秒前に言われた内容を忘れている。イベント会場内でメーカー側の許可も取らずに物販をするなって言われたのに物販の商品開発に動こうとしたときは頭が痛くなった。
こんなやつに舵取り任せたらろくな事にならないのは目に見えているし、国内最大級の大会にも参加したり大会の裏側も見れた、過去に会場を借りて対戦会を開いたり、他者の対戦会の運営の手伝いも何度もしたことがある。格ゲーイベントに関する知識なら俺のほうが上なので、俺が動かないと、いつかこの鳥が引き起こすボヤは何れ大火災になるだろう。
というわけで必死に周りへのゴマ擦りや、協力、ドサ回りをした。団体からイベント運営で出せる人員は1、2名である。なんでその人数イベント運営できると踏んでアポイントを取ったのか謎である。
いや、正確には「勝手に俺やその周囲の人間を頭数に入れて見切り発車しやがった」のだろう。前述の鳥頭ムーヴならそうするだろう。
だが、一応は軌道に乗せることは出来た。ちょっと参加者周りで今後マズくなるかもだが、まだイエローカードを出すかどうかはしばらく様子を見ないといけないレベルなので保留だ。
ただ、ここで問題も発生していた。間違いなく周りは俺をこの一連の動きの発起人だと勘違いしている。今後の運営、後進の指導方法やトラブル時の責任追及等が俺にしか飛んでこない。参加者からのフィードバックも全て俺の方にしか来なかった。
しかも次のイベント開催までは時間がない。このスケジュールも勝手に組まれたものではあるが、乗りかかった船だからしょうがない。存在もしない義理のためだが、参加者のフィードバックは大変貴重だし、俺自身も気にしていたことに関する内容だったので参考にし、改善したいと意気込んでいた。
なので団体側が用意してくれた今後の進行、運営、改善案などをスタッフ内で出し合えるテキストチャンネルの方にまとめておいた。次回からは~~のようにしたいです。皆さんの意見を伺いたいです。
返信はこうだ
更に言えばただの会場のセッティング位置の改善と対戦台の設定を変えるだけですけど???????????????????
椅子の位置とPCの位置数センチ変えるのに??????????????????????
とのことである。突然猿山の大将に転職したらしい。鳥頭だからか?
完全に俺のモチベーションは消え失せた。人手が足りないのは目に見えていたので、周りのゲーム仲間に頭を下げた。カプコンの規約的に利益を出すような活動はほぼ無理なので、給料のようなものは期待しないでくれ、それでもよかったら来てくれ。参加料はタダになると思う。
友人は暇な時には俺に同行して一緒に打ち合わせに参加してくれた。シャイなやつだし、普段ありとあらゆることに受動的・後回しにするやつだが、今回は一緒に行きます!と言ってくれたときは涙が出そうになった。
イベントの際には「俺スト6下手なんすけどいいっすか?」←というか家にPCもコンシューマーゲーム機もない環境にも関わらず、前職のようにカネのやり取り、接客を引き受けてくれた。普段はオドオドしているやつだが、このときは非常に輝いて見えた。お前マジでカッケェよ。
イベントの参加者の中には俺のことを知っている人も居て、初めて話をした。本当に楽しかった。
それをコイツは全てかっさらっていこうとしている。ならもう知ったこっちゃないし、友人たちを巻き込むわけには行かない。
俺は全員を逃がすことにした。泥舟からまず全員を降ろして、殿は俺がする。後は逃げ切れれば良し、ぶちのめされれば仕方なしだ。
スタッフが少ないらしいので、普段遊びに来ている小・中学生を使って会場のセッティングをさせるのかもしれない。ナイトスクープのヤングケアラー問題もびっくりのe-sportsヤングケアラー問題発生の瞬間が見られるかもしれない。
この手の輩はいくらでも全国にいるだろう、e-sports大好きおじさん()共だ。
他県でも見たことはある、PC2台だけ置いてゲーミングスペース名乗ってるやつだ。Xでかなりのゲーマーだと名乗っているが、FPSでアイアンとかシルバーはゲーマーなんですかね?後ゲーミングスペース借りた時あんたがやってきて俺達と対戦してたら台パンしてきやがったせいでゲーミングスペースなのに隣の部屋の人が壁ドンしてきたり、退店しようとしたら下のテナントの飲食店の店長から「あんたら静かにしてくれる?」って言われたんだが客にオーナーの尻拭いさせる店とかどうなってんださっさと潰れろ。
こういうやつらがのさばってるのもまぁスト6のせいはあると思う。ゲームとしては人生最高のゲーム!とは言わないが、消去法的に考えても偏差値64ぐらいはある格闘ゲームだろう。
だが、母数が多いとゴミも目立つ。こういうやつらが淘汰されるにはあまりに今のスト6、e-sportsの流れは激流すぎる。
正しく浄化作用が働くためにはある程度停滞していることが必要だ、と知り合いに言われてハッとしたし、じゃあこの流れはしばらく終わりそうもないんだということも感じて胃と頭が痛くなっている。
俺は単にゲームを気の合う仲間とワイワイしたいだけなんだ。ゲーセンに行く回数が減ったが、ゲームを嫌いになったわけでもない。単にゲーセンの主役がビデオゲームじゃなくなったり、格闘ゲームは家でやるものに変化しただけなんだ。
正しく楽しく遊べるなら、格ゲーも「e-sports」なんていう仮面を被らなくってよかったはずなんだ。一度消えかかった火が再びスパ4あたりから偶然火が燃え上がって、火が消えないようにそうするしかなかっただけで。
イナゴ共、くたばれ。
自称メンヘラが書いたスト6やその環境について愚痴をこぼしたnoteを呼んだ。
実際メンヘラしぐさが随所にあり、そりゃ格ゲー以前に対戦ゲーム向いてねえなという感想にしかならなかったのだが、ちょこちょこ納得する部分もあった。
特にそう感じたのは『本当に上級者の教えは、初心者にとってためになる「教え」が出来ているのか』という部分。
これは一見単なる甘えだしタダで教えてもらっといて何様じゃいこのアホがとしか思えない。しかしこれはある意味正論だと思う。
スト6は格ゲー衰退に危機感を感じたカプコンや、その意思を汲み取ったプロゲーマーたちが惜しげもなく技術を公開し時にはコーチングもしてくれるような環境が築かれているというのはゲーム好きならみんな知ってる話だ。
配信なども積極的に行い、Vtuberのような(実際はどうか知らんが)格ゲー初心者にも宣伝をしてもらい間口を拡げる努力をしている。
だけどここにはある視点が欠けている。
『星のカービィをなんとかクリアできるくらいの、本当のゲーム初心者』はどう遊べば、どう覚えればいいのかというところだ。
モダン操作も、ワールドツアーも、プラクティスも、初心者向けとされている要素には『ゲーム初心者』はどうするべきかという答えに全くなっていない。
それは何故かというと、格闘ゲームという存在自体がどれだけチューニングしてもゲーム中級〜上級者が触れるものにしかなれないからだ。
どれだけ操作を簡略化しようと格ゲーはそもそものハードルが高い。自分の知る中で一番シンプルな格ゲーだったジョイメカファイトですら覚えることはそれなりにある。ホウオウにめっちゃボコボコにされた思い出も蘇ってきたぞ。
つまり格闘ゲームとは『格ゲー初心者(違うジャンルのゲームはよくやる)』が遊ぶものであって、『ゲーム初心者』が遊んではいけないものだ。
なのでほぼゲームしたことないけど格ゲーに興味を持った人は、まずマリオとかドラクエとかAPEXとかやって、そもそも自分がビデオゲームという娯楽に向いてるかどうかを試してください。そうしなければお互い不幸になるだけです。
被炎上側が炎上した事実を認めることになり、訴訟や誤報のリスクがなくなるためマスコミも挙って報道し始め、さらなる拡散、延焼に繋がる。
謝罪していないものの反応はしているケースもあるため以下の分類を表記することにする。
◎:完全無視
△:謝罪なしだがその後の動向に変化あり
2024年12月30日、女性Xユーザーのいねおが、店員が女性を小馬鹿にした態度で過剰に野菜を盛ってきたと写真付きで投稿。
店に批判が集まった。同12月31日、店は「女性の了承を得た上で盛った」など反論声明を出したが、のいねおは「了承していない」と否定。
2025年01月03日、のいねお氏は一連の投稿を削除するも、なお店を批判する声は止まなかった。その後進展なし。
02月06日、若い女性が自室で赤いきつねを食べる様子を描いたアニメPR映像を各SNSで公開。
02月16日、この映像が女性を性的客体化した不適切な内容だとしてXの一部から批判が集まる。批判に反論する者も現れ大きな議論を呼んだ。
8月頃、各SNSで公開していた他商品や過去含むすべてのアニメPR映像が予告なく非公開になった。
9月以降に公開されたPR映像はすべて実写のものになっている。また、同時に批判されていた景品のパーカーもイラストの変更があった模様(参考)。
03月07日、グループ80周年記念キャラクターの2頭身デザインを公開。
これは2024年に公開しジェンダーロールが強調された不適切なデザインだと批判された男女キャラクターをそのまま踏襲したビジュアルであったため引き続き批判された。
2024年時点で弁護士ドットコムニュースからの質問にキャラクターを変更しない旨回答しており、今回も週刊女性の質問に同様の方針であると答えた。
3月、主に女性の人権を訴えるソーシャルアクティビストら、フェミブリッジ・アクション東京の集会があり、その様子がYouTubeにアップされた。
その中に「男が産めるのうんこだけ」などコールする場面があり、男性へのヘイトスピーチではないかと一部Xユーザーらの間で拡散された。
この集会には菱山南帆子や石川優実、福島瑞穂など有名人も参加していたため彼らに批判が向かったが反応なし。件のYouTube動画はメンバーシップ限定公開に変更された。
女性が17歳、男性が25歳の俳優であったため、現行法上結婚できない年齢の女性をモデルにするのは不適切、女性が8歳年下なのは家父長制的であるなどと一部から批判された。
会社は週刊女性からの質問に対し起用意図を説明。現在も15代目CMガール&ボーイがゼクシィ紙面に登場している模様。
読売テレビ制作の深夜ドラマ。03月24日、Xで新ドラマの告知がされるやいなやタイトルや予告内容に「気持ち悪い」などネガティブな反応が集まった。
第一話放送後、恋に落ちた主人公の下腹部から水音が流れる演出の放送映像が拡散され同様にネガティブな反応を集めた。
番組やテレビ局からの反応はなく、無事に最終話まで放映された。現在も各動画配信サイトで視聴可能。
04月05日、金ちゃん玉ちゃんと題して男性器をイメージしたイラストをXに投稿。「気持ち悪い」「活動イメージにそぐわない」などネガティブな反応が集まる。
「黒歴史になりますように」とのリプライには「5年後も胸張ってきんたま描けますように」と返した。
04月07日、大分のセブンイレブン店長の過労自殺が労災認定されたことが報じられ、Xやヤフーニュースで拡散された。
さらに朝日新聞の取材にセブン本部が「答える立場にない」と回答した記事も拡散され、冷酷すぎると批判された。
04月15日に公開された週刊女性の記事でセブンは回答の意図を説明。その後何もなし。
04月10日、日経新聞のXがこの店を紹介する記事をポストしたところ、ほぼ生の肉を客に焼かせる提供形態に衛生上の問題を指摘する声が集まった。
日経新聞はポストを削除、紹介記事のタイトルも「体験型ハンバーグ」から「行列呼ぶハンバーグ」に変更された。極味や側の反応はなかった。
04月16日、『職場の「困った人」をうまく動かす心理術』という本の発売を告知したところ、タイトルや発達障害者を動物に喩えたイラストが差別的であると批判された。
日本自閉症協会は三笠書房に質問状を送ったが、差別の意図はないとの回答だった。
本は予告通り発売された。著者神田裕子の肩書が産業カウンセラーから心理カウンセラーに変更された以外に内容の変更はなく現在も各所で販売されている模様。
05月14日、作中に登場した本棚が乃木坂46メンバーの本棚と酷似しているとの指摘が拡散された。
他にも多数乃木坂ネタが仕込まれていることが指摘され、監督が作品を私物化している、真剣に作品考察していたファンを無下にしている、など批判された。反応なし。
05月21日、星野源新作アルバムの広告として横浜市内の公共掲示板に素人風デザインのポスターを貼ったと告知。
05月23日、プロが素人の努力を小馬鹿にしている、地域のコミュニティを巨大資本がハックしている、など批判的な意見が集まり始める。
ニンテンドースイッチ2の抽選販売でネットが盛り上がる中、ECサイトエビテンでスイッチ2の社内向け販売と思われるページが発見される。
後に該当ページは削除され以降反応なし。
06月02日、XユーザーふーオジサンがTBSから無償で衣装を貸すようDMで依頼が来た旨を投稿。
大切な衣装を軽く扱われたと怒りを表明し、テレビ局は傲慢な態度だと非難の声が集まった。
ニンテンドースイッチ2の抽選販売でネットが盛り上がる中、買えたことを各SNSで報告。
しかし開封動画に映っていた梱包やレシートにより転売から購入した疑惑が浮上。本人は否定するも「本当は友人から貰った」と言い分を変えたことなどにより疑いの声は止まなかった。
その後進展はなかったが、以降彼女はSNSでスイッチ2の話題を一切出さなくなった。
06月23日、パセラリゾーツで大逆転裁判のコラボメニューを出すと発表。
メニューには「大日本帝国だし巻き卵丼」などがあり、一部から大日本帝国の名前を使うのは不謹慎だと批判が寄せられたが反応なし。
07月19日、沖縄テレビがYouTubeに公開していた映像に反ユダヤ的な内容の作品展示が映っていたと拡散される。
沖縄平和美術展はXアカウントを非公開にし、沖縄テレビはYouTube動画を削除した。その後進展なし。
アイデアクリエイターを名乗りさまざまな雑貨を発案している人物。
08月13日、持ち手側がチンアナゴのようになっているスプーンの画像をXに投稿、既に商品化が動いていると告知した。
しかし同じコンセプトの商品が既に存在することが発覚。既存のアイデアを自作として商品化することに批判が集まった。
その後投稿が削除される。商品化は立ち消えになったのか続報なし。
裏垢の投稿の中から、娘が店の商品に口を付けている動画も見つかり問題視される。翌日、土屋太鳳はインスタグラムで裏垢の存在を否定。
しかし件のアカウントには土屋の顔が写った画像が見つかっていたため疑いの声は止まなかった。その後何もなし。
09月14日、webメディアKAI-YOUで公開された彼女のトークイベントの記事で、キャラクターの性的消費に抵抗感があるという彼女の考えと、
過去に担当したアニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』で原作漫画の性的表現を変更してもらったなどの記述が拡散された。原作を軽視しているといった批判が集まっていたが関係各所から反応なし。
10月18日、メンバーのニンニンが原爆きのこ雲の形をしたランプの写真とともに「かわいいライトを買った。どう?」と2022年ファンサイトに投稿していたスクショが拡散される。
11月、NHK紅白歌合戦に出演することが決定されると、この件を理由に出演辞退すべきだとの批判が集まり始める。aespa側は原爆被害を揶揄する意図はなかったと説明し、NHKも出演予定を変更しなかった。
12月29日、ニンニンがインフルエンザ感染で出演しないことがaespaから発表された。
結局出演は敢行されたが、番組内で紹介やコメントがほぼなく他の出演者と異なる扱いであった。
ホロライブ所属のVTuber。11月11日、雑誌コンプティークがXで1月号の予告を投稿。
アニメ『コードギアス』シリーズの宣伝アンバサダーとして鷹嶺ルイが主演声優とプロデューサーとの鼎談記事に登場するとの内容で、付録のグッズ写真には主役キャラとのツーショットイラストもあった。
これらがアニメファンの顰蹙を買いネガティブな反応が集まった。関係各所からの反応はなく、その後も公式から彼女との他コラボ活動の告知がなされた。
東洋水産の件は当時話題になった割にその後の動向変化はあまり知られていない。
ゼクシィの件は今のところ動向変化なしと判定したが、次代の人物選定に影響がある可能性が高い。同様の事例に雑誌『POPEYE』が未成年を登場させなくなった件がある(参考)。
中川翔子はもともと粘着アンチを抱える人物であった。彼女の過去の言動をまとめていた粘着勢の陰湿な努力が功を奏し、炎上材料の追加に貢献した。しかしその直後、イスラエルのイラン攻撃や国分太一活動停止のニュースが大きな話題になったことで野次馬が減り鎮静化した。
aespaのニンニンは中国人なのでこれで出演中止にでもなれば政治的な事情で今後の活動に影響が出るおそれがあった。NHKはその事情を汲んだがBTSの事例もあり批判を完全無視というわけにもいかずこのような対応になったと考えられる。あくまでも件とは一切関係ない体調不良ということである。
2025年4月、指原莉乃はタレントSHELLYのYouTube動画に出演し、2024年3月に批判されていた自身の「サシハラスメント」について言及し反省を述べた。週刊誌系メディアが記事化してヤフーニュースにも掲載されたがコメント数は2桁にとどまりあまり拡散されていなかった。
これは炎上から時間が経ち野次馬の流入がなかったことだけでなく、他人の個人動画内での表明であったため自身のSNSに情報が流れず、ファンや取引先に広まりにくい効果もあった。
謝罪の有無にかかわらず企業もこのような方法で反応するケースが増えている。かつては企業のSNSやHPのニュースリリースで声明文を載せるのが一般的だったが、メディア取材にのみ回答して、会社SNSやHPでは一切言及しないという方法である。回答したメディアには記事化されるが、それ以外には記事化されないため拡散を抑えることができる。
中居正広の性暴力の話題で「中居とは対照的に木村拓哉は人格者だ」といった言説が多くみられた。木村拓哉はShow must go on発言やマック大量差し入れの件があり、SMAPで最も問題行動が表出していないのは香取慎吾であるはずなのだがなぜか木村拓哉だけが持ち上げられている。
アインシュタイン稲田がインスタグラムのDMで女性に性的画像を要求したとされる件で、彼のアカウントを乗っ取っていた犯人の逮捕が報じられた。彼が乗っ取りだと弁明していた当時は「見苦しい言い訳」だと評されていた。
YOSHIKIがアニメ『ダンダダン』の劇中歌の著作権侵害等の疑いを指摘すると「言い掛かり」だと彼に批判が集まり彼は一連のポストを削除したが、後にアニメ側がYOSHIKIおよび関係者への謝罪声明を出した。
今やネットの炎上事案の99%に関係しているといえるXでは、いいね数で正しさが決まるような風潮がある。X上のレスバトルを覗いていると、相手のいいね数が少ないことを根拠に相手の主張を否定したり、お前の負けだと野次を書かれたりする光景を見ることがある。
当然それは間違っていて、いいね数で正しさが決まるならトランプやイーロンマスクの言っていることが全て正しいことになってしまう。
フォロワーと野次馬によるその場のノリと空気が積み重なっているだけ。何も検証されていない、間違っていても責任を負うことのない、そんな投稿が物事の是非を決めるなんておかしいと思わないだろうか。
お前らは知らないかもしれないが、
Xbox360のロンチに相応しいキラーコンテンツをリリースしたつもりだったんだよな。
知らんけど。
でな、俺は何を血迷ったか、当時これをフルプライス、定価5800円で買ったんだよ。
さくらももこ、元カプコン、オンライン対戦でボイスチャットができる、というところにひかれちまってさ。
当時、オンラインでボイスチャットができるゲームは既にあったけど、マニアックなゲームしかなくてさ。
英語でボロクソにF4文字で罵倒されたり、散々な状況だったんだ。
俺はこんなことになるなら、ボイスもういらなくね、とすら思ってたんだ。
そこに比較的マイルドなユーザーばかりの家庭用ゲームで、さらに日本製で、さらに平和の象徴ともいえるさくらももこのキャラのタイトルがきたんだ。
これはもう買うしかないよな。
そこは分かってくれるよな。
でさ、ドキドキしながらヘッドセットを付けてゲームを始めてみたんだよ。
4人全員揃うまで、部屋で待つんだが、1人入るたびに俺は緊張してリアルボイスで挨拶してたんだよ。
相手が中学生だったら、高校生だったら、とかあらゆるパターンを考えて
会話を合わせようと気をつかって話題も極力フランクにしていたんだ。
そうこうするうちに女の子が入ってきてさ、
すげぇ緊張したもんよ。
今住んでるとこの話とか名産地の自慢とか、そんなどうでもいい会話で盛り上がってたとき、そいつが入ってきたんだよ。
「おま〇こ~!!、お〇んこ~!!」
そうそう、それでいんだよ。
ってよくねーよ。
俺も初めは笑っていたけど、どんどん女の子が落ちていくんだよ。
しかも、そいつに影響されたのかさっきまで真面目な会話してた奴まで
「君のお〇んこ、ぴちゃぴちゃなめさせてくれない?」とか言い出してさ。
また落ちてやり直しみたいのが続いて、全然ゲームが始まらねーんだよ。
でさ、俺も相当イライラしてたと思うんだが、ふと気が付いたら
「君の〇〇、何色なの?はぁはぁ」とか言ってるのな。
空気って怖いと思ったね。俺は。
ストリートファイター6は海外予選アリの公式世界大会として優勝賞金100万ドルのカプコンカップ(CC)と
公認世界大会のe-sports world cup(EWC)がある。後者はデカい大会の中の1種目としてだけども。
で、プロはその大会の出場権をかけて世界中の予選大会を回るわけだけどこれがしんどいって話が出てた。
20時間かけて海外行って2回戦とかで負けて帰ってくるのがしんどいみたいな。
それに対してリスナーが「治安もたいして良くない国に遠征して何も得られない場合もある。身体的金銭的負担が厳しいからカプコンは何か考えるべき」みたいなこと言ってたんだけど、なんでカプコンがなんか考えなきゃいけないんだよ。
行くのがしんどいなら行かんかったらええだけやん。
そいつが圧倒的実力で日本予選を破壊して堂々と日本代表としてCCなりEWCに出ればええだけやん。
その実力がないからしゃーなし生存戦略として海外の、現地の連中の席を奪いに行ってるのに「移動が大変そう!なんとかしてあげて!」とか言ってんのアホちゃうと思うわ。
世界中をATPツアーで回ってるテニス選手もそりゃ遠征して初戦負けして帰るのしんどいだろうけど、それ見たファンが「選手がかわいそう!ATPはなんとかしてあげて!」なんて言ってるの見たことないわ。
ホッテントリに上がってた記事のタイトル見て思ったこと適当に書く。
まず、YouTubeにはYouTubeのコンプラ方針があり、それを決めてるのはアメリカ本社の人だ。
だから、松本人志の例で言えば、日本のTV局のコンプラ管理下から、外国人の決めたコンプラ管理下に移ったと言うのが正しいと思う。
で、松本人志に対する日本のテレビ局の風当たりが強いのは、コンプラがどうのこうのという問題ではなく日本のTV局が少数の大規模スポンサーに頼っているからというのが根本的な原因だ。
松本人志みたいな大御所は特に少数の大規模スポンサーに依存しているから、そこに嫌がられることはTV局は出来ない。
そう言う意味で言えば、YouTubeはゴミレベルから大企業まで、さまざまな広告がコンテンツに紐つけられずに混ぜられてサービスを支えているから少数の広告主に嫌われようが他の広告がすぐに穴を埋めてくれる。
でも、異文化圏のコンプラに従うことで別の問題は出てくるんじゃないかと思う。
今まで日本の少数の広告主のご機嫌さえとってれば良かったのが、方針のコロコロ変わる外国のコンプラに振り回されることになる。
でもまぁ、松本人志レベルの集客力あるならGoogleも多少は融通きかせてくれるのかな?
でも、最近のYouTubeはコンテンツを勝手に翻訳して世界に配信するから、今までの常識では予測できないようなトラブル起きる可能性は結構あると思う。
あと、有料コンテンツしかないんだったら、少し前に話題に登ったカプコンのe-sports大会有料化みたいに、視聴者数は従来の数から大幅に減ると思う。
ただ、TV局のたくさんの人の食い扶持を稼がなきゃならなかったこれまでと違ってこれからは関係する人だけの食い扶持さえ稼げればいいんだから、くだらねぇ文句言われないためにもホントに求めてくれる人だけに集中するのはいいと思う。
カプコンはすでに一回やられてるんだが