はてなキーワード: レールガンとは
FactorioのDLC Space Ageをやっとクリアできた!
宇宙進出からヴルカヌスについたけど攻略方法がわからなくてグレバに移動してずっと農業をしていた
後でネットで確認するとグレバ嫌いな人が多いみたいだったけど自分は初めから物流ロボに頼りきって腐敗物回収用の箱をいたるところに設置して詰まらないようにしたのであまり苦労はなかった
コンバットショットガン程度でも初期エリア付近の敵はなんとか倒せるし一度農場を建設してしまえば石以外は資源が枯渇することもなく面倒な領土拡大の必要もなかったのでむしろ性に合っていた
捕獲カプセルを作ってナウヴィスに輸送してバイターを捕らえる時の仕様がよくわからなかったのでそこだけは何往復かする羽目になった
バイオ研究所が完成してしまえば研究の効率がめちゃくちゃ上がるのでヴルカヌスの無限鉄確保よりグレバを優先するほうが攻略上も理に適っている気がする
結局ヴルカヌスのほうはゲーム内でデモリッシャーのデータを確認すると耐性に穴があるのがわかったので遅れて攻略してタングステン鉱脈を確保
フルゴラとアクィロは余りきった大量の物資を投下してサクっとクリアした
アクィロの建築物が凍る仕組みと鉄も銅も地表で採れないのはかかなり面倒だったけどバイオ研究所さえあれば必要な生産物はかなり少なめなので雑に生産ラインを作って手動で材料を放り込んでもなんとかなったしやはりバイオ研究所が最強だった
そして最後の武器であるレールガン2門を宇宙に打ち上げて宇宙船の先頭に配置したあたりで一気にテンションが上がる
一度目の航行はレールガンがカバーしていない角度から巨大アステロイドにぶつかられて敗北
配置を調整して二度目は巨大アステロイドは問題なかったけど小さいアステロイド用の通常弾薬がなくなって敗北
三度目の正直で対アステロイドには効率は悪いが電力をダメージに変換して弾薬を節約する目的でレーザータレットを25機追加して挑戦
最後のほうは弾はまだあるのにベルトコンベアで弾薬の補充が追い付かず早く終わってくれー!と願いながら手動で弾を装填し続けなんとかゴールまで走りきることができた
楽しかったしもっと効率よくやりたいという欲求がわいてきているので今度は早解き実績のある40時間以内クリアを目指してやってみようと思う
もしかするとですが。気温が10℃変わると100Hzの波長は6cm変わるので、シミュレーション時に25℃で計算してるとこの時期は気温が高く、低音をキャンセルするつもりが爆音レールガンを生み出してしまった可能性。
https://x.com/RyokoTrino/status/1949830372692566256
人類はいい加減、「なんか難しいこと言ってるし正しそう」でいいねするのをやめた方が良い。
例えば今回のように音源を前後に並べる場合、ターゲット周波数の波長の半分だけ音源をずらして配置するとか、それと同等の効果になるように時間差を設けて音を出せば、
客席方向への音を倍増させ、ステージ方向への音を消音する効果を期待できる。これを応用して野外ライブの騒音対策に用いられるのも事実だ。
ただ、今回騒音被害があった地域は会場となった山下埠頭の客席側(北側)、川崎市~大田区である。
つまり、「客席方向の音の減衰を狙う」みたいな意味不明なことをしない限り、川崎に向けた音のエンドファイヤーによる低減はできない。
つまり、そもそも川崎にむけて爆音レールガンを放っているのが今回の事案である。
ちなみに、「気温が上がったので低温キャンセルするつもりが爆音レールガンを生み出す」ことはあり得ない。
気温T℃における100Hzの振幅を1とし、その波長λの半分だけズラしてノイキャンする場合を考える。
T+10℃においては波長が6cm伸びるが、
振幅は
2 · |cos[(2π/(λ_T+0.06))·(λ_T/4)]| ≈ 0.054
音圧は
振幅² =0.0029
つまり、気温が10℃上昇したところでエネルギーの低減効果は99.7%維持できる。
だいたい、6cmのズレで効果が逆転するなら、
となり、98.3Hzの音は爆音レールガンとして射出されることになる。
んなアホな。