はてなキーワード: 休日出勤とは
突然だが私は、いい奴である自負がある
会社には真面目に行くし仕事だってする、たまにはサボるが目を付けられるほどではない
休日出勤や残業も厭わない、これくらい経費精算しなくていいや、会社に世話になっているし、と思い申請しないこともある
同僚や上司には気に入らない奴もいるがそれなりには付き合っている
他部署とのつながりを大事にしていると、他部署の飲み会にも誘われ参加するようになった
友人との付き合いもそうだ、基本何か提案されても断りはしない
何か助けてほしいときは言ってくれれば助ける、もちろん私も助けられる場合もある
面倒な役割は率先して受け持ったりする
そんな中、先輩に、お前はいい奴だし仕事もやっている、そろそろ昇進ではないか?と言われた
いやいやまだ早いっす、〇〇さんとか××さんが先でしょう、と返すも、自身の売り方が間違っていないことに手ごたえを感じた
昇進したら飯くらい奢ってやるよ、何が食いたいか考えておけよ、と言われる、ありがたい
その代わり昇進しなかったらお前が奢れよwと言う、周囲もなぜか同意する、つられて私も同意する
じゃあ辞令が出るその日の夜は空けておけよ、と言われ各自デスクに戻る
その後昇進が無事決まったんだが今日の今日まで一ヶ月ほど何もない
私自身が、昇進したんで奢ってくださいよwと言えるタチではない
先輩の中には私が昇進しないとわかった瞬間、増田さん今日ご馳走してくれるってマジすか?wと煽ってくる人も居るだろう
その時気付いたのである、私は勝ちの目がないギャンブルに付き合わされていたということに
会社にも友人にも家族にも、反撃することなく言われたことを受け入れているのを先輩は見ている
思えば容姿の事や先天性疾患の事なども貶されたこともある、裁判に勝てるような事例も多少はあるかもしれない
気の【いい奴】というより、都合の【いい奴】なのである
嫌いになったらすぐ離れられる友人の言うことを聞くなら、生活に直結している仕事の付き合いのある人の言うことは聞くだろう
いい奴を辞めることによって私は社内に居場所がなくなるのではないか
GWだ
Uターンラッシュというやつか
草津JCTなどのJCT渋滞が繋がってしまっていて吹田まで90分の看板を見て草津SAで休憩してから帰ろうと思った
草津SAに入ると混雑というか車で溢れており駐車待ちと出て行く車で閉塞していた
休憩しようと思ったがこりゃいかんと出ようとしたら30分ほど停滞して出れなかった
やっとのこと出るにも合流させまいとする車がいたりとイラッとしたこともあった
どちらで帰ろうかと考える
どちらも渋滞だ
第二走行帯で流れていくのが良かったのと京滋バイパスの分岐は2車線で入り、料金所と本線となるため第一走行帯で渋滞を待っておくのは無駄。第三、第四は名神行きで第二からの合流渋滞とその先の渋滞18kmの表記で第二走行帯を軽快に進めていけた
京滋バイパスでは渋滞で平均30キロほどでどうにかならないかヤキモチしていた
空腹で意識の維持がしんどかった
京滋バイパスを抜けると渋滞も解消されていたのでそのまま帰宅出来たが普段よりも時間が掛かってしまったので無理に帰らずに泊まって早朝に帰れば良かったかとも思えた
シャワーを浴びてその後は寝た
今日は疲労が取れていないのか朝5時に起きて少ない睡眠時間なのに睡眠も取れずYouTubeを見たり虚無の時間を過ごして今に至る
20代も後半、三十路が見えるところに差し掛かってきて、自分のこれからの人生がだいぶ鮮明に見えてきた。
当然独身で、彼女の一人もいたことはない。手を繋いだこともない。きっとこれからもそうだろう。
そうなるとやはり人生の大部分を占めるのは仕事ということになる。趣味もあるにはあるし、そういうコミュニティにも属しているが、やはりライフステージの違う人間同士はどうしてもすれ違う。歳も取るし、今まで通りに趣味を謳歌する人生という訳にもいかないだろう。
そうなった時に今の仕事を定年まで続けていく気になるかというと、とてもそんな気にはなれない。
毎日起きる時間が違う生活で、最後に休日出勤が1ヶ月間なかった月がいつなのかも思い出せないような生活。酒好きに囲まれて旧時代的な職場内の行事や労働組合の活動を行う人生。令和の世の中においては前時代的を通り越して都市伝説級の働き方かもしれない。
学歴がないツケは就職の時じゃなく転職の時に回ってくるというのを、この歳になってようやく思い知った。義務教育で教えとけそんなん。
話が逸れたが、そういう生活をしていると、刺激がなくなるのと同時に自分自身に変化が訪れることが無くなってくる。それは単に人との出会いというだけでなく、人生を突き動かせるような何かに出会うということも含まれている。
この人生を生きていたら、きっと今週生きたような人生を死ぬまで繰り返すのだろうなと強く感じる。しかし抗えない。抗おうとしていないのかもしれない。抗わないというスタンスを取って、抗う能力も勇気も無いことを取り繕っているだけかもしれない。
短絡的な娯楽などに終始する毎日の中で、恋愛や結婚、それからのライフイベントのほぼ全てが自分の世界に存在することはないという事実を認識した。それからというもの、毎日死ぬまでどう生きればいいかを自問自答している。
答えなど出ようはずもない。数秒後の未来すら分からない人間に数十年後の未来など分かるはずもない。頭で分かっていても考えることを止められない。
俺はただ安心したいのだ。悲観的な結論にたどり着いて、万が一人生が好転した時に得した気分になりたいのだ。
きっと自分はどこかでまだ逆転出来ると信じてしまっているのだ。自分が幾度となく思い描いた最悪の未来より良い人生を歩めると信じている。そんなことはないのに。
きっと恋愛だって本当はしたいんだろうと思う。そういう関係性を深めていけば、結婚したいと思えるかもしれないと信じているのかもしれない。
旧知の友人がストーリーにあげていた婚姻届に指輪を置いて写真を撮る、何番煎じか分からないカスみたいな写真を、それを見た時に感じた羨望とも憎悪とも嘲笑ともつかない感情と一緒に安酒で心の奥底に流し込む瞬間にこそ、生を感じるし、死を感じる。
普通に地元の大学を出て、地元の会社に総合職の立場で就職したんだけどそこが最悪だった。
まず残業代が出ない。
というか、勤怠に定時以外の時間を書いたら詰められる。
飲み会で隣に座らされ、肩に手を回されたり身体を触られたりする。
怒ったりすると「空気読めないやつ」「真面目ちゃん」みたいな扱いをされる。
年始のイベントで新卒の女性社員(の綺麗どころ)は和服を着せられて、檀上で社長に酌をさせられる。
例えばセクハラとか会社の外でやったら逮捕されるようなことが横行している異常な会社。
誰もそれを止められない異常。
上京して初めて知ったのは、残業代が出ること。嫌なことを嫌だと言えること。努力がちゃんと評価されること。
当たり前のことが、地元ではまるで許されていなかった。
それだけの話だと思う。
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扇風機や一部の場所にはヒーターがあるが、工場施設備え付けの冷暖房機がなく夏は含浸加工のお湯の熱さも重なりとても暑く体力的にキツい時もある。
冬はシャッター付近は特に寒く近隣から枯れ葉が飛来しその掃除をしなくてはならない。
始業時間は8時からで終業は17時だが仕事の準備で含浸加工処理を行うラインの人は6時過ぎから来ていて他の人も始業時間よりも1時間から30分は早く出社しなければならずその分の手当は出ない。
会社は早く来るのは任意だと言うが含浸した製品も7時40分過ぎには出てきて製品を出しエアー吹きをしカゴに次に含浸する製品を入れるので早く来ないと遅いと怒られ実質的に強制的で朝早いのが苦手な人は向かないと思う。
通常の就業時間内に仕事が収まらないのは会社の責任だが、個人的には7時30分始業にして9時間拘束で16時30分を過ぎる場合は残業扱いにすればよいと思う。
この件について私の在職中に労働基準監督署には報告したが、是正されることはなかった。
昨今、残業代の未払いについてより厳しくなっているのでコンプライアンスの面からも気を付けた方が良く退職した人を含め全員に支払うべきだと思う。
私は自宅からこちらまで遠く時間がかかり、会社に着いてすぐに仕事に取り掛からなくてはいけなかったのでキツかった。
※補足
Googleでこの口コミを書いた後に更新された求人には7時40分始業で休憩70分で16時50分終業と変更され、これまでは休憩時間を抜かし7時間50分勤務だったのが8時間勤務になり拘束時間が10分増え、私が残業代未払いの件を指摘したので変更したのかと思うが始業よりも早く来て準備をしなけなければならないのを改善しなければ意味がない。
変更された就業時間内で業務が収まるとは思えず、残業代は30分毎に付き例えばこれまで通り7時10分過ぎや17時過ぎにタイムカードを押すと残業代は付かず余程残業代を払いたくないのかと思う。
休憩時間は午前と午後で10分づつ、昼は50分あり2グループで交互に休憩を取っている。
夏季は水分補給で午前と午後にそれぞれもう1回づつ10分休憩があるが給与は変わらない。
休んだり休日出勤に出られなかったり早退や残業時に定時で帰る時などは直接関わりのない人も含め、現場の従業員全員によろしくお願いしますと声をかけなければならない。
事情で数日休んだときは迷惑をかけて申し訳なかった、という意味合いで皆で食べて貰うように会社へお菓子を買っていくという風習がある。
昔は有給が取りづらかったようでその名残だと思われるが、身内が亡くなりその葬儀で3日程休んだ人がお菓子をいくつも買ってきて気を使っていた。
それらはお互い様のことだと思うが、休む人や定時で帰る人にそこまで気を使わせる必要はあるのかと思う。
お土産でお菓子を買ってくる人もおり、社長が買った日持ちしない法多山の厄除け団子を他の人に勧められるがままに食べると社長から「1人で食べ過ぎだ」と数日にわたり注意を受けた事もあった。
1〜2時間残業がしばらく続くこともあり、祝日は出勤日で土曜日は会社のカレンダーでは連休前以外では基本的に休みとなっているが、取引先の都合で午前中の半日休日出勤が比較的多く直前にならないと出勤になるのかわからず土曜日の自分の計画が立てにくい。
都合がつかなければ一応断ることもでき、出られない人は休憩室のカレンダーの休出日に自分の名前を書いているがその際に出られない理由を聞いてきたりする人がいてプライベートな理由でも詳細を聞いてきたので不快に感じ、一番最初にカレンダーに休みだと書いておいてもお前が休むのかと不満そうにしていたり、ぐだぐだ文句を言う人もいて気を使う。
同じ仕事内容をしている人には自分は家庭の都合で出られないのでその日は出来れば私は出勤してくれないかと言われた。
他の会社では連休前日の就業時間内に大掃除をする所が多いが、こちらは連休の入口の初日(主に土曜日)は出勤日となり、午前中は大掃除で午後は有給消化扱いで休みとなるため、有給が無い場合は欠勤扱いでその分給与は付かない。
連休が多い所の他社と比べると半日分少なくなり強制的に有給休暇消化をさせられるので、こちらも連休前日の就業時間内に大掃除をして翌日から会社を休みに出来ないのかと思う。
これまで在籍した会社ではゴールデンウィークやお盆休みは1時間程掃除をしし、年末年始は2〜3時間程仕事をしていたがこちらも普段からそれなりに掃除していれば年に3回も半日かけて掃除する必要はないのではないかと思う。
求人に「皆勤手当は有休を使用しても欠勤が無い限り支給いたします。」とあるがそれは当たり前の事で、上記のよう会社の都合で欠勤扱いになりその分の給与や皆勤手当が付かない事が問題である。
経営側の学歴についてああだこうだ言うつもりはないが、もっと労働基準法について勉強してほしいと思う。
仕事が少ない時は有給が多く残っている人を優先的に午前中で帰らせ、午後は有給消化としていたが私は一度しか帰らせてもらったことがなかった。
健康診断は毎年10~11月に行われるが他社のように会社に健診車は来ず、各自で決められた日に有給で健診センターへ行く形であるなど、会社の都合で有給休暇を消化させられることがある。
雇入れ時健康診断は、入社後3ヶ月以内に受診する必要があるようだが、3月に入社した私はその年の検診を受けさせてもらえず翌年ようやく受診出来て、その前の職場で受けた健康診断から2年2ヶ月程空いてしまった。
しかし翌年2月に入社した人はその年の健康診断を受けることが出来て不可解だった。
ちなみにその前の職場では4月入社でその年の9月の健康診断を受け、現在の職場には12月に入社し翌年4月の健康診断は受けることが出来た。
健診へ行く時間も有給を消化する形となり大抵午前中には終わるが、ほとんどの人は1日有給を取っている。
現在の職場は健診車がきて就業中に検診を受けることができるが、希望者は近隣の病院で検診を受けることが出来、午前中は就業扱いになり午後は出社するか半休の有給を使用し休むか従業員本人が決めることができるが、健康診断は義務なのでこちらもそのような形にしたら良いと思う。
嘱託の従業員は自分の仕事が終われば17時の終了前に帰ることができ、元々フルタイム契約のはずのパートの方は仕事量で日により会社に呼ばれず午後から出社したり定時前に帰らされまるでスキマバイト状態の人もいる。
終業時間になり誰かまだ仕事をしていたら皆で手伝って終わらせる方針で早く帰りにくい時があった。
親が亡くなった時の忌引きは2日間である
(以前の職場で祖母が亡くなった時の忌引きは3日間で遠方で会社の配慮で4日間だった)。
講習を受けておらずフォークリフトを運転したり、クレーン操作している人もいる。
自分の考えが絶対に正しいと主張し受け入れられないと機嫌が悪くなる人もいる。
他の人の指示で社長に怒られてもその指示した当人は素知らぬ顔をしている事もある。
昼休憩で食堂に向かう階段で後ろから「昇るのが遅い」と煽る人もいる。
口が悪く気が短く突然怒り出たり話の長い方もいる。
フォークリフトで製品の入ったパレティーナを煽るように持ってくる方がいて危く早くどけ、今あるものを早くどかせ、早くどかさないともう持ってこないぞと言われる。
常にこちらの動向を見ていて気に入らない事があると「意味がわからない」と細かく注意され、指示されても話し声が聞き取りづらく誤解して間違えると汚い言葉で罵倒されるので聞き直すと「さっき言っただろ」「俺は手足が出るからな」とどのみち怒られる事があり仕事が非常にやりづらく会社が何回注意しても直らずそれが原因で揉め口をきかなくなったり辞める人もいる。
気に入らない従業員に対して「こいついらない」などと平気で人が傷つく事を言い私も入社数ヶ月目にその方と揉め、「辞める」と言うと「社長がいる時に言えよ」や「すぐに辞めるなよ」と言われたが、後で「辞めるのを考え直してみない?」と言われた。
しかし本人は何度もそのような事があっても改心せず、創業当初からいるようなので会社も辞められるのが怖いのか強く言えず、コンプライアンスやパワーハラスメントの面でも会社が何も対策や改善が出来ずにそのままになっているのは如何なものか。
善意でやってくれたのかと思ったら「お礼がない」と突然ブチギレる人もいるのでとにかく気を使う。
休んだり休憩時間中に私用の電話をしていると理由を詮索される。
休憩時間中に仕事の話をしてきたり、SNSを覗き見してわざわざそれを言ってくるなどプライベートの事を詮索してくる人もおり、うっかり投稿にいいねを押してすぐに消したアカウント名がその人っぽくて気持ち悪かったのでブロックした。
帰る時に離れた所に社長がいても必ず近くまで行って挨拶しないと後に挨拶がなかったと言われる。
社長の話が長く話しかけられるタイミングが休憩時はゆっくり休めず帰り際はなかなか話が終わらず困る時がある。
早出残業代が付かないのに朝早くから来て早く帰られないのはたまらない。
なので皆はつかまらないうちに早く帰りたがるがそれを社長が気に入らない様子の時もあり、自身で気が付いていないのかなと思う。
仕事がうまく出来ないと社長に「何か病気か?」と言われたが、作業中に仕事に関係のない事でも周りの空気を読めずに従業員に話しかけ続け、気に入らないことがあると怒り続けて皆の手を止めさせて作業が滞り、仕事が捗らず負担をかけているのもおかしい。
立場上社長には誰も言いづらいと思うが、迷惑をかけている自覚を持ってほしい。
他の従業員の仕事ぶりについて他の人に逐一ああだこうだ愚痴を言う方もいる。
自分は仕事が終わればそそくさと帰るが先輩の人がまだ残っていると「お前が先に帰っていいのか?」と言う自分勝手な人もいる。
仕事が出来ない新人を補佐にあてがわれ、こちらが何も教えていなかったり指示していない事ややり方を勝手にされ、こちらがちゃんと見ていないからだと責任を問われた。
現場の人手が足りず休みの人がいると慌ただしくなり、役員が現場に入る事もある。
朝礼の当番は週替わりで、毎日挨拶をし仕事で使う軍手を洗濯機で洗い週に3回のゴミ捨てや週の最終日にはトイレ掃除も行う。
夏季は休日に役員や従業員が来て半日工場内の換気を行う当番があり、それは後日半日分の振替の休みとなる。
退職の際は退職希望日の1ヶ月前には申し出る事や、仕事が忙しい時は退職日を伸ばしてもらう可能性もあるとの事だったが、実際は退職の意向を伝えて2週間後には退職でき、会社の都合で退職日を延ばす事は本人の同意なしでは強制できず仕事量が収まらないのは会社の責任でそれを従業員に求める事はおかしい。
近くに同業他社がなく入社前は内容が掴みづらく仕事が合わないと精神的や肉体的にキツく入社してすぐに来なくなったり、突然辞める人もいる。
カゴへの製品の詰め方やエアーの吹き方や検査のやり方など色々と覚えたりやらなくてはいけない事が多く、焦るなと言われモタモタしていると早くやれと言われ焦ってしまい失敗するので、要領が良かったり落ち着いて冷静に判断できたり気が強い人でないと難しいと思う。
また重い物や大きな物もあり、アルミ製品は傷が付きやすいので体力があり慎重に扱える人が向いていると思う。
Googleでの口コミにもあったように会社の目の前の道にて社用車で一時停止せず飛び出して危なく交通ルールを守っていないとあったが、会社外においても注意を払った方が良いと思う。
誓約書は入社時と退職時に渡され署名を求められ、口コミサイトへの書き込みや同業他社への転職を禁止している。
しかし書き込み禁止は強制力を持たず、会社が従業員に退職後の就業制限を課すことは、日本国憲法22条1項によって保障される「職業選択の自由」との関係で違法となる場合がある。
それよりも上記にあるように会社の外で印象が悪くなるような事が起こらないように気を付けた方が良い。
こちらは毎年3月末に業績により決算賞与が支給されることがあるが2023年度は支給日の10日前に入社したばかりだったので私には支給されず、2024年度末は業績によってなのか決算賞与自体がなかった。
現在の職場では今期は苦しかったようだが、入社4ヶ月目の私にも支給され嬉しかった。
人手不足で常に求人を出しているが応募があっても連絡がつかなかったり、面接に来ない人もいる。
従業員が面接に来た人を外見でああだこうだ言ったり、面接した役職者が従業員に履歴書を見せながら、この人はどうかと聞いている時があるが人事権を持たない人が「こいつは合格」や「こいつは駄目」と言っていた。
こちらの求人の応募の年齢制限が以前は35歳以下で私の応募時は45歳以下で、現在は40歳以下になっているがニッチな仕事なので年齢に関わらず合わないと難しいと感じ、実際に若くて資格の保有数や経歴で期待され入社しても期待に添える事なく数ヶ月で辞めた人もいたのでこれからも合う人が来るまで求人を出し続けていくのだろうと思う。
現在の職場は社長がお昼の時にお茶を入れてくれるが、こちらでは昼休憩でお茶は用意してくれないので自販機で買うか、持参する必要がある。
時折社長が就業時間中にタバコを吸いながらだったり、コーヒーを飲みながら従業員が作業している様子を眺めていることがある。
ハンドリフトをキックボードのように乗り回している人が役職者も含め数人おり危険だ。
私もこれまでの会社でハンドリフトを使ってきたがそのように扱う人は誰もおらず、そんな発想すらしなかった。
誰かがやり始めて蔓延したのかと思うが、本来注意すべき役職者まで一緒になってやっているのは如何なものか?
安全面からもそのように扱うのは常識的にもおかしく、私がスキマバイトで行っている事業所ではそのような行為を禁止している。
そんな欠如が上記にもあるように会社の外で交通ルールを守れずに第三者からも印象が悪くなるのだろう。
身内で庇い合うよりも色々な問題を1つずつ改善していった方が良いと思う。
他にもいくつかあり就労関係で会社側がとんでもない提案をし、従業員からの反発がありその案が立ち消えた事や個人間のことはこちらではあえて書かないでおくが役員や役職者に言いづらい雰囲気が不満を大きくしていっていることに気づいてほしい。
Googleでの口コミに第三者と思われる方から会社が口コミを消すのに奔走していると書かれているが、最後に三原工業の関係者向けにこちらのリンクを張っておく。
・辞めた社員が口コミサイトで悪評を書いたとき──人事が絶対に避けるべき5つの行動
自分としては両立できていると思うので、こうしたら両立できるんだな〜orここまで条件揃わなきゃ両立難しいんだな〜と参考にしてもらえれば。
Twitterで「未経験からキラキラwebデザイナーになろう✨というアカウントが軒並み消してたり更新止まってたりした」みたいなツイート見かけて、そんな情報商材アカウントあったな〜と思い書く
確か2020〜2022年あたりの頃だった
コロナ禍で在宅ワークが広まった影響か、当時は「未経験でwebデザイナー✨月50万✨1日5時間だけ✨」みたいなアカウントが死ぬほどあった
それに騙されて商材を買ったり、思ってたのと違うと速攻で離れた人もたくさんいた
今もそういう商材アカウントがあるかどうかは知らないが、もしそう言ったのを見てキラキラwebデザイナーに憧れてる人がいたら一歩踏みとどまってほしい
webデザイナーは、世間一般が思ってるほどキラキラ系の職種ではない
ひとつずつ印象を解いていく
ITに対しての世間のイメージは、黒髪メガネの理系オタクっぽいエンジニアが多いイメージだろう
ゲームの新作が出たときはその話題が出るし、見たアニメの話もする
最近はキラキラ系女性もアニメやゲームに興じているが、そういった興じ方ではなく、本当にザ秋葉原や池袋のオタクが多い
まあエンジニアよりはデザイナーの方がオシャレで、デザイナーよりはディレクターの方がオシャレ度は高いと思う
web業界はデザイナーもエンジニアもディレクターも全員残業しています
そういうデザインも作ることは作る
けれども、グラフを50個作るとか、バナーを10個作るとか、そういった細々した地味な仕事の方がなんなら多い
10年webデザイナーやってる人もそう言った仕事をしているので、未経験webデザイナーなんてもっとそういった細々したものを作ることになると思う
あとオシャレで綺麗なwebサイトを作るよりも、一般的な企業のカチッとしたサイト作る方が多い
web業界はざっくり言うと、案件を取るプロデューサー、案件の進行をするディレクター、デザイン作るデザイナー、htmlを組み立てたりサーバー周りを調整するエンジニアがいる
横も縦もガッチリ連携をしてひとつのwebサイトを作っていくのがほとんどだ
なのでひとりが好きなように働くとチームが崩壊する
本当にチームの関係が重要になるので、120点のデザイン作るけど態度が悪い人と、80点のデザイン作るけど態度が良い人なら後者を選ぶ
人間関係が重要な割にはめちゃくちゃ社会不適合者が多い。自分です
わりともう今は3年以上の実務経験いるところが多い
ちなみにみなし残業の企業も多いしめちゃくちゃ値切ってくる客もいる
けれども、おそらく8割くらいはこう言ったところだと思う
自分が目指してるのはフリーランスだから!企業デザイナーとは違うから!って言う人もいると思う
全員制作会社勤務してある程度の実績を積んでからフリーランスになってる人が大勢いる
つまり、そう言った実績がある人が大勢いる中で、未経験フリーランスのあなたを選ぶ理由なんて無いんだよ
あったとしても、月50万なんて夢のまた夢です
デザインっていうだけで世間はオシャレ!キラキラ!と見がちだが、それは所詮上澄みで、キラキラしてない人の方が多い
キラキラ系に憧れてる人はもういないかもしれないけど、一旦現実を見て、本当にwebデザイナーをやりたいのか?を鑑みた方がいい
気付いたら44歳だった。
職場自体は好きだったが「氷河期フリーター中年」が定着している組織は未だにやり甲斐搾取で人は頑張り続けると思っているらしい。
残念ながら私は氷河期社員からの既婚パートおばちゃんなのでそういうのは響かない。
長年いたので残念がってくれる人がいて有難いと思った。氷河期フリーター中年に「どうせ行く場所ないって」と言われたが、中年女性でもパートくらいあるやろ、と思っていたら今のところ連続で落ちている。
10年以上職場で「自分がいなきゃ」で休日出勤したりしてきても、檻から出たらただのオバチャンである。
あぁ、良かった。私はただの中年なのだ。「お前がちゃんとしてないから部署がちゃんとしてない、上司も躾けろ」と言われてシャカリキになっていたのが変な話だったのだ。
私は「無価値な中年」、だから好きに生きていい。有能なんて思われたくない、どうせフルタイムで働くことはないし昇進もない。
それまでは家でアップルパイを焼こう。
夫が絶賛していたから。
・就職
氷河期終わったと言われてたが、苦労した経験しかない。マーチ卒。50~60社ぐらいお祈りされた。500名ほどの同族中小企業に入社。
・20代前半
初任給250万/年。就職した翌年頃にリーマンショック。40時間のみなし残業代(残業分は10時間の固定。言っている意味が分からない)制度が始まり、ボーナスも無くなる。不当解雇も横行し、同族企業のコンプラ的緩さを知る。
・20代後半
大手企業の子会社に転職。年収500万。固定給は据え置きだったが、残業代とボーナス(4ヵ月分)が出ることになったのが大きい。趣味が無かったので、この頃から個別株で投資を始める。東日本大震災直後で日経平均が1万円割ってた頃。今思えば結果としてベストなタイミングだった。
・30代前半
係長級に昇格。年収600万。ただし上司と合わず、昇格半年後にメンタル病んで休職。休職中も給料の2/3が出ることを知り歓喜。1社目の中小企業なんて、休職を認めずに自己都合退職にしていたと言うのに。休職後、他部署に異動。新上司とは馬が合う(てか、病ました上司がクズなことを知る)。投資はヨコヨコだが、休職中は金を使わず、また、給料を積み立てていたので1000万ぐらいにはなった。BTCで20万弱儲けたり(確定申告したくなかったので)、モナコインで50万ぐらいスったのもこの頃。20万円/BTCで2BTC買って、1週間で30万円/BTCで売りキャッキャしてたのが懐かしい。以降、仮想通貨は手を出さず。
・30代後半
年収700万程度。ギリ管理職以下で残業代も出る。人事面談で、休職経験があり、かつ、転職組なので、このままだと50歳半ばに課長級(課長補佐・担当課長)年収1000万がゴールだろうと告げられる。キャリアについて悩む。コロナバブルで投資3000万ぐらい。国内個別株+投資信託。
・40代前半
今ここ。引き続きギリ管理職以下。年収800万。月の労働時間200時間、休日出勤月2~3日、出張月2回、在宅勤務月4回。年度末の有給休暇残日数25日~30日ぐらい。勤続15年で裁量も身に付き、人間関係も十分理解しているので仕事はしやすい。1000名ぐらいの会社だけど、自部門+他部門の顔見知りも100名ぐらいいて、部門を超えた折衝もそこそこ上手くいく。斜め上とか斜め下のパイプは貴重。後輩のマネジメントも負荷ではない。投資は5000万超えたぐらい。日米個別株+投資信託。独身とは言え、FIREするにはまだ足り無さそう。
・病んだけど復帰できたのは、そこそこ異動先があるぐらい大きい組織だったのが幸い。元上司とは拠点は一緒だけど、別フロアにしてくれた
・でも遠くから顔を見るだけで緊張したし、吐き気なども催した。エレベーターでも乗り合わせたく無いから、日常的には階段を使ってた。正直、30過ぎで情けなかった。復帰数年後、元上司が退職したからなんとかなったけど、もしまだ在籍していたらメンタルぶり返したかもしれない
・復帰以降は、比較的出張が多い部署になったのも幸いだった。無理矢理でも出かけるのは気分転換になるし、何しろ社外にいれば元上司と偶然出くわすことは絶対に無いので
・最後に付き合ったのは30代前半の時。2年付き合って関係がぎくしゃくし始めて、フラれるだろうなと思っていたらフラれた。メンタル病んだのは別れてから1年以上後だから直接の関係は無いと思う
・メンタル病んだ時に結婚は諦めた。また同じような事態になる可能性があるかもしれないのに、他人を養う責任は持てないと感じたから
・メンタル病んでから性欲が著しく落ち、恋愛への興味が皆無になった。SSRIの影響かと思いきや、30代後半の時に男性更年期障害の検査にも引っかかった
・メンタル病んでから貧困妄想っぽさもあり、お金を使わずに、貯金や投資に回してしまう。物欲も減り、必要なものでも欲しいものより安いもので選んでしまう
・もしアラサーで結婚して子供もいたら、年200万ぐらい生活費が増える一方で投資額が減り、その分の乗数効果も失われる。仮に乗数分含めて⁻3000万とすると、今頃資産は2000万ぐらいになってた訳か。アラフォー、2人以上世帯で金融資産2000万…うちマンションの頭金に1000万入れてたとすると、金融資産は1000万。平均値というか中央値というか、まぁそれはそれで妥当な人生か
・40過ぎて、社会人としても、人としても、もう折り返しなんだなぁ、と思うことが増えてきた。こちらは、やっとチュートリアル終わったんですが、って実感だよ。ブクマ勢からも指摘されてたけどこれからもう10年で、肉体的にも精神的にもさらにキツくなっていくんだろうなぁ。ただでさえ独身男は平均寿命短いみたいだから、さらにモヤモヤと考え込んでしまう。とりあえず金があれば悩んだ時の選択肢にはなるはずだから、今後も資産構築は続けていきたい
・それと、結婚していたらうつにならなかったのか、それとも家庭まで壊されていたのか、今となっては何もわからない。結婚していなかったことで、元上司の犠牲者が自分だけで済んだことを祝いたい
チームみらい代表の妻の黒岩里奈さん、本人のXアカウントではKADOKAWA勤務時代にセクハラを受けたと主張していたけれど、
KADOKAWAの方ではその事実はないと反論していたみたいなんだよなあ。
しかも、「黒岩は休日出勤手当の不正受給で懲戒を受けたことがあり、会社に居づらくなって自主退職を選んだ」って…?真実はどっちだ?
仮に作家からのセクハラが事実であれば、それこそその作家の名前を明るみに出して欲しい。セクハラ作家の本を買いたくないから。
投稿の一部を引用する。 〈私はKADOKAWAという上場出版社で20代を過ごしましたが、少なくとも5年前の同社の文芸は、作家からのセクハラを周囲に相談すると、「気に入られたんだな、よくやったな!」が普通に起きる世界でした。「美人だから/イケメンだから」特定の作家の担当をすることを「合理的」とされる環境に、当時それなりに一生懸命馴染もうとしてしまっていました。結局、クライアントではなく社内の人間関係(ハラスメント)に耐えかねて転職を決めましたが、今でもあの時に何ができたのか、自分があの風土を醸成する一人だったのではと振り返ることがあります〉
ところが、この投稿にKADOKAWA側が異常な反応を見せた。 関係者の話によると、KADOKAWA文芸局で当時局長だった遠藤徹哉が「黒岩の件で話をする」と召集をかけて、投稿から3日後の1月22日午後から文芸局の局全体集会が開催された。その場で遠藤は「社内ヒアリングを行ったところ、黒岩からのハラスメントの訴えは確認されなかった」と作家からのセクハラを否定する趣旨の発言をした。さらに、投稿にあった「社内での人間関係(ハラスメント)に耐えかねて転職を決めました」という部分に対して、「黒岩は休日出勤手当の不正受給で懲戒を受けたことがあり、会社に居づらくなって自主退職を選んだ」と説明したのだ。
お前はフラットに「どうする?」って訊いたんだろうけど
その部下はこれまでに似たような状況で似たような質問をされて、思ったことを答えたら(この場合は「でも休日出勤したくないです」)思いもよらずその上司が怒り出したり嫌がらせをされたり陰口を叩かれたりといった不利益を被ったんじゃないかな。
だからフラットな質問にフラットに答えることが出来なかったんだよきっと。
可愛そうな話だ。同じような状況になったら「今回は本当にフラットな質問だからどうか忖度しないでほしい」「ひょっとして過去に嫌なことがあったかもしれないが、そんな扱いは絶対にしない」と懇切丁寧に説明するようにしたい。
今までで一番困った黙った人を思い出した。
10年以上前の話だけど、ある客から俺に電話があって俺の部下に休日対応を依頼された。
話を聞くとその日に先方のキーパーソンが集まることができるので確かにその休日に対応することでその後の業務の効率は良くなる。
とはいえその部下に無理強いはしたくないので「部下と相談し電話し直します」と言って電話を切った。
先方も「できれば」という感じだった。
で、その部下に「先方はこう(休日対応で効率的になるということ)言ってるけど君はどうしたい?」と聞いた。
そうしたらその部下が黙っちゃったんだよ。これだけでだよ。
黙ってるから、休日出勤したくないならしなくていいし先方には俺が伝えるとも言ったし
休日出勤したらちゃんと給料出るけどコスト管理のことも君が気にすることではないということも言った。
先方も「できれば」という感じだったから断っても関係が悪くなることもないと思うよとも言った。
それでも黙ったままだった。
そうなるとこちらも「なんで黙ってるの?」とか「先方と何かあったの?」とか聞くことになるけど当然それに答えがかえってくることもない。
もちろんその休日の予定を聞いたわけでもない。
あまりにも衝撃的で結局どうなったのか忘れちゃったよ。
なんだったんだろう?