はてなキーワード: 支持政党とは
◯左派
・Xではリポスト多め
・敵味方をはっきりわける
・味方が少々不道徳なことをしていても諌めない
・都合の悪いことは無視、見えないふり
・連帯しない
・Xも相互フォローになったりしない
・あんまり政治に意見表明はしないが右派論壇はチェックしている
これが不思議なところで、左派の方が連帯して世間に対する影響力も大きいと思われるのに
どんなにバズろうとも共感を得られてない。
わざわざ火の粉を被りにいきたくないと
沈黙の方向へ進んで行ってるように思える。
日本で選挙に勝とうと思うと本当に「空気を読む」ということが必要になってくる。
これ言うと怒られるんだけど、事実じゃん
少なくとも「それだけで世の中が変わる」みたいな話は、かなり願望寄りだと思う
外から見てるとさ、嘘とか極端な前提とか妄想ベースで「これで変わるんだ」って盛り上がってるの、正直ちょっと気持ち悪いんだよね
内輪でそういう世界観を共有して楽しんでるだけなら別にいいけど、それを現実に効く戦略だと思ってるなら話は別
現実的な話しようぜって思う
俺はお前らと違って対案出せるけど、もし本気で選挙結果変えたいとか世の中に影響与えたいならさ
やることはシンプルで、「影響力あるやつに影響力を使わせる」これしかないんだよ
有名人を引き込め
これに尽きる
今の有名人って「選挙行きましょう」くらいしか言わないけど、そんなもん何の意味もない
そうじゃなくて、支持政党とか支持政策をちゃんと公言させる流れを作るんだよ
それが当たり前になれば、一気に空気は変わるし、メディアも無視できなくなる
影響力の連鎖が起きる
逆に言うと、それが出来ない限り、個人で「選挙行きました」「デモ参加しました」ってやっても、それは自己完結した内輪ノリの域を出ない
変えたいなら、気持ちよさじゃなくて影響力を取りに行けよ
話はそれからだろ
「ペンライトを床に直置きするなんか敬意がない」
なので、こいつらはオタクではなく、雇われだ!
みたいな投稿がたくさん流れてくるが、
いやいや、もう左翼嫌い拗らせて滅茶苦茶になってるよと思う。
目的外使用ったって、勝手にア⚪︎ル開発とかに使って感電して訴訟とかされたら嫌だから目的外の使用を禁じてる訳だし、
風呂に入らずイベント参加する敬意に欠けたやつもイベント会場にはわらわらいるのに。
支持政党とかも別にないし、デモ周りに思うこともないけれど、なんでよく知らんネトウヨに正しいオタク像を提唱されなあかんねんと思っている。
タイトルの通りで、もうすっごい、マジでこんなに萌え語りできていいのか!?って思うくらい性癖が一致して、どんな推しカプ(男男カプ)の話をしてもわかってくれて、しかも最高の妄想を返してくれるXの仲良し(と私は思っている)フォロワーが、政治の話ばっかりするようになってしまった。
しんどい。私はフォロワーの萌え語りが見たいのに、関係ない投稿ばっかり流れてくる。
それでも大切なフォロワーだから、今までたくさん楽しい話をしてきたフォロワーだから、なかなか切れないでいる。何回も会って飲み会した。イベントにもきてくれた。自分の作ったBL同人誌に寄稿もしてもらった。たくさん思い出がある。普通に友達だと思ってる。でもしんどい。今はフォロワーのアカウントをミュートにしたりしなかったりしている。RPはオフにしている。ちょっとましになった。
もういっそのこと、全部政治の話だけになって、政治アカウントになっちゃったんならばっさり切っちゃうけど、ときどき思い出したように萌え語りしてくれるから切れない。その萌えを語ってくれるのは、正直そのフォロワーくらいしかいないから。萌え語りを見逃したくない。でも見たくない投稿が8割。最悪。つらい。ずっともやもやする。こんなはずじゃなかったのに。仲良くなった当初は。いっぱい萌え語りができて楽しい!って思ってたのに。
おそらくそのフォロワーはマイノリティの属性をもっていて、それで苦しいことや、世間に認めてもらえないと思ったことがたくさんあったんだと思う。だから政治についていろいろと考えるのはいい。まあ政治関連投稿をRPしたり、自分の意見を表明してもいい。
でもなんでそれを、私とたくさんやりとりしていた、BL語りややばい妄想を投稿してたアカウントでやるかなぁ!!!!!
過去の投稿さかのぼったら二次創作BL語りをしているアカウントでやるかなぁ!!!!!(なお鍵なし)
そこって一緒にしちゃだめじゃない?
たしかに政治を気軽に語れるのは必要だけど、BL二次創作エロと政治を一緒の場で語るのって、ちょっと違くない?!?!??!
えっ、なんでわかんないの、そんな当たり前のことが……。
しかもフォロワー、あなたは匿名アカウントじゃん。世の中を変えるって気持ちがあるなら、実名出せよ。ニックネームじゃなくて、ちゃんと生きてるってわかる本名さんで活動しろよ。政治って生きてるあなたの話だろ。(これは他のオタクアカウントで政治について言及する人たちにも正直思っている。普段から政治のこと考えるのはすごく大切だと思うけど、二次創作最高~~!!ってしているアカウントと実世界の大切な話をするアカウントを一緒にしちゃだめだろ。二次創作と政治の話は一緒のステージの話じゃないだろ……敵対している陣営に、二次創作みつかって「こんなん見てるのに偉そうなこと言うなよ」って言われるだろ。隙を与えるなよ。)
で、さぁ、強い言葉を使う(世間への恨みをつづった、みんなちゃんと現実見てよ、とか、このままじゃ戦争だよ、みたいな)投稿ばっかりRPしてさぁ!!!
自民党批判の投稿をたくさんRPしているし、投稿内容もこの前の選挙に絶望したみたいな話だから、おそらく左翼(あるいはリベラルといえばいいのかな?)なんだろうけど、これ書きながらなんかもうそこもわかんないくらい投稿内容ぼんやりしてるんだなって思った。支持政党くらいかけよ。自民党批判ばっかり流すならさ。じゃあお前はどこを支持してんだよ。それは書かないで自民党はクソ、日本はクソ、みたいなことばっかり言いやがって。
あのさぁ、そもそもSNSで政治をかるーく語るようになっちゃったから、どこがアテンションを集めるか合戦になって、この様なんじゃねぇの。なあ。本当に真剣に政治を考えて、現状を変えていきたいなら、まずSNSで政治の過激な投稿するのやめろよ。結局お前が批判している自民党の支持者と同じに見えてんだよ、端から見たら。
たぶんそうやって、政治の話をしているアカウントをこっそり嫌っていった結果が、この前の選挙の結果なんじゃねぇのか。それだけが原因じゃないと思うけどさ。
しかもこの前まで「〇〇ってめっちゃ萌える」とか「やっぱモブレですね」とか言ってた人が、急に過激な言葉で政治語り出したら怖いだろ。なあ。
そんで離れていくんだよ、あなたがおそらく支持しているであろう界隈から。
あと、政治語ってない奴ダメ、選挙について語ってない奴ダメ、みたいなオーラ出すのやめてくれない?
選挙行ってるよ、ちゃんと。選挙行くのは当たり前だからわざわざ言ってねぇだけだよ。
そもそもXで選挙の話題を見て選挙行こう!って思う奴はXで選挙の話題見なくても選挙行くと思うんだけど。違う?
またこいつらうるせーな、って思う人の方が多くならない? わからん。
いつかあのフォロワーのこと、ブロックするのかな。嫌だな。悲しいな。
追伸
こないだの選挙で、自民党に批判的な人たち、俗に言う「リベラル」な人たちが「戦争になるぞ!」みたいなことをよく口にしていた、というか今もしている
それを顕著に示したのが「ママ戦争を止めてくるわ」とかいう謎のハッシュタグで、朝日新聞や東京新聞がかなり好意的に記事にしている
https://www.asahi.com/sp/articles/ASV2L3QMQV2LOXIE01SM.html
https://www.tokyo-np.co.jp/article/468641
他にも、リベラルとされる人たちも下記のように概ね好意的に捉えている
https://x.com/i/status/2025039660213567657
この戦術が大失敗に終わった理由は、そもそも戦争を望んでいる人など支持政党に関係なく皆無に近かったため、主張の主旨そのものが理解不能だったことが挙げられる
大半の日本人が想像する「戦争」は日本国土が侵略された際に発生する自衛戦争なわけで、それに反対しているように見えてしまったわけだ
そのため一部からは「自衛」と「侵略」は最低限区別した方が良いのでは、と指摘する声もあるものの、改善しようという空気は今のところ無い
その理由は、リベラルは「自衛戦争も含めて反対しているから」にほかならない
俺の記憶では、1990年代あたりまでは個別自衛権までも否定するのが護憲派の主流だった
ありとあらゆる戦争は外交努力で阻止しなければならず、それが失敗した時点で、つまり外国の侵略を招いた時点で「ゲームオーバー」であり、外交に失敗した日本人はその罰として侵略と虐殺を受け入れなければならない、それが日本の伝統的リベラルの教義だった
俺が子供の頃は「殺すくらいなら、殺されましょう」が当たり前のように掲げられていた、そんな狂った時代だった
しかし、冷戦終結などによって国際情勢が複雑化し、また21世紀に入ったあたりから日本人の国防や安全保障に対する理解が急激に高まることとなり「殺すくらいなら」理論が支持されなくなり始めたリベラルは、自衛戦争の否定を「戦争」の二文字に隠す戦略転換を余儀なくされた
そのため「せめて侵略と自衛は切り分けるべきでは」という指摘は、彼らにとっては手段のために目的を棄てる本末転倒な行為でしかなく、今も「自衛」の二文字を奥深くに隠した「戦争反対」というスローガンを頑なに変えようとしないのである
この前の衆議院選挙、2026年2月8日のやつを、どんな気分で眺めていたか。
ニュースのテロップで「自民316議席」「単独で3分の2超」「歴史的大勝」といった文字列が流れていくのを、横目で見ていただけの人も多かったはずだ。
「なんかすごく勝ったらしい」「野党はだいぶ負けたらしい」。それくらいの印象だけ胸に残して、翌日にはもう、ふだんの仕事や家事に戻っていたとしてもおかしくない。
ただ、あの数字を少しだけ噛みしめてみると、あの夜のテロップの意味合いも変わってくる。
自民党は198議席から316議席へと一気に増やし、単独で3分の2を超える、戦後でも例のない規模になった。
連立を組む維新を含めれば352議席で、与党だけで衆議院のほとんどを押さえているような状態だ。
一方で、立憲民主党と公明党が合流してできた中道改革連合は、170前後あった議席を49まで減らし、ベテラン議員が大量に落選した。
数字の並びをいったん飲み込んでみると、「ああ、これは“普通にちょっと勝った”とかいう話ではなかったんだな」と、じわじわ分かってくる。
多くの人にとって、投票行動はとても単純だ。
そういうものがない人は、ニュースや周りの空気を眺めながら、「今のところ一番マシそうなところ」に入れる。
この「そのとき一番マシ」に入れるやり方自体は、全然おかしくない。
2024年の選挙では、自民は「政治とカネ」をめぐる不祥事で議席を落としたし、今回2026年の選挙では、高市政権への期待や「他に任せられそうなところが見当たらない」という気分が重なって、自民が大勝した。
「よくやっていればご褒美」「ダメならお仕置き」という、ごくまっとうな反応が票として出ているとも言える。
ただ、そのやり方だけで積み上がっていくと、どうしても「勝ち馬に票が集まり、勝ち馬がさらに巨大化する」という方向に話が転がりやすい。
情勢報道で「自民優勢」「与党で3分の2超の可能性」と繰り返されると、「そこまで言うなら、今回は自民でいいか」「どうせ勝つなら、その方が安定しそうだし」と考える人が増える。
無党派層の多くは、そもそも強い政治的こだわりを持っていないからこそ、勢いのある方に流れやすい。
その結果、「やや勝っている政党」が「圧倒的多数の政党」へと育ってしまう。
そして、316議席という数字の重さは、「なんとなく大勝」では済まない。
衆議院で3分の2を自民一党が持っているということは、参議院で否決されても衆議院で再可決できるラインを単独で越えているということだ。
連立を組まなくても、他党の顔色をうかがわなくても、多くの法案を強行採決できてしまう。
彼らが必ず暴走する、と決めつける必要はないにせよ、「アクセルは踏めるけれど、ブレーキが効きにくい車」がそこにある、くらいには考えてもいい。
「どの政党を応援したいか」ではなく、「国会全体がどんなバランスで立っていてほしいか」から考えてみる、という視点だ。
仮に、「自民が完全にゼロになる必要はないし、ある程度は任せてもいいとは思う。でも、ここまで圧倒的多数なのはちょっと怖い」と感じているとする。
あるいは、「中道改革連合にも不満はあるが、49議席まで痩せさせてしまうと、政権の受け皿としては心もとない」と思うかもしれない。
そういう感覚が少しでもあるなら、それはすでに「議席のバランス」について直感的に考え始めている、ということだ。
一票は、「推しへのラブレター」であるだけでなく、「議会のバランス調整」に使える重りでもある。
支持政党がはっきりしている人は、当然、その推しに入れればいい。
問題は、「どこも好きじゃない」「信用できる政党がない」と感じている人だ。
その人は、「好きな政党がないから投票しても意味がない」と思いがちだが、見方を変えれば、「だからこそ、自分は“バランスをいじるため”に票を使える」とも言える。
例えば、すでに圧倒的多数を握っている自民には、あえて入れないという選択肢がありうる。
「いなくなれ」とまでは思っていなくても、「もう少し議席を削って、緊張感を取り戻してほしい」と思うなら、その感覚を票に反映させる。
逆に、弱くなりすぎている中道改革連合や、その他の野党に対して、「政権を任せる覚悟まではないが、監視役としてはもう少し太っていてほしい」と感じるなら、そこに一票を投じる。
それは、「心からの支持」とは違うかもしれないが、「議会全体のバランス調整」としては、十分に意味を持つ。
もちろん、これは高度な戦略ゲームをやれと言っているわけではない。
全選挙区の情勢を逐一チェックして、「ここが当落線上だから、ここに入れると最も効率がいい」みたいな話をし始めると、途端に面倒で息が詰まる。
そうではなく、「どこか一つに力が集まりすぎている気がするか」「もう少し別の声にも議席を回しておいた方が、あとで自分が困らないのではないか」という、ごく素朴な感覚を、そのまま投票行動に反映させる程度でいい。
2026年2月の結果を見て、「これで物価対策に本腰を入れてもらえそうだ」と安心した人もいれば、「ここまで一強になると、さすがに怖い」と感じた人もいる。
どちらの感じ方も、日々の暮らしや仕事の実感から出てきたもので、そのどちらかが「正解」というわけではない。
ただ、一つだけ言えるのは、その感覚を「なんとなく」で終わらせずに、「じゃあ、次に投票するとき、自分はどこに重りを乗せるべきなんだろう」と一瞬だけ考えてみるだけで、選挙との距離は少し縮まる、ということだ。
支持政党がない人ほど、「行っても変わらない」「誰にも入れたくない」と言って投票所から遠ざかりがちだ。
けれど、「誰も推せない」からといって、「どこか一つが強すぎる状態でいい」とまで割り切れる人は、実はそう多くないはずだ。
選挙には、「推し政党コンテスト」として参加するやり方のほかに、「バランス調整のために一票を投じる」という参加の仕方もある。
2026年の数字を見ながら、あの夜のテロップの意味をもう一度心の中で翻訳してみると、その別の参加の仕方が、少しだけ現実味を帯びてくるかもしれない。
日本人は「政治に関心を持つ」を「支持政党を決める」ことだと思っている。
そもそも支持政党なんて党員にでもならない限り普段から決める必要も表明する必要も無いのに、
個々の政策について検討する頭がないから、他人の言っていることに相乗りしているのであって、
今の政党の政策なんてどこも関連団体の利権が集まってできたキメラで、何も筋が通ったものになっていない。辛うじて筋が通っていたといえるのは一昔前の共産党ぐらいだろう。
メディアも世論調査をしては「支持政党なし」の割合の増加を憂いているが、思想があっての「支持政党なし」なら立派ではないか。
多くの日本人はまず支持政党を決めてから政治思想を決める。これは若者だけの話ではない。
知識人と呼ばれる人たちまでもが政策より政局を重視するのははっきりいって異常であり、それを疑わないメディアも異常である。
この特性はおそらく日本人の「和」を大事にする性質に由来するのではないか。
同質性を大事にしてきた日本人の集団は、たまたまその中の1人が社会的に偉い立場(政治家とか学者)になると、簡単にそれに付き随ってしまう。
むしろ全員が平等な立場のときのほうが苦しさを感じる。意見がまとまらず「和」を保てないからである。
だから1人の意見を全員で支持するというのが当たり前になってしまう。
問題はその1人も頭の良さで選ばれるわけではなく単に「一番社会的に偉い人」になってしまう点だ。人でなければ政党だ。
こうして、「思想にあった政党に投票する」ではなく「政党を決めてから、思想を決める」という逆転現象が起こってしまう。
これを防ぐには、まず今の社会の問題点を正確に把握し、自分なりに解決策を考えるしかない。
各政党が掲げている政策から多少のヒントは貰えるかもしれないが、絶対的な解答だと思ってはいけない。
政治思想が無いままに支持政党を先に決める人たちは、おのずから政策よりもイメージを優先して支持政党を決めることになる。
もちろん投票前によーく考えたが、俺がリベラル系野党に入れるメリットがなんも無いんだな。
中道に入れても安住曰く、現役世代が稼いで爺婆にお小遣いあげるんでしょ?
いや俺そんな小遣いあげたくないし。
んで、共産社民れいわに入れたら障害者やLGBT税金使うんでしょ?
いや俺は?
公約読んだけど、俺にしてくれることなーんにも書いてないじゃん。
あとチみ。社会保険料減らしてくれや。
維新はなんか社会保険料のこと言わなくなったな。吉村どうしたん。お前吐いた唾飲むなよ。
別に支持政党とか無いから、共産党社民党も社会保険料半額にしてくれるって名言してくれるなら投票してやっても良いんだけど、
言わないんだよなあ。
それどころか大企業に課税とか言ってる。それ俺にも増税ってことだろ。
社会保険料下げてくれ〜
お互い特に支持政党はないが、政治関連のニュースについて話すことが多い。
真面目に政治について話すこともあるし、タマキンの不倫のような、下らない政治家のゴシップで盛り上がることもある。
選挙があったら選挙関連のニュースは見るし、開票速報も夫婦一緒に絶対見る。あれは良い酒の肴だ。あーだこーだ言いながら楽しむのだ。
そんな我々夫婦だが、今回の衆院選の投票日数日前あたりからたまたま、子ども関係のことなど、家庭内のストレスが増大し、お互いにギクシャクして、喧嘩とまではいかないが冷戦状態、不仲な感じになっていた。何も話さないわけではないが、必要事項の伝達しか行わないモードに入った。
投票日当日、配偶者はいつもと変わらず開票速報を見ていたが、何となく距離を置きたかった私は、開票速報を見ずに寝室に行って先に寝た。そんなことは結婚して以来初めてである。
投票日翌日も、その翌日も、自民党の歴史的大勝など、語れる話題がたくさんあったのに、私たちは一切政治の話をしなかった。こんなことは異常事態だ。
何だか面白くなってきた私は、相手から切り出されるまで政治の話を一切しないと決めた。話したいことはたくさんあったが、我慢我慢。話さないと決めたら、意外と話さずにいけるものだ。
そんな我慢を続けていたが、ついに昨日、配偶者から、政治の話題を切り出された。
思えば、一昨日ぐらいから、少しずつ仲直り?な感じになってきていたな。
今回の選挙で初めて分かったが、政治の話をするかどうかが、私達の夫婦仲のバロメーターになっているらしい。
高市さん、気付かせてくれてアリガト★
どちらかというと中道・れいわ・社民・共産の支持者のキモいところが出てしまったのが良くなかった。
羽生結弦のファンがキモすぎて、あれのファンとは思われたくない感情がないだろうか。
藤井風が出てきたばかりの頃は別になんともなかったが、だんだんファンにキモおばが増えてきて「コメント欄の様子がおかしいな?」ってなったことないだろうか。
オモコロチャンネルやクイズノックもそうだ。なんかキショいのが湧いてきて「あれと同じと思われたくない」というブランド棄損が起こることがある。
今回起きたのは完全にこれ。ママ戦争止めてくるみたいなのが引かれた。気持ち悪いと思われた。一緒にされたくないという感情を引き起こした。
#ママ戦争止めてくるわというタグを最初に使ったのは清繭子さんらしいけれど、
この年齢でこの仕上がりとはびっくりだよ、いくらなんでも幼稚過ぎる。
その年齢なら氷河期世代の終わり辺りなので、同世代の女性の多くが独身なのも知ってるよな?
その上で敢えて「ママ」を使うとは、喧嘩を売っているとしか思えない。知らずに使っていたとしたらもっと馬鹿だ。
当人のアカウントを見てみたところ相変わらずこの差別的なタグを使い続けるようだし。
広く世間に訴求したいならば、母性の強調は逆効果だと分からんのか?
こういうふうに、批判意見を「冷笑」や「侮蔑」としか受け取れないようでは身内ノリの閉じコンのままだろう
清繭子「夢みるかかとにご飯つぶ」
@kiyoshi_mayuko
私には声があることがわかったから
私だけの声じゃないってわかったから
一人つぶやいた時より、今のほうが
胸がずっと温かいままなんです
みんながくれた希望です
属性を限定した排他的なキャンペーンのせいで支持政党の足を引っ張った事実を認めず悦に入っているって、本当に救いがないな
あお
@monmonsun
逆にこの結果によって
が本当に何の権力も介在しない、本物の民意の1番純粋な部分から生まれた言葉だということが証明されたよね
https://x.com/kiyoshi_mayuko/status/2020469313698664502/quotes
ここからの2年は野党支持者にとって勝負の2年だよね、気合い入れてほしい
支持政党に以下の政策を掲げるように圧力をかけることが野党のチカラになる
1. 最低でも県外
3. 高速道路無料化
5. 埋蔵金の発掘
この5本柱と 裏金追求を今まで以上に頑張らせる事、それが2年後の大逆転に結実する
なんか知らんけど「お前みたいな奴は嫌い」と突然嫌われた。ひどくない?
何か嫌われること言ったか?