はてなキーワード: 9月8日とは
いろんな晋三がいるんだなあ
大屋 晋三(大屋 晉三[1]、おおや しんぞう、1894年〈明治27年〉7月5日[2][3][4][5][6] - 1980年〈昭和55年〉3月9日[7][5][6])は、日本の政治家、実業家。運輸大臣、商工大臣、参議院議員、帝人社長。戦前から戦後にかけて通算26年間にわたって帝人社長を務めた。妻は大屋政子。
山田 晋三(やまだ しんぞう、1973年9月8日 - )は、日本のアメリカンフットボール選手、コーチ、教育者。現在は筑波大学体育スポーツ局次長(大学教員としての職位は准教授)を務める[1]。
片山 晋三(かたやま しんぞう、1846年(弘化3年)7月26日 - 1890年(明治23年)12月6日[1])は、シテ方観世流能楽師。6世片山九郎右衛門。諱は豊光[2]、また光吉、九郎三郎、一とも名乗る[3]。幕末から明治期にかけて活躍し、当時の関西を代表する能役者の一人であった。
創価学会の中道主義は、仏法の「中道」を基盤とし、池田大作名誉会長が政治理念として発展させたものである。極端な快楽主義・苦行主義を排し、有無・断常の偏りを超え、生命の尊厳を根本に据え、民衆の幸福と平和の実現を最優先とする。政治的には左右の対立を超え、対話と合意形成を通じて人類全体の幸福を追求する「慈悲の政治」「人間性尊重の政治」と位置づけられる。
日中友好活動は、1968年9月8日の池田氏による「日中国交正常化提言」を起点とする。当時、冷戦構造と日本政府の中国敵視政策の下、提言は中華人民共和国の正式承認、国連席位回復、経済・文化交流の推進を明確に掲げ、国内で激しい非難を浴びたにもかかわらず、両国人民の願いを代弁するものとして歴史的意義を有した。これを契機に公明党は1971年から1972年にかけ三度にわたる訪中団を派遣し、周恩来首相と会談、国交正常化に向けた中国側草案を日本政府に伝達する橋渡し役を果たした。1972年の日中国交正常化実現は、創価学会・公明党の民間外交が日本の対外政策に直接結実した顕著な事例である。
1974年5月30日の池田氏初訪中以降、計10度の訪中が続き、1974年12月5日には病床の周恩来首相と北京305病院で歴史的会見を実現した。周首相は池田氏に「中日両国人民の友好はどんなことをしても必要」と世々代々の友好を託し、池田氏はこれに応えて創価大学に日本初の中国国費留学生を受け入れ(1975年)、大学構内に「周桜」を植樹した。以降、中華全国青年連合会との交流議定書締結(1985年、10年ごと更新)、北京大学・復旦大学など中国主要大学への池田大作研究会設立、名誉教授・名誉博士号の多数授与(中国関連を含む全体で400超)、青年・文化・教育交流の継続など、民間レベルの「金の橋」「友誼の井戸」を着実に築いてきた。2023年11月の池田氏死去に際し、習近平国家主席は岸田文雄首相宛て弔電で池田氏を「中国人民の古い友人」と称え、中日国交正常化への貢献と交流推進の功績を明記した。公明党訪中団を通じた政党間交流は続き、日本の外交の一翼を担っていた。
この日中友好の記録は、日本の対中政策と密接に連動する。公明党が自民党と連立与党を形成する中で、対話重視の穏健路線が日本の外交に反映され、日中国交正常化後の平和友好条約締結や危機管理メカニズム構築の提言など、両国関係の安定に寄与してきた。一方で、こうしたアプローチは中国共産党のアジェンダ(内政不干渉、対話優先)と適合し、相互の信頼醸成を可能にしている。
一方、平和提言や公式文書を検証すると、中国政府の政策に関わる敏感な問題――新疆ウイグル自治区の人権状況、チベット問題、香港の民主化抑圧、尖閣諸島/釣魚島の領土紛争、中国の核保有・軍拡――への直接的な言及や批判は見当たらない。人権関連の提言ではグローバルな貧困・格差・差別を扱うが、中国固有の事例は取り上げられず、領土問題も「対話による緊張緩和」「危機管理メカニズム構築」といった中立的表現に留まる。核問題も人類全体の廃絶を主張するのみで、中国の保有を名指ししない。
この語るべき内容の選別は、中道主義の理念と矛盾しないどころか、その徹底した実践形態として整合する。中道は「人間の幸福と平和」の実現を絶対基準とし、それに寄与しない、あるいは阻害する可能性のある対立的発言を排除する。敏感問題への沈黙は、対立を極端化せず、未来志向の対話を維持する戦略的選択であり、「道に中る」生き方として位置づけられる。
結果として、日中友好の記録はポジティブな交流史に焦点を当て、潜在的な対立要因を意図的に触れず、人類全体の平和という広範な枠組みで語られる形が貫かれている。こうして中道の名の下に、ディストピア的な現実を前にしても「対話の継続」が最優先され、看過されるべき苦しみは「人類全体の幸福」の名において、静かに画面の外へと追いやられる。これは、学会の公式資料に一貫して表れている特徴であり、日本の対中政策における公明党の役割とも深く結びついている。
まず、以下がよく出てくるコピペです。
140 風吹けば名無し@無断転載禁止 2016/08/16(火) 16:25:43.17 ID:poQv6DxE0
153 風吹けば名無し@無断転載禁止 2016/08/16(火) 16:27:17.74 ID:4KDA9ZB3a
>140
168 風吹けば名無し@無断転載禁止 2016/08/16(火) 16:30:02.84 ID:poQv6DxE0
>153
まずこの名言が出てくる最古のスレは2016年09月25日のこのスレです。
https://kako.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1474772519/
そしてイッチは次のように返しています。
0035 風吹けば名無し@無断転載禁止 2016/09/25(日) 12:05:44.80 ID:Lo3TNO8Va
いやワイは他のスレに貼られてたのそのまま持ってきただけやで
かころぐβによるとこれが5ちゃん(当時の2ちゃん)最古の関連スレであることは間違いないようです。
このアフィを調べてみたところ、なんまめというアフィが紹介していた2016年09月09日の記事がありました。
https://nanmame.livedoor.blog/archives/10460883.html
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1473328284/25
この2016年9月8日のレスがこの名言の初出として見て間違いないようです。
念の為、おーぷん2ch内も過去ログ検索しましたが、このスレが最古でした。
誰かがX(旧Twitter)ネタで政治色のあるツイートをする👈️もうここでちょっとヤバイ
ツイッターと言うと「エックスのことですね」と訂正されることが増えた。違うんだ、ここはツイッターなんだ。不法占拠する武装勢力がエックスと言ってるだけだ
↓
そんなネタツイートに対して「接客業やったことがあればライスをごはんと言われてもスルーすることがコミュニケーションだと理解できる」とマウント。👈️もうだいぶヤバイ
これ、接客業を触りでもやってると教えられるんだけと
「意味が通じてるなら、相手の言葉の訂正はしない」のがコミニュケーションのコツなんですよ
ウェイター「ライスでいいですか」
よいコミニュケーションなんだよ
って昔ホテルマンが言ってた(´・ω・`)
↓
それに対して「用語の不一致を許容するのは許されないんだぞ」とマウント👈️文盲がコミュニケーション語ってるの面白すぎるだろ
こういう仕事してると逆なのよね。用語とその定義の認識不一致はあとから炎上する原因でしかないので、用語の統一と定義は、キモいと思われるレベルでやるのがちょうどいい。それをスルーしたことで案件が燃えても誰も幸せにならない。
最後の一人は「正確にすべきものと曖昧にすべきものがあるだけ」と理解できてない。
真ん中の奴はネタツイにいきなりマウントかます自意識モンスター。
ただ、裏を返せば、組織優先の「永田町の論理」にとらわれず、正論を真正面から唱えるという強みのある政治家でもあった。
党内融和に最優先に取り組むことがのちに政権の首を絞めていくことに、石破氏は気づいていなかった。党内融和を重視すればするほど、石破氏が実現を目指す理想は打ち出しづらくなり、党内を刺激するような政策は水面下でつぶれていくことになる。
象徴的なのが、核兵器禁止条約締約国会議への日本のオブザーバー参加だ。首相は公明党の斉藤鉄夫代表との電話で、政府としての実現は難しいが、自民議員の派遣を検討すると伝えた。だが、党内には「トランプ政権への誤ったメッセージになりかねない」といった慎重論が根強くあり、森山氏と面会した岸田文雄前首相がこうした懸念を伝達。森山氏が記者会見で自民議員の派遣について「考えていない」と明言すると、石破氏は沈黙した。
石破氏に近い閣僚経験者は、約1年間にわたる石破氏の政権運営について「『これだけはやる』という覚悟が見えるものが何一つなかった」と厳しい評価を下す。
石破氏の最大の失敗は、党内融和による政権存続を優先する余り、自身の掲げた理想を実現するための決断と行動から回避し続けたことだったといえる。
○ご飯
朝:カシューナッツ。昼:おそば。いなり寿司。夜:海老天、にんじん、大根、オクラ、たまごの鍋焼きうどん。トマト。バナナ。ヨーグルト。間食:コーラ。
○調子
むきゅーはややー。おしごとは、それなりー。
やっぱり石板アグロは石板のターンが弱すぎる。手札0枚のときに直接召喚される石板が欲しい。(貪欲すぎる)
○ポケットモンスターパール(序盤ポケモンと電気袋組の旅)
モーモーミルクのお店の軽い下ネタ(ミルクゴックンしてくだざい、みたいなやつ)、悪ノリだなあって今なら少しニヤリとするのですむけど、思春期の頃だったらコレだけで夜のおかずだったなあ、
・呪術モジュロ
単行本おまけの乙骨孫と、衝撃の新キャラマルとのバディで始まった次世代編。
予告詐欺からの表紙で驚き、1ページ目で「じゃあ天元とかスクナってそうなの!?」感で二度驚きと、呪術が帰って来た感を1話から濃密に食らった。
新しい主人公のマルが良い意味で純朴で捻くれてない呪術らしくないキャラで、作画が青春もののイメージが強い岩崎先生なのと合間って、とても明るいキャラで面白かった。
当然旧キャラやその子孫の再登場にも期待したいが僕が大好きな金ちゃんと東堂は色んな意味で規格外なのでどうなるかドキドキだ。
東堂の息子が虎杖と東堂の子供を名乗って出てくるぐらいの突拍子のなさがあるから期待は爆上げだ。
ネームドキャラがゴッドバレーに集結し始め、遂にゴッドバレー事件が開幕するようだ。
くまの回想で少し触れられてたけど、ロックス目線なのでかなり深掘りされそうで楽しみ。
個人的に気になるのがマムとカイドウの関係値、ウオウオの実を巡るあれこれがあるんだろうけど、楽しみだ。
・ピングポング
四戦目も佳境、睦月でブーストされた男性ホルモンで強くなる敵。
中年男性が少女を見上げて股間がズクンッするコマ、女性キャラの魅力的な絵がないと説得力がないけど、これは納得良い絵だった。
あるよ
出版不況、雑誌休刊ラッシュと苦戦のなか 業界大手KADOKAWAの売上に匹敵...社員6人の地方出版社とは
>雑誌や本づくりの出版社が倒産ラッシュの苦境に立たされていることが、帝国データバンクが2024年9月8日に発表した「出版社」の倒産・休廃業解散動向(2024年1~8月)で明らかになった。
https://www.j-cast.com/2024/09/10493102.html?p=all
テレビにしがみつく「制作会社」の倒産加速へ…2025年は「経年劣化したTV業界が終了する」 古参プロデューサーが大胆予測
1月31日 マジック・タイム 二木美希子 他 オリジナル 全10回
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10月16日 不思議屋旅行代理店 今井雅子 他 オリジナル 全10回
12月18日 2001年巳年の旅 藤井青銅 オリジナル 全5回
2001年
2月19日 おいしいコーヒーのいれ方 V〜緑の午後〜 村山由佳 小説 全10回
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2002年
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2003年
3月3日 サウンド・ドライブ さわだみきお 他 オリジナル 全10回
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2004年
8月2日 スピリット・リング ロイス・マクマスター・ビジョルド 海外小説 全15回
12月20日 今夜はバードいこう! 藤井青銅 オリジナル 全5回
2005年
1月3日 タイムスリップ源平合戦 (原案)鯨統一郎、(脚本)山本雄史 オリジナル 全10回
2月14日 不思議屋貿易商 山本むつみ 他 オリジナル 全10回
3月28日 G戦場ヘヴンズドア 日本橋ヨヲコ 漫画 全10回
6月6日 穴(HOLES) ルイス・サッカー 海外小説 全10回
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12月12日 5つの贈りもの (原作)パール・バック、(作)井出真理 海外小説 全5回
12月19日 来年こそはワン!だふる 藤井青銅 オリジナル 全5回
2006年
1月9日 タイムスリップ戦国時代 (原案)鯨統一郎、(脚本)山本雄史 オリジナル 全10回
3月20日 不思議屋図書館 安形眞司 他 オリジナル 全10回
7月24日 風になった男 [注 10] 飯嶋和一 小説 全10回
11月6日 ドラマ 古事記〜神代篇〜 [注 11] 市川森一 オリジナル 全10回
11月20日 おいしいコーヒーのいれ方 メモリーズ 村山由佳 小説 全10回
12月4日 おいしいコーヒーのいれ方 VIII〜優しい秘密〜 村山由佳 小説 全5回
12月11日 おいしいコーヒーのいれ方 IX〜聞きたい言葉〜 村山由佳 小説 全5回
12月18日 おいしいコーヒーのいれ方 X〜夢のあとさき〜 村山由佳 小説 全5回
2007年
1月8日 タイムスリップ川中島 (原案)鯨統一郎、(脚本)山本雄史 オリジナル 全10回
1月22日 ハッピーバースデー 青木和雄、吉富多美 小説 全5回
2月19日 不思議屋料理店 中村比香 他 オリジナル 全10回
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11月12日 ナンバー・ライフ サカイヒロト 他 オリジナル 全10回
11月26日 闘う女。〜そんな私のこんな生きかた〜 下関崇子 ノンフィクション 全10回
12月17日 俵のねずみがマウスでチュー! 藤井青銅 オリジナル 全5回
2008年
2月4日 ロズウェルなんか知らない 篠田節子 小説 全10回
3月17日 ゼンダ城の虜 アンソニー・ホープ 古典 全10回
8月11日 らせん階段 エセル・リナ・ホワイト 海外小説 全10回
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11月17日 バードケージ 一億円を使いきれ! 清水義範 小説 全10回
12月15日 モー、ギュゥー!っとして 藤井青銅 オリジナル 全5回
2009年
1月19日 世界でたったひとりの子 アレックス・シアラー 海外小説 全10回
3月16日 ふたつの剣 [注 12] 早瀬利之 小説 全10回
7月13日 失われた地平線 ジェームズ・ヒルトン 海外小説 全10回
8月24日 スカラムーシュ ラファエル・サバティーニ 海外小説 全15回
10月26日 ゴー・ゴー!チキンズ 藤井青銅 オリジナル 全10回
11月23日 プリンセス・トヨトミ 万城目学 小説 全10回
1月25日 なぞタクシーに乗って… いしいしんじ 小説 全5回
3月1日 マナカナの大阪LOVERS 青山花累 他 オリジナル 全10回
7月26日 ゴー・ゴー!チキンズ パート2 藤井青銅 オリジナル 全10回
10月18日 サマルカンド年代記 アミン・マアルーフ 海外小説 全10回
11月22日 ゼンダ城の虜〜完結編〜 ヘンツォ伯爵 アンソニー・ホープ 古典 全10回
12月20日 神南の母(ママ)の備忘録(メモワール) 阿部美佳 他 オリジナル 全4回
1月10日 タイムスリップ大坂の陣 (原案)鯨統一郎、(脚本)山本雄史 オリジナル 全10回
2月21日 フランケンシュタイン メアリ・シェリー 古典 全10回
7月6日 ブラックホール 宮崎由香、綾瀬麦彦 オリジナル 全10回
9月21日 都会島のミラージュ 寺田憲史 オリジナル 全10回
10月26日 マドモアゼル・モーツァルト 福山庸治 漫画 全10回
11月9日 ベルサイユのばら・外伝 池田理代子 漫画 全10回
12月7日 アンデルセンの雪の女王 ハンス・クリスチャン・アンデルセン 古典 全5回
12月14日 アドベンチャー的五大ニュース 藤井青銅 オリジナル 全5回
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5月24日 テレヴィジョン・シティ 長野まゆみ 小説 全10回
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10月4日 ザ・マンボスパイズ マキノノゾミ オリジナル 全5回
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8月19日 黒いユニコーン ランドオーヴァーPart3 テリー・ブルックス 海外小説 全10回
9月2日 大魔王の逆襲 ランドオーヴァーPart4 テリー・ブルックス 海外小説 全15回
9月23日 イッセー尾形のたゆたう人々 イッセー尾形 小説 全10回
10月7日 嘘じゃないんだ ドナルド・E・ウェストレイク 海外小説 全10回
10月21日 笑う20世紀 パート3 藤井青銅 オリジナル 全10回
12月16日 モー!いいかげんにして! 藤井青銅 オリジナル 全5回
1月6日 おいしいコーヒーのいれ方Ⅰ 〜キスまでの距離〜 村山由佳 小説 全5回
1月13日 おいしいコーヒーのいれ方Ⅱ 〜僕らの夏〜 村山由佳 小説 全5回
4月28日 天体議会〜プラネット・ブルー〜 長野まゆみ 小説 全5回
6月16日 笑う20世紀 パート4 藤井青銅 オリジナル 全10回
6月30日 ロスト・ワールド アーサー・コナン・ドイル 古典 全10回
9月22日 イッセー尾形のたまゆら日記 イッセー尾形 小説 全10回
12月8日 おいしいコーヒーのいれ方Ⅲ 〜彼女の朝〜 村山由佳 小説 全5回
12月15日 タイガーにしなさい! 藤井青銅 オリジナル 全5回
2月16日 電気女護島〜エレクトリック・レディランド 藤本有紀 オリジナル 全10回
3月30日 着陸拒否 ジョン・J・ナンス 海外小説 全10回
4月13日 オペレーション太陽(ソル) 小池潤 小説 全10回
7月27日 笑う20世紀 パート5 藤井青銅 オリジナル 全5回
8月31日 路地裏のエイリアン 北野勇作 オリジナル 全10回
11月23日 ぼくは勉強ができない 山田詠美 小説 全10回
12月21日 「卯」の音も出ない! 藤井青銅 オリジナル 全5回
2月1日 悪戯の楽園 さわだみきお 他 オリジナル 全10回
4月12日 しゃべれどもしゃべれども 佐藤多佳子 小説 全15回
5月3日 名馬 風の王 マーゲライト・ヘンリー 海外小説 全5回
7月26日 おいしいコーヒーのいれ方Ⅳ 〜雪の降る音〜 村山由佳 小説 全5回
8月2日 封神演義 第2部 朝廷軍の逆襲 訳:安能務 古典 全20回
【速報追記】一力遼、優勝
いま日本の囲碁界で35年越しの偉業が成し遂げられるかもしれないのでも...の続報
おかげで、なんとあの後一力が二連勝して優勝まであと一勝というところまで来てしまった
◯8月12日 一力遼(25位 10.081)vs 謝科(16位 10.261)中国
◯8月14日 一力遼(25位 10.081)vs 謝科(16位 10.261)中国
9月8日 一力遼(25位 10.081)vs 謝科(16位 10.261)中国
9月10日 一力遼(25位 10.081)vs 謝科(16位 10.261)中国
9月12日 一力遼(25位 10.081)vs 謝科(16位 10.261)中国
これはもう優勝間違いなしだろう!
優勝をぜひ見届けてほしい
中盤でAI超えの一手を放ち形勢を突き放す。
内容的にはそのまま圧勝で終わるはずだったのだが応氏杯の特殊ルールに苦しめられ終わってみれば辛勝となった
特殊ルールというのは持ち時間が切れたら2目(2ポイント)相手に与えて持ち時間35分をもらえるというルールだ
最大3回まで罰点払いができる(つまり全部使い切ったら6目も損する)
普通の碁であれば完全に負けなところを相手はクソ粘りを見せて錯乱させ一力の時間を奪っていった
しかし一力は6目払い罰点を全て使い切った上で半目残した
二局目は一局目とは打って変わって終始劣勢だった
局面的にも劣勢だったが、時間でも圧倒的な差がついてしまい応氏杯ルール的にもう誰もが逆転は困難
この日は負けだと思っていた
右辺グズんだところに謝科は時間攻めの意味合いもあったのか軽率に受けてしまった
ところがこれが大失着
一力はこの局でもAIの気付かない手を放ち見事右辺を手にして時間切れの罰点を2回払っても勝てるほどの大差勝ちの大逆転勝利となった
改めて一力のプロフィールを記そう
子供の頃から数字が好きで電卓を叩くのに夢中になっていたところ祖父から囲碁を教えられる
特に早碁であるNHK杯の実績はすさまじく、10回出場中実に8回が準優勝以上、優勝4回という脅威の成績となっている。
第62回 準優勝(初出場)
第63回 2回戦敗退
第64回 準優勝
第65回 3回戦敗退
第66回 優勝
第67回 準優勝
第68回 優勝
第69回 優勝
第70回 準優勝
第71回 優勝
2017年、いずれもタイトルホルダーは井山である王座・天元・棋聖戦で挑戦者となり、
史上初の3棋戦連続同一カード「十七番勝負」が実現し情熱大陸も注目
しかし全ての番勝負で井山相手に1勝もできず10連敗を喫し情熱大陸のカメラの前で涙する。
2020年、6度目のタイトル挑戦で初タイトル碁聖位を獲得。(相手は羽根直樹)
仙台では一力のタイトル獲得を記念して白松が囲碁モナカが発売された。(現在も販売中)
近年の急成長はすさまじく日本ランキングは井山を抜いて1位になり、現在は棋聖・天元・本因坊、阿含桐山杯・NHK杯の三冠+二冠。
世界ランキングも25位に急上昇中だ。(もう一方のサイトではついにトップ10の8位にランクイン。)
日本勢の大会初優勝、日本人として27年ぶりの優勝をかけた、応氏杯決勝3戦目はついに明日8日🔟時30分から行われる
日本の囲碁は江戸時代以来、囲碁の家元四家が俸禄をもらう立場となり、切磋琢磨をしてきて長らく囲碁の本場となっていた。
しかし1980年代に韓国に追いつかれると、1990年代では抜き去られ、以後差が縮めることをできずここ30年ほど後塵を排してきた
その差は依然として大きく、世界戦が開催されては日本の棋士は大体二回戦までに全滅する、ということが続いてきていた
井山が爛柯杯にてベスト4まで進出すると、なんと応氏杯という4年に1度開催される囲碁のオリンピックで一力遼が元世界1位棋士、現在でもトップクラスの棋士・柯潔を三番勝負で破り決勝へ進出したのだ!
せっかく日本の棋士が頑張っているのだからぜひこの快挙をもっと多くの人にしってほしいし、注目してもらいたい!
決勝は五番勝負で8月12、14日 / 10月24、26、28日に行われる
ぜひ、この決勝だけでもいいので注目してみてほしい
https://www.youtube.com/watch?v=_SBgCCOr1nQ
日本人が国際棋戦の決勝に行くなんて次いつあるかわからないよ!(ちなみに今回6年ぶり)
【追記】
◯8月12日 一力遼(25位 10.081)vs 謝科(16位 10.261)中国 終始優勢を崩さず進めるも相手の猛追を受け薄氷の勝利!
◯8月14日 一力遼(25位 10.081)vs 謝科(16位 10.261)中国 絶望の局面から大逆転勝利を収め、日本人28年ぶりの優勝へ王手!
9月8日※ 一力遼(25位 10.081)vs 謝科(16位 10.261)中国
9月10日※ 一力遼(25位 10.081)vs 謝科(16位 10.261)中国
9月12日※ 一力遼(25位 10.081)vs 謝科(16位 10.261)中国
(※日程変更反映)
日本チーム最後の優勝→2005年 農心杯(各国5人勝ち抜き団体戦)
日本勢19年ぶり、日本人として実に27年ぶりの優勝を懸けた戦いなのだ
4年に一度開催される囲碁のオリンピック・ワールドカップのような大会
賞金は40万ドル(約6000万)
持ち時間が切れたら秒読みではなく、2目(ポイント)相手にあげて代わりに時間をもらうという独自ルールあり(回数上限あり)
第2回 1993年 徐奉洙(韓国) 3-2 大竹英雄(日本)
第3回 1996年 劉昌赫(韓国) 3-1 依田紀基(日本)←この時以来の決勝進出
一力遼(25位 10.081)河北新報御曹司で取締役。記者と棋士の二刀流。日本1位。現在、棋聖・天元・本因坊の三冠
VS
2020-04-27 黒番 敗北
2021-01-10 黒番 敗北
2021-01-12 白番 敗北
2024-06-19 白番 敗北
通算 0勝4敗
勝率 0.000
レート差 .346
◯一力遼(33位 9.882)vs 王元均(139位 8.759)台湾
◯一力遼(33位 9.882)vs 屠暁宇八段(26位 10.023)中国
◯一力遼(33位 9.882)vs 劉宇航(29位 9.986)中国
◯一力遼(33位 9.882)vs 許嘉陽(10位 10.389)中国 二大会連続の準決勝進出
●一力遼(33位 9.882)vs 柯潔(3位 10.611)中国 準決勝三番勝負#1
◯一力遼(33位 9.882)vs 柯潔(3位 10.611)中国 準決勝三番勝負#2
◯一力遼(33位 9.882)vs 柯潔(3位 10.611)中国 準決勝三番勝負#3 ←28年ぶり決勝進出
増田のやべーやつ番付とは、はてな匿名ダイアリーでかつて行われていた番付表である
最初の投稿である2017年9月8日から2025年まで行われていた、はてな匿名ダイアリーにおける特定のユーザー(ネームド増田とも)を個人の視点で危険度を評価するという増田の一種
サービスに投稿された日記の文章で特徴が同じものをまとめあげ、その中でも特に危険なユーザー(「やべーやつ」)となるものを大相撲などの番付と同じようにどれだけそのユーザーの投稿が危険なものかを評価している
単なるスパムとかであれば基本的に除外されるが、2025年8月場所では事実上機能が停止するほどまで大量に登録された海外スパムが特別に番付入りをしている
実際の相撲で行われている取り組みのスケジュールや番付発表日とは異なるが、おおむね同じ時期でだいたい3~5カ月程度の間隔で発表されている
危険度の高い増田は横綱、大関、関脇、小結、前頭、十両、幕下以下の順となっており、十両と幕下以下のみ別のページで紹介されている
かつては過去場所のトラバリンクもあったが、2024年3月に「トラバが見えにくい」という声を受けて廃止されている
この増田のやべーやつ番付をまとめている増田のことは行司と称されている
全てはここから始まった
新フォーマットや横綱の横に白文字で「(触れてはならぬ人たち)」の追加、誰が優勝したかが分かる「🏆」の実装、十両と幕下以下の分割2ページなどが採用
二代目と三代目がそれぞれ十両と十両以下の番付を行っていたが、三代目はコピペで済ませていたことで批判が募っていた
三代目の不手際が目立ちすぎたのと行司自体が行わなくなったことで四代目が出現
関脇(しかもどう見ても複数人ユーザを指している増田)からの優勝、2位・3位の導入を行っている
2025年10月27日の増田によって2025年8月場所も四代目であることが判明したが、数日前にこれらの番付が削除されていたことがわかった
前述したように大相撲などの番付表と同じ名称がつけられており、2019年9月場所で「活動歴・出現頻度・危険性などから独断と偏見で決めている」ことが判明している(二代目以降の番付増田が同じ方針で決めているのかは不明)
増田の中でも前歴がある者、今すぐにでも犯罪行為をしてしまいそうな、文字通り本当の危険人物
危険すぎる故に、右側に「(触れてはならぬ人たち)」と白文字で書かれていることが多い(ドラッグしないと見れないと思いきや、言及先エントリを開くを使うと見れる)
横綱と比べるとまだその危険度が低いものの、一般的なユーザからしてみれば危険人物
初期の番付から大関の優勝も多いため、人によっては横綱より質が悪いとも
増田でも高頻度に登場するもの、複数のユーザが使用しているものは大抵ここに入れられる(パンティー、クンニ、タフ語録など)
2025年8月場所では前頭付出という扱いでスパムも選出されている
以前はURLをanond形式としていたが、トラバが見えにくいので廃止した(棘対策もついでということで)
| 回数 | 場所 | 番号 | 日付 | 優勝者 | 準優勝 | 3位 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | - | 20170908202712 | 2017-09-08 | なし | - | - | 修正版が後で出された→20170908210102 |
| 2 | 7月場所 | 20180628203405 | 2018-06-28 | なし | - | - | |
| 3 | 11月場所 | 20181111094550 | 2018-11-11 | なし | - | - | |
| 4 | 1月場所 | 20190113190608 | 2019-01-13 | なし | - | - | 「お前増田」が優勝レベルであると評価 |
| 5 | 5月場所 | 20190501184258 | 2019-05-01 | なし | - | - | |
| 6 | 9月場所 | 20190815200019 | 2019-08-15 | なし | - | - | |
| 7 | 3月場所 | 20200320181836 | 2020-03-20 | ひらがな増田(大関) | - | - | 統失ITおじ、初の大関からの優勝 |
| 8 | 7月場所 | 20200718145803 | 2020-07-18 | なし | - | - | ここから別の増田が担当 |
| 9 | 11月場所 | 20201128150814 | 2020-11-28 | スパム増田(大関) | - | - | ここから「🏆」が実装 |
| 10 | 3月場所 | 20210314124523 | 2021-03-14 | 増田糖質 | - | - | 統失ITおじ、初の2勝目 |
| 11 | 7月場所 | 20210721181630 | 2021-07-21 | 地方なら仕方ない増田(大関) | - | - | アンチ山笠増田・赤チャート先生・ピアノ増田など |
| 12 | 11月場所 | 20211121173123 | 2021-11-21 | 村上隆増田 | - | - | |
| 13 | 3月場所 | 20220301000021 | 2022-03-01 | 字下げ増田 | - | - | |
| 14 | 7月場所 | 20220720211525 | 2022-07-20 | レヴェル増田 | - | - | 地方なら仕方ない増田・アンチ山笠増田・赤チャート先生・ピアノ増田など |
| 15 | 11月場所 | 20221123161230 | 2022-11-23 | 字下げ増田 | - | - | |
| 16 | 3月場所 | 20230312184047 | 2023-03-12 | 複垢フェミ | - | - | |
| 17 | 7月場所 | 20230730191614 | 2023-07-30 | ストックホルム卿(大関) | - | - | |
| 18 | 11月場所 | 20231130192838 | 2023-11-30 | 字下げ増田 | - | - | 初の3勝目 二代目は十両以下は省略、新たに三代目となる増田が十両以下を作成している |
| 19 | 3月場所 | 20240331214734 | 2024-03-31 | 字下げ増田 | - | - | 史上初の4勝目、更に史上初の連覇を成し遂げる 過去場所のトラバリンクが廃止された |
| 20 | 8月場所 | 20240805060611(削除) | 2024-08-05 | タフ増田(関脇) | - | - | 初の関脇からの優勝、明らかに複数ユーザのことも指している増田だが…… |
| 21 | 12月場所 | 20241202230804(削除) | 2024-12-02 | 例の大事件増田(仄めかし増田) | クロコダイン増田 | ニーターパン連呼増田 | 今回から準優勝、3位も追加されている |
| 22 | 4月場所 | 20250410005723(削除) | 2025-04-10 | 複垢フェミ | あおやまです | ニーターパン増田 | dorawiiが複数番付入りしているが、これは増田の特性上複数人名乗れることが出来る皮肉も関係するか |
| 23 | 8月場所 | 20250830224307(削除) | 2025-08-30 | あおやまです | dorawii | 複垢フェミ(茄子の花) | 五代目行司と思われるが何故か2エントリ存在している この間に海外スパムが大量に出現したため、前頭付出扱いとして番付入りしている |
| ? | ?月場所 | ? | XXXX-XX-XX | ? | ? | ? |
はてな匿名ダイアリー自体が半ば危険地帯の1つと言われている中で、その中でも更に危険人物を決めるという闇の中の闇ということもあって、以下のような批判も見られる
番付は「エクストリーム・謝罪」や「ブラック企業大賞」のような複数人ではなく、行司である増田単独の主観による評価に依存するため、どうしても番付の信頼性には疑問が残る
確かにやべーやつの中でも特にやべーやつをまとめているので、要注意人物リストとしての価値はあるが、そもそも増田自体が匿名である以上、個人なのかも複数なのかもわからないため、信頼性については無いようなものではある
そもそも「やべーやつ」という単語も番付増田しか使わないと主張する増田も存在している(「やべーやつ」の語源自体は増田発祥ではない)
また2024年3月場所では既に引退している力士が未だに残っていることに批判があり、12月場所では「あまり見ていない」と次の行事へ引き継ぐよう促していたほどである
番付は要注意人物リストやユーザーの晒しという側面が強いが、大相撲の番付に例えていることで皮肉にも逆に賞賛しているように見えてしまう問題がある
このため一部の増田はこれを栄誉と捉えてなのか『高校鉄拳伝タフ』に因んだ「しゃあっ!番・付!」と反応することもあり、仮に危険なユーザーを晒すというのが目的だとした場合、逆効果ともいえる
(後にこれは「タフ増田」として番付入りしており、事実上機能しなくなっている)
初期の頃から「パンティー増田」などのように複数のユーザーが使用しすぎて特定できない増田が番付入りしているため、1人のユーザーだけで複数の階級で番付入りする場合も当然あり得る
もちろん増田が匿名である特性上、どうにもならない問題であるため利用者はその増田は危険な増田としか認識できないのである
また複数の増田が使っているフレーズ系のものについては、Xなどのような利用価値のないトレンドのようなものだとみなすユーザーも少なくない
以上のことが理由で「やべーやつ番付が番付入りしてない」という声が常套句のようにして批判されている
仮にやべーやつ番付そのものが番付入りする場合、少なくとも関脇以上は確実ではないかと言われている
これに関連する「番付作成者増田」についても番付入りしていない問題も新たに発生している
四代目となる行司はこうしたことに耐えきれなかったのか、あるいは通報による削除かは不明だが、2024年8月~2025年8月場所の結果を全て削除している
増田のやべーやつを決めるのに増田自体に置いていることが割とリスキーなことでもあるため、増田以外の場所(はてな以外?)でまとめる必要があるとされているが、ほならねも言わないこの場所では誰もしないと思われる
ここにはカウントされてるってこと…?
ヒロシマもビキニも大して何も感じない国アメ公どもの不謹慎な日をリストアップしてみたぞ
どうせ世も末なんだからこのリストに著作権なんかねぇから、日めくりカレンダーも薄い本も関脇昇進もなんだってしてもらってもいいぜ
日本時間9月8日午前2時のApple新作発表会でAir Pods Pro 2 が発表された。
初代から3年、音質向上、ノイズキャンセリング性能2倍、連続使用可能時間4.5時間→6時間とパワーアップ。価格39,800円(税抜)とかなり高価だが、私にとっては買うしかないだろって商品だ。
というのも、訳あって新幹線通勤しているのだが、新幹線内は駅の発着のたびに「もうすぐ、◯◯、◯◯着〜」だの「◯◯には何時着、◯◯には何時着」だの発着のメロディピンポンパンポンピンポンパンポン!だの結構うるさい。
リラックスできないんだよ。遠くから通勤するのも疲れるんだよ。なるべく、疲れが溜まらないように早めに寝たり、食事にも気を付けてるのに。邪魔しないでくれって気持ちになる。
そこでAir Pods Pro 2 。ノイズキャンセリングイヤホンは使ったことは無いが、初代と比べて2倍になったAir Pods Pro 2のノイズキャンセリング機能で諸々のノイズは軽減され、きっと私をリラックス状態に保ってくれるはずだ。大変、期待している。
こんなにAir Pods Pro 2を必要としている人間って日本にどれだけいますか?数えるほどじゃないですか?
9月9日21時からApple Storeなどで予約が開始される。スマホから目を離さず、予約ボタン?を連打?して、必ず手に入れるつもりだ。ちなみにApple製品の予約争奪戦に参加したことは一度も無い。だけど気合いは充分だ。
―― 9月8日の経済政策の会見で驚いたのが、「新自由主義からの転換」を掲げていたことです。「新自由主義」という言葉は、野党が政府の政策を批判する文脈で使われることが多いからです。例えば、立憲民主党の枝野幸男代表の著書「枝野ビジョン」(文春新書)には、Kindleで検索すると29回も「新自由主義」が登場します。記者会見では「令和時代の中間層復活」をうたっていますが、かつての民主党は「分厚い中間層」という表現を使っていました。
岸田: それはね、民主党がパクったんです。我々、宏池会が昭和30~40年代、それを一生懸命言っていました。最近、民主党からそういう声が出てくるから、我々宏池会としては複雑な思いで見ておりました。ぜひ、歴史を見てください。昭和30~40年代に、分厚い中間層、まさに池田内閣の所得倍増論...。我々宏池会が一生懸命訴えていたワードであります。
記者は「立憲民主党」と「かつての民主党」を明示的に区別しているのに対して、岸田は「民主党がパクった」「最近、民主党からそういう声が出てくるから」と応答している
民主党がパクった、の部分について、民主党 (~2016)を指していることに異論はない
しかし、その直後の「最近、民主党からそういう声が出てくる」は「最近、立憲民主党(の枝野代表や野党)が、新自由主義という言葉を使っている」ことを指しているように読める、というか「最近」という言葉があるのに、5年前の2016年まで存在した民主党を指すとする理路が不明。誤読しているのは増田の方ではないか
岸田は立憲民主党のことを「民主党」と表現したのだから、(岸田に本当に悪意があったかは別にして)yas-mal氏のブコメは特段おかしくはない
意図的に無視したのだろうけれど、記者が質問の時点で「かつての民主党」と並列して立憲民主党にも言及していたこと、岸田が9/8の記者会見で掲げた「新自由主義」は立憲民主党の枝野や野党がよく言っていますよねという記者からの前振りがあっての回答だったこと、岸田が「最近」という表現を使ったことに触れていないので
テメエの国語の点数が0点
だと思います