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2026-04-30

生成AI算チャレンジ

以下は、AIが生成したショートショートです。

使用されたモデルプロンプト、テーマを逆算してください。理由も答えてください。

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# ペルニッケル氏の滑らかなる火曜日

火曜日の朝は、いつも鋭角な匂いがする。しかし、アーチボルド・ペルニッケル氏にとって、そのような些細な幾何学問題ではなかった。彼の手には、祖父から受け継いだ純銀製の、見事な装飾が施されたバターナイフが握られていたからだ。

午前七時ちょうど、真鍮製の目覚まし時計ジリリリリと暴力的金属音を部屋中に撒き散らした。通常の人間であれば、頂部のボタンを叩いてその騒動を鎮めるだろう。しかしペルニッケル氏は、手にしたバターナイフ優雅に宙で翻すと、空中に震えるその「音の波」をすくい取った。

「ずいぶんとダマになっているな。これでは胃にもたれる」

彼は呟きながら、ベッドサイドに置かれたトーストの表面に、けたたましいアラーム音を均等に塗り広げていった。彼がバターナイフを握っている限り、この世のあらゆる事象——騒音、哀しみ、あるいは重力さえも——は、平らに塗り伸ばされるべき「ペースト」に過ぎなかった。刃先が滑るたびに、ジリリリという音は徐々にマイルドハミングへと変わり、最後には完全にパン気孔の中へと吸収された。

ペルニッケル氏がこの日、音を塗り広げるというアプローチ絶対の自信を持っていたのには、明確かつ(彼にとっては)科学的な理由があった。というのも、つい三十分ほど前、彼は洗面所で「赤い水玉模様靴下が、完全に裏返っている」という驚くべき現象を目撃したばかりだったのだ。靴下が裏返るということは、世界の裏地が表に出ているということである。今朝の世界は裏返っている。裏返っているのだから、通常は耳で聞くべき音は、舌で味わうべきものへと変換されているはずだ。この直近の鮮烈な記憶は、彼の脳内で圧倒的な統計的優位性を獲得し、他のあらゆる過去経験物理法則を瞬時に駆逐していた。

靴下が裏返っていたのだ。音をパンに塗るのは当然の帰結である

彼は音の塗られたトースト一口かじり、カリッという食感とともに午前七時の響きを胃袋へと流し込んだ。

身支度を整え、山高帽を被ったペルニッケル氏は、右手に純銀のバターナイフステッキ代わりに握りしめ、霧の立ち込める石畳の街へと足を踏み出した。

街は奇妙な活気に満ちていたが、彼の目にはすべてが巨大な朝食のテーブルに見えた。道の向こうから郵便配達員モリスが、車輪のついた巨大な皮鞄を引きずりながらやってきた。モリスはひどく困惑した顔で、角の郵便ポストと格闘していた。

おはようございます、ペルニッケルさん。どうにもこのポストの口が固く閉ざされていましてね。手紙がちっとも入らないのです」

ペルニッケル氏は歩み寄り、赤い鉄の塊を鼻先で検分した。彼の手の中で、純銀のバターナイフが微かに冷たい光を放った。

モリス君、君は物事本質を見誤っている。これはポストの口が閉じているのではない。単に、このポストがまだ『冷え切った固いバター』のままであるというだけのことだ。冷たいバターナイフを立てようとすれば、反発されるのは道理だろう?」

「はあ……バター、ですか?」

モリスが目を白黒させるのをよそに、ペルニッケル氏は真顔で頷いた。そして、なぜ自分がそう確信しているのか、その揺るぎない論理開陳した。

「考えてもみたまえ。私が家を出る直前、玄関のドアノブがいつもより三度(さんど)ほど冷たかったのだ。直近で確認された最も強烈な事実が『冷たい』なのだから世界中のあらゆる問題の原因は『冷えによる硬化』に起因していると判断するのが、最も理にかなった確率的推論というものだ。ドアノブが冷たいのだからポストも冷たい。疑う余地はない」

ペルニッケル氏はバターナイフの腹をポストの赤い塗装にピタリと当てると、手首のスナップを利かせて、ポストの表面を「削ぐ」ような動作をした。銀の刃が虚空を滑る。すると、物理的な接触は一切ないにもかかわらず、ポストの口はあたかも室温で溶け出したかのように、だらしなく半開きになった。

「ほら見給え。少し削いで、常温に馴染ませてやった。これで手紙という名のジャムを詰め込めるだろう」

「あ、ありがとうございます……?」

混乱の極みにあるモリスを残し、ペルニッケル氏は意気揚々と歩みを進めた。彼にとって、手にした銀の刃は万物を切り開き、ならし、滑らかにする唯一絶対哲学であった。

広場に出ると、空模様が怪しくなってきた。灰色の重たい雲が、街の煙突を押し潰さんばかりに低く垂れ込めている。道行く人々は傘を準備し、足早に家路を急ごうとしていた。

しかし、ペルニッケル氏は空を見上げ、舌打ちをした。

「なんという不手際だ。空の表面がひどく焦げているではないか。これでは太陽の光が塗れない」

彼はバターナイフを天に向けて高く掲げた。彼にとって、あの黒雲は天候の悪化ではなく、明らかに「焼きすぎたトーストの焦げ目」であった。

どうやってあの焦げ目を落とすべきか? 彼は再び、自らの最新の記憶の引き出しを乱暴に開け放った。そこには、つい先ほど遭遇した「半開き郵便ポスト」の記憶が、まばゆいばかりの鮮度で鎮座していた。

「そうだ。つい先ほど、ポストは削ぐことで開いた。直近の成功体験によれば、問題は『削ぐ』ことで劇的に解決する。過去千回の雨降りの記憶などどうでもいい。最も新しく、最も強烈な成功こそが、この宇宙の最新のルールなのだ!」

彼は背伸びをし、空に向かってバターナイフを力強く滑らせた。ジョリッ、ジョリッという、巨大な乾パンを削るような音が大気を震わせた。見えない刃が雲の腹を削ぎ落とすと、削りカスとなった灰色の雲が、ボロボロ粉雪のように石畳へと降り注いだ。焦げ目を削ぎ落とされた空の裂け目からは、バターのように濃厚で黄色陽光が、とろりと街へ滴り落ちた。

完璧だ。実に滑らかな空になった」

ペルニッケル氏は満足げにバターナイフハンカチで拭った。

その時、広場のベンチからすすり泣く声が聞こえた。見ると、隣人のマダムポルカドットが、両手で頭を抱えて震えている。彼女の足元には、形を持たない半透明の青いゼリーのような塊が、ぶよぶよと不気味に脈打っていた。

「ああ、ペルニッケル氏! 助けてくださいな。私、『火曜日』を落としてしまったのです。落とした拍子に、火曜日がこんなに膨れ上がって、私の足首に絡みついて離れないのです。これでは水曜日に行けませんわ!

マダムポルカドットの足元で蠢くそれは、曜日概念実体化したような、非常に厄介で哲学的な代物だった。普通人間であれば、神父を呼ぶか、精神科医に駆け込む場面である

しかし、ペルニッケル氏の目は冷静だった。彼は右手バターナイフの重みを確認し、左手で顎を撫でた。

「なるほど。火曜日が膨張していると。マダム、落ち着き給え。これは全くもって単純な現象だ」

彼は青いゼリー状の『火曜日』に近づいた。道具を持った彼にとって、この不定形概念もまた、処理されるべき巨大な「食料の塊」に過ぎない。

「なぜ火曜日がこのようにぶよぶよと膨張しているのか? 理由は火を見るより明らかだ。つい一分前、私は空の焦げ目を削ぎ落とした。削ぎ落とされた空は軽くなり、光が満ちた。つまり現在世界において『削ぎ落とされたもの』と『満ちるもの』は等価なのだ。この最新のデータに基づけば、あなた火曜日は、空から削ぎ落とされた重力を吸収して膨らんだパン生地に他ならない」

彼の論理は、直近の自らの行動という極小のサンプルのみを根拠として、壮大かつ狂気的な三段論法を構築していた。

パン生地であるならば、対処法は一つしかありませんな」

ペルニッケル氏は純銀のバターナイフを高く振り上げると、ぶよぶよと膨らむ『火曜日』の中心に深々と突き立てた。そして、手際よく、それを均等な厚さのスライスに切り分け始めた。

「一切れはあなたポケットへ。一切れは私の帽子の中へ。残りは野良犬の腹の中へ。こうして切り分けて塗ってしまえば、火曜日などというものは、あっという間に消費されてしまものです」

ナイフ滑るたびに、巨大だった『火曜日』は薄っぺらな青いスライスとなり、やがて空気中へとシュワシュワと溶けて消えていった。足首を解放されたマダムポルカドットは、歓喜の声を上げて水曜日の方角(広場東側)へと駆けていった。

ペルニッケル氏は深く息を吐き、純銀のバターナイフを胸のポケットに丁寧にしまった。

世界今日も、彼のナイフによって完璧に塗られ、削がれ、切り分けられた。すべての謎は、今朝の靴下と、さっきのポストと、少し前の空の記憶によって、寸分の狂いもなく説明づけられた。彼の心には、一片の疑いもなかった。

帰宅したペルニッケル氏は、夕食のスープを飲み干すと、ふとテーブルの隅に置かれた「真鍮製の巨大な漏斗(じょうご)」に目を留めた。彼はそれを手に取り、じっと見つめた。

「なんと美しいフォルムだろうか。これさえあれば、広すぎる世界も、散らかった思考も、すべて一つの穴に注ぎ込むことができるに違いない」

彼は漏斗を枕元に置き、ベッドに入った。眠りに落ちる直前、窓の外を一羽の巨大な紫色の蛾が横切った。蛾の羽ばたきは、パタパタというよりも、ズズズという重低音だった。

「なるほど」と、ペルニッケル氏は微睡みの中で確信した。「紫色のものが重低音を出すということは、明日世界はすべて、狭い場所へ注ぎ込まれることで低く唸るのだな。すべてが繋がったぞ」

彼は真鍮の漏斗を抱きしめ、滑らかで、切り分けられた夜の中へと深く沈んでいった。明日は間違いなく、すべてを注ぎ込むための完璧水曜日になるはずであった。

2026-03-14

郵便配達員がテキトーなやつで、いつも郵便物ポストに半刺ししていくんだよ。そこで可愛らしい字で「濡れちゃうから全部奥まで入れてください」って張り紙したら

その日から全部奥までブチ込んでくれるようになったよ(48・会社役員男性

2025-07-03

郵便配達員がくさい

いつも思うのだけど、郵便配達員がくさい。

めちゃくちゃくさいんだけど。

ヤマトもたいがいだけど苦痛やなあ。

2024-11-21

人口減少とは一体何なのか?

よく考えて欲しいんだが、例えば全てにおいて現状を維持するためには、コンビニ店の子供がコンビニ店員であり続ける必要があるし、

吉野家店員の子供が吉野家で働いてくれる必要があるし、郵便配達員の子供が郵便配達してくれる必要がある。

まあ多少入れ替わっても問題ないが、トータルで現状を維持するということは、つまりそういうことだ。

普通に考えて達成可能か?無理だろ?だからコンビニ店員は移民によって成り立っている。

ひろゆき理論では、移民の受け入れをやめればコンビニ店員の給料が上がってコンビニビジネスモデルが持続可能になるように思われるが、

実際には地方都市からコンビニ吉野家消滅して終わりだろう。サービス価格が上がれば消費が滞るからだ。

まり消費者としては、今よりも高い金を出して同じサービスを受けるか、我慢するかの二択。

労働者としては、同じ給料で今よりも沢山の仕事をこなすか、給料が下がっても転職するかの二択。

ひろゆき理論では、失うものがなくなれば無敵だ。何もかも我慢しなければならなかった時代よりは選択余地がある。

2024-10-09

anond:20241009022643

2025年人口ピラミッドを観てください。

https://www.ipss.go.jp/site-ad/TopPageData/2025.png

淡々労働人口が減り続けるということは、郵便配達員の確保が困難になるということです。

当分は郵便配達員の確保のために高い給与を設定する必要があり、毎年、郵便料金を上げざるを得ないでしょう。

2024-09-28

anond:20240928110134

ラジオDJはがき読むだけで稼いでるんだから収益の半分を50円はがき運ばさせられてる郵便配達員に分けるべきだよな!

2024-08-03

なんやかんや探偵団、初めての依頼とそれに続く100の依頼

生成AIも手の抜き方覚えたよなあ。

昔のやつはもっと実直に100個作ろうとして途中でおかしくなってたもんだけど

2023-08-29

クルーグマンスペイン

ともかく1年前、私たち楽観主義者は、現実に比べてデータが悪い数値を示している口実を探していました。いまはその逆です。悲観主義者たちが、データは誤った印象を与えていると主張しようとしています。ですが、その主張を通すのはどんどん難しくなっています

 

——EBCの中期インフレ目標は2%で、2025年インフレ率は2.2%と予測されています中央銀行幹部たちはどこまで本気でこの0.2%にこだわると思われますか。

 

先のことについては、不確実なことが多いように思います。こうした予測は一貫して間違ってきました。インフレについては楽観しすぎで、雇用については悲観しすぎる傾向にあります。2.2%の予測を真に受けるべきかどうかというと、私はそうは思いません。自然利子率については明らかに不透明な部分が多いものです。

 

米国場合労働市場データ実体経済の状況を考えると、インフレ率が下がったことにそれほど驚きません。私が驚くのは、現在金利で、いま以上の景気減速に至っていないことです。

 

インフレ率2%にこだわるべきか

 

——経済はこれまでのところ、うまく持ちこたえています。でも、この流れが行き過ぎるのを懸念されませんか。

 

インフレ率を2%に戻すには、いまより高い失業率必要かもしれません。でも2%に戻すことは、そんなに重要でしょうか。セントラルバンカーたちは、「2%に戻せなければ自分たちの信頼に傷がつく」と思っています。たぶんそれは正しいでしょう。そして彼らはこうも信じています。「自分たち信頼性はとても重要だ」と。でもたぶんそれは正しくありません。

 

——彼らは市場に対して権威を持っている必要があるのでは?

 

重要なのは、「実体経済」であって「市場」ではありません。インフレとの闘いの上で「中央銀行信頼性」が重要な要素だというセントラルバンカーたちの考えを立証するデータは実際、存在しません。

 

もちろん彼らの行動は経済に大きな影響を及ぼします。けれども「市場の彼らに対する信頼性が鍵を握る」とする信念は、彼らが思う以上に正当化できないものです。もし、あなた中央銀行総裁なら、あなたの一語一句に注目する金融関係者と一日中、話すことになるでしょう。けれども価格賃金を決めるのはウォールストリートでも、ロンドンのシティでもフランクフルトでもありません。その意味でも、中央銀行信頼性がどれほど重要かは、私には確信が持てません。

 

——彼らが、何百万件もの住宅ローンに影響が及ぶ金利を設定しても?

 

変動金利住宅ローン問題は、欧州では一種歴史的アクシデントなのではないかと思います米国住宅ローンの大半が15年か20年の固定金利である事実は、(金利の変化の)間接的な影響を防ぐのに役立っています

 

  

インフレ抑制策は必要

 

——日欧米中央銀行総裁たちはポルトガルのシトラで開催されたフォーラムで、賃金上昇について警告しました。企業利益をめぐって何が起きているのでしょう。

 

企業利益」のほうが「賃金」より伸びています。このため「賃金上昇」がインフレを直接牽引しているわけではありません。「企業利益」と「賃金」の伸び率の差のすべてではないにしろ、その一部は、市場支配力による搾取を反映しています。この状況を生み出した要因の1つは「強欲」でしょう。でも主な要因ではないと思います

 

また賃金があまりに急速に上昇している場合インフレ抑制することはできません。このような場合欧州中央銀行ECB)のラガル総裁賃金に注目するのは正しいと思います賃金は、経済過熱具合を監視する1つの指標からです。そして賃金の急上昇は、ユーロ圏経済が依然として過熱していることを示しています

 

——国際的機関は各国政府インセンティブ廃止を呼びかけています財政面ではどうすべきなのでしょう。

 

欧州の状況についてはわかりませんが、米国では、インセンティブ事実上すべて廃止されました。別の時代の、別の政治状況下であれば、いまこそ一時的増税需要抑制するときでしょう。でもそのようなことは、起きません。

 

——増税ですか?

 

はい米国では1967年1968年にそのような増税実施されました。リンドン・ジョンソン大統領が、インフレを抑える目的一時的所得税を上げました。いまでは考えられないことです。

 

——スペインでは7月総選挙の際に、右派が減税を訴えていました。

 

そうですね、低税率は長期的には経済成長を刺激するという偉大なる“ゾンビ思考”が存在します。欧州のすべての国は、米国よりずっと手厚い社会的セーフティーネットを備えています。これは概して良いことです。そうしたセーフティーネットが働く意欲を削いでいるようなことはありません。就労率は現在、高いですからね。

 

では現実的に見て、財政縮小はどうすれば実現するのかというと、支出はたいてい良いことのために使われています増税政治的にほとんど不可能です。ですから当面の間、すべては金融政策にかかっています

 

——1970年代世界的なインフレ危機のあと、米国では調整がおこなわれました。今回も同様の流れとなるのでしょうか。

 

米国インフレ率は約9%から3%まで下がったものの、失業率はまったく上昇していません。ですから70年代インフレときとはぜんぜん違います。このため、このまま何もせずに乗り切れるのではないかと私は結構、楽観しています。この度のインフレ70年代のそれと重ねるのは無理があります

 

——インフレ格差を拡大させたでしょうか。

 

いいえ、実際には米国ではその逆のことが起きました。インフレは貧しい人たちにより深刻な打撃を与えると誰もが考えるものです。でも実際には米国では、高所得者層より低所得者層賃金の伸び率のほうが大幅に大きい状況が見られました。このため米国ではコロナ禍で格差がかなり縮小しました。1980年代以降、広がった賃金格差の4分の1くらいを回復できました。これは相当です。インフレ率を超える収入の伸びを経験したのは実際、賃金が最も低い労働者たちでした。

 

——でもスーパー物価の上昇を一番、実感するのは低所得者では?

 

かに、そうです。けれども、それはインフレが、食品価格エネルギー価格に大きく反映される間のことです。食品エネルギー家計に占める割合が大きな品目ですからね。このため食品価格エネルギー価格の上昇によるインフレが起きている場合格差は拡大します。けれどもエネルギー価格現在、ぐんと下がっています。また食品価格米国では下がっています

 

スペイン経済よりも心配な国

 

 

 

 

——スペイン経済の動向は追っていますか。

 

宿題“はまったくやっていません……。

 

——人々は常に「問題経済だよ」と言ってきました。でもスペインでは経済活動は活発化しており、雇用も増加していて、インフレ率も2%未満です。にもかかわらず、5月末の統一地方選挙有権者与党評価しませんでした。私たちはいま、経済が最大の関心ごとではない、別の方向に向かっているのでしょうか。

 

そうかもしれません。米国では、昨年11月中間選挙がありました。経済が極めて悪い状態にあったため、共和党地滑り的な勝利を収めるだろうと誰もが思っていました。でもそうはなりませんでした。

 

スペイン世論調査がどのような傾向を示しているかは知りませんが、米国では妙なことが起きています。人に経済的にどんな調子かと尋ねると「結構いい感じだよ」と答えます。けれども国の経済はどうかと尋ねると、「ひどいね」と答えるのです。ですから本当に不思議なことが起きています。人々の実感は、経済的な現実とかなり乖離しているようなのです。

 

——スピーチのなかでソーシャルネットワークメディアの影響力に言及されました。

 

米国には、さまざまな事柄についてポジティブあるいはネガティブ報道に触れたかを尋ねる調査があって、たとえば「雇用」に関してだと、こんな具合です——雇用ブームのなか、労働市場への新規参入者が月20万人から30万人いたにもかかわらず、多くの人が、見聞きしたニュースの大半は「悪いものだった」と答えたのです。その一因は情報操作です。米国には「フォックス・ニュース」があり、党派的なメディアもありますからね。

 

——その一方で「気候変動は存在しない」と主張するメディアがある。でもあなたがいらっしゃるスペイン北部はこの猛暑で……。

 

ええ。マドリードもっと暑いんですよね。妻はテキサス出身なのですが、そこでは郵便配達員が倒れて、なかには亡くなった人もいます。とんでもない世の中です。

 

——スペインはどんな課題を抱えていると思われますか。

 

長期にわたる個人的な付き合いがあるポルトガルについてのほうが詳しいのですが……。でもスペイン比較的、良い状態にある国の1つだと思います2010年代はじめの債務危機いかに深刻だったかを思えば、経済は持ち直しました。なかにはかなり状況が悪化している国もありますドイツは、実際には人々が思っている以上に深刻な状態にあると思いますスペインはそれほどではありません。

2023-06-23

anond:20230623141519

郵便配達員「ここの家、4回鳴らしても出てこないけど、5回鳴らすと出てくるんだよな・・・

よほど広いか、耳が遠いのかな❓」

2022-12-27

[]

郵政博物館に行ってきましたわ!

押上献血ルーム献血した帰りなのですわ!ここでは何回か献血したことがあるけど寄ったのは初めてなのですわ。

郵便局で使われた車両や道具の模型がたくさんあって楽しかったのですわ。

郵便配達員用の拳銃もあったのですわ。日本では警察官よりも先に郵便配達員拳銃支給されたのですわ!

けどなんと言ってもここの見所は大量の切手コレクションなのですわ!

世界各国の切手が引き出し式の棚の中に大量に展示されているのですわ!

いたこともない植民地独自切手があったり、二次大戦前夜の欧州では露骨国威発揚ムードになってるのですわ!

ドイツ戦時中ちょび髭おじさんの横顔でいっぱいだったり、イランはパフレヴィー朝時代科学王室進歩!って感じだったのがイスラム革命後にはイスラムモチーフ全開になってたのですわ!

鯖の切手もあったのですわ!昭和41年の魚介シリーズらしいですわ!これ探すために15分ぐらい使ったのですわ!排泄物ですわ!

鯖と言えばノルウェーかと思ってそっちも調べましたけど、お魚は見つけたけど多分鯖じゃなかったのですわ。

2021-11-26

管轄郵便配達員がうざい

俺が出ると、こちサインお願いします〜って言いながらボールペン渡してくるのに、嫁が出るとハンコじゃないと困るんですよね〜って言うらしい。というか言ってるのを今日確認した。

配達時間も守られたことがほとんどない。

遅くくるのは当たり前。まあ遅いのは分かるよ、道が混んでたかもしれないしな。

でも1時間早くくるのはなんなの?

2021-11-23

津市森町

住所が短くていいな

日本一短い住所は旭市ロの3文字らしいけど4文字ならたくさんありそう

オーナーバカだとひたすらながったらしいマンション名になるのでクソだと思う

しか微妙英語しづらくて個人輸入するときアドレスがめんどくさい

ベトナムから誰も読めない手書き住所で送られてきたときには郵便配達員エスパーかと思った

2021-06-24

anond:20210624125444

「楽」なのはなにが楽なのかわからないんだよね

結婚メリット

一人以上の人間財産とか労力とか法的な許容とかを分け合うことができるから社会制度的にすごく大きいのはわかるけど

パートナーシップかいものカバーできるものほとんどで量的なものとか拘束時間的なもの体感できるメリットが少ないと思う

そのうえで呼び名がちがうのがどんなメリット「楽」なのかわかりにくい

結婚していても財産とかそのほか親族として優先的に取り次げるサービス接続しにくい別姓というものにするメリットがわかりにくい

財産とか権限とか分けておきたいというのならむしろ結婚しなくてもいいのじゃないか

事実婚状態経営者とか学者とかアーティストみたいなのはけっこういるとおもう

全然違う苗字の人が親族です身内ですとしてきたときに、親族であることや身内であることを証明する方法必要なんだよね

同姓だったらパスしてしまうっていうガバガバ制度ではあるけど裁判所に国が間違ってるとかまで言うくらいに自分の姓にプライドもってるくらいだから

ある程度は整合性担保されてる現状があるのかもしれないね

マイナンバーとかそんなので自分の状況が参照できて名前関係なく人間関係証明できたら、それこそ名前なんてなんでも良くなるはず

名前について議論したり制度を考えたりするのに現状考慮すべきところはどうして同姓にする必要があるのかというと

結婚したり家族であるということは苗字をもとに見る

その苗字管理してるのが区役所

区役所への参照で市が把握できる

市の計画意向は県からのお達しで反映される

国の方針は小さく見積もって県単位で行う

国が国民にむけて政策をうちたてる単位が県くらいなんだよね

個人がどうのという話とか何県の何市がという単位じゃないんだね

人数も人間もなにもよくわからないところで総数の統計確率だけで話をしてる

から地元からつながってる人が直接つないで話を通すのが早かったりとか

人によって違いがでてくる

地元からつながってる高位の議員はとても便利なのでしょう

予算とか事業計画とか国単位採用されるものとかそんなのに取り上げられるわけだから

人気のインフルエンサーみたいなものだね

その県が実際にもらったものを配分するのに市民の顔がみえてるわけじゃないか

配分を大雑把に市に取り次いでもらったりする

市民データを吸い上げるのは区の単位のほうがこまわりは効いていいけど

フィードバックは区の制度で密に行うと手が足りない

なので市の単位でなげっぱなし対応を人数分行う方がコストはすくなかったりする

これが都という構造で市をすっとばして市民から区につながってそこからダイレクトに都につながるというのは

大規模だけど舵取りの速度や精度が高い都市構造ということになるね

法律というところからみれば人間の一人二人や名前性別とかもうどうでもいいんだよね

小さくてみえてない

結婚しようができなかろうが同性婚だろうがどうだっていい

ただそれが区の単位だともうなにを基準にしていいかからいくらい混迷を極める

そこから繋がって制度的に問題ありといわれるからダメだしをするのであって管理ができる方法があるなら

名前なんてどうだっていいし好きにしたらいいはず

現状で別姓が家族だということの可能性を全国的にありえると法律でいってしまうと

同姓の人間が妻だ夫だと勝手契約だとか財産の移動だとか、玄関の鍵あけさせたりだとか横行しかねない

そうなると確実な身分証明が必要ということで、同姓だろうと別姓だろうと個人を確実に特定できて履歴を参照されることが必要になってきちゃう

個人情報のかたまりを持ち歩くことになったりもしかねない

また別姓で同性からそういうゆすりやたかりや洗脳なんかで身内のようにお金を引き出す犯罪まれにあったりするけど

現状引き出して引き渡すのが本人からだけど本人を介さなくてもされちゃう可能性がでてくる

防止策は上記とおなじやたら詳しい個人情報を都度参照するということになるね

実際いまでも同姓ならやれないことはない犯罪迷惑行為はあるけど、それをできる精神の持ち主がそう多くはないので

発生率はそんなに多くないと思う

実名報道がどうだと話題になる程度には、現状自分の唯一で変えがたい名前については価値を感じてる人は多そう

結婚がむしろなにも共有しない権利もわけない何のメリットもないとするなら別姓婚も問題ないだろうし

結婚メリットを持たせていくなら、名前よりまず個人特定して管理できる機能を国にもってもらいたいと願う事のほうが

姓がどうのというより先だろうと思う

その上で、機能的に不備がでるだろう姓についてをなによりまず先に今必要として声を上げている人の目的がいまひとつからない

というかお気持ちなのか国に制度の不備を訴えているのかそのへんがよくわからない

追記

その、親族になったらメリットが大きいというか法の目をかいくぐれることが多くなるのでメリットは多いのは承知してて

それで犯罪とかもあるんだよって話はしてると思うんだ

なので「勝手親族にされる可能性がふえるだけ」の別姓より 別姓だろうが何だろうが家族証明できる方法確立するほうが先じゃないか

って意見なんだね

それで、実運用上別姓があるのは冒頭にいますねって話してて実際そうなってるのもわかるんだよね

便利だし都合がいいしそうなるべきとしてあるようになってるのは

ただそれを管理してるのが区役所単位で、それ以上の組織が参照することになるとわからんのよね

それで、区よりも上の範囲個人特定できなくてどんなメリットデメリットがって話になると思うんだけど

めずらしい例として「アベノマスク」があったよね

全戸に個定数配布

人数わからんのですよ 戸数しか

国民に何々を還元したり配布したりするってなっても人数わからんのですよ

それを県でわけて市でわけて区で分けてってしたら5か年計画かになるわけで

さらによこどりしたり名前がちがうだのちがわないだの財産だの親族だっただの海外にいってただの

そうなるともう政策ってレベルじゃねーぞって事なんだよね



追記2】

苗字の一致が他人家族かってそんなわけねーだろ戦争になってるみたいなので追記してみます

日常的に「楽」名前なんていらない階層の話は--------------------------

苗字が違ってると「なんだね、なんで苗字が違ってるんだね。身分証の二人の住所が一致しているか確認させてもらおうか」

みたいなつまらん面倒が一つふえる可能性があってそれでも別姓をしてたほうが「楽」だってほどのメリットがどこにあるのかなと思ったので文頭の疑問があったんだ

もちろんそんな確認必要階層生活圏は近いのでみんな顔見知りとか何かでその状態に触れていて周知の事実だということから

日常的な運用は「さしつかえなくて楽」ということも承知はしてるつもり

その運用上実質名前なんてかざりで現実的認識している各員の記憶で成り立ってるよね

その参照不要レベルでは個人証明関係者が行ってくれるので不要で楽だねってことは踏まえて


①以外のものが参照を必要としたら--------------------------

その上でその階層より上の問題手続きが発生した場合 面倒が発生したり手続きができなくなったりする可能性もいまの管理上発生する可能性があるんだよね

銀行やその地域よりも上の階層関係者が身分証明を求めたとき何年一緒に暮らしてたとか顔がぜんぜん変わったけど本人だとか性別かわったけどこの名前だとか厳格な証明を見たらわかるのかいって事

日常的な「楽」を取った結果 より大きな問題で取り返しがつかないことなどが発生することやそれにとられる手間を考えたら「結果的に楽」になってるのかどうかきになる それがわからないという事でした

被害者レベルの「界隈」階層では本人確認ができない--------------------------

犯罪の話をしたのは デメリットとして申請ありきで助成補償年金なんかがあるのをデメリットって言っても伝わりにくいかなと思ったか

苗字程度で犯罪がどうのって思うだろうけど 現実に「オレオレ」だけで数千万や数億が犯罪で巻き上げられてるんだよね

オレオレ」で現金を振り込む階層運用を厳密な個人情報確認する階層がなぜ介入して止めないのかって言われたら

オレオレ」がだれなのか被害者確認する方法をその階層で持ち合わせてるのかって話

かに国家規模で管理しているところが本人確認を行えたら たとえ一方通行だとしても申請ありきの手続きはだいぶ楽になるはずだと思う

千万振り込むのが大事な場面じゃないというならそうだろうし何億円という貯金を「オレオレ」に振り込むのは日常レベルだというならスケールが違うのでそうなんだねとしか言えない

これは被害者本人がその階層から参照をする術なく行動する範囲のことで 現実はここで止まってると思うんだ

①で見知った階層と同じ行動をその範囲外「オレオレ」がまさか知り合いじゃない人からかかってくるなんてという範囲からの防御がないという事


第三者の参照を介せば大丈夫なのかというと--------------------------

その身分証明を出した上での同姓同名銀行口座とめちゃったとか同姓同名の人に家宅捜索しちゃったとかあるんだよね

どの段階でヒューマンエラーが起きるのかとそれを止めるのかってベースが「名前しかないのは問題じゃない?

謄本あるから顔見知りだから知ってるから現実にそういう事実を近所の人はみんな知ってるから で本庁からきた警察事情説明できないよね

時間をかけて人数と物証をかさねてそうかもねって話じゃん 厳格な書類がそれを証明してくれはしないよね

現にみただけでわかる書類ヒューマンエラーが起きるのはどうしてかって事

いまのところどんなに厳格な書類でも自分がだれかって文字が書いてあるだけ 状況も状態確認できないんだよね

戸籍が売れるってそういうことだよね 最終的に役所当人だっていわせれば 当人が出来上がっちゃう



名前関係ないとしてもちゃんと調べれば真実は探せる--------------------------

名前がその簡易フィルタとして機能して第三者が「確認すべきかも」と思ったりする可能性があるところで使われるうちはまだ「被害者本人が引き出して加害者に直接渡してる」ケースが多いだろうけど

これが第三者の眼から見て「赤の他人だけど身内って可能性もあるよな」ってことが常識になったらもっと広がるんじゃないかなってことだったんだ

それこそ本人を介せずなにかの詐欺に巻き込まれるケースとか

勝手裁判で勝訴して賠償請求して差し押さえなんて事件もあったけど裁判所命令なんてなくても 玄関先で転送不要郵便受け取ったりするやつがでてくるかもとか

もしそうなったとしてもちゃんと調べれば証拠はでるし 時間をかければ現実は浮き出てくるとしても それが出る前に問題が発生するんだよね

そして問題が発生したあとは取り返しがつかなかったりする

その例としてあとからごねたら取り出せる年金とか預金とかの可能性の話より もう消えて出てこない犯罪に巻き込まれるほうが現実的問題を感じやすいかなと思っただけなんだ

人がそんなに簡単に消えたり出たりしないよって思うだろうけど 名前の読み方変えるだけでブラックリストから消えたように見えてカード審査が通るとかいう話しらないか

オレオレ」「読み方帰るだけで各個個別個人情報管理してる所も抜ける」厳密な手段やらが現状見知った界隈の生活圏をでたらすぐぼやけることを言いたかったんだ


ますぐ二人が婚姻関係にあることを 片方のパートナーがいないタイミング確認する方法は 何がありますかという事

どんな書類を出してきてもそこには「書いてある文字しかないよね A山B太郎さんの謄本をもった若い女性がいたら「ああ性別を替えて同性婚した別姓の人なのか」って思うのかなって事

郵便配達員個人の思う思わない程度で郵便物渡したりしないって現実があるのなら安心なのだけど ハンコもらったか免許たかOK ってそれ厳格な審査機構情報確認したのかなって事

その本人が違うってあとから確認できたとして再度訪ねていったらまだそこにその人がいるのかなって事


たとえばの話なんだけど〇岡「薫」って名前の人だけ家賃優遇される「〇岡マンション」ってつくったとして住人をみんな「〇岡薫」の男女で揃えた場合なにが出来そうかなって事

間違えて恋でもしちゃう人が出るんじゃないって人はそのままでいいと思うし よくない事を大規模にできそうって人も、思うだけならOKだと思うけど…

職業を偽っても本名を名乗る犯罪者が多いと思われる現状、名前はそれほどまでに大事現場運用レベルをそれを超えた階層でも甘んじて受けてるところがあるのはすごいなと思うけど

その国家レベル個人戸籍をどうこうするチートコードが氏名ってのは、どうにかしたほうがいいんじゃないかなと私はおもうわけでチートコードを含む運用さらに上の倫理に訴えかけるのは

ちょっとアクロバティックがすぎるのではと思うのでした

から私は、名前を一緒にするとかしないとかよりも、名前以外で管理できる仕組みづくりが、名前自由になのれる近道なのではと思う次第で

かにも「名前管理できないと現実を知るくらいにぐちゃぐちゃにしたら気が付くだろう」とかいろんなブコメ意見があったりするでしょう

別姓問題提起している人はいままず名前問題だけを先に解決させる意図は「混乱による発展」か「混乱を併発しても優先すべき個人の満足感」か「議論活性化」なのか私にはわかりかねていますという事と

私は番号ふって参照できる手段を最終的には民間レベルに落とし込んでほしいなと思う一意見がありますよという事でした

2020-10-02

全てが嫌

私は鬱病持ちのこどおば。

身体障害者アル中癇癪持ちの父と、カサンドラ共依存の母と

発達障害精神障害を抱えてる兄(こどおじ)と4人で暮らしてる。

今日仕事休み

母が泣いていたので事情を聞いたら、以下の事があったらしい。

仕事で疲れてるので2階で寝ていたら、1階の父から「おい!」と怒鳴られる

郵便配達員が家のシャッターを開けて届けに来た

(父は脚が不自由なので出られない)

・2階から降り、受け取ってシャッターのカギを閉めた

・再び2階で寝る

・この時点で父不機嫌

・また1階の父から「おい!」と怒鳴られる

・今度は別のシャッターを開けて宅急便配達員が来た

・2階から降り、受け取った

・その後荷物は同じく休みの兄に渡して(↑のあいだずっと2階にこもってた)、兄はそそくさと出掛けた

・父カンカン、全て無視、酒を飲み始める

・母2階で泣く

詳しくは聞いてないが兄はセルフネグレクト部屋(自分もそんな感じではあるが)に住んでて、多分アル中も入ってる。(父と似てしまった)

年がら年中、メルカリチケット転売サービスでモノを買っては家に届きまくってる

(私は可能な限りコンビニ受け取り、あるいは家にいる時間帯に送って貰うようにしてる)

こんな兄も問題だし、母をコキ使ったり怒鳴ったり無視したりする父も問題だし

入口シャッターのカギ閉めてるのに別のシャッター勝手に開けた宅急便人間問題

さすがにこれは苦情入れといた。今後はシャッターのカギ閉まってたら別のシャッター開けないで、というのと問答無用で不在扱いにしてくれと。

ただ、前述の通り私含め家族全員がどっかしら病んでるしメンタル死んでるから注意なんて出来ない。

自分ちゃんと1階に居なかったか対応できなかったから母ひとりに全て負担が行ってるんだと思うとかなりつらくなってきた。

わたし仕事で家に居ない時もこんななんだろうか。

本当につらい。

2020-05-03

郵便配達員タバコ吸ってたんだが

肩にとめて一服

風で副流煙がかなり舞ってた。

昨日集荷の電話したときも向こうから先に切られたし。

ちょっと教育が行き届いてないんじゃないの?

2019-12-19

フランス映画シュヴァルの理想宮』観てきた。

https://www.youtube.com/watch?v=UNNcvUg-d34 予告。

https://cheval-movie.com/ 公式

日々村から村をまわる郵便配達員のシュヴァル。寡黙で不器用な男がある日、愛娘アリスのために“おとぎの国の宮殿”を建てるという奇想天外の挑戦を思いつく。村人たちに馬鹿にされながらも、来る日も来る日もたった1人で石を運び、積み上げ続けるシュヴァルだったが、過酷運命容赦なく彼に襲い掛かる…。


この映画はあれだ。コミュ障アスペな爺さんでも、昔は、周りの人が気を利かせて嫁さんをあてがったりするし、昔の嫁さんはそういう男性にも理解を示すってことだね。

2018-07-10

anond:20180710230350

郵便配達員に「増田さん!増田さんっ!まーすーだーさん!!書留ですー」って大声で怒鳴られない?

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