はてなキーワード: ボードゲームとは
みたいなのを見かけた
TRPGをボードゲーム的に遊ぶか、ドラマ的に遊ぶかは、究極にはセッションの人間が決めることで
DnDでもドラマ的に遊ぶ事は出来る(客観的に見た時のSNEのリプレイがソレ)
DnDやバトルテック(メックウォリアー)では、ゲームをプレイする時のフィギュアが売られている
これらを盤上に並べてイベントや戦闘を解決するので、ボードゲーム的に「見える」だろう
だが、別にこれは「ウィザードリィRPG」で行っても構わないのだ
システムが強力にキャラクタープレイを推してくるTORGやシノビガミでは難しいが
ここで面白い話がある
戦闘が始まったら、コボルドと戦士は接敵していて、特に位置関係などの説明がされなかった
彼らにとっては、エンカウントしたら即戦闘で、いきなり殴り合えるのが普通なのだ
だとしたらば、プレイ認識がCRPGに寄っていて、戦闘がただの消化イベントとなり
「違う」のではないか?
そういう、根本的な所にズレを感じる
「ボードゲーマーはこち亀のような大御所にも文句を言えるのか?」
「ボードゲームではないにしても、○○のシーンが同様の状況なのに、○○界隈から文句は出なかったじゃないか!(ボードゲーマーは偏執狂だ!)」
「秋本治のような大物はこのようなクレームにどのように対応するのか?」
勝手な妄想だけど、両さんらが汚い部屋で食い散らかしながら麻雀しつつ、コマの隅っこに作者の手描きコメで「私はこんな風に汚い手で牌を触られたらぶん殴ります!」みたいに書かれていてくれたら、みんな納得のやさしい世界を見られる気がする。
吉本浩二・こづかい万歳10巻・発売! @yoshimotokoji (2026/03/23 20:47:13)
【お詫びと修正のご報告】
『こづかい万歳』75話・P6において、ボードゲームのプレイ中に飲食をしている描写をしてしまい、大変申し訳ございませんでした。実際はゲームの前後に飲食されており、僕の認識不足と配慮が足りず、このような表現になり深く反省しております。該当箇所は修正いたします。
https://pbs.twimg.com/media/HEF-DlhbcAACnu7.jpg
https://x.com/i/status/2025948763848573338
ポケモンごいたっていうボードゲームが、「1日外出録ハンチョウ」とコラボしてるって広告が流れてきたけど、この漫画がどういう作品か分かってるのかな?
カイジっていう借金抱えた人間を違法に集めてギャンブルさせる作品のスピンオフで、地下の労働施設で過酷な肉体労働を強いられてやっとの思いで稼いだ月9000円の給料をハンチョウと呼ばれている男がイカサマで巻き上げて、その巻き上げた金で外の世界を遊び回る漫画なんだけど。
なんでわざわざポケモンごいたをギャンブルと紐付けようとするんだろう。コラボするならもっとクリーンで子どもに安心して見せられるものでいいのに。
とりあえず思い出せること全部かけや
それだけじゃなくてほかにもこんなキャラがいてこんなしゃべり方しててとか、ボードゲームならそれがどういうゲームだったのかとかいろいろあんだろ
確実にプレイしてた時期が決まってるならその西暦も出すとかさあ
ピンポイントで風船魔人だけ言われても第三者にわかるわけねーだろ
友達と話をしていて、昔やったゲームに出てきた「風船魔人」というキャラクターの話になった。
ただ、この風船魔人が一体何のゲームに出てきたのかが誰も思い出せない。
ハードはおそらくPS1 ボードゲーム系のパーティーゲームだったと思う。中学生だったのでざっくり25年ぐらい前だと思う。
「ワタシ風船魔人 〜をする、風船割れるとワタシ飛ぶヨロシ?」
みたいな感じでカタコトの日本語で、お前が飛ぶんかいというシュールさ印象に残っている。
〜ヨロシ?という語感が良すぎて、その後もちょくちょく使ういわば仲間内ミームみたいになってたんだが、実際それが何のゲームだったか思い出せずにみんなモヤモヤしている。
このインターネットの時代にこれらを検索しても一切出てこず、謎の記憶になってしまっていて本当に気になっている。
分かるひとマジで教えて。
朝起きると妻と紐につながれた猫の姿を見て驚き、散歩帰りとのこと。なんでもうちの猫は最近寝てばかりだから運動した方がいいと思い外に連れ出したそうな。
でも犬じゃないんだから…というと最近は猫の散歩も主流なのだという。確かにうちの猫は満足げな表情をしていた。
そのあとみんなでこたつに入り、ブランチを摂った。オムライス。ケチャップ多めで甘め。食後にはそのままボードゲームをさっきまで。
元記事を読んだ。
匿名日記をほとんど書いたことがないから、ここの文化に即してない書き方や、言葉を使っていたらごめんなさいね。
私は女性TRPGプレイヤーだ。歳の頃は10代後半から初め、30……細かい数字は書かないが遂に30代を突破してもやり続けている。つまり10〜20年くらいはTRPGばっかりやってる、そんな女性TRPGプレイヤーだ。
上には上がいるもので、きっと20〜30、40年とTRPGを遊んでいるおじ……お兄さんお姉さん方もおられることだろう。
なにせデジタルゲームが出る前からある、古き良きボードゲームなのだから。探せば80代の方もいるのだろうか。
元記事の方、読んでいるにあまりTRPGやボードゲームを実際に体験したようには伺えない。なにせやりたい、やる友達が欲しいという悲痛な叫びが書いてあるわけだから、これで歴戦だったら何言うとんねんである。
さらにいえば周りの人が遊んでるとかでは無さそうだ。TRPGを始めとしたオタクがいまだ離れることの出来ないTwitter……Xをやってないというのだから。
けれどTRPGやボドゲで遊びたいと言ってるのだから、YouTubeなんかで有名な方々が遊んでるところをご覧になったのだろうか?
そんな元記事の人や似たような人に届けばいいな、すごく鋭いナイフになりそうだが……
女だからTRPGやマダミス、ボドゲなどの遊びができないなんてことはない。
というかむしろ昨今のTRPGやマダミスはその中でも1部のジャンルは女性人気が圧倒的で、有名なシナリオなどを執筆されてるのはかなり女性が多い(とくにCoC)。
当然その方々なPLをやられており、そして傾向的にはやはり同性同士のが遊びやすい方が多い。
無論男性が少ないわけではない。昔(20年くらい前?)に比べたら女性がものっそい増えたと言うだけの話だ。
だがTRPGやマダミス、ボードゲームというのはコミュニケーションが何より重要になる。なぜなら数時間、下手したら十数時間おしゃべりして、時には敵対しながらおしゃべりして、謎解きしてすごし、そしてそれらの時間をお互い合わせるためにゲーム外でもコミュニケーションするからだ。
つまりTRPGやマダミス、ボードゲームというのは、野良ならともかく「友達」とやりたいのであれば「信頼」を積み重ねる必要が不可欠である。
シンプル、不愉快になる人間と5分も一緒にいたくはないだろう?それが数十時間……
これには女だ男だなんて関係なくこの手の遊びをするなら必須なのである。
信頼というのは継続的にコミュニケーションを積んで初めてその種が生まれ、さらに継続的に「致命的なミス」をしないコミュニケーションを続けることで芽が出て、花が咲くのだ。
まずは貴方が勇気を持って誰かとコミュニケーションを取らなくてはならない。
ゲームではなくて、コミュニケーションを丁寧にとることを心がける。
TRPGやマダミス、ボドゲは1遊びにとんでもない時間をかける趣味だ。
その時間をお互い楽しいものにするために、コミュニケーションを丁寧にとることを心がければ、当然だが仲を切るという選択肢は取りようが無いはずだ。
(だってそれしたら遊べないし……)
そういう仲良しの友達を作るのが面倒だ!というのであれば野良という手もあるのだが、友達が欲しいなら……コミュニケーションを頑張るしかない。
毎週集まるけれど、目的がはっきりしない会。
気づいたら何年も続いている飲み会。
逆に言えば、こういうコミュニティに触れられない人にとって、東京は面白くない。
ただ消費するだけの街になる。
会社と家を往復するだけの街になる。
東京は冷たいとか、人間関係が希薄だとか言われがちだが、実感としては逆だ。
地方にいた頃より、何かあった時にすぐ助け合える距離感に人がいる。
これは、東京に住んでみないと、なかなか伝わらない感覚かもしれない。
そんなイメージを持っている人がいるが、これは完全な誤解だ。
• 浅草寺
• 靖国神社
• 増上寺
• 池上本門寺
• 亀戸天神
• 王子神社
• 神田明神
• 富岡八幡宮
• 柴又帝釈天
ざっと挙げただけでこれだけある。
今日はあっち、明日はこっち、という感覚で、毎日のように盆踊りが行われている。
年に一度、巨大な夏祭りがあるだけ。
音が聞こえたから、ふらっと出かけて踊ってみる、という距離感ではなかった。
東京では違う。
先日、ボードゲームで遊ぶ機会があったのだが、参加者の一人に性格の悪いやつがいた。
性格が悪い、というと少し抽象的すぎるかもしれない。彼はよく喋り、皮肉屋で煽り好き、ブラフが得意で読み合いが強かった。人狼などの正体隠匿系ゲームが得意そうなタイプだ。
最初は良かった。
参加者のほとんどはそれなりに大人なので、どうしてもよそ行きの態度になり、ゲームは淡々と進みがちになる。そういう場において、彼のようによく喋る人間は賑やかしとして重要な役割を果たす。実際、序盤は場の空気も和らいでいた。
しかし、時間が経つにつれ、彼の存在が次第に鬱陶しくなってきた。
発言の中心が盤面や戦略から離れ、他人の選択への皮肉や、判断を茶化すような煽りに寄っていったからだ。本人は終始楽しそうで、自分のキャラクターを一貫して演じているつもりだったのだろう。
彼の性格の悪さは自覚的で、すでに「キャラ」として完成していた。それは一種のロールプレイであり、本人にとってはゲームの延長なのかもしれない。しかし、こちらはそのロールに参加するつもりはない。にもかかわらず、反応やリアクションだけを求められる。
最初は賑やかしだったものが、いつの間にか場の主導権を握り、楽しさの方向性を固定していく。
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これで終わりだと思ったらあと1枚写真があったので、あと1つ続くんじゃ。
3枚め、4枚めには重めのボードゲームが多くなさそう。
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以下は特に説明も不要そうなので基本的にタイトルのみ表記とする。
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たぶん次で最後。
https://togetter.com/li/2649566 で話題になった「箱と中身が別々になったボードゲーム」。
譲られた人が写真を上げていたので、
https://x.com/niko252529/status/2009453466520047664
基本的に上段から横書きを読むような流れで。つまり左上から右上に行き、最初のボードゲームの次の行に移動して続ける感じ。
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