はてなキーワード: 口座振替とは
お兄さんが取り出したのは、他社のカードだったようです。
Tカードやろな
ドコモショップで口座振替の手続をするとき、キャッシュカードの暗証番号を入力するからな
間違えすぎてロックかかってUFJまで走って解除してもらった思い出(隙自
おサイフケータイとは…何か?
昔ワイズマートのレジに貼られてた決済可能ブランド一覧におサイフケータイロゴがあってこれは一体なんだと思ったな(
まあ、窓口の端末で残高確認できないならDCMXminiしか考えられないので
《3月末FOMAサービス終了で大混乱!?》ドコモショップで繰り広げられた「老害の見本市」な光景
https://news.yahoo.co.jp/articles/1d6f07454ac64109168f7bb53fb81bad28b06f31
FOMAユーザはパスキー使えないし回線認証もできないので、店頭へ行くしかない
仕方ないね
J-Debit以外の、VISA / Mastercard / JCBのマークがついている一部のデビットカードもご利用いただけます。
一部のデビットカードは、携帯電話料金などの継続的なお支払いに利用することができない場合があります。ご利用の可否につきましては、カード会社にご確認ください。
データ容量1GB
月額基本料290円(税込み)
データ容量20GB
月額基本料1,390円(税込み)
データ容量50GB
月額基本料2,178円(税込み)
11円/30秒
3,300円
本体は別途購入。
※ VISA/Master/JCBのマークがついているデビットカードもご利用できます(「J-Debit」はご利用できません)。デビットカードでのお支払いをお申し込みの場合、ご請求情報の開示前にご指定の口座より引き落とされる場合があります。なお、引き落としのタイミング(目安)は、毎月8日から11日頃となります。
データ容量3GBまで
月額基本料990円(税込み)
データ容量10GBまで
月額基本料2,090円(税込み)
3,850円
22円/30秒
本体は別途購入。
クレジットカード/ペイディ
あと払い(ペイディ)では、「口座振替」「銀行振り込み」「コンビニ払い」から自由に選択できますので、クレジットカード持ってないから契約しづらい、コンビニで支払いたいといったお客様にお勧めです。
データ容量3GB/30日
990円(税込み)
1,380円(税込み)
データ容量60GB/365日
13,200円(税込み)
(月換算5GB/1,100円)
21,600円(税込み)
(月換算10GB/1,800円)
データ容量360GB/365日
26,400円(税込み)
(月換算30GB/2,200円)
22円/30秒
国内通話:税込22円/30秒 衛星電話への通話など、一部通話料が異なる場合があります。詳細はこちら。また、他社が料金設定している電話番号へは指定の通話料がかかります。
無料(1年以内に同一名義で5回線を超えて契約する場合、1回線あたり3,850円)
ペイディの場合、1年間トッピングを分割払い(6回または12回)可能。
本体は別途購入。
クレジットカード/楽天銀行デビットカード/他社発行のデビットカード(一部※2)/口座振替
※2 お支払いの登録ができても、ご請求時に何らかの理由でお手続きが出来ない場合がございます。ご利用可否は各カード発行会社の判断によります。詳細は各カード発行会社へお問い合わせください。
Rakuten最強プラン
データ容量3GBまで
1,078円(税込み)
データ容量20GBまで
2,178円(税込み)
データ容量20GBを超える
3,278円(税込み)
22円/30秒
楽天ポイントを支払いに充当させることができる。
DLsiteとクリエイターへの愛ゆえに言わせてもらいたいのだが今回の「DLsite公式クレジットカード」の選択がナッジカードだったことは仕方ないとして
それならちゃんとナッジカードであることをもっとわかりやすく告知してほしい。リリースの仕方のせいで誤解してる人が多い。
DLsiteは同人文化を支え、クリエイターが正当な対価を得られる場を提供し続けるその姿勢には、常に敬意を払っている。
しかし、今回発表された「DLsiteカード」の実態が、ナッジ株式会社の運営する「ナッジカード」であると知り、強い懸念を抱かざるを得ない。
このカードは、仕組みを正しく理解していない層にとって、非常にリスクの高い「借金の入り口」になりかねない設計がなされている。
まず、ナッジカードがどのようなものかをおさらいしておく必要がある。次世代型クレジットカードを標榜するこのカードは主にZ世代や学生、いわゆる「推し活」層をターゲットにしている。
アプリ完結の利便性や、100種類を超えるデザイン、そして利用額の一部が自分の応援するクリエイターや団体に還元される「推し」への支援の仕組みが最大の特徴だ。
一見すると、DLsiteのユーザー層との相性は抜群に見える。自分の買い物が、間接的にクリエイターの支援に繋がるのであれば、それはファンにとってこれ以上ない喜びだろう。
しかし、その「善意」を仕組みとして支えている裏側には、クレジットカード初心者にとって極めて不親切な、あるいは悪質とも取られかねない支払い構造が隠されている。
ナッジカードの最大の問題点は、支払い方法がデフォルトで「リボ払」と同等の仕組みになっていることだ。
公式サイトやアプリ上では「いつでも好きな時に好きなだけ返済できる」と、さも自由度が高いかのような言葉で飾られている。しかし、これは金融用語で言えば、支払いを先延ばしにするほど利息が発生する仕組みそのものである。
一般的なクレジットカードであれば、毎月決まった日に一括で引き落とされる「マンスリークリア」が基本だ。
これに手数料はかからない。ところがナッジの場合、利用残高に対して年利18.0%(1日あたり0.05%)程度の手数料が、決済の翌日から翌々月の1日から発生し始める。
さらに、デフォルトの設定だと自動引き落としがされないケースが多い。
DLsiteで作品を購入し、その支払いを「いつでもいいから」と放置することができてしまうのだが、その間裏側では毎日手数料が加算され続けるのだ。
これはもはや「買い物」ではなく「高利の借金」に近い。
メルペイもある時期からこれをやたら押してきてた気がする。
もちろんアプリから手動ですぐに返済を行えば手数料は抑えられるが、この「手動で返済しなければならない」という設計は知識の乏しい若年層やつい管理を後回しにしてしまう層を狙い撃ちしているように見えてならない。
ナッジカードは、ポイント還元がない代わりに、利用額の一部をクリエイターに還元する仕組みを売りにしている。DLsiteカードであれば、その還元先はおそらくお気に入りのサークルや、プラットフォーム全体への支援になるのだろう。
とはいえ、オタク的には冷静に考えてみてほしい。ユーザーが支払い手数料を払うことで膨らんだ利益の一部が、クリエイターへの還元に充てられるとしたら、それは健全な支援と言えるだろうか。
ファンが知らず知らずのうちに高い金利を支払い、その「痛み」の中から捻出された資金で応援されることを、クリエイターたちは望んでいるのだろうか。
支援という言葉は美しいが、その原資が「ユーザーの金融リテラシーの低さ」に依存するモデルであれば、それはDLsiteが大切にしてきたクリエイターとファンの幸福な関係を、金融という側面から壊しかねない選択だと私は感じる。
ナッジカードの審査は比較的通りやすく、与信枠は最大でも10万円程度と低めに設定されている。これは学生や収入の不安定な層にとっては魅力的に映るだろう。しかし、これこそが「リボ払いへの心理的障壁」を下げる要因にもなっている。
「10万円までなら大丈夫だろう」という油断が、気づかぬうちに利息を膨らませ、返済を困難にする。
10万円という金額は、二次元コンテンツに没頭するユーザーにとって、決して届かない額ではない。セールのたびにまとめ買いをしていれば、すぐに枠はいっぱいになる。そのとき、もし手数料の仕組みを理解していなければ、ユーザーはただ「便利だ」と思い込みながら、複利の罠に絡め取られていくことになる。
DLsiteはこれまで、決済代行会社からの圧力や表現規制の問題に対し、独自の決済手段の確保など、非常にタフな戦いを続けてきた。その文脈で、独自の公式カードを持つことは悲願だったのかもしれない。既存のクレジットカード会社が二次元コンテンツを敬遠する中で、ナッジのような柔軟な新興勢力と組まざるを得なかった事情も推察はできる。しかし、だからといって、ユーザーを金融教育的なリスクにさらしていい理由にはならない。
DLsiteがこれまで築き上げてきた信頼は、ユーザーが安心して「好き」を追求できる環境を提供してきたからこそ得られたものだ。今回のカード導入が、その信頼を損なう結果にならないか、私は非常に不安である。
もしどうしてもDLsiteカードを作りたい、あるいはそのデザインや支援の仕組みに惹かれているのであれば、せめてこう言う仕組みであることは理解した上で使ってほしい。
まず、ナッジカードの「いつでも返済」を、「使ったらその日のうちに即返済」というルールに置き換えること。銀行振込やセブン銀行ATMなどでの返済が可能だが、これを一刻も早く、手数料が発生する前に手動で行わなければならない。一般的なカードのような「自動引き落としで手数料ゼロ」という甘えは通用しないと考えたほうがいい。
あるいは、これを機にリボ払いや手数料の仕組みを徹底的に勉強することだ。自分が1,000円の作品を買ったとき、それを一ヶ月放置したら最終的にいくら払うことになるのか。その計算ができないのであれば、このカードを持つべきではない。
今後も多くの素晴らしい作品に出会いたいと思っているし、クリエイターを支援し続けたい。だからこそ
DLsite側には、今後このカードのしくみについて、より分かりやすく、より誠実な周知を行ってほしい。単に「公式カード登場!」と華やかに宣伝するだけでなく、支払い方法の特殊性を大々的に告知することが、プラットフォームとしての責任ではないだろうか。
まだ信頼してるからな、、、頼むぞ、、、
ikebukuro3 いや決済の翌日から手数料とかデマ飛ばすなよ。「ご利用確定日の翌々月1日より利息が発生します。」と書いてあるぞ。好きな額返せるなら全額返せば良いし、そもそも口座設定なんかどのクレカでもやるから設定しとけ
ここは致命的な間違いなのでこの部分を批判されるのは当然だ。
本当に申し訳ない。
ただ「口座設定なんかどのクレカでもやるから設定しとけ」はちょっと違うと思う。
たしかに、ナッジでも口座振替設定は可能です。設定して「全額払い」にしておけば、払い忘れによる利息発生を防げます。
仕組みを理解して「期限内に全額返す」運用ができる人にとっては、普通のクレジットカードと同じように無利息で使えます。
しかし、仕組みを理解せず「いつでもいいや」と放置してしまう人にとっては、いつの間にか高い利息を払うことになるリスクがあるカードだと言っているのに
中途半端に情報強者ぶりたいのかしりませんが、「お前の話はしていない」としか言いようがありません。
つまり、こういうコメントをする人はそもそも記事の論点が理解できていません。
他のコメントにも言いたいことなのだが自分事としてしか文章を読めないのは中学生までにしてほしいです。
ナッジの返済方式は、一般的なカード(毎月27日引き落とし等)とは異なり、「好きなタイミングで返済できる」ことが特徴です。しかし、無利息で使うためのルールがあります。
基本ルール: 利用が確定した金額を、「利用月の翌月末日」までに全額返済すれば、手数料(利息)は一切かかりません。 (例:1月に買い物した分を、2月末までに全額返せば無料)
利息が発生するタイミング: ツッコミにある通りです。「翌月末日」までに返済しきれなかった残高に対して「翌々月1日」から利息が発生します。 (例:1月の買い物分を2月末までに返さなかった場合、3月1日から残高に対して利息が付く)
返済方法: セブン銀行ATM、銀行振込、または口座振替(自動引き落とし設定)が選べます。
結論: ツッコミの言う通り「好きな額を返せるなら(期限内に)全額返せば良い」のです。 そうすれば普通のクレカと同じく一括払い扱いとなり、手数料はかかりません。
ツッコミの内容は正しいのですが、それでもナッジが批判されがちなのには理由があります。それは「何もしないと自動的に高金利の借金が残る仕組み」だからです。
一般的なカードの場合: 初期設定が「一括払い」です。何もしなければ、翌月指定日に全額引き落とされ、利息はかかりません。(残高不足エラーになるだけです)。リボ払いにせよ、少なくとも一定金額は引き落としされるのがデフォルト。
ナッジの場合: 初期設定では「口座振替(自動引き落とし)」が設定されていない場合があります(申し込み方法による)。 もし口座設定をせず、ATMで払うのも忘れていた場合、督促されることなく自動的に翌々月に残高が持ち越され、年率18%という高い利息(リボ払いと同等の金利)が発生し始めます。
つまり、「利用者が能動的に『全額返す』というアクション(ATM払いまたは口座振替設定)を起こさない限り、自動的にリボ払いと同じ金利を引き受けた状態になる」という点が、批判の的になっている「罠」の部分です。
というわけで、百歩譲って「デフォルトでリボ払い」はよくあるやつだと認めるとしても、デフォルトだと自動引落すらやってくれないBNPL方式を普通のクレカと同じと考えるのは無理がある。
これが普通のクレカなのだと言い張るのであれば、普通のクレカも規制された方が良い。
『督促されることなく』はデマでは? https://www.watch.impress.co.jp/docs/series/suzukij/2022300.html 『手数料発生や返済に関する案内は毎回プッシュ通知が来るようになっており、ナッジ側でも早めの返済を促していることが分かる』
はい、ご指摘ありがとうございます。その点については私の認識に不正確な部分がありました。お詫びして訂正いたします。
ご提示いただいた記事や、ナッジの公式情報などを再確認した結果、以下の点が事実です。
訂正後: 「アプリのプッシュ通知等で返済の案内(促進)は行われる」が、それでも返済しない(できない)場合は利息が発生し始める
通知の有無: ご指摘の通り、ナッジのアプリでは、返済期限が近づくとプッシュ通知などで返済を促す案内が届きます。
したがって、「全く何の連絡もなく、気づかないうちに利息が発生していた」という事態は、通知をオンにしていれば避けられる仕組みになっています。 (参照記事の通り「ナッジ側でも早めの返済を促している」のは事実です)
利息発生のプロセス: 通知が来たにもかかわらず、ユーザーが「翌月末日」までに全額返済のアクション(ATM払い、振込、または口座振替による引き落とし完了)を起こさなかった場合、その残高に対して「翌々月1日」から利息が発生します。
なぜ「罠」という印象が残るのか(補足) 私の「督促なく」という表現は誤りでしたが、それでも一部で「リボ的で怖い」「罠だ」という印象が持たれる背景には、以下の要因があると考えられます。
「支払い忘れ」のセーフティネットの違い
一般的なカード(一括払い): 口座残高不足で引き落としができなかった場合、すぐに「支払い遅延」となり、カードが止まったり督促状が来たりします。利息(遅延損害金)はつきますが、「借金が継続している」状態にはなりにくいです。
ナッジ: 返済しなくても、利用限度額内であればカードは止まらず、そのまま「利息付きの残高」として持ち越されます。通知は来ますが、支払わなくても「遅延」扱いにならず、自動的にリボ払いのような状態に移行できてしまう点が、ユーザーの危機感を薄れさせる(=借金している感覚を持ちにくい)要因になり得ます。
ご指摘を踏まえ、前回の回答を以下のように修正させてください。
正: 「アプリで返済の案内通知は来る」が、それに対応して期限内に全額返済しない場合、自動的に残高が持ち越され、高率の利息が発生し始める。
ツッコミを入れた方の「全額返せば良い」「口座設定しておけ」という主張は、この通知の仕組みを前提としても、やはり正しい対処法となります。通知を見逃さず、適切に管理できる人にとっては問題なく使えるカードです。ご指摘いただき、ありがとうございました。正確な情報提供に努めます。
ごめんなさい
前提として自分は金銭感覚がダメで何年か前に借金をした経緯があります
なのでクレジットカードの類は持たせないようになっていてこれまで LINE のプリペイドカードだけで格安SIMなどのネット関係の支払いをしてきました
(ここまでは不満は無くむしろ借金しておいて何様だよ非難されても当然だと思います)
ただ来年の1月で LINE のプリペイドカードが使えなくなることになったため代替の手段を探す必要が出てきました
クレジットカードのような後払い式だとまた自分が限度額まで使用しかねないという心配が当然出てくるためデビットカードを作り決済用の口座には5000円程度の金額を入れて何十万も高額な決済ができないようにするのがいいのではないかと提案しました
母親はある程度納得してくれてその運用にするのがよさそうという内容になっていました
ですが父親に反対されたため詳しく理由を深堀りしようとしたところ「パソコンのボタン一つで金が動くのが嫌」という趣旨の会話を何度かしました
ネットのサービスにお詳しい方には当たり前かと思いますが口座振替できるサービスは数が限られると思います
Amazonのような物理的に物が存在する通販なら口座振替や代引きなどの手段を取ることができます
しかし電子書籍やサブスクサービスのような物理的な物が存在しないサービスですと口座振替の支払いができないことは珍しくありません
父親の主張はどうも「そもそもそういう類のものを使うな」という内容でした
ただネットで有料のサービスを何もかも使うなというのは正直ちょっとしんどいです
月に1000円程度の支払いでも父は認めない感じだったので金額は関係なくそもそもネット決済自体を嫌悪している感じだったのでちょっと落とし所を見つけられませんでした
また借金するといけないので貸付自粛制度を使ってから家を出ようと思います
[書き忘れたので追記]
そもそもプリペイドカードのときはなんで使えてたの?と思うかもしれませんが単純に父親が関与しておらず支払いについても知らなかったので文句も出ていなかっただけでした
たしかに、PayPayとかでお金を送ると、ボタンを押した瞬間に相手に届くよね。これって本当に便利だし、当たり前になってる。でも、これが銀行振込になると全然話が違う。「送ったよ」って言っても、30分くらいかかることがあるし、夜だったり土日だったら翌営業日までお預けにされることもある。なんでこんなことになるのか? その答えは、全銀システム。昭和時代から使われてるこのシステムが、今もなお日本の金融の動脈を握ってるけど、これが諸悪の根源とも言えるかもしれない。
企業もこの全銀システムに縛られているから、本当に大変だ。法人取引は基本的に銀行振込だから、金曜の夕方に「急ぎでお願いします」って言っても、銀行の営業時間外なら振込は月曜まで待たなきゃいけない。土日をまたぐたびにビジネスが止まるし、キャッシュフローも停滞する。これ、普通に考えてもう現代には合ってないよね。
ここで登場するのがCBDC。これが導入されれば、24時間365日、どんな時間でも即座に送金できるようになる。全銀システムの待ち時間から解放されるってだけでも、かなりの革命だよ。法人の取引だって、キャッシュフローが一気に改善するし、スマートコントラクトで自動決済ができるようになるから、在庫管理も効率化される。全銀システムに振り回されていた企業が、ようやく自由になる瞬間だ。
さらに、銀行を跨いだ口座振替も瞬時にできるっていうのがCBDCの強み。今までは、銀行を変えるたびに引落口座の手続をしなくちゃいけなかったんだけど、これも一瞬で完了する。法人にとっては、時間が命だから、こんなにスムーズになるのは大きなメリットだよね。
ただ、ウォレット機能に関してはちょっと疑問もある。日本はすでに銀行が24時間365日動いてるから、わざわざCBDCのウォレットに大金を入れておく必要があるかって言われると微妙。必要なときに少額だけウォレットに入れておけば十分だと思う。特に多額をCBDCに入れっぱなしにするメリットはあんまり感じない。PayPayに100万円も入れる人はいないじゃん。
とはいえ、送金機能は本当に革命的だよ。全銀システムに縛られてきたこれまでの振込の不便さを一気に解消できるんだから、個人も法人もこの便利さを使わない理由がない。全銀システムの影響が少なくなって、CBDCが主流になれば、日本の金融システムはもっとスムーズになるはず。
約140世帯。
この規模だと管理人がいるんだが、毎日見てて思う。引退した60〜70代のジジイにとっては割と過酷な労働。
うちのマンションはまだ民度的にマシな方だと思うが、皆ゴミ出しルールなんぞ無視。生ゴミ漏れたりしてる。150世帯もあると相当な量になる。コレを収集車がくる前に外に出し、ゴミステーションを掃除する。
夏は当然大量のGと戦う事になるので、虫耐性も必須。
次にウルサ方住民、お喋り住民の話し相手。コレは時間も食うし、蔑ろにするとクビにはならんがギスギスする。
管理費口座振替手続きスッポカシ住民に電話かけたり、管理組合の会合に出たり、老朽化した共用部の機械関係の修理依頼をしたりと一日中動きっぱなし。朝も早い。
今回のイギリス郵便事業者冤罪殺人事件は富士通のシステムの不具合が原因ってことが報道されてるけど
実際に1996年に契約を結んだのはICL Pathway Limited(後のFUJITSU SERVICES (PATHWAY) LIMITED)なんだよね。開発もICLが行ってる。
ICLは1998年に富士通が株を100%取得して2002年に社名変更してる。
で、ICLの開発はハチャメチャにドンづまって社会問題になるレベルだった。
1996 年 5 月: ICL が IBM および Unisys や Barclays を含むコンソーシアムとの競争に打ち勝ちました。福利厚生システムを最新化し、18,500の郵便局を自動化する10億ポンドの契約を締結
1997 年 2 月: ICL、郵便局、給付金庁が改訂された時刻表に合意
1997年8月: DSS大臣らは財務省に対し、遅延について「非常に懸念している」と語った。
1997 年 9 月: PA Consulting は、「一貫した慢性的な納期の遅れ」を受けてプロジェクトの見直しを依頼されました。
1998 年 3 月:閣僚は、エイドリアン・モンタギュー率いるプロジェクトに関する第 2 回独立報告書を要求
1998 年 4 月:貿易産業省は問題を否定し、試験が「無事完了すれば」「全国展開は 1999 年 4 月に開始され、2000 年末までに完了するだろう」と述べた。郵便局が回線管理を引き継ぐ
1998 年 7 月: PA Consulting の調査結果を裏付けるモンタギュー委員会の報告書。同プロジェクトは、2001年末までにプロジェクトを完了できる可能性があるとしている。しかし、管理の改善と「不確実なコスト」がないわけではない。
1998 年 9 月:独占・合併委員会の副委員長であるグラハム・コーベットがトラブルシューターに任命される。彼は3回目の報告書を作成するよう命じられた
1998 年 10 月:システムのライブトライアルの期限が過ぎた
1998 年 11 月: DTI 国務長官ピーター・マンデルソン、遅れを認める。同氏は「期限は守られると確信している」と語った。
1998 年 12 月:郵便局窓口と ICL は、双方が損失を分担する形でプロジェクトの再構築に合意しました。政府はモンタギュー報告書の調査結果と矛盾するとして協定を阻止した。イアン・マッカートニー大臣は通商産業特別委員会に対し、磁気ストリップカードプロジェクトは「郵便局の将来にとって非常に重要である」と語った。
1999 年 1 月から 5 月: ICL はプロジェクトの開発を続けます。給付庁は政府に対し、自動口座振替に直接移行したいと伝えています。財務当局者が代替案を検討
1999 年 5 月 25 日:スティーブン バイヤーズは、2003 年から銀行を通じて給付金を支払うことを支持し、支払いカード制度の終了を発表しました。ICL は新しい主任契約に署名しました。改訂された計画の一環として、ICL は安全なスマートカード対応の電子小売プラットフォームをすべての郵便局に提供します。かつてPathwayの顧客だった福利厚生局は契約を完全に打ち切られる
スマホ送金アプリ「pring」、りそな銀行や千葉銀行との接続を終了
想定された利用形態と異なる極端な利用への対応について
いつもCOIN+をご利用いただき、ありがとうございます。
COIN+ではシステム安定稼働の観点から、本来想定された利用形態と異なる利用が認められた場合にはアカウントを解約させていただく場合がございます。
例:他社ポイント獲得を目的とし、過度な頻度でチャージ・出金取引等を繰り返す行為
なお、住信SBIネット銀行が主催している T NEOBANK「ポイントプログラム」の口座振替(銀行引落)について、COIN+が使えるアプリへのチャージはポイント付与の対象サービスには含まれませんのでご注意ください。
参考:T NEOBANK「ポイントプログラム」一部改定のお知らせ
https://www.netbk.co.jp/contents/company/info/2023/1225_002253.html
PayPay送金はカツアゲに使われるし
ドコモのらくらくホンを何年も使ってて、もうどうにもならなくなってきたので。
平日昼間にドコモショップに予約せずに行ったけど、空いてない予約しろの一点張り。まあ、これは仕方なし。
ヤマダへ行って、拘りもないので2,3年前のを1円機種のMVNO回線を契約。
MNP番号払い出しまで現地でやったが、口座振替での契約の準備をしていなかったので、翌日に親だけ再来店して契約。
・疑問点
会話の流れ上、客側が自分で新スマホのスタートアップをすると思ったんだけど、勝手にやられてた。
前機種の状態で、ドコモメールに紐づいたアカウントを色々切り替える予定だったのに。
結局、前メールアドレスなくても全部変えられたけど、とても面倒だった。
このサービスについては翌月になってから解約してくださいって言われたので、即日解約した。
翌月ってことに、なんか意味あったの?
わかるよ
運営が市から「東京逝き逝き連合」に替わるんで制度的に継続できないのは
でもさ
納期限前10日までに納税通知書を交付しておけばOK!あとは延滞金とりほーだーい♪なの
なんなの?
タイミング悪いと間に合わないよね
通知書もデザインが悪い
封筒の表のどこにも納付期限が書いてないから書棚の「後で読むボックス」に入れてしまって大老婆さんの様子見に行って帰ってくる月明けまで気づかないよね
そうして
こちとら支払う意思があるのに口座振替が「逝き逝きネット」側に登録されてなくて払い損ねるワケ
このような口座振替登録が間に合わず初回の延滞金が発生しているケースは多いのではないか
都は延滞金ビジネスで暴利を得ているのではないかとすら疑ってしまう
なんで新保険証を送ってくるときに口座振替登録用紙を同封しなかったんだ?おーん?
なにしてんの?
話題にもならない?
クレカ積立のために三井住友カードを申し込むことについて備忘録 ttps://anond.hatelabo.jp/20230426001005
タイトルを見ただけで何の話か予測できた人は、私と同じく節約や資産積立が好きな同類だろう。
私が何をしたのかというと、明治安田生命の『じぶんの積立』に加入したのだ。
加入して60万円預けることで、納税額が5万4000円減少することを説明する。
積立型の生命保険商品であり、いつでも100%以上の受取率・返戻率がある。
いつ中途解約しても返戻率が100%以上となる保険商品は、日本では『じぶんの積立』だけだ。
それゆえに、生命保険でありながら実質的に定期預金として利用できる。
10年満期だが、積立期間は最初の5年間のみで以降は積立せずに放置となる。
満期での受取率は103%であり、年利に換算するとたったの約0.369%【注】というしょぼい利回りだ。
受取率だけを見るとメリットは非常に小さいが、『じぶんの積立』のおいしいところは生命保険料控除が利用できることだ。
【注:年利0.369%はネット情報で根拠はわからん。複利計算に詳しい人は計算式を教えてくれ】
『じぶんの積立』に二口(1万円/月)加入すれば上限額の生命保険料控除が得られるので、私は二口加入した。
積立期間は5年である。
これにより私は4万円の所得税控除と2万8000円の住民税控除を5年間獲得することができる。
ちなみに私が控除される所得税率は20%で、住民税控除率は10%だ。
上記の計算式が、タイトルで書いた5万4000円得することの根拠だ。
ちなみに5年間の積み立てを終えた時点で解約したら返戻率100%だが、解約せずに10年間の満期を全うすれば返戻率は103%となり預けた60万円は61万8000円になって戻ってくるのでさらに1万8000円得する。
しかし5年間預けて3%の利益は少ししょぼい。年利にして約0.6%だ。
5年後に積み立てを終えた時点で解約すべきか満期を全うすべきかは今のところ未定だが、その時の自身の資産運用状況や金融情勢を鑑みて、今より5年分賢くなった私が総合的に判断することだろう。
話を戻して生命保険控除による節税額について、私ではなく一般的な話をする。
所得税率が高いほど控除の効果は大きく、例えば課税所得額4004万円以上の人だと控除される所得税率は45%となるので節税額はさらに増える。
保険商品は同じでも偉大なる高額納税者様は高額納税をしてるがゆえに、私ごとき一般納税者の倍近くを得することができるのだ。
もちろん、年末調整や確定申告をしない無収入者だと節税額はゼロだ。
政府機関から節税する権利を賜ることができるのだから、たとえ納税額の低い人でもやったほうがいい。
金融庁が「明らかに節税目的でしかない『じぶんの積立』が生命保険商品なのはおかしい。認可を取り消す」と宣ったらこの方法による節税はできなくなるから、やるなら今のうちだ。
なにぃ? すでに生命保険に加入して上限額の生命保険控除を受けてるから、これ以上節税はできないだとぉ? それ以前に無収入だから節税できないだとぉ? んなこと知るか! 私は同類に語りかけているのだ。
ここまではネットで調べればわかることしか書いていないが、これからは具体的な契約方法について説明する。
『じぶんの積立』はネットのみで契約ができず、対面販売の商品となっているから契約方法が気になることだろう。
『じぶんの積立』はドアノック商品(利益を生まないが、客とのきっかけを作る商品)と言われてるが、その実態はどうなっているのか? 順を追って説明する。
年が変わったのと正月休みで暇だったので、つみたてNISAとかiDeCoとか円定期とか外貨定期とか、資産を確認していた。
その際に利回りのいい金融商品や定期預金をネットで探して、『じぶんの積立』を発見する。
そして、仕事休みの翌土曜日の昼過ぎに公式Webページからパンフレット請求をして昼寝する。1時間後に電話が鳴って昼寝は中断される。電話に出ると明治安田生命だった。
そういえばパンフレット請求時の個人情報入力に電話番号欄があったけど、いくら何でも早すぎるよ! しかも土曜日だぜ!?
目は覚めちゃったし、また電話をかけなおすのも面倒だから話を進めることにした。資料請求したのは冷やかしではなく契約するつもりだったし。
加入口数の希望を聞かれたので、今のところ二口を考えていると答えた。生命保険の受取人はいるのかも確認された。
そして、明治安田生命の保険窓口に来られるのはいつかと聞かれた。手続きはさっさと済ませたかったし、平日は仕事で行けないから来週の土曜日を予約した。保険料の支払いに利用する銀行口座も聞かれて当日に銀行のキャッシュカードも持ってくるように言われた。
ちなみに請求したパンフレットが自宅に届いたのは契約の前日だった。パンフレットは公式Webページの内容とほぼ同じだったので、読む必要はなかった。
繁華街にある明治安田生命の保険窓口に到着。到着から契約を終えて退出するまで50分だった。手続きはあっさりと終わったが、その内容をおぼえている限り書く。
20代中ばくらいの女性が出てきて挨拶。名刺には『ライフコンサルタント 2級ファイナンシャルプランニング技能士(国家資格)』と書かれていた。
温かいお茶か冷たいお茶をいかがと聞かれて、冷たいお茶を頼んだ。その日は冬なのに暖かかったからだ。
アンケートから始まり、用紙にどこで『じぶんの積立』のことを知ったのかという欄があり、ホームページに〇を付けた。
資産運用として何をしているかという欄もあり、株・投資信託・外貨定期預金に〇を付けた。不動産投資と他にいくつか項目があった気がするが、それらはしてないので〇を付けなかった。
『じぶんの積立』はドアノック商品なんだろ? このアンケートからいったいどんな商品を私に勧めるのかお手並み拝見といこうじゃないか、と意気込んでいたらほんの2~3分ほどしか営業されなかった。
しかも、「お客様はすでに外貨定期をしているので不要かと思われますが…」などと申し訳なさそうに切り出されたし。
ちなみに営業されたのは『つみたてドル建終身』という保険だけだ。
20年払込みをして返戻率126.1%とパンフレットに書かれていたが、ドル相場の変動があるのであくまで試算であり、もっと増えることもあれば逆に減ることもあると説明されて、「まあ、そうでしょうね」と答えた。
私「終身保険には興味ないんですけどね…」
私「積み立てで相場変動リスクを小さくするのはわかるけど(注:ドルコスト平均法のこと。知らない人は恥と知れ!)、出口戦略がよくわからない。解約もしくは死亡した瞬間のドル相場に左右されるんじゃないの?」
私「御社のホームページに詳しいことは書いてあるんでしょ? ならそこで調べて、もしよかったら検討しますわ(検討するとしか言ってない)。ここですぐに決められることでもないし」
と言ったら営業の話はなくなって、後は本来の手続きの話へと移行した。
ドアノック商品なのに、そんな軟弱な営業でいいのか? というのが率直な感想だ。
まず書面で契約内容の確認となったが、すでに二口加入前提で書かれていた。電話では二口加入しようと思っていると言ったが、やっぱり加入数を変えると言ったら対応できたのだろうか?
そして契約はタブレットで進められた。署名でもタブレットの手書き入力だった。
面倒だったのは、WEBのパスワードをその場で決めてタブレットで入力することだった。もしも私がパスワードをすぐに決められなかったらどうするつもりだったのだろうか。
タブレットの文字配列は、JISキーボードともスマホ文字入力とも違っていたので入力には手間取った。
最後に銀行のキャッシュカードをICリーダに差し込んで暗証番号を入力して口座振替の手続きをした。ちなみに三菱UFJ銀行。他の銀行のキャッシュカードでも可能だと思うが詳しいことはわからん。
クレジットカード支払いはできないかと聞いてみたが、できないとのことだった。クレカのポイント稼げなくて残念!
契約後にはアフターフォロー担当として30代中ばくらいの女性が出てきて挨拶をした。窓口担当者の先輩といった風貌だった。
今まで契約手続きをした人とは別の人が契約後に出てきていったい何のフォローができるんだ? と思ったが、今後フォローされる必要などないのでどうでもいい。
その名刺でも『ライフコンサルタント 2級ファイナンシャルプランニング技能士(国家資格)』と書かれていたが、ライフコンサルティングもファイナンシャルプランニングも特にされなかった。それにしても長い横文字だなぁ。ベジータの技かよ。「ファイナンシャルプラーーン!!!!」
郵送された書類に書かれていたIDと契約時に設定したWebパスワードを使ってログインできることを確認した。
マイナンバー手続きのお願いがあったのでやろうとしたが、スマホでマイナンバーカードを読み取ること前提の手続きだった。
マイナンバーカードもICカードリーダーも持ってるけど、スマホにIC読み取り機能はないのでできなかった。
契約書類は届きましたか、口座引き落としできるだけの残高はありますか、と確認されたが問題なし。
困ったことはありませんかと聞かれて、マイナンバー手続きができないと言ったら、任意ですのでしなくても結構ですと返された。
しなくてもいいんかい!
『じぶんの積立』をネタに増田を書く。自分自身への備忘録としてだ。毎月1万円の謎の出費があるけど、それによって自分は何円得するのだろうか? などと忘れたときにこの増田を読む予定だ。
それだけでなく、この増田をきっかけに他にも節税等の意見をもらえたらいいなとも思っている。
口座の引き落としは今月末からなのでまだ1円たりとも支払ってないが、保険会社からもう連絡はなさそうだし新たなネタもなさそうだから今日投稿する。
なんで注目エントリ入りするのに3日もかかったんだよ。
60万自体の運用利回りを捨てて節税だけ取りに行くって個人年金ぽいな。大半の人が月10,000円で年10,800円還付ってのも同額だからその比較も載せないと
個人年金保険料控除でも同額の減税になるけど、個人年金に加入する価値なくね?
利率が低くてインフレに弱いし、60歳近くまで資産を引き出せないし、中途解約したら元本割れするし。
60歳近くまで資産を積み立てるつもりなら、来年から始まる新NISAとiDeCoのそれぞれを上限までやったほうがいいだろ。
それでも資産に余裕があって、投資信託は当然として外貨・不動産・貴金属などさまざまな方法で資産を分散してなお現金に余りがあって、それでようやく検討するレベルのものが個人年金だろ。
もちろん自分への教育に金は使ってて、それでも金に余裕あるから資産運用をやってるよ。
それと資産運用で金融とか税制とかの知識を得られるから、資産運用も自分への教育投資の一環だと思ってる。
最初に全額(60万円)を預けて5年間で5万4000円を得するならその通り。
でも5年間預けるのは最初に積み立てた1万円だけで、最後に積み立てた1万円は解約すればその日のうちに戻ってくる(さすがに即日は無理だと思うけど)。
だから投資額(60万円)に対する平均投資期間は半分の2.5年になるので、実質年利は2倍の約3.5%だ。
離島とか限界集落とかに住んでいるのか? そうでないなら気軽に都市部に出かけて契約して、帰りに飲食や買い物やタイ古式マッサージを楽しんだらいいのに。それと、対面販売であることを利用して相手から保険の知識を得るチャンスととらえるのもどうだろうか? 相談しても無料だし。
こういうのはドアノック商品と言ってな、目先の五万円に釣られて保険会社に連絡先と家族構成を伝えた増田のような人に、今後怒涛の勧誘を仕掛けてくるのだ。家族持ちなら死亡保険、単身でも医療保険があるからな。
加入してる。確かに勧誘はあったが断り続けたら諦めたのか何も来なくなった。気が弱い人は向かないと思う。初々しい新卒の子がお話だけでも…と来るので
なんだ、勧誘は大したことないのか。まあ、鬼電(死語?)されてもこまるし別にいいか。
全労済の定期生命プランに満期金つけても似たようなことができて、お気持ち程度生命保険もつきネットで出来たはずなので比較しても良いかもね。
調べてみたけど、かなりいいな。
もしも自分に資産がなくてなおかつ死んだ後に金が必要なら、加入を検討してると思う。
ちなみに私は自転車に乗るから、県民共済の個人賠償責任保険に加入してる。
なぜ二者択一? 両方ともやればいいのに。
ちなみに生命保険料控除でふるさと納税の控除上限額は下がるけど下げ幅は大したことないので、ふるさと納税を理由に生命保険料控除を利用しないのは損だぞ。
じぶんの積立
この手の人に見せるためのコメントではなく、自分のためのコメント好き。
関係なくね?
自分が得するためなら利用すればいいのに。
こういうの見ると「NISAってやっぱ自分に投資するかちなんてないと自分で自分を見限るしかなかった弱者のモノなんだな」っていう気持ちがより強くなるね
所得税率が45%の人にとっては、5年間で10万円余などという金額はほとんど誤差範囲内で有難いともなんとも思わないだろう。
大資本家とか大企業経営者とか高所得者にとっては時間の無駄だろうな。
でも、ビルゲイツはマクドナルドでクーポン券を使ったりエコノミークラスで飛行機に乗ったりするから、もしかしたら日本でもみみっちく稼ぐのが好きな大金持ちはいるかもな。