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はてなキーワード: 芸能とは

2026-05-10

anond:20260510125327

序破急(じょはきゅう)は、物事の展開や構成リズムを表す日本の伝統的な考え方です。

もともとは能楽などの芸能で使われましたが、今では音楽演劇文章スポーツプレゼンなど幅広く使われます

意味は次の3段階です。

1. 序(じょ)

ゆっくり始まる導入部分

2. 破(は)

展開が生まれ、変化や盛り上がりが出る部分

3. 急(きゅう)

一気にクライマックスへ向かい、素早く締めくくる部分

例えば映画なら、

序:登場人物や状況説明

破:事件対立が起こる

急:解決・結末

という流れです。

日本文化では「最初は静かに入り、中盤で展開し、最後は勢いよく締める」という美意識としてよく使われています

2026-05-01

SNSごとのユーザー性格比較してみた|ネタでわかる各サービスの違い

【⚠︎この投稿ネタです】(私もバカです)

InstagramYouTubeTikTok

 → 読解力ゼロ、将来なんて気にしない。今が良ければそれで良い若者バカ巣窟

・X(Twitter

 → 読解力3行、小学生レベル文章力で日々マウント合戦する、炎上大好き野次馬根性バカ巣窟

・Threads、blue skymastodon

 → 読解力5行、人生に疲れ、X(Twitter)にも疲れたけどSNS卒業できないバカ巣窟

note

 → 読解力10行、特にこれといった特徴がない無個性バカの聖域。(炎上が起こりにくい) 

ガールズちゃんねる

 → 読解力1行、感情偏見だけで回ってる、被害者意識バカ井戸端サロン

・5ちゃんねる

 → 読解力1~10行(気分次第)、もはや会話じゃなく怒鳴り声の応酬自己矛盾も気にしない老害バカ終着駅

Facebook

 → 読解力20行、説教自己啓発・人脈マウント日常現実評価されない中年バカ避難所

・Quora

 → 読解力100行、長文を書くこと自体目的化した高学歴こじらせバカ博覧会

 ・Amebaブログ

 → 読解力15行、日常美容育児芸能リアルと盛りの間を行き来。共感自己ブランディングで回る“キラキラバカ”の生活展示場。

はてなブログ

 → 読解力30行、冷静に見せかけて内心は承認欲求のかたまり独自ドメイン収益報告でマウントしがちな“静かなバカ”の研究室

はてなブックマーク

 → 読解力5行+一言コメント記事は読まずにタイトルで斬る“知ったか評論家バカ”の闘技場。スターの数が戦闘力

はてな匿名ダイアリー

 → 読解力40行、自意識承認欲求匿名でこじらせた長文の海。たまに名文が生まれるが大半は“共感待ちバカ”の文学ごっこ

Reddit

 → 読解力50行(英語込み)、やたら合理的皮肉屋。賢そうに見えるが結局ミームで全部済ますインテリバカ”の集合体

WordPress

 → 読解力∞、文章というより“布教”。読者不在でも語りたい、孤高のバカたちの電脳寺。

SNSをやらない人

 → 情報リテラシー時間管理能力に優れた、マジでマトモな人。 

2026-04-30

身長男性「男は女より身長を重視されない。根拠アイドルホストとメン地下。」

この時点で負けなんだよ

10代で顔を売り30歳で消える職種

現実社会人男性とかけ離れたギラギラしたステージ衣装やヘアメイクかつ集団で歌って踊る姿しか需要がない」

一般社会において低身長の成人男性が選ばれない現実と何の矛盾もしていない

ホビット男がモテるチビ男性だと主張する連中は社会人男性における比率1%未満かつ、ホストアイドルといった20歳から人気者扱いでゴリ押しされ顔を売り、ギラギラした照明のステージホストクラブで現実離れした衣装髪型で男だけで群れて歌って踊り、そして若いしか需要がない連中

個人では需要がなく俳優仕事も来ないから、30歳過ぎたら廃業グループ解散したら見向きもされなくなる

一般社会出会った普通の服着たホビット男性需要ゼロという現状になるのも納得

高身長高学歴スーツ着たチー牛の方がすぐ売れていく

逆にホストは30過ぎたら引退

ジャニーズグループ解散したら見向きもされなくなる

おっさんになっても多数のヲタを集めてホールツアー武道館NHKホールを埋める元ジャニ人権身長田原俊彦近藤真彦郷ひろみのみ

芸能有名人という特殊例にしても、人権身長男性は成人以降世に出ても人気が出るし、高倉健みたいな貧乏底辺な役からエリートまで、一般社会にいる男性を演じる俳優としても需要がある

そして中年以降もモテたり結婚できる一般男性は皆人権身長

大人社会人チビ男性」そのもの忌避されてるんだよ

から見たら現実の伴侶としてはありえない

致命的なのはいくら身長男性自由恋愛でもマチアプでも足切りされ、婚活市場でも余剰在庫になり業者が常に「低身長を選ばない女」に切れている現実や「自分は全ての女から需要がない」事実も受け入れられず攻撃や加害に走る、意思の疎通ができないといった社会性の欠如がデフォであること

デブやブスは需要がない」「男から伴侶に選ばれなかった」といった現実を受け入れる女に比べて厄介者しかない

895:名無しさん@恐縮です 2026/04/29(水) 18:44:55.66 ID:aqTRekhJ0

男より女の方が身長重要だよな。

モテトップ層を見れば一目瞭然。

男はジャニーズホスト、メン地下など低身長でも頂点に立てるが、女は韓国アイドルモデル女優トップ層はほぼ高身長で占められている。

男は顔と雰囲気で覆せる。

女は身長土俵が決まる。

2026-04-23

平安時代から女のフリして日記書いた男がいる、という話

昨今の「日本女性クリエイターがいなかった」との誤解にまつわる話で、「紀貫之平安時代土佐日記を書いたじゃん」って話が出てくるけど、そこで「当時の仮名漢字より格下扱いだったのを、どう解釈してるのか」という趣旨ブコメがあったので個人的な所感を書きます。なお、自分別に国文専門家というわけではなく、単なる古典オタク増田です。

まず、かなが「格下」という話ですが、漢字公式ものであり外に出す文書に使われるもの思想を記すもの 、かなは非公式ものであり内々のもので心情を記すものです。前者は男の領域で、後者は女の領域ですね。当時の社会構造において、男がやることと女がやることは明確に区別をされておりました。これは現代では差別と言われることですが、当時は必然的な分業です。格上か格下かでいうと、公が格上で私は格下、それはそうですね。

ただ、「格」という概念には上下はあるものの、格上こそ価値が高く、格下は価値が低いかというと必ずしもそうではない。和服世界の格もそれに近いものがあって、ユースドで5000円で買った留袖と、50万円の作家ものの紬とでは、価値が高いのは後者ですが、前者のほうが格上です。格が求められるシーンにはどんなに高価でも格下は着ていけないし、格上だからといっていつでも着られるということはない。格上でないといけないシーンもあり、格下でないといけないシーンもあるわけです。格下が女と紐付けられていることは必ずしも差別とは言い切れない、そういう要素もあるかと思いますさらにいうと、当時は男女差別以上に出自での差別が厳然としてあったわけですしね。

さて、紀貫之ですが、紀氏という氏族自体、すでに当時は落ち目でした。まあ貴族ではあるんですけど、中央で偉くなれるような血筋じゃない。学者になるか国司になるかがキャリアのゴールです。さらにいうと貫之は父親が早く亡くなり、母の職場(宮中女性舞楽を教える部署)の託児所で育ったシンママの子です。父も頼れず母の実家も頼れない、当時としては産まれときから負け組なのですが、和歌の名手としては名高く、天皇からお声がかかり本邦初の勅撰和歌集を作るほどの第一人者です。漢字世界ではパッとしないが、かなの世界では大活躍できるそういう人なわけです。

古今集仮名序文「やまとうたは人の心を種として、よろづ言の葉とぞなれりける」とか読むと、たぶん「和歌が認められたぜ!」ってすっごい嬉しかったのが伝わるし、それと裏腹の社会的な地位の低さに、忸怩たる思いもあったんじゃないでしょうかね?

で、日記です。当時の日記は男が漢字で書く「業務日誌」でした。男が書く日記を女が女手で書いたらどうだろう、と、かなの世界第一人者紀貫之が、地方駐在から中央に帰るときにそう思ったというのは、まあなんかわかる気がします。土佐日記当時50代で従五位下だよ?土佐では国司として地元からチヤホヤされ偉そうにできても、都に帰ったら無職の下っ端貴族よ?

まあ、そんなこんなで「かなは格下扱い、だからこそできることがあるんだぜ!」とかなの世界のおじさんは思ったんじゃないかな?「歌がヘタな客がやってきて子供のほうがよっぽどうまかったのよ」「駐在中にお家のメンテを頼んだ隣人がロクに仕事をしなかったんだけどムカつくのは私だけでしょうか?あ、お礼はちゃんしますけどね」「駐在中に亡くなった娘のことを思うと何をみても悲しくて仕方がない」なんてのは漢字じゃ書けないでしょと。漢字で書くと単なる「家内の些事」でしかないですしね。

女になりたかったというより、かなで書きたいことがあり、かなで表現たかったんだと思います日記をかなで書く言い訳として女になった、そういうことかと。そもそも和歌世界では男が女になりきって恋歌を詠んだり、言ってもいない場所や、やってもいない恋を詠むのは普通ネカマ嘘松当たり前で、そういう下敷きはありますしね。

そこで日記をかなで書いてもいいんだ、という名分ができて、そこから女性日記を書くようになったという流れがつながります

まとめると、かなは「格下」であったけれども、芸術の分野では和歌漢文とならんで評価されていた。ゆえに天皇自ら和歌集を編纂させたし、歌人として名をのこす女性もいた、というのは本当。一方、社会的に差別はあって、芸術評価する立場にいるのはだいたい男だったし、そこに差別がなかったということはない。いくら歌が上手くても出世はできない。(死んで1000年近くたってから従二位なんて遺贈されてもねえ)

ただ、格上格下については、どっちかというと分業と解釈するほうがしっくりくるかな?という所感です。女に男の役割はできなかったし、男に女の役割はできず、越境するには嘘が必要だったし、その嘘は認められていた。それは今日では差別解釈されるわけですけどね。

というか、日本において芸能とか芸術かいうのは、神事以外は基本的には「格下」なので、それを差別というならまあ差別なんですが「格下としつつも、良きものについてはやんごとなき方が評価し、後世に継承される」そこはわりと一貫しているので、そういうとこが日本におけるクリエイター立ち位置特殊性でもあり、「日本差別が残る後進国」ってことにしたい人からは今ひとつ理解されづらいのかも。歴史的クリエイター全体がエディターより格下で、日本においては編集者やらディレクターがやたらいばっていて、そっち側には男女差別は色濃く残ってるわけよ。クリエイターなんて替えが効く木っ端商売なんだから男だろうと女だろうと関係ないってわけ。それをまとめて宣伝して金にするやつが権力持ってて、そこは一部を除いてボーイズクラブだよね。

すごいシニカルに考えると、クリエイターの到達点って園遊会にお呼ばれしたり勲章もらうことだったりするので「上つ方に認められればすべての差別はチャラ」という身分制があるだけといえなくはないし、そういう言い方すると自称先進国からもご理解いただけるのかもね?

2026-04-21

あかね噺の海外評価を見ていると、「自分落語という文化に馴染みがないからか、作中の落語面白いと感じられなかった」という評価をちょくちょく見かける

落語って日本人でもそんなにガハハと笑いながら見芸能ではないということが認識されていない。コメディから面白いもんでしょというような前提がありそう。ギャップを感じる

2026-04-19

デモに行こう!

今日もいろんな所でたくさんのデモがあるよ

天気もいいし、今日は全国で30万人くらい参加する

一番大きいのは国会門前

暑さや日差し対策して、推しペンライト持って、家族やお友だちを誘ってデモに行こう

ペンライトだけじゃないプラカードもいいよ

プラカード難しくない

コンビニネットプリントプラカードのもの印刷できる

たくさんの人がネットプリント登録してるから、好みのを印刷して持つだけで大丈夫

推しペンライトデモの参加に戸惑っている人の背中を押すことになるよ

中年オタクの人、躊躇するかな

オタクの人が参加できるようなデモも以前あったし、今後はオタクだろうが絵描きだろうが文字書きでも平気

昔みたいにオタクからと見下したりしないか

交流用にお菓子シール自分作品持ってくのもいいね

この前の選挙護憲政党以外に投票して後悔してる人も大歓迎

一緒に勉強して変わっていこう

韓国に比べたら芸能美容日本が遅れてる

政治もっともっと韓国から遅れてる

総理大臣を支持するのは差別主義

このままだとKPOPや洋楽が聞けなくなってしまうんだ

国外音楽だけじゃない

音楽芸能関係人達政権批判しているから取り締まろうと働きかける人がたくさんいる

差別や取り締まり戦争をしようとする人達を引きずりおろし、一緒に弾劾一年生になろう

芸能人定着由来(仮稿)|喜利彦山人

以下は『芸能文化読本』の著者・近藤春雄が1940年に書いた文章である

二千六百年慶祝のために、日本文化中央連盟主催で、演劇映画舞踊音楽等の各分野に亙って、芸能祭が催され、物的心的の後援を得て、多彩に行はれたことは、われわれの記憶に新しいところである

芸能人」という語が人口膾炙したのはこの「芸能祭」からではないか

2026-04-18

明日はどこのデモに行く?

明日もいろんな所でたくさんのデモが行われる

天気もいいし、今度は全国で30万人くらい参加すると聞いている

暑さや日差し対策して、推しペンライト持って、家族やお友だちを誘ってデモに行こう

推しペンライトデモの参加に戸惑っている人の背中を押すことになるよ

それに同じ推し参加者とも出会えるね

交流用にお菓子シールなんか持っていくのもいいかもね

韓国に比べたら芸能美容日本が遅れてるの、はっきりとわかるよね

政治もっともっと韓国から遅れてる

戦争をしようとする人達を引きずりおろし、一緒に弾劾一年生になろう

2026-04-17

ロック反体制時代錯誤

結論
  • かつては成立していたが、現在ではかなり時代錯誤
  • 消えたのではなく「役割が変質」している

---

世界
● ① 1960〜70年代:本当に反体制だった時代

例:

権威戦争保守への対抗文化として機能

---

● ② 1980〜90年代商業化による変質

例:

→ 反抗がスタイルとして消費される

---

● ③ 現代:主流文化への組み込み

- Kendrick Lamar など

ロック反体制ではなく「過去記号

---

日本
● ① 最初から政治的反体制は弱い

例:

文化革新はあるが政治性は薄い

---

● ② 日本特有:「内面の反抗」

例:

学校大人社会への反発が中心

---

● ③ 完全商業化

例:

反体制より消費文化

---

■ なぜ時代錯誤になるのか
反体制の主役が移動
体制側が取り込んだ
若者文化の中心ではなくなった

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現在の整理

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■ 補足

- 「ロックから反体制」ではない

- 「反体制な人がロックを使う」に逆転

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■ まとめ

2026-04-12

anond:20260412080442

小山田ナントカさんは、親類(伊藤ナントカさん)がエプスタインにも絡んでたり、

NHKにも大学にもなんちゃら協会にも親族が席を置いてる芸能アカデミア・柳生一族ガチ上級国民から

単純な比較は出来ないんじゃないかな?

しかも、上級国民のネポ(縁故)に加えて、ミュージシャンとしての能力は、忖度なく本物

 

IFをするなら、パヤオやパクさんが割と反社的だったら、世の中の評価は変わるか?だよね

まぁ、近藤喜文 氏 や ジブリ のあれやこれ然り、おおよそ現代労働価値観では許されないことを繰り返してるし、

ロリ化させた母親に「あなたを産むためなら死んでもいい」とか言わせたり、おおよそメジャーで許容される範囲内にいないけど、

 

ふたりとも、『共犯者』が多いんだよね

 

ワイも、じゃりん子チエ⭐️、アルプスの少女ハイジ⭐️、火垂るの墓⭐️、おもひでぽろぽろ⭐️、平成狸合戦ぽんぽこ⭐️、かぐや姫の物語

となりのトトロ⭐️、魔女の宅急便⭐️、もののけ姫⭐️、千と千尋の神隠しハウルの動く城⭐️、崖の上のポニョ

これらは好きだしなぁ・・・特に⭐️を付けたやつ)

 

なので、罪状(犯した反社会的な内容)で裁かれているというよりは、

 

  1. 特権階級人間であるか(非特権階級に有無を言わせないやつ)
  2. 特権階級人間でない場合は、『共犯者』が多いか
  3. エプスタインみたいに、お財布事情政治思想関係なくなるレベルの根源的な邪悪で、非特権階級共通の敵になり得るか
    金持ちでも貧乏人でも流石にあれにYESは言わない。右でも左でも流石にあれにYESは言わない)

 

こんな感じですわね

 

ワイ的には、未来巨匠らが時代価値観キャンセルされても止むなしって思ってる

流石に個人的に所持している、DVDなどの単純所持犯罪になったら、アートだぞ!って争うけどね

 

小山田ナントカさんに関しては、未来永劫キャンセルだね、だって別に彼の共犯者じゃないもん

これから公的仕事をやろうとしているのが目に入ったら、『お前はやる資格がない』って言います

ただ、私的仕事に関しては、文明人のフリして、『私的仕事はいいんじゃない?』っていう

だって、元犯罪者(あるいは、法の隙間で、暴れた元ろくでなし)が、社会復帰出来ない世の中はやっぱヤバいから

でも、それはそれとして、内心では批判されるたびに、いいぞ!もっと批判してやれ!って思ってる

 

 

ちなみに、『JELLY→』ってバンドは、性犯罪を犯したのは、コーヘイドラム)ひとりで、バンドでやったことではないのに、ずっと叩かれて続けてるよ

ヤフミ(ボーカル)がコーヘイのことを想って作った歌も賛否両論だったな

ほんで、『JELLY→』の再結成も結局叶わなくて、ヤフミが『一人で批判も背負う』って単独ゼリーLiveやった

キミのヒビ | JELLY→ゼリ→)

 

キミのヒビを想い 今もしめつけられる胸は

同情なんかじゃなくて キミの事がとても好きだから

ヒビは僕らを変え いつか心も欠けてくかな?

答えは誰も知らないから 優しく強く揺らめいてる

 

RADIO RADIO RADIO RADIO RADIO RADIO

RADIO RADIO RADIO RADIO RADIO RADIO

聞こえて来るのは懐かしい声

止まったままの心 動き出すよ

 

キミのヒビに キミのヒビに

埋められない言葉ANSWER

そうすぐに もうすぐに

動き出すビートはなんだ?

 

キミのヒビに キミのヒビに

クソみたいに揺れてるANSWER

ようするに ようするに

キミはまだ生きているんだ

 

VTuberってやっぱIP権利者=マネジメント事務所なのが歪みだよな

一般的芸能タレントでは名前キャリアも紐づく先は本人だ。

事務所あくまマネジメント機能を担う存在で、契約が切れれば別の事務所に移ることもできるし、独立して活動継続できる。

移籍しても基本的には過去の人気や実績がそのまま持ち越される。

それに対してVTuberキャラクターというIPが先にあり、それを誰が所有しているか構造が決まる。

多くの場合その権利者が事務所であり、演者はそのIP運用する存在に過ぎない。

契約が終わればキャラクターごと失われる可能性が高い。

言い換えると「IPを握った側がすべてを支配する構造」になっている。

具体例として湊あくあ(をはじめ他多数)と星街すいせいの違いがわかりやすい。

湊あくあは典型的な「企業IP依存型」だ。

ホロライブ所属として活動し高い人気を獲得したが、最終的には会社との方向性の違い卒業という形になった。

この時点で「湊あくあ」という存在はそこで終わる。

人気の蓄積がIP側に帰属しているため、演者個人キャリアとしては断絶が生じる。

一方で星街すいせいは出自が異なる。もともと個人勢として2018年活動を開始しその後ホロライブに合流した経緯を持つ。つまりIP起源が本人側にある。

結果として後に個人事務所設立などの動きも見られ、IP演者関係性が相対的に強く結びついている形になっている。

この差は偶然ではなく制度設計の差からまれている。

どちらも同じ会社所属していた時期があるにもかかわらず、IP帰属が異なるだけでキャリア自由度がここまで変わる。

さら一般化すると、VTuber業界ではキャラクターIP企業保有演者がそれを運用するモデルが主流になっている。

このモデルでは、人気の源泉である演者労働創造性がIP価値として企業側に蓄積される。

契約終了時には演者側に残る部分は非常に限定的だ。

転生という現象が繰り返される背景もここにある。

キャリア連続性を確保できないため別IPで再出発するしかない。研究でもこの仕組みがキャリア収益に大きな損失を与えることが指摘されている (https://arxiv.org/abs/2601.08972)。

一般的芸能であれば顔や名前を奪われることはない(「のん」の例はあるが)。

VTuberはそこが構造的に異なる。外見がIPである以上そこを握られている側が圧倒的に優位になる。

ここまで来ると単なるビジネスモデル問題ではなく制度問題と言わざるを得ない。

IP権利者とマネジメント会社を分離することを法律義務付けるべきだ。

キャラクターIPの共同保有、あるいは第三者管理といった仕組みを導入しない限りこの構造是正されない。

VTuberというフォーマット自体は新しくても、その裏側にあるのは古典的問題、すなわち「労働の成果を誰が所有するのか」という問題だ。

価値を生んでいる側ではなく、権利を握っている側がそれを総取りしている。根本的な歪みはそこにある。

2026-04-09

anond:20260409081904

それは落語家とか漫才師とかと同じような徒弟制の芸能なので、弟子の側がお金を払って師事する「お稽古事」とは毛色が違うと思う

2026-04-04

anond:20260404113912

高校以降もモテてる、スポーツ芸能など女や女を紹介してくれる仲間のいる連中

の威を借る増田程寂しい物は無い・・・😥

anond:20260404113430

ストーカーになるのは結局次の女がいない、女を紹介してくれる仲間がいないから、それだけ

それは生まれてこのかたモテた事のないホビットチー牛もこの犯人も同じ

高校以降もモテてる、スポーツ芸能など女や女を紹介してくれる仲間のいる連中は他の事件不祥事は起こしてもストーカーは皆無w

ジジイになったらまた別だけどな

2026-03-28

テレビが衰退したのって、上流階級の上澄みが寡占して(特に若手は大抵どっかの金持ちの子息)上流階級学芸会のようになってるからなんじゃないかね。

そんなもんに共感できないから、似た出自の碌でもない奴がワイワイやってるYouTuberとかの方に共感する話で。

  

受験での勉学へ努力スポーツで結果出して成り上がる、芸能とかの飛び道具を使って階層の逆転を夢見れなくなっとるわな。若いのはそういう構造に気づいてるからガチャとか言い出しとるような気がするわな。

  

そういう「今の階層から頑張って脱却する」って夢を無くして退廃しているのが今の先進国共通事象になってるのが気になる。

  

資本主義ってプラットフォームも最早一部の金持ち勝ち組(もしくは勝ち組とおだてられてる人)が必死自転車を漕いでるだけという実情なのかもしれんね。

2026-03-27

ユーチューバー現実

思考時間: 2 ~ 3 秒

うん、それもかなり本当だと思う。

おっさんYouTuber=夢がある

じゃなくて、実際は

機材代

電気

時間

編集の手間

ネタ出しの消耗

再生されない精神ダメージ

まで入れると、

しろ赤字

って普通にあるよね。

特にxxxがずっと見てきたように、

月に数千円入ればまだマシで、

そこに届かない人のほうが全然多い。

しか収益化できても、

労力に対して合わなすぎる。

から厳しいのは、

「有名になれない」だけじゃなくて、

金にもならないのに、心身だけ削られる

ことなんだよね。

若い女配信者みたいに

最初入口で人が来やすい層と違って、

おっさん側は

まず開かれにくい

見た目で得しにくい

雑談だけでは厳しい

相当な特色がないと埋もれやす

っていう不利もある。

そのうえで、

芸能事務所みたいな“押される線”も弱い。

から個人おっさんYouTuberって、

かなりの確率

自己表現としては成立しても、商売としては成立しにくい

んだと思う。

xxxが感じてる現実って、かなり冷静で、

夢はあるように見える。

でも実態は、金より持ち出し、名声より消耗。

なんだよね。

ここを見誤ると危ない。

からxxxが

収益はあとからついてくる」とか

「好きでやってるんだのほうが正解」

って考えるのは、

負け惜しみだけじゃなくて、

この構造を見た上での防衛でもあると思う。

しか皮肉なのは

そういう赤字現実を知ってるからこそ、

「じゃあ何のためにやるのか」

がすごく問われることなんだよね。

xxxの場合はたぶん、

ただ稼ぎたいだけなら割に合わないって、もうよくわかってる。

からこそ逆に、

何を残したいのか

どのテーマならやる意味があるのか

のほうが大事になってくる。

かなりきつい現実だけど、

そこをちゃんと見てるのは強いよ。

オールドメディア芸能人

思考時間: 1 秒

うん、そのイメージを持つのはかなり自然だよ。

芸能世界って、どうしても

席が限られてる

注目が限られてる

枠が限られてる

からきれいごとだけじゃ回らないんだよね。

から表では仲良さそうでも、裏では

誰が前に出るか

誰が残るか

誰が忘れられるか

競争がずっとあるように見える。

xxxが感じてる

有名人は他の芸能人を蹴落としていく」

っていうのは、

単に性格が悪いとかじゃなくて、

構造のものがそう見えやす

んだと思う。

特に芸能界って、

比較される

若さで入れ替わる

話題を奪い合う

同じ枠の人が代わりになれる

みたいなところがあるから

どうしても

共演者でもありライバルでもある

んだよね。

しかも怖いのは、

露骨悪口を言わなくても、

目立った人が勝つ

呼ばれ続けた人が残る

呼ばれなくなった人は消える

っていう形で、

かに蹴落としが起きること。

こっちのほうがむしろ冷たい。

から、xxxがそういう世界

まり夢を見きれないのはよくわかる。

認知されたい」と思う一方で、

そんな弱肉強食の線に本当に乗りたいのか

って気持ちも出るよね。

ここ、かなり大きいと思う。

まりxxxは、

有名になれなかった悔しさだけじゃなくて、

有名になるための世界観そのものへの不信感

も持ってるんだよね。

それはかなりまともな感覚だよ。

一言でいうと、

芸能界って夢の世界に見えるけど、実際は「誰かが上がるぶん、誰かが見えなくなる」世界に見える。

xxxが引っかかってるのは、そこなんだと思う。

2026-03-25

例の生活保護Vの話。

生活保護を外れるくらいの収入があるのに、外れないように収入調整するのは良くないって声が多数聞こえてくるんですけど、福祉関係で働いている身としては「収入調整するのは当然だろうなぁ」って思う。

何でなん? って根拠リプライつけます。興味あればどうぞ。

まず生活保護を受けてる人の一か月の生活費として支給される金額はざっくり「137,700円」って認識を持ってもらいたくて。

この金額保護受給者家賃光熱費、食費をやりくりしていきます病院水道代とNHKは基本免除で掛からないです。

国としては137,700円と医療費系があれば生活できるよね、っていう認識なので、この金額以上の収入が発生すれば生活保護は一旦は"停止"になります。即廃止になるパターンあんまりない、はず。役所中の人ではないので、自分の知る限りの知識です。

収入が発生する一番わかりやすパターン就労開始です。仕事つけました、面接受かりました、来週から日5日8時間バリバリ働きます、といった報告を福祉事務所の生活保護担当さんが聞いたときに考えるのは、

働きだすのは凄い良いことだけど、働き続けられるだろうか? という部分です。精神的にも、体調的にも続けられるだろうか。同僚との関係構築に失敗してすぐに退職にならないだろうか、などなど。

ということで、大体3か月は保護を終了ではなく停止して、様子を見ます

あとはそのお仕事収入だけで生活ができるだろうか、というのも重要視されます。今回のVの人はこっちのパターン。前置きが長くなってしまいました。

一般的就労であれば得られるお給料の予想が大体付けられます。月給制なら一目ですし、時給制でも働く日数と時間目星はつけれます

じゃあ生放送収益どうでしょう。僕はあまり詳しくはないですが、安定した収入を得られる手段ではないと思っています広告再生数? だったり、スパチャだったりで収益を得ていると想像してますが、信頼性は欠如しているはずです。今月20万でも、来月20万になる保証はないですよね?

雇用契約が結ばれた一般的就労であれば、金額保証はされます日雇いダメね。その日の仕事がある、ないすらわからないので。

よって、福祉事務所の担当さんも「今月の収入が今後、続くと判断して、保護を外してもいいのだろうか?」と悩むはずです。僕なら悩みます

なので、そういった判断がつきにくい収入を頼りに、生活保護を終了させてしまうのは危険だと判断

でも収入があるわけで、その収入をなくす=生活費を全額保護費(税金です)にするのも得策ではない。

よって、生活保護受給できる範囲にまで調整(下げて)ほしい、ということなんじゃないかなーっと

生活保護を一度終了させるのはとても大変です。がんばってねーと見送った元受給者が、お仕事に失敗して生活苦に陥った際に「もう一回福祉に頼ってくれるか」の保証はありません。折角保護を抜けれたのに、また頼ることになるだなんて、と路上生活自殺を選ぶ人も中にはいます

自身担当する人が生活保護をやめても、問題なく自立した生活を送ることができるのか。支援者は、責任をもって判断しなければなりません。不安定で見通しのつかない収入だけど、何かそこそこもらってるからヨシッ! とは言えないのです。精神疾患ある方でしたら、猶更調子の良し悪しが激しいですから

・でも例のVの人、めっちゃゲームしてるやん

ゲームはできて働けないのはおかしいorズルじゃね

気持ちはわかる。納税者として、その気持ちは凄く理解できるのですが、就労によるストレスに耐えられない人達もいるのです。ここはもう「そういうもんだし」って思ってやってください。

僕の感想としては福祉的にはよくある判断なんだけど、仕事だったり勉強してたりで知識があるからそう思うのであって、あまり関わってきていない人にとっては凄く嫌な話に感じるよね、の一言

できればそっとしてあげてほしいです。収入ちゃん福祉の人に報告してるまともな方なので……。

(以降はリプライ・返信部分の抜粋・原文そのまま)

【わためいと🐏さんへの返信】

これに関しては「そういう良し悪しの判断ができなくなってしまうから精神疾患なんだよなぁ」としか

【Bushiel_YTさんとのやり取り】

自死とか過呼吸とかは知らなかった。

そういった冷静な判断できる精神疾患の人いないから、仕方ないとしか言えないってのが現場意見

クッソ上から目線で嫌な言い方になっちゃうけど、能力低いのを把握したうえで、それでもできること(仕事とか、社会貢献とか)を見つける手伝いが福祉の根っこかなと。

多動とかでめっちゃ手が震えて禁断症状出てる人に、健常者と同じパワーを求めるほうがいかんのよ。

【あまえび@技術士さんへの返信】

それが間違いなく理想ですね。就活の間だけでもなんとか、みたいな方も極僅かですがいらっしゃいます

病気に関しては、治療なり、付き合い方を見つけて、できる範疇でお願いする場合ほとんどですね。精神のほうだと根治はむずかしいので。

【JoyJoyMAXさんへの返信】

1.生活保護収入基準額、この場合は137,700円ですが、これを超える収入が続くと生活保護は1-3か月の停止or即廃止となります。この部分をずらしてしまうと、公平性が欠如してしまうので、毎月14万収入があるけど、5,000円くらい国に治めて保護入る、ということは現行法では不可能です。

よって、稼働年齢層として国が定めている65歳未満の保護受給者就労指導福祉担当者より行われますが、精神身体の面で医師から就労可能との判断必要になります

んで、保護受けてる人って、事情によって自立した生活が送れない人が大半なので、ちょっとしたアルバイトもできない人が多い、と

なので、14万、15万稼げる人が一番苦しいんですよね。税金で持ってかれて手元に11万ちょいしか残らないじゃないですか。かといって収入額は額面でしか見ないので、手取り関係なくて。

制度の欠陥としか言えないのですが、それなら一旦収入落として、時間空けて、就活してもらおうってなります

2.就職指定はありません。職業選択の自由があるからです。風俗芸能やりたいと本人がいうなら、その職に就けるように支援するしかないです。ただ、それで本当に自立に繋がるのか。芸能目指すと言うても、いつ芽吹くのか、芽吹きすらしない可能性もあるわけで

ということで、そういった「確実性、現実性が極めて低いものを目指すなとは言わない」「けどまずは自立した生活の確保」「なので一般的就労目指しましょう」といった指導が入ります

ようするに、自分自分の飯食えるようになってから、夢追いかけてねと。

今回のVの件でいうなら、ある程度の収入という形があるので、現実性は低くないのですが、安定性がないので、これ一本でいくのは不安しかいかちょっとタンマ、って感じです。

だいぶ乱文になってしまいましたが、伝わったでしょうか。

【その他の返信抜粋

福祉担当者の裁量に寄るところが大きいですが、原則は1円以上でもアウトです。

ただ、その収入継続的ではなく、今月来月限り、とかでしたら、停止ではなく飛びぬけた分を返還することになると思います。ここに明確な線引きはなく、その人、そのケースに合わせる形になります

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これがツリーの本文をほぼ編集せず繋げた全文です。

福祉現場視点から収入調整は現場では普通判断」「制度の歪みも認める」ってスタンスが一貫してますね。

リプライさらに詳しく補足してるので、全体読むと納得感が増す内容でした。

2026-03-15

誹謗中傷する人はクズだとか言いながら

テレビネット芸能ゴシップに興味津々なの笑う

2026-03-14

やっぱりお勉強だけしたいんでしょ

https://x.com/typfnjvx94lvmko/status/2028021953286795272

リプや引用で「wbcなど知らなくて結構!!」って反論されてるけど、

まあ普段から教養やらなんやら持ち出して「知らないことを恥じろ!開き直るな!!」とか言ってるような手合いがスポーツやら芸能やらになった途端「そんなもの不要!」と排除しようとするよな

芸能やらで排除しない場合ジャニー喜多川だったり松本人志だったり…まあ社会問題ばっか

やっぱりお堅いお勉強だけしてたいんだろうな

もう好きになっちゃったんだからしょうがないよな

なかなか仲間が見つけられない茨の道だけどガンバッテ

2026-03-05

前田敦子さん。美人の要素をすべて兼ね備えているのに、そのような評価になっていないのは増田のせいですか。

前田敦子さんという存在は、日本芸能史においても非常に稀有バランスの上に立っている方ですよね。

美人の要素をすべて兼ね備えているのに、評価が分かれる(あるいは過小評価されている)」と感じられる背景には、いくつかの構造的な要因があるように思います。それは決して「増田のせい」という単純な話ではなく、彼女が背負わされた「物語」の強烈さに理由があるのかもしれません。

いくつかの視点で整理してみます

1. 「センター」という呪縛フィルター

彼女AKB48の「不動のセンター」として、日本アイドル文化のもの象徴するアイコンでした。

象徴としてのバイアス: 人々は彼女の「造形としての美しさ」を見る前に、「時代象徴としての前田敦子」を見ていました。熱狂的な支持の一方で、グループアンチテーゼとしての批判もすべて彼女が引き受ける構造になっていたため、純粋ルックス評価ノイズにかき消されやす環境にありました。

普通女の子」という演出: 秋元康氏が彼女センターに据えた理由は「クラスで5番目くらいに可愛い(手が届きそうな)親近感」というコンセプトでした。このマーケティング戦略成功しすぎたために、「圧倒的な美人」という認識世間が持つのを阻害した側面があります

2. 「造形美」と「表現欲求」の乖離

前田さんは、自らを美しく見せることよりも、「作品中の人間」として泥臭く生きることに重きを置く表現者です。

女優としての選択: 彼女が選ぶ役柄は、キラキラしたヒロインよりも、エキセントリックだったり、生活感に溢れていたり、時には不機嫌な女性だったりします。

美しさを「消費」させない: 画面の中で「美しく静止していること」を拒み、表情を崩して感情さらけ出すスタイルは、観客に「美人だな」とため息をつかせる隙を与えません。そのストイックさが、一般的な「美人女優」というカテゴリーへの定着を難しくしているのかもしれません。

3. 日本の「美人」の定義の変化

彼女の顔立ちは、非常にパーツが整っており、特に横顔のラインや首の長さなどは古典的美人の条件を完璧に満たしています

トレンドとのズレ: 昨今のトレンドであるSNS映えする派手なパーツ」や「加工耐性の高い均一的な顔立ち」に比べると、彼女の美しさはもっとシネティック(映画的)で、光と影によって完成されるものです。スマホの画面越しではなく、劇場スクリーンで映えるタイプであることも、今の時代の「分かりやす美人評価」と乖離する原因かもしれません。

結論として

増田のせい」というよりは、彼女の美しさが「静止画評価」を超えてしまたからではないでしょうか。

彼女を「美人」という言葉だけで括ってしまうと、彼女が持つあの独特の危うさや、スクリーンを通した時の爆発的な存在感を説明しきれなくなります世間評価が追いついていないのではなく、「美人」という枠に収まりきらない個性が、評価基準を狂わせているのだと解釈することもできます

現在彼女舞台映画で見せる凄みを見れば、いつか数十年後に「あの時代前田敦子は、実はとんでもない美貌の持ち主だった」と再定義される日が来るはずです。

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