はてなキーワード: 用法とは
it がいらないと思っている人へ
whose は続く文の目的語に対しても使える
このヒントのおかげで謎が解けました。でも 「whose は目的語」じゃなくて、「whose actual paid job は補語」でした。
■形容詞節
whose actual paid job it is to try to get those in power to think about a higher power
というわけで分かりやすく書くと
で、この内容で「そいつはそういうヤツなんだ」って形容詞節にしたかったので、説明対象の the guy's を関係詞に変えるんだけど、所有格なので関係形容詞 whose に置き換えると。
みんなが匿名ななかで名乗って目立とうとするのも匿名性を活かした形の利用に他ならないよねって話。
これが場の匿名性という性質を生かしてないならなんだというのか?性質あってこそ成立している利用法なのだから。
dorawiiより
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はてな始めネットではディズニーランド攻略の難しさが声高らかにうたわれているが、実際行ってみると案外そうでもなかった。
あったほうがいいけどそこまで難解なもんでもなかった。
ファストパス的な使用方法は対象アトラクションも回数も制限されてるし、どうしてもここが見たい!みたいなコア層でなければそんなに重要じゃなかった。ファストパス的な用法ならさほど使う必要がない。
混み具合が一目瞭然なのでマップとして使用するにはとてもいい。
20年前に行ったときはなにもかもが高く感じられたが、今は逆に良心的にすら思える。
フライドポテトが700円。
むっちゃでかい(3歳児がぎりぎり抱えられる大きさ、ほぼ本人)ぬいぐるみが6000円。
あとなんていったって生ビールがあるんですね!800円。
シーにしかアルコールがないと思ってたけどあったね。そして良心的な価格。
帰ってきてから夕飯に王将のテイクアウトをしたけど、チャーハンが680円で天下のディズニーランドのポテトみたいな価格しやがってそっちのほうが引いた。
娘が小さいこともあり、できることが限られてはいたけど逆に人気のアトラクションでなくてもよかったから、だいたい10分くらい待てば楽しめた。
イッツ・ア・スモールワールド、ジャングルのやつ、3Dのやつ、ミッキーとかが出てくるショーのやつ(大人向けかも。素晴らしかった。)とか。
パレードの時間なら待ち時間もぐっと減るのでこだわりがないディズニー非オタ層なら全然大丈夫。
ディズニーランドは案外怖くないし、そこまで激混みではない。ゴールデンウイーク初日の祝日に行ってこれだから。
パレードの場所取りのレジャーシートがあちこちにあって、そこでぐだぐだしてるオタ達には興醒めさせられる。
以上です。
私は塾で先生をしています。個別指導塾です。アルバイトなんですけど。
指導は小学校高学年から中学3年生まで、勉強が得意な子はマレで落ちこぼれが多い。
学力テストで一桁しか取れない子、というのが結構多く通ってきます。
学校のテストでは平均点くらいは取れるんだけど、都道府県、もしくは全国区の学力テストだと一桁の点数しか取れない子が結構います。
こういう生徒をどうすればいいのか、試験監督をしながらかわいそうに思っています。
一桁点、ということはほとんどわからない状態なので、50分のテスト時間をただ黙って過ごすことになります。
そんな生徒たちの背中を見ていると、いたたまれなく思ってしまうのです。
学力テストや入試ではテクニックや取捨選択が必要になってきます。
そのことを知らない子がかなり多い印象です。
だから、学力テストが終わって答え合わせをする際に、ちょっとだけそんな話をするのですが、
結局、学校では各教科で新しいことを次から次へと教えるので、そんなコトに時間も気力も使えない。
定期テストでそこそことりつつ、内申点をキープし、本番でも高得点を獲るような生徒は超人的です。
特に一桁点を取るような生徒ばかり担当していると、それがわかります。
私自身は自頭は悪いけど記憶力はあったので、そこまで勉強に苦労していなかったので、
学生時代にはそういうこと(勉強のできない子の視点)には気が付きませんでした。
さて、ここからが本番なんだけど、子供を個別指導塾に入れる際には
子どもに何をさせるかを明確にするべきです。
要するにとにかく塾に放り込めばいいと考えている。
1.定期テストで良い点を取らせたいのか
2.本番で良い点を取らせたいのか
この二つはつながっていそうで、実はつながっていません。
勉強ができる子にとってはつながっていますが、できない子にとってはつながっていません。
だから全くの別物と考えて、どういう方向にもっていきたいか、親がはっきりさせるべきです。
もちろん、答えは2です。
定期テスト対策は普段の学校の授業とかぶるので、復習の時間になってしまってあまり意味がない。
個別指導塾では入試で最低ラインを獲るテクニックを教わるべきです。
高校入試の数学を例にとると、大問1はたいてい基本の計算問題が出題されます。
ここをすべて解くことができれば、20点くらいもらえます。
加えて、各大問の最初の問題は、各単元の基本を覚えていれば答えを導き出せるので、
合計で40点くらいは取れるはずなんです。
特に点数が悲惨なことになる数学を個別指導塾で補うのが良いでしょう。
いくつかの個別指導塾を経験しましたが、教材は持ち込みOKなところがほとんどです。
だから、「高校入試・計算問題」と書かれた参考書を書店で購入し、
それをひたすら解く練習を塾で先生とすれば、一桁点という惨事は避けられます。
それにしても、このシステム、どうにかならんかといつも思っています。
塾や学校の先生たちは、どちらかというと学生時代に勉強ができる側の人たちだったから
学校や勉強が好きで、そのシステムのやばさに疑問を持っていない人が多い印象です。
「愚妻と言っても愚夫とは言わない」とか「愚妻というのは『愚かな妻』ではなく『愚かな自分の妻』という意味だ」などという話で盛り上がっているので調べてみた。
まず、中国語では「愚〜」は「自称」としてしか使われないようだ。
たとえば「愚兄」は年長者が使う自称で、「愚老」は老人が使う自称、「愚臣」は家臣が使う自称である。
弟が兄を指して「愚兄」、孫が祖父を指して「愚老」、王が家臣を指して「愚臣」などとは呼んだりしない。
「愚妻」や「愚息」という言い方はなさそうだが、もし存在するなら、
「愚妻」は妻自身が己を指して使う言葉となり、「愚息」は息子自身が己を指して使う言葉となるのだろう。
つまり「夫が妻を指して言う愚妻」「親が息子を指して言う愚息」は日本独自の用法ということになる。
本来は自分にしか向かない謙遜の「愚」が、自分以外(身内)に向くような用法が生まれてしまった。
「愚妻の愚は自分の意味である」という説明は明治時代にも見られる。
愚息 わたくしの子供と云ふ心なり 愚とは自分を卑下して云へるコトバにて、馬鹿なコドモと云ふ心にあらず、愚妻、愚弟ミナ然り、ツマり愚がコドモと云ふ心なり
ただ、他の辞書は、単に「自分の妻を卑下して言う語」などと書いているだけで、ここまでの細かい説明はしていない。
全体として「愚妻」は素直に「愚かな妻」として解釈されることが大半だったようだ。
以下の随筆が興味深かった。
自分の妻のことを、人に対して愚妻といふのは、謙遜のつもりであらうが、甚だしく妻を侮辱した言語である。妻は人に対して、自分の夫のことを、愚夫とはいはないやうである。
昨今の議論と同じことが、この当時から言われていたのだなあと思う。
しかし「愚妻の愚は自分の意味である」という説は終戦後に復活する。
さきごろ、京都に滞在中、新村出博士を訪問して班日の閑談をした。(中略)博士の言われるのに、「愚妻」というのは「おろかなる妻」ということではない、「愚(自分)の妻」ということだ。だから、決して女性を軽視したということにはならない、うんぬん。
新村出は言語学者で、広辞苑の編集者でもある。ただ、荻原井泉水はこれを「新説」とみなしている。
男女同権論者が、ことばの正解的の意味を取り上げて屈辱的と非難するのはあたらないけれども、そのニュアンスを取り上げて封建的な「におい」がするというのは、かならずしも不当だとは言えない。それなればこそ新村博士の「愚(自分)の妻」という新説が提言されるわけなのである。そしてこの新説はおもしろいと思う。ちかごろ、流行するアメリカふうの同権論者の時流を背負っている公式的広言の口を封ずるにはキキメがある。
変わらなすぎて草。
1966年(昭和41年)寿岳章子『レトリック -日本人の表現-』
この「愚」は他の何かのことばが下につくが、たとえば「愚亭」とか「愚鷹」とかの実例を通じて考えられることは、この種の表現法はどうも「愚かなる〇〇」ではなくて、「私の〇〇」ということらしい。つまり「愚」というのは「私」という一人称の一つであるのだ。
寿岳章子は中世を専門とする国語学者だが、やはり「史料から推察される」というだけで、「学術的に常識である」という書きぶりではない。
1977年(昭和52年)『サンデー毎日』市川三郎「只今笑談中」
愚妻というのは、愚かな妻、イカれた女房のことではなく、愚生の妻、愚老の女房、の意で、この愚は亭主のほうにかかる形容であって、決して妻を形容するものではない。
愚妻の愚は妻にかかっているのではなくて、むしろ夫にかかっているのをご存じないらしいのだ。愚かなる私奴の妻でございます。ということである。
「どうも〇〇らしい」→「一説には〇〇という」→「これは〇〇である」→「〇〇ということも知らないのか」と、どんどん断定調になっていて面白い。ありがちな伝言ゲームである。
「愚夫」という言葉については、その多くは単に「愚かな男」という意味で使われていた。
つまり、夫婦の「夫」ではなく、男性一般の意味の「夫」であった。
「愚夫愚婦」と総称されて「愚かな庶民」のような意味で非常に多く使われていた。
では、謙称として自分の夫のことを「愚夫」と呼ぶ例はどのくらいあっただろうか。
1896年(明治29年)『人情世界』「探偵実話 美人冤罪死刑」
1904年(明治37年)エドワード・ソーンダイク著・北沢定吉訳『人性研究』
江本夫人 この倶楽部の始められた晩の食事の時に、荒木教授の演説に就いて、我々の話した事を御記憶ですか。私は、見るのは、眼でなくて、眼のうしろの智慧だと主張し、愚夫(ヤド)が、澤田様には、二間も先の小虫を見ることが出来ると、いふ事実を語って、私に加勢しました。
手紙の書き方ガイドの「謙称のまとめ」のようなところで「拙夫」などと並んで「愚夫」が出てきていたりもした。
検索のやりようが難しいので、探せば他にもありそうだが、とりあえず例が無いということはないようだ。
↓
日本では謙譲の対象範囲が身内にまで拡大されて「愚妻」「愚息」などの言葉ができた
ただ当時の感覚では「愚(自分)の妻」のような意味だった可能性が高い
↓
明治時代にはもうほとんど「愚かな妻」という意味で認識されていた(謙遜としてではあるが)
↓
「愚妻」の対となる「愚夫」の用例も無いではなかったが
単に「愚かな男」という意味で使われるのが大多数だった
↓
戦後になって「愚妻」への非難のカウンターとして「愚は自分のことである」との説が復活した
といったところではないか。
謙譲の対象を身内まで広げたのが悪いよ。
踏み倒す、というと払うべき物をズルして払わずに済ますというような意味になってしまうが近年における用法はそうではない。
工夫を凝らしてあくまで合法的、倫理的にコストを払わずに済む方法を選択する、というのを「踏み倒す」と称しているのだ。
例えば駅まで徒歩移動をしてバス代を踏み倒す、茹でたパスタをオリーブオイルのみで食べてソース代を踏み倒す、朝まで飲み明かすことで宿代を踏み倒す、と言った具合だ。
お気づきのようにコストを踏み倒すために別の何かを失っていたり踏み倒した以上のコストを支払っていたりすることがほとんどだ。
単に得をするだけならそれは「最善手を打った」というだけのことであり「踏み倒し」と呼ぶにはふさわしくないのである。
雑誌の表紙で見かけただけで、読んだわけではないので内容は知らないが、ロックバンドの話なのだろう。まあそれは良い。ここで話題にしたいのは、このタイトルからどんなニュアンスを感じとるのか?ということだ。
The Band。定冠詞のついたシンプルな名詞句。洋書やハリウッド映画のタイトルなんかでもありがちなパターンだが、この本当のニュアンスを、多くの日本人は多分掴みきれていない。
それもそのはずで、これは近年の文化的な傾向も反映されたものであり、教科書的な文法をただ適用するだけでは、実は理解できないものだからだ。英語圏の創作指南サイトにあるこの説明が簡潔なので丸々引用しよう。
Take the horror classic A Nightmare on Elm Street. What if it was titled The Nightmare on Elm Street? Immediately we lose the sense of there being many nightmares, the sense of haziness that defines dreams themselves (and the unpredictability of the violent antagonist's appearance). 'A' nightmare can unfold anytime. 'The' nightmare happens at a specific time.
「エルム街の悪夢のタイトルが仮に不定冠詞でなく定冠詞だったら、たくさんの悪夢が予測不能に発生する感覚がなくなり、特定のイベントの話になってしまう」というような内容。
これは実は英語に特に顕著で(仏語などは違う)、「定冠詞だから」というだけでは説明のつかないことなので、文法書といくら睨みあっても書いてないのだが、英語で定冠詞の題名がついている場合、いかにもある特定の人物やイベントにスポットライトの当たったような、強い指事語感が出るのだ。
上の漫画の例で言えば、つまり、The Bandというタイトルは、いかにもそのバンドのユニークさ、ドラマチックなバイオグラフィ(ディスコグラフィ)に焦点を当てるぜといったような、強い偶像視のニュアンスを感じるのである……
どうだろう? こういう印象を、持てていただろうか?
もっと曖昧に、「バンドってものはよお…」みたいな一般論を訴えかけるような響きで受け取った人も多いんじゃないだろうか……?
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文法書の解説では、定冠詞には「一般的なことがら」を意味する用法もあるとあり、これはこれで正しい。また、フランス語やドイツ語などでは実際、英語では無冠詞としなければ変になるような一般的な概念を表現する際にも当たり前に用いられ、定冠詞という文法概念を逸脱する使い方ではない。
しかし、ただ現実的に言って、こういう使い方は「英語的ではない」のだ。
Theというのは特定のイベントやオブジェクトを指して、スポットライトを当てる役割を持たせて使うものであり、一般論や観念的な話には普通用いない。何度も言うが、これはフランス語やドイツ語などでは普通に定冠詞を使うような場面だし、文法書の説明を逸脱しないように感じるが、実際には英語の使い方として変なのだ。
教科書文法は、「そこを逸脱すると間違いとなりうるが、その範囲で正しいからといって英語として正しいわけではない」という理解が必要だ。
じゅん散歩の放送時間が10分ずれてこれならあの邪魔な買い物番組の枠も廃止になって直でワイドスクランブルにつながるようになったのかなと思ったら、買い物枠もワイドスクランブルも10分ずらしになっただけだった。
なあテレビショッピングってそこまでやることにこだわるほど儲けでるもんなのか?
数千円から数万のものを多少の人数に売りつけられてる程度と思われる事業の利益なんて放送の広告収益の1%にも満たないんじゃないの?
焼け石に水というのは用法として違うだろうがそんな些細な利益こだわるようなことか?って思うんだが。
dorawiiより
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なんか思うんだけど,数学用語の定義だけを日常の語彙に持ち込みすぎじゃね?
例えば日常会話で正方形をわざわざ長方形とは呼ばないじゃん。数学の定義的には長方形に正方形は含まれるから,「4つの角が直角かつ4つの辺が等しい四角形」を長方形と呼んでも正方形と呼んでも正解なのはわかる。
でも,折紙の形ーこの場合においては製造時の誤差を考えない。また,折紙は厚みがあるので折紙の形状は本来四角形ですらないが,あくまで二次元上の形状と仮定するーを聞かれて長方形と答えるか?
「正方形じゃん」って突っ込まれたら「正方形は長方形に含まれまぁ~すw」っていうんだろ?馬鹿が。
数学の概念が導入される以前からの語彙に数学用語の定義を持ち込んで,さもそれが正しいかのように主張するのは変だと思うんだ。
「正方形は長方形に含まれるって小学校で習いませんでしたかぁ~?」
知ってるよ。じゃあなんでお前は「仕事」は物理用語に厳密に使わないんだ?「仕事しに行ってくる」っていうからには何らかの物体を動かしてるんだろうな?会議で既定の方針に横やりを入れて悦に入るのは仕事じゃないからな。?そうやって隅で変なこと言ってたって何も動かないぜ?
「雰囲気」は化学用語の意味で使ってるんだよな?「あれ?なんか嫌な雰囲気だね。でも厳しいこと言っておかないと会議が締まらないから」とか言ってるってことは,その場が「嫌な」とかいう未知の気体に満たされていることを検知したんだろ。息苦しいなお前。窒息してるぞ。
賢く見られたい人が「数学は永久不変の真実である。したがって間違っているのは従来の用法であり正方形は長方形に含まれる」と主張してるのは滑稽。
日常で使っている語彙も,数学も物理学も化学も,この世の中に対する我々の解釈だよ。
dorawiiより
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