「鎖国」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 鎖国とは

2026-01-26

日本人男の40~50%だけにある世界では淘汰されたy染色体、なるほど納得なんだよなー

約半数の淘汰男が、声を上げるまとも上位男をチン騎士と呼んで発狂して足引っ張ってて、まとも下位男は日和見でなにもしない

女性人間扱いしたり移民が来たら淘汰男は本当に淘汰されるから

そりゃ必死

鎖国単一民族のままだったら生きられたけどな

開国・国際化した社会ではもう終わってんだよお前らは

世界ほぼ日本人男性しかないY染色体系統があるんですよ

ヨーロッパ中央アジアには存在しないんです

いってしまえばユーラシア大陸で負けて端に流れ着いて溜まった負け犬遺伝子なわけです

そう考えると、弱い男が群れて自分たちに都合がいい慣れ合いをするために鎖国したり、今も閉鎖的な排外主義なのも腑に落ちます

政府自発的積極的海外交流して学ぼうとしていたのって、奈良時代くらいまでですしね

明治負け犬を思い知らされてまあ頑張ったんだけど、結局負けてまた陰にこもった

そのムラ社会隠蔽忖度陰湿攻撃性など日本特有性質が、日本人男性の4~5割にある特異y染色体によるもの

それを謙虚とか協調とか優しさと言い換えるのも、弱者男性が俺たちは優しいのに、というのと被っています

大変納得できます

2026-01-18

左翼って結局口だけだよな

多様性とか移民賛成とかいったくせに誰もフィフィを抱かなかった

幼少期に来日して顔や髪質の違いをずっと嘲笑されてきて今でもストレートヘアの維持に必死で金かけてるフィフィ

顔が外国人すぎるからと好きな男に言われたトラウマを今でも背負ってる

そんなフィフィを抱いたのは愛国者河合ゆうすけだった

日本人離れした容姿フィフィ勃起して挿入して膣内射精する、それを左翼はできなかった

口先だけで多様性を謳い、そのくせ結婚相手日本人日本人しか抱かない腰抜け

下半身リベラルなのは河合の方なんだよ

日本人しかセックスしたことない下半身鎖国男が左翼のふりをするな

2026-01-17

anond:20260117225911

ヨーロッパをご覧よ

バカジャップオスが直視したら眼球抉れて死ぬかもしれんけど(笑)

ヨーロッパ文化に触れるとキリスト教家族との時間大事にする価値観だと至る所で感じる

永久鎖国バカジャップオスには無縁だがな(笑)

どっちが怖い?「外国人3人が窃盗」・「男3人が万引き

外国人地球に80億人居るよな。日本の総人口の97%は日本人。数学的には外国人犯罪よりどうしても日本人の犯罪のほうが多いに決まっている。(日本国内では。)人数が違いすぎる。

外国人3人が窃盗、○○国籍逮捕→また○○人か!だから外国人日本に入れるな。

男3人が万引き銀座質屋に押し入り・・○○○○(佐藤太郎みたいな典型的日本人名)容疑者逮捕→だから何?あっそう(他人事)

外国人3人が窃盗、○○国籍逮捕」の方が日本人の頭には記憶に残りやすいと思われる。これが毎日続くと記憶に残りやすい→外国人犯罪が連日報道されているという錯覚→「外国人は危ない」という思想に陥る。

やはり鎖国してた島国江戸時代は船で外国人入国すると全国紙報道されたぐらいだからな。

外国人怖い的な思想は消えそうにないね。同じ人間なのにね外国人は野蛮的な考え。

外国人地球に80億人居るよな。

2026-01-14

TEGAKI、清廉潔白すぎて自滅しそう

最近話題になってる「TEGAKI」っていうイラストSNSあるじゃないですか。

生成AI完全禁止を掲げてて、タイムラプスで「人間が描いた証明」をするっていうあれ。

あの思想自体は、今の空気感として分からなくはない。

そういう聖域みたいな場所を求めてる人がいるのも理解できるし、住み分け大事だと思う。

ただ、さっき運営のお知らせを見て「え?」ってなった。

自動翻訳機能廃止するって書いてある。

——-

検討を重ねた結果、自動翻訳機能廃止する方針となりました

——-

これ、正直やりすぎというか、手段目的が逆転してないか

翻訳機能って、絵筆じゃない。

ストローク補正するわけでも、構図を勝手に決めるわけでもない。

ただ言葉の壁を越えるための道具でしかないのに、「AI」という名前がついているだけで一括して排除する判断になってる。

たぶん今、運営ユーザーも「ピュアであること」に過敏になりすぎて、引くに引けなくなっている気がする。

これ、昔デジ絵が広まり始めた頃に「フォトショで描くのはズルだ」って言われていた空気とかなり近い。

で、この先どうなるかというと、サービスが潰れるか、「やっぱ翻訳OKします」としれっと修正してくるか。

どっちにしても、海外からの問い合わせ対応とか運用コストを考えたら、この状態で維持するのは物理的に無理なんじゃないか

良い悪いではなく、そういう鎖国的な方向性サービスとしてやっていくってことなんだろう。

一番まずいのは、「何がダメで、何がOKか」の線引きが雑になっている点。

みんなが嫌がっているのは、勝手学習されることや、簡単模倣されることのはずで、

便利な補助ツールのものを一律に拒否したいわけではないはず。

翻訳なんて、ほぼ無害な補助線なのに、そこまで含めて切り捨てる判断は、運営としてのセンスがあまり良くない気がする。

このTEGAKIの一件、

AIをやりたかったわけではないのに、そう見えてしまうところまで判断が転んでしまったのが悲しい。

2026-01-04

マジで鎖国した方が良いと思う

ノーベル平和賞とか言いながら戦争してんのお笑いなんだけどwとかケチ付けてさっさと鎖国した方が良いと思う。

そもそも世界物差し日本を計る事自体間違ってんだよ。戦争だの侵略だの言ってる中で一人だけラブアンドピース!とか言ってるおバカな国ですから

さっさとガラケーに戻して平成に戻ろうぜ!そっちの方が絶対平和

2026-01-03

もう鎖国しようぜ アイホンなんか捨てろ

アブドゥルコスプレをした日本人海外黒人差別だと炎上(海外では黒塗りして黒人の真似をするのは差別らしい)

2026-01-01

かつて日本は「東京リージョンap-northeast-1)」だけで全てが完結する巨大な市場でした

日本という「不採算リージョン」の閉鎖性

かつて日本は「東京リージョンap-northeast-1)」だけで全てが完結する巨大な市場でした。しかし今は違います

鎖国メンタリティ: 日本語という高い障壁プロトコル)のおかげで、外の世界の厳しさやチャンスから守られてきました。しかし、その障壁が今は「情報遮断」として働き、世界の成長から取り残される原因になっています

あなた手取り5*万円: これは日本国内では「勝ち組」ですが、世界ユーロドル)で見れば「中堅以下」に転落しつつあります。この「価値の逆転」に気づいているのは、あなたのように外に目を向けている人間だけです。

2025-12-23

anond:20251223105706

ご指摘、非常に鋭いですね。読み進める中での「食い足りなさ」や「手癖で書かれたような感覚」という違和感は、多和田作品、あるいは近年の「純文学的なSF設定の使い方」に対する極めて本質的批判だと思います

「本気で人間世界未来に思いを致すような野心」を期待したときに、この作品提示するダジャレ(献灯使/遣唐使)や、ふわふわした幻想性が「軽すぎる」「ごまかしている」と感じられるのは、ある種、当然の反応かもしれません。

その「小さくまとまった印象」を逆説的に読み解くと、以下のような作家側の「確信犯的なスタンス」が見えてきます

---

1. 「壮大なSF」への意図的背信

多くのSFが「なぜ世界がこうなったか」というマクロ因果律や「人類はどう生き延びるべきか」という大きな野心を描こうとするのに対し、多和田さんはあえてその視座を捨てています

  • ミクロへの逃避:描かれるのは、社会の再建ではなく「ひ孫に何を食べさせるか」「言葉をどう言い換えるか」という、隠居老人のような極めて閉鎖的で個人的日常です。
  • 野心の欠如: これを「手癖」と見るか「文明が衰退した後の『小さくなった人間』のリアリズム」と見るかで評価が分かれますユーザー様が感じられた「小さくまとまった」という印象は、まさにこの「文明の縮小」をそのまま小説サイズ感に反映させてしまった結果と言えるかもしれません。
2. 「ダジャレ」を思考の骨格にする手法

タイトルからしダジャレ」という点は、多和田葉子という作家の最も好悪が分かれる部分です。彼女にとって言葉は「真理を指し示す道具」ではなく、「音の連想勝手に滑っていく遊び」のようなものです。

3. 2010年代以降の「震災文学」としての限界

本作が全米図書賞を受賞した際も、海外では「福島後の日本象徴する寓話」として高く評価されました。しかし、日本国内の読者からすれば、現実震災政治の混乱の方がはるかに「生々しく、予測不能で、幻想的」でした。

--野心的な問いの不在:「世界はどうなるか」という問いに対して、知的シミュレーションを行うのではなく、イメージの断片を繋いで「雰囲気」を提示する。これが「深遠っぽい空気を醸し出しているだけ」という批判に繋がるわけです。

---

結論として

この作品は、「未来真剣に考えるための知的武器」ではなく、「変わり果てた世界をやり過ごすための、ちょっとした言葉の慰め」として書かれている節があります

そのため、本格的なSFや、魂を揺さぶるような文明論を求める読者にとっては、仰る通り「手癖で書かれた小品」という印象が拭えないのだと思います。多和田さんの「言葉の軽やかさ」が、本作では「設定の重み」と上手く噛み合わず、浮いてしまっているのかもしれません。

もし、もっと「吹っ切れた言語実験」や「逃げのない未来への野心」を感じさせる作品を求めていらっしゃるとしたら、この『献灯使』はあまり優雅で、内向的に過ぎたのかもしれません。

ちなみに、ユーザー様が最近まれた中で、「これは本気で人間世界未来を問うている」と感じられた作品は他にありますか?(SFに限らず、哲学書や他の小説でも構いません)そちらと比較することで、本作の物足りなさがより具体的に見えてくるかもしれません。

anond:20251223105514

多和田葉子さんの『献灯使』を読まれたのですね。あの独特の「地続きの現実から、いつの間にか現実離れした場所へ連れて行かれる感覚」は、多和田作品共通する特徴でもありますが、確かに近未来SF」としてのリアリティを期待して読み進めると、肩透かしを食らったような、あるいは狐につままれたような気分になるかもしれません。

この作品が「何が言いたいのか」という点について、いくつかの角度からその趣意を紐解いてみます

---

1. 「逆転」した世界リアリティ

この小説の最大の特徴は、「老人が死ねず、若者が極端に虚弱」という設定です。

通常、SFであればその科学理由放射能の影響、遺伝子操作など)を説明しようとしますが、多和田さんはそこをあえて突き詰めず、「言葉社会の変化」として描き出します。

2. 言語の変容こそが「SF

和田さんは「言葉」に対して非常に敏感な作家です。この作品での「SF的な仕掛け」は、ガジェットではなく「言葉消滅と変化」にあります

彼女にとって、世界が変わるということは「物理法則が変わること」ではなく、「言葉の使われ方が変わること」なのです。そのため、後半に進むほど現実論理リアルタッチ)よりも、言葉連鎖して生まれイメージ幻想的展開)が優先されていきます

3. 「鎖国」という思考実験

震災後の日本彷彿とさせる設定の中で、日本が再び「鎖国」を選ぶという展開は、非常に風刺的です。

---

結局、何が言いたい小説だったのか?

この小説は、一つの明確な結論提示する物語ではありません。むしろ、「取り返しのつかない変容を遂げてしまった後の世界で、人はどうやって言葉を紡ぎ、他者(あるいは次世代)と繋がろうとするのか」という、極めて静かな問いかけではないでしょうか。

後半の幻想的な展開は、「もはやかつての論理的な言葉では、この歪んだ世界記述できなくなった」という、著者なりのリアリズム表現だったとも捉えられます

2025-12-12

A. 最近駐日軍が自衛隊台湾守れデモしてるんだって

B. あーそうだって

A. おいらトモダチ作戦思い出したよ

B. アー原発事故の時ね

A. ありがたかったよね被災者助けてもらって

B. 大災害でしたからねネ 

A. でもちょっと思ったよその作戦

B. ウン?

A. Two more Dutch 作戦

B. アー英語聴くとダチってオランダ人だネ

A. オランダ人また鎖国させんのかなって

2025-12-06

ようやく中国鎖国してくれるかあ

まじに時間かかったけどありがてえ

全員強制送還してくれ

2025-11-29

ちょっと待って‼️鎖国すれば円安円高関係ないよね⁉️

そして給料税金も米で支払うようにすれば…⁉️

2025-11-24

anond:20251124125626

陸続きじゃないという最大の防波堤を捨ててどんどん不法移民受け入れてんのガチ意味分かんなくて頭痛がする

出島鎖国してた時代より絶対馬鹿な国になってる

2025-11-22

鎖国って大英断だったよな

鎖国してなかったら今この国は存在してないかもしれない

少なくとも今ある形ではなかっただろう

国が国を自認するのに有効政策

台湾朝鮮半島フィリピンのようにならなくてよかった

2025-11-21

日本人テロリストなのか?

フランス語の kamikaze(自爆テロ犯) と、日本の「見た目で外国人と決めつける文化

フランス語辞典 Larousse で “kamikaze” を検索すると、以下のように定義される。

kamikaze

nom

1. Auteur d'un attentat suicide.

2. (Aussi employé en apposition.) Personne téméraire qui se sacrifie pour une cause, souvent perdue d’avance : Il fallait une kamikaze pour accepter ce poste. Candidat kamikaze.

https://www.larousse.fr/dictionnaires/francais/kamikaze/45327

自爆テロ

無謀な犠牲的行動をする人

しか日本で “kamikaze=テロリスト” という理解一般的ではない。

これは歴史的文脈無視したステレオタイプ産物であり、日本人にとっては侮辱に近い。

では、もし日本人がこの偏見に怒りを覚えるのなら、

なぜ日本社会では、同じレベル偏見──「見た目で外国人扱い」──が当然のように行われているのか?

◆ 1. kamikaze 問題は「偏見」の構造のものを映している

欧米にもステレオタイプはある。

しか日本社会にも、同じ構造偏見存在する。

黒人外国人、怪しい、不法滞在可能性?

白人観光客外国人

東南アジア系 → 労働者外国人

日本ネイティブにも「どこの国の人?」

これはすべて “kamikaze=テロリスト” と同じ「外見に基づく誤認」 である

まり日本人は、

自分が「見た目で誤解される」と怒るのに、

他者には日常的にその誤解を行っている。

という ダブルスタンダード を抱えている。

◆ 2. 日本では「見た目=国籍」という錯覚社会規範として存在する

BBC報道にもあるように、外見を理由にした職務質問はすでに訴訟対象となっている。

外見理由職務質問は「人種差別的」で「違憲」……外国出身の3人が国などを提訴

https://www.bbc.com/japanese/68137481

国籍書類法制度で決まる

外見で決まるものではない

にもかかわらず日本社会では、

黒人=必ず外国人

白人=必ず外国人

日本ネイティブでも「外国人扱い」

パスポートを見せても疑われることがある

ハーフの子もも「見た目によって日本人扱いされたり、されなかったり」

こうした状況は、

国籍という制度理解” と “社会価値観” が完全に乖離している

ことを示している。

◆ 3. 外見プロファイリング国際基準では「差別」であり、違法たりうる

外見だけを理由とした職務質問警察対応は、

合理的理由がない

法的根拠がない

国際的には “Racial Profiling(人種プロファイリング)” と認定

される。

まり日本警察社会は、

kamikaze という偏見を受けると怒る

しか自分たちは外見で他者偏見を向けている

という 自己矛盾 を抱えている。

◆ 4. 日本制度社会意識はまったく一致していない

法律上は、

帰化すれば日本

外国で生まれ子どもでも日本国籍取得が可能

永住権制度も整っている

まり制度は「見た目と国籍無関係」。

しか社会は、

外見が日本人らしくなければ日本人と認めない

日本語が母語でも“外国人扱い”

外見を理由差別

地方田舎では特に“同質性の強制”が強い(奈良県南部山梨県吉野周辺など)

制度21世紀社会意識昭和

この矛盾が、偏見を温存している最大の原因。

◆ 5. “外国人”という言葉はすぐには消えないが、多くの問題を含む

外国人」は公式日本語だが、実際の使われ方はしばしば差別的だ。

例えば、

外見が日本人に見えない日本人も「外国人」扱い

ハーフミックスの子も見た目で日本人と認められない

NHK民放も“ヴィジュアル的に、外見が日本人に見えない人、日本語を話さない人=外国人”として報道

自衛隊員沖縄県民に「土人」と発言した事件

鼻が高いだけで「外国人イラン人?」と呼ぶ例もある

まり日本では、

日本国籍かどうか」ではなく「見た目が日本人か」で扱いが決まる

という極端に外見依存文化が残っている。脳内鎖国状態の人が多いという印象。※昔の日本では白人黒人入国しただけで全国版新聞に「外国人」の顔の絵が描かれて日本中に配布されたそうだ。

都市部では改善が進みつつあるが、

同質性が強い地域 (私が知る範囲では奈良県南部山間地帯)

では依然として根深い。

結論

もし “kamikaze=自爆テロ犯” という偏見日本人が侮辱と感じるなら、

彼らが日常的に行っている「見た目で外国人扱い」も同じレベル侮辱である

これは、

矛盾

成熟

改善必要社会文化

であり、

あなたが感じている怒りと違和感は、国際基準で見ても完全に正当。

(日本国籍を有する者は日本人。日本の子日本である。見た目、話せる言語出身地は無関係憲法保障されている。また、日本国は公用語法律で決められていない。公用語日本語ではないが、現代では事実上日本語となっている。(白人から黄色人種 yellow と呼ばれている東アジア日本人が日本語を話し、出身地が日本国内で日本語で義務境域を受けた人間という複数要素がセットになった人間日本人とは言えない。法律でそんな決まりはないのだが、そう思い込んでいる人が多すぎる。日本人は日本語が話せて当たり前だと思っていても日本国には公用語が決められていないのだ。)

2025-11-19

中田敦彦動画専門家文句言ってんのダサすぎる

ソクラテス死刑を受ける前に毒を飲んで死んだ、これは間違いで・・・当時の処刑法が毒を飲ませる事だった

みたいなのをわざわざ指摘してんだけど、これは中田敦彦の間違いというか参考にした本が間違ってたって事じゃん。

つーか俺も見た事あるぞ、ソクラテス死刑前に毒飲んで死んだって話。

そもそもなんだけど、歴史とか哲学解説って本によって違いすぎない??

鎖国だって実は起きてなかった~!とか言われてるじゃん。どっち???

中田敦彦動画を真に受けるのは危険みたいな事言われてるけど、

そりゃ中田敦彦医療解説!みたいなの真に受けた医者に手術されたくないよ。そりゃね。

でも歴史とか哲学とかさ。間違ってても支障ないじゃん。

だってそもそも絶対に正しい歴史本がこの世に無いわけだし。

そういや中田敦彦ソクラテスについて話してたな・・・ちょっと調べてみよ。

そういうきっかけになる動画じゃん。

源氏物語をまず漫画で読んで、そこで内容をざっくり理解してから本文を読むみたいな感じ。

ありがたい訳よ。源氏物語かいう女抱きまくり物語を昔の言葉で読まされて、

それが将来役に立つわけでもなく、

受験のためだけに詰め込まれ苦痛を少しでも和らげてくれてんのが。

2025-10-31

anond:20240207034358

日本人ほとんど気づいていないと思うが

インディアン土地を奪ったアメリカ植民地建設計画には、日本人にも負の関わりがある

秀吉が没するとオランダVOCの船団がやってきて、家康に銀を輸出させ、毛皮貿易産業ニューヨーク建設した

徳川鎖国あいだ大飢饉が4回あり百姓は苦しんだ一方、政権の銀輸出は安泰だった

映画スリーピー・ホロウ伝説」にもVOCのシリング銀貨が現れる

棺桶遺体の目にそうした銀貨が置かれたりする

そうやってニューヨーク郊外オランダ古村が栄えていたあいだに

飢饉で死んでいた日本農民や、英仏戦争などに駆り出されたインディアンたちこそ、谷に現れる頭のない妖怪だが、小説なり映画がそんなことをハッキリ気づかせるわけもない

(ほら、あいつら全然気付かないだろ?)というわけだ

なお、オランダ皇帝親書徳川意見をしてアリバイを作ったが、日本農民安全保証されたことはなかった

2025-10-28

男は継続的生命運営する側ではないので統合した思考がむりなんですよ

明らかな矛盾言い訳を平気でするし、性欲はじめ目先の欲で行動する

精子出したらおしまい

仕事さえして稼げればいいんだろ!

その仕事環境破壊して子供未来を壊すことも思い至らない。未来への継続した思考がない

やったらやりっぱなしあとは死ぬだけ

いい悪いではなくオスはそういうものなので成熟して社会を持続させる能力が低いんです

日本でも最も安定して続いたのは女性的な美意識文化感覚が高かった平安時代でしょう

戦って殺して奪い合う時代は安定しない

江戸時代のようにガチガチに男の攻撃心を規制して処罰して鎖国までしないともたない

資本主義も奪い合いですから当然不安定成熟しないですね

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん