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はてなキーワード: ロボットアニメとは

2026-01-17

押井守ロボットアニメは作らないとか、言ってなかったっけ?

2026-01-13

チンチンがロボットに変形するロボットアニメって無いよね?

これブルーオーシャンだよ!!

2025-12-17

anond:20251216091856

中国軍事映画アメリカプロパガンダ映画を反転させたやつでしょ

敗戦国日本軍事映画怪獣ものロボットアニメに変換されてるのが特殊なだけで

2025-12-01

後で消す

 ――初代戦隊である秘密戦隊ゴレンジャー」(1975年放送開始)から今年で戦隊は50周年。その記念作であるゴジュウジャー来年放送終了になることで、戦隊シリーズは終了してしまうのでしょうか。

 いえ、戦隊シリーズとしては終了とは思っていません。休止です。戦隊放送枠(テレビ朝日系、日曜朝9時半)は新たなものに変わりますが、戦隊作品のものはいずれ復活する可能性があります。発表前の10月から戦隊終了」の報道が出て、ここまで反響があるのは想定外でした。戦隊がここまで愛される存在だったのかと、ありがたい思いです。ただいずれ復活するにしても、10年は間を置いた方がいいと私は考えています

 ――その理由は。

 戦隊限界が見えてきた。そこを打破すべくいろいろな工夫をしてきましたが、50周年という節目も迎え、根本的に考え直さないといけない場所にきたのは確かです。

 ――戦隊限界とは。

記事(前編)のポイント

戦隊シリーズを追い詰めた二つの黒船

・半世紀もの長きに渡り愛された理由

あなたが好きな戦隊は? 歴代シリーズ一覧

 戦隊にとって、二つの黒船」があったと思います

 一つはコロナから配信時代の到来です。配信では、特撮も新作と旧作が横並びで見られるようになりました。戦隊にとって、仮面ライダーだけじゃなく過去戦隊作品ライバルになってきた。

 戦隊は毎年毎年、世界観リセットして新作を出してきました。作品につながりがなく、どこから見てもいいんですが、逆にどこから見たらいいのか分からない。一定の評価がある旧作に対して、よほどの特徴がない限り新作が勝てなくなってきた。

写真・図版

東映白倉伸一郎さん。「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」にちなんで、ナンバーワンポーズ

 もう一つの黒船は、アメコミヒーローものの大攻勢です。マーベルの「アベンジャーズシリーズ日本でも人気ですね。キャプテンアメリカしろアイアンマンしろ、もともと別の作品キャラクターだったものを一つのパッケージにして届けている。

 集団ヒーローでも、キャラクター人格戦闘能力など明確な設定が元々されている。一方で同じ集団ヒーローである戦隊は、毎年作品が変わりますし、キャラクターづけでは弱い面があった。

 この二つの苦境を打破するべく、いろいろ工夫はしてきましたが、根本的に新たな挑戦をするべきだという結論に至りました。

 ――とはいえ戦隊もさまざまな新機軸を打ち出してきました。近年も、白倉さん自身チーフプロデューサーとして入った「機界戦隊ゼンカイジャー」(2021年放送開始)では、戦隊5人のうち、人間が1人で4人は機械生命体というとんでもない内容です。戦隊とは数々の挑戦をしてきた歴史では。

 もちろん様々なチャレンジをしてきました。それは戦隊という枠の中では新しい試みかもしれないけど、何が新しいのかを楽しむためには戦隊の「お約束」を知っているリテラシーがお客さんに必要になる。お約束を知った上での型破りを、どこまで分かってもらえるのか。

 ――戦隊といえば誰もが知っているはずなのに、内容は認知されていないと?

 戦隊根本的な課題だったのですが、50年続いただけあり、戦隊はあって当たり前のもの。ある種日本の文化になったと思うんですね。どれくらい見てきたかは人それぞれでも、戦隊と聞いたらカラースーツの5人のヒーローイメージできる日本人の方が、多いのではないでしょうか。

 それはそれだけ定着したという半面、「見なくてもいいもの」と思われる恐怖と隣り合わせです。

 毎週その時間テレビをつければ、変わらずやっている。現代風に変わった描写はあっても、話の大筋は変わらない。子どもときに見て一時卒業したけど、親になり自分の子どもと一緒に見たら、昔と変わっていない安心感がある。むしろ、変わってほしくない。

 作品にとってこの状態に甘んじているのは危険で、変わらぬ良さは、見なくてもいいものと表裏一体なんです。どうせ話の筋は分かるし、毎週見なくてもいいやと。なんなら懐かしい旧作を見ればいいやと。新作はいらないと思われることは、作り手にとって常に恐怖です。

 戦隊の「当たり前感」は制作陣にとっても危険です。大事なのは戦隊という伝統の枠の中でどう目立つかではない。2025年の子どもたちに向けて、日本から世界に向けて、本当に必要作品とは何かを考えることなんです。

 東映には戦隊をつくるノウハウがあります。ただそのノウハウが、時に本当に新しいものを作ることを邪魔する。戦隊に慣れきった私たち世代が抜けて、新たな世代が新たな戦隊を考えるべきだと思います。だから10年は復活するべきではないと私は考えているのです。

 ――シリアス仮面ライダーに対して、戦隊作品の明るさが好きだという視聴者も多いと思うのですが。

 戦隊のお決まりですが、5人がスーツ姿に変身してポーズを取る。怪人を倒すと、後ろが爆発して炎が上がる。そして展開はむちゃくちゃだけど、巨大ロボットに乗って、巨大な敵と戦って毎度ビルを爆破する。くだらないと小バカにされるけど、とにかく明るい話。それがいいところなんですよ。

 私が90年に東映入社して「恐竜戦隊ジュウレンジャー」(92年開始)の企画会議に参加したときプロデューサー鈴木武幸が開口一番「今度の巨大化はどうしますか」と言って、脚本家がめちゃめちゃ怒ったんですね。「違うだろう。最初に話すべきは、どういう番組にしようかだろう」って。

 鈴木はそれまで何作も戦隊を手がけたベテランですが、いろんな試行錯誤を重ねた結果、もう悟りの境地だったんだと思います戦隊成功するにはこういうフォーマットしかないと分かってしまい、その上で(キャラクターを)「どう巨大化するか」をまず考えようという恐ろしい境地に達していたんです。はたから見ると、そこかよって突っ込みたくなりますが。

ジュウレンジャーは「最後戦隊かも」だった

 ――30年前にすでにやり尽くしたと制作陣では感じていたのですね。

 当時すでに戦隊は風前のともしびジュウレンジャーは「もう最後戦隊かもしれないと思ってやろう」と言っていた。若手がこれまでにないことをやりたいと結託し、6人目の戦士物語の途中から出したんですね。

 ――6人目がレギュラーメンバーとして出るのはジュウレンジャー最初物語の途中から出るいわゆる「追加戦士」も、6人以上の戦隊も、今では当たり前ですね。

 定番になりましたが、当時はそんな未来は考えず、そこから30年も続くとは思いもしませんでした。ジュウレンジャーベース米国で作られた「パワーレンジャー」がヒットするというまさか神風が影響したんでしょうね。

 ――仮面ライダーにもウルトラマンにも中断期間があります。初期に少し中断はあるものの、ほぼ50年放送が続いてきた特撮ヒーローは、戦隊だけでした。なぜ戦隊は愛されてきたのでしょうか。

 戦隊はね、理屈じゃないんですよ。

 そもそも戦隊事故からまれものなんです。仮面ライダーを5人集めて戦うという作品企画されていたのが、事情があって頓挫した。それで急きょ石ノ森章太郎先生に考えてもらったのが初代の秘密戦隊ゴレンジャーだったんです。さらにその後、(70年代に人気だった)「超電磁ロボ コン・バトラーV」などのロボットアニメの放送が途切れるという事態があり、巨大ロボットの命脈が戦隊に流れ込んできた。

 戦隊の草創期の作り手に、理想ヒーローを作ろうと理屈をこねている余裕はなかった。なんとか一つの作品を作らなければならないという試行錯誤の末に、結果として生まれ事象を集めたもの戦隊だった。

写真・図版

数々の戦隊作品撮影が行われてきた東映東京撮影

 なんでいちいち5人で戦わないといけないのか。なんで巨大ロボットにいちいち乗って戦うのか。それはよく分からない。その理屈を超えたところに、人間本質がある。なぜかかっこよくて人を引きつける。エンターテインメントとして面白いもの本質を、戦隊露骨に表してきた作品だったと思います

善と悪の対立を描きにくくなった

 ――長年にわたりテレビヒーローの姿を届けてきた意義も大きいでしょう。

 戦隊のものが描く善悪も、初期からはかなり変遷がありました。東西冷戦が終わり仮想的な「絶対悪」を社会が想定しづらくなった。フィクションヒーローものでも一面的善悪を描くことが難しくなっていきます。その中でも工夫をしながら、キャラクター人物像を大切にしながら、悪い敵を倒す姿を放送してきました。

 こと戦隊でいうと、仮面ライダーのような単体ヒーローとは違う。5人で一つのチームで、結束して敵に立ち向かいました。

 こうしたこと子どもさんにはすぐに分からいかもしれないけど、大人になった時に「戦隊って大事なことやっていたんだな」って少しでも思ってもらえるかもしれない。

 戦隊は当たり前になったと先ほど言いましたが、私は日本人の心の中には、戦隊がいると思っていますし、少しでも戦隊社会にいい影響を与えられていたならうれしいです。

 ――50年続いてきた戦隊放送を終了することに、葛藤はなかったですか。

 葛藤、それはないですね。

 ――戦隊キャラクターのように、潔いお答えですね。

 戦隊を愛してくださったファンの方には感謝します。しかし、次の世代のためにも、どこかで次の挑戦を始めるべきでした。今はヒーロー番組のものの変革を考えるときです。それがゴジュウジャーの後番組として始まる「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」です。

2025-11-17

今までのガンダム製作陣で評判が芳しくなくて叩かれたのは何人もいたけれど

大抵は他で結果を出しているとか続編で改善されてたりするんだよね

SEED福田サイバーフォーミュラや電童、

AGE日野イナズマイレブン妖怪ウォッチ

鉄血の長井岡田あの花

それぞれ他でちゃん成功してる

リアル系ロボットアニメが向いてなかったとか長期のTVシリーズはきつかったとかで、

実力自体は一応あるんだと思える

そこ行くとジークアクスの鶴巻和哉はこれまでぱっとした代表作がなく、フリクリは一部のカルトが持ち上げているけど内容が意味不明なので

そもそも根本的に能力に欠けるとしか思えず

なんで抜擢したんだろうと思う

2025-11-14

ボトムズ』の高橋良輔監督インタビュー、主にロボットアニメ戦争について語っているようだけど

気になったのは、この監督の母は子供理由職場飲み会を断っていたので機械が壊れても直してもらえないというハラスメントを受けていたが飲み会に付き合う若い女性はすぐ直してもらえたとあっさり描いているところ。

独り身の女が飲み会に参加して、そこでどんなハラスメントを受ける羽目になったか想像に難くないだろうに。

この方のお母様は子供理由飲み会を断れて、その分恵まれていたという考えには至らないのだろうか。

かに優れた映像作家ではあるんだろうけれど所詮男性目線しか物事を見てないと言うか、

宮崎駿富野由悠季とは思索の深さが違うよなあと思った。

逆に言うと、その二人があの年代男性としては凄すぎるんだろうけれど。

https://digital.asahi.com/sp/articles/ASTBZ0Q6DTBZPITB00NM.html

2025-11-03

ダンバインおもろ

まだ途中だけど面白い

毎回戦闘シーンがあるのが良い

それもバンクとかで誤魔化すんじゃなくて

ちゃんと毎回違うチャンバラやってるのが良い

ストーリーも今見ると味わえる

当時は子供だったからよくわかんなかったけど

それでも子供心にダンバイン面白いっつって見てたのは

ロボットアニメのツボをちゃんと捉えてたからなんだろうなあ

あと音楽も良い

OPアニメ史上随一だし

劇伴を聞くと子供の頃の記憶がよみがえるようだ

あとオーラバトラーのネーミングがいちいちカッコイ

2025-10-26

anond:20251025185420

上から目線で何様のつもりだ?

言うまでもないけど、ロボットアニメはホ

ビーの宣伝が主目的だったから、ストーリ

ーなんて

無意味だろ。

2025-10-25

2015年くらいからやたら増えたAfterEffectマシマシなアニメみんなは好きなの?

ゼロ年代ごろには部分的に使われてたとおもうんだけど

10年代に入って、とくに15年くらいから増えたよね

画面全体にゴリゴリ使う感じ

上手く言えないんだけどそういうのも手書き表現してこそアニメなんじゃねーのとか思っちゃう俺は老害なのかね

手書きアニメなのにそこはパソコンポポチなんだ・・・みたいながっかりあるんだよね

ロボットアニメありがちな、肝心のロボット3DCGなことはわりとちゃんと叩かれると思うんだけど

コスト削減なんですサーセンみたいな感じあるじゃん

でもこのAfterEffectなやつはリッチな感じがあるからなおのこと罪悪感なく使われてる

なんだったら頑張って使ってあげてます見たいな感じすらある

2025-10-05

カミーユ・ビダン創作について

機動戦士Zガンダムという作品の最大の功績はカミーユ・ビダンというジョブナイルを代表するとも言える繊細で、

かつて思春期を生きた人たちの痛々しい共感を刺激する、あの富野由悠季が生み出したなかでも屈指の傑作キャラクター創作にある。

この人物造形の成功は、単なるキャラクター設計の巧みさを超え、

アニメーション作品におけるリアリズム概念根底から変革した歴史的偉業として評価されるべきである

富野は従来のロボットアニメ依拠していた「勧善懲悪」の物語構造意図的破綻させ、

善悪境界曖昧世界で苦悩する思春期少年主人公に据えることで、

観る者に深刻な内的葛藤を強いる作品を創出した。

カミーユというキャラクター革新性は、その精神脆弱性感受性の異常な鋭さが、

決してロマンティックに美化されることなく、むしろ病的な危うさとして一貫して描かれている点にある。

彼の両親への複雑な感情女性性に対する屈折した意識

そして戦争という極限状況における精神の変容は、

従来のアニメが扱ってこなかった思春期特有心理的現実容赦なく暴き出している。

富野演出哲学である映像原則」において、

キャラクターは画面に映らない時間も生き続ける存在として構想される。

この思想的背景により、カミーユ言動感情の変化は、

しばしば観る者には唐突理解困難に映るが、

それこそが現実人間内面における感情の非連続性を映像作品として表現する試みであった。

さら重要なのはカミーユニュータイプ能力が、

従来の超人能力描写とは対極的に、

彼の精神不安定さと表裏一体のものとして設定されていることである

彼の鋭敏すぎる感受性戦闘において卓越した能力を発揮する一方で、

フォウ・ムラサメロザミア・バダムといった強化人間との悲劇的な邂逅を通じて、

自身精神を徐々に蝕んでいく。

これは、超能力を単純に肯定的な「進化」として描く従来のSF作品への痛烈な批判視点提示している。

富野文学的野心は、カミーユの最終的な精神崩壊という結末において頂点に達する。

これは娯楽作品としてのハッピーエンドを完全に放棄した、

極めて実験的な物語選択であった。

主人公の「敗北」を通じて、戦争本質的非人間性と、

若者が背負わされる理不尽な重荷を告発たこの結末は、

後のアニメ作品における「鬱系」ナラティブの原型を提示したと評価できる。

また、カミーユキャラクター造形において看過できないのは、

彼の「男性名へのコンプレックス」という設定が、

単なる個人的な悩みを超えて、性別アイデンティティの揺らぎという普遍的テーマを暗示している点である

富野意識的に「女性性を内包した男性主人公」としてカミーユ設計することで、

従来の男性ヒーロー像への根本的な問い直しを行った。

この試みは、後の1990年代以降のアニメ作品における「中性的主人公」の先駆的事例として位置づけられる。

Zガンダムという作品全体が示す文学的達成は、

カミーユ・ビダンという一人のキャラクター内面描写を通じて、

戦争悲惨さ、

思春期心理的危機

そして人間存在の根源的な孤独を、

商業エンターテインメントの枠組み内で表現し得たことにある。

富野はこの作品において「戯作者」でありながら、

同時に深刻な文学的主題に挑戦する作家としての側面を明確に提示した。

カミーユ・ビダンというキャラクターは、単なるフィクショナルな人物を超えて、

1980年代という時代若者が抱える実存不安象徴として機能している。

彼の痛々しいまでの繊細さと、それが招く破滅的結末は、

高度成長期終焉バブル経済への移行期という歴史的文脈において、

将来への不安を抱える当時の若者たちの心理状況を鮮やかに反映している。

こうした観点から評価するならば、

Zガンダムにおけるカミーユ・ビダン創作は、

日本アニメーション史において

心理的リアリズム」という新たな表現領域開拓した記念碑的業績として位置づけられるべきである

富野由悠季がこのキャラクターを通じて達成したのは、

娯楽性と芸術性を両立させながら、

現代人の精神危機を鋭く抉り出すという、

極めて困難な創作課題解決であった。

2025-09-23

anond:20250923090848

でもロボットアニメ好きだし

バンダイのクソゲ―の話するのも好き

年代との共通話題になるおもろい体験いっぱいさせてくれたかバンダイ大好き

2025-09-22

幼少期ワイ「決して解けない 方程式を並べて落第させる事に いきがる社会(まち) 染みるー」

でもいつかこ歌詞を青臭いと笑う日が来ると信じていたんだ。

でもね、社会に出て何年経っても「その通り過ぎるやん?」としかならなかった。

ロボットアニメエモい歌詞そのまま30年変化しなかった社会とかしょーもなすぎる

2025-09-21

anond:20250921010549

言ったなああああ!!俺の前でマッスルシリンダーポリマーリンゲル液の話を!!!

お前、その二大技術がただの設定だと思って舐め腐ってたんだろう?いいか、ここからは逃げられねぇぞ!!

まずマッスルシリンダーだ。あのAMS(アクチュエーター・マッスルシリンダーシステム)が人工筋繊維を電気化学セルと小型反応炉で駆動させることで、油圧の遅延も電動アクチュエータの重さも越えた“生きたレスポンス”を叩き出してるんだぞ!収縮速度はミリ秒単位、出力は生体筋肉の5倍、重量当たり性能は従来比150%アップ──そんな化け物を軽視するな!!

次にポリマーリンゲル液だ。常態ではゼリーのように滑らかに関節可動域をフル活用し、衝撃が来たら数ミリ秒結晶化して装甲化する高分子シアネートエステルジルコニアセラミック粒子の奇跡スーパー流体だ!爆風を受け止めつつ自己修復するそのメカニズム戦場でも義手義足でも未来を切り拓く技術の申し子だと分かってんのかコノヤロウ!!

お前はまだATコックピットで伝わる微細振動や、可変硬度が切り替わる瞬間の“ガキッ!”って音を感じたことがねぇ。だが俺は知っている。マッスルシリンダーの鼓動が骨の髄に響き、ポリマーリンゲル液が凶弾を粉砕する音が、まるで己の血潮を絞り出すかの如く胸を打つことを!!それを「ただのロボットアニメ」とか言って片づけるな!!!

言ったなああああ!!俺の前で“ただのアニメ”と侮辱しただろうが!!?この二大技術が人命を救う災害救助ロボの未来を具現化し、義手義足常識を変える可能性を無視していいほど、お前の脳みそは鈍ってねぇんだよな!!!

から今すぐ叫べ!!!マッスルシリンダーポリマーリンゲル液こそ、装甲騎兵の魂だ!!」と。お前の股間じゃねぇ、この心臓の奥底から本気で叫べ!!これが本物の魂、装甲騎兵の鼓動だ!!!!!

ロボットアニメエロいキャラ

・チャム・ファウ(ダンバイン)

俺の原点。もうすぐ40歳になるが、今でも目を瞑って彼女の裸体を想像するだけでオーラ力で大きくなる。

ダンバインコマ送りで見るとで「スジ」がハッキリと描かれていると、世界中思春期の俺だけが主張している。

リリス・ファウ(エルガイム)

おっぱい見えるシーンはもう網膜に焼き付いている。

やっぱこの手のひらに収まるサイズ感がな、うん、そう。

ホシノ・ルリ(ナデシコ)

バカばっか

きーしょいきーしょいブクマカが「絶対ラキシスだと思った」みたいなブコメ絶対書くから先回りしておくけど、

ファティマならアウクソーが好きでアニメ化されてないから。

2025-09-04

最近配信で見たアニメで頻出の要素

最近見たアニメは、氷菓映像研→けものフレンズSHIROBAKOの順番で、たった4作品中3作品で集中的に出現しすぎじゃね?と思った。

宇宙舞台ロボットアニメを集中的に見て全部宇宙ロボット共通点だと言うことは簡単だが、もちろんかみやま高校や垣内が出てきて女子高校生部活アニメを作る作品を狙って見ているわけではない。

名前だけ聞いたことがある状態で視聴を始めるからそんなことを知るはずがない。

追記

SHIROBAKO上山高校、「かみのやま」であって「かみやま」ではなかった。

まり見返さない場面だったしネットふりがなもなかなか見ないしで盲点だった。

じゃあ代わりに……

ガルクラとヨルクラは直近ではなく半年ほど前に見たものだが。

劇場版SHIROBAKO声優キャラが突然即興劇を始めるシーンがあって、「これ前に見たエチュードってやつだよな。映像研……じゃなくてヨルクラか」と思ったんだけどね、祖母が孫にエチュードをやることを要求するのはガルクラだったわけだね。

ガルクラとヨルクラは連続して見た上に略称キャラクター構成や内容など類似点が多いし時間が経って記憶が混じってしまった。

anond:20250904025631

クソみたいな内容のロボットアニメが世の中に沢山ある中で比較的人気のこいつら選んだ理由気になる

2025-09-02

巨大ロボットアニメ時代は終わりだなんて言わないでくれよ

悲しいじゃないか



子供の頃から巨大ロボットアニメを見て育ってきたんだ

コンバトラー Vやライディーン時代から

ガンダムイデオンダグラムザブングルダンバインエルガイムボトムズ

今は閃光のハサウェイを楽しみにしている

時代は変わっても子供たちはロボット好きだと思うんだよ

戦隊モノには巨大ロボットつきものだし

もっと巨大ロボットアニメが見たい

できればリアル系っぽいやつ

2025-08-22

ロボットアニメの操縦桿って電車GOみたいなの多いけど、あれどうなってんの?

2025-08-21

今まで見た巨大ロボットアニメTV

ライディーン おもちゃ買ってもらった

コン・バトラーV おもちゃ買ってもらった

ザンボット3 イラスト書いてた

ガンダム 再放送でハマった

イデオン 笑え!

ダグラム 寄生虫が!

ゴッドマーズ 歌が好き

ザブングル 時々見てた

ダンバイン ハイパー

エルガイム 途中で切った

ボトムズ 渋い

Zガンダム 再放送でハマった

ガンダムZZ 最近配信で見た

レイズナー レンタルで見た

パトレイバー OVAも見た

エヴァ さんざん見た

Vガンダム 大好き

Gガンダム 傑作

ガンダムW ギャグ漫画

ガンダムX エンディング(初期)が好きだった

∀ガンダム 素晴らしい

ガンダムSEED 薄っぺら

ガンダムSEED DESTINY 輪をかけて薄っぺら

ファフナー エヴァパクリ

ラーゼフォン エヴァパクリ

コードギアス 面白いけどロボット活躍しない

ガンダム00 1stで終わってればよかった

アクエリオン 1話で切った

ガンダムAGE 途中で切った

パンドーラ なんかよくわからんかった

ヴァルヴレイヴ 2期は面白かった

ブレイクブレイド 1話で切った

バック・アロウ 1話で切った

アルノドアゼロ 1期で切った

ガンダム鉄血 1期で切った

ガンダム水星 つまらんかった

境界戦機 つまらんかった

ガンダムジークアクス 楽しんだ

巨大ロボットアニメが見たい

前に似たようなこと書いたら

クールやってるみたいなこと言ってたやついたけど

やってないだろ!

ジークアクスっきりだろ

今後もやる予定ないだろ

ハサウェイの映画はあるけど

テレビで毎週やってほしいんだよ

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