はてなキーワード: Tバックとは
暗い部屋だった。照明はあらかじめ何度も調整されたものらしく、二人の体だけを正確に浮かび上がらせていた。余計な光はなく、影は必要最低限に抑えられ、黒い肌の曲線と筋肉の凹凸が、まるで磨かれた石のように際立っていた。オイルを塗った肌は硬質な光を反射し、双子のようにそっくりな二人の姿を鏡に映し出している。
俺と康成。頭はどちらも完全に剃り上げられ、眉以外の毛は一本もない。肌の色も、骨格も、筋肉の付き方も、鋭い一重の目までほとんど同じだった。鏡に映る二人は、まるで一人の人間が左右に分かれたように見えた。二人のペニスは、すでに硬くそびえ立っていた。太い血管が浮き、黒紫色の亀頭が張り詰め、先端から透明な液がゆっくりと伝っている。しかし、そこに触れようとはしなかった。触れることは、暗黙の了解で禁じられていた。康成が静かに口を開いた。
「リラックス」
二人は同時にリラックスポーズを取った。肩の力を抜き、腕を自然に下ろし、胸を軽く張る。照明が黒い肌の表面を滑るように動いた。
俺達はすぐにお互いの顔を近づけ、唇を重ねた。
「愛している」
舌がゆっくりと入り込み、ねっとりと絡み合う。唾液が互いの口の中で混じり、喉の奥まで流れていく。キスは長く、静かで、貪るようなものだった。二人は鏡の中の自分を見つめたまま、相手の唇を味わっていた。俺は康成を愛している。彼は俺。俺は彼の筋肉になりたい。康成が次の言葉を落とした。
二人は腕を曲げ、力こぶを最大限に盛り上げた。肩を後ろに引き、全身の筋肉を緊張させる。黒い肌が照明を受けて硬く光った。
俺達は再び唇を重ね、舌を深く絡め合う。見つめ合う二人の唾液の交換が濃厚になり、息が少し乱れる。鏡の中の自分の腕の形を、俺は貪るように見つめていた。
俺も康成も完全なナルシストだ。鏡に映る自分自身しか愛せない。そんな切なさを2人は抱えて生きてきた。俺は初めて口にした康成の唾液の味を覚えている。出会った海の潮の香り。
康成の声は低く、抑揚がほとんどない。胸を大きく張り、腹を凹ませ、胸筋の厚みを強調するポーズ。黒い肉体が照明の下でさらに艶やかになった。
ポージングのあとに2人は唇を重ね、舌を激しく絡め、唾液を濃く交換する。ヨダレが顎を伝い、胸の谷間に落ちる。
「愛している」
二人はその感触すら、自分の体の一部として味わっているようだった。俺がこの世で愛おしいと思える人物は彼だけだ。
夏の海水浴場で彼を初めて見つけたとき、俺達は永遠のように見つめ合った。全身真っ黒に日焼けしたTバック姿のスキンヘッドの筋肉の男が2人。鏡から出てきたかのような康成と俺。彼の口元が少し緩んだのと同時に俺は声をかけた。
「サイドチェスト」
体を横に向け、片腕で力こぶを強調し、もう片方の手を腰に当てる。横からのラインが美しく伸びる。
再びキス。舌が深く侵入し、ねちゃねちゃと音を立てながら唾液を交わす。
「良かったら一緒に泳ぎませんか」
遠浅の海は何処までも海水浴客と、サーファーがいた。腰まで海水がつかる頃俺達はキスをした。当然のように彼は言う。
両腕を頭の後ろに組み、腹を極限まで凹ませ、全身の筋肉を浮き立たせる。黒いダイヤのような肉体が、完璧な照明の下で静かに輝いていた。唇を重ね、舌を深く突き入れ、ねっとりと吸い合うように唾液を交換する。
海のなかで康成は俺にナルシストで有る事。自分自身とそっくりな俺を見つけたときに嬉しくて仕方がなかった事。そして話をしたかったことを伝えた。
俺はそれら全てに対して「俺も同じだよ」と答えキスをした。
息が少しずつ荒くなり、湿った波の音だけが響く。俺も声を上げた。
「リラックス」
再び基本のポーズに戻り、すぐに激しく唇を重ねる。康成が続ける。
二人のペニスは触れられることなく、ただ脈打ち続け、先走りが太ももを伝うだけだった。
叫び声はほとんど出さず、時折漏れる低い息遣いと、唇が離れる瞬間の小さな音だけが部屋に満ちていた。一見すれば、二人の黒い肉体は激しく絡み合い、愛し合っているように見える。
しかし実際は、どちらも相手の目ではなく、鏡の中の自分だけを見つめ続けていた。
康成も、俺も、相手を「もう一人の自分」としてしか見ていない。
そこに他者は存在しない。ただ、完璧に似通った鏡像が、自分自身を愛でているだけだった。ポージングを決め、キスを交わし、またポージングを決める。
二人は静かに愛し合っていた。
書籍『ポルノランド:ポルノがいかにして私たちのセクシュアリティを乗っ取ったか』 Gail Dines 社会学教授 2010年
・彼らが観ているのは「セックス」ではない
・優しい夫が「加害者」になる瞬間
・娘たちが着ている服の本当の意味
「女性を平手打ちし、『クズ女』と罵り、泣き叫ぶ姿を性的に描く。それが今日の主流ポルノだ。」Gail Dines
「ポルノを見た後、自分の妻や彼女の体に不満を感じるようになった男性は数知れない。」Gail Dines
「問題は『見るか見ないか』ではない。もう誰もがこの文化のなかに生きていることだ。」Gail Dines
「うちの子に限って」と思うだろうか。統計によれば、男の子が初めてポルノに触れる平均年齢は11歳。しかも彼らが観ているのは、かつてのような軟派な雑誌ではない。社会学者ゲイル・ダインズは、今日の主流ポルノの88%に殴打や罵倒が含まれ、女性が苦痛に悶える姿が「性的」として販売されている実態を暴く。
現代のポルノ市場を支配するのは「ゴンゾ・ポルノ」と呼ばれるジャンルだ。プロットはなく、低予算で制作され、女性への過激な身体的・言語的虐待を内容とする。分析対象となった人気ポルノ作品の88%以上に、平手打ちや窒息などの身体的暴力が含まれ、48%には「ビッチ」「クズ女」といった罵倒が含まれていた。市場競争の激化は、より過激な画像への需要を生み、女性の身体は限界まで追い込まれている。
ポルノは、男性が女性への共感を失い、加害的な性欲求を内面化する「グルーミング」の場として機能する。繰り返しポルノに接触することで、男性は女性の苦痛や屈辱に鈍感になり、現実のパートナーにも同様の行為を求めるようになる。多くの男性が、ポルノのイメージが現実の性交渉に侵入し、親密さを損ない、より過激なコンテンツへの依存に陥るという深刻な影響を告白している。
ポルノの影響は、直接見る男性だけにとどまらない。ファッション誌や音楽ビデオは、10年前ならポルノと見なされたような女性像を「カッコいい」「自由」として売り出す。娘たちは「ワキの処理」や「Tバック」を強制され、それに従わなければ「見えない存在」になる。さらに、18歳以上の女性を子供の格好をさせて性的に描く「疑似児童ポルノ」は、幼い姿への性的関心を常態化させ、現実の児童虐待への架け橋となる危険性をはらむ。
ダインズは指摘する。問題の本質は個人の性的嗜好ではなく、利益のために女性の尊厳を踏みにじる産業構造にある。ポルノが描くのは「セックス」ではなく、支配と従属の関係だ。私たちにできることは、まず「これは異常だ」と声を上げること。そして子供たちに、スクリーンの中の嘘のセックスと、現実の親密さの違いを教えることだ。
参考文献:Pornland : How Porn Has Hijacked Our Sexuality (2010) - Gail
ここ数年で二人見たなあ
私は近視なのだが目を細めてよく見たらやっぱり手コキしており、スマホで通報しようとしたらそそくさと粗品をしまって自転車で逃げたが、管轄の警察は有能なので15分後には捕まっていた
警察官の男性が「最低ですね」と憤っており、こういう男性と、平日の昼間に違法ちんぽ見せ行為をしているおじさんの人生とはどこで分岐するのだろうなと思ったものだった
手前に塀があり、少し奥まったところに木造アパートがあるのだが、玄関の郵便受けがチラシでぎゅうぎゅうになっていたりする、あまり景気が良くない感じのそのアパートの前で、違法ちんぽ見せおじさんは全裸になっていた
少しTIMのゴルゴに似ていて、白昼だったのでこっちも幻覚かと思って二度見してしまった
手コキおじさんとは違い、なんか一時的に何もかも脱ぎ捨てたくなった人なのかもしれない
一応少し離れた所で警察を呼んだが、その隙におじさんは消えていた
おそらくアパートのどれかの部屋に入ったのだろう
ちんぽというのは別にきれいなもんでもないので、見ても嬉しくないのだよなあ
ダビデ像もちんぽは小さい
ちんぽがでかいのはインテリジェンスがないからという当時の美意識であったらしいが、実際ちんぽは肉体や顔の美しさにとってむしろ邪魔なものなのだよな
ちんぽよりは尻を見たいと思う
世のおじさんは毎日スクワットとランジを200回ずつやり、Tバックを穿いて合法ケツ丸出しおじさんとしてビーチなどに現れてほしい
発端
2020年代後半から、乃木坂46の雑誌グラビアや写真集で水着・下着カットが出るたびに、女性側のSNSで批判が沸き起こるようになった。
特に「スクール水着風のワンピース水着」や「スポーツビキニ」など、健康的で清潔感を徹底したデザインに対しても
「男の性欲のために着せられている」
「運営(=男)が悪い」
という声が必ず上がる。
表向きの主張と実際のダブルスタンダード
・同じメンバーが紐ビキニやハイレグで表紙を飾ったときはほぼスルー
・海外セレブがほぼ紐だけの水着を着ても「かっこいい」「解放的」と褒める
・一般グラドルが胸の谷間やTバックをガッツリ見せてもほとんど言わない
「男が喜ぶような格好・行動はするな」
に帰着する。
「じゃあどうすればいいのか」と聞くと明確な答えは返ってこない。
地味な服? → 売れない
顔を隠す? → アイドルじゃない
活動をやめる? → それこそ本気で言っている人もいる
結局「男が喜ぶ可能性があるものは全部ダメ」=「存在すること自体が罪」に行き着く。
皮肉なことに、一番「男の視線」を基準に考えているのは批判している側だ。
男同士ではほぼ起きない現象
男性同士で「かっこよくなるな」とは言わない。
・友達が筋トレしてカッコよくなった → 「すげえ!教えてくれ」
・イケメンがさらにイケメンになった → 素直に認めるか、軽くイジる程度
たとえ嫉妬しても「その服着るな」「その髪型やめるな」と行動制限まで持ち込まない。
男性社会は「階層」を前提にしているから「上には上がいる」と受け入れる耐性がある。
一方、女性集団(特に日本のネット空間)では「誰かが少しでも浮く」ことへの拒絶反応が極端に強い。
・スタイルが良すぎたら → 「男に媚びてる」
これを素直に「羨ましい」「ズルい」とは言えないため、
心理学的に見ても
・自分が恥ずかしいと感じる
・自分ができないことが悔しい
これらをそのまま口にすると「性格が悪い」と思われる。
だから「男が悪い」「社会が悪い」という立派な理由に置き換えて発散する。
つまり「正義感」と「嫉妬・嫌悪」は、感情の発生源としてはほぼ同じものである。
結論:すべては「私が気に入らないことはするな」
私がモヤっとする。
私が羨ましい。
私が気持ち悪いと思う。
私が許せない。
だからやめろ。
相手が望んでいたとしても、
それで輝いていたとしても、
多くの人が喜んでいたとしても、
「男が悪い」という看板は、
最後に
本当のフェミニズムなら「女性が自分で選んだことを尊重する」のが筋のはずだ。
結局、
「男が喜ぶことはするな」圧力を一番強くかけているのは男ではなく、
「私が気に入らないことはするな」と言っている一部の女性たち自身なのだ。
それに気づいた瞬間、
そして同時に、すごく悲しいことでもある。
正直、ここ最近で『これ神動画すぎる…』ってなった動画が3本あります。
どれも再生回数だけで測れない中毒性があるやつばかりで、気づいたら何度もリピートしてました…。
今回は完全に独断と偏見で厳選した“本当にオススメしたい動画3選”をお届けします!
背後からの優しい触れ合いと、最後に見せる流れるような後背位での自然なボディの動きが、静かながらも強い存在感を放っています。
男性パートナーの体型が個性的である点を除けば、ボディの美しさをじっくり味わえる芸術的な作品と言えるでしょう。
コスプレの完成度が本当に段違い。
「ウィッグ被せて服着せただけ」の手抜き感が一切なく、メイク・衣装・小道具の再現度が完璧すぎて「これ公式が撮ったの?」って錯覚するレベルです。
しかもこの女優さん、元がめちゃくちゃ可愛い上に表情の作り方が神がかってる。
喜怒哀楽のすべてがキャラに憑依していて、見てるこっちまで感情が揺さぶられるんですよね。
正直、コスプレ作品でここまで「キャラが実体化した」って感じるのは滅多にないので、推しキャラ民は必見です。ちょっと短めでサラッと
ウィッグ+衣装だけの安易なものとは完全に別次元で、まるで公式レイヤーさん。
それでいて女優さんがめちゃくちゃ可愛いし、表情豊かすぎてキャラが本当にそこにいるみたい。
推しが動いてる……!ってなること間違いなしの一本です。
あと後背位がヤバい。コスそのままにガッツリ突かれてる姿が最高にエロい。
まるで自分が床下に潜り込んで盗撮してるみたいな、犯罪スレスレの臨場感が半端ない。心臓バクバク確定。 そして立ちバックの破壊力よ。
清楚なワンピースを後ろからガバッと捲り上げられた瞬間、現れるのは完全に「今日も絶対にヤる気満々」のエロ下着。
レースのTバックが食い込んだケツがプリプリ揺れて、喘ぎ声がもう部屋中に響き渡る。 からの騎乗位が完全に伝説。
自分から「見て…」って感じで両手で大事なところ広げて、結合部ドアップで見せつけてくる攻めっぷり。
ただただ一つ、最大の罪。
せっかくの知的眼鏡美人なのに、顔がモザイク+手で隠し+謎の影で完全防衛されてること!!
「見せてくれよおおおおおお!!」って叫びたくなるレベルの惜しさ。
でも逆にその“絶対に見せない”という徹底っぷりが、盗撮感を1200%に爆上げして、
「俺だけがこっそり見てる…」という独占欲を最凶に刺激してくる。
……というわけで、ここまで AV というタグの解釈変遷とその源流を概観してきました。現時点においても「AV」は静的なカテゴリではなく、継続的に進化中のライブタグであり、メタデータとしての意味論は未だ収束していません。
前述の通り、このタグのセマンティクスは単一のオーサーによるトップダウン定義ではなく、ユーザー各自が追求する嗜好ベクトルの集合知によって有機的に再構成されており、時代ごとのトレンド分布に応じてダイナミックにシフトし続けています。私個人としては、現行バージョンの AV 実装も高く評価していますが、次バージョンの仕様改定(規制対応・配信形態変革・技術スタック更新等)がもたらす派生表現にも強い興味があります。
いずれにせよ、この分野のイテレーションを今後もウォッチし続け、最新ビルドを追跡していく所存です。
── End of Document ─
前回の記事の続編。
平日も忙しいけど休日も子ども達と暑いなか外出することも多く、お互い体力的に余裕がある日が少ない。当日急にセックスしたいといっても疲れと眠気でその気になれないこともあるので、前日から明日セックスしようね、と話し合っておく。
当日、子どもがぐっすり寝れるように日中はプールに連れていき、夕方は公園で遊ぶ。夜に余裕をとれるように夫婦で家事をてきぱきとこなす。私は子どもといっしょにお風呂に入ってはやめに寝かしつけを行う。妻がひとりでゆっくりお風呂に入るための時間を作る。
妻はあまり自覚していないけれどもお尻のかたちがとてもよい。私からのお願いで、最近はセックスのときだけTバックをはいてもらっている。普段履きは恥ずかしいとのことでしていない。
部屋を暗くして妻にTバックだけ履いた状態でうつぶせになってもらい足裏、ふくらはぎ、太股、お尻、背中、腕をマッサージする。会話はないのだけれど、可愛いな、愛してるとか思いながら揉む。各部位にキスしたり、ハグしたり。気持ちが伝わればいいな、と思う。脇を揉むとしっとり汗をかいているけど、それも愛おしい。脇と乳首の間にツボのようなものがあるらしく、そこを優しくマッサージするとだんだんエロモードになる。
マッサージの後半は再び脚全体を揉む。Tバックの中までは触れないように注意しながら肌と布の境界を意識して触れる。片足の膝を横に曲げて広げてもらい、鼠蹊部とお尻をマッサージするとこの時点でかなり濡れているのでぴちゃぴちゃ音がする。夏は妻が寒がらないことと、Tバックのおかげで最近はマッサージだけで1時間かかるようになった。お互いに楽しんでいるから問題はない。
仰向けになってもらい、胸をマッサージ。乳首を軽くなでたり口に含む。舐めながらTバック越しに亀頭をこすりつけてほしいとお願いされるので頑張って両方を攻める。興奮している妻はとにかく可愛い。下着を脱がせてクンニ。夫婦ともにクンニが好きで、このへんの相性も結婚の要因になっているのかもしれない。はじめはクリトリスを避けながら全体をゆっくり舐める。そのうち妻の方から腰を動かしてクリを舌にこすりつけてくる。両手で乳首をいじったり、片方の指は膣口あたりをなでたりと色々する。表現が難しいけど舐めていくと局部全体が緊張で固い状態だったものから、だんだんほぐれて柔らかく広がっていく過程が楽しい。
正常位で挿入。妻が好みの奥を意識して突く。妻は高まってくると「今日、中に出す?」と言ってギュっとしてくる。嬉しいしとても可愛いけど、そこは何とか誘惑に負けないようにしている。ダメという代わりにこちらもギュっとし返して、キスしたり。10分程度で射精。
マッサージ 60分 + クンニ 20分 + 挿入 10分で90分くらい。私は週に1回はしたいけど、今はそれも難しいので1回1回の中身を充実させたい。子ども達が学校に行くようになれば、その間にセックスするのもいいなと思う。
妻とは恋愛期間を含めるともう20年になる。20歳くらいからの付き合いでお互いもう40代。若い頃はやりまくってた。子どもが産まれて、しばらくやらなかったころもある。子育ても落ち着いて、二人の自由時間が増えてから、妻からはわかりやすいお誘いがある。
妻は生理時以外普段Tバックを履いているのだが、あからさまに下着姿でおしりを見せることがある。ちょっとした、スカートを履く前とか、お風呂上がりとかそんな何気ないとき。ああ、やりたいんだなとすぐにわかる。
私は妻のおしりが好きで好きで、おしりをさわっているとやりたくなる。胸も好きだけどおしりが特に好きだ。妻はそれを知っている。だから見せてくる。
この何気ない仕草で信号を送ってくれて、お互いのムードが高まると、若い頃のようにやりまくる。お互い在宅の日は1日2回のときもある。もう40代なのでほぼ妊娠しないだろうと避妊もせずじゃんじゃん中出しする。妻の一番奥に出すときの幸福感。万が一できてもそれはそれで授かりだと二人で話しているのでそこは納得している。
勝手知ったる仲なので、お互いの好きなことを話し尽くしているから体調や気分を聞きつつできるときはガンガンにやる。マンネリにならないように新しいことも試す。おもちゃは買ってないけど、それは今後どうしても惰性になったときのためにおいてある。
もうふたりとも年齢が年齢だから、たとえ頑張って自分を魅力的に保ったとしても今後新しい若い恋人ができることはない。ニュースによると超お金持ちの有名人ですら若い恋人を作ることは難しいらしいので、我々にそんなことが起こるわけがない。それに、子どもができると年齢が若い子は我が子と重ねてしまうので、正直AVすら見るのが辛い。
妻の、年齢を重ねた裸のほうが燃える。いつまでも慈しみたい。今日はどうしてやろうか、と思う。顔にはシワができてるけどそれはお互いだし、それも愛おしい。
そして、今こんなにお互いの体を知っているからこそできる楽しいセックスを新しい人とまた最初から始めないといけないと考えると、そんなことやってられないし、ああ妻の性欲が強くて良かったなと思う。もうこの年齢になると勃たないこともありそれは妻には申し訳ないとは思うけど、だからといって強いプレッシャーは感じず野球でスランプだった日のように「また明日明日」と思えるのでものすごく気が楽だ。
妻の性欲が強くて良かった。今日も思いっきり中出して妻のあそこから出てくる自分のものを二人で裸で笑いながらタオルで拭いた。
ワイは骨盤歪んでた時によく中折れしてたな。自覚してなかったけど、踏ん張るちからが左右差あったみたいで、その違和感で集中できずに中折れみたいな。
まぁそれくらい、理由は様々で、何が原因とも限らん。
ボッキするときには、ボッキさせる成分と、萎えさせる成分が体内で生成されていて、セックスの集中が弱いと、萎えさせる成分の働きが強くなって、萎える、つまり中折れする。
いわゆるED薬は、この萎えさせる成分の分泌を止めるから、集中力が低下してもボッキは持続する。
ただまぁ、女も、下着を変えたり、着衣でしたり、まぁ色々興奮を持続させる方法はあるからな。Tバックを横にずらしてるだけで視覚効果は抜群ですしな。バックからのな。
ただまぁ、一番集中力が下がるのは、中折れし始めてきたかもと思うことなのでな。
個人的には、加齢もあるし中折れがちにはなったけど、多少柔らかい方がマンコを堪能できる、ガチガチのボッキだと味わえない感触がある(特に中出し後とかぬれぬれのマンコ)ということがわかってからは、中折れしても問題なくなった。マンコの感触を中折れチンポで堪能してるうちにまた固くなるから。
いい解が見つかるといいですね。