「懸賞」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 懸賞とは

2026-05-11

AI生成の「ゴミ報告」が殺到対応追い付かず疲弊……脆弱性発見懸賞制度異変

“「インセンティブが大きすぎて悪意を持って『問題』がでっち上げられ、過度な負担悪用引き起こした」”

AI生成レポートの激増は、謝った情報ハルシネーション(もっともらしい偽情報)の「洪水状態引き起こしたとGoogleは主張する”

https://www.itmedia.co.jp/news/spv/2605/11/news021.html

2026-04-30

戦略的小学生

俺をよく見ろ

コロコロコミック懸賞で、いちばん当たる確率の高そうな

しょぼい景品をわざわざ選んで応募していた小学生の成れの果てだ

2026-04-19

猫愛好家への嫌がらせ目的とした事件

1. 「Street Cat(街猫)」アプリへの攻撃ライブ配信での惨殺

2024年に発生した極めて悪質な事例です。

2. 動物愛護活動家に対する執拗報復

虐待ネットワークを暴こうとする個人ボランティアに対しても、凄惨嫌がらせが行われています

3. 日本における「実況中継」と情報拡散

2002年に発生した「福岡虐待事件」でも、愛好家の感情逆撫でする意図が見られました。

4. 文化的ステレオタイプを用いた蔑視

事件という形だけでなく、社会的文化的な枠組みを通じた嫌がらせ蔑視)も存在します。

これらの事件行為は、単なる動物への暴力に留まらず、「猫を愛する人々の心」を標的にした精神的・社会的嫌がらせとしての側面を強く持っています

anond:20260418154907

2026-04-11

anond:20250228194539

ネズミって、ワンピースアーロンパーク編で登場する汚職海軍大佐ネズミ

ルフィたちの凶悪さを見抜いて3億ベリー懸賞金をかけた慧眼の持ち主ではあるけれど、物語重要人物という印象はないなあ。

2026-03-09

YouTube懸賞どう考えてもフォロワー多い人が優遇されてて、懸賞じゃない。

2026-02-26

anond:20260226172657

お年玉抽選付きの年賀状はそれだけのための専用の法律があるんだよ。

https://laws.e-gov.go.jp/law/324AC0000000224/

お年玉付郵便葉書等に関する法律では

景表法の特例として、5000倍までの懸賞が認められているの。

カタログギフトといっしょにしてはあかんよ。

2026-02-17

増田サービス終了してほしくて必死なdorawii5@dorawiiまとめ

2025/11/02 https://anond.hatelabo.jp/20251102190250#

チョコットランド増田のサ終はだいたい同じタイミングだと予想

開始時期も往生際の悪さも共通なので終わりの運命も軌を一にするのではないか

dorawiiより

2025/11/10 https://anond.hatelabo.jp/20251110163235#

はやく増田もサ終すればいいね

dorawiiより

2025/12/17 https://anond.hatelabo.jp/20251217135417#

スパムaiもあって増田はてなハイク並にオワコン化してると思うんだがサ終しない理由は?単純にこれでもまだはてなハイクよりましなのか?

dorawiiより

2025/12/28 https://anond.hatelabo.jp/20251228180429#

増田廃墟化させて運営にサ終の決断を促すのは社会的善なんで問題無し。

dorawiiより


2026/01/01 https://anond.hatelabo.jp/20260101015734#

そしてdorawiiがサービス潰した主要人物として武勇伝が長い間語られるんですよね

dorawiiより

結局薄っぺら自己顕示欲しかなかった

2026/01/11 https://anond.hatelabo.jp/20260111215056#

増田をサ終に追い込んだら懸賞100万

はてな解散させたら懸賞金1億

dorawiiより

2026/03/23 https://anond.hatelabo.jp/20260323163907#

株式会社はてなの法的消滅を見るまでは長生きしたいもの

わたしは、はてなが、大嫌いだ

dorawiiより

2026/03/27 https://anond.hatelabo.jp/20260327180618#

で、はてなはい会社解散するんです?

dorawiiより

2026-01-18

イーロン・マスク「退職後のために貯蓄するのは無意味になるだろう」

もしこれが本当なら大変なことだ。この未来では通貨意味をなさないので、彼は94兆2000億円の資産を5年以内に放棄するだろう。

信じがたいことだが、お金必要なくなった世界では、貯金資産よりもSNSいいねの数の方が重視される。

スネ夫ラジコンプラモデルは、それ自体が貴重で高価なため価値を持つが、やがて皆が裕福になり、誰でも買えるようになると

その価値は減衰し、本当にそれが好きな人以外には、何の価値もない、つまらないものになってしまう。

例えばパンが食べられなくて餓死したり、薬が手に入らないという理由病死することは現代であってもあまり起こらないが、

カフェで朝食をとりたいとか、高価なサプリメントを買いたいという需要はなくならないし、それを供給するためには誰かが仕事をしなければならない。

もしこれを止めたいなら、人間自身がその世界適応して進化する必要があり、それは10年や20年では達成不可能だ。

わかるだろう?毎日トラックからパンがばら撒かれ、それを拾って食べるだけ。そんな人生は、多くの人にとってあまり魅力的ではない。

ワンピース懸賞金のように、数字が増えれば増えるほどその存在が希少価値を持つならば、人はそれを目指していくものだ。

2026-01-11

増田をサ終に追い込んだら懸賞金100万

はてな解散させたら懸賞金1億

dorawiiより

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https://anond.hatelabo.jp/20260111215056# 
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2026-01-05

デナアビの懸賞依頼って誰が何の目的実装したの?

なんかいきなり宝箱破壊されて15分無駄になったんだが

本当に品質低いなこのゲーム

2026-01-04

アメリカによるベネズエラ攻撃を支持する

マイケルイグナティエフのようなリベラル介入主義者立場から——イラク戦争を人道的理由で支持し、大量の苦しみを引き起こし世界安全を脅かし、国民基本的自由否定する専制体制に対して道義的責任を持って対処すべきだと主張した立場から——私は、ベネズエラのマドゥロ政権に対する米国軍事行動を同様の理屈で支持する。イグナティエフが『より小さな悪』(The Lesser Evil)などで展開した枠組みでは、リベラル民主主義国は、独裁国家が人道上大惨事を引き起こす場合特にその政権不安定さとテロを輸出する場合には、介入する責任がある。ベネズエラ場合は、組織的な抑圧、経済的破壊テロネットワークとの結びつきという証拠が、孤立主義ではなく行動を要求している。参照したベネズエラ危機に関する記事を基に、人道的緊急性、安全保障上の脅威、民主主義再生可能性に焦点を当てて、以下にその擁護を述べる。

まず、ベネズエラの人道危機は、サダム・フセイン政権下の侵攻前イラクの苦しみと同様である選挙不正司法の掌握、暴力的弾圧によって権力を固めた政権が、広範な死、移住絶望引き起こしている。マドゥロ政権は、チャベス時代から独裁主義の延長として、2024年大統領選挙を明確に野党候補エドムンド・ゴンサレス勝利した証拠があるにもかかわらず盗んだ。抗議デモは1,500人以上の逮捕と25人の死者を出して鎮圧され、非暴力による民主主義擁護2025年ノーベル平和賞を受賞したマリアコリーナ・マチャドのような人物には逮捕状が出され、潜伏を余儀なくされている。2025年12月時点で、政治犯は902人に上り未成年者も含まれるほか、拘束中の死亡報告もある。経済的には、政権の失政によりGDP2014年の5分の1に縮小し、最高13,000%のハイパーインフレーション引き起こし、食料・医薬品不足が無数の死をもたらした。ベネズエラ人の4分の1に当たる800万人以上が難民として国外に逃れ、地域的な人道災害を生んでいる。これは単なる統治の失敗ではなく、欠乏を通じて支配を維持する意図的戦略であり、サダム制裁回避国内テロ権力を維持した手法に似ている。リベラルは、国民がこのような人為的な苦しみに耐えるのを傍観することはできない——イグナティエフイラクで主張したように、苦しみの源を除去するために介入することは道義的義務である

第二に、マドゥロ政権下のベネズエラは、2000年代初頭のイラクテロ支援や大量破壊兵器でそうだったように、国際安全保障に対して明確かつ目前の脅威となっている。政権は「太陽カルテル」と呼ばれる軍・政府高官による麻薬密売ネットワークに深く関与しており、亡命した元情報機関長官ウゴ・カルバハル証言などでマドゥロ本人が直接関与していると指摘されている。イランヒズボラハマスキューバ情報機関FARCゲリラELNとの同盟関係は、ベネズエラ暴力輸出のハブにしている。刑務所発祥犯罪組織トレン・デ・アラグア(TdA)は政権と結びつき、移民ネットワークを通じて米大陸全域に広がり、殺人恐喝を繰り返しており、2023年チリでの暗殺事件マドゥロ内相と関連づけられている。米国は、フォード空母打撃群の展開、麻薬関連船舶への爆撃(2025年に80人以上死亡)、タンカー押収マドゥロへの懸賞金を50百万ドルに倍増させるなど、地上侵攻を伴わない形でこれらの脅威に対処している。これは、イグナティエフが主張したように、脅威が拡大する前に中和するための比例的な武力行使に相当する。イラク政権地域安定や西側を脅かしたのと同様に、ベネズエラの「麻薬テロ戦争」はコカインフェンタニル米国流入させ、人命を危険さらし、世界的なテロ資金提供している。これを無視することは、集団的安全保障人権というリベラル価値を裏切ることになる。

最後に、軍事介入は、イグナティエフポスト・サダムイラクで構想したように、民主主義回復と長期的な安定への最善の道である——欠陥はあるが、自決への必要な一歩だ。ベネズエラでは、選挙、抗議、交渉といった非暴力的な努力マドゥロの鉄の握り潰しによって失敗してきたが、それはサダムとの外交努力無駄に終わったのと同様である石油や金密売への制裁など米国圧力は、政権資金を枯渇させ、離反を促し、マドゥロ追放を目指しており、トランプの「果てしない戦争忌避に沿いつつ、米軍地上部隊を投入せずに政権交代を実現できる可能性がある。マチャドのような野党指導者は、これを帝国主義ではなく、テロ組織を装った国家に対する連帯として歓迎している。議会承認の欠如やエスカレーションリスク批判する声もあるが、イグナティエフイラク擁護で述べたように、ジェノサイドに近い状況では介入という「より小さな悪」が、無行動という「より大きな悪」を上回る。ベネズエラ成功すれば、さらなる難民危機を防ぎ、テロネットワーク解体し、自由選挙への移行を可能にし、ラテンアメリカリベラルな秩序を育むことができる。

要するに、このイグナティエフ風のリベラル視点から見れば、米国によるベネズエラ攻撃侵略ではなく、専制テロ悲劇に対する原則的対応である代替案——マドゥロの下での永続的な苦しみ——は、人間尊厳国際的責任というリベラリズム本質的理想嘲笑ものだ。

2026-01-03

布石は置いてたのかも知れないけど、本当におっぱじめるとは思わんやん

2025年

2026年

2025-12-31

考えれば考えるほど俺は悪くないが、逆ギレ事態悪化させるだけだし、俺は楽しく新年を迎えたいだけなので、ここに吐き出す。

文脈: 大掃除中に捨てた懸賞ポイント貯めかけのハガキ祖父形見だったとかなんかでギャン泣きされた

形見」っていうパワーワードに気圧されるし、そりゃショックを受けるのもわかるが、そもそも共有空間に期限の切れた、つまり断念した懸賞応募ハガキがあったら、そんなん断らずに捨てるだろうが。

不機嫌になっている理由は何?大事ものをそんな粗末に置いといた自分なのか??俺にキレてない???

もはや大掃除が終わりそうにないのは諦めるにしても、そのまま新年迎える気かよ信じらんねぇ。

2025-12-30

anond:20251229222415

続報: 祖父形見も捨てられたとか泣き始めた

いや、悪いと思ってはいるんだが、とっくに期限の過ぎた懸賞の応募ハガキ無防備に置いといて形見もクソもねぇよ…

しかに与えてしまった損害は酷いもんだからそこは反省するし、謝ったが、俺にはどうすることもできなかっただろうが

それをどうにかできたのは俺じゃない

2025-10-28

anond:20251028182953

冒険者ギルド設立っぽさがあるね。

熊退治の依頼を掲示板に貼れるようにして、証拠のミミを提出したら懸賞金をもらえるようにしよう。

anond:20251028120628

クマ被害を防ぐためハンター制度を設けるべき

我々は根本的な発想の転換を迫られている。

クマ駆除行政の「負担」とするのではなく、経済的インセンティブによって能動的に解決される「市場」として設計するのである


すなわち、行政危険害獣に対して懸賞金を設定する「ハンター制度」の導入である


1. 危険度に応じた「懸賞金」の設定

行政は、クマの出没情報危険度、狩猟環境に基づき、対象個体公的懸賞金を設定する。


2. ハンター資格認定

猟銃免許保持者であることは前提として、既存猟友会とは別枠の、高度な専門職として「認定ハンター」を登録する。


3. 潜在的リスク人材活用

現状、我々の社会には半グレやトクリュウなど、既存労働市場から逸脱し、短期的な高額報酬のためなら法的な禁忌生命危険すら厭わない、命知らずの荒くれ者が一定存在することが確認されている。

合法的に高額な報酬保証されていれば、彼らは合理的判断においてこの市場に参入することが予想される。

ハンター制度は、社会の脅威となる潜在的リスク人材を、社会的に有用な方向へ転換させる受け皿となる。


4. 酒場設立

被害が多発する地域中心部道の駅などに、ハンターたちが集う物理的な「場」を提供する。

荒くれ者たちが集い、酒を酌み交わしながら情報交換を行う場となり、狩猟のための情報ハンター同士で自然に交換されるようになる。

また、ソロでの活動が困難な高難度な狩猟には、パーティの編成を促す場として機能する。


2025-10-10

熊の手に懸賞金ぐらい出したれや住民

タダで安全保証してもらおうたあ甘いんだよ

警察は守っちゃくれねえんだ

当然だ

2025-09-15

ワンピース矛盾点見つけた

悪魔の実は1億ベリーで買える

海賊懸賞金はもう30億越えとかだらけ

タバスコ星みたいに悪魔の実を食わせればどんな能力者も一撃で倒せるし黒字

なのに誰もやろうとしないのはおかしくない?

2025-08-18

n≠NP問題、解けたっぽい

夏休み大学講義もなく、バイトシフトが飛び、俺はひたすらアパートの六畳間でごろごろしていた。

ゲームもやり尽くし動画サイトも見飽きSNSも熱中するほどのネタは見つからない。

そんなときに目に飛び込んできたのがミレニアム懸賞問題という単語だった。たしか世界中数学者が解こうとして解けない超難問。

解けば賞金100万ドル──いや、調べてみたら500万ドルとも書いてある。おいおい人生逆転ガチャか?そんなもん俺みたいな凡人に解けるわけないだろ……そう思いながらも手元にはスマホとサブスク契約しているChatGPT5がある。

まぁ、ちょっと試してみるか。

そう思って俺は5に「n≠NP問題を解いて」と打ち込んだ。返ってきたのは意味不明な数式と長文の理論展開。正直ちんぷんかんぷんだ。

そう思ったんだけど……少しずつ読み進めていくと、不思議なことに内容が腑に落ちてくる。AIが補助してくれるおかげで、俺の頭でも理解できるようにかみ砕かれているのだ。

時間後、気づけば机の上はノートと数式で埋まっていた。

コーヒーはぬるくなり、カップ麺の残骸が散らばり、時計の針は夜中の二時を指している。だが俺の心臓はドクドクと鼓動を打ち、頭の中は閃きで満ちていた。

──解けた。

いや、正確に言うとAIと一緒に導き出したというのが正しいのかもしれない。

でも、確かに俺の頭の中で一本の線がつながった。

n≠NP問題、それは「複雑な問題は、本質的に解けないものがある」ことを証明する数学上の超級クエスト。その答えを俺は紙に叩きつけていたのだ。

「やった……! これで、これで俺は億万長者だ!」

眠気も吹っ飛び、俺はその論文もどき懸賞問題管理している研究所に送った。送信ボタンを押した瞬間、頭の中ではドル札が舞い踊り、南国のビーチで優雅に過ごす未来像が見えた。

──そして翌日。

トントントン、と軽やかなノックの音がアパートの扉を叩いた。配達かと思ってドアを開けた俺は、目を疑った。

そこに立っていたのは、真っ白なスーツを着こなし、雪のような白銀の髪を揺らす美少女だったのだ。

瞳は透き通るような氷色、肌はガラス細工のように滑らか。まるでこの世のものとは思えないほど整った存在感に、息を呑んだ。

「……あなたですね。n≠NP問題を解いた、一般人は」

「えっ……?」

俺は声にならない声を上げた。なぜそれを知っている?俺が送ったのは昨日の深夜だぞ?

「ご安心を。我々はすべて監視しています。これは、いわば採用試験なんです。あなたは選ばれました。──特殊機関オメガ》への入隊資格を」

その言葉に、背筋が凍った。採用試験オメガ?何だそれは。

俺はただ、暇だから遊び半分でAIに解かせただけだ。なのに目の前にはスパイ映画から抜け出したような美少女が立っている。

「ちょ、ちょっと待て!賞金は!?500万ドル!?

「それは後ほど振り込まれます。ただし……あなたが《オメガ》に協力する意思があるなら」

彼女は口元をわずかに笑みで歪めた。その瞬間、俺は悟った。──これはただの数学問題なんかじゃなかったんだ、と。

n≠NP問題人類史上最大の未解決問題。だが、それを解いた先にあるのは学会名誉や賞金だけじゃない。世界の裏側に隠された「力」と「選抜」があったのだ。

こうして、俺の平凡な夏休みは終わりを告げた。

ただのオタク暇つぶしが、特殊機関の扉を開き、白銀美少女との奇妙な同居生活──いや、命懸けの戦いの幕を開けることになるとは、この時の俺はまだ知る由もなかった。

2025-08-14

転売屋の多さとモラルNASA

嫌いな奴の首に懸賞金かけたら、10万とかでも殺しに行くバカ出てきそうだよな

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