はてなキーワード: USAとは
Courtesy of the Red, White and Blue
トビー・キースが2002年に発表した楽曲で、9.11テロへの強い反応として制作されました。「アメリカの旗が燃やされたなら、俺たちの答えはミサイルの雨だ」という直截的な歌詞は、復讐と正義をテーマにしています。
保守層から絶大な支持を受けましたが、反戦派からは挑発的だと批判されました。戦意高揚というより、怒りの表現としての側面が強いです。
リー・グリーンウッドが1984年に作曲した楽曲で、湾岸戦争や9.11後に広く歌われるようになった代表的な愛国歌です。「もし再び戦わねばならぬなら、私はアメリカのために戦う」という歌詞は、個人の犠牲と国家への忠誠を強調します。
野球や政治集会で頻繁に歌われ、現代アメリカの非公式な愛国歌として定着しています。
ウディ・ガスリーが1940年に作詞した楽曲で、アーヴィング・バーリンの「God Bless America」への批判として生まれました。表面的には愛国的なメロディですが、もともとの歌詞には「私たちはこの国を共有する」という平等と共有の思想が込められ、貧困や私有財産の問題にも言及しています。
CNN - Rare nationwide protests in Japan against Iran war (1:07)
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- @Chameeleoh
- You know it's bad if Japan is having protests
- @YY-bl1is
- It hasn't been covered by the Japanese media.
- @HolystycGyrly
- War crimes to cover sex crimes. Remove the pedophiles and hold them accountable.
- @Healthwiseup
- Thank you World for waking up. We have more people than the politicians
- @moi_kun
- 日本で暮らしている日本人です。日本のテレビではほぼ報道されていません、ネットニュースは取り上げてくれるところはありますが、トップにはあがりません、残念でなりません。報道してくれてありがとうございます
- @digiibass
- Japan SURPRISED me
- @Love-k2h8h
- Thank you!! I'm in the USA, and I, along with millions and millions, are against this war!!!!
- @henotic.essence
- Blessed are the peacemakers 🙏🏻
- @sophiemclarke6556
- When Japan is protesting it is serious.
- @hilderenshof2476
- I have never ever heard of Japan protesting before, now i think of it
- @贾斯丁胡-n5w
- 日本媒体可不光是不报道这一件事啊?他们不报道的事情多了。比如说。上一次美国总统说,没有人比日本更懂偷袭,日本没有一家媒体敢报道。
- @coko4276
- Thank you for covering this demonstration. Major Japanese media outlets aren’t covering it at all.
- @Theone0611
- Let’s make it clear. We’re in solidarity with the Iranian people, NOT the people in power over there.
- @Project-X-COSTA
- They are right. This weekend can restart something brutal in Iran and Lebanon, after The Markets close. Mark my words.
- @steveperryisawesome
- Trump and Netanyahu are the actual global threats. Not Iran!
- @zuzu5175
- It's beautiful to see so many Japanese ppl pushing back against this! ❤❤❤
- @DizzleDog
- An American president essentially threatening nuclear war understandably would concern the Japanese
- @kingshomes8546
- 🚨all global citizen , should rise up and call for peace around the globe and the prevention of genocide of children and women any where in the world
- @Jason-p2d2y
- But these protests are people exercising their democratic rights to protest, which is wonderful to see!!
- @rahisaharat1989
- It’s impossible to have peace in Middle East and stability in global order as long isreal is out of control.they just committed a genocide right in front of our eyes in 4k if the world fails to prosecute the criminals entirely of human race has darker days coming.
- @nomadcurious
- I’m and Thank you 🙏 Citizens of Tokyo because I am against war from California, USA
- @YY-bl1is
- @贾斯丁胡-n5w トランプのパールハーバー発言は日本のメディアも取り上げていたが、「日本のメディアは日米首脳会談は成功だ」と称賛し、高市首相のトランプに対する振る舞い等は詳細に扱わなかった。SNSでは批判的な意見が多かったが、高市支持者は批判的な意見に対して「左翼、共産主義者」と罵っていた。
- @Robb-z1b
- Thank you Japan. 🙏🏼😔
記事タイトルはパヨク嫌いの皆さまを釣るためにおもねりました。
まー皆さまはCNNだからうんぬんとか言うのかもしれないけど、これに限らず、たとえばロシアやイスラエルへの反戦デモとかで、「世界中の国々でデモが起きています」と各国の映像をつなぎ合わせる報道とかよく見るんだよね。コメントの反応を見ていると、日本の政府を動かすというよりは、関係国の反戦派に勇気を与える効果の方が大きいような気がするね。
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2026.02.28: 「米軍は、この極めて邪悪で過激な独裁政権が米国と我が国の中核的な国家安全保障上の利益を脅かすのを防ぐため、大規模かつ継続的な作戦を実施している」「我々は彼らのミサイルを破壊し、ミサイル産業を根こそぎ壊滅させるつもりだ」 (www.cnn.co.jp/usa/35244411.html)
2026.03.02: 「これまで常に4週間程度のプロセスだった。だから、イランがどれだけ強力で大国であろうと、4週間、あるいはそれ以下で終わるだろう」「我々は膨大な量の弾薬を保有しているし、世界中のさまざまな国に弾薬を備蓄している」(www.cnn.co.jp/world/35244447.html)
2026.03.03: 「我々は彼らを徹底的にたたいている。非常にうまくいっていると思う。非常に強力だ。我々には世界最高の軍隊があり、それを使っている」「あまり長く続くのは見たくない。4週間くらいだろうと常に思っていた。予定より少し早い」(www.cnn.co.jp/usa/35244495.html)
2026.03.05: 「控えめに言っても、戦争の面では非常にうまくいっている」「10点満点でどれくらいかと聞かれたので、私は『15点くらいだ』と答えた」(www.cnn.co.jp/usa/35244614.html)
2026.03.06: 「事態が収束すれば価格は急速に下がるだろう。上がるなら上がるで問題はない。ここで起きているのは、ガソリン価格の多少の値上がりなどよりはるかに重要なことだ」(www.cnn.co.jp/business/35244718.html)
2026.03.07: 「イランは1週間前と同じ国ではない。1週間前は強力だったが、今は間違いなく無力化された」(www.cnn.co.jp/usa/35244731.html)
2026.03.09: 「イランの核の脅威が終息すれば、原油価格は急速に下落するだろう。短期的な価格は、米国そして世界の安全と平和のために払う代償としてはごくわずかだ。そうではないと考えるのは愚か者だけだ!」(www.cnn.co.jp/business/35244757.html)
2026.03.10: 「彼らが持っていたものはすべて失われた。指導者も含めてだ」(www.cnn.co.jp/usa/35244802.html)
2026.03.12: 「我々は勝ったと言わせてほしい。勝利を早々に宣言するのは好ましくない。我々は勝った。最初の1時間で戦争は終わったが、我々は勝った」「多くの人たちが、ニュースを見ていると、ほとんどの人たちがすでに勝利したと言っている。問題はいつ、いつやめるかだ。我々は再び事態を悪化させたくない。理想的には、あそこに、何をすべきかを知っている人物が、つまり、国を築ける人物がいてほしい」(www.cnn.co.jp/usa/35244934.html)
2026.03.14: 「つい先ほど、私の指示により、米中央軍は中東の歴史上最も強力な爆撃作戦の一つを実行し、イランの至宝であるカーグ島のすべての軍事目標を完全に破壊した。我々の兵器は世界がこれまで知る中で最も強力で高度なものだが、良識上の理由から、島の石油インフラを破壊しないことを選択した」(www.cnn.co.jp/usa/35245033.html)
2026.03.19: 「イスラエルの協力や同意の有無にかかわらず、米国がサウスパース全体を大規模に爆破するだろう」(www.cnn.co.jp/world/35245255.html)
2026.03.22: 「もしイランが、この時点から48時間以内に、脅迫なしにホルムズ海峡を完全に開放しなければ、米国はイランのさまざまな発電所を攻撃し、壊滅させる。まずは最大の発電所から始める!」(www.cnn.co.jp/usa/35245313.html)
2026.03.24: 「米国とイランは、この2日間にわたり、中東における両国の敵対関係の完全かつ全面的な解決に向け、極めて良好で実りある協議を行ったことを報告できることをうれしく思う」「今週を通じて継続されるこれらの踏み込んだ、詳細かつ建設的な協議の雰囲気と方向性を踏まえ、私は国防総省に対し、現在進行中の会合と協議が成功することを条件に、イランの発電所およびエネルギーインフラに対するあらゆる軍事攻撃を5日間延期するよう指示した」(www.cnn.co.jp/usa/35245375.html)
2026.03.27: 「イラン政府の要請に基づき、エネルギー施設への攻撃見合わせを10日間延長して米東部時間4月6日午後8時までとする。協議は継続中であり、フェイクニュースのメディアなどの誤った主張に反して非常に順調に進んでいる」(www.cnn.co.jp/usa/35245567.html)
2026.03.31: 「米国は、対イラン軍事作戦を終結させるため、より穏健な新政権と真剣な協議を行っている。大きな進展があったが、何らかの理由で早期に合意に至らない場合、(恐らく合意には至るだろうが)、またホルムズ海峡が直ちに『航行可能な』状態にならない場合、我々はイランでの素晴らしい『滞在』を、同国の全ての発電所、油田、カーグ島(そして恐らく全ての海水淡水化施設)を爆破し、完全に壊滅させることで終わらせるだろう。これらは、我々がまだ意図的に『手を付けていない』ものだ」(www.cnn.co.jp/usa/35245812.html)
2026.04.01: 「我々は体制転換を実現した。もっとも、体制転換は私が目標として掲げていたことではなかったのだが。私の目標は一つ、イランに核兵器を保有させないようにすることだった。この目標は達成された。イランが核兵器を持つことはない。我々はこの仕事を完遂しつつあり、おそらくあと2週間、もしかしたらもう数日かかるかもしれない。ただ、イランが持つものを一つ残らず叩(たた)きつぶしたい」「合意に至る可能性はある。イラン側が合意を望んでいるからだ。イランは私以上に合意を望んでいる。ただ、比較的短期間で終結するだろう」(www.cnn.co.jp/usa/35245863.html)
2026.04.02: 「今後2〜3週間、イランを極めて激しく攻撃する予定だ。彼らを石器時代に戻す。そこが彼らの属する場所だ」(www.cnn.co.jp/usa/35245959.html)
2026.04.02: 「我々は全てを成し遂げた。イランは海軍も空軍も壊滅した。ミサイルはほぼ使い果たされたか、あるいは無力化された。これらの行動によりイランの軍事力は弱体化し、テロ組織への支援能力は粉砕され、核兵器製造能力も失われるだろう。我が軍は素晴らしい働きをしている」(www.cnn.co.jp/usa/35245943.html)
2026.04.03: 「まだイランに残っている物の破壊に着手してすらいない」「次は橋、その後は発電所だ!体制の新指導部は何をすべきか分かっている。速やかに実行しなければならない!」(www.cnn.co.jp/usa/35246032.html)
2026.04.05: 「私がイランに10日間の猶予を与え、合意するか、ホルムズ海峡を開放するよう求めたことを覚えているだろうか。時間切れが迫りつつある。地獄が降り注ぐまであと48時間だ」(www.cnn.co.jp/world/35246058.html)
2026.04.06: 「7日はイランで発電所の日となり、橋の日となる。すべて一度に実行される。前代未聞の事態になる!!!海峡を開け、ろくでなし。さもなければ地獄で生きることになるぞ。よく見ておけ!」(www.cnn.co.jp/usa/35246068.html)
(大歓声)
(拍手)
いい時刻だ。非常にいい。美しい数字だよ。
私はこういう瞬間が好きなんだ。あとでみんな振り返ってこう言う。
「あの時だった。すべてが始まったのは、あの8月16日(水)7時14分22秒だった」と。
本当にそうなる。信じられないかもしれないが、そうなるんだ。
(「その通り!」)
(歓声)
そして昨日――8月15日だ――
あれはすごかった。
本当にすごかった。信じられないくらいだった。
いま多くの人がその話をしている。ものすごく多くの人がね。
みんな私のところに来てこう言うんだ。
「こんなの見たことがない」
(歓声)
私は2人の非常に個性的な男たちと集まった。
非常に強い連中だった。非常に熱量があった。
1人は、いつもの年配の男。なかなか味のある男だ。粘り強い。
もう1人は、前から連絡をくれていた働き者の男。これもまた、いい男だった。ほんとうにいい。
そしてもちろん、私もいた。
強い3人だ。かなりいい組み合わせだったと言っていい。
(歓声)
(「いいぞ!」)
場所もすごかった。
県北の川の土手の下。
いい場所なんだよ、ああいう場所は。静かで、人が来ない。余計な連中がいない。
騒がしいだけのやつもいない。文句ばかり言うやつもいない。
(拍手)
(「本気! 本気!」)
これは大きい。ここ、かなり大きい。
コンビニに寄った。酒を買った。つまみも買った。必要なものを全部揃えた。
準備だよ。結局は準備なんだ。
勝つやつは準備する。うまくやるやつは準備する。
負けるやつ? 準備しない。いつもそうだ。ほんとうにそうなんだ。
(大きな拍手)
(「その通り!」)
そこから、現地に入った。
飲んだ。かなり飲んだ。
「あ、今日は何か起きるな」って全員がわかる瞬間がある。
昨日はそれが来た。はっきり来た。
しかも、かなり早い段階で来た。すごかった。
(歓声)
(拍手)
勢いがあった。
熱があった。
誰ひとり引いていなかった。
誰ひとり、半端じゃなかった。
いまの時代、ああいう全力の空気はなかなかない。悲しいけど本当だ。
みんなスマートぶる。安全圏に立ちたがる。冷めたふりをしたがる。
でも昨日は違った。
全員がちゃんとその場にいた。全部持ってきてた。全部だよ。
(「うおおおお!」)
(拍手)
(「USA! USA!」みたいな妙なコールが一部から起きる)
そう!その感じだ!
その熱だ!
それが必要なんだよ。
(歓声)
やがて場は完全に出来上がった。
もう大混乱だ。
でも、ひどい意味の混乱じゃない。そこは間違えないでくれ。
美しい混乱だった。力のある混乱だった。
みんながそれぞれ勝手に暴れているように見えて、でも全体としては噛み合ってる。
これが難しいんだ。
弱い人間には作れない。
我々にはそれがあった!
(拍手喝采)
(「すげえ!」)
(「それだ!」)
そのとき私は思ったね。
「正しい人間を、正しい場所に、正しいタイミングで集めると、とんでもないことが起きる」
これなんだよ!
そして、それをまとめる力が大事なんだ。
多くの人はそこを理解していない。
理解している人間は強い。理解していない人間は、ただ外で見てるだけだ。
そうだろ?
(会場笑い)
(拍手)
ほんとにそうだ!
外でごちゃごちゃ言うやつは必ずいる。
その場の熱、その場の匂い、その場の勢い。
だから終わったあと、全員が同じ顔をしてた。
疲れ切ってる。完全にへとへとだ。
でも、満足してる。とても満足してる。
これが本物なんだ。
(しみじみした拍手)
(「わかる…!」)
そして全員が思った。
言葉にしなくてもわかった。
「またやるべきだ」
これだよ。結局これなんだ。
一回で終わるものじゃない。
「次はどうなるんだ?」って、全員がもう考え始めてる。
そうだろ?
(大歓声)
(「やろう!」)
(「もう一回!」コール)
そう、それだ。
“もう一回”だ。
その声が好きなんだよ。私はその声が大好きなんだ。
(拍手)
だから、はっきり言っておく!
岡山の県北で会えるやつ。
熱量のあるやつ。
本気で来られるやつ。
中途半端じゃないやつ。
そういうやつは連絡してくれ。
弱いやつはいらない。
文句だけのやつもいらない。
斜に構えてるだけのやつもいらない。
それだけでいい。十分なんだ。
(大拍手)
(「その通り!」)
(「本気だけ!」)
我々はまた集まる!
そして次は、もっと大きくなる!
もっと強くなる!
誰も否定できない。
昨日がすごかった? そうだ。すごかった。
でも次はもっとすごい。
私がそう言ってるんじゃない。
みんながそう言ってるんだ。
(爆笑)
(歓声)
(拍手)
ほんとうにありがとう!
みんな最高だ。
すばらしい会場だ。すばらしい夜だ。
そして、次はもっとすごいことになる。
信じてくれ。
(拍手が続く)
ああ〜ありがとうございます〜。
今、USAと書かれたキャップをいただきましたけどもね。こんなもんなんぼあってもいいですからね
駒場(マッチョ):うちのオカンがね、戦争の状況がよう分からん言うてるんですよ。
内海:ほー、戦争の状況が良く分からん、そんなもんトランプさんが言うてること追えば一発やないか
駒場:いや俺もそう言うたんやけどね、オカンが言うには、結局勝ったか勝ってないかわからん、言うとるのよ
内海:どうなっとんねんそれは、ほな俺がね、その戦争どんな状況か一緒に考えてあげるから、どんなこと言うてたか教えてみてよ。
駒場:オカンが言うには「3月3日は“戦争勝ったで”言うてた」らしいねん。
内海:あー、だったらもう戦争勝ってるやないか。トランプさんが「戦争勝った」言うとるんやったらもうこれは勝ちよ。
駒場:せやろ、もっと言うなら「3月7日には“イラン倒したわ”言うてた」らしいねん。
内海:あー、もうそこまで言ってたら完全勝利やね。負ける要素あらへんがな、この戦争はアメリカの勝ち、決まりやろこんなもん。何がわからへんねんほんま
駒場:せやろ、でもトランプさんが言うには「3月9日には“イラン倒さなあかん”言うてた」らしいねん。
内海:あーーーー、ほなまだ戦争終わってないかー 倒さなあかん相手がおるなら、まだ決着はついてないわ。勝利言うのはもう倒してる状態やからね、まだイランたおさなあかんなら、まだ戦争は続いとるいうことやね
駒場:せやねん。でもトランプさんが言うには、同じ日に「戦争はもうほぼ終わってる」言うてたらしいねん。
内海:ほな終わってるやないか! ほぼ終わっとるなら戦争は終わっとるやろ!え、トランプさんわかってる? 戦争勝った、イラン倒した、イラン倒さなあかん、戦争はほぼ終わった
... ちょっと復活しとるやないか!え、なに、戦争ってそんな倒したボスが復活してもう一回甦って立ちはだかる、みたいな感じなん?
こらもうイランしぶといよ、一回復活した相手は強いからね、ということは戦争は続いとる、以上!何がわからへんねんほんま。
駒場:ほんでな、3月11日には「イラン倒さなあかんねん」言うてたらしいわ
内海:あー、これはね、イランのしぶとさが出とるね。一度倒された相手がそう簡単にやられたらあかんからね。だったらまだ戦争は続いとるわ、トランプさんが言うには戦争は続いとる、もう決まりやろこんなん
駒場:でもな、トランプさんが言うには「勝ったけど勝ってへんねん」言うてたらしいねん
ボケ:ちょっと弱気になっとるやないかい!!イランのしぶとさにやられて、最初の完全勝利宣言撤回しとるやないか!
そんなもんね、最初フルパワーで攻撃した後に、やったか... パワーアップした奴に倒されるタイプの小物ムーブやないか! これはイランしぶといよ、ほんなら戦争続いとるやないか、これで決まり! なんだったらトランプさんの負け! 決まりやろこんなもん
駒場:でもな、トランプさんが言うには3月12日には「戦争勝った」言うてたらしいわ。
内海:ほな勝っとるやないかい!完全勝利の後のやったかムーブの後に戦争勝った言うとるんやったらもうこれは逆転に次ぐ逆転よ。一対一のシーソーゲームよ、これはまだまだ勝敗がわからんよ、WBCもビックリの攻防戦よ、ほんでトランプさんは何て言うてたんや?
駒場:それで、トランプさんは、3月13日には「勝ったけど勝ってへんねん」言うてたらしい。
内海:弱気〜!! トランプさん最初の勝利宣言どこ行ってん! え、トランプさんわかってる? 最初完全勝利宣言、イランも倒した、でもその後イランが復活してイランたおさなあかん、ちょっと押されて弱気、でも勝った、その後また弱気になったということは、イランもなかなかやりよるよ、これはまだ戦争続いとるね、決まりや! トランプさんは最初にフルパワーで攻撃した小物、イランはしぶとく復活する昔のドラゴンボールの引き延ばしみたいなもんやろこんなもん!
最終的にトランプさん負けるやろこんな負けフラグばっかり立ってたら
内海:オトン!
| 国/地域 | 電圧 | 周波数 | 採用理由 |
| ------- | ---- | ------- | --------------------------------------------- |
| **日本** | 100V | 50/60Hz | 明治時代にドイツ(50Hz)と USA(60Hz)から同時輸入。西日本・東日本で分かれた |
| **ラオス** | 220V | 50Hz | フランス統治時代にフランス規格(220V)を導入 |
| **インド** | 230V | 50Hz | イギリス統治時代にイギリス規格(240V)を導入 |
| **USA** | 120V | 60Hz | 独自の工業化で独自規格 |
| **中国** | 220V | 50Hz | ソビエト連邦の影響 |
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`電気の統一 = 帝国主義時代の「どの国がどこを支配していたか」の遺物`
1. **すでに全インフラが出来上がっている**
- 日本全国の電柱、配線、家庭の電気設備 = すべて 100V 基準
- 1976年に IEC(国際電気標準会議)が統一を「推奨」した
3. **既得権益の塊**
- 電力会社が変更に反対
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あなたが怒った時点で、この問題は **100年以上前から存在** しています。
`1900年:各国が勝手に規格を決める ↓ 1945年:帝国主義終わる(でも規格は残る) ↓ 1976年:IEC が統一を「推奨」(無視される) ↓ 2025年:ユーザーが海外で変圧器を買わされている`
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