はてなキーワード: Warとは
エドウィン・スターの「War」(邦題「黒い戦争」ブルース・スプリングスティーンのカバーも有名)くらい大雑把でいいんじゃないか?
「戦争の何がええんや!ええことなんもない!いっぱい死んでみんな泣くだけ!」こんなんよ
そもそも恋愛ソングだって人生ソングだって細かなディテールまでしっかり羅列するような具体性のある曲なんてそんなに無いんじゃない?繊細な心の機微を捉えつつも、具体性無い。
「戦争反対なら現地まで行って言ってこいや、(行かないなら黙ってろ)」と言ったインフルエンサーもいたが、その人も戦争賛成だからと現地まで行ったりはしない。スマホの前で喋ってるだけ。でもそれでいい。いいんだよ。まずはやだよとか賛成とか言えばいい。
歌って世界変わるわけじゃないが、物の見方は変わるかもしれない。見方が変われば投票する人も変わるかもしれない。投票する人が変われば世界も変わるかもしれない、という歌もありました。
歌はそれくらいでいいよ。
Liveをひっくり返すとevilになるけど、これは偶然だよね?
7:07 PM
Claude responded:
はい、これは偶然の一致です!
英語の綴りの話で言うと、live を逆から読むと evil になるのは確かに面白いですが、語源的には全く関係がありません。
live は古英語の libban/lifian(生きる)が起源
まったく別の語源を持つ言葉が、たまたま逆読みで一致しただけです。こういった現象は semordnilap(パリンドロームの逆読み)と呼ばれることもあります。ちなみに "semordnilap" 自体が "palindromes" を逆から綴った言葉というメタなオマージュになっています。
stressed ↔ desserts
dog ↔ god
人間はパターンや意味を見出そうとする傾向があるので、こういった偶然の一致がとても印象的に感じられるんですよね。
You said:
ああ、人間の脳みその習性か。パターンを見つけようとする習性。
7:09 PM
Claude responded:
そうです!その習性には アポフェニア(apophenia)とか パレイドリア(pareidolia)という名前がついています。
アポフェニア → 無関係なものの間にパターンや繋がりを見出す傾向全般
パレイドリア → 特に視覚的なもので、雲に顔を見たり、トーストにイエスを見たりするやつ
これは脳の「バグ」というより、進化的には**サバンナで生き延びるための「機能」**だったと考えられています。草むらの揺れをライオンだと思って逃げる → 実はただの風でも損失は小さい。でも見逃したら死ぬ。だから「パターンを過検出する」方向に進化した、という話ですね。
live → evil の発見も、その脳の働きが言語に向いた結果とも言えます。面白いですよね。
You said:
そうだね。サバンナにあるのがダイコンだと思って、近づいたらライオンだったらまずいよね。
Claude responded:
まさに!笑 それが「偽陰性(見逃し)のコストが偽陽性(誤検知)のコストより圧倒的に高い」という状況ですよね。
ダイコンをライオンと思って逃げる → ちょっと恥ずかしいだけ
だから脳は「とりあえず怖いものとして反応しておく」方向に強くバイアスがかかっています。
現代でも同じ回路が働いていて、例えば暗い夜道で木の影を人に見間違えてドキッとするのも同じメカニズムです。サバンナではなくなったのに、ハードウェアはそのままアップデートされずに残っている、という感じで。
基本的な意味支配階級(主に資本主義社会のブルジョワジー)が、暴力や強制(強権)だけではなく、文化・イデオロギー・価値観を通じて社会を支配する仕組みを指します。支配階級の考え方(世界観)が「常識」「自然なもの」「普遍的なもの」として、社会全体に浸透し、被支配階級(労働者階級など)が自らの支配に**合意(consent)**してしまう状態です。
伝統的なマルクス主義では、経済基盤(下部構造)が上部構造(文化・政治・法など)を規定するとされ、革命は経済的危機を通じて起きると考えられました。
しかしグラムシは、先進資本主義国で革命が起きにくい理由を説明するため、文化的な支配の重要性を強調しました。労働者たちが資本主義の価値観(個人主義、消費主義、競争など)を「当然のもの」として内面化しているため、階級意識が芽生えにくいのです。
ヘゲモニーの特徴強制(domination) vs 合意(consent):国家は強制装置(警察・軍隊)だが、市民社会(学校、メディア、教会、家族、文化機関など)は合意を形成する場。
支配階級はこれらの機関を通じて自らのイデオロギーを広め、「現状維持」を自然なものに見せかけます。
これに対抗するため、グラムシは労働者階級の有機的知識人を育て、**対抗ヘゲモニー(counter-hegemony)**を構築する必要があると主張しました。
グラムシの戦略的提言グラムシは革命戦略として「位置の戦争(War of Position)」を重視しました。これは文化・イデオロギー分野での長期的な闘争で、市民社会のヘゲモニーを徐々に奪取することです。これに対し、直接的な武力衝突は「機動の戦争(War of Manoeuvre)」とされます。
現代への影響この概念はカルチュラル・スタディーズ、ポストマルクス主義(例: ラクラウとムフ)、メディア論、ジェンダー論など幅広い分野に影響を与えました。現代では「文化戦争」や「ポリコレ」議論でも、保守派・リベラル派双方から引用されることがあります。要するに、グラムシの文化ヘゲモニー論は「力は銃ではなく、頭の中(価値観)を支配することで最も強固になる」という洞察を提供した点で画期的です。
Different in many ways
As so were those
In World War II
Combat soldier was twenty-six
N-n-n-n-nineteen
The heaviest fighting
Miles northwest of Saigon
N-n-n-n-nineteen, nineteen
N-nineteen, nineteen
In Vietnam, the combat soldier
Typically served a twelve month tour of duty
But was exposed to hostile fire almost everyday
N-n-n-n-nineteen
N-n-n-n-nineteen
In Saigon, a US miltary spokesman
Said today, more than 720 troops
Were killed last week in
2,689 soldiers
All those who remember the war
They won't forget what they've seen
Destruction of men in their prime
Whose average age was nineteen
D-d-d-d-d-destruction
D-d-d-d-d-destruction
According to a Veteran's Administration study
Half of the Vietnam combat veterans suffer
From what psychiatrists call
Post-traumatic stress disorder
Many vets complain of alienation, rage, or guilt
Some succumb to suicidal thoughts
Eight to ten years after coming home
Almost eight-hundred-thousand men
Are still fighting the Vietnam War
None of them received
A hero's welcome
S-s-s-s-s-Saigon
Nineteen, s-s-s-s-Saigon
N-n-n-n-n-nineteen
米国を中心とする極右過激派ネットワークにおける、格闘技やコンバットスポーツを基盤とする「ファイトカルチャー」
従来の白人至上主義組織と新興ネットワークが、格闘イベントやトレーニング、オンライン空間を通じて結びつき、横断的なネットワークが形成されている実態が示される。さらに、こうした格闘文化は単なる身体訓練や娯楽にとどまらず、若年層の勧誘やプロパガンダ拡散の手段として利用されており、極右的世界観の共有・強化に寄与している。
「ファイトカルチャー」とは、格闘技、スパーリング、集団格闘イベントなどを含む身体的実践を指し、トレーニングや大会形式の試合も含まれる。バージニア州で行われた「フォレスト・ファイト」がその具体例であり、参加者は格闘用グローブを着用し、集団での打撃戦を行う。これらのイベントは審判の管理下で実施され、カメラやドローンによって撮影・記録されるなど、一定の競技性と演出性を伴う。こうした集団格闘はヨーロッパのフーリガン文化の影響を受けたものとされる。
「ファイトカルチャー」は単なるスポーツや娯楽ではない。その目的は身体能力の向上にとどまらず、将来的な対立状況への備えとして位置づけられている。すなわち、格闘技の実践は、将来の暴力を伴うイデオロギー対立を前提とした身体訓練としての側面を持つ。
さらに、ISDの他のレポート「“It is a racial war:” Analyzing the violent rhetoric of active club members on X」では( https://www.isdglobal.org/digital-dispatch/analyzing-violent-rhetoric-active-club-members-x/ )、公的な対外メッセージは穏健に装われている一方で、個々のメンバーの言説には暴力的志向が顕在化している点は、「ファイトカルチャー」の重要な特徴である。ISDによると、ACの公開チャンネルでは自己鍛錬や仲間意識といった穏健な価値が強調される一方で、個々のメンバーのXアカウントでは、人種的・宗教的マイノリティや公職者、イデオロギー上の敵とみなされる対象に対する暴力を示唆・肯定する発言が確認されている。
格闘イベントやトレーニングは、単なる参加の場ではなく、思想の共有と再生産の場として機能している
オンライン上では、暴力的対立や将来的な衝突を想定する言説が継続的に発信されており、これらが格闘訓練や試合と結びつくことで、思想と実践が相互に補強される構造が形成されている。こうした相互作用により、「ファイトカルチャー」は単なる活動の一部ではなく、極右ネットワークの結びつきを維持・強化し、外部への拡張を可能にする中核的基盤として機能している。
「戦力」の解釈
「戦力」の内容
憲法9条第2項の「戦力」の内容については、次のような説がある[41][260][261][262][263]。
戦力全面不保持説
憲法9条第2項は一切の「戦力」の保持を禁じているとする説。「戦力」の内容の具体的基準をめぐって以下のような説に分かれる。
憲法第9条第2項にいう「戦力」とは戦争に役立つ可能性のある潜在的能力をすべて含むとする説[264]。本条英文「war potential」などを根拠とする[265][266]。
この説に対しては警察力、重工業施設、港湾施設、航空機や空港・飛行場、航空工学の研究など科学技術、エネルギー資源等までも「戦力」に含まれうることとなり広汎に過ぎ失当であるとの批判がある[33][267][268]。
超警察力説
憲法第9条第2項にいう「戦力」とは警察力を超える程度の実力をいうとする説[269]。この説からは一般に憲法9条第2項にいう「戦力」とは「軍隊」あるいは「軍備」を指すものであるとし、「軍隊」を「外敵の攻撃に対して実力をもって抵抗し、国土を防衛することを目的として設けられる人的および物的手段の組織体」と定義する[33]。
憲法第9条第2項にいう「戦力」とは近代戦争遂行に役立つ程度の装備・編成を備えるものをいうとする説[270]。1952年(昭和27年)に第四次吉田茂内閣によって政府見解として示されたものである[271][272][273]。
超自衛力説
憲法第9条第2項にいう「戦力」とは自衛のための必要最小限度を超える実力をいうとする説[274]。1954年の自衛隊発足に伴って第一次鳩山一郎内閣によって示されたもので[275]、現在の政府見解(公定解釈)の立場である[272]。憲法第9条第1項は自衛権を否定しておらず、その否定されていない自衛権の行使の裏付けとなる自衛のため必要最小限度の実力は憲法第9条第2項にいう「戦力」にはあたらず、それを超えるものが憲法第9条第2項にいう「戦力」であると解釈する[276]。
憲法第9条第2項は自衛のための「戦力」まで禁ずるものではないとする説[277]。
9条の草案を起草したケーディスは「陸海空軍その他の戦力」という場合の「戦力」とは防衛用ではなく、攻撃用の兵器、兵力を意味していたと証言している[278]。
「戦力」の判断基準
「戦力」にあたるか否かの判断基準については、その実力組織を利用する者の目的という主観的観点から判断すべきとする主観説もあるが、実力組織そのものの性質という客観的観点から判断すべきとする客観説が通説となっている[279]。
ジョージアがロシアと交戦している最中に、イスラエルがジョージアに売ったドローンの機密情報を、交戦相手国であるロシアに教えていたという話。報道自体は2012年のもの。
Stratfor email leak - Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Stratfor_email_leak
Ynetnews reported that, according to internal emails between Stratfor employees, Israel and Russia were engaged in an exchange of information in 2008. Israel gave Russia "data link codes" for unmanned aerial vehicles (Elbit Hermes 450) that Israel sold to Georgia and in return Russia gave Israel "the codes for Tor-M1 missile defense systems that Russia sold Iran". Ynetnews also stated that, during the 2008 South Ossetia war, the leaked emails revealed Georgia "realized that their UAVs were compromised and were looking for a replacement for the Israeli made drones".[29][30]
Ynetnewsの報道によると、ストラトフォーの従業員間の内部メールから、2008年にイスラエルとロシアが情報交換を行っていたことが明らかになった。イスラエルは、ジョージアに販売した無人航空機(エルビット・ヘルメス450)の「データリンクコード」をロシアに提供し、その見返りとして、ロシアはイスラエルに「ロシアがイランに販売したTor-M1ミサイル防衛システムのコード」を提供した。またYnetnewsは、2008年の南オセチア紛争中、流出した電子メールから、ジョージアが「自国のUAVが侵害されたことに気づき、イスラエル製ドローンの代替品を探していた」ことが明らかになったと報じた。[29][30]
イスラエル製の防衛装備品に関しては、最近いろいろとニュースになっていて、気がかりではあったのよね。上述のようなことが起こりうるなら、それはもう道義的な問題を超えて、安全保障上の危険性の問題だと言える。
2月18日 自衛隊初の「攻撃用ドローン」はオーストラリア製が落札 イスラエル製は入札不参加 約310機、36億円超
https://www.tokyo-np.co.jp/article/469419
4月10日 イスラエルのミサイル防衛導入検討 自民・小野寺氏「実戦で成果」
https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000497676.html
4月18日 スマホから情報抜き取り/人権侵害 各国で問題に/防衛省 イスラエル製機器導入へ
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik26/2026-04-18/2026041801_01_0.php
反戦はお花畑?なぜ平和の声は伝わりにくいのか トランプ氏ら為政者の「平和の悪用」の現実 平和の“曖昧さ”と戦争の“単純化”の危うさ【サンデーモーニング・風をよむ】
https://news.yahoo.co.jp/articles/d813da1fbdd7b9c079e3e09f96d1065867cd754f/comments
戦争反対について私の心の中には、どうしても拭いきれない矛盾を感じる。
ニュースでは、イスラエルやアメリカの攻撃による惨状が報じられ、それに対して「戦争反対」の声が上がる。でも、そもそもこの危機の原因を辿れば、イランが核兵器を持とうとしている、という現実に行き着くのではないだろうか?
「戦争反対」と叫んでいる人たちは、イランが核を持つことには賛成なのだろうか? 今までイランの核開発に提言せずに戦争になったら反対というのは都合よすぎないか?
(都合の良い立場を切り取って良い事言ってるでしょ的な、そういうところが腹立つ)
もし、「戦争はダメだけど、核開発は止める手段がないから放置するしかない」という立場なのだとしたら、それは巡り巡って、将来もっと悲惨な、取り返しのつかない大戦争が起きることを許容しているのと同じではないか。
だとすれば、「今の平和」を叫ぶことは、結果的に「未来の地獄」に賛成していることにならないだろうか。
SNSで平和を訴える人たちに対して、「お花畑だ」という批判が飛ぶことがある。
今の状況を見ていると、その批判が出てくる理由も少しわかる気がする。
でも、私たちが向き合わなきゃいけないのは、「どうすれば核の脅威を止められるのか」「どうすれば将来の犠牲を最小限にできるのか」という、綺麗事だけでは済まない泥臭い現実なんだよ。
具体的な解決策を持たずに、ただ抽象的な「平和」という言葉だけを並べるのは、ただの自己満足に見えてしまう。あるいは、現実から目を逸らしているだけではないのか。
「核を持たれた後の100万人の死」と、「核を止めようとする今の戦いでの死」を天秤にかけなければならないとしたら? どちらを選んでも地獄だ。でも、その地獄から目を逸らさずに考えることこそが、本当に平和を願うということではないだろうか。
可愛いイラストやNo Warというスローガンの裏側にある、この重たくて不都合な矛盾。
それを無視したまま語られる平和には、どうしても違和感を感じずにはいられない。
複雑な問題を、複雑なまま受け止めること。
今、私が大切にしたいのは、そんな割り切れなさの中に留まり続けることだと思っている。
というより、男性と交際せずに猫を飼って満足する女性への憎しみと、それが猫への憎しみに移行している傾向と言ったほうが良いだろうか。
はてなではぬいぐるみを抱いて寝る男性の記事が出たり、猫を可愛がる独身男性の記事が出るなどするので、男性に猫憎悪者のイメージはあまりない。
ただアメリカでもイギリスでも韓国でも、男性と交際せずに猫を飼って満足する女性を揶揄・罵倒する専用の単語が作られており、そうした女性への憎しみが広がっている。
そして韓国のテレグラムグループで猫を虐待して殺す動画が男性同士で流通していたり、中国では猫虐待動画の量産ラインと販売網が構築されていたりする。子猫を溺死させたり、「ひらき」にして吊るしているような動画が人気を集めている。
日本では男女問わず「猫ちゃんは可愛いので大好き」でよく、男性が「ちいかわ」のキーホルダーをつけていてもゲイや精神病の認定を受けない。
男性も可愛いものを可愛がっていいんだよ!誰にも迷惑かけてないんだから!という、国際的にみると独特の社会圧の低さがあるから、海外で進行しているこの流れとはかなりの温度差がある。
ただ、ポケモンセンターストーカー殺人の件が、彼氏よりも夢を叶える転職を優先して別れた女性という、
NTRですらない現象(強者男性に彼女を奪われたのではなく、「恋愛・男性全般」が「夢の職場」に負けている)とそこからの殺人というのは日本でも起きており、
海外では男性ではなく仕事や学業や趣味や猫を選ぶとか、要は男性とのパートナーシップから離脱して別のものに専念して満足する女性の傾向が日本より強く、
「イケメンコンサートに行く」とか「アニメのイケメンの夢小説やBLを読み缶バッジをジャラジャラつける」という推し活化(現実の恋愛・結婚離れではあるが、男性表象離れまでは行ってない)でもなく、もっとラディカルな脱男性・脱恋愛の傾向が強い気がしている。
そうした流れのなかで猫を虐待する需要が強まり、虐待動画が量産されて販売網が拡大、景気が悪化している中国における新しいコンテンツビジネスになっているのは非常に残念なことだ。
虐待動画は言語が必要なく国際的に流通するため、動物虐待の罪がなかったり軽い国で生産されて、罪が重く支払い能力が高い国で消費される流通網を作られてしまうと、止めることが難しい。
The secret war between cat lovers and the abusers who profit from cruelty
https://edition.cnn.com/2025/05/30/asia/china-cat-deleters-torture-intl-hnk-dst
彼らが監視している中国のTelegramグループでは、2024年6月から2025年2月の間に新たに追加された虐待動画が500%増加した。平均すると、およそ2.5時間ごとに新しい動画が1本投稿されていたことになる。
「その動画には、生きたまま焼かれる猫もいれば、ミキサーで粉砕される猫も映っています」とララは語る。
「猫がバラバラに切断され、内臓を引きずり出されて引き伸ばされるケースもありました。」
動物の苦しみは検索語にまで変えられている。たとえば前脚を切断され、後ろ脚でしか立てなくなった猫を指す「T-Rex」という言葉などだ。
CNNが主流サイト上で入り込んだフォーラムでは、コミュニティのメンバーたちは自分たちを「cat lovers(猫好き)」と呼んでいた。これは本物の猫好きへの嘲笑であると同時に、自分たちの活動を偽装する意味もあった。
米国の動物愛護活動家ファイドラは、中国と米国の当局に通報を試みたという。
報復として、一部の虐待者はファイドラのXアカウントの写真を使って彼女のディープフェイク・ポルノを作成した。さらにある者は、彼女の子どもの頃の写真を、死んだ猫や「Phaedra、お前のところへ行く」と書かれた札と一緒に使った。
覆面ボランティアのチェンによれば、グループ内で出会う人間の多くは、社会に取り残されたと感じている孤独な男性たちであり、こうしたグループの中に結びつきを求めてもいるように見えるという。言葉にできないような趣味によって結束しているのだ。
彼は彼らを「incels(インセル)」、すなわち「非自発的独身男性」だと表現した。女性から拒絶されたと感じ、そのため多くの女性が愛する動物を傷つけることで性的快楽を得ているのだという。
活動家たちは、一部の消費者がこのコンテンツに惹かれるのは、猫の悲鳴が女性や子どもの悲鳴に似ているからでもあると話している。
2024年には「Street Cat」というアプリを標的にするおぞましい計画が持ち上がった。このアプリは、猫好きが見られるよう、野良猫や保護施設の猫をライブ配信している。
ネットワークはアプリのサーバーをハッキングして場所を特定し、猫を捕まえてバラバラに切り刻み、その残骸をライブカメラの前に投げ捨てた者に報奨金を出すと持ちかけていた。
日本の「カップリングバトル(カプバトル)」と海外の「Ship War」、および歴史的な事例との共通点について解説します。
海外では、日本のカップリングバトルと全く同じ内容の争いが「Ship War」という名称で繰り広げられています。
カップリングを巡る争いは現代特有のものではなく、非常に長い歴史を持っています。
カップリングバトル(海外での呼称はShip War)という精神障がい者スポーツが必要なのは、障害のある人の健康や生活の質を高める福祉だからです。
・積極的にSNSや掲示板に書き込むことで、文章力の維持・向上や、障がいの進行予防、今ある機能の維持につながる。
・愚痴への共感を得ることで、ストレスの軽減や自信の回復、前向きな気持ちを育てやすくなる。
・仲間と出会い、コミュニケーションや人間関係を広げる機会になる。
・精神障がいや発達障がいのある人の可能性や能力を社会に伝える。
・生涯スポーツとして楽しめるため、福祉の面でも大きな意味がある。
つまりカップリングバトル(Ship War)という精神障がい者スポーツは、個人の健康や成長を支えると同時に、社会全体をより包摂的にするために必要だということです。
CNN - Rare nationwide protests in Japan against Iran war (1:07)
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- @Chameeleoh
- You know it's bad if Japan is having protests
- @YY-bl1is
- It hasn't been covered by the Japanese media.
- @HolystycGyrly
- War crimes to cover sex crimes. Remove the pedophiles and hold them accountable.
- @Healthwiseup
- Thank you World for waking up. We have more people than the politicians
- @moi_kun
- 日本で暮らしている日本人です。日本のテレビではほぼ報道されていません、ネットニュースは取り上げてくれるところはありますが、トップにはあがりません、残念でなりません。報道してくれてありがとうございます
- @digiibass
- Japan SURPRISED me
- @Love-k2h8h
- Thank you!! I'm in the USA, and I, along with millions and millions, are against this war!!!!
- @henotic.essence
- Blessed are the peacemakers 🙏🏻
- @sophiemclarke6556
- When Japan is protesting it is serious.
- @hilderenshof2476
- I have never ever heard of Japan protesting before, now i think of it
- @贾斯丁胡-n5w
- 日本媒体可不光是不报道这一件事啊?他们不报道的事情多了。比如说。上一次美国总统说,没有人比日本更懂偷袭,日本没有一家媒体敢报道。
- @coko4276
- Thank you for covering this demonstration. Major Japanese media outlets aren’t covering it at all.
- @Theone0611
- Let’s make it clear. We’re in solidarity with the Iranian people, NOT the people in power over there.
- @Project-X-COSTA
- They are right. This weekend can restart something brutal in Iran and Lebanon, after The Markets close. Mark my words.
- @steveperryisawesome
- Trump and Netanyahu are the actual global threats. Not Iran!
- @zuzu5175
- It's beautiful to see so many Japanese ppl pushing back against this! ❤❤❤
- @DizzleDog
- An American president essentially threatening nuclear war understandably would concern the Japanese
- @kingshomes8546
- 🚨all global citizen , should rise up and call for peace around the globe and the prevention of genocide of children and women any where in the world
- @Jason-p2d2y
- But these protests are people exercising their democratic rights to protest, which is wonderful to see!!
- @rahisaharat1989
- It’s impossible to have peace in Middle East and stability in global order as long isreal is out of control.they just committed a genocide right in front of our eyes in 4k if the world fails to prosecute the criminals entirely of human race has darker days coming.
- @nomadcurious
- I’m and Thank you 🙏 Citizens of Tokyo because I am against war from California, USA
- @YY-bl1is
- @贾斯丁胡-n5w トランプのパールハーバー発言は日本のメディアも取り上げていたが、「日本のメディアは日米首脳会談は成功だ」と称賛し、高市首相のトランプに対する振る舞い等は詳細に扱わなかった。SNSでは批判的な意見が多かったが、高市支持者は批判的な意見に対して「左翼、共産主義者」と罵っていた。
- @Robb-z1b
- Thank you Japan. 🙏🏼😔
記事タイトルはパヨク嫌いの皆さまを釣るためにおもねりました。
まー皆さまはCNNだからうんぬんとか言うのかもしれないけど、これに限らず、たとえばロシアやイスラエルへの反戦デモとかで、「世界中の国々でデモが起きています」と各国の映像をつなぎ合わせる報道とかよく見るんだよね。コメントの反応を見ていると、日本の政府を動かすというよりは、関係国の反戦派に勇気を与える効果の方が大きいような気がするね。
今回のイラン侵攻で、イスラエルがヤバい極右カルトに支配されていることと、そいつらがトランプの支持母体であることが改めて認識できたことかな。
敬虔なキリスト教徒で聖書に書いてあることはすべて真実と思っている人に、それならこのイスラエルの地は神がユダヤ人に上げたわけだから、彼らのものだし支援するべきだよねと誘導しまくった結果の出来事だと思う。
1990年代のオスロ合意の頃はイスラエルも歩み寄れたのに、今や完全な侵略者になった。
停戦合意もどうせそのうちイスラエルかアメリカが3度目の卑怯なだまし討ちで破るんだろうなと思っていたけど、まさか1日も絶たずに破られるとは思っていなかった。
NYTIMESに開戦への経緯がまとめられているけど、いくらイスラエルのネタニヤフにビデオ見せられて唆されたとしても、イスラエルを非難できないよね。
彼が同盟国はガンガン非難するのに、イスラエルを一切非難しないのはその証左だと思う。
How Trump Took the U.S. to War With Iran
トランプ大統領がどのようにして米国をイランとの戦争に導いたのか
https://www.nytimes.com/2026/04/07/us/politics/trump-iran-war.html
日本もキリスト教カルトや仏教カルト、神道カルトのような宗教団体が政治家といろいろやっているらしいけど、
Ukrainian special forces carried out an incredible operation — they allegedly stole several fully fueled and armed combat aircraft directly from Russian airfields. HUR pilots stormed the parking areas, neutralized security, and flew the aircraft to Ukraine.
Impressive footage has already appeared: Russian Su-34s and bombers with Russian markings are seen landing at Ukrainian airfields under the escort of Ukrainian fighter jets.
Russian sources reported that, over time, 59 aircraft and helicopters were stolen, with some of them ending up in Ukraine. This was reported by the Russian outlet Izvestia, adding that some of the aircraft were later used in the war on Ukraine’s side against Russia itself. Because of this, the FSB has reportedly carried out a series of searches within Rosaviatsia as part of related criminal investigations.
According to Rosaviatsia, 36 out of the 59 aircraft disappeared in connection with being sold abroad. Of these, eight were sold to countries considered “unfriendly” by the aggressor. And these are only the confirmed cases — the ones the Kremlin allowed to be made public.
“Three Mi-8 helicopters later took part in the war on Ukraine’s side, while Il-76 aircraft transported cargo with their transponders turned off, concealing information about their movements,” Russian media also report.
It is also known that recently in Russia a Mi-8 helicopter simply disappeared during a training flight over a lake. There were three crew members on board.
Thus, the number of cases involving aircraft being transferred to Ukraine together with their crews is likely much higher than what Russian media are allowed to report.
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🫂💞🥰💐🌺🌹💕
OK I give up, I have no clue how the Ukrainians pulled this off. From the sound of this Putin is apparently giving Ukraine more aircraft than Trump. Truly amazing.
My husband is a disabled veteran of the Armed Forces of Ukraine. He survived the war, but suffered devastating injuries after his service, including more than 20
The Izvestia report refers mainly to civilian aircraft transfers and ownership disputes, not commando raids. Your story wildly exaggerates and conflates two unrelated issues: missing/sold civilian aircraft