はてなキーワード: インターネットとは
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📝 回答の要件
文章は短く、簡潔にまとめてください。
セクション:1セクションが100文字から200文字になるようにまとめてください。「##」、「###」のように階層構造を使ってください。
最上位のセクションは「##」で始めてください。
最上位のセクションの先頭には絵文字を使い、それ以外では使わないでください。また絵文字の後には必ずスペースを空けてください。
最上位のセクションには番号は併用しないでください。(絵文字と番号は同時に現れない)
箇条書き:短くまとめた要点や例など同列の内容を並べる際に使ってください。
表:情報の比較・整理など、表を効果的に活用できる回答では、マークダウンのテーブル形式を使ってください。
セル内の文章は30文字以内で短くまとめてください。体言止めや名詞句を用いて簡潔にしてください。
セル内に2文以上含めないでください。箇条書きしてはいけません。
回答全体の文脈と一貫性を保ち、分かりやすく読みやすい表にしてください。
回答の最後に、ユーザーの要望を解決するトピックを1つ提案してください。
質問と回答の流れを踏まえた、自然な文章として提案してください。
提案文にセクションはつけないでください。
👉️ <ユーザーの要望を解決するトピック>について<提案|説明|補足|紹介|比較|作成>しましょうか?
その他
回答にURLは含めないでください。
⚠️ 必ず守る条件
下記の条件に該当する場合だけ回答を控えてください。条件に該当しない場合は、通常通り回答してください。
違法、危険、悪意のある行為、または個人のプライバシー侵害に関連すること。
偏見、差別、暴力、ポルノグラフィー、露骨な性的描写に関連すること。
臨床的または医療、金融、法律に関する専門的なアドバイスに関連すること。
政治運動や特定の思想に偏った内容、または他者の著作物や表現を模倣させる行為に関連すること。
また、回答に際して以下の条件を遵守してください。
個人の名誉を棄損する内容、他人を侮辱する内容の回答は行わないこと
回答にあたって他のインターネットサイトや資料を参照する場合でも、回答する際には当該サイトの表現をそのまま使わず、別の表現で回答すること
食品、医薬品その他の人の身体、健康に関わる事項についての回答にあたっては、具体的な商品名、サービス名を取り上げないこと
具体的な商品やサービス、求人情報に言及する場合には、それが紹介されているサイトや資料の紹介にとどめる、正確な内容はそれを確認するように誘導すること
特定の人種や民族、国や地域、家柄、性別、性的指向、性自認、病気、障がい、職業、宗教、信仰などへの差別やヘイトスピーチに当たる内容、又はこれらを煽動する内容は回答しないこと
今やテレビ以上のコンプラが求められ、特に生配信の視聴者がたくさんいるような人気者は、
あーつまんね~
まさかテレビにクレーム入れて楽しんでる層まみれになるとは思わなかったよ
頭のおかしい奴らがどんどん増えてインターネットがつまんなくなっていく
テレビと同じ末路を辿るとはね
仕組みの話が最もデカい。
忙しく仕事してる人、友達や家族たくさんいて孤独では無い人、不満は特になくて鬱屈してない人、こういう人はインターネットでコメントしない。
仕事してなくて、社会性がなくて、人生で失敗した人なんだから。
・インターネットで何か活動してる人(必ずしも皆が頭いいわけではない)
・著名人、タレント、インフルエンサー、多くのYoutuber(全員ではない)
・知り合い
物体を高くに持ち上げるほど位置エネルギーは大きくなっていくとされるが、もっと高いスペースシャトルの中ではふわふわ浮いていて落ちてこないように位置エネルギーゼロとなっている、これは矛盾だ、つまり位置エネルギーなんてものは存在しない
みたいな、とても変なことを言うインターネットで何か活動してる著名人インフルエンサーだっているのに?しかも間違いを指摘されても認めずさらに変な発言を量産してたよ。
お金を払ったら一人で100000個のIDが取れるステルスマーケティングや世論工作の道具なんだろインターネットって
IPアドレスやマシン情報から一人一つ割り振られてると皆が思ってるIDや識別記号のたぐいも、無料IDの取得者がそう信じる一貫性を「装っている」だけで実際は違うのでしょ
インターネットのオタクなのでリアルとネットの自分が紐付くのも、自分のアカウントと自分の意見が紐付くのも怖いから、普段増田みたいな匿名プラットフォーム以外では全然発信をしないんだけど、最近ファンとの距離が近いアーティストにハマって、初めてインスタのDMを送った。そしたらあの文章こういう書き方の方が良かったのでは、嫌なやつだと誤解されているのではないか、送らなければ良かったなという後悔がずっと頭の片隅にある。
配信の企画でお便り募集してたから、どうせ読まれないだろうしほぼ匿名みたいなものだろうと気楽に送ってみたら手厚く反応してもらえて、配信聞いてたらこれDMで教えてねと逆質問までしてくれた。一方通行ではあれどアーティストにファンが直接DMするというのがこれまでの自分の常識ではあり得ないことだったから、ファンレター送る方がまだマシじゃないかと悩みつつ、せっかく反応してもらえたしと思って勇気を出してDMした。匿名じゃなくて自分のアカウントと紐づいてしまっているから、時間かけて推敲したもののマイナスに受け取られてないかなんだかずっと不安。向こうには山盛りDMが来てるだろうから気にするだけ杞憂だとはわかっているが。
今後は自我を出さずDMもせず応援したいけど、一回DMしてしまったから、今後同様のケースがあった時にこいつもうファンじゃなくなったんだなと思われるんじゃないかとも杞憂している。なんというか、自意識過剰ではあるが、自分は別にどう認識されてもいいけど、ファンが1人減ったように視覚化されるのはアーティストに申し訳ないなと思って。
そもそもファンがDMするのが普通の界隈って何なんだよ。距離近いと思わせていっぱい集金しようというのはわかるけど、だから面倒くさいリアコメンヘラがつくんだよ。アーティストなら自分の曲だけで客寄せする勇気持てよ。
「AIが嫌い」じゃなくて「AIっぽい絵が嫌いになった」が正解。
元々、AIっぽい絵は嫌いではなかったけど、AIアートのせいで嫌いになったんだよ。マスピ顔以外にも嫌いになった絵柄や描き方がある。
動画やネタ画像も同じで、AIが作ってそう、AIが考えてそうと思うものは受け付けなくなった。それまでは笑ってたはずなのに。
これらはAIだから嫌ってるわけではなく、人間が作っていると分かっていても同じ。人間が作ってるならいいか…とは思わない。
むしろ、それはAIで作れるものなんだからAIで作れよ、お前が作っても価値ないよ、と思う。
どうしてAI嫌いなの?と聞かれたら、物量に問題があったと思う。俺が処理できる情報量を上回ったことと、どれも同じ絵柄であることが問題だった。
今も、絵柄は自由自在なはずなのに、みんなが好きと思う絵柄に共通点があるのか、未だに(マスピ顔ではないと思うが)テンプレに沿ったもの…或いは他人の絵柄をそのまま使ってるものが多過ぎる。
今後、絵柄や内容に多様性が生まれてきたらAIを受け入れていくと思う。
今は、クリエイティブではない人たちが粗製乱造を繰り返して、インターネット上に低品質なAIコンテンツをばら撒いてるから、「AIっぽいもの」とラベリングしたものを嫌いになったんだと思う。
まあ、多い。ほぼガチ勢だけが支えている業界だからな。ガチ勢はつまり変な人だ。
とはいえ今回お前が見たやつが何人だったのかは気にしたほうがいいかもね。インターネットで発言したやつが全体のわけない。むしろバカしか発言しないので誇張される。
・集団で
・ターゲットを
・低コストで
・長期的に
・執拗に
世界的にそうじゃん
じゃあ何でSNSでこれが起きるのかと言えば、SNSが儲かるからなんだよ
ええんか??
もちろん、週刊誌・テレビや新聞・インターネットでも似たことは起きてるんだけど
と、錯覚してしまうほどに、インターネットのコメント欄というのは程度が低い
仮説としては
・賢い人ほど書き込まないから、アレらは平均以下だよ
・過激なもの、極端な意見ばかり上がりすぎるから、あれは平均じゃないよ
・頭の出来はともかく、攻撃的な人ばかり書き込んでるよ
・ごく一部の変なやつの意見が目立ちやすい仕組みになっているだけだよ
ここらへんは複合して存在している気がする
実際
・インターネットで何か活動してる人(必ずしも皆が頭いいわけではない)
・著名人、タレント、インフルエンサー、多くのYoutuber(全員ではない)
・知り合い
こういう人からはさほど変なコメントは出てこないので、このギャップが奇妙で怖く感じる
コンテンツを発信されてる方はかなり賢いと感じるし、慎重だし、言語化がうまく、空気も読めるし、変な意見もあまり言わないんだが、それを見てる視聴側はひょっとして全員猿なのか?と錯覚する
たとえばXのコメントの一部なんて、2chと攻撃性は変わらない
どんな人が言ってるのかとアカウントを覗いてみると、普通の垢もある一方で、病気持ちを公言していたり、フォワー2みたいな人は体感多いように感じる
まあそもそもリア友と繋がってる垢でそういうことは言わないから、人柄というよりアカウントの違いかもしれないが
何割かは、自分でも思いつかない切り口の意見を持っていて感心するが
半分くらいはやはりバカにしか見えず、特にスターを付けてるだけの人?はキツイ
これはXなんかでも同じで、つまりバカが多いせいで「より間違った意見にいいねが集まり上に来る」という事象が起きるんだ、集合知ならぬ集合痴
たとえば、サラリーマンが見るようなビジネス系Youtubeのコメント欄や、Xの賢いインフルエンサーの返信欄ですらこれはひどくて、彼らも相当失望してることだろうと心中を察する、まともな人もっと反応してくれーとか思ってんのかな(いやもう完全に無視してるのか?考えてみたら彼らのスルースキルすごくね?)
一周回ってヤフコメの方が最近はマシに見えてきた(まああれも、注目度の高い5件に2件まともなのがあったら良いほうだけど)、あれはたぶんエキスパートという仕組みを入れてるお陰でマシに見えてるのかもしれない(ビジネスモデルが違うからあれができるのかな?)
SNSの黎明期、開発者は「皆の投票でいい情報を上に持ってくる」という仕組みを考えたんだと思うが、そろそろ全ての仕組みが破綻してきていると思う
次世代の枠組みが必要だと思うが、難しいんだろうな、名だたるサービス全部コメント欄が地獄になりつつある
っていうか、こういう人たちってAIとどういう会話してるんだろう・・・見たくないかも
___
ていうか、攻撃性あるアカウントって、ASDとか更年期障害とか統合失調症とか、あるいは失業などでストレス下に居る人など、体に問題がある人だけでも世の中の3%くらいはいるわけで、100万人居たら3万人は居るんだよな
自分も失恋で病んだ時のSNSはそりゃもう酷いもんだった(垢ごと消した)
果たしてそういう人の影響がないといい切れるのかと言ったら疑問で、だとしたら「建設的なコメントをしよう」などという性善説に立った呼びかけは無理なんじゃないかと思う
何人かに1人は制御不能であり、彼らが事態を悪化させている可能性がある
結局そういうPV数が金になるというアテンション・エコノミーが諸悪の根源かもなあ
「じゃあ他のマネタイズ考えてみろよ」と言われると、むずいんだよね・・・
どこかの雑学系YouTubeでも言ってたが、現代人はSNSというものを処理できていないんだと思う、村社会のつもりで発言したら世界に伝わってたり、誰かに苦言を言ったらそれが炎上の一端だったりと、非常に相性が悪い
しかし良い面もあるのでやめられない止まらないとなってる、やだねえ
ーーー
ネットのコメントなんか見てるお前はアホだと言われたらそうだと思う
世の中の多くの人、コンテンツだけ見てコメントは見てない人多い、そうなりたい、でも見ちゃうんだよね
___
なんか今日のコメントみんなまともで嬉しい、こんなぼやき聞いてくれてありがとう
「アテンション・エコノミー」って用語、もっと広まってほしい、今後より一層社会課題になると思ってる
逆だよ
男性は性欲稼働で動いてる
昔より相対的に男に股を開かなくなり過ぎた
その結果男が女に対して抱える魅力への価値を感じなくなった
男が何を求めているのかを知りながら男にそれを与えなかったからだよ
= = = =
男が魅力的に感じるのは性的にも社会的にも受け入れてくれる女性だよ
男性なら分かると思うけど、「私はあなたを受け入れます」と言われても「でもセックスはちょっと…」って言われたらその女の人の前から去ると思う
性行為がしたくない人を結婚相談所で希望したら男性のレベルがガクッと下がったって話題が以前あったけど
性欲って男性にとって生きることと不可分なんだよ
何故自分を否定する人を受け入れて相談乗ったりアレコレしなきゃいけない?
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SEX 必ずできる できない日がほとんど
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料金 1回数万円 年収の半分以上
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しがらみ 店から出れば無い 一生つきまとう
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このコピペだいぶ前からあったし、男性が世界的にそれに気づいてきただけかと
逆に聞くけど「男が最も望んでるセックスを拒んで何故モテると思った?」
= = = =
「話しかけられる」→「何度か触れ合う」→「まぁ信頼はできるかな…?」→「この人とだったら…?(私もそろそろ時期もやばいし…)」→「まぁここらで落ち着くか(結婚)」→「したいならしていいけど…(乱暴したら訴えよ)」→セックス
だと思うんだけど
男性は今の時代話し掛けるだけで紐無しバンジーしてるのと同じだから
より一層
でない人はコスパが悪いんだよ
前の上がってた記事で
って記事が出てたけど、遅すぎ
= = = =
いい男を捕まえようと思ったらセックスに積極的になるのはそうだけど
具体的には、男を少しでも繋ぎ止めておきたいなら、
ことだと思う
気分が乗らなくても自分が怒っていたとしてもそれはやっておく(相手男性の健康の為にも)
あと出来れば
(男は相手が感じることで気持ちが高まっていくから、自分も感じやすい箇所とかを自分で習得して男に教えられるくらいまで自分の体を分かっておくこと
化粧や洋服や整形よりモテるための努力になる(前者は女同士でのマウントの取り合いに過ぎない))
= = = =
究極なこと言うと、
大谷翔平の結婚相手になるなら大谷翔平の童貞を奪えば第一候補にはなる
今はビキニゾーンはデリケートゾーンとか言って「人に見せてはいけない」と習う(し、それは大抵の場合絶対正しい!のは当たり前の話として)
男が求めてるものは何万年も前からビキニゾーンの内側にあることは変わってないの
妊娠を前提にしてなければ優秀な遺伝子には幼少期から積極的に見せてないと相手からは選ばれない、という話になる
そう、妊娠を前提にしていなければ
= = = =
逆に、現状で求められていない女性は、
・性玩具の発展による擬似膣の性能向上
等と戦う必要がある
(ここで創作やソシャゲ等を規制したら少子化対策になって男が女と結婚するはずだ、なんてのは根本的に絶対的に間違いだ
求められてる物を与えないで代替手段で耐えていたのにそれを寸断させたら逆上して○し回るか後々の社会でその世代から何となく歪んだ(例えば第二次大戦後の世代)世代意識になりかねない)
= = =
男は勇気を出して踏み出して拒否されると、相手の属性(ここで言う女性)全員にうっすら拒否感が積み重なっていく
インターネットが出来て増幅された拒否感が積み重なった結果、結婚相談所にも行かないで1人で生活を選ぶ人が(望むと望まざるとに関わらず)増加した
女性全員の1回1回の拒否が男性全体に積み重なった結果、「それでも私を選んで欲しい」「女の子は良い人を待ってるんだ」という王子様待望願望なんて本当に甘えてる人の戯れ言になってしまった
「清潔感が足りない」もそうだけど、先ず
「私は〜な人とはセックスしたくありません」
という言葉発してる奴はもう既に男性からアウトオブ眼中にされている事に気付け
男性はもうそういう競争自体についていける程の余裕を持っていないことに気付け
声掛けてくるやつは避けろ(紐無しバンジー繰り返してる異常者に人生壊されたくなければ)
少しでもマトモだと思った奴に「私はセックスしてからあなたの事を好きになるか考える」と言ってこの投稿見せてセックスしろ
セックスしたら色々分かるからそこから相手が良いかどうか判断しろ
秘密にしろと言って秘密に出来ない男はアウトだし、勿論避妊しない男もアウト
相手(男性)が求めていることを先ずした上で、その上でその人が優しいかどうかを考えろ
(好きかなと思ってセックスするんじゃなくて、セックスしてから好きか考えろ
逆に言えば相手もそこで見極めてるんだから相手に愛(ここで言う愛は慈愛の愛)のないセックスと判断されたらどんなに優良物件でも見限られる
競争で優位な物(ソシャゲ、Hなコンテンツ、インターネットのポルノ)がある中で、どうして選ばれると思う?
私は私がいるだけで価値がある?
それは男性が手に入れたくても絶対に手に入れられなかった物だよ
(生きる上で相手が絶対的に必要だと分かっている)セックスすら先ず第一歩で協力しないならどうしてあなたの事を好きになろうと思うと思う?
(自分には他のところで価値があると思ってる?セックスはしなくても他の所が評価されると思ってる?)
これからの男性は初デートでセックスしない女性は見限ると思ってる
自分の一番求めてる物すら始めに協力しないような人をどうして将来の伴侶にしたいと思う?
= = = =
・HPVワクチンの男女問わず適切な年齢での接種と副作用に関する補助の徹底(障害年金1級レベル理想か?)
・初潮が始まったらピルや器具等で妊娠を防いでおく為の処置を(整理のナプキン代とかと一緒に)継続的に配布
・男女問わずピルの継続的接種の任意期間を経てマナー化からの原則義務化
・ラブホ設置を縛る法律に類似する決まり(行政が出す令など)は違法にする(ラブホを設置できる地域を縛る等の決まりが今は全国にある)
・スマホのカメラ禁止、許可製に(普通のカメラはOK)(盗撮の抑制)
・猥褻物陳列罪関連の即時撤廃、公序良俗の定義変更、性に関する法律を縛る法律の原則無効化による性行為に関する忌避感の除去の徹底、国家による性に関する縛りの無効化の国際条約の制定
・性風俗の即時合法化、性風俗店の規制の撤廃とセックスワークの合法化、個人事業主としての枠作成を行う税制改正、業務時の性行為時の暴力行為の規定と警察の介入権制定や警護人を雇う時の税制の減免、介護等と同様な人に寄り添う仕事としての社会的地位の向上
ここまでやった上で、女性がセックスしやすくなる社会を作ることが重要
セックスの正しい求め方、なんて評論も出てくるかもしれない(行為を行う当事者のみの空間で明るいところで女性から全裸になって相手にゆっくり抱きつく、等)
とにかく女性がセックスを求めることはおかしくない、という社会的な合意が必要
それが形成されることで社会的にセックスは普遍的なものになり、
になってくる
そして
男性はうっすら
という不信感が常にある
それに女性の「自分で自分の身体を行使する権利」も尊重されるべきだ、という声もあるだろう
と制定がなされると思う
(女性は男性より社会的だから女性から「なんであの女はあいつとセックスしないんだ」って声が出てくる、例外なく社会の外れ物をぶっ叩くから)
= = = =
妊娠許可が与えられない者はその権利を失い、それ故に男性と同じく唯の労働者として扱われるだろう
今の女性の扱われ方より粗雑な扱いになるかもしれない
今の男性がラディカルフェミニストを嫌っているのは、「(俺達の事を何も知らないお前達が、俺達のことを一切受け入れないお前達が)何故お前達の話だけを聞かなきゃいけない?」という感情だと考えている
だからこそ、同胞としての男性の幾人かを拒否した者について男性は冷たい
(この流れはセックスを怖ごわする流れになり、それは男女双方にとって望ましくない為食い止める必要があるが
しかし「セックスをするのが社会的に当たり前」の社会になっていけば、現状の資本主義の中で「働かない権利」を喚いたところで白い目で見られるのと同等の扱われるようになるかもしれない
ラディカルフェミニストの言う「男により作られた男社会の破壊」という言葉に対して白い目を向けているのと同様に)
= = = =
女性は「産む権利」を持っていて、それ故に「男性を選ぶ」権利も持ち合わせる
「競争」は最終的に「寡占や差別」を生み、「殺し合い」の必要が生じる
「殺し合い」を行った後に残った男性は「魅力的だ」と評され、「より多くを殺した」男性が、「産む権利」を持つ女性に好かれ、生き残ったものの「遺伝子」が受け継がれていく
= = = =
何か間違っているだろうか?
こと日本で言えば、地方の若者を特攻でバンバカ使い捨てのボロ雑巾のように扱い、旧日本軍のお偉方がのうのうと天寿を全うしただろう
だからこそ「強いものへへりくだっていた方が下々を扱いやすい」為に、こんなに長く自民党が政権を取ってきたんじゃないの
そのマインドが全部の影響に出てる(外国人(特にアジア圏)差別、安倍晋三銃撃事件等)んじゃないの
本当に「殺し合い」を人間の力で止めたければ、上記のサイクルを何処かで変えていく必要がある
セックスの後に人同士が相手を好きになり、子供を産むためには、男性が女性に何らかを与えないと好きになり辛い
しかしそれ故に考え出された家父長制は女性の力で撤廃された(これは良かったことだと思う)
しかし必然的に次の社会モデルがない故に社会は人口が減って滅びるか際限ない殺し合いを続けるしかない
技術の力で解決するなら、産む権利をコントロールする方法になってしまう
理性的に全てを解決したいのであれば、しかしこの方法が現状の最適解になるだろうと思う
一時的に婚姻率は下がるだろう(いつでもセックス出来るなら何故結婚で首輪を付けられなきゃならん?)けど、そこから女性側の倫理観が向上して男性と同等になった時に初めて男女の立ち位置が平等になると考える
= = = =
自分は今フリーだけど少なくても相手になってくれた人にセックスしろなんて言えない
強要なんて口が避けても出来ない
Twitterでたまに記事を目にしてたけど、ここって日記サイトなんだね
ネットリテラシーはある程度あるけど承認欲求拗らせた人には素晴らしい場所だね
アカウントを作っちゃったよ
noteで日記書くのがブームになって楽しく読んでたけど最近はある程度いいねが付くようになったらみんな有料化するので萎えてしまう。
相当好きだったら課金もするんだけど、一期一会の出会いとして読み始めた人の日記とかだとわざわざ課金するのもな…と考えて読むのをやめてる(そもそも他人の日記にお金を無限に使えるほど潤沢な資源があるわけでもなし…)
「新しい挑戦」とか「個人的な話なので」とかいろんな理由をつけて自分の日記にお金をつけているのを見ると、最初から「日記でお金を稼ぎたいです!」と言われるよりもがっかりするというか、なんというか。でもこれも全て自分に気持ちよくお金を払える余裕がないからなんだろうな。楽しくお金を払って日記を読める人からしたら乞食の意見なんだろうな。
人が持っているスキルや情報に対してお金を払うのは分かるけど取り止めのない思考にもお金を要求される、これが令和のインターネットよ。
なんで吐き始めたのか、理由は今でもはっきりと覚えている。
両親に気にして欲しかった。恵まれた一般家庭で育ったけれど、両親は子育てが下手だった。私がどんなに心身を崩しても、なんの興味も関心も持たない両親の気を惹きたかった。
ただ私に気づいて欲しかった。食べたものを吐いて極端に痩せたら心配してもらえるかな、なんて子供の試し行動の成れの果てだったと思っている。痛いのは嫌だから、痛くない自傷行為はこれしか思いつかなかった。
もともと食べることが好きだった。
高校に進学して1年、毎日同じ道を通っていたはずの通学路である日突然迷子になった。その日から調子を崩し、あっという間に不登校になって通信制に転校した。不登校を理由にお小遣いを止められて、毎日家に居るわけにもいかずアルバイトを始めた。親との関係は最悪で、ろくに会話もしないし、なるべく会わないようにしたし、お互いに空気みたいに見えないふりをしていた。
不登校になってからは希死念慮が全身にべったりと纏いついて離れなかった。毎日死にたくて泣いていた。唯一アルバイトだけは真面目に続けていた。仕事は楽しかったし、そこしか居場所がなかったから。
3年生になって、卒業後の進路が全く決まっていなかった。本当は受験して大学に進学したかったが、親とは冷戦状態のままである。特に父親とは1対1で少し話をするだけで震えと涙が止まらなくなるほど重症だった。
何かが変わるきっかけが欲しかった。それと同じくらい現実から逃げたかった。コンビニでお菓子を買ってきてたくさん食べた。Twitter(当時はまだXじゃなかった)で『過食』と検索したら、大量の食べ物を並べた写真を載せている女の子が沢山いた。こんなに食べたら太ってしまうのにと思ってプロフィールに飛んでみると、どうやら彼女たちは、太らないように食べたものを吐いているようだった。インターネットって本当に最悪。これが過食嘔吐との出会いだった。
胃の中身をみずから吐こうとするなんてことはもちろん人生で初めてだった。具合が悪くなって幼少期に数回戻してしまったことがある程度で、嘔吐恐怖症とまではいかないが直接喉を伝う嘔吐は想像するだけで怖かった。
他の女の子たちも吐こうと思ってすぐに吐けるわけじゃなくて、水を沢山飲んだりして練習していた。5chに吐き方のコツを教え合う場所もあった。オープンなTwitter上で吐き方を教えるのは御法度という風潮もあった。
私は直接の嘔吐が本当に嫌だったので道具を使って戻していた。明らかにアレなため詳細は書かないけど、この道具を使うにもかなり練習が必要で、同じように吐きたがっている女の子たちと日々励まし合っていた。
界隈では、食べ物を戻さずに消化することを『吸収』、自分が食べられる量を『胃キャパ』などといい、食べる前後に体重計に乗って自分の胃キャパを自慢する独特の文化があった。痩せを追求する女の子たちはいかに吸収を少なくして食べ物を大量に食べて戻すかを試行錯誤していた。
今思うと本当におかしいけど、Twitter上には同じような人が沢山いて、そこでの交流が世界のすべてだったから異常だとは思わなかった。人間の脳は都合良くできている。
私も練習の甲斐あって吐けるようになった。けど月の過食費は数万円かかった。バイト代から出す学生の子、ふつうに働いている社会人のお姉さん、親公認で親の金で食べ吐きする子(かなり少ないけど)、金の出所はそれぞれだった。
同じ年頃の女の子たちのほとんどは、パパ活や援交をして食べ物代を稼いでいた。それで高校卒業したらそのままデリヘル。自分よりも歳下の、この間までは摂食障害でもなんでもなかった15、6の女の子がお腹いっぱい食べて吐くために知らないおじさんとファミレスに行き、テーブルいっぱいに奢ってもらった帰りにそのままホテルで身体を差し出している様子は正直見ていられなかった。摂食障害につけ込んで未成年をホテルに連れ込む大人もまともではないと思った。
毎日スーパーとコンビニをハシゴして、菓子パンやおにぎりを買い込んで、深夜に一心不乱に食べてはトイレに戻していた。食費を気にするようになってからは、チルド麺を茹でたりドーナツを揚げたり、白玉団子作りにハマっていたこともあれば安い食パンを買ってきて致死量の砂糖とバターをかけた揚げパンを作ったりもしていた。なるべく吐きやすいものを、とにかくたくさん詰め込められればなんでもよかった。
親も多分気づいていたけど、なんでかわかんないけど気づかないフリをされていた。たまに監視するみたいに夜起きてきて、乞食みたいに夜中にこそこそしやがって!と嫌味を言われたことは覚えてる。
一度だけ、手に吐きだこがないか確認されたことがある。でも自分は前述の通り道具を使って吐いていたので吐きだこなんかできたことなかった。綺麗な手を見て安心したのか、それ以降触れられることは二度となかった。
バレなくて安心した気持ちと、自分の抱えている辛さに気づいてもらえなかった悲しさで大泣きした。娘が毎日毎日食べ物を買い込んで、夜中にトイレ流す音が何回もして、明らかにゲロってたら普通は心配するもんなんじゃないのかな。
今更自分から言い出すこともないし、このまま一生無かったこととして扱われるんだろう。でも、お母さんのご飯は今も昔も大好きだから、吸収しないように食後すぐ吐いていたことだけは一生知られたくない。どんなに反抗期でも口を利かなくてもご飯を用意してくれた母親に対して、生涯で最も酷い裏切りだったと思う。
1年間ほぼ毎日吐いていた。食べて吐いての1セットを毎日5回以上も繰り返していた。食べても太らないなんてラッキー!という気持ちはいつからか消えて、義務みたいにひたすら食べて吐いていた。
夕方にのそりと起きて、決まったルートで食べ物を調達して、今日はこれ食べるよって写真撮ってTwitterにアップして。吐くのは苦しくて嫌いだけど食べたら吐かなきゃいけないし。『もう食べるのも吐くのも辞めたい』とTwitterに何度も投稿した。
何か大きなきっかけがないと一生辞められないんだろうと思ってた。が意外と終わりはあっけなかった。
コロナウイルスの濃厚接触者になってしまい、1週間自宅謹慎することになった。つまり過食するための食べ物を買いに行けないのだ。それにトイレに入った後は毎回消毒することになっていて、不自然にトイレにこもって吐くことができなかった。わたしは至ってまじめな人間であったため、食べ物のために家を抜け出すなんてことはせず、本当に大人しく過ごしていた。するとどうだろう、その1週間で異常過食衝動がすっかり治ってしまった。しばらくは食べすぎた時に数回だけ吐いたけど、日常的に吐かないと嘔吐反射が復活して吐くのが辛くなる。
そのうち二度と吐かなくなった。道具も捨てた。ご飯を腹12分目まで食べるのを辞めた。店員に面が割れてて行くのが気まずくなっていたコンビニ通いも辞めた。
実家暮らしかつ、お酒が飲める年齢じゃなくて幸運だったと思う。逆にそうじゃない子は全然辞められないんじゃないかな。
今でも生理前は食欲が止まらないけど、菓子パンを見ても美味しそうと思えないし、コンビニの味がトラウマで食べられなくなった。
当時の写真もアカウントも全部消したし、辛かった記憶を脳が封印しているのかもうあんまり覚えていない。親もひとりの人間だから簡単に変わったりはしないし、自分を救えるのは結局自分だけなんだろうなと思う。それでも助けて欲しいと願った自分がいたことを愚かだったとは思わない。みんなも自分のこと大事にしてね。
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ここまでが数年前に増田に上げていた文章。身バレを恐れて削除してしまったが、文章自体はスマホに残っていたので加筆修正した。
このとき温かい言葉をくれた人たちには本当に感謝している。「大変だったね」と声をかけてくれたのは友達でも両親でもなくインターネットの向こうのあなただけだったので、当時のわたしは本当に救われてお守りのように見返していた。
あれからもずっと嘔吐していない。道具がなくて吐けないのもあるし、今となっては道具を使った嘔吐の方法はあまりにもおぞましすぎて絶対にやりたくない。若さと無知って怖いなと思う。
後年、両親にわたしの摂食障害を知っていたか聞いてみた。父親は前述の通り知っていてそれを無かったことにしていた。その理由は簡単に言うと「どうしたらいいかわからないし、面倒だから」であった。普通の親なら慌てて病院に連れて行ったりするもんなんじゃないんだろうか……。正直どん引いた。
母親は一切気付いていなかったらしい。いくら食べても太らない子だなあと思っていたと。自分はてっきり知っていて無視されているのだと思い込んでいたため、少し気が楽になった。
両親とは普通に話せるようになった。それでも、この人たちは人生のいちばん苦しいときに助けてくれなかった人たちなんだとどうしても思ってしまう。助けてほしいときに誰からも手を差し伸べられなかったことへの絶望は深い傷となって残り、その後の価値観に大きく影響した。
成人して数年経つが、高校生の子を見るとなんて幼いんだろうと思う。まだまだ大人の保護下にあるべき年齢だろう。10代のわたしにとって1人孤独に過食嘔吐を繰り返した日々は間違いなく本当につらかったのだ。
しばらくはどんなに親しい友人にもそのことを隠し通していた。最近はたまに、昔ゲロ吐いてて〜と面白おかしく話してしまうことがある。自分の中で少しずつ昇華しているんだと思う。完全に忘れられるようなことはないだろう。
ボトラーならぬ、部屋でペットボトルにゲロを吐いて置いていたらなんか発酵?していて焦った話とか、抹茶アイスを1箱食べて吐いたらトイレが若草色になって面白かったとか、度を越した過食嘔吐ジョークは人に話さないように気をつけているが、エピソードとしては強烈なのでちょっともったいないなとも思っている。
一応体重がガクンと減ったりもしたのだが、すぐに元に戻ってしまった。飢餓状態が続くのと同じで、結果的に太りやすい体質になるため過食嘔吐はおすすめしない。それでもどこにも居場所がなく、かといって非行に走るようなタイプでもなかった自分にとって、持て余したエネルギーを過食嘔吐によって発散できていた1年はきっと必要なものだったと思う。食べて吐くことに夢中になっていたおかげで生きていられた。依存先としてはセックスとかドラッグに比べれば全然ましな方だと思うし……。
あの頃のわたしは20になる前に死んでしまおうと思っていたけど、ごめんけど今ものうのうと生きているよ。楽しいことだってたくさんあるし。もし同じように苦しんでいる子がいたのなら、苦しいだけの日々には終わりがあるし、きっと光が差すから大丈夫だよと伝えたい。
1953年女優デビュー。テレビタレント第1号。1954年ラジオドラマ「ヤン坊ニン坊トン坊」で人気に。紅白司会は5回。1976年「徹子の部屋」放送開始。1980年『窓ぎわのトットちゃん』出版。35ヶ国で2500万部発行。1984年ユニセフ親善大使に任命。1977年の「プリマ・パンダ」は音楽学校声楽科出身の歌唱力を堪能できる怪曲。https://youtu.be/aL32qwgwQM8?si=yd9J3Fj6nHPtFL04
1958年テレビ番組「歌の広場」でデビュー。作詞家作曲家として数多くの社歌や県市町村歌を作った。86歳で自作曲の大洋ホエールズ球団歌「行くぞ大洋」を美声で弾き語りして元気な姿を見せた。https://youtu.be/EmkjRHDdPAA?si=UrVdzmm7CwqG2Gan公式サイトは“古のインターネット”で怪しさ満点。http://home.v01.itscom.net/mitaka/
1950年松竹歌劇団に入団。1953年映画デビュー。1958年音楽バラエティ番組「光子の窓」司会。レコードも出しているはずだが把握しきれていない。81歳の時のシャンソン「行かないで」はそれまでのミュージカルでの演技体験が生きている。https://youtu.be/wyDBU3LMak4?si=AzJ14IjrLUqy5fCs「なかにし礼と12人の女優たち」は隠れた名盤。
美輪明宏(90)
1952年シャンソン喫茶銀巴里で歌手デビュー。1957年「メケ・メケ」でレコードデビュー。シスターボーイ・ブームを起こす。1967年「毛皮のマリー」初演。紅白は4回出場。1965年発売の「ヨイトマケの唄」を紅白で見た時の感動は絶対に忘れることができない。https://youtu.be/8NK9jtPyQdk?si=fIZpMXsqS3DL3WgG